第26話 山羊座文学賞受賞作発表への応援コメント
選考お疲れ様でした!
今回は1.5万字以上でしたので大変だったでしょう。いつもながら頭が下がります。
そして準山羊を頂きましてありがとうございます!投稿当日まで着地点が定まっておりませんでしたので、ガッカリさせずに済んだようで安堵しております。
今回は余裕がなく(いつもだけど)他の参加作品を全然読めていないためこれから回りたいと思います。
あれ?今回田中さんを見てないような??
最後になりますが、秋乃光さま、山羊座文学賞の受賞おめでとうございます!
作者からの返信
田中さんは空気を読んだのかもしれません、さびしい。。。
とりあえずサクは才能を物理で葬られないように夜道の真白に気をつけるのと、真白は志乃亜ファンから消されないように夜道を気をつけないとです!
次点はなんか名称が地味ですよねぇ。
なんかないかなー。
第27話 ベストオブヤギと一言コメントへの応援コメント
山羊座文学賞はじめ各賞を受賞された皆様、おめでとうございます。
ご参加の皆様方15,000字超の作品執筆お疲れさまでした。
そして何より、この度も楽しい企画を主催いただいた真白さん、ありがとうございました。選考・講評もお疲れさまです。盛大な拍手をお贈りします!
『死をもってハラスメントを告発する会』も楽しく拝読させていただきました(^^)v
今回もベストオブヤギを賜り、誠にありがとうございます。
この歓びを胸に、ウイニングラン小説を投稿させていただきます。
https://kakuyomu.jp/works/2912051599551897931
また次回も楽しみにしております。
作者からの返信
お題:山羊 をやり続けている変態性をさらに突き詰めて、第6回に臨んでいただきたいなと思いますw
ウイニングラン小説もありがとうございます!
お互い、山羊ったり、死体をバラバラにしたりしながら、カクヨムライフを楽しみましょう✨
第27話 ベストオブヤギと一言コメントへの応援コメント
企画開催ありがとうございました!
前回は自分の作品を出して、感想を頂いて、なるほど!だけだったのですが、今回は、全てではないのですが他の方の作品もじっくり読ませて頂いて、真白さんはこういうところでこう思ったのか〜、自分はここに注目した!などひとり会議をしていました。そういう意味でもとても楽しく勉強になりました。
あと真白さんの、ところどころ出てくる半ツッコミのような(?)語り口が毎回ツボで、ニヤニヤして読んでいて、そこがすごく楽しみになってますww
真白さんの 『死をもってハラスメントを告発する会』すごく楽しかったです。うまく言語化できないのですが、人物やストーリーと作者との距離の感覚?みたいなものが私の書いているものと明確に違って、ひとつの世界があるように見えるというか…、こういう感覚が、作品の空気が立ち上がるというのでしょうか、作品の世界ひとつがある感じがすごかったです(わけわからなくてすみません…、私には適切に想いを伝えられる能力がなさそうですorz)
引き続きご活躍ください!応援しています。
ホラーは怖くて書けないですが💦 また別の機会に参加させて頂きたいです。
※あとたぬたぬ連載、楽しみにしています💕💕💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
告発会はアブナイフェチを絡められそうだったのですが、カクヨムがR15の世界線だったので自重しました!
一色あかり様にも、むっつりスケベ道からのカクヨムには書けない世界に挑戦していただきたいです✨
たぬたぬもよろしくお願いします✨
第26話 山羊座文学賞受賞作発表への応援コメント
マシロン先生へ。
この私、何をとち狂ったか、この「秋乃光」さんの作品の一作だけ読んで、何故か、レビューまでしています。
これは、事実です。
「虫の知らせか?」
「お迎えが近いのか?」
作者からの返信
ふっ……
先生、我々は新たな次元に辿り着いたようですよ……✨
第28話 次回企画 ♑️黒山羊座ホラー大賞への応援コメント
真白さん
石野のスケジュールは空いておりますので問題ありません。何かやることがあったら言ってくださいね。
作者からの返信
ありがとうございます!
後ほど、連絡やりとり用の近況ノートを作りますので、よろしくお願いします!
編集済
第26話 山羊座文学賞受賞作発表への応援コメント
真白さん
選考お疲れ様でした。もしこの企画に石ころ文学賞があったなら、私も同じ作品を選んでいたでしょう。素晴らしい作品でした。
秋乃光さん、おめでとうございました!
