第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
返信ひとつに、打っては消しを繰り返すなつき君の葛藤や、断った後の自己嫌悪、相手の「ありがとう」という言葉を素っ気なく感じて不安になる心理がとてもリアルでした。
お兄さんの思い出に触れることを恐れるなつき君に対して、辻さんの「想い続けていれば、心の中で生き続ける」という答えが良いです。
辻さん自身も大切な存在を亡くした痛みを抱えているからこそ、その言葉には偽りのない重みと優しさが宿っていて、だからこそなつき君の暗闇に光が差したんでしょうね。
二人が抱える傷が、お互いの存在によって少しずつ癒やされていく過程が美しいです。
次も楽しみにしています。
作者からの返信
おはようございます。
いつも、読んで下さりありがとうございます。
なつきの葛藤や自己嫌悪、不安な気持ちまで丁寧に汲み取って下さり、本当に嬉しいです😂
そして、はやての言葉にも目を留めて頂き、ありがとうございます😌 おっしゃる通り、彼自身も大切な弟を亡くしているからこそ、あの言葉にはそんな実感と願いが伝わるように書いてみました。
今後も傷を抱えた二人だからこそ、お互いの存在に少しずつ救われ、支え合っていく。
そんな関係を丁寧に描いていけたらと思っています。
温かいお言葉に、とても嬉しかったです😊
更新しましたら、お時間のある時に、また読んで頂けたら嬉しいです🌸
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
ええ?! せっかくのお誘い断っちゃうの?! と思ったのですが、断ったことで、お兄さんに対する気持ちの整理がまだついていないことが強く伝わってきました😭
あと、ごめんなさい。どうしても気になったので質問させてください。
>握った辻さんの手をダウンジャケットのポケットへ押し込むと、僕はその手を引っ張りながら、……
ダウンジャケットを着ていたなつき君のポケットに、辻さんの手を押し込んだんですよね?😊💕このシーンでは、お二人はポケットの中で手をつないでいるのでしょうか? その手を引っ張る、というのは、つないだ手なのか、それとも腕や肘のあたりという意味合いでしょうか?
細かいところが気になってしまいすみません💦 毎回きゅんきゅんしながら読ませていただいております💕 次回の更新も楽しみにお待ちしています✨
作者からの返信
いつも読んで下さり、本当にありがとうございます😊
なつきは、やっぱりまだまだお兄さんのことを思い出して、泣いてしまうことがあるんです😢 我慢強い子なので、なるべく泣かないように頑張ってはいるのですが……。
そして、ゆか様からのご質問ですが、あの場面は、ポケットの中で繋いだ手を引っ張る描写でした😊
少し分かりづらい表現になってしまい、すみませんでした💦
でも、このように質問して頂けるほど丁寧に拝読して下さっていることが、本当に嬉しいです😌
これからも、きゅんきゅんして頂けるような場面をたくさんお届けできるよう頑張りますね🥹
温かくて可愛らしいコメントに、とても励まされました😊
本当にありがとうございました🌸
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
今回のストーリーは、これまで以上に季節感と、丁寧な描写によって情景が浮かびました。非常にドラマチックですね。
断ってしまった後悔と「嫌われたくない、でも逢いたい!」という溢れる想いに突き動かされて走るなつき君の健気さ…。
そして「家に着いた」と優しい嘘をつきながら、凍えるみぞれの中でじっと待ち続けていた辻さんの深い想い。
氷のように冷たくなった指先で、そっと首にマフラーを巻いてくれたあの瞬間、二人の間に通い合ったぬくもり…。
二人の心の痛みが、ドラマをより素晴らしいものへと昇華させていますね。
作者からの返信
いつも読んで下さり、本当にありがとうございます😊
「ドラマチック」だなんて、そんな嬉しいお言葉を頂けて、お恥ずかしい限りです🙈
なつきとはやて、それぞれの想いを丁寧に汲み取って下さり、本当に嬉しく思います😂
実は、この場面は「少し描写が多すぎるかな……」と悩みながら書いた部分でもありました。うまくまとめきれず、不安もあったので、このような温かいコメントを頂けて感謝の気持ちでいっぱいです✨
はやての、なつきに対する特別な想いは……もう少し先のお話で少しずつ描かれていきます🤭
更新しましたら、お時間のある時で構いませんので、また読んで頂けたらとても嬉しいです🌸
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
スケートのお誘いからファミレスでの語り合いまで、なつき君と辻さんの揺れ動く感情がとても丁寧に描かれていて、胸が締め付けられつつも心が温かくなりました✨️
