第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
コメント失礼します。
学生証の紛失は大変でしたね。
なつきさんの素直な人柄が描写から伝わってきました。
雪の演出も素敵でしたね。
花がテーマになっていて、物語として有効に機能しているため、その工夫に感心しました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
学生証をなくした時は、なつきも本当に焦っていたと思います💦 そんな中でも、なつきの素直な人柄を感じ取って頂けて、とても嬉しいです☺️
雪の演出や、花というモチーフにも目を留めて下さり、ありがとうございます🌸
そのような視点で作品を読んで頂けたことが、とても励みになりました。
引き続き楽しんで頂けるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします😊
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
お名前知れてよかったですね。会いに行ったのに、まさかの休み! なかなか会わせてもらえない(涙)
お友達せっかく待っててくれたのに、置いて帰るなんて🤣
ファストフードをおごるの確定です! 最近値上げしてるから二人分の出費は痛いですね!
作者からの返信
コメントして下さり、ありがとうございます😊
会えなかったですが、なつきは名前を知ることができて、とても喜んでおります🥰
これから、更に少しずつ二人は距離を縮めていくので、温かく見守って頂けたら嬉しいです。
そして、たしかにファーストフードのおごり決定ですね☺️
物価高の世の中…本当に困ってしまいます💦
お読み頂きありがとうございました。
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
名前が判明し、ぐっと存在が近くなったような気持ちになりますよね。学生証の紛失ですら、運命だったように感じます。雪が降るような寒さでも、それを忘れるほどに気持ちが高揚していた…そんな純真さが伝わってきて、とても微笑ましく思いました。再会が楽しみになりますね!
作者からの返信
いつもお読み下さり、ありがとうございます😊
この作品は、どこか運命的なものを感じて頂けるよう願いながら書いている部分もありますので、そのように受け取って頂けたことが本当に嬉しいです☺️
少しでも、素敵な再会を果たせるように頑張って執筆します🥹
引き続きどうぞ宜しくお願いします✨
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
ほんの少しの出来事の重なり合い、そして積み重ねって、雪が積もるような優しさであったり愛しさであったり、温かい気持ちになりますよね。
こうしてお互いの欠けている部分が埋められていくのでしょうか。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます😊
「雪が積もるような優しさ」という表現がとても素敵で、思わず何度も読み返してしまいました😌
派手な出来事ではなくても、小さな出来事の積み重ねが、少しずつ相手を大切に思う気持ちや信頼へとつながっていく。そんな関係を描けたらと思いながら書いています。
この先も二人がどのように距離を縮めていくのか、温かく見守って頂けたら嬉しいです😊
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
はやてさん、学校まで届けてくれるなんて…!
しかも、用があるといいながら、バイトがないなら…わざわざ届けたってことですか!?
イケメンすぎる…!
なつきくんの会いたいって気持ちがすごく伝わってきて、早く土曜日来て!と願わずにはいられません😭
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます☺️
そうなんです😂 はやて、何だかんだ理由をつけていますが、届けに来たかったのかも…🙈 そして、はやてのことを「イケメンすぎる」と言って頂けて嬉しいです✨
なつきの「会いたい」という気持ちにも寄り添って頂き、ありがとうございます😊
この先ものんびりとした展開が続くので、少しもどかしく感じられる場面もあるかもしれませんが、お時間のある時に、ゆっくり読んで頂けたら嬉しいです😌
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
はやてさん!やっと名前を知れましたね〜🙌
なつきくんから嬉しいが滲み出てます🥰
本人ではない人から名前を知ったところも、学生証を恐らく届けてくれたのに、会えてないところも、もどかしい〜です😆💦
そして行ったのにシフトじゃないから、いない😲!
