最終話 永久に咲かせる百合の花への応援コメント
遅ればせながら、
執筆お疲れさまでした!&完結おめでとうございまーす!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>少し前から、まとまった雨が
よかった!
ヨミ様、ありがとー°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
それにしても――
>愛してくれることが、嬉しくてたまらない
チセとヨミ様のラブラブっぷりに、ニヤニヤが止まりません!!!(〃ノωノ)vV
>思い出をたくさん作りましょう!
ぜひ、そうして欲しいです☆
お幸せに(((o(*゚▽゚*)o)))
とか思ってたら、最後に――
>百合の花が、ある特定の恋を指す言葉に
まさか、こんなオチがつくとは予想外でしたw
たったの9話とは思えない密度のお話で、とっても読みごたえがありました!
面白かったでーすヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
最後まで読んでくださって、ありがとうございます!
村の人達がやったことは酷かったですけど、ヨミはちゃんと雨を降らせてくれました。
救いを与えることで、心を入れ換えてほしいですね。
百合の花をキーアイテムにするアイディアは話を考えてすぐに出てきました。
二人で立派な百合畑を、作っていきましょう(≧▽≦)
本作は構想から執筆、公開に至るまで、1週間もなかったと思います。
勢いで書きましたけど、楽しんでいただけたなら嬉しいです(*´▽`)
最終話 永久に咲かせる百合の花への応援コメント
完結お疲れ様でした! ヨミ様、チセちゃんの事を愛しまくっていますね(´∀`*)ウフフ
そうかぁ。白い花は百合でしたか! 百合だとは全く思ってませんでした。ジャガイモかと……(私はバカだ)。
素敵な百合恋物語でした。チセちゃんの命は永遠ではないかもしれないけど、ヨミ様の心を永遠に温かくしてくれるでしょうね。
作者からの返信
ヨミはもう、すっかりチセに首ったけです( ´∀`)
人間と神様の百合話を書こうってなった時、百合の花をどこかに出そうと決めましたー!
チセとヨミでは寿命が違いますけど、百合の花を見るたびにチセのことを思い出せるよう、大切に育てていきます(*´▽`)
最後まで読んでくださって、ありがとうございます!(^^)!
最終話 永久に咲かせる百合の花への応援コメント
完結おめでとうございます。
最初は生贄から始まり、ギョッとしましたが、ヨミ様とチセさんの可愛いお話でラストはホッコリしました。
百合の花(*´꒳`*)w
そうきましたか。w
素敵な恋です。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
今となっては、生贄に選ばれたのがチセでよかったですよ。
おかげでこんな、素敵な恋をすることができたのですから(#^^#)
二人はこれから、色んな意味で百合の花を育てていきます( *´艸`)
最後まで読んでくださって、レビューまでくださってありがとうございます(≧▽≦)
最終話 永久に咲かせる百合の花への応援コメント
完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
いつかチセちゃんとの別れが来るのは哀しいですが……(><。)
この二人にはどうかいつまでも幸せに穏やかに暮らしてほしいです……っ!(*´人`*)
作者からの返信
神様と人間である以上、いつかは別れが来ますけど、それでも二人は今を懸命に生きます。
別れが来た後もヨミが寂しくないよう、たくさんの思い出を作りましょう!(^^)!
最後まで読んでくださって、ありがとうございました(*´▽`)
最終話 永久に咲かせる百合の花への応援コメント
完結おめでとうございます。
この先もずっと見ていたくなるような二人でしたね。
最後は甘々で、幸せいっぱいでした。
楽しい作品をありがとうございました。
作者からの返信
生贄に選ばれた時は絶望しかなかったチセですけど、おかげで生涯をかけて愛せるヨミと会うことができました。
二人は今後一生、ラブラブな生活を送ることでしょう(#^^#)
最後まで読んでくださって、ありがとうございます(≧▽≦)
最終話 永久に咲かせる百合の花への応援コメント
百合の根っこというと、ゆりねですかね。
スーパーで見かけて一度だけ買いました。
人間は料理して食べますね。
ネタがありますから、書きはじめましたまで早いなって思ったら
投稿はじめますって言うのも早かった。すごいものです。
作者からの返信
元々の発想が、こんな山神様と生贄の娘の婚姻憚があれば、きっとその山には綺麗な百合が咲いているのだろうな、でしたから。
最後は百合に登場してもらいました。
この作品は、浮かんでから公開までが早かったです。
最後まで読んでくださって、ありがとうございました!(^^)!
最終話 永久に咲かせる百合の花への応援コメント
完結お疲れ様でした。
百合といっても軽い読み口で良かったです。
ヨミ様とチセさんで永遠に仲良くやってください(笑)
いい話でした~。
作者からの返信
ありがとうございます。
山の神様や生贄の伝承について考えてるうちに、思い付いた本作。
百合作品はそんなに書いてるわけではありませんが、ラブラブなチセとヨミを書けて大満足です(#^^#)
レビューもありがとうございました(*´▽`)
最終話 永久に咲かせる百合の花への応援コメント
完結おつかれさまでした!
最終話はジャマをされずにたっぷりアマアマを堪能させていただけましたな。
いつかは別れは来るかもだけど、二人の日々を楽しく過ごしてください。
作者からの返信
最後は思いっきり、二人を甘々な世界に浸らせました。
二人に与えられた時間は永遠ではないですけど、別れが来るその時まで、愛を育んでいきます( *´艸`)
最終話 永久に咲かせる百合の花への応援コメント
完結おめでとうございます!
あまあまなラストシーンでしたが、チセちゃんに寿命があるので、いつかはお別れが来るんですね……ほろりと切なくなりました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
だけど、限られた時間だからこそ一層愛おしく感じるでしょうし、一緒に過ごす時間が尊いものになるでしょうね。
胸に沁みる読後感でした。面白かったです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
最後まで読んでくださって、ありがとうございます。
神様と人間では寿命が違いますから、いずれお別れの時はきます。
だけどそれからもずっと心に残るように、たくさんの思い出を作っていくのですヽ(´▽`)/
二人はこれからも、イチャラブを続けます(#^^#)
第8話 ヨミ様の花嫁に、私はなる!への応援コメント
めでたしめでたし。
と思ったら、まだつづくのですね。
百合展開は、ここからが本番だ!