作者からの返信
あきの、いしの、ましろの死生観を並べる面白さがありましたwww
第17話 10.秋乃光様の作品への応援コメント
マシロン先生へ。
久々に、真白賞への参加作品を読んでしまいました。
面白かったので、レビューもしました。
私のレビューは、この物語はホラーでありながら、余りにも淡々と書いて有る物語でもあり、作者さん自体が、ホラーに感じる、と言うレビューです。
一体、どういうレビューなんだと文句の来そうなレビューですが、ともかく、矛盾したようなレビューですが、ただ、面白かったです。
全然、分野は違うけど、高校時代に読んだ、早川書房のSF小説の『渚にて』(核戦争により北半球は全滅、やがて、南半球にも死の灰が降って来るのを、渚にて迎えると言うディストピア小説です)を、一青年の日常に置き換えた感じでした。
こう言う作品の参加があるならば、真白賞の存在感は、更に、増しているように、思います。
作者からの返信
おー!良かったです!
何のために企画をやっているかは常に揺らぎがちなのでw
真白推薦作品はちゃんと面白い!となりたいですし、継続して書いている方がいつもとは違うものが書けた、というのもいいなと思います。
もっと宣伝すればいいですかねー。
第17話 10.秋乃光様の作品への応援コメント
ありがとうございます🙏
まず『僕』がディスられてないかを確認してしまいました(?)
いいやつではないにせよ、嫌われるほどではない……と、思っているので……(ちょっと気持ち悪いか?
今回書けてよかったな〜と思う箇所はいろいろあるんですが、ちょっと頭が痛いので後日まとめます。
とりいそぎ、書かせていただきありがとうございました!
作者からの返信
一人称視点だからというのもありますが、登場人物が多いので、間接的にも主人公がどんな人間か分かって良かったですよ。
書きそびれてましたが、昔の夢に触れるのも切なくて良かった。
書き方も、以前はまとめ語り(今回だと、毒親のあたりが若干)が気になりましたが、今回は事象と語りのセットなので良かったです。
違う角度で書くと、意外と掘り出されるものがありますよね。
第5話 2. Aki Dortu様の作品への応援コメント
真白透夜さん、コメントありがとうございます。
この作品のプロットは書き始めたころに作ったもので、今回作品化するにあたり、それを軽くアレンジしたものなので、ストーリー展開はちょっと弱かったですね。
だからと言って、今はそこが改善されているかというと微妙ですが。。。
普段はもっと心身が削れる物語を書いているので、小学生が読む物語ぐらいは優しいものでというので書いています。あとは、小学生の頃に読んだ物語って、嫉妬心全開の物語よりも、きれいな世界を見せてくれるものが多かったのでそこに私のエッセンスを入れたものを作ったつもりです。
作者からの返信
児童書と明記があるので、他の小説とは異なるということでよろしいかと思います。
どの作品もそうですが、本企画は、プロフェッショナルが散々読書をして批評するというものでなく、真白の読書体験を公開するものなので、そう読む人もいるのだな、という程度のものとご認識くださいませ。
宮沢賢治の『貝の火』が好きなので、自分の読書経験が好みに影響しているのはありますね。
第14話 9.石野章様の作品への応援コメント
真白さん
今回も丁寧な感想をいただきありがとうございました。
いつもとても参考になります。
またよろしくお願いします。
作者からの返信
タイトルに文学とつけたので、皆さん様々工夫してますね。
執筆のきっかけにまたご利用ください!
第12話 7.すまげんちゃんねる様の作品への応援コメント
長文感想ありがとうございます。
実験の部分に合うように物語を作っていったところ、複雑になって、取っ散らかった話になってしまいました。
話を複雑にしてしまったのは、キリの役割(鬼の話とのつながり)が話が進むにつれて変わっていくようにしてしまったところにあります。
最初は、三人の関係が壊れた(鬼の腕が切られた話を読む読者)
次に、三人の関係を壊した(渡辺綱だった)
最後は、ユキとの関係が壊れた(実は鬼だった)
という風に、役割が変わっていくように書いちゃいました。
次回は、もう少しわかりやすい話の流れを考えたら、もう少しキャラクターの行動にも一貫性が出るかもとも思いました。
今回の実験にお付き合いいただきありがとうございました!
作者からの返信
複雑にしたくなる気持ちはすごくわかりますw
私もそうしがちなので。
だからこうして読む側をやるのは勉強になるなと思っています。
たくさん読書している方ほど、読む耐性があるので書く時もそのレベルで書いてしまうと思うのですが、私のような普通の読者は迷路に迷い込んだも同然ですからね。
分岐が最初から多いと、迷路を楽しむより不安が先に立ちますwww
第10話 6.茶ヤマ様の作品への応援コメント
感想ありがとうございます。
賢者マシロ様でいらっしゃいますね…、はい、私がこちらの皮紙を渡すよう、いい使っております。
内容は私めでは読めませぬゆえ、わかりかねますが、マシロ様であればきっと、…ええ、きっとお役に立ててくださるだろうと…
それでは失礼いたします。
逃迷奈ユフレヰ
作者からの返信
マシロは下ノ畑ニ居タ村人から皮紙をもらった!
