応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • カールさんにとっては、クリスティーン嬢は妹のような存在、なんですかね(;'∀')
    そして、簡単にみつからない、と思っていた隠し扉が、ジル陛下のおかげでアッサリと見つかってしまうのは、くすってなりました(・∀・)

    ありきたりだからこそ、よけいに発見しにくくなってたのでしょうか😊

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    カールにとってはクリスティーンは歳の離れた可愛い妹のようです。時には父親の気持ちになる時もあるのかもしれません( ´艸`)

    隠し扉の仕掛けは、あまり複雑にして魚の目に水見えずになってしまってはいけない、何処にあるのか分からなっくなってしまっては本末転倒、初代国王の考えでした( ´艸`)
    代々続く国王にわかりやすくしたようです。
    まあ、そんな話は出てきませんが……そんな感じで読んで頂ければ。

    また読んでくださると嬉しいです(#^.^#)

  • 第29話 強運の持ち主への応援コメント

    …なんでしょうね…ガーネットサイドのお話をまとめて拝読してしまったせいか、まんまとクラウスを逃がした彼女に、心のどこかで「良くやった!」と思ってしまってもいます。不思議な気持ちです笑

    ここで三公爵全員がクリスティーンの未来視を知るわけですが…果たしてこの事実がどう物語を動かしていくのか、物凄く楽しみです!

    作者からの返信

    こちらのコメントもありがとうございます。

    本当に「良くやった!」です。
    脱出劇もいづれ書こうと思ってます。

    また読んでくださると嬉しいです。

  • あちらのクリフもそうなのですが、風月様の書かれる人物は敵役(とは一概に言えないのですが)であってもどこかしたたかで、何より愛嬌があるんですよね。
    投獄されてもしっかり食事を摂り、国外に放り出されても少しも諦めていない…ガーネットもまさしくその系譜。彼女に与えられた任務は、上手くいけば母国に、上手くいかなければ彼女本人に良くない結果をもたらしそうですが…ガーネットの行く末が気になります。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    当初のプロットでは、ガーネットはその後投獄され、泣きわめく話にするつもりだったのですが……(^_^;)
    やっぱり、キャラクターが独り歩きしてしまい(;^_^A
    もしかして、この話のヒロインはガーネットか?とさえ錯覚してしまいました。
    意外とわたしもガーネットが憎めなくなっています。

  • 第31話 最悪な夢への応援コメント


    雫さん、すいません。こちらに失礼します。

    ギフトを頂き真にありがとうございます。
    とても嬉しく思っています。

    私の初めての読者。
    この事は決して忘れません。

    ですけど、ギフトは無理して続けないでくださいね。恩は忘れません。

    ありがとうございます。


  • 第4話 現状把握(2)への応援コメント

    コメント、やっと落ち着いてできます。
    いままでは仕事のことで全然できなくて。心が疲弊して安定しなくて。
    ちゃんと読んで書き込みたいのに、なかなかできないのが歯がゆくて。

    これは、ジルベール殿下が立つ日が目に見える。
    第一王子は失礼ながら…ちょっと頼りなさすぎるし、見る目もない。
    そして、何やら不穏さが増していますね。
    甘い恋愛だけではない、楽しみです(*´ω`*)

    作者からの返信

    あまり無理をなさないでくださいね。
    読んで頂けるだけで嬉しいです。

    第一王子、見る目ないし、頼りないし。何かやらかしてしまいそうな不穏さがありますよね。
    もう、甘やかされて育った感じです。

    この後は……

    また読んでくださると嬉しいです。

  • 第4話 現状把握(2)への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    確かに、王や第一王子に伝えるべき話ですよね。
    それをあえて第二王子に伝えたという……気になります。


    先日は拙作へのフォロバをありがとうございました。
    引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらこそ読んで頂きまして
    ありがとうございます。

    読むペースが遅いのですが、
    またお邪魔させていただきます。

  • 第31話 最悪な夢への応援コメント

    ひぃい、自分が首をはねられる夢を見てしまうとか(>'A`)>
    予知夢は良いことばかりを見るわけではないので、ツライですね(;∀;)
    陛下、がんばって!(>_<)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    首を……こんな予知夢は嫌です(^_^;)
    単なる夢であれば。いや単なる夢も嫌です(-_-;)
    これが単なる夢でありますように願うばかりです。

