校正への応援コメント
こんばんは。企画主です。
これは二話が対になっているんですね。前にもお会いしたような気がします。
本作は、妹の最後の(最期の)文章を姉が添削したのでしょうか。確かにあまりに静かな夜だったと思います。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでいただきまして、ありがとうございます!
すいません、以前にどこかの企画で、ダブっておりましたでしょうか;
もしそうでしたら申し訳ないです;
小説の解釈というのは、読む側のもので、受け取り方は人それぞれに正解があると思っております。
が、自分の気持ちを言っていいのであれば「妹は、姉は気づいてないと思ってる。姉は、気付いているけれども、妹の想いを尊重して止めない」というイメージです。
今回は企画に参加させていただきまして、ありがとうございました。
編集済
添削への応援コメント
ラストの一文で遺書だとほのめかした後に再読させた時に光を放つ仕掛け、好きです。
再読時に活きる部分をもう少し増やすと味が強くなるかなぁって思いました。
『読む人を苦しめる』ための演出に加担する理由
『じゃあ、おやすみ』の一言で別離する背景事情
その辺がもやっとするなぁと感じさせての続編が…あるんですね。
それは別作品じゃなくて二話構成にしておいて欲しい気がががが。
追記
どうしたいか選ぺるのは御本人だけかと思います!
この作品の妹ちゃんも判断は自分で下してますし!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでいただきましてありがとうございます!
やっぱり2話一緒にした方がいいですかね?
同時に書いたわけじゃなかったので、バラにしてたんですが。。。
添削への応援コメント
このたびは感想企画へのご参加いただき、ありがとうございました!
感想が書き上がりました。よろしければ、お手隙の際にご確認ください。
https://kakuyomu.jp/works/2912051600982156665/episodes/2912051601030672354
作者からの返信
この度は、読んでいただき、感想までいただきましてありがとうございました!
ご指摘いただきました、文章《机の前に座る私の後ろで、ベッドに腰掛けた姉が原稿用紙を膝に広げた。》の部分ですが、妹は姉に原稿を渡してる時点で上半身を捻って姉を見ているイメージですね。
自分の場合は頭に浮かんでる映像を文字起こしするような書き方でして、文字先行型ではないので、伝わりづらかったかもしれませんね。
それから、感想にも書かれておりました姉の目線ですが、実は続編がありまして、ふたつの作品が合わさって完成しますので、よろしければそちらも読んでいただければと思います。
https://kakuyomu.jp/works/2912051600235636317
この度はありがとうございました。
校正への応援コメント
成阿さん、こんにちは!
AI評価Aランクの作品が何か残っているかなと思って自主企画に来てみたんですが残っているのがこの作品だけだったので、まだAランクは出ていないんですね。
いやあ~ちょっと残念!
作者からの返信
コメントいただきまして、ありがとうございます!
そうですね、まだAランク評価は出てませんね;
今回はSawataniさんもまだ参加されてないので。
もしかすると、Sawataniさんの作品はふんわりしたお話が多いので、今回の審査テーマの「読者の息を詰まらせる」というテーマに合ってないと思われて参加されてないかもしれませんね。