「また泣いて迷惑をかけるかも」と悩み、断ってから後悔して走り出すなつき君の姿に、彼がどれだけ辻さんを大切に想っているかが痛いほど伝わってきました…。
悲しみを抱えながらも想い出とともに歩んでいこうとする二人が、これからどんな時間を重ねていくのか楽しみにしています☘️
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
大切な家族を失ったなつきとはやての心の揺れをどう描くかをとても悩んでいたので、「とても丁寧に描かれていて」という言葉を下さり、嬉しいかぎりです😊
これから少しずつ二人の過去の関係も明らかになっていく予定です。そして二人がどう悲しみと向き合っていくのかも見届けて頂けたら幸いです😊
コメント下さり、ありがとうございました。
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
拝読させて頂きました🙂↕️
雪前のみぞれ降る寒空の中で互いを探していたのが、も〜⋯⋯🫣💕
約束はなかったようなはずなのに、
『逢いたい』『逢いたかった』で身体が先に動いた、そんな感じがしました😌
やっぱ辻さんはちゃんと口に出してますね🥰
逢いたかったから、と。大人⋯‼️
故人を思い出す⋯は、残された人にとって辛くしんどいことも当然ありますが⋯だから忘れてしまおうは、酷な感じがしますし⋯😢
辻さんの言う『心の中で生きる』が一番温かな生き方かなと思います。
せっかくのお誘い、なつきくん断ってしまうのか😲⁉️と思いました。しかし兄を思い出し、涙してしまうかもしれないと心配しての理由なので💦
でも辻さんなら泣いても何しても全部受けとめてくれるから、きっと大丈夫かと✨
これから一緒にお出かけが増えそうで、いい感じですね🤭
作者からの返信
お読みくださり、本当にありがとうございます😊
「心の中で生きる」という言葉に共感して頂き、ありがとうございます。
大切な人を忘れることが前へ進むことではなく、想い続けながら生きていくことも一つの形なんじゃないかな。
そんな想いを込めて書いた場面だったので、とても嬉しかったです😌
なつきも本当は行きたかったのですが、お兄さんとの想い出が大切だからこそ、一歩を踏み出すことができませんでした💦
それでも、「辻さんならきっと受け止めてくれる」というお言葉に、私が込めた想いを受け取って頂けたようで、とても嬉しかったです✨
今回のエピソードは、かなり悩みながら書き進めたものだったので、このような温かいコメントを頂けたこと、本当に励みになりました。 ありがとうございました😊
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
コメント失礼します。
クレーンゲームを通じて、なつき君の恋心が自覚へ向かっていたようっっsスライトね。
辻さんの距離のとり方にも、包容力を感じました。
一緒にゲームを楽しむことで、不思議な親近感が芽生えるものですよね。
連絡先の交換によって、個人的な距離へ進展しましたね。
最後の雪も映像的で映えてました。
対比する胸のあたたかみも素敵です。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
もともと、最近クレーンゲームに私がハマっているので、小説に取り入れてしまったのですが、二人の距離がちょっと近づいたように感じて頂けたならとても嬉しいです😊
そして、照春様の仰せの通り、冬の寒さと胸の温かみの対比を意識していたので、そこを感じてとって頂いたことも感謝致します。
温かなコメントいつもありがとうございます😊
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
綺麗なタイトル回収ですね☺️
そしてこれはもうデートと言ってもいいのでは……!?と思いたくなるほど、胸キュン展開満載で床を転げ回りました😍💘
はやてさんが無自覚に発動する色気にやられてるなつきくん可愛すぎました💗最高です💞
作者からの返信
返信が遅くなり、申し訳ありません。
そして、お読み頂きありがとうございます😊
タイトルにお褒めの言葉を頂けて、とても嬉しいです🥹
実は、タイトルは毎回かなり悩みながら考えているので、そう言って頂けて本当に励みになりました😂
そうなんです。恋愛経験のないなつきは、はやての自然な距離の縮め方に、すっかり翻弄されています🤭
藍野様に床を転げ回るほど胸キュンして頂けたなんて、本当に嬉しいです🥰
温かいコメントを、本当にありがとうございました😊
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
「可愛いな」って、本当にぬいぐるみに言ったんですかね( *´艸`)
>気づけば僕の視線は、ぬいぐるみではなく辻さんを追っていた。
やだもう( *´艸`)