そういうことかな。
作者からの返信
これにて問題は解決。
だけど二人のイチャラブは、もう少し続きます。
せっかくですから、できるだけたくさん書きたいですもの( *´艸`)
第8話 ヨミ様の花嫁に、私はなる!への応援コメント
よくこんな酷い人間性の両親からチセが産まれたなぁ(;'∀')
ヨミ様の寛大なお心、チセの寛大な思いやりのおかげで命拾いしましたね、クズ共よ!!
ほんと、こんな村滅んでもいいですよ……。クズしかいないじゃないですか……( ;∀;)
ラブラブになったチセとヨミ様、さぁ、溺愛の始まりだ!!(≧∇≦)
作者からの返信
チセはきっと、両親を反面教師にしたのでしょうね。
村の人達も酷かったですけど、チセの故郷ですし。
これからは村人一同、心を入れ換えてほしいですね。
ただし、チセはもう村には戻りません。
ヨミとラブラブな毎日を過ごします(≧▽≦)
第8話 ヨミ様の花嫁に、私はなる!への応援コメント
チセさんの両親はどうしようもない人達ですね。ヨミ様が怒るのもむりはない。(><)
> 「ほう? つまり人前でないなら、好きなだけ口づけしてもいいと?」
「ど、どうしてそうなるのですか!? ま、まあヨミ様が望むなら、いいですけど……」
\(//∇//)\ラブラブじゃないですか。ww
作者からの返信
呆れるくらい、酷い両親です。
こんな親の所に、チセを帰すわけにはいきませんね((º言º))
それにヨミとしても、チセを手放したくありません。
こんなにラブラブなのですから(#^^#)
第8話 ヨミ様の花嫁に、私はなる!への応援コメント
>そのままチュッと口づけをした。
きゃー!!!!(〃ノωノ)
めちゃくちゃラブラブでしたね!
しかも、村人や両親の前でww
これでもう、チセをいじめようなんて人は村に一人もいなくなったはず。村に帰っても安泰ですね☆(((o(*゚▽゚*)o)))
でも――
>私は、ヨミ様の花嫁になりたいです!
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
自らの意思で花嫁に!
おめでとー!!!!
作者からの返信
村の人達の前で、盛大にイチャつきました!
こんなのを見せつけられたら、もうチセのことをどうこう言えませんね( *´艸`)
これからは山で二人、幸せに暮らします。
ヨミの花嫁になると宣言しましたし、これで名実ともに完全な夫婦です(≧▽≦)
第8話 ヨミ様の花嫁に、私はなる!への応援コメント
二人の絆が深まった回でしたね。
お二人とも、末永くお幸せに(^-^)。
作者からの返信
ヨミに正式にプロポーズしましたー!
村では酷い扱いを受けたチセですけど、これからはヨミと二人、幸せになります( *´艸`)
第8話 ヨミ様の花嫁に、私はなる!への応援コメント
ひゅーひゅー! さすがチセ、俺にできないことをやってのけるぅ!!
村は滅んでもいいのでは?(^_^;)
作者からの返信
こんな酷い村、どうなってもいいですけど、チセの優しさに救われましたね(-∀-`; )
これでもう、二人の邪魔をする者はいません。
ラブラブな新婚生活を送りますヽ(´▽`)/
第8話 ヨミ様の花嫁に、私はなる!への応援コメント
ほんと、どうしてこんな両親からいい子のチセちゃんが生まれたんでしょう……?(;´∀`)
章タイトルが某海賊漫画で笑いましたが、二人とも、どうぞお幸せに~!( *´艸`)
作者からの返信
親父がダメでも、子供は真っ直ぐ育つのの代表例みたいな親子でした(^_^;)
タイトルは仰る通り、あの漫画の名台詞から取りました。
チセの決意の現れです(≧▽≦)
第8話 ヨミ様の花嫁に、私はなる!への応援コメント
チセは本当によい子で、だからこそ、あの両親の子どもだなんて、本当に驚きです。
でも、ふたり、相思相愛、お幸せに!
作者からの返信
両親を反面教師にしたからこそ、チセは優しい子に育ったのかもしれませんね(*´▽`)
ヨミもそんなチセだからこそ、側にいてほしいって思ったのでしょう。
これから二人、幸せになりますヽ(´▽`)/
第8話 ヨミ様の花嫁に、私はなる!への応援コメント
ヨミさまはチャンスをくださった。村の民たちよ、チセどのに助けられた事を努々忘れるでないぞ(余計な事をしにきて二人の穏やかな生活をぶち壊さないでな)
作者からの返信
村の人達は天罰が下っても文句は言えませんでしたけど、チセが庇ってくれたおかげで命拾いしました。
村の人達は、チセに感謝しないといけませんね。
余計なことをしたら、今度こそバチが当たるかもしれませんし(  ̄▽ ̄)
第8話 ヨミ様の花嫁に、私はなる!への応援コメント
さすがヨミ様、上手く場をおさめてくれましたね!
しかもチセちゃんからのプロポーズ!
これで村人や両親が何か言ってくることはないでしょう。
この先の生活はきっと幸せいっぱいですね(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
公開プロポーズです!
さっきまでチセを責めていた村の人達も、完全に毒気を抜かれましたね。
もうチセがいじめられることはありません。何せ山神様のお嫁さんなのですから( *´艸`)
これからヨミと、甘々な新婚生活を送りましょう(≧▽≦)
第8話 ヨミ様の花嫁に、私はなる!への応援コメント
>「お、お父さんお母さん、サヨウナラ~」
あまりにも怒涛な展開な上気が抜けた挨拶で笑っちゃいました笑 まあこんなところさっさとオサラバですね!笑
二人にはずっとイチャイチャして欲しいです!