これが、次会えるまで⋯会った時に盛り上がる良いスパイスになりそうですね🤭
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます😊
私もちょうど今、素麺さんの作品を拝読させて頂いていたので、思わず笑ってしまいました😂
なつきは、ようやく名前を知ることができました😅
少し引っ張りすぎだったかなと気になっていたので、「会った時に盛り上がるスパイス」という素敵なお言葉を頂けて、とても嬉しかったです🙈
貴重なお時間を使って私の作品を読んで下さり、本当にありがとうございます😌
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
なぜか物事がうまくいかない日ってありますよね。すべてのタイミングが狂っているのか、もう本当にイヤになります。冒頭からの描写に、本当に共感しました。
その様な日、ある人はお酒を呑む。ある人は買い物をする…
そこで目に入った花屋さん。この場面転換がすごく素敵でした。まるで導かれるかのように…花の優しい色合いと香りが、それまでの心のざわつきを鎮めてくれるような、そんな描写に思えました。
去り際に振り返ると、建物で花屋さんが見えなくなっていた、ちょっとビターなエンドも、むしろ余韻となっていて印象的でした。
作者からの返信
コメントしてくださりありがとうございます。とっても嬉しいです😊
私の拙い作品にこんなに素敵なコメントをして頂けて本当に申し訳なくて💦
心から感謝致します😌
お褒めの言葉を頂けるたびに、嬉しくて一人でニヤニヤしています🙈
ゆっくりと物語が進んでいくので、お時間ある時に読んで頂けたら嬉しいです。
そして、二年F組も拝読して下さりありがとうございます。こちらも長いお話なのでどうか無理なさらないで下さいね☺️
本当にありがとうございます。
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
コメント失礼します。
不運が続いて落ち込んでいる時ですから、特に花屋の青年との時間は特別に感じたでしょうね。
あります、あります、妙に物事が噛み合わない日。
でも逆にいい事がたくさん重なったり、意外な人からまとめて連絡があったりと、人生は不思議な事が多いですよね。
この偶然の再会は、もはや運命的な匂いがして、読みながら柔らかくい気持ちになりました。
花言葉のくだりも素敵でしたね。
お兄さんを亡くした悲しみは消えないにせよ、良い事が続いてくれるのを願いたいですね。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
お忙しいところ、読んでくださりありがとうございます😊
本当にありますよね😅 何だか何をやっても噛み合わない日。でも、その反対に不思議と良いことが続く日もあって、人生は本当に面白いなと思います。
偶然の再会に運命的なものを感じてくださり嬉しいです✨
そして花言葉のくだりにも触れて頂けて、ありがとうございます🌸
ゆっくりとした展開が続きますが、お時間のある時にでも引き続きお付き合い頂けましたら嬉しいです🥹
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
お花屋さんは力仕事だから大変ですよね。でも彼の雰囲気にぴったりですね! お店に入ってすぐは女性の店員さんで、一番に彼と鉢合わせしないのもリアルでいいなと思いました。
ついてない日と思いきや、彼に会えてよかったです! 常連さんの仲間入りですね!
作者からの返信
いつも温かいお言葉を下さり、本当にありがとうございます😊
優しい男性がバイトするならと考えたら、なぜか真っ先にお花屋さんが思い浮かびまして😅 そんな私の勝手なイメージから、バイト先をお花屋さんに決めました🌸
そして、リアルな描写だと言って頂けて、とても嬉しいです🙈
お褒めの言葉が励みになります😊
これからも二人の恋模様を温かく見守って頂けたら幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします😌
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
偶然の再会、大好物です🥰!
優しい穏やかな雰囲気の彼と花屋というのが、とても合っていると思います🪻
実はそんなに詳しくない⋯なんて自分で言ったりするのが、またそそりますね🤭
仕草とか手の動き、話し方に『優しい』が滲み出てます。
これが前に言ってた柊木さん好みの感じ⋯なのかな!?なんて思いながら読みました😆
会える場所が判明したから通えますね🙌
花屋なら割と行きやすいかも✨
作者からの返信
私も先ほど、素麺さんの作品を拝読させて頂いておりました😂
今回は偶然が重なりすぎているかもしれないので、少し心配ではあります😅
そして……素麺さんのおっしゃる通りです。 今回は私の好みを思いっきり詰め込んでしまいました🙈
お恥ずかしい限りです。
温かいコメントをくださり、本当にありがとうございました😊
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
穏やかでじんわりします。
花屋での再会は運命的ですよね。
彼は大人びているというか、包容力があって、素敵です。
これからは、会いたくなったら花屋に行けば会えるのかもしれないのですね。
作者からの返信
お忙しいところ、読んでくださり、さらに温かいコメントまで頂き、本当にありがとうございます。
作品はできるだけ優しく柔らかい雰囲気にしたいと思っていたので、気付けばキャラクターたちも少し甘めになってしまいました😂
それでも素敵だとお褒め頂けて、とても嬉しいです。
どうぞお体にお気をつけて、執筆活動を頑張ってくださいね✨
本当にありがとうございました😌
第4話 「僕の親友」への応援コメント
「三人で濡れようぜ!」が出会いのきっかけなの、とても好きでした。意味はないのに、その無茶さが救いになる感じが良かったです!