これからも、書かずにはいられなかった作品をお待ちしております!
第8話 文字数多めということもありへの応援コメント
> 私も山羊座のために今書いてますが、果たして1.5万字超えられるか?!
わかる。
1.5万字って案外遠いですね。
作者からの返信
1エピソードだと足りなくて、増やすと関連性が大事だし、人を増やすと主人公が薄くなるよ!w
第7話 4.香久山ゆみ様の作品への応援コメント
毎度お世話になっています。
冒頭一文に山羊座文学賞への意気込みを掲げ、あとは3日程で一気に書き上げました。
が、やはり粗は見つかってしまうものですね…😅
(確かに、中学だと停学ではなく自宅謹慎が正しい)
毎回、丁寧な講評をくださり、誠にありがとうございます。
出だし、どう展開しようか考えながら、とりあえずあれこれ種を蒔いてるのも見破られてる〜。
そして、作者は登場人物をけっして良い人として書いてるつもりはないのに、なぜか皆さん良い人だと読んでくださる…。私が良い子だから…?いえ、皆さんがピュアピュアー✨
今回も山羊座賞は難しいか…。いやしかし、今のところベストオブヤギの候補は私だけのはず…!
作者からの返信
さすがですね!
色々書いちゃいましたが、自分の場合、整えると良さが消えるジレンマもあり(笑)、無意識に書いたものの良さってあると思います。
それが何かを考えながら読むのが好きなんですよねー。
登場人物たちは、真っ直ぐだから悪い人には見えない、って感じがします。
その時その時を一生懸命生きてるんだろうなと。
それは香久山さんのペルソナだから?(笑)✨
ベストオブヤギにライバルは現れるのか?!
第6話 3.お肉にはワサビ様の作品への応援コメント
この度は自主企画へ参加させていただき、ありがとうございます。
力作と言っていただけて嬉しいです。
二つのトリックについてはトリックという認識ではなく、序盤から薄々勘づいてもらえるように書いたつもりでした。
時系列が度々前後するのと合わせて中途半端な描写になってしまい、没入感の途切れや置いてけぼり感に繋がってしまったのかなと思います。
さくら(と滝先輩)については後から加筆した部分で、我が儘で自分本位なちょっと嫌な子として書きました。
奥手で一途なわかばとの違いを表現したかった意図がありましたが、結果としてキャラクターの価値観ブレや共感しにくさにも繋がってしまったのだと思います。
反面、一人称ならではの「視野の狭さ」「認識と現実の乖離」のようなものも表現できたらと思って書いたので、それが読者さんの読みにくさではなく読み応えに繋がるよう、努力していきたいと思います。
こうして読書のご感想をいただき、自分では気づけなかった点にも目を向けることができました。
改めまして、企画に参加させていただき、また拙作を細部まで読みこんでくださって、本当にありがとうございました!
企画の運営、また今後のご活動、応援しています。
作者からの返信
なるほど!
あえてさくらを嫌な子にしたのですね。
もしかしたら重い素材が多いのかもしれません。
性自認
同性の恋愛的感情
親友の死
若年層特有の価値基準
わかばには設定の繊細さを感じましたが、さくらと滝先輩が組み合わされると(書き込みはされているのですが)やや表層的な恋愛の男女に感じました。
ただ、さくらが女の本能で滝先輩をキープしたり乗り換えをするのはありだと思いました。
それが、わかばと永遠に交わらない理由ないし裏切りを示しているなら、それはそれでいいかなと。
エンディングの「わかばの想いとさくらの言動」にミスマッチを感じたため、「どのような読後感を得たら良いのか」に迷いが出る、という感じでした。
やっぱり……滝先輩が悪いと思うんだ(笑)。
滝先輩がどんな人間か、さくらの何が好きか、さくらが親友を失った苦しい時期にどう接していたかという恋愛以外の部分が割愛されているため、二人のこれからを応援できないのかなと思います。
と、なんやかんや言いましたが、展開も設定もとても凝っていて良い作品だと思います!
ありがとうございました!