作者からの返信
チセは戸惑いながらも、とりあえず両親への挨拶はしておきました。
感謝の気持ちではなく、決別という意味でのサヨナラかもしれませんね(  ̄▽ ̄)
これでゴチャゴチャ言う人もいなくなりました。
思う存分、ヨミとイチャイチャしましょう( 〃▽〃)
第7話 私をいじめる村の人達に、ヨミ様はさぞお怒りですへの応援コメント
なんだこの村人たち。胸糞悪いくらいクソばかり。
ヨミ様! こんな奴らお望み通り雨(豪雨)を降らして全員流しちゃってください!!(不穏)
神の逆鱗に触れましたし、こいつら両親も含めて全員どうとでもなれ!!!!!(# ゚Д゚)
作者からの返信
ここは神様のバチが当たる流れですね。
生贄を欲しがる神様じゃなく、心の醜い人に罰を与えるのがヨミです。
大切な人が理不尽に責められたのですから、人間でも神様でも怒りますよね((º言º))
第7話 私をいじめる村の人達に、ヨミ様はさぞお怒りですへの応援コメント
チセさんの両親、酷すぎます。
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾村人も酷い、、
>「チセ……愛しき我が嫁よ、迎えに来たぞ」
きゃああ! ヨミ様がキター!!
よかった! ヨミ様カッコ良すぎる。
٩(^‿^)۶
作者からの返信
村の人達も両親もチセを責める中、ヨミが駆けつけてくれました。
愛しの花嫁のピンチを、放っておけるはずありませんよね( *´艸`)
酷いことをした人達に、ビシッと言ってやりましょう (๑•̀ㅂ•́)و✧
第7話 私をいじめる村の人達に、ヨミ様はさぞお怒りですへの応援コメント
ひどい人たちですね。
娘の幸せを願わない人たちに、幸せは訪れないと思いますが…。
こんな村なら、もう帰らなくてもよい気がしますね。
ヨミ様のおそばにいたほうが、よほど幸せかもしれません。
作者からの返信
村の人達は冷たく、両親も最低でした。
ヨミが来てくれたおかげで難は逃れられそうですけど、もうどのみち村にはいたくないかも。
ヨミと一緒に暮らした方が、絶対に幸せですよね。
第7話 私をいじめる村の人達に、ヨミ様はさぞお怒りですへの応援コメント
こんどは雨がやまなくなる展開?
どうしたらいいんだぁー。
庄屋、うまく交渉するんだ。
作者からの返信
村の運命は、庄谷にかかっていそうですね。
神様との交渉なんてやったことないでしょうから、きっとビビりまくりです(^_^;)
第6話 生贄にならなかったせいで、責められてますへの応援コメント
願いが叶わなかったら無駄だったことになりますからね。
チセが原因と思えばひどいことになるし、
ヨミ様が原因でもヨミ様に対して、この役立たずってことになりそうです。
作者からの返信
勝手に願って、勝手に生贄を送りつけて。
それで結果が出なかった怒るのが人間です。
理不尽な話ですね。
第5話 どうやら私は、『ぷろぽおず』をしたらしいへの応援コメント
村に居場所はなさそうだから
人間界に戻るにしても、村を捨てて旅芸人になるしかありません。1択?
ヨミ様のところにやっかいになるのがよさそうですかね。
作者からの返信
村に戻ったところで、贄にならなかった以上、何を言われるか。
ヨミのお世話になった方が、無難かもしれませんね。
もちろんお世話になった分、お返しもします!(^^)!
第7話 私をいじめる村の人達に、ヨミ様はさぞお怒りですへの応援コメント
大混乱w
ヨミさまが現れてからの村人たちの慌てっぷり、面白かったです♪(≧∇≦)
それにしても……
>あ、あっしがですか!? そんなぁ!
おじさんなんて貰っても、嬉しくないなー。。。( ̄▽ ̄;)←そういう問題じゃない???
作者からの返信
みんなが恐れていた、山神様の降臨です。
チセをいじめた代償を、払う時が来たのです(  ̄▽ ̄)
特にチセの父親。コイツが一番ダメですね。
しかしこんなのを差し出されても、困りますね。
即返品です(っ'▽')╮=͟͟͞͞
第7話 私をいじめる村の人達に、ヨミ様はさぞお怒りですへの応援コメント
とんでもない村の人達ですね……(><)
これはヨミ様にしっかりお灸をすえてもらわなくてはっ!(# ゚Д゚)ノシ
作者からの返信
誰一人チセをかばってくれる人はいませんでした。
特に両親は、娘よりお金や世間体の方が大事だったみたいです(,,o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅,,)
けどヨミだけは、チセの味方です。
酷いことをした村の人達に、ガツンと言ってやりましょう( `Д´)/
第7話 私をいじめる村の人達に、ヨミ様はさぞお怒りですへの応援コメント
ヨミ様、きた――――――――っ!!
ヨミ様はそんなこと望んでいないだろうに。
作者からの返信
日照りが続いてるのはヨミのせいではなく、生贄だって望んでいないって、分かってもらわないと。
神様の事情を知らないで、何の罪もないチセを責めるなんて、許せませんね。
第7話 私をいじめる村の人達に、ヨミ様はさぞお怒りですへの応援コメント
ま、生まれ育った村だろうと血を分けた肉親だろうと擁護できねえ最低共に容赦はいらないですわね。こんなんヨミさまのお口に合うわけないでしょ、食わねえけど食あたり起こしますわよ。
作者からの返信
向こうが同郷の情も家族の愛情も持っていなかったのですから、こっちが情けをかける必要はありませんよね。
バカ親父は痛い目見た方がいいですけど、こんなの食べたくはないですね(^_^;)
第7話 私をいじめる村の人達に、ヨミ様はさぞお怒りですへの応援コメント
村の人たちも両親も人でなしすぎる( ;∀;)
ヨミ様の方がよほどあたたかくて人の情のある方ですよ。
さてヨミ様、どんな引導を渡すのか!