作者からの返信
拝読して下さり、本当にありがとうございます。そして、いいね、コメント、星まで…🥹感謝致します。
高校生らしい青春っぽいシーンを書きたくて悩みながら書いた部分なので、お褒めの言葉を頂けてとても嬉しいです🌸
明日、また続きを投稿する予定となっております。
お時間ある時に、読んで頂けたら幸いです。宜しくお願い致します。
第4話 「僕の親友」への応援コメント
コメント失礼します。
家で家族とのやりとりもリアリティがあり、いっそう身近に感じるものです。
たしかに信じてなくても、占いの最下位ってなんか引っかかりますよね笑
頭を撫でる蓮くん…笑
こういう繊細な行為はとてもワクワクしますね。
ムードメーカーの友也くんも魅力的で、楽しげな雰囲気も伝わってきました。
>友也と蓮がいてくれるから、学校へ来るのが楽しい
こういうのは、とても大切ですよね。
この先、素敵な時間が待っているといいですね。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
お読み下さり、コメントまで頂けて本当に嬉しいです😊
家族とのやりとりまで見ていただけて嬉しいです。日常の何気ない部分も、少しでも身近に感じてもらえたらいいなと思って書いていますが、少し無駄な描写もあるかと…お恥ずかしい限りです。
占いの最下位って、まさにそういう気持ちですよね。信じているわけではないのに、なんか気にしちゃうみたいな😅
そして蓮の行動にもワクワクして頂けたなんて…。
そういう小さな仕草の積み重ねも、これから少しずつ見えてくると思います。
友也も含めて、なつきの周りの関係を楽しんで頂けたら嬉しいです😂
第4話 「僕の親友」への応援コメント
寝ぐせの場所を教える振りしてえ、頭をなでている!
さて、蓮君の本心や、いかに……。
物理的な距離に関しては、蓮君の側に分がありますね!(勝手に話を進める)
作者からの返信
読んで頂き、コメントまでして下さりありがとうございます😊
なつきだけは全く気付いていませんが、蓮はしれっと頭を撫でております🤭
そして物理的な距離については、確かにゆかさんのおっしゃる通り、蓮に分がありそうですね😂
今後少しずつ物語が展開していく感じなので、その辺りもお時間ある時に引き続き見守って頂けたら嬉しいです✨
第4話 「僕の親友」への応援コメント
友也くんも蓮くんも素敵なお友達ですね💞
柊木さんの作品は温かで魅力的なキャラクターばかりですね。
そしてもう一度、マフラーの彼と再会ができるといいですね、なつきくん。
レモンジュースが好きなところも可愛いです🤭💗
作者からの返信
おはようございます🌸
キャラクターが魅力的だなんて……藍野さんにそう言っていただけて、とても嬉しいです😂
二人は再会できるはずなのですが、少しのんびりした展開なので、もどかしく感じさせてしまったらすみません🙏
そして今後も少しずつ伏線を散りばめていく予定です。とはいえ、私の力不足でうまく表現できているか不安な部分もあります💦
もし「あれ?」と思うところや気になる部分がありましたら、ぜひ覚えておいて頂けると嬉しいです😊
第4話 「僕の親友」への応援コメント
いいお友達ですね……。
でもずぶ濡れで帰宅した息子が「楽しい学校生活を送れそうだよ」と言っていて、お母さんも戸惑ったでしょうね(笑)
蓮くん……おや……?これは、そういうことですか?
作者からの返信
こんばんは😊
いつも読んで下さり、本当にありがとうございます。
確かに、お母さんからしたら「何があったの?」状態ですよね🤣
お兄さんのこともあるし、ずぶ濡れで帰ってきたのに妙に晴れやかな顔をしていたら、戸惑うのも無理はないと思います😂
そして蓮のことを……鋭いですね🤭
今後のお話で少しずつ明らかになっていきますので、引き続きお付き合いして頂けたら嬉しいです✨
第4話 「僕の親友」への応援コメント
コメント失礼致します。
なつきくんには、とても良い親友が2人もいるんですね😄
前話とは、また別の温かさの会話でほっこりしました🙂↕️
蓮くんの様子が、若干気になります⋯?
作者からの返信
こんばんは😊
読んで下さり、いつも本当にありがとうございます。
なつきは鈍感なところもありますが、その分、良い友達に囲まれていますね😄
ほっこりしていただけて嬉しいです✨
蓮の様子、気になって頂けましたか?🤭
実は少しずつ心の内も見えてくる予定なので、引き続きお付き合い頂けると嬉しいです☺️
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
こちらの更新を見逃していました⋯😱
遅れてしまった😭!
