第6話 ルディミア・ゼインへの応援コメント
お疲れ様です。
イケメン王の「「そんなんだから暗殺されるんだよ」みたいな真似」が非常に気になるところです。
つまりイケメン王は、性格や振る舞いは決して良いわけではないということでしょうか。
さて、本編です。
ルディミアのことはちゃんと覚えていますよ(笑)
出てきてからまだ数話ですし、■の能力のエピソードと一緒に出てきましたからね。
■の能力は、決して万能ではないとのこと、なるほど。
そして、ルディミアは■の計画を知ったわけですが……これからどうするのか、引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
いえ。
ネタバレになりますが、イケメン王自身は、紳士的な人格者(?)ですね。
ただ、一寸脇が甘いんですよね。
見た目と能力だけで、人を判断したのが、イケメン王の失敗でした。
と、その辺りのお話しは大分先の事なので、今の所はここまで、という事にさせていただきますね(笑)。
ルディミア、覚えていてくださいましたか(笑)。
誠に、ありがとうございます(笑)。
本当は、ルディミアは一話限りのゲストキャラだったのですが、近況ノートにも書かせていただいた通り、私としては🔳さん✖ルディミアという友情譚も書いてみたくなりまして。
急遽、ルディミアもレギュラーキャラにした次第です。
前作のカナデさん✖ファイナ(メイド)は余り友達らしいエピソードがなかったので、そのリベンジですね。
後、この拙作はレギュラーキャラが、少なすぎるので、その補強という意味もあります。
セイレイン側はルディミアを除くと、イケメン王と🔳さんしか、レギュラーキャラではないんですよね。
イケメン王と🔳さんだけでは余りにも寂しすぎるという事も、ルディミアがレギュラーキャラに昇格した理由だったりします。
と、🔳さんの能力は、決して万能ではない様です。
人間を瞬間移動させるとか、飛行させる事も無理ですね。
この辺りの話は、🔳さんは神がかった事は出来ないという伏線でもあるので、ある意味重要だったりします。
かなり異様な事も🔳さんはするのですが、それも全てトリックがある、という事ですね。
と、ルディミアは🔳さんを牽制するつもりで、王宮にあがるつもりでしたが、完全に🔳さんの悪事(?)に関与させられる事になりそうです。(笑)
正に、墓穴ですね。(笑)
ルディミアとしては、迂闊でした(笑)。
まあ、私も自分の友達が総理大臣を暗殺するつもりだとはまるで思っていないので、ルディミアが🔳さんの悪事(?)を察する事が出来なくとも仕方がないのですが(笑)。
逆に友達が「俺、明日、総理大臣を暗殺するつもりなんだ」と打ち明けられても、非常に困るだけなので、ルディミアの反応は、極めて真面ですね(笑)。
と、極めて真面なのでルディミアは今後、🔳さん達と長いつき合になったりします。
主に、ツッコミ役という立場で。
ルディミアとしては爆弾発言を受けた形になりましたが、果たして彼女はどうするつもりなのか?
どうぞ、次回もお楽しみに!
第5話 笑う🔳への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
セイレーンという国の成り立ちが、前話で書かれていましたね。
ハーネット王によって統一されたが、領土を子孫に切り分けてしまった。
それぞれが国を名乗り、相容れずに、争いながら今に至る。
ならば、また一つにしてしまえば良い。
イケメン・オリハルト五世の壮大な野望は世界征服。
うん、国が一つならば争わない。
わははは。⬛️さんが笑うのも無理はない。
うん。悪くない。理屈の上では。
でも、一度分かれて時間が経ってしまったものをつなぎ合わせるのは、大変。
七カ国でしたっけ?
とても壮大過ぎて、頭を冷やせと言いたくなりますね。
セイレインが、奇妙なバランスの上に立つ国に、、、某同盟に踏み切られるまでは、とりあえずある意味安定していた国にするまでの物語なのかな、と想像します。
◯◯年後、それがカナデさんの努力に繋がるのだと思うと、感慨深いですね。
あーーー、もう一人いた、白い人。彼女か!?
いえ、何でもありません。
触れない約束でした。
⬛️さんのオリハルト五世への対応が決まり、計画が明らかになりましたね。
⬛️さんが直接王を殺める事は無い。
第一目標は、王宮に潜り込む事。
第二目標は、自分の協力者を見つける事。
第三目標は、その人物に自分の能力を信じてもらう事。
やはり、自分は手を下すつもりはないようですが。
王宮勤めを決め、教会と別れることを告げた⬛️さんはルディミアに会いに行く。
そういえば、ルディミアは助けではなく障壁と読んだ気がします。
前話だった?