作者からの返信
みんなチセが食べられることを望んでいました。
そんなことをしても、何も解決しないのに(>_<)
チセの話を聞かない以上、山神様であるヨミが直々に言うしかないですね。
村の者たち、とくと聞けー!
第7話 私をいじめる村の人達に、ヨミ様はさぞお怒りですへの応援コメント
村人も親も最低。
ヨミさま、徹底的にやっけて。
この作品、すっごく面白いです!
作者からの返信
ありがとうございますー(≧▽≦)
こういう時代だったでは、すまされませんよね。
ヨミが来なかったらチセはどうなっていたか。
村の人達に、ガツンと言ってやらねば( `Д´)/
第6話 生贄にならなかったせいで、責められてますへの応援コメント
>「それでか! 生贄を捧げたのに、一向に暮らしがよくならないのは、お前が逃げたからだったのか!」
ええーー:(;゙゚'ω゚'):
無事を喜ぶどころか、チセさんを捕えるとは酷すぎる!
ヨミ様の怒りが爆発しそうですね、、
作者からの返信
実際はヨミは生贄なんて欲してなかったのに、彼らの中ではチセが役目を放棄したから山神様が怒ってることになっちゃいました。
しかし本当にヨミが怒るとしたら、チセが生贄にならなかったからではなく、チセを責める輩がいることでしょうね(-∀-`; )
第6話 生贄にならなかったせいで、責められてますへの応援コメント
ひどすぎる村人。
ど、どうするんでしょう。
作者からの返信
彼らも切羽詰まっているのでしょうけど、チセを犠牲にしていい理由にはなりませんよね。
しかしこのままでは村に行っても、理不尽に責められてしまいそうです(>_<)
第6話 生贄にならなかったせいで、責められてますへの応援コメント
ヨミ様、どうかこいつらに天罰をお与えください!!!(# ゚Д゚)
人の話を聞かない輩は大嫌いです。こういう輩、マジでムカつく!!!
ああ、ヨミ様。今すぐ助けに来て下さい!!!(>_<)
作者からの返信
彼らはチセが悪いって決めつけていますけど、話を聞いてもくれないのはひどいですよね。
そもそもヨミは、人を食べたくなんてないのに。
それどころか、こんな風に食われてしまえなんて言ったら、その方が怒るでしょうね((º言º))
第6話 生贄にならなかったせいで、責められてますへの応援コメント
チセさんが説得しようとしても「作り話」って否定されそうですね……。
ヨミ様、助けてあげて!
作者からの返信
2人の中では、チセが生贄にならなかったから山神様が怒ってるというストーリーが出来上がっていますから。
チセが何を言っても、無駄かもしれません(-_-;)
村で味方をしてくれる人がいてくれたらいいのですけど、ヨミが来てくれるのが一番の解決法になりそうですね。
第6話 生贄にならなかったせいで、責められてますへの応援コメント
村の暮らしが大変なのはわかりますが、これはひどいです……(><)
ヨミ様~っ! 早くチセちゃんを助けてあげてください……っ!(>人<)
作者からの返信
村の人たちも大変ですけど、実際チセが生贄になっていたとしても、解決にはならなかったでしょうね。
それなのに聞く耳を持たずに責め立てる。
ヨミを呼ばないと、チセがどうなることか((゚□゚;))
第6話 生贄にならなかったせいで、責められてますへの応援コメント
ええい、不埒者共め! 何ということをしておる、このままではヨミさまのホンモノの怒りに燃やされる事になるぞ!
作者からの返信
ヨミは決もして、怒って村に災いを起こしたわけではありませんでした。
……今までは。
チセにこんなことをして、本当にヨミのバチが当たってもしりませんね。
きっと怒りますよ(^_^;)
第6話 生贄にならなかったせいで、責められてますへの応援コメント
まさか知り合いに出遭ってしまうなんて……
チセのせいではないけど、向こうも極限状態なのだろうし、話して分かりあえる余裕はなさそうですね。
村も推して知るべし。このまま連れて帰られたら、どんな目に遭わされることか……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ヨミ様、助けて―!!!!!( ;∀;)
作者からの返信
掟を破って山の奥まで来るくらいですから、よほど追い詰められていたのでしょうね。
そしてそれはおそらく、他の村人も同じはず。
チセが生贄になってなかったと知ったら、どうなることか。
ヨミを連れてこないと、収拾がつかないかもしれません(>_<)
第6話 生贄にならなかったせいで、責められてますへの応援コメント
おいいいなんだこの不届き者らは!!( ;∀;)
ヨミ様の怒りに触れたらどうなるか知らんぞ……
チセちゃん、ヨミ様は絶対助けに来てくれるからね!!
作者からの返信
2人はチセが生贄にならなかったから山神様が怒ってるって思っていますけど、山神様を激怒させかねないことをしているのはこの人たちですね。
事態を知ったヨミが、山を噴火させなければいいのですけど(-∀-`; )
第5話 どうやら私は、『ぷろぽおず』をしたらしいへの応援コメント
もう結婚しちゃおう! ぷろぽおずもしたことだし!!(・∀・)イイ!!
チセには永遠にヨミ様の傍にいて欲しいです。その方がいいって!
白い花の根っこが食べられる。何の植物だろうか!?
山の恵みが沢山で。チセも腕を振るう甲斐がありますね(´∀`*)ウフフ
ヨミ様の胃袋を鷲掴みよっ!!
作者からの返信
意図しないぷろぽおずでしたけど、チセも決していやなわけではないはず。
ずっと側にいたいという意味では、変わりませんから!(^^)!