逆上がりのやり取りが2人が一生懸命で微笑ましいだけでなく、大切な思い出とも重なって。
涙は溢れていますが、それを受けとめてくれる温かな人が目の前に今いる。
まだ名前も知らないなんて思えないくらい
不思議で特別な関係になりつつ⋯いや、もうなってますね。
彼は、ずっとひたすらに優しい⋯とても良いです🤭✨️
そんな状態で更に手に触れられたらドキドキしますって🥰
なつき君が憎しみさえあった満月を 綺麗だ と思えた。「悲しみがほどける夜」にしてくれたのは彼の存在⋯ですね✨️
作者からの返信
いえいえ、お忙しい所、読んで頂き、ありがとうございます😊
今回は、のんびり穏やかにストーリーを進めようとは思っているのですが…。思いのほか心惹かれる展開は早くなってしまいました🤣
私は優しい攻めキャラを好む傾向があり、思いっきり自分の好みが出てしまった感じです😂
もし、宜しかったら引き続き読んで頂けたら嬉しいです😊
第1話 「命日の出逢い」への応援コメント
『満月が兄貴の命を吸い取って、それを糧にして光り輝いているのではないか――』
この一文に、心をぎゅっと鷲掴みにされました。なんて悲しくて、苦しくて、純粋なんだろう……。
満月の下での出会い。続きが楽しみです。
作者からの返信
こちらの作品まで読んで頂き、ありがとうございます😊
満月の描写には、自分の中の感情も少しだけ重ねていました。
悲しく、苦しいだけでなく、純粋と言って下さったことが、とても救いになりました。ありがとうございます✨
これからの展開も楽しんでいただけたら嬉しいです😌
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
かつてお兄さんに教えてもらった逆上がりと、今、優しく教えてもらう逆上がりにはとても深い意味がありますね。
鉄棒の時になつきくんの手が冷たかったから、そらくんを思い出して購入したマフラーを手渡すシーンが切なくて……でも優しい時間を共有している二人に心を動かされました🥲💗
この温かくて胸が締め付けられる世界観がとっても素敵で大好きです💞
作者からの返信
藍野さんからのコメントが嬉しくて、遅い時間だと思ったのですが返信してすみません🙏
世界観がとても大好きなんて…嬉しすぎるお褒めのお言葉です🙈
本当にありがとうございます😊
今回は、できる限り、情景や心理描写を丁寧に書き上げるように頑張りたいと思っております😌
のんびりした緩やかな作品ですので、もし可能でしたらお時間ある時に、読んで頂けたら励みになります。宜しくお願い致します🥹
第1話 「命日の出逢い」への応援コメント
喪失感に満ちた導入と運命的な出会いが印象的でした。 二人がどのように関わっていくのか続きが気になります(≧▽≦)
楽しかったので、★★★とレビュー差し上げます🌠
作者からの返信
作品を拝読して下さり、ありがとうございます😌
そして、星と素敵なレビューまで…😂感謝しかありません🙏
私も、竹吉様の作品にひとまず星を置かせて頂きますね。レビューも、また改めて書かせて頂きますのでご了承下さい。
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
逆上がりだけでここまでのお話を書けるなんてすごいです!私だったらきっと「いえーい!できた!」で終わってしまいます。
なつき君も泣くことができてよかったですね。マフラーも貰っちゃって、もう好きじゃないですか!柊木様お得意のキュンが私の心に舞っています!