彼女とは何を話すことになるのか、興味深いです
作者からの返信
「裏方彼女のレクエイム」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
実はワールデル地方は「キングダ〇」時代の中華と同じ位、広かったりします。
百巻以内に統一させたいと作者の方が仰っていたとされる、キングダ〇と同じ広大さなのが、ワールデル地方ですね。
この時点で統一の難易度が高いのですが、実はこのイケメン王、この世界の中国大陸や中央アジアや倭国さえも、侵略して、統一しようとしていたりします。
ワールデル地方だけでなく、それこそ、全世界が標的ですね。
世界征服とはそういう意味の、世界征服だったりします。
なので、🔳さんとしては、もう嗤うしかなかった様です。
セイレインとか、世界レベルで見ればその面積は一%に満たないんですよ。
そんな国が世界征服など出来る筈も無いと、🔳さんはイケメン王のユメを嗤いました。
そんな事を実行されても、セイレインは間違いなく疲弊するだけなんですよね。
なので、🔳さんが大爆笑するのも、あながち間違いではなかったりします。
イケメン王は、何を考えているのか?
いえ。
近親者や側近たちが絶対に止めている筈なのに、それでも世界征服をするつもり、というなら、もうアレするしかないというのが、🔳さんの論理ですね(笑)。
実は、今後のセイレインに関しては、かなり驚かれる事になると思います。
「え? セイレインって、こうなるの? 私が知っているセイレインとは違う」みたいな気分になっていただければ、私としては幸いです。(笑)
と、実は、カナ〇さんは🔳さんのとばっちりを受けた感があります。
実は、カナ〇さんは、メチャクチャ被害者的ポジションなんですよ。
では、加害者はどういう面子だったのか?
それは🔳さんと、イケメン王と、マシュングという人と、例の人ですね。
この人達が大人しくしていれば、カナ〇さんは、或いは普通に人生を終えていたかもしれません。
セイレインも、あんな事にならなかったので(どんな事?)。
と、白い人?
白い人が、何でしょう?
今、白い人の名が出てくる理由が、私にはまるで分かりません(大笑)。
ええ。
そういう事にしておいていだだければ、私としては幸いです。(笑)。
と、🔳さんのオリハルト王に対する計画を深く考察していただき、誠にありがとうございます!
王宮に潜り込んで、協力者を見つけて、その人物を主人公にした『完全犯罪』を書き上げ、それを実行に移す。
それが🔳さんの計画です。
実は教会の閉鎖も、伏線だったりします。
この頃は🔳さんの教会だけでなく、別の小さな教会も、多数、閉鎖されているんですよね。
いえ。
今のところ、ただそれだけの話なのですが(笑)。
と、確かに昨日の返信で私は、ルディミアの事を「障壁」と表していました。
というのも、ルディミアはメチャクチャ勘が鋭いんですよ。
そんなルディミアに黙って王宮にあがるのは、🔳さんとしては不自然なので、事前にルディミアに報告に行く、という流れになります。
実際、🔳さんは色々ルディミアに勘がられて……というのが、明日の回の流れとなります。
🔳さんは、ここでも通常運転ですね。(笑)
障壁とは称しましたが、ルディミアの方がよほど大変かも。
🔳さんの能力(?)についても、詳しく語られますので、どうぞお楽しみに!
第5話 笑う🔳への応援コメント
お疲れ様です。
イケメン王が面食いとのこと。
まぁ、ご自身がイケメンですからね、美女がお好きなのは当然……?
いや、わかりませんが(笑)
さて本編です。
セバスチャン曰く、王は聡明とのこと。
王の計画をセバスチャンも知っているのですね。
そして、その計画は世界征服。
その計画を知った■は、予定通り、王の暗殺を決意するわけですか。
うぅむ……実際、王に会ったらまた変わるのでしょうかね。
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても楽しく拝読させていただきました!
イケメン王とルディミアと🔳は描いたので、そのうち、イケメン王のビジュアルも公開される予定です。
本当に、ひとえけいり先生にイケメンだと認知されれば、いいのですが。(笑)
イケメン王は、生まれた時から面食いですね。
誤解を招きそうですが、まず顔を重視します(笑)。
いえ。
次にしっかり、その人物の中身も、確認するのですが(笑)。
この二重のチェックをクリアした人間が、王宮で働ける様になる様です。(笑)
「そんなんだから暗殺されるんだよ」みたいな真似を、実は現時点でしていたりします。(笑)
セバスチャン的には、王は聡明ですね。
それが王に対する、セバスチャンの心証です。
これは、セバスチャンの本心ですね。
ただ、世界征服を目論む王が、本当に聡明なのかは、謎なのですが(笑)。
🔳さんは、一連の事を知り、余計イケメン王に対する殺意が増し増しました(笑)。
何の比喩でもない、正真正銘の殺意ですね(笑)。
🔳さんと王が出逢うのはもう少し先なのですが、イケメン王がひとえけいり先生のお眼鏡に適うキャラである事を祈るばかりです。
明日から暫く、ルディミア回が続きます。
既にお忘れかもしれませんが(笑)🔳さんに恋を成就してもらった、あのルディミアですね。
実は、ルディミアもレギュラーキャラで、大切な役回りを熟したりします。
どうぞ次回も、お楽しみに!
第4話 スカウトへの応援コメント
お疲れ様です。
誤字脱字報告の件ですが、もし誤りがありましたら申し訳ありません。
確か報告後、「送られてきていない」という話があったので、同じものを二回お送りした気がします。
こちらでは履歴が確認できないので何とも……ではありますが……。
さて本編です。
ナンパさんは詐欺師ではなくてスカウトの人だったのですね。
イケメン王は美女がお好きなのですね、まぁ、当然といえば当然ですが(笑)
メダルの持ち逃げ……確かにあまり面白くはないような……(笑)
二十メートルってそれなりの距離ですよね(笑)
引き続き楽しみにしています。
作者からの返信
ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても楽しく拝読させていただきました!
