概要
おねショタでショタに主導権を握らせるな!(守れそうですか?(小声)
世間の令嬢やお姉さま達は王妃派閥の第1王子(18)や貴族派閥の第2王子(16)にばかりアプローチを掛けているご様子
───あ ほ く さ い で す わ ね
やはり狙うなら側妃の産んだ王位継承権も低ければ立場も低くてライバルの居ない。
可愛らしいショタ(ここ重要)の第3王子(8)でしょう!
目論見通り幼気な王子ちゃまに取り入って婚約者となったわたくし(15)はもう毎日大満足な日々を送りました♡
この可愛らしいショタを味わえるなら政争に巻き込まれたり、多少は命を狙われるのもご愛嬌ですわねぇ♪
「あなた様がすこやかに過ごされる(可愛いショタのままでいる)事だけがわたくしの幸せですわ」
「何があろうとわたくしが守ります(ショタの間だけ)」
「ああ、あなた様(もちもちほっぺ)に怪我がなくて良
───あ ほ く さ い で す わ ね
やはり狙うなら側妃の産んだ王位継承権も低ければ立場も低くてライバルの居ない。
可愛らしいショタ(ここ重要)の第3王子(8)でしょう!
目論見通り幼気な王子ちゃまに取り入って婚約者となったわたくし(15)はもう毎日大満足な日々を送りました♡
この可愛らしいショタを味わえるなら政争に巻き込まれたり、多少は命を狙われるのもご愛嬌ですわねぇ♪
「あなた様がすこやかに過ごされる(可愛いショタのままでいる)事だけがわたくしの幸せですわ」
「何があろうとわたくしが守ります(ショタの間だけ)」
「ああ、あなた様(もちもちほっぺ)に怪我がなくて良
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?