概要
ご家族様が当時17歳のわたしに教えてくれた言葉、実話を元にした日記
どうしてだろう?当たり前にずっと隣にいてくれた人が突然いなくなってしまったら痛くてこの先がいない未来が恐くて仕方がなくなる。
ーこれは、公開日記。
私は今日も記憶と一緒に生きてる。
この生きている幸せがどうかずっとずっと、続きますように。
全てにありがとう。
ーこれは、公開日記。
私は今日も記憶と一緒に生きてる。
この生きている幸せがどうかずっとずっと、続きますように。
全てにありがとう。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?