いえ、いえ。
誤字脱字報告ですが、正しいのは、ひとえけいり先生です。
文の長さがちがったので、別の物だと思っていたのですが、指摘されていた脱字の箇所は同じ物でした。
私の方こそ、混乱を招く様な勘違いをしてしまい、大変申し訳ありません!
最近、特にやらかしていて、一日に一回は謝罪コメントをしているのが、マカロニサラダだったりします。(笑)
明日はどなたに謝る事になるのだろうと、今から戦々恐々としております(笑)。
ナンパさんは、本当にナンパさんですね。
ここでは仕事と言っていますが、やっている事は、ナンパです。
イケメン王は今優秀な人材を求めているので、セバスチャンもそういうつもりで、城塞都市をうろうろしている様ですね。
それも全ては、王の為に、人材を揃える為。
🔳さんも、その一人の様です。
イケメン王は、実は面食いなので、普通に美女が好きですね(笑)。
取り敢えず美女か否かで人を判断する……というのはもちろん冗談ですが、イケメン王であるなら🔳さんを気に入りそうです。
メダルの持ち逃げに関しては、確かに被害者にとっては、洒落にならない話ですね(笑)。
紛れもなく、これが本当の笑えない冗句です(笑)。
ひとえけいり先生が仰る通り、二十メートルも、確かにそれなりの距離ですね。(笑)
本気で笑えない冗談を、命懸けで行うのが、🔳さんだと思っていただけると幸いです。(笑)
まあ、メダル強奪事件は、🔳さんがどんな人間なのか、知る為の目安でしょうか?(笑)
二十メートルも全力疾走出来る🔳さんは、どうやら健康体の様ですね。
今の不健康な私では、二十メートルも全力疾走出来る自信がありません。
と、次回はイケメン王の最終目標が明らかになります。
それを聴いた🔳さんは……?
どうぞ、次回もご期待ください!
第4話 スカウトへの応援コメント
おはようございます。
オリハルト五世が噂のイケメン王さまなんですね。彼は、子孫を残せない。
アレされてしまうのであれば、当然ですね。
あの兄弟の父方は姪の系列。
欲しい情報をありがとうございます。
家系図かいてが欲しいと言いたくなるくらい、王族関連はめんどくさくなりますよね(笑)
例の本の著者のことは、置いておこうということですが一言だけ。
まさかの◯ー氏だったら、大笑いしますからね!
さて、例のナンパ男はスカウトマンでしたか。
見目麗しい女性を見つけては、侍女にならないかとスカウト。
王宮である以上、美醜も一定の基準があるのでしょう。
本人無自覚のようですが⬛️も相当の美少女らしい。
メダルを持ってトンズラしようとして、冗談で済ませましたが
冗談に見えないのが、彼女の欠点?
自己評価が低く、猜疑心が強く、心を許してない相手には塩対応。
セバスチャンは本当に王城勤めへの道筋になるのか。
続きも楽しませていただこうと思います。
作者からの返信
「裏方彼女のレクエイム」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
オリハルトはコメント欄ではイケメン王という呼び方の方が、有名になりつつありますね(笑)。
イケメン王は、何度となく子を生す機会はあったのですが、色々事情があって、終に好きな女性と子を生す事は出来ませんでした。
その辺りの事情も、何れ詳しく説明がなされますので、どうぞご期待ください!
イケメン王は姪や甥は沢山いたので、一応、後継者には困ってはいませんでした。
臣下の本音はイケメン王自身の直系でしたが、イケメン王はある理由から誰とも結婚せずにいた為、初めから姪か甥に王位を継がせるつもりだった様です。
こちらこそ、イケメン王の家系に興味をもっていただき、誠にありがとうございます!
家系図は、メチャクチャ簡素な物なら書けるかもしれませんが、「タビ〇」の様な緻密で精密な物は、絶対に無理ですね。(笑)
仮に書いても、どこかで矛盾が生じそうで、恐ろしいです。(笑)
と、例の著者は、〇ーさんだったら確かに面白いんですが、〇ーさんでもなかったりします。
〇ーさんが著者だったとしたら、〇ーさんは二重の意味でカナ〇さんを死に追いやった事になりますね。
本でカナ〇さんを奮起させて、自分の推理でカナ〇さんを死に追いやるという。(笑)
いえ。
少しネタバレが過ぎたの様なで、著者に関しては、本当に口を噤ませていただきます。(笑)
実は、ナンパ男は、本当にナンパ男だったりします。
いえ。
ここではスカウトに専念する、好青年ですね。
セバスチャンの美的センスは確かな物なので、イケメン王も満足するのは間違いないですね。
これは、本当に間違いなかったりします。
🔳さんは、設定上、美少女ですね(笑)。
実は🔳さんもカナ〇さんも、上手く描けた試しがないのですが、設定上は美少女です(笑)。
メダルの持ち逃げに関しては、セバスチャンが本気で焦るレベルの蛮行(?)でした。
実はこの拙作、ギャグが少ないので、🔳さんのアレさを補強する為にも、メダル強奪事件を引き起こさせていたりします。
何せカナ〇さんに羨望され続けたのが🔳さんなので、相応の人物にしなければいけない。
結果、洒落にならない冗談を、平気でする人物像になりました。(笑)。
それが🔳さんの欠点でもあり、不信感を引き寄せる要因でもありますね(笑)。
🔳さんはカナ〇さんと同じで自己評価は、低いですね。
ただ喜の感情しかなかったカナ〇さんに比べると、塩対応が目立ちます。
素っ気ない感じで、どこまで本気か判断がつかない感じでしょうか?
