第三十二話 信じてくれた人への応援コメント
作者さんの文章に惹き込まれて一気に読んでしまいました!一話目を読んだ時に「面白いから一日一話にしよう」と思ってたのに……。自分も運転手さんみたいな大きな人になれたらなぁなんて思ってしまいました!
作者からの返信
ありがとうございます。
1日1話を更新できるよう今後もやっていきますので、
ぜひ読んでみてください♪
第十話 救われたのは、俺だったへの応援コメント
よき!
第二十八話 夜景の見えるテーブルでへの応援コメント
細かいことなのでスルーしてください
サンシャインのスカイレストランは58階59階で、
展望台は60階の違うフロアになります
作者からの返信
確かにそうでしたよね💦
修正しますm(_ _)m
第三十三話 会えるうちにへの応援コメント
3人は会えたのか気になります。
読みたい!お手隙の時、お願いします。
先生が覚えていても、覚えていなくても
会いに行った話、読みたいです!!
作者からの返信
機会があれば、番外編として、書いてもいいかもしれませんね。
第三十三話 会えるうちにへの応援コメント
自分の恩師は、自分達が卒業した半年後になくなったから挨拶出来なかったから・・・
過労だったからまだ若かったのに
本当に人って何時亡くなるか分からないから・・・
作者からの返信
いつか飲みに行こうとか
いつか会いに行こうって思いながら過ごしてることって
多いと思います。
だからこそ、会えるうちに会うってことで
第三十二話 信じてくれた人への応援コメント
良い話でした。
よかった。
もうお酒飲みましょう。
それしかない!!
早く二人で飲みに行ってほしい。
解析で【泥酔歓喜】出しましょう。
作者からの返信
お酒は楽しく飲まないとねw
第三十一話 休むのも、仕事のうちへの応援コメント
会社を辞めても人生は続きますからね、
体が1番大切ですね。
この話を書けるって事は、乗り越えてきた時間があるってことですね。
説得力がありますね!
作者からの返信
自分も過去に仕事に追われて胃潰瘍になりましたから💦
あの頃は若かったw
第三十二話 信じてくれた人への応援コメント
冤罪が晴れたら本人に連絡して詫びがいると思うけど
会社も責任があいまいだよね?
会社に迷惑かけた事で退職金が出て無いなら問題だと思うけど…どうなってるのか気になりました。
小説だけど、まじめに考え過ぎたwww
作者からの返信
追い詰められて退職って感じだから、疑惑で終わってるから
退職金も出てると思ってくださいw
まあ、フィクションってことで💦
第三十二話 信じてくれた人への応援コメント
会社は、後から謝罪とかするのかな?
この後輩が会社にいうのかも分からないけど・・・
作者からの返信
こういう時の会社の反応って、
辞めていった社員に関しては、放置してることが多いですね。
下手に謝ると金銭面での請求をされることが多いから
第三十話 あの家のあった場所への応援コメント
今日から読み始めてここ迄たどり着きました
そういえば、私はタクシー乗ったのいつが最後かわからないくらい乗ってないですね~
特別な力を持っているのに、人生経験で人助けしているのがとってもステキですね。
作者からの返信
一気に読んで頂きありがとうございます。
これからも色々なエピソードを書いていきますのでよろしくお願いします
第三十話 あの家のあった場所への応援コメント
老人!!
時間をつくる、たくさん思い出をつくる、
時間はあっという間、
素敵な言葉ですね。
風来坊先生もいろんな時間をつくってきたから、素敵な物語が書けるのですね。
私も時間つくりますっ!
ありがとうございます
作者からの返信
自分なんてまだまだですから💦
第三十話 あの家のあった場所への応援コメント
毎日楽しみに読ませていただいてます!
私の勘違いでなければ27話あたりから徐々に読点の頻度が上がっているように思いますがどうされたんでしょうか?
作者からの返信
引越し作業しながら書いてたもので、キチンと読み返していませんでした。
順番に修正していきます。
すみませんでした。
第二十九話 三十年目の二人への応援コメント
してもらったことは忘れない。
してあげたことは忘れる。
素敵すぎる!
名言すぎる!!
