概要
世界が変わっても俺はただ、投げる
二十歳になり勢いに任せて酒を飲んでいた俺は急性アルコール中毒になり、死んでしまう。死んだあと白い部屋に一人ぽつんと置かれ、そこで自分の葬式をみるという絶対にないであろう経験をする。孤独で気が狂いそうになりボール遊びがしたいと願うと野球ボールが現れ、そこから素人なりの試行錯誤が始まる!
そしてなんとなくいい感じになってきたら突然呼び出され、雑に転生させられてしまう。しかもその世界は男女比が狂い、役割も逆転!?しかし記憶を思い出した俺はそれでも球を投げる。ずっと見ていた甲子園を目指して
そしてなんとなくいい感じになってきたら突然呼び出され、雑に転生させられてしまう。しかもその世界は男女比が狂い、役割も逆転!?しかし記憶を思い出した俺はそれでも球を投げる。ずっと見ていた甲子園を目指して
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