この場合、どちらがいいのでしょね?
何時も笑顔でいながらヤバイ事を考えているカナ〇さんの方がいいのか、人間らしい喜怒哀楽と見せながらヤバイ事を考えている🔳さんの方がマシなのか?
どちらも危険人物なので、私としては読者の皆様がどちらを好むのか、知りたいところです(笑)。
ネタバレすると、ルディミアという障壁を超えれば、もうすんなり王宮入り出来るのが🔳さんだったりします。
そこから🔳さんの、本当の戦いが始まります。
イケメン王との対面も、結構、早い段階で成立します。
実は、私としては早めに🔳さんとレギュラー陣(イケメン王、ルディミア)を揃えて、物語を進めたかったんですよ。
今回はスケジュール的に、かなり忙しい拙作だったので。
と、実はこの時点だとセイレインは、小国ではないんですよね。
ヴァリジア、レディナ、メルベストと肩を並べる中堅国家だったりします。
だとしたら、セイレインに一体、何が?
と、次回はセバスチャンが、比喩ではなく本当に🔳さんを呵々大笑させます。
どうぞ、次回もお楽しみに!
第3話 ある幸運への応援コメント
こんにちは。
昨日も意味深な返信をありがとうとざいます。
カナデさんの愛読書の筆者ですか。
この時点でではシスターと御本人とルミディアしかいません。
本人の自叙伝でなければ、能力を知っているルムディアでしょうか。
脚本家ならば、自分で書いた?
そういうタイプにも見えないのですが。
ここは素直に物語を楽しませていただきます。
伯爵令嬢の伝手で、王宮にはいるのかと思っていたら、全くの第三者っぽい人から声をかけられました。
そう言えば、王さまって誰なんでしょう。
カナデさんの時代、セイレイン王族ってあの兄妹しか出てきていませんよね。
二人の異母兄か、父親か。
カナデさんの行動が、彼女のヒントになるなら、
王さまを暗殺したなら、犯した責任は自分で取らないと、ですね。となりますね。
他人になすりつけるものではありませんという結論になるはず。
脚本家として、死を対価にすれば自分を操れるなら、
その王に気に入られる自分どはかけ離れた自分すらも演じられる?
その行動が、彼女らしくない矛盾ではと感じられるものになるのか。
いえ。素直に物語を楽しませていただこうと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
例の本の作者についてのオオオカ先生の、ご考察ですが、実はニマニマさせていただいております。(笑)
実は、オオオカ先生がよく知る容疑者が、一人抜けているので(笑)。
いえ。
一旦、その事は忘れましょうか。(笑)
余りネタバレになってもアレですし、一旦リセットという事で(笑)。
ですが多分「犯人はおまえか!」とツッコむ事になると、予想させていただきますね(笑)。
と、その代わり、今のセイレイン王が誰かは説明させていただきますね。
今は数年前に戦死したオリハルト四世の子である、オリハルト五世が治世を担っております。
オリハルト・セイレイン五世ですね。
実はこの人、🔳さんとある共通点があって、その事が起因となり、色々イベントを発生させる事になります。
あの兄妹は、オリハルト五世の姪の血筋にあたります。
父方が、姪の血筋ですね。
明言していしまうと、オリハルト五世は、子は残しませんでした。
色々あって、残せなかったんですよね。
その為、セイレインがメチャクチャ大変な時期を、その姪が支える事になります。
実は🔳さんが王を殺した経緯は、メチャクチャややこしいですよ。
色々、すったもんだがあったりします。
前にも書かせていただきましたが、この事案は、矛盾点も多々出てきます。
ただ、それが矛盾にならない最強のカードが、私の手元にはあるので、好き放題書かせていただきました。
今は、意味不明だとお感じになると思いますが、最後は絶対に納得していただけると確信しております。
なので、最後までおつき合いしていただければ、私としてはこれに勝る喜びはありません。
と、また面白い考察を、ありがとうございます!
それも、一つの考え方ですね。
死さえ前提にすれば、自分さえ操れる。
ならば、その王に気に入られる様な自分の姿を「描けばいい」。
確かに、🔳さんなら、それも可能だったりします。
まだ自分では気付いていないのですが、その手段も確かに出来るんですよ。
つまり、🔳さんなら自分が犯人である、完全犯罪が書けるかもしれない。
ただ、実際は訳が分からない事態になるので、🔳さんが命を賭した『脚本』は別の形になってしまうのですが。
しかし、オオオカ先生の考察は、本当に面白いです。
実に、楽しませていただきました。
ありがとうございます!