早く続きが読みたいです😄💕
作者からの返信
返信が遅くなり、申し訳ありません。
そして、お読み頂きありがとうございます😊
「可愛いな」は、一体誰に向けた言葉だったのでしょうね🤭
なつき自身は、まだ自分の感情に気づいていないのですが、心は少しずつ動き始めているんですよね😅
「早く続きが読みたい」とのお言葉が、本当に励みになりました✨
実は、まだ次のエピソードを書き上げられておらず、悩みながら一生懸命書き進めています💦
温かいコメントを、本当にありがとうございました😊
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
耳元で囁くのは……これは確信犯でしょうかね。やりますね。
辻さんは実年齢より随分と大人っぽい感じがします。
これはなつき君もドキドキして当然ですね。
作者からの返信
返信が遅くなり申し訳ありません。
そしてお読み頂き、ありがとうございます😊
耳元で囁くシーンに反応して頂けて嬉しいです🤭
はやては、果たして確信犯なのか、それとも無意識なのか……そのあたりも楽しみながら読んで頂けたら幸いです😂
そして、はやては実年齢より少し大人びた雰囲気を意識して描いています。
そんな彼に距離を縮められたら、なつきがドキドキしてしまうのも無理はないですよね🥹
また来週更新する予定ですので、お時間ある時に読んで頂けたら嬉しいです😊
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
クレーンゲームのシーン、なつき君の心の揺れ動きがとても繊細に描かれていて、読んでいるこちらまでドキドキしてしまいました(*´˘`*)
辻さんが背後から腕を伸ばして百円玉を入れる瞬間や、耳元での「どうしてダメなの?」という大人っぽい囁き……。これはなつき君じゃなくても心臓が爆発してしまいますね!女の子たちが辻さんに注目しているのを見て、なんだかそわそわしてしまうなつき君の「これってどんな感情なんだろう?」という初々しい戸惑いがとても可愛らしいです✨️
偶然の再会から始まった二人の関係が徐々に進展していく様子が素敵ですね…!ここからどう進んでいくのかが楽しみです☘️
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます😊
今回の作品は、情景や心理描写を意識しながら書き進めておりますので、「繊細に描かれている」とのお言葉を頂けて、とても嬉しかったです😂
はやては、今のところあまり短所がないように見えるかもしれませんが、この先、意外な(?)一面や、なつきとの本当の出会いも少しずつ明らかになっていく予定です😅
そんな二人が、お互いに寄り添いながら悲しい過去をどう乗り越えていくのか、温かく見届けて頂けましたら幸いです🌸
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
見どころはなんと言っても、クレーンゲームを挟んで繰り広げられる、なつき君の「心理的な揺らぎ」ですね。
必死にぬいぐるみを狙う健気ななつき君。だけど、すぐ隣に立つ辻さんの視線、周囲の女の子たちを虜にする圧倒的なビジュアル、そして極めつけは、背後から不意に伸びてくる手と、鼻先をかすめるフローラルの香り!
「どうしてダメなの?」
ぬいぐるみではなく、辻さんを追ってしまっている自分に気づく、少年のピュアな心の動きが丁寧に描かれていますね。
二人の距離が決定的に近づく、五感を刺激する素晴らしいエピソードでした。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます😊
いつも、おそれ多いほど素敵なコメントを寄せて下さり、本当にありがとうございます。
なつきの心の揺らぎを丁寧に読み取って頂けて、とても嬉しかったです🥹
仰る通り、なつきはとてもピュアな性格なので、すぐに顔に出てしまう子なんです🤭
一方のはやては、大人な一面を持っているので、あまり強引にはせず、なつきの気持ちに寄り添いながら、少しずつ、でも確実に距離を縮めていく予定です😊
……という形で物語を進めたいのですが、実はまだ次のエピソードも執筆中で、必死に頑張っています😅
お時間のある時に、また読みに来て頂けましたら、とても嬉しいです✨
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
おぉ~もうデートじゃないですか🤭
クレーンゲームのキリのない感じの仕様も
2人で過ごせる時間が長くなるなら悪くもないなぁ、なんて。
同じ目的を協力して達成しようとするところも⋯🤝
( ゚д゚)ハッ! もしや初めての共同作業🔔💕🤣
はやてさんの攻めが相変わらず良いですね✨
フローラルの香りも耳元での声も有り、五感で攻めてる!
可愛いのワードだって、タイトルが物語ってる通り⋯ですよね🤤?