根っこが食べられる白い花の植物と言えば……。
栽培して調理して、ヨミに喜んでもらいましょう(#^^#)
第5話 どうやら私は、『ぷろぽおず』をしたらしいへの応援コメント
> 「ふふっ、すごい殺し文句だ。こんなのもう、プロポーズじゃないか」
「プ、プロ……なんですか?」
(*´꒳`*)可愛いですね〜
ヨミ様、嬉しそう。
チセさんにピッタリのお役目ですね。
作者からの返信
プロポーズが何なのか分からなくても、何かやってしまったことを察し、その後意味を知って驚愕しました。
けど、これでいいのです( *´艸`)
仕事ももらって、ヨミに喜んでもらうため一層頑張ります(#^^#)
第5話 どうやら私は、『ぷろぽおず』をしたらしいへの応援コメント
すてきな役目を与えられましたね。
草花も心も絆もこれから育んでいけるといいですよね。
離れがたい気持ち、分かります。
作者からの返信
役目を与えられたということは、認めてもらったということ。
ただ置いてもらうのではなく、できることをやるのがチセです。
これからどんどん、植物を育てていきましょう(#^^#)
第5話 どうやら私は、『ぷろぽおず』をしたらしいへの応援コメント
>側にいますし、名前だって何度も呼びます
きゃー!(〃ノωノ)vV
これはもう、ヨミ様の言う通り「プロポーズ」ですねw
この言葉通り、二人がずっと一緒に居れればいいなー(●´ω`●)
>食べられる草花が集まっている
>うまく育てば種を分けて、育て方を教える。
ステキ☆
上手くいって、村の人たちを少しでも助けてあげられるといいですねー(*´▽`*)
作者からの返信
プロポーズの意味を知って、大慌てのチセですけど、ずっと一緒にいたいという気持ちに偽りなし。
末永く一緒にいましょう( *´艸`)
村では作物が育たなくて困っていますけど、チセが育てた野菜等が、みんなにも届いたらいいですね(*´▽`)
第5話 どうやら私は、『ぷろぽおず』をしたらしいへの応援コメント
チセはずっとヨミ様のそばにいるのが、一番幸せな気がします~(*´▽`*)
この穏やかな日々がずっと続いてほしいです(*´ω`*)
作者からの返信
自分を売った両親の所にいるよりも、ヨミの所にいた方がきっと幸せですよ。
一緒に草木を育てて、ご飯を食べて。幸せな時間を過ごしましょう!(^^)!
第5話 どうやら私は、『ぷろぽおず』をしたらしいへの応援コメント
永く長く結論を伸ばして一緒にいましょうよ。
作者からの返信
早く答えを出す必要なんてありませんよね。
先延ばしにして、気がつけば一緒にいるのが当たり前になっていたとしても、全然構いませんね( *´艸`)
第5話 どうやら私は、『ぷろぽおず』をしたらしいへの応援コメント
ふたりの関係か深まっていく様子がわかるエピソードで、こうしてヨミさまとずっと一緒にって、プロポーズしてくれていいかもしれない。
作者からの返信
ここで『めでたしめでたし』ってなっても、おかしくありませんよね。
ヨミに寂しい思いはさせたくないと考える時点で、チセは他の人とは明らかに違う関係を、築けているのかもしれません(#^^#)
第5話 どうやら私は、『ぷろぽおず』をしたらしいへの応援コメント
もうヨミ様とずっと一緒にいたらいいよ!( ;∀;)
草木の手入れをするお役目いいですね。いっぱい花を咲かせて実りの恵みを得ましょう!
作者からの返信
チセの熱意のこもった言葉は、ヨミに突き刺さったみたいです。
神様と人間ですけど、一緒にいてもいいですよね(#^^#)
草木の手入れ。ヨミに任せられた仕事ですから、しっかりやって美味しいご飯を作りましょう!(^^)!
第5話 どうやら私は、『ぷろぽおず』をしたらしいへの応援コメント
ぷろぽおず、成功したのでしょうか?
でもチセさんには村に帰ってもらおうなんて……。もし天候が回復せずに帰ったら、チセさん針のむしろじゃないですか……。それに村に帰っても居場所があるかどうか。
やっぱりヨミ様と一緒にいるのがいいのでは!?
作者からの返信
神様と人との線引きは、必要かどうかって話になってきますね。
仰る通り、現状チセを村に帰すのは危ないかもしれません。
この先どうなるかは分かりませんが、今はヨミと一緒にいて、後のことはゆっくり考えてもいいかもしれませんね。
第4話 語られた昔話は、切なかったへの応援コメント
農作業といっても山を切り拓く話にはならないみたいですな。
どんな作業があるのか
ラクで楽しくて、こんなの作業じゃありませんとなるようなことかな。
作者からの返信
どうでしょう?
