概要
エモく生きるの疲れるんで、ルイボスティー飲みます。
ホットケーキに、夜空に、シャワールームに。
ちいさな日常に、エモーショナルは隠れてる。
そのちいさな芽に言葉をやって、花が咲いたとき。
わたしは、堪らなく心地いい。
その一瞬のためだけに、わたしは詩を書きます。
これは、詩集というより、旅の記録。
ことばを探して歩き回った毎日の日記です。
今日もエモく生きます。
ちいさな日常に、エモーショナルは隠れてる。
そのちいさな芽に言葉をやって、花が咲いたとき。
わたしは、堪らなく心地いい。
その一瞬のためだけに、わたしは詩を書きます。
これは、詩集というより、旅の記録。
ことばを探して歩き回った毎日の日記です。
今日もエモく生きます。
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