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概要
いつか忘れてしまうけど
登場人物は大叔父(母の叔父・84歳)、母(60歳)、トモエ(32歳)、たまに叔父(57歳)。このエッセイは不定期に更新されて、最近認知症が危うくなった大叔父の日々を残す為のエッセイです。毎日、会っている訳ではないので不定期になります。ヘルパーさんの名前や、ヘルパーさんが来るのに弁当を買おうとする。今日来てくれると言うと「誰か来るんか?」と。たまに「トモエの友達か?」と。非常にハートフルで楽しいエッセイになると思います。
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