    ノロノロ更新ですが、また読んでくださると嬉しいです。

  • 第28話 クラウスの逃亡への応援コメント

    まさかのガーネット嬢、クラウス脱出計画、成功したとは……めっちゃびっくりです( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。いきなり成功した話になってしまいました(;^_^A
    どのように話を進めようかと悩んだのですが、ちゃんと脱出の話を後日、予定です。

    また読んでくださると嬉しいです。

  • どんどん深みにはめられていくガーネット嬢。
    彼女に拒否権はないですもんね(;∀;)

    しかし、彼女に王太子を助け出せるという大仕事、できるのかとても心配です(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。拒否権なんてありません(;''∀'')
    なぜか、ガーネット嬢が不憫に思えて来た今日この頃です( ´艸`)
    長かったガーネット視点はここで一旦終わりです。

    また読んでくださると嬉しいです。

  • 第1話 破棄(1)への応援コメント

    新たな物語が!楽しみに読ませていただきますね(*´ω`*)!
    お互い、頑張りましょう!

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。
    お互い無理をせずに頑張りましょう(#^.^#)

  • 協力することでほっと一息ついたら、やっぱりいい暮らしをしたい、というのは仕方ないですね\(^o^)/

    しかし、ガーネット嬢の立場はまだまだ不安定。
    大変な輩に掴まってしまって、生きるか死ぬかの瀬戸際にいるのは変わらないですね(;'∀')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ガーネット嬢はなんだかんだと苦労人なのかもしれません。
    無事に生き延びることが出来るのでしょうか。

    また読んでくださると嬉しいです。

  • ガーネット嬢、散々な目に遭ってますが、死ぬよりはマシかも(>_<)
    そして、ジルベール様を狙うアレック王太子の手先になってしまうとは、なんという運命(;゚;Д;゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    散々な目に遭っても、めげないガーネット嬢。
    それでも山に捨てられるのは嫌で、渋々です。
    この先の彼女の行動も楽しみの一つになってくれれば( ´艸`)

    また読んでくださると嬉しいです。

  • ガーネットさん、根はけっこうたくましい心根の持ち主でしたね( ゚Д゚)
    運もいいし!
    ただ、何もしていない、というのはちょっと端折り過ぎですね\(^o^)/

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます(#^.^#)
    ガーネットさん、図太くて、逞しいんですよね。
    都合の悪い所は、人のせいにして、自分は悪くないと思っているようです。
    けれど、何故か憎めなくなってきてしまいました(;^_^A

    また読んでくださると嬉しいです。

  • ガーネットさん、まじで何にも考えてなかったんですね(>'A`)>
    ただ単に、今よりいい暮らしをさせてくれる男を捕まえればいいと思ってただけ。

    その相手がクラウスだったことが運命の分かれ道だったとは。

    作者からの返信

    いつも読んでくださってありがとうございます。
    ガーネットさん、幼少期は辛い生活だったようで、良い暮らしに憧れていたんですね。
    もう暫く、ガーネットさんの視点にお付き合いください。
    また読んでくださるとうれしいです(#^.^#)

  • ガーネットさん、中身もやっぱり良くなかった(>'A`)>
    しかも、地下牢に入れられてもまだ反省してない\(^o^)/

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    そうなんですよね。ガーネットさん、反省していません。
    図太いと言いますか、ポジティブと言いますか……
    暫くガーネット視点が続きます。

    また読んでくださると嬉しいです。

  • クリスティーン嬢もジルベール陛下のこと、好きじゃないかなって思っていたのですが、彼女の望みは「騎士」になることだったとは( ゚Д゚)
    お父様のロッソ公爵もなかなか手ごわそう(;゚;Д;゚;)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます(#^.^#)
    騎士を夢見るクリスティーン。
    クリスティーンを守りたいジルベール。
    お父様は手ごわい相手ですが……あ、これ以上はネタバレになってしまいます(;´∀`)

    また読んでくださると嬉しいです。

  • 第6話 予知夢(1)への応援コメント

    コメントを失礼します。
    ここまで楽しく読ませていただいております。
    未来を知るクリスティーンとジルベールの覚悟が交差する緊張感の演出が素晴らしいですね。
    ジルベールの忠誠と想いが熱くて素敵でした。
    最後に国王として国を守ることを託される展開も、二人の関係が大きく動き出す感じがしました。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    読んでくださり、また素敵なコメントもありがとうございます。