農作業は、楽ではありませんからねえ。
けど大変だったとしても、チセなら頑張ってくれそうです。
第4話 語られた昔話は、切なかったへの応援コメント
人間の勝手な思い込みがヨミ様との距離を作ってしまったのですね。
ヨミ様、悲しそう……。
チセちゃん、とても大切にしてもらえていて良かった♬
このまま幸せな時間が続くと良いですね……。
作者からの返信
大きな力を持った神様を特別視するのはある意味仕方ありませんけど、ヨミとしては悲しいです。
チセも相手は神様って気持ちはありましたけど、こんな話を聞いたのですから。
対等になれるよう、頑張ります(っ`・ω・´)っ
第4話 語られた昔話は、切なかったへの応援コメント
>「……こう言っちゃなんだが、それはチセの親が、毒親なだけでは?」
ヨミ様、現代の言葉をよく知ってますね。
d( ̄  ̄)
山神様には山神様なりの事情があるのですね。
人には人の事情があるので、難しいですね。
作者からの返信
神様は時間を超越しているようで。
現代語を、自在に使いこなせています(  ̄▽ ̄)
人と対等でいたかったヨミですけど、強すぎる力のせいで距離ができてしまいました。
人間が悪いわけでもないですし、対等な関係を作るのって、難しいです(-_-;)
第4話 語られた昔話は、切なかったへの応援コメント
人との距離ができてしまって、ヨミ様もきっと寂しかったでしょうね。
悲しい顔が目に浮かぶようです。
作者からの返信
ヨミが悪いわけでもないですし、大きな力で人を守ってくれる神様を特別視するのも、おかしな話じゃありませんけど、気持ちはすれ違ってしまいました。
こうなると、もう一緒にはいられませんね(,,o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅,,)
第4話 語られた昔話は、切なかったへの応援コメント
神様が力ある存在だからこそ、距離が空いてしまったのですね……(><)
切ないですね……(><。)
作者からの返信
大きな力があると、誰もが敬って特別扱いしますよね。
ヨミは対等な関係を望んでいますけど、周りはそうさせてくれませんでした( ω-、)
第4話 語られた昔話は、切なかったへの応援コメント
>土砂崩れが起きるとかね。
これはこれで困りますもんね。
雨が降らないのも、降りすぎるのも、どっちも困る。。。(;´д`)トホホ
>少しずつやらなきゃいけない
神さまが力を使うのも、難しいんだなって分かりました。
ちょっとずつなんですね。
なのに……
>神様に失礼を働いたと、百叩き
勘違いのすえ、村人が辛い目に。。。
これは、人間の傍には居れませんね……( ;∀;)
作者からの返信
神様の力も、万能ではありませんでした。
偏った使い方をせず、少しずつよい方向に動かしていかなきゃいけないのです。
自然とも人間とも上手く付き合っていきたかったですけど、大きな力を持っているとそれだけで特別視されてしまいます。
ヨミが望んでいたのは、対等な関係だったのに(,,o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅,,)
第4話 語られた昔話は、切なかったへの応援コメント
時代背景的に、チセさんけっこう地頭が良さそう。理解できているし。
思ったのですが、3日とか漢数字じゃないのって理由ありますか? 書くときの参考にしたいので。
作者からの返信
ヨミが何を求めているか、チセはちゃんと理解しました。
相手は神様ですけど、ヨミが望むなら、それに応えたいですね。
すみません、3日は誤字でした。
ちょうどこれ書いてた時、現代を舞台にした話も平行して書いてたので、ごっちゃになってました(^_^;)
第4話 語られた昔話は、切なかったへの応援コメント
村の人達、加減知らない人らが多そうだから歯止め効かなくなって山ひとつの実りを根こそぎ奪い去っていきそうですね。
作者からの返信
残念ですけど、しっかり線引きしておかないと山の実りはあっという間に取りつくされてしまいそうです。
飢饉の今は少しでも食糧が欲しいですけど、こんな時だからこそ余計に警戒しないといけないのです(>_<)
第4話 語られた昔話は、切なかったへの応援コメント
人々から畏れられる存在になってしまったことで、ヨミ様は寂しかったのかもしれませんね。
チセちゃんが来てくれて良かった(*´꒳`*)
作者からの返信
ヨミが望む望まないに関わらず、強すぎる力を持っているとそれだけで、畏怖の念を抱かれてしまうのですよね。
チセも相手は神様という気持ちはありましたけど、話を聞いて考え方が変わりました。
第3話 朝からヨミ様が意地悪ですへの応援コメント
>「美味しいな……心のこもった料理が旨いということを、すっかり忘れていたよ。ありがとう、チセ」
チセさん、ヨミ様の胃袋を掴みましたね。
(^-^)
ヨミ様が優しい神様でよかったです。
作者からの返信
誰かの心のこもった料理を一緒に食べると、美味しさが違いますよね。
1人で食べるより、ずっと美味しいです(*´▽`)
作ったチセの方も、一言「美味しい」と言ってもらっただけで、嬉しくなります(#^^#)
第3話 朝からヨミ様が意地悪ですへの応援コメント
朝食が、いろいろな村から調達してきた幼い子供ではなくてよかった。
食べられないし、食べないでぇーってなります。
調味料はあるのですかね。
砂糖があればどんぐりクッキーが作れそうです。
木の実ときのこでは栄養がかたよってしまいます。
お肉もつかなそう。
食材もどうにかしないと。
作者からの返信
ヨミは人間は食べませんからねえ。
蛇足になりそうだったので書かずにおきましたけど、調味料は山にある自然のものを使ってるという設定があります。
食べるものに多少偏りがあったとしても、村にいた頃のひもじい生活を思うと、ずっといいのです。
第3話 朝からヨミ様が意地悪ですへの応援コメント
さっそくヨミ様の胃袋を掴みましたね……っ!(≧▽≦)
一緒にお風呂まで入って、これはもう、らぶらぶと言っていいのでは!?( *´艸`)
作者からの返信
神様故人間とは感覚が違うのか、それとも単にヨミがそういう性格だからか、距離をグイグイつめてきています。
チセも何気なく作ったご飯でヨミの胃袋を掴んでいますし、2人は相性がよさそうです( *´艸`)
第3話 朝からヨミ様が意地悪ですへの応援コメント
手料理はうらやまー!
神様だからか、まだちょっと遠慮がちですよね。そのうちグイグイいくのだろうか?笑
作者からの返信
相手は神様。チセはまだ距離感を掴めてはいませんけど、その分ヨミが距離をつめてきています。
美味しい手料理を食べて、上機嫌です(#^^#)
第3話 朝からヨミ様が意地悪ですへの応援コメント
いちゃつく二人に、ニヤニヤが止まりません!(≧∇≦)vV
>美味しいな……
>ありがとう、チセ
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
神さまの胃袋を掴めた!
二人の距離、同衾した以上に縮まってまった気がします♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
一緒にご飯を食べると、距離が縮まりますよね。
それは人間と神様とでも同じ。チセの手料理に、ヨミも大満足。
これからも、どんどん作っていきます(≧▽≦)
第3話 朝からヨミ様が意地悪ですへの応援コメント
いやぁ、幸せてこういう光景を言うんでしょうなぁ(後方腕組み)
作者からの返信
数多の勘違いの末、姫神様に嫁入りしたチセですけど、女性同士でも新婚夫婦みたいになっています。
食べられるのはごめんですけど、これなら嫁入りしてよかったかもしれません( *´艸`)
第3話 朝からヨミ様が意地悪ですへの応援コメント
ヨミさま、素敵すぎて、同性だけど、恋してしまいますよね。
この作品、ほんと面白いです!
