あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
これは怖い。こんなことされたらおかしくなりそうですね。たたでさえ、ストーカーほど嫌な怖いものはないと思ってるんですが(されたことがあるわけではないですが)
しかしこのラスト、どちらがどうなったんでしょうね……(解剖してもわからなかったりして)
作者からの返信
天野橋立 様、いつもお世話になっております。読んでくださり、応援とお星さまをありがとうございます。
絶対出会いたくないですね、こういうことをしてくる人💧 これされたら、自分が自分でなくなるような気がしちゃったりするのかもしれませんね。
ラスト、さあ、どっちなんでしょう。遺体を解剖すればおそらく、「千秋さんかどうか」はわかるんじゃないかと思うんです。血液型とか、歯の治療跡とか。ただ、それが決定的な証拠にならなかったり、ストーカーの女性と同じだったりしたら…💧 コワイコワイ
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
サスペンスとミステリーの狭間に漂う狂気さを感じさせられる物語ですね。背筋が凍りました。
作者からの返信
醒疹御六時 様、本作読んでくださってありがとうございます。 <(_ _)>
現実にあってほしくないですよね…。真似して、追いかけてくる彼女も狂気ですが、追い詰められた千秋さんももしかしたら、最後に狂気の領域に踏み込んでしまったのかもしれません…。
司法解剖の結果が出れば、「どっち」なのかは判明すると思いますが…加害者の主張する「殺されそうになったから」は事実なのかどうか、解明するすべはあるのでしょうか…ふふ。
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
遅かれ早かれ事件は起きていましたね
なにゆえに彼女に固執するのか
自分に自信がないから真似をする
病気です
前の会社にいるときに友美の家に連絡を取るべきだった
派遣会社の連絡も自分で入れるべきだった
結構ゆるいです
ストーカーを甘くみてはいけません
ああ 怖かった!
作者からの返信
オカン🐷 様、いつもお世話になっております。読んでくださって、応援とお星さまをありがとうございます。
たまにネットで、持ち物や服装を真似されて困っている、という相談を見かけたことがありますが、
>自分に自信がないから真似をする
ああ、こういう心理だったのですね。なるほど。
実をいうと、今作ホラーなので、真似をしてくる彼女の心理はあまり書かずに不気味さを出そうと思ってはいたのですが、どうも彼女の考えというか発想というか、なぜ真似をしようとするのかという心理がどうしても想像できないままでした。なんでこんなに執着するんだろうと。不気味さを演出するならこのままでよかったのかもしれませんが。「自分に自信がない」これだったのですね。
ご教示ありがとうございます。
千秋さんのストーカー対策としては、確かにかなり粗がありましたね。現実にこんな目に遭ったら、もっと毅然としたいものですね。…遭いたくないですが(^_^;)
コワ楽しんでいただけましたなら嬉しいです。
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
自分の持ち物や外見を真似されることへの嫌悪感から逃げるために全てを捨てて引っ越したのに執着する相手が追いかけてくる様子が本当に怖かったです😨整形までして自分に寄せてくる名木田夕美の狂気にゾッとしましたね…😱逃げ場を失って追い詰められた千秋が最終的に取り返しのつかない行動に出てしまった結末がやるせなかったですが、警察の報道でどちらが本当の千秋なのか分からなくなっているような描写には薄気味悪さを感じました
作品フォロー&お星さまにクリックさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー(へっぽこ作者) 様、初めまして、でしょうか。読んでくださってありがとうございます。
ストーカーって出会いたくないんですが、こんな感じで追っかけて来ようとするのでしょうかね。…怖いですね💧 なぜ彼女がこんなにもひとりの相手に執着するのか、わからないというのがより怖いですね。アパート押しかけはさすがに警察案件だと思いますが、千秋さんは以前に警察で一度門前払いをくらってしまったので、もう警察に頼る発想がなくなってしまったのかもしれません。
最後の事件は、「どっち」だったのでしょうね。司法解剖すれば、事実としては判明すると思いますが、不気味さまでは晴れないかもしれませんね。
応援とお星さまとフォロー、ありがとうございます。
アーヤトッラー(へっぽこ作者)様も、執筆楽しんでくださいね。
今後ともよろしくお願いします。
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
車まで真似してくる。
金銭的にも余裕のある方のようですね。
(余裕がどうとかの前に、高価なものまで真似してくるとこが怖い)
被害者が逃げるのはおかしいとしても、逃げるのが最善手のはずで。
その最善手を、追いかけてくるという手段で潰されてしまうとは。
どうやって捜したんだ? その情熱、別のことに使わない?
