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  •  おっと、食べた分の星が減ったんですね。
     夢二美人と入れ替えになってしまった青年も、次にくる誰かを待ち続けることになるのでしょう。
     猫小路さんらしい、幻想的で、詩的な作品でした。
     お星様も入れておきますね。

     20も減った理由を考えていたのですが、猫小路さんの熱狂的なファンが、複アカ使って星を入れていたのが、BANされて一気に減った可能性はあるのかなあ、という気は致します。ああ、だけどそれだとほかの作品も一気に20減らないとおかしいな。謎は深まるばかり。。

  • 拝読いたしました。

    一挙に二十個も星が減るとは驚きますよね。そういった経験を糧にして幻想小説に仕立て上げる手法が素晴らしいです。
    もし星を食べる怪異がいたら、我々にとってはこの上ないホラーなのかもしれませんね。

  • お星さまは食べられちゃったんですね、じゃあ仕方ない!!笑
    猫小路さまのお星さまは、美人画ふうの女性に食べられてしまったのか、それとも青年になのか…、気になりました(*´艸`*)

  • 幻想的で少し怖いお話でした。
    星を食べるという発想が面白いですね。
    金平糖みたいな感じでしょうか。

    実際に星が20個無くなられたとのこと。そこからの発想が素晴らしいです。
    二桁減るのは恐ろしいですね。いったい、どういう事なのでしょう。やはり誰かが食べてしまったのでしょうか。

  • 不思議なお話ですね。でも星は、食べると減ってしまっていけませんね(笑)。

    恐ろしくも美しいお話、ありがとうございました!


  • 編集済

    幻想的で素敵な話。
    カクヨムの星が20個もいっぺんに無くなった理由はわかりませんが、こんな素敵な話に昇華したから、その件は忘れましょう!

    私は無粋で現実的なので、『星たべよ』っていうお菓子(米菓)を食べてる気になりましたが(笑)

  • こんにちは、コメント失礼します。
    彼女が星を捥ぐ、その瞬間の描写がとても美しかったです。群青色の宵の中の夢二美人が目に浮かびました。

  • 切ない雰囲気のラブストーリーかと思いつつ読んでいたら最後めちゃくちゃ怖かったです

  • 幻想的なお話なのに……なんでしょう、随所に念がこもってる気がします(笑)
    そっかぁ、猫小路さんも彼らに星を……。

    しかし、星って噛むと かりこり鳴るんですね✨

    きれいな音と風景、たっぷり楽しませていただきました。
    ありがとうございます(^^♪
    彼らに──じゃないじゃない、素敵な作品に星を捧げてきます!