作者からの返信
ヨミは性別に関わらず、気に入った人にたっぷり愛情を注ぐタイプなのかもしれませんね。
チセも戸惑いながらも、すごく居心地がいいはずです( *´艸`)
第3話 朝からヨミ様が意地悪ですへの応援コメント
ひゃあああああ!!!
応援ボタン100回押したいシーンです!!!!
作者からの返信
ありがとうございます。
もしもヨミかチセのどちらかが男性だったら、一気にここまで距離を縮められなかったでしょう。
同性同士であることを活かして、イチャついてもらいます(ノ≧▽≦)ノ
第3話 朝からヨミ様が意地悪ですへの応援コメント
いきなり温泉シーンと手料理シーンがあるとはなんと贅沢な回!!
女子同士だからサラッとした感じがあって、すごくいいなと思います(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
女性同士だからこその距離の近さがあり、ヨミはノリノリでチセに迫っています(≧▽≦)
同衾に温泉に手料理と、ラブラブイベントを次々クリアしていってます( *´艸`)
第3話 朝からヨミ様が意地悪ですへの応援コメント
もしかしたら、チセが来てくれた(?)ことが嬉しくて、はしゃいでいるのかもしれないですね。
二人のやり取りが微笑ましいです^^
作者からの返信
ヨミは今まで1人でいたわけですから、チセが来て内心嬉しいのかもしれませんね。
贄に選ばれた経緯は悲しいですけど、この出会いは運命だったのかもしれません(#^^#)
第3話 朝からヨミ様が意地悪ですへの応援コメント
めっちゃ面白いです。先の展開がまるで読めません。楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
ほとんどプロットなしの、勢いだけで作ったお話なのですが、書いてて筆がノリノリになりました!(^^)!
第2話 山神様が、寝かせてくれませんへの応援コメント
ヨミ様面白いです(笑)。
うっかり同衾になっちゃってチセちゃんはドキドキしっぱなしで眠れそうにありませんね!(´∀`*)ウフフ
それにしても、酷い両親だなぁ。実際に昔の村じゃ口減らしとかあったみたいだけど……。
作者からの返信
神様の嫁に来たチセですけど、食べられるものと思っていました。
まさか美女と同衾するなんて、想定外。これはドキドキします( *´艸`)
チセはあまりいい扱いを受けてなかったみたいです。
時代が時代とはいえ、これは酷いですね(;つД`)
第2話 山神様が、寝かせてくれませんへの応援コメント
>「まず第一に、私は女だぞ。なのに嫁を寄越すなんて、ヨミのところの庄屋はアホなのか?」
ヨミ様面白いですね。
アホなのか(笑)←アホなのです。笑
ていうか、両親酷い、、
ヨミ様の抱き枕に決定ですね。(^-^)
作者からの返信
ヨミ、この話の根幹である女性に女性の花嫁を宛がうことに、見事にツッコミを入れましたΣヽ(゚∀゚;)
チセの両親は酷い人達です。
金目当てで贄にされてしまったチセですけど、食べられるのではなく抱き枕ならいいですよね( *´艸`)
第2話 山神様が、寝かせてくれませんへの応援コメント
なんというとんでもない両親……っ!(# ゚Д゚)ノシ
ヨミ様のほうがとっても優しくて常識的ですね!( *´艸`)
作者からの返信
お金目当てて進んで娘を生贄に出すなんて、見下げ果てたやつらです。
ヨミも大層ご立腹。チセのことを不憫に思っています。
人間よりも、山神様のほうがよほど常識的でした(^_^;)
第2話 山神様が、寝かせてくれませんへの応援コメント
あらあら。これはもう一回りして結婚するしかないですね。
作者からの返信
相手が女性でも、こんなことをされたらドキドキしますよね。
嫁入りの件、まだ継続しても良さそうです( *´艸`)
第2話 山神様が、寝かせてくれませんへの応援コメント
親や村人より、神秘的な存在である山上様のほうが常識がある!
笑っちゃいました( *´艸`)ふふふ
が、帰らないほうが幸せかもですね。。。(;´д`)トホホ
それにしても――
>宿代がわりに、抱き枕に
きゃー!(〃ノωノ)vV
女同士とはいえ、ドキドキしちゃう展開でした☆
作者からの返信
人間が神様に勝手なイメージを抱いていましたけど、等のヨミは生贄なんて欲しくないし、花嫁を食べると聞いて引いていました。
これが普通ですよね(^_^;)
村に帰れないチセの世話をして、さらには一緒の布団に。
チセはドキドキが止まりません( 〃▽〃)
第2話 山神様が、寝かせてくれませんへの応援コメント
うーん、このクソ親――とと、危ない。実の娘を売るなんてなんてヒドイ親だ。ヨミさまの爪の垢を直接飲め!
作者からの返信
村の方針で、生贄を捧げようと決まった時、金がもらえるからという理由で進んで娘を売りました。
そんな親より、ヨミの方がよほどチセのことを考えてくれています。
この両親にはいずれヨミが、天罰を下すかもしれませんね(^_^;)
第2話 山神様が、寝かせてくれませんへの応援コメント
イケメン爆美女との同衾……(*゚∀゚*)
いやもう、これはここにいましょう!!
作者からの返信
元々嫁としてここに来たわけですから、こうなる場合も想定していたでしょうけど。
相手が並外れた美女でしたから、下手な男性よりも、緊張するかもです( *´艸`)
第2話 山神様が、寝かせてくれませんへの応援コメント
山神、ヨミさま、いいなあ。
そして、贄にされた理由が鬼畜ですよね。こんな両親のもとから去った方がいいですね。
作者からの返信
ヨミ様は優しい山神様。
そもそも生贄なんて、求めていないのでした。
嫁を食べるなんてと、ドン引きしています(^_^;)
対してチセの両親は、酷い人達でした。
お金欲しさに娘を売る、鬼のようなやつらです( `Д´)/
第1話 あの、神様の嫁に来たはずなんですけど?への応援コメント
まさかの女性の山神様……っ!Σ( ゚Д゚)
その花嫁、と言われても、これは困ってしまいますね……(;´∀`)
作者からの返信
花嫁として食べられに来たはずが、まさか相手が女性だとは。
想像していた神様とは違いましたし、どうすればいいのでしょう( *´艸`)
第1話 あの、神様の嫁に来たはずなんですけど?への応援コメント
新作ですね。
╰(*´︶`*)╯♡
いきなり山神様に生贄、、
恐怖から始まりましたが、な、なんと美形の山神様が女性!?