作者からの返信
学生時代の教師に社会に出てうまくやっていく秘訣って事で教わった言葉を引用して見ました💦
第二十八話 夜景の見えるテーブルでへの応援コメント
ただ、タクシーの運転手だからその後輩や元妻、元職場の人等を乗せた際の話もいつか有りそうだから、ガンバレ
作者からの返信
それは、出てくるかも知れませんから楽しみにしててくださいね
第二十八話 夜景の見えるテーブルでへの応援コメント
よかった。
とても良かったです。
夢中になって読みました。
最終回かと思うくらいよかった。
あの時があるから今があるですね。
2人とも生きててよかった。
レストランで笑いあえてよかった。
作者からの返信
自分もこの書き方じゃ最終会じゃって思う感じになってしまいましたが、まだまだ書いてない話がありますから、続けますよ
第二十七話 いつか話す、と決めた日への応援コメント
気になる、続きが気になりすぎて気になる。
老人の言葉を胸に、待ってみます。
明日更新されますように…
作者からの返信
今日の夜10時に更新しますので、それまでお待ちください(^人^)
編集済
第五話 終電を逃した看護師への応援コメント
堀内さん・・・
うちの病院周辺もたまに回ってきてください。
多分こんな、看護師が沢山です(笑)
心温まる話をありがとうございました。
作者からの返信
タクシードライバーに会うのって一期一会だと思います。
今までの経験上同じお客様をお乗せした事って、1回しかないんです。
それほど会う確率が少ないですから、
だからこそ、愚痴を言えるのがタクシードライバーだと思ってます。
編集済
第十三話 家がない!?への応援コメント
これは絶対ガチ焦りですね
酒も入って気持ちよくなっていた所に
冷水を差されたではないけれど、
恥ずかしい話をするときのネタになりそうです
作者からの返信
実際、よくある事なんですよね。
引越し等した後、アプリ配車で送り先指定してタクシーを呼んだとき、
送り先住所を変更してないと今までの送り先を表示されます。
ドライバーは引っ越したことを知らないから、送り先登録されてるところに送ります。
ついて見たら場所が違ったって事が💦
特にお酒を飲んであとはタクシーに乗って帰るときによく起こります。
過去に3度ほど、そう言うお客様をお乗せした過去がありますからw
第二十三話 四十年目の帰り道への応援コメント
今回もいいお話でした。
新しいスタートいいですね。
1人じゃないからきっと楽しい。
次のエピソード楽しみにしています。
作者からの返信
タクシードライバーをやってると、様々な人々との出会いがあります。
そのエピソードを、今後とも書いていきたいと思ってますので、
今後とも楽しみにしてください
第二十二話 女神様の抜き打ち検査への応援コメント
夏から増えるのは、わかるけど、走ってるのにお金もらえなかったら、本人はともかく営業所からは、なんか言われないのだろうか?
作者からの返信
そこは、仕事をしてないからこその回送メーターなんです。
実際、幽霊を乗車させてしまった人が居たんですけど、ドラレコを確認した時、見える人には見えるけど見えない人には何も映ってなかった。
けど声だけは聴こえるって事がありましたから💦
第十一話 お客様は神様じゃないへの応援コメント
この時に〇〇会社のだぞとか会社の名前出さなかったのがまだ救いかな?
作者からの返信
リアルだと会社名を言ってくる人も居ますけど、
ここでは、会社名はあえて書きませんでした。
リアルにその会社があって似たような名前の人が勤めてたら大変だからね💦
第八話 久しぶりの我が家への応援コメント
ほっこりしました(^-^)
待ってくれる家族がいるのはいいですね\(^o^)/
作者からの返信
家族が支えてくれてるから頑張れることってありますからね。
現役タクシードライバーならではの体験を色々とかいていきますので、
これからもぜひよろしくお願いします
第十八話 その電話を切ってください。への応援コメント
電話の情報を警察にリダイレクトだ!
作者からの返信
その手の携帯は、飛ばしの携帯を使ってることが殆どですから、通報しても犯人には辿りつかないのが現状です( ; ; )
オレオレ詐欺に遭った人が多いのに、検挙されてる人が少ないのは、そのせいですから