真似の行き着くところは、その人になってしまうというわけですか。
だからこその、最後の「どっち?」
守れたのか、奪われたのか。
これは、よきホラーです。
実際にも、もしかしたら……。
おっと、誰か来たようだ……。
作者からの返信
成野淳司 様、いつもお世話になっております。
読んでくださって、応援とお星さまをありがとうございます。
うわあ…成野様が書いてくださったレビュー、静かにぞわぞわと怖さがにじり寄ってくるようですね。まるで「彼女」のように…。コワ…。
ありがとうございます。
本文落ち着いて読んでみると、近づき方がえげつないというより、ちょっと無理もあるんですよね。ご指摘のように、車とか。転居した後のアパートどうやって捜し出したんだとか。でも、今作はあまり丁寧に文字数かけて説明するよりも、多少のつまずきは目を瞑ってテンポ重視でたたみかけた方が怖いんじゃないかと思い、力技で突っ切ってしまいました(^_^;)
ホントにねえ。その金銭と情報収集能力、別のことに使いましょうよ💧
ストーカーされた方がすべてを捨てて逃げなきゃいけないって、理不尽ですけど、命がかかってますからそうするしかないですよね。で、アパートに押しかけてきた時点で、警察呼べばよかったんですよね。さすがに押しかけは通報案件だと思いますし。でも千秋さんはもう冷静ではいられなかった…。
さあ、千秋さんは自分の存在を守れたのか。自分そのものまで侵食されてしまったのか。「殺されそうになったから」というのが事実なら、相手を手にかける動機はできてしまったことになります。事実なら、ですが…。
たまに、ネットの掲示板で「持ち物や服装を真似されて困っている」という相談を見かけたことはあるのですが…まさかここまでは、と思いたいですね。
よきホラーとのお言葉、たいへんうれしいです。ありがとうございます。わーい。
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
拝読いたしました。
他者に自分をじわじわと侵略されていく様、そして自分にどうしてそこまで執着するのか不可解な感じが、非常に怖くてよかったです。
こういう系の作品が大好きなので、素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
鵺ノN 様、こちらまでご丁寧にありがとうございます。
こういうことされたら、すごく息苦しくて、追い詰められていってしまうだろうと思います。アパートに突撃されたことであれば、警察も動いてくれたのではと思いますが…。
またコレ系の話を思いつけたら、挑戦してみようと思います。
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
拝読しました。
うわ、どっち?!…と最初に思ってしまいました。
日常が徐々に侵食されていくストレスと、恐怖に引き摺り込まれる筆力は圧巻です!
環境を変えても逃げられない悍ましさと苛立ちからの…どっち?!
すごく好みで、すごく面白かったです!
作者からの返信
成田紘 様、読んでくださって、応援とお星さまをありがとうございます。
…どっちでしょう。ふふふ。司法解剖の結果が出れば、どっちなのかは明らかになりますが…たぶん、気分的にはスッキリはしないでしょうねえ…ふふふ。
さすがに、最後のアパート押しかけはストーカー行為に該当するでしょうから、警察呼べばよかったのでしょうが…ストレスから続く恐怖感で、千秋さんはパニックになってしまいました。
で、結局、どっちなのでしょうね…。
お好みに合致したようで、光栄です。ありがとうございます。また思いついたら、もっと面白く書けるといいなと思います。
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
拝読しました。
これはこわい、しばらくインターホンや玄関モニターに怯える日々が続きそうです。
目的が分からないのが恐ろしい、こんなんされたら普通に病みますね。
そして殺されたのはどっち?
簡潔な文章に恐怖が詰め込まれたサイコホラー堪能させて頂きました。
作者からの返信
Bamse_TKE 様、いつもお世話になっております。読んでくださって、応援とお星さまをありがとうございます。
…ヤですよね、こんなんされたら。いったいどういう目的で、ここまで真似をするのでしょう? 人間ドラマは多分それを描写しないといけないんだろうけど、ホラーの場合はかえって明かさない方が怖い、という気もして、あえて書きませんでした。…いえ、その、考えていないというわけでは~ ♪~(´ε`;)
そして、殺されたのはどっちなのでしょう。もちろん司法解剖の結果が出れば、事実は明らかになりますが…かえってイヤな気分になりそうですね💧 さて、本当に、被害者の方が先に殺そうとした、のでしょうか…。それを裏付ける証拠はあるのでしょうか…。
堪能してくださって、ありがとうございます。最近、簡潔な文章ってけっこう怖いなと思うようになりました。ふふ。
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
短いのにぞわっと怖い作品でした。
これ系の相手から逃げるのは、本当に困難でしょうね。どんな手を使ってでも追ってきそう。
ラスト、どっちがどっちだったとしても不幸だなあ(´;ω;`)
作者からの返信
亘理ちょき 様、いつもお世話になっております。読んでくださって、応援とお星さまをありがとうございます。
つきまといとかじゃないから、ストーカー規制法に引っかからなさそう、どうしたら…と思ったら、やっぱりがっつりストーカーされてました…。警察に通報すればよかったのでしょうが、一度門前払いくらってしまうと気後れするかもしれませんね。千秋さん、メンタル的にも追いつめられて、発想からも警察のことが抜け落ちてしまっていたようです。こんな相手から逃げるのは、命がけな上に困難の極みですね…。
ラスト、さあ、どっちがどっちだったのでしょうね。先に殺そうとしてきたのはどっちだったのでしょう。加害者の主張する「殺されそうになったから…」というのは、果たして事実なのかどうか…。
ふたりが出会ってしまった時点で、不幸は始まっていたのでしょうか…。ゾワ
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
怖すぎですーー:;(∩´﹏`∩);:
想像すると想像した分だけ怖くなるって、まさかの読後感が襲って来るんですけどーー!?