しかもなかなかユニークな方ですね。笑
どうなるのか続きが楽しみです。
作者からの返信
覚悟を決めて贄になったとはいえ、やはり怖かったはず。
なのに現れたのが綺麗な女性の神様で、驚いていますΣ(・ω・ノ)ノ
想像していた怖い神様ではありませんでしたし、これからどうすればいいか( *´艸`)
第1話 あの、神様の嫁に来たはずなんですけど?への応援コメント
姫神様、チセが贄だと気付いてすらいませんね……?(;゚д゚)ゴクリ…
これで日照り解消なるのでしょうか。
ヨミ様は優しそうだし、なんかフレンドリーだし、良い人(神)そうなんですけどね。
とっても面白い第一話でした! これからチセがどうなっていくのか楽しみです♬
作者からの返信
生贄の花嫁としてきたのに、そもそも神様はそんなもの望んでいたのかどうか。
思っていた反応と違いますし、しかも相手は女性。
食べるどころか優しい対応に、チセも戸惑っています( *´艸`)
第1話 あの、神様の嫁に来たはずなんですけど?への応援コメント
おお、新作。それも山神さまは女性で、魅力的。
すごく読みやすくて、とても面白い、さすが無月弟さま。続きも楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
神の嫁として生贄にされたのに、山神様が女性だったら面白いという発想から生まれました!(^^)!
さっぱりした感じの神様は、書いてて楽しかったです(*´▽`)
第1話 あの、神様の嫁に来たはずなんですけど?への応援コメント
新作小説だー!(((o(*゚▽゚*)o)))
女性神に嫁入りとは、この手の話で百合な設定はあまり見かけない気がして、新鮮☆
今後の展開が楽しみでーす♪ヾ(*´∀`*)ノ
神さまの話す言葉が現代的なのも、わかりやすくていい!
作者からの返信
生贄として、神様に嫁入りする話は多々ありますけど、もしも神様が女性だったら?
生贄と神様という、異色の百合ものです( *´艸`)
神様のキャラクターを考えてるうちに、時々現代語を使う時代考証を無視した変わり者が誕生しました!(^^)!
第1話 あの、神様の嫁に来たはずなんですけど?への応援コメント
ヨミさま、第一印象は予想外に優しそうで良かったですね。とりあえず後について行きましょう。
作者からの返信
食べられるかもって思っていましたけど、意外と優しそうな神様でした!(^^)!
しかし相手が女性では、嫁入りできません。
日照り続きで困ってる村のことを考えると、良かったのか悪かったのか(^_^;)
第1話 あの、神様の嫁に来たはずなんですけど?への応援コメント
ヨミ様のお声が沢城みゆきさんで再生されました!
まあ、ここまでは予告通り。これからが大変そうです。
作者からの返信
ヨミ様の声、まさにそんなイメージです!(^^)!
食べられる覚悟で嫁いだはずが、相手はまさかの女性。
勝手に男性と思い込んで嫁入りしましたけど、どうなることやら(^_^;)
第1話 あの、神様の嫁に来たはずなんですけど?への応援コメント
生贄として捧げられた先の神様が女性だったとは、今までありそうでなかった展開ですね!
ここからどんなふうにお話が進んでいくのか、また楽しみに連載を追っていきます!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!(^^)!
山の神様って女性であることが割と多いのですが、山神様の怒りを静めるために生贄として娘を嫁に出す風習もあるのですよね。
その矛盾について考えてるうちに、今回の話が浮かびました(*´▽`)
第1話 あの、神様の嫁に来たはずなんですけど?への応援コメント
あなたのせいで作物が不作だからわたしが生贄にされたのよって説明するのかな。
嫁になると言いつつ食われてしまうのよって。
じゃあせっかくだからいただくとするか、別に食いたくないけどってことになったら、まさに墓穴を掘るですな。
うまく説明しないとっ。
作者からの返信
神様に事情を説明するにしても、嫁になって食べられるつもりでいたとは、迂闊に言えませんね。
もしかしたら生きられるかもしれないチャンスなのですから、活かさないと。
生きるか死ぬかの、瀬戸際かもしれませんね(-∀-`; )
第1話 あの、神様の嫁に来たはずなんですけど?への応援コメント
神様は事情をご存じない様子……はて?
今から「神様は女性なので花婿を」って言いに帰る訳にもいかず。
いや待て。
神様は、女性をご所望やもしれず。
いや待て。
男性でも女性でもOKやもしれず。
否。
問題は、そこではなく……。
取り敢えず、いきなり食べられる展開にならなくて良かったということで。
作者からの返信
震えながらも、神様に嫁入りして食べられる覚悟でいましたけど。
どうやら神様側は、その事を把握していないみたいですね。
神様は女性相手でもアリなのか? それとも男性を所望なのか?
まずは話を聞かないと、はじまりませんね。
村の人たちは、先走ったのかもしれません(^_^;)
最終話 永久に咲かせる百合の花への応援コメント
完結、本当におめでとうございます。
ちょっとコメントのしずらい場所にいたので、読むのが遅くなり申し訳けなかったです。
ヨミ様との関係が、なんとも美しくて、二人の幸せあ様子にぐっときました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
人間と神様、似てはいても本来住む世界が違い、寿命の長さも違う二人ですけど、深い絆で結ばれています。
もしもお別れの時が来たとしても、ヨミの心には暖かな思い出が残り続けるはずです(*´▽`)
最後まで読んでくださって、レビューまでくださってありがとうございます!(^^)!