明日の回で、現在のセイレインがどういう立場にあるのか説明されるので、その辺りの事も、返信で色々お話しできたらと思っております。
どうぞ、次回もご期待ください!
第3話 ある幸運への応援コメント
お疲れ様です。
あ、イケメン王はやはり暗殺されてしまうのですか?
貴重なイケメンが……(笑)
本の作者……?
実話ということですものね。
となれば、事実を知っている人ということになりますよね?
さて本編です。
「私一人の命で皆が救われるなら――それは寧ろ本望」、これはカナデさんのようなことを言っていますね。
誰かを味方につける、なるほど。
ですが、急にナンパのようなことをされていますね(笑)
ナンパの主は誰なのか、引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても楽しく拝読させていただきました!
と、大変遅くなりましたが、誤字脱字報告、ありがとうございました!
今さっき見てみたら、三件になっていて、その内の二件がひとえけいり先生からのご報告でした。
本当に、大変、助かりました!
いえ。
「しゅがーのべる」は本当に誤字脱字祭りで、笑うしかありません。
いえ。
笑っている場合では、ないのですが。(笑)
と、そうですね。
あの本の通り話が進めば、イケメン王は暗殺されますね。
🔳さんに、暗殺されて、終わります。
実は、「鎮魂歌シリーズ」は、美男美女が面白い位、アレしていくお話しだったりします。(笑)
その例に洩れず、「裏方彼女のレクイエム」でも美男美女が、結構な割合でアレしていきますね。(笑)
と、その美男美女には主人公も混ざっていて、本の通りなら🔳さんも、アレするのですが。(笑)
そうですね。
本の作者は、当時の事をよく知る人です。
その上で、或るやらかしをしたのが、その人物です。
実は、その人は「彼女に捧げる鎮魂歌」の時点で、既に登場していたりします。
多分ですが、最後まで読んでいただけると「こういう事か」と、少なからず納得していただけると思います。
と、🔳さんは、カナデさんにとってのロールモデルなので、かなり影響の受けていたりします。
実は、カナデさんは心が虚無な人なのですが、何故か🔳さんの物語には強く心を惹きつけられているんですよ。
なので、カナデさんは生涯を通して、🔳さんを心の師という事にしていました。
例の本を通して🔳さんは高潔な人物と知っていたので、カナデさんも、それに倣った感じですね。
と、🔳さんの王暗殺計画も、実は一筋縄ではいかなかったりします。
結構、色々手順を踏んだ後、王は暗殺されますね。
イケメン王に関しては、噂と実物はかなり印象が違うかもしれません。
私としては「え? この王が🔳さんに暗殺されるの?」と思っていただければ、しめしめと言った感じです(笑)。
ナンパ(?)の主は、何者なのでしょうかね?(笑)
いえ。
実はこれ、本当にナンパだったりします(笑)。
真相が明かされるのはもう少し先の事になりますが、どうぞご期待ください!
第2話 この主人公は急に不穏な事を考え始めるへの応援コメント
お疲れ様です。
「自分が死ぬ事を前提にすれば、自分を主人公にした物語も書ける」とのこと。
つまり、自分の命を懸ければ、自分の思うように自分の人生も描けるということですね。
これは後々本編に効いてくるお話でしょうかね。
さて、本編です。
このお話を拝読する限りだと、イケメン王はただの悪王にしか見えませんが……。
ですが、以前のマカロニサラダさんの返信では、イケメン王にはイケメン王なりの理想があるというお話でしたよね。
「国が貧する前に王を暗殺して、別の王をたてるべき」……まぁ確かに……(笑)
若干の飛躍は感じますけれども(笑)特に、暗殺、という手段に(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、本日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
自分が死ぬ事を前提にすれば、実は自分の物語も書けるのが、🔳さんです。
ただ、余り長期スパンで自分が生きながらえる物語を書くと、物語の効力が激減して、実現性が薄まるんですよ。
八十年後の自分まで書いたら、まるで効果がなくなるという詐欺みたいな設定もあったりします。
と、その🔳さんが何をどうして、その能力を活用するかは、どうぞこの先の展開にご期待ください!
と、実は、イケメン王は確かに失策はしていたりします。(笑)
既に片足を棺桶にツッコんだ状態なのが、イケメン王です。
ただ、以前語らせていただいた様に、イケメン王にはイケメン王なりの理想は確かにあったりします。
問題は余りに壮大過ぎて、本当に🔳さんの理解を得られるかという事ですね。
仮に🔳さんの理解が得られないなら、即、イケメン王は死にますね(笑)。
何が何でも🔳さんは、イケメン王の暗殺を成功させると思います。
と、🔳さんはカナデさんと同じ位、ぶっ飛んだ人なので、一々論理が飛躍します(笑)。
より過激な方向に行くのが、🔳さんだとご理解いただけれると幸いです(笑)。
なので、普通に暗殺という飛躍した方法論に達するのが、🔳さんですね。
ネタバレすると、あの本にある通り、🔳さんの暗殺は成功します。
イケメン王は🔳さんに討たれる事になるのですが、その過程で色々辻褄が合わない事が出てきたりするのも事実だったりします。
その辺りの解消法として、私としてはある仕掛けをさせていただきました。
訳が分からない話かとは存じますが、ヒントを出させていただくと、そもそもカナデさんが愛読していた本の作者は誰だったのか、という事ですね。
その辺りの話が出てくる、ラストあたりの物語にも、どうぞご期待ください!