そして「親戚」としか思えない類似率だったんですねΣ(゚д゚lll)
真実が分かって更に……。強い余韻のラストでした。
面白怖かったです✨
作者からの返信
弥生知枝 様、いつもお世話になっております。
読んでくださって、応援とお星さまをありがとうございます。
そして、ゾクゾク感を紹介してくださるすてきなレビューをお贈りくださって、ありがとうございます。
…ねえ。こんなオッカナイ目には遭いたくないものです…。
整形の似せ方、エゲツナイほどだったようです💧
加害者と被害者が「どっち」だったのか、遺体の司法解剖で明らかにはなるでしょうけども…分かっても更に…ですよね。
そして、加害者の言う「殺されそうになったから…」というのは事実なのかどうか、確かめることができるのかというと…。
面白怖かったとのお言葉、嬉しいです。
弥生様のコメント、顔文字もかわいらしくて、毎回楽しみにしてしまいます♪
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
このラストは、果たして一体どっちがどっちを殺してしまったのか。
由美が恐怖した千秋から殺されそうになって反撃したとも取れるし、千秋が由美に恐怖を抱いて殺したとも直接的に取れるし。
異質な侵略からのリドルなラスト、すごく面白かったです。
作者からの返信
黒澤 主計 様、いつもお世話になっております。
読んでくださって、応援とお星さまをありがとうございます。
そして今回も、本文よりずっと怖くてすてきなレビューをお贈りくださって、ありがとうございます。
一般的に言われるストーカーをも含めて、こういう人の本当の怖さの本質って、まさに「自分自身を侵食される」ことなのかもしれませんね…。
ラスト、果たしてどっちなのでしょう。
アパートに押しかけて来た時点で、これはストーカー規制法に引っかかりそうですよね。警察を呼べばよかったのかもしれませんが、千秋さんはもうそんな落ち着いた判断はできなさそうでしたね。
加害者の「殺されそうになったから…」。当初は殺害に積極的ではなかったとしても、殺されそうになったことで、反撃する動機ができてしまいました。しかし…「殺されそうになったから」というのも、事実なのでしょうかね…?
すごく面白かったとのお言葉、光栄です。
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
ひぃぃぃっ! 怖すぎるぅぅ!!(褒め言葉です!)
エスカレートしていく夕美の奇行……モニターに映った夕美の姿……
もう、恐怖以外の何者でもありません!
特にラストの、『自称する女性』ってところで、ゾワッときました。
いやぁ〜、肝が冷えました。(^^;;
読ませてくださり、ありがとうございました♪
作者からの返信
花京院 依道 様、いつもお世話になっております。
読んでくださって、応援とお星さまをありがとうございます。<(_ _)>
いや、こんな奇行な人に出会ってしまったら、怖すぎますよね…!悲鳴のお褒めの言葉、ありがとうございます。
>特にラストの、…
自称、ですからね。果たして「どっち」なのでしょうか。もちろん本人ならそう自称するしかないのですが…。被害者が、司法解剖の結果、血縁でも親戚縁者でもない赤の他人だとわかったら…さらに不気味でしょうね…。
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
ドッペルさんなのかな…いや、怖かったです。
作者からの返信
カワナカ ジマケイ 様、いつもお世話になっております。
読んでくださって、応援とお星さまをありがとうございます。<(_ _)>
ドッペルさん…いわゆるドッペルゲンガーと、生身の人間によるドッペルさん、どっちにしても不気味ですね…ゾワ
こういうのに出会うのは、写真か鏡の中くらいにしておきたいものです。
いや、写真とか鏡も、ホラーによくある題材ですね。もしかすると、「自分の像を自分で見る」こと自体が、特別なことなのかもしれませんね…。
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
これは、つまり……。
作者からの返信
柿井優嬉 様、いつもお世話になっております。
読んでくださって、応援とお星さまをありがとうございます。<(_ _)>
これはつまり…アレですね。
彼女がアパートに押しかけてきた時点で、さすがにストーカー規制法に引っかかるでしょうから、その場で警察に通報すればよかったのでしょうが、千秋さんはもう精神的に追い詰められて、発想が極端になってしまっていたのかもしれませんね。
ラストは殺人事件と思われますが、加害者と被害者、どっちがどっちだったのでしょう。司法解剖すれば明らかにはなるでしょうが、明らかになっても不気味さは晴れないでしょうね…。
コメントありがとうございました。
あのひと、私そっくりになってきた…。への応援コメント
めっちゃ怖かったです……><;
最後、どちらがどちらなのか。気になるけど、知るのも怖い気がして……
とにかく……怖かったです><;
作者からの返信
原田楓香 様、いつもお世話になっております。本作を含めて、たくさん読んでくださって、お星さまをありがとうございます。
めっちゃ怖いですよね。書いた本人も怖がっております💧 最後は、どっちがどっちなんでしょうね。判明したとしても怖いですよね…。生き残った加害者の言い分「殺されそうになったから」というのも、本当なのかどうか…。いや怖い怖い💧
コメントありがとうございました。