    思考錯誤しながらの拙い文ですが、また読んでくださると嬉しいです。こちらから照春様の作品を読まさせていただきます(#^.^#)

  • 第15話 血の誓い(2)への応援コメント

    うーん…確かに、青年のジルベールに乳白色はちょっとイメージが違う気もしますね。まぁ王家ならそうした色遣いなのかもしれませんが。
    と言いますか、三公爵の色がフィットし過ぎてるんですよ。赤青緑が並ぶの、ちょっと格好良いですもん(笑)

    王家の継承式を目にする物語は少なく感じるので、なんだか私まで背筋が伸びる気分でした。ここからのジルベールの奮闘に期待しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の中では、ジルは赤のイメージです。だから王家の色は似合わないように感じていて……。

    王家の継承式、目にする物語がないですよね。参考に出来るものがなくて、こんな形で良かったのか? と未だに思ってます💦


  • 編集済

    第13話 乗っ取り(3)への応援コメント

    想像していた以上に王家がふぬけていて、ちょっと呆れながらもスカッとしました。
    そしてクラウス…本当に、何も出来ない王太子だったんですね…国王と王妃の態度も含め、こりゃクーデターも止むなしです(笑)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    ジルの母がストッパーになっていたことに、王家は気付いていなかったんです。
    ダメダメな国王と王妃、王太子でした(;^_^A

  • 第15話 血の誓い(2)への応援コメント

    ジルベール殿下、実は色にはこだわりがあるみたいですね(*´ェ`*)
    赤を使えなくて残念(>_<)

    これまで王になる、というよりはならされている感がありましたが、儀式によって王の自覚が芽生えたようですね(・∀・)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。

    私の中でもジルのイメージは赤なんです。
    いつか赤を着れる日がくると良いなと思ってます。

  • 第14話 血の誓い(1)への応援コメント

    ジルベール様も、いきなりの王位継承ですから、戸惑いますよね(;∀;)
    それでも、クリスティーン嬢との距離が少しずつ近づいている感じがして、キュン💖となりました(*´ェ`*)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    全く関係のないと思っていた継承ですからね。ジルベール殿下は、戸惑ってしまっています。
    少しづつクリスティーン嬢と距離が縮まれば良いのですが(;''∀'')

    また読んでくださると嬉しいです。

  • 第13話 乗っ取り(3)への応援コメント

    クラウス……これはひどい(>'A`)>
    彼に、王になる資格などないことを証明してしまいました(・∀・)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    本当にひどい国王と王太子です(>'A`)>
    ついでに王妃も。

    これで、無事ジルベールが国王になれるわけです。
    また読んでくださると嬉しいです。

  • 第12話 乗っ取り(2)への応援コメント

    国王ー!
    自分の危機をまったく気が付いていない( ゚Д゚)?
    そのうえ、婚約破棄を取り消すとか、人のことを完全にバカにしてますねヽ(`Д´#)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ミルさま、怒ってますね( ´艸`)
    ヽ(`Д´#)ノ ←気持ちが伝わってきます(#^.^#)
    お馬鹿な親子ですよ。本当に。

    また読んでくださると嬉しいです。

  • 第11話 乗っ取り(1)への応援コメント

    ジル様のお母さま、大変な苦労されてたんですね(;゚;Д;゚;)
    しかし、ロッソ公爵が味方でよかったー\(^o^)/

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    ジルのお母様。苦労をしてきているはずなのですが、当の本人はあまり気にしていないようです。……多分(;'∀')

  • 第10話 一介の騎士の逃亡への応援コメント

    終わりの足音がだんだん近づいてきましたね(;'∀')
    シャルロッテ様とジルベール殿下こそがストッパーだったのに、それが外れてしまった。
    この国はもう(>'A`)>

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    シャルロッテとジルベールが王宮からいなくなれば、公爵たちの思うつぼです。
    この国はもう(>'A`)> です。
           ↑
    これ、初めて見ました。可愛いい♡

  • 第9話 計画への応援コメント

    味方とはいえ、くせ者揃いの公爵たちですね(;'∀')
    ジルベール殿下、苦労しそうです(*´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    くせ者揃いの公爵たちですが、本当は良い人たちなんです……多分(;'∀')