第2話 この主人公は急に不穏な事を考え始めるへの応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
このお話は、カナ◯さんの愛読書になるんですね?
カナ◯さんがああなった、きっかけが詰め込まれている本の主人公。
⬛️の……おそらく某プラームさんの半生。
ぶっ飛んでいないわけがない。
とは思いつつも、教会に住む孤児の⬛️さん。
働きに出ていないのだからおそらくまだ一四歳になっていない少女。
重税を課し、問題のある王さまは、なにかをしようとしている。
金が必要な大仕事はきっとろくでもない。
税を課して民が疲弊すれば国お弱まることにすら気付かない王は、
うん、排除しよう(笑)
もう、思考がヤバい(笑)
そんな彼女が、教会が無くなるまでの一月の間に
どうやって城に潜り込んで、王さまと仲良くなって決行にいたるのか。
見守りたいと思います。
作者からの返信
「裏方彼女のレクイエム」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
と、一寸ネタバレさせていただくというか、質問させていただきたいのですが、そもそもあの本の作者って、誰だと思いますか?(笑)
実は誰が例の本の作者か、という事も重要な要素だったりします。(笑)
そうですね。
カナ〇さんの人生は、ほぼあの本によって狂ったと言っても、過言ではありません。
カナ〇さんにとって、🔳さんは、正に英雄でした。
実はこれ、かなり酷い話でもあるんですよね。(笑)
一体どういう意味かは、ラストの方で明かされますので、どうぞお楽しみに!
と、確かに🔳さんはぶっ飛んでますいますね。
と、説明不足ですみません!
王宮の「十四歳以上の子供は働く様に」というお達しは、教会が閉鎖される今日になって出た物なので、十六歳の🔳さんも、まだ教会でお世話になっているという設定ですね。
🔳さんと、ルディミアという友人も、十六歳です。
実はカナ〇さんより年下なのですが、余り関係ない様子で、メチャクチャします。
王様は、例の本だと🔳さんに暗殺されて終わるんですよね。
なので、ネタバレすると、この重税大好きな王様は、🔳さんに暗殺される事になって、終わります。
この王様が何をしたがっているのかは、近い内に明かされますのでどうぞご期待ください!
というより、何かデジャブをお感じになるかも(笑)。
そうですね(笑)。
速攻で王の暗殺を企てる🔳さんは、自分では気付いていないだけで、十分ヤバキチなんですよね。(笑)
その辺りの事をご理解いただけると、私としては本当に助かります(笑)。
今回は意図的に、ヤバイ人を主人公にしたつもりだったので(笑)。
と、またネタバレさせていただくと、この拙作は結構な悲劇だったりします。
〇〇を倒したのに、その翌日の回で〇〇がもう死んでいるよ、みたいな感じですね。(笑)
かなりスケジュール的に、忙しい拙作になりました。
途中から「あれ?」と思うようになられて、辻褄が合わないとお感じになる部分も出てくるかとは存じますが、騙されたと思って最後まで読んでいただけたら幸いです。
全ての矛盾は解消されて、きっと例の人(誰?)に、文句を言いたくなる筈なので。(笑)
第1話 🔳への応援コメント
マカロニサラダさま
こちら読ませていただきました。
冒頭、とても引き込まれました。
「悲しめない」という一点だけで、もうキャラの怖さと魅力が両立してますね。
脚本通りに現実が進むのも面白いんですが、
“信じないと発動しない”っていう縛りがかなり効いてるなと感じました。
あと、◼️の伏せ方がすごく気になります。
あえて隠しているのか、後から意味が乗ってくるのか…この先読むのが楽しみです。
私の作品にもお越し頂き、ありがとうございました💦
引き続き読ませてください☺️
作者からの返信
福山先生、コメント、ありがとうございます!
読んでいただき、感謝の言葉もありません。
また過分な評価をいただき、大変恐縮しております。
謎の冒頭は、今後の伏線となると共に、主人公の特徴を表す為の物でした。
「悲しめない」という通り、どうやら🔳は誰かの死を悲しめない様です。
そんな特異な自分に疑問を抱いているのが、🔳なのですが、やがて誰かに対してシンパシーを感じる時もくるかもしれません。
いえ。
謎の予告をしてしまって、すみません。
そうですね。
🔳の能力(?)は強力なので、万能になり過ぎない様、色々制約を設けました。
一番難しい条件は「主人公が🔳の能力を信じないといけない」という物ですね。
これは、確かに難しいと思います。
私が今ここで、福山先生に「実は私、🔳と同じ能力を持っているんですよ」と話しても、絶対に信じてもらえない筈なので(笑)。
🔳の伏字に関しては、確かに意味があったりします。
実は、この拙作は「彼女に捧げる鎮魂歌(カクヨムで公開中)」の前日譚にあたる物語で、その主人公と🔳はある共通点があったりします。
伏字はその共通点を、ぼかす為のものですね。
と、また意味不明な説明をしてしまって、すみません。
ただラストの方で、どういう事かはしっかり開示されますので、どうぞご期待ください!
