概要
堂々と誰にも恥じることなく、ハーレムを作ってやる!
いまどきコンプラが厳しくて、ハーレムも気楽に作れない。そのような嘆きを聞いたことはありませんか?
「堂々と誰にも恥じることなく、ハーレムを作ってやる!」
ウロボロスの書物が与える疑似不老不死。その力を維持するエネルギー源は、異世界で産出される金塊だった。
異次元扉を駆使して現実世界と異世界を行き来し、手段を選ばず働きながら金塊を稼ぎ出せ。現実世界の商品を異世界へ持ち込み、商売で財を築くのも生き残るための重要な戦略だ。
主人公は忍者に憧れる四十歳の元格闘技家。現在は無職で女好き、煩悩まみれの中年男。異世界のモラルの違いを都合よく解釈し、美しい女性たちとの恋や騒動に首を突っ込みながら、今日も欲望のままに突き進む。いつか天罰が下るかもしれないと覚悟しつつも、その生き方だけは変えられない。
「堂々と誰にも恥じることなく、ハーレムを作ってやる!」
ウロボロスの書物が与える疑似不老不死。その力を維持するエネルギー源は、異世界で産出される金塊だった。
異次元扉を駆使して現実世界と異世界を行き来し、手段を選ばず働きながら金塊を稼ぎ出せ。現実世界の商品を異世界へ持ち込み、商売で財を築くのも生き残るための重要な戦略だ。
主人公は忍者に憧れる四十歳の元格闘技家。現在は無職で女好き、煩悩まみれの中年男。異世界のモラルの違いを都合よく解釈し、美しい女性たちとの恋や騒動に首を突っ込みながら、今日も欲望のままに突き進む。いつか天罰が下るかもしれないと覚悟しつつも、その生き方だけは変えられない。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★ Very Good!!作品は面白いです
作品の内容はユーモアがあって人間味ある主人公がおり、とても面白いのですが、作品設定の方にあらが目立ちます。
まず最初のあらすじで同じ文が2回繰り返されていた点と、次に月が7つある異世界という点です。
月が7つあった場合、昼夜がなくなり、潮の干満の差が激しすぎて漁業はできず、大波が頻繁に来て沿岸部が滅びますので、2つくらいに抑えた方がよろしいかと存じます。
繰り返しにはなりますが、話はとても面白く、私自身現在投稿されている最後の話まですぐ読んでしまいました。
確実に伸びると言ってしまうと詐欺になりえますので言えませんが、自身で伸ばせるよう、頑張ってください!
私も頑張ります。