  • 第8話 予知夢(3)への応援コメント

    なるほど、予知夢でも行動によって結果が変わるというものだったのですね。
    ジルベール殿下が王になることを決心したことで、国の運命もかわりそうですね(・∀・)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    コメントもありがとうございます。
    行動次第でまた違った未来が見えてくるというような感じです。
    国も運命もジル殿下やクリスティーンの運命も変わりそうです。

    また読んでくださると嬉しいです。

  • 第7話 予知夢(2)への応援コメント

    「なる! 俺は国王になる!!」
    の勢いの良さに吹きました(*´∀`)

    すぐに言葉に出せなかったのはジル殿下の理性のストップだったのでしょうか。
    ロッソ公爵は、娘想いのいいお父様ですね🥰

  • 第6話 予知夢(1)への応援コメント

    いやもう、ジルベールさんしかいませんよね( ゚Д゚)
    迷っている場合ではないくらいまで来ていると思います。

    クリスティーン嬢の予知夢……これからの行動にすごく役に立ちそう(・∀・)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    ジルさん、案外と優柔不断なのかもしれません。

    クリスティーンの夢、これからも夢を見ます。

    また読んでくださると嬉しいです(#^.^#)

  • 第5話 現状把握(3)への応援コメント

    おかあさあああん( ゚Д゚)
    主人公のジルベールさんよりも母上のほうがよほど肝が据わっているというか、まさかの王位簒奪を企んでいたとは!

    しかし、国の現状の見ると、放っておけば滅びそうですしね。
    それならば、クーデターを起こして適正な王を据える方が、国が残る可能性ありますね(・∀・)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。

    ロッソ公爵とジルベール殿下の母は、結局グルだった、と言う事です。( ´艸`)

  • 第4話 現状把握(2)への応援コメント

    王を飛び越えて第二王子に先に話をする――つまり、王と第一王子はロッソ公に信用されていないどころか、ひょっとして敵認定までされているのでしょうか?(;'∀')

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。

    (* ̄▽ ̄)フフフッ♪
    ひょっとしてです。

  • 第3話 現状把握(1)への応援コメント

    極秘のお茶会という可愛らしい響きから、まさか夜明け前に王宮を抜け出す展開になるなんて🙀 
    シャルロッテ様がその言葉だけで事態を察したところに、以前から何か準備されていたのだろうかとワクワクしました!
    クリスティーン嬢たちの話がどんどん大きくなっているのに、肝心のジルベール殿下だけ分からないまま褒められて赤くなっているのも可愛かったです(*´艸`*)
    この先、彼が何を託されるのかとても楽しみです!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    段々と思いも寄らないことに、巻き込まれていくジルベール殿下です。
    また読んでくださると嬉しいです。

  • 第2話 破棄(2)への応援コメント

    クラウス君はダメですねえ\(^o^)/
    彼が王になったら国が終わりそうです(;'∀')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ダメダメなクラウスです。
    そうです! 彼が国王になったら大変です(>_<)
    彼らは、これからどうなるのか……。

  • 第2話 破棄(2)への応援コメント

    テーマが既に連載中と同様の婚約破棄という事で、どう書き分けて下さるのか興味深かったんですけれど…きちんと別物ですねー…ちょっと驚いています。

    今までコツコツ積み上げてきたジルベール、王太子に早々に愛想を尽かしたクリスティーン。現時点で既に強者感漂う二人が今後どうなっていくのか…先が楽しみで仕方ありません!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    婚約破棄から始まる話なので、『またか……』と思われるんじゃなかと思っていましたが、けれど話の出だしがこれしか思い浮かばず(^▽^;)

    8月いっぱいは毎日更新していく予定なので、よかったらまた読んでくださると嬉しいです。

  • 第1話 破棄(1)への応援コメント

    婚約破棄もので、第三者の立場からの視点なんですね、すごく好きです!(≧∇≦)
    次話も楽しみにしてます🥰💖

    作者からの返信

    上田ミル様。早々に読んでくださって有難うございます。
    取り敢えず8月末まで、毎日一話ずつ更新予定です。
    まだ完結迄いたっていませんが、呼んでいただけると嬉しいです。