私の方こそ、福山先生の御作を拝読させていただきますので、何卒よろしくお願いいたします!
第1話 🔳への応援コメント
お疲れ様です。
新連載開始おめでとうございます。
早速、名前が伏せ字の理由が私にはわかりませんでした(笑)
脚本家ですか。
ルディミアが疑問に思う通り、この能力は自分を登場人物にすることもできるのでしょうかね。
そこが気になるところです。
ひとまず、イケメン王がいつ出てくるのか、楽しみにしていますね(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
ご祝辞をいただき、誠にありがとうございます!
と、別に重要な話ではないんで語らせていただくと、🔳は奏の伏字ですね。
「彼女に捧げる鎮魂歌」の主人公と同じ名前なんですよ、🔳さんこと奏・プラームさんは。
この拙作の主人公は、カナデさんが愛読していた本の主人公の活躍を、描いた物だったりします。
元々カナデさんがなぜ、あの本の主人公にのめり込んだかというと、自分と同じ名前だったからですね。
奏・プラームが、カナデさんが読んでいた本の主人公です。
カナデさんは、奏さんに鎮魂歌を捧げる為に、一連の犯行に及びました。
劇中では大した扱われ方をされていませんが、カナデさんにとって奏さんは、一種のバックボーン的な存在だったりします。
のっけから前回の主人公であるカナデさんと、同じ名前の女性を出すのもひねりがないなと感じて、🔳と伏字にさせていただきました。
何となく不穏な感じが出て、人目を惹くかもという打算もあります。(笑)
今回は、脚本家ですね。
ネタバレすると「奏は敵を殺して、最終的には自分も死ぬ」と言った感じで、自分が死ぬ事を前提にすれば、自分を主人公にした物語も書けます。
ただ、その事に気づくのは終盤で、それまでは🔳さん本人もその事には気づきません。
と、ちょい役と思われているかもしれないルディミアですが、かなり重要な役割を熟したりします。
今後も物語に関わってきますね、ルディミアは。
イケメン王は、間違いなく登場して、色々問題発言をしたりしますので、どうぞお楽しみに!
そのイケメン王との出逢いが、🔳さんの人生を大きく変えていきます。
どうぞ、その辺りにもご期待ください!
第1話 🔳への応援コメント
こんにちは。
新作開始おめでとうございます。
今度は脚本家。自分の脚本通りに、主人公を導くすでにS認定の⬛️が主人公のようです。
自分に脚本能力は通じるのか。
その能力を信じなければ、成されない。
その能力が本物なのかは、自分は本当にあることを知っているのだから、
そこは揺るがないと思いますが。
自分自身はターゲットから外れることも、ままあるものですものね。
まずは、実験でしょうか。
使い所、あるいは、使い方が難しい能力なのかも知れません。
このお話は例の鎮魂歌の前日譚ということですが、そういえば例の鎮魂歌でも
MSワールドでは、珍しい異空間バトルは無かったように思います。
今作ではあるらしいですね。
この脚本家が戦うのでしょうか。
まずは閉鎖される教会をどうにかしなきゃならなそうですね。
それも含めて、見守ろうと思います。
作者からの返信
「裏方彼女のレクイエム」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
ご祝辞をいただき、誠にありがとうございます!
例によって、連載終了の翌日には何の余韻も残さず、新連載を開始させていただきました(笑)。
今度は、脚本家ですね。
そういう意味では「しゅがーのべ〇」に近いのですが、まあ、もうそれだけネタがないという事ですね(笑)。
何れカナ〇・プラームと戦う事になるだけの人物なので、実はとても有能な人間を主人公にさせていただきました。
正直、「え? これ、本当にカナ〇さん、勝てる?」と思っていただけるのが、理想ですね。(笑)
S認定、ありがとうございます!
本当にS認定に相応しい活躍ぶりをみせるので、どうぞお楽しみに!
ネタバレすると、実は🔳さん、自分が死ぬことを前提にすれば、自分が主人公の物語も書けたりします。
ただ、今はその事に気づいていない。
途中で「それは無理そう」と誤解するので、「自分を主人公にした物語」は当分書く事は無い様です。
本当に🔳さんに能力があるかは、実は謎のままだったりします。(笑)
🔳さんがあると思い込んでいるだけなのか、それとも本当にあるのか?
取り敢えず本編でその謎が明らかになる事は、ないですね。(笑)
この能力の一番の問題は、主人公がこの荒唐無稽な話を信じるか否かですね。
心底から信じないと、🔳さんの筆も進まない様なんですよ。
主人公が🔳さんの能力を信じるのが、この能力の大前提。
という訳で、まず🔳さんはこの能力を信じる誰かを、捜し出す事から始める様です。
ネタバレすると、実は🔳さんの能力を信じる誰かは、現れます。
水魚の交わりとばかりに、そこから🔳さんの快進撃は始まって「え? そこまでするの?」みたいな状態になると思います。
と、言葉足らずな説明をしてしまい、申し訳ありません!
