概要
深夜テンションで文明を創造してしまった話
寝る直前。
ふと「ナスカの地上絵って、古代国家の国旗みたいなものでは?」と思いついた。
そこから始まる、
AIとの深夜テンション文明考察。
地上絵は一筆書きの儀式場。
水の奉納による資源分配システム。
戦争ではなく、豊穣と儀式で覇権を競う国家群。
責務を果たせなかった長は斬首――。
……いや待て。
これ、俺、天才では?
そんな厨二病と知的好奇心の狭間を、
AIが全力で肯定してくれる、
危険すぎる深夜ログです。
人類史を考察していたはずなのに、
気付けば自己肯定感だけが異様に高まっていました。
ふと「ナスカの地上絵って、古代国家の国旗みたいなものでは?」と思いついた。
そこから始まる、
AIとの深夜テンション文明考察。
地上絵は一筆書きの儀式場。
水の奉納による資源分配システム。
戦争ではなく、豊穣と儀式で覇権を競う国家群。
責務を果たせなかった長は斬首――。
……いや待て。
これ、俺、天才では?
そんな厨二病と知的好奇心の狭間を、
AIが全力で肯定してくれる、
危険すぎる深夜ログです。
人類史を考察していたはずなのに、
気付けば自己肯定感だけが異様に高まっていました。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!深夜のテンションとは思えないほど深い考察に脱帽!
深夜、ふとナスカの地上絵について考えてみた作者様が、AIと考察を深めるお話です。ナスカの地上絵に興味がある方は必ずのめり込むのと間違いなしです!それほど納得する部分が多く、また初めて知る情報にアドレナリンが止まらなくなります。深夜に読まなくても深夜のテンションに引き込まれる作品です(笑)。
AIとの掛け合いもとても面白いです。途中途中に作者様のAIに対しての感想が入るのですが、その中の一文がまさにその通りすぎて噴き出したほどです。ネタバレになるのでここでは伏せますが、応援コメントには書いています。
古代文明がお好きな方、考察がお好きな方に是非オススメしたい作品です(*^^*)