編集済
第4話 1. 一色あかり様の作品への応援コメント
さっそくお目通し頂きありがとうございます!!!話ごとにコメント頂けてとても嬉しいです…(TдT)ハナミズ
>(3話)この時点ではなんでそこまで真中が好きなのかなーと思いました。
確かに、確かにそうですね…、私の脳内で黒川はただ気の多いむっつりだったのですが、柏原との共通点とか、もしくはもっと真中の魅力とか…、なにか納得感が書けたらよかったなぁと思いました。
5話、お仕事ものとしてリアルにしたかったのですが(恋愛どこでもできるじゃん、となってしまいたくなかった)、やはり職種固有の内容(リアルの私の仕事)は伝わりづらいですよね…、リアルさとはなにかと…、今後考えてみます。
>(7話)黒川が仕事軸中心、真中と柏原が恋愛軸中心に動き始め、読み手として足場が難しいような気はしました。
そういう印象なのですね、勉強になります…!
私は書くこと(プロットやら登場人物それぞれの気持ちやら)を事前にかなり決めてでないと書き始められないのですが、そうすると自分のなかで理解が深まりすぎて、結局書いたものがどんな印象で読まれるのか、まっったく分からなくなって悩みます。ゼロベースで読んでくださる方に伝えるために、客観的に自分の書いたものをみるのってどうしたら良いのでしょう…(悩)
コメント頂いて、登場人物ひとりの気持ちというのはよく考えてから書くのに、登場人物同士の気持ちとか関係性は、そういえばあまり考えてないなぁというところに気づきました。次回は相関図的な?ものをつくってみようかなぁ…
>ところで「性描写あり」とあったんですが、まだですか??
保険程度でしたね、すみません笑
AIくんに、“マウニー(後輩の手垢のついたマウスでオナニー)する主人公が、ごみ箱あさりを強要されると喜ぶドMに愛されるストーリーを書いたんだけどこれはR15か?”と聞いたら、R15だわそれ、って返事だったんですよね。ちょっと脳内妄想が過ぎて聞き方を誤りました(´・ω・`)
貴重なお時間を使って読んでくださり、たくさんのコメントまで、大変ありがとうございました。第三者に率直にどう読まれるか、というのが分からないのでとても嬉しいです…!!
作者からの返信
3話
お仕事もののリアリティが高くて、設定がきちんとしている分、黒川がただのむっつりからの欲情だと浮くのかもしれません。
ちょっとだけ真中と心?体?が通う場面とかあれば、「疲れてるから発情はしょうがない!!」でいけるのでは……?!w
5話
ソレにより、結果的に登場人物たちがどんな感情で何をするかがハッキリわかれば、私のように専門がわからんやつでも推測できる気がします……!(そう書いているとは思うのですが、ほかの詳細な文章に紛れてしまっているような)
7話
すっごい単純な脳みそですみませんが、
「黒川×真中が淡く形になっていて、そこにライバル柏原が現れ、単純な三角関係かと思いきや、先輩?!」みたいなのなら「恋愛小説」として落ち着くな、と。
↑こうしろというわけでなく!
今は、「黒×真も黒川の妄想、柏原を好きなの?柏原は黒川が好きなの?でも先輩とは……!」という確定的なことが少ない状況なので、主人公の黒川の心情変化が追いづらいところが。
そのカオスもまた良いのですが、読み手としてはもう少し黒川を捕みたい気持ちがありました。
性描写って……直接的な表現でなければ結構いけるはず✨
マウニーは逆に人生経験ないといけない気がするし、ゴミ箱あさりプレイは私の理解を超えていたので、年齢は関係ないです!w
本当によく作り込まれた作品でした。
改めてありがとうございます!
第2話 進捗報告的なページへの応援コメント
マシロン先生へ。
現在、書いているミステリー小説には、私の小説上、初めて、BLの登場人物を書いています。
ですが、いつ完成するのか、まだ分かりませんので、マシロン先生の企画には、とても参加は出来ません。
ただ、この小説は、結構、トリックが既視感の有る作品で、『ジョジョの奇妙な冒険』の『岸辺露伴』シリーズを読んだ人なら、以外と犯人が当てられるのが心配ですけど。
作者からの返信
執筆お疲れ様です!
Xで、横溝正史の作品には同性愛ものも多いと書いてるのを見ました。
トリック?動機?的に複雑にするためでしょうか。
立花先生のBL楽しみです!
編集済
第27話 ベストオブヤギと一言コメントへの応援コメント
真白様、選考お疲れさまでした。
そして受賞なさった秋乃光様、志乃亜サク様、おめでとうございます。
納得の受賞作です。
また、ベストオブヤギに選んでいただけて、とても嬉しいです。
ハラスメント告発会の今後の活躍も密かに楽しみにしております。
作者からの返信
ああゆう作品があっぷされたら、今真白はニンゲンキライなんだなと思ってください。