作者からの返信
ゆかさん、いつも温かいコメントをありがとうございます😊
ゆかさんのコメントからは明るいお人柄が伝わってきて、拝読するたびにこちらまで明るい気持ちになります✨ 本当にありがとうございます。
公園と聞くと、どうしても鉄棒のシーンを思い出してしまって、このような展開になりました😅
そして、そうなんです……。 本当はもう少しゆっくりと進む予定だったのですが、なつきの心が思いのほか早く動き始めてしまいました🤣
好きになる一歩手前の、気持ちが揺れ動く繊細な感情を書くのが実はとても苦手で、毎回悩みながら書いております💦
引き続き、お時間のある時に読んで頂けましたらとても励みになります。 これからもどうぞよろしくお願い致します😊
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
とても優しい時間で、胸がぎゅんとなりました……。
タイトルが「悲しみがほどける夜」、本当にその通りですね。
作者からの返信
引き続き読んで下さりありがとうございます🙏
温かいご感想をありがとうございます
優しい時間…そんな風に感じて頂き、とても嬉しいです😂
そしてタイトルにも触れて頂きありがとうございます。
タイトルも色々と悩んだのですが、悲しみを乗り越えるというよりは、誰かの優しさによって少しずつ主人公の心がほぐれていく、そんなイメージでつけました。
穏やかで、緩やかな展開がこのあとも続く予定です😊
お時間ある時に、読んで頂けたら幸いです🥹
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
ゆっくり落ち着いた会話で素敵ですね。
お互いがお互いに寄り添おうとしているというか……。
更新、楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
こちらの作品まで読んで下さり、心から感謝致します😂
今回の作品は、全体的にゆっくりと進んでいく展開となっております。
まだ、完結もしておらず私自身も悩みながら作品を書いております💦
少しでも、読んで下さる方の心に残る作品を書けるように頑張りたいです😊
温かい目で、二人の今後も見守って頂けたら嬉しいです。
宜しくお願い致します。
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
すごく切なくて、涙出そうになりました。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます😂
そして、いいね、コメント、星、素敵なレビューまで書いて下さり本当にありがとうございます。
重いテーマですが、少しずつ、なつきとはやてが互いに寄り添いながら愛を育んでいくそんなストーリーです。
今日より明日少しでも前に向かって進んでいけたら、それだけで十分という希望を込めて作品を書いていこうと思っております。
また、お時間のある時に読んで頂けたら嬉しいです😊
私も、もぐぴよさんの作品を引き続き、応援させて頂きますね。
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
静かな悲しみが漂う雰囲気のなかで、二人の温かなやりとりが心にしみますね。
二人の仲もゆっくり進展してほしいなあと思いながら、更新を楽しみに待っています!
作者からの返信
お忙しい中、読んでくださったんですね。ありがとうございます😊
今回は少し悲しいテーマを扱っているため、前の作品よりもコメディー要素は控えめな内容になっております。
ゆかさんのおっしゃる通り、二人の仲もゆっくりめに進む予定です😂
そして、ただ悲しいだけのお話ではなく、読んだあとに、少しでも穏やかな気持ちで前を向けるような作品にしたいと思っています。
お時間のある時に読んで頂けたら嬉しいです。よろしくお願致します。
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
投稿おつかれさまです。
6月からとおっしゃっていたので
昨日は昼間から、ちょいちょいチェックしてました😅
死や喪失感、辛い重たい題材ですが、満月の下での美しい出会いの描写や2人の優しげ会話が、悲しさだけではない雰囲気になっていて良いなぁと思いました🙂↕️
月下の出会いの前からの〝何か〟が気になります⋯!
作者からの返信
こちらの作品まで読んで下さり、本当にありがとうございます😊
気にかけて頂けてたことも嬉しい限りです🙏
そして美しい出会いなんて…お褒めのお言葉を頂けてとても励みになります🙈
こちらの作品は緩やかに少しずつ書き上げていこうと思っております。
そして、少しでもこの作品いいなと思って頂けるように頑張ります☺️
お時間ある時に、読んで頂けたらそれだけで十分です。無理なさらないで下さいね🥰
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
新作投稿お疲れさまです。
まだ読み途中の作品があるなか、近況ノートを見させていただいて、どうしても気になってしまい、読みに来てしまいました…!
これから二人がどうなっていくのか、こちらも楽しみにしております。
作者からの返信
こちらの作品まで読んでくださり、本当にありがとうございます。
とても嬉しいです😂
今回は少し重いテーマのお話なので、コメディー感は抑えており、二年F組とは少し違う雰囲気になっています。
悲しみの中にも、小さな希望や前へ進むきっかけのようなものを感じて頂けたらと思っております。
無理なさらずお時間ある時に、読んで頂けたら幸いです😌
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
新作楽しみに待ってました✨
また柊木さんが紡ぐ世界に浸れることが本当に嬉しいです💗
二人が抱える家族の死という壮絶な苦しみと思いが、切なく胸を締め付けられました。
病院で以前出会っていたというのも、悲しい中で繋がる運命みたいなものを感じてしまいます。
今後、二人がどんな関係性を築くのか楽しみにしてます🥰
作者からの返信
こちらの作品まで読んで下さり、いいね、フォロー、そして星まで……本当にありがとうございます😂
二人の苦しみや切なさ、そして運命と感じて頂けて、とても嬉しいです。
まだ始まったばかりの二人ですが、これから少しずつ距離を縮めながら成長していく予定です。
今後も見守って頂けたら嬉しいです😌
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
昨日は本当は出勤日ではないのにたまたま出勤して、その結果会うことができたり。
今日は出勤日じゃないのにわざわざ学生証を届けに行ったり。
今日は出勤日じゃないから会えなかったけど、次の出勤日を知ることができたり。
ちょっとした出来事が積み重なって、二人の距離が少しずつ近づいているのが素敵ですね。