異空間バトルは、今回もないですね。
荘〇や奇〇や殺〇みたいな、化物級の能力者は一切出てこないのが「鎮魂歌シリーズ」の大前提なので、その手のバトルは発生しなかったりします。(笑)
ただ、二人の男子が斬り合うだけですね。
極めて常識的な戦いで、エクスカリバ〇的な業とかも出てこないですね(笑)。
と、脚本家たる🔳さんは、今回は戦わないですね。
実は私も🔳さんがどれだけ強いのかは、把握していなかったりします。
ただ脚本を書かせると『主人公』に異常な実力を発揮させるのは確かな様です。
と、実は教会は閉鎖されて、他の教会も閉鎖されるのですが、それが大きな伏線になっていたりします。(笑)
明日は主人公が、主人公と思えない不穏な事を、色々考える話ですね。
延々と、🔳さんが「ああでもない、こうでもない」と、物騒な事を考えます。
伊達にカナ〇さんが憧れた人ではなく、🔳さんもカナ〇さんと似た物同士なのだと感じられるエピソードになっていると思われるので、どうぞお楽しみに!
編集済
第6話 ルディミア・ゼインへの応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
昨日の返信もなるほどと思えました。
ワーデル地方ではなく、世界征服。
しっかち世界征服と言っているのに、勘違いしていました。
なるほどです。壮大ですね。
壮大過ぎて、嗤っちゃいますね(笑)
そして、生涯ルディミアさん、
めちゃめちゃ疑っていますね。
そして、⬛️の能力も、万能では無いことが示唆されました。
恋に溺れていたとはいえ、願いが小さかったというのは、ちょっと悔しい。
ルディミアは、典型的な教育を受けていましたね。
王が絶対の君主制ならば当然の『常識』です。
⬛️は、そんな彼女に暗殺のことをほのめかした、いえ、はっきり言っちゃいましたね。
穏やかではいられません。
でも、言わないことで起こり得るイレギュラーを考えたなら、
むしろ告白した方が良いと⬛️は考えたらしいですね。
王宮にあがるというルディミア。
巻き込まれて、彼女の脚本の登場人物になるような気がしてなりません。
作者からの返信
「裏方彼女のレクイエム」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
地球で例えるなら、フランスあたりが世界征服を行う為に起つという感じでしょうか。
確かにフランスはかのナポレオンを擁していたので、いい線いきましたが、それでもヨーロッパ地方を何とか一時的に纏めただけなんですよね。
イギリスはほぼ無傷で、最終的にはロシア帝国にも負けている。
ヨーロッパさえ統一するのが難しいのに、世界征服なんて本当にできる、という話になって、私も思わず大爆笑です。(笑)
と、ルディミアと🔳は三年ほどのつき合いですが、実はアレでもメチャクチャ仲はいいんですよ。
今もタイプが違い過ぎて分かり合えているか分からない、吾〇さんと九史枝〇さんよりかは、互いの事を把握していそうです。
なので、明らかに怪しいと、ルディミアは感じた様です。(笑)
と、ファイナ(メイド)とカナ〇さんは友情譚が出来なかったので、それを今回こそは実現する為、急遽ルディミアはレギュラー入りした次第です。
本当は一話で出番終了だったのですが、🔳さんの親友ポジションを維持したまま、ルディミアは今後も出てきます。
確かに🔳は野心的な性格ではない為、王宮で勤めるというのは、大いに疑わしいんですよね。
「コイツ、ナニカする気じゃないのか?」と本気で疑念を抱いているのが、今のルディミアです。(笑)
ある信頼零なんですけど、何かやらかすという絶対的な信頼感もある為、🔳さんは疑われながらも奇妙な信頼のされ方もされているんですよね(笑)。
そうですね。
🔳さんは、そこまで万能ではないようです。
瞬間移動とか、空を飛ぶという願いは叶えられません。
なので、今後、🔳さんが何かするとしたら、それは全て何らかのトリックを使った物、という事になりします。
と、ルディミアも一応、洗脳に近い教育を受けているので、確かにオオオカ先生が仰る通り王に尽くすのは『常識』という事になりますね。
ただ、ここからその洗脳に一石投じる様な事を、🔳さんが言い始めるので、ルディミア的にはプチパニックに陥りますね。(笑)
ルディミアが「🔳は絶対に何かやらかす気」と信じている(笑)様に、🔳さんもルディミアの事を信じているので、暗殺の事を打ち明けても或るは……といった感じでしょうか。
その辺りの詰めの議論は、明日行われるので、どうぞご期待ください!
そうですね。
ルディミアは明らかに、ナニカに巻き込まれそうですね(笑)。
と、八話でやっとイケメン王が、イケメン王として登場します。
長かったですね。(笑)
八話もかかるとは、正直思っていませんでした。
私の感覚では、これでも最速なのですが。(笑)
という訳で、ルディミアの運命は如何に、といったところで次回に続きます。
どうぞ次回も、お楽しみに!