憂鬱な夏休み前、5分への応援コメント
コメント失礼します。
告白ができずに紙を渡せなかった情けなさと切なさが、すごく等身大で伝わってきました。
それだけに、最後にユウコが同じ言葉を書いた紙を渡す展開が爽やかで、二人の気持ちがちゃんと繋がっていたことにほっとしました。
短い文章の中で「言えなかった後悔」から「思わぬ両想い」へ綺麗に反転する、青春らしい読後感の良い話で素晴らしいですね。
作者からの返信
お互い、意識しているのはわかっているのですが、最後の勇気が出ない。
それを彼女が出してくれた。
いい話です。(自分で言うな)
読んでいただき、ありがとうございました。
憂鬱な夏休み前、5分への応援コメント
あの頃の教室の匂い、好きな子を誘いたいのに勇気が出ない!甘酸っぱい思い出がよみがえる素敵な文章に心洗われました。
作者からの返信
若い頃に、こういう素敵なハッピーエンドになればいいなあ、と。
そんな想いで書きました。
読んでいただき、ありがとうございました。
憂鬱な夏休み前、5分への応援コメント
もしかしたら、主人公の視線を感じながら、ノートの切れ端に書いていたのかもしれないですね。
作者からの返信
そうですね。
彼女の方も意識していたのかも。
すれ違わず夏休みになってよかったです。
コメントありがとうございました。
憂鬱な夏休み前、5分への応援コメント
自主企画に参加して頂き、ありがとうございました。
「夏休み、どっかいかない?」という一言を伝えられない、主人公の緊張と葛藤がとても伝わってきました😊
最後にユウコちゃんがノートの切れ端を差し出す場面に、思わずほっこりしました✨
最初の「夏休み、どっかいかない?」が最後に繋がるのも素敵です。
短い時間の中に、初々しい恋のドキドキがぎゅっと詰まったお話でした😊
可愛らしい恋のお話を拝読させて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
応援コメント。
レビュー。
ありがとうございます。
とても丁寧に書いてくださいましたね。
本当に感謝です。
憂鬱な夏休み前、5分への応援コメント
短いけど上手くまとまってますね。
二人でどこに行こうって、浮かれた夏休みになりそうで微笑ましかったです。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。楽しんでいただいたようで嬉しいです。
憂鬱な夏休み前、5分への応援コメント
振り返ってみれば、自分自身いつもノートの切れ端を渡せなかったところで終わっていました。
当時の自分にアドバイスするなら、「夏休み、どっかいかない?」ではなく、「夏休み、〇〇にいかない?」と書くように言いますね。
断られても「きっと〇〇が良くなかったんだろう」と自分にも言い訳ができますから。
作者からの返信
なるほど、そういう逃げ道があるんですね。
「あたって砕けろ」
が、なかなかできない時期でしたね。
コメントありがとうございました。