外野の女子たちは邪魔しないで頂きたいな🙂↔️
そしてそして、連絡先の交換おめでとうございます👏
更なる繋がりが出来て、今後の距離感に期待です🙌‼️
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます😊
おっ、たしかに二人にとって初めての共同作業ですし、まさにデートですね🥰
素麺さんのコメントを拝見して、「本当だ!」と私も気づき、思わず笑ってしまいました🤣
はやては大人っぽい攻めとして描きたいと思っているのですが、なかなか難しくて……💦
素麺さんをはじめ、皆さまの作品から学ばせて頂くことが本当に多く、日々勉強させて頂いております😊
今はまだ二人の悲しい過去にはあまり触れていませんが、次のエピソードから少しずつ明かされていく予定です。
その過去を乗り越えながら、二人の距離がどのように近づいていくのか、温かく見守って頂けましたら嬉しいです😊
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
雪はこの物語の大事なワードなのでしょうか。
ポイントごとに情景としてお話に彩を添えてくれますね。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます😊
雪は……とても言いづらいのですが、物語の中では、そこまで重要な意味を持たせたものではないんです😅
私自身、比較的雪の降る地域に住んでいることもあり、「冬の情景=雪」という、とてもシンプルな発想から書いていました😂
それでも、鈴懸様が「お話に彩りを与えてくれますね」と温かなお言葉を下さり、本当に嬉しかったです😊
温かいコメントを、本当にいつもありがとうございます🙏
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
花屋での再会シーン、手のひらに名前をなぞられる描写がエモーショナルすぎて、読んでいるこちらまで胸がどきどきしてしまいました!なつきくんのピュアな反応がとても可愛らしいです✨️
親友の友也くんや蓮くんとの、男子高校生らしいわちゃわちゃとした日常風景もすごくリアルで微笑ましいですね。友也くんが誰からの連絡で焦っていたのかも少し気になりますが……(笑)
そして何と言っても、最後のバス停での引きが最高です(*´˘`*)
この後二人がどんな会話をするのか、どこかへ出かけるのか、続きがとても気になります☘️
作者からの返信
温かいコメント、そしてお星さまや素敵なレビューまで、本当にありがとうございます😊
この作品は、情景や心理描写を意識しながら、「どうすれば読者の方に伝わるだろう」と悩みながら、一話一話書き進めています😂
だからこそ、このようなお言葉をいただけて本当に嬉しく、大きな励みになりました🥹
先が長い作品ではありますが、これからもお時間のある時に、ゆっくりお付き合いいただけましたら幸いです😊
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
もらったマフラーを着けていくか悩むなつきくんの優しさが切ないですね。なんていい子なんでしょう!😭💗
指でなぞって漢字を教えてくれるはやてさんとなつきくんのシーン、素敵すぎて鼻血が出ました🙏💞
はやてさんも優しい雰囲気で、でも無自覚で色気が出てしまうタイプでしょうか……!?最高の名シーンご馳走様でした💕
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます😊
なつきのことをいい子と言って下さり、本当に嬉しいです。
キャラクターを褒めて頂けるのも、とても励みになります😊
そして、はやては藍野様のおっしゃる通り、優しさの中に少し大人の色気を感じさせるようなキャラにしたかったので、まさにそこを汲み取って頂けて嬉しかったです✨
しかも「最高の名シーン」だなんて……🥹
こちらこそ、そんな嬉しいお言葉を頂けて感謝しかありません🙏
いつも温かいコメントを本当にありがとうございます。
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
コメント失礼します。
恋だと断定できずにいるなつき君の姿が印象的でした。
自分の感情を正確に判定するのはむずかしいものですよね。
特にお兄さんを失った悲しみを抱えているのですから、なおさらです。
辻さんが抱えている喪失感にも理解を示すなつき君の優しさを感じました。
そして辻さんの優しさもさりげなく、そのような細やかな描写が素敵でした。
最後に辻さんの姿ーー
新しい感情の芽生を感じる話を楽しませていただきました。
引き続き楽しみにしておりますね。
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます。
私は照春様の作品に対して、こんなにも素敵なコメントを書くことができていないのに、いつも温かい言葉を下さり本当にすみません😭
たしかに、なつきはお兄さんを亡くしているので、自分がはやてに抱く感情に戸惑ってしまっております💦
ましてや、相手は同性ですしね…。
これから、また少しずつ二人の距離も縮まり、新しい感情も芽生え始めます。どうぞ無理のない範囲でお付き合いして頂けたら嬉しいです。
本当にありがとうございます😊
第4話 「僕の親友」への応援コメント
なつきくん、入学式まで辛い気持ちでいっぱいだったでしょうが、よい出会いに恵まれて良かったですね🌸
とはいえ同じ友達のはずでも、友也くんと蓮くんのなつきくんに向ける感情には少し差がありそうな…?
とても心温まるエピソードでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
なつきは我慢強い子なので、大好きな兄を亡くしても涙をこらえていたのですが、優しい友也と蓮に出会えたことで、自分の感情を素直に出すことができました。
なつきにとって、二人はかけがえのない親友になったのではないかと思っています😌
そして、友也と蓮のことも感じ取っていただけてとても嬉しいです。 そのあたりも今後少しずつ明らかになっていく予定ですので、またお時間のある時に読んでいただけたら嬉しいです✨
温かなコメントを本当にありがとうございました🌸
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
終始きゅんきゅんしていました!
早起きしてそわそわしたり、時間を潰しているなつき君はかわいいし、いきなり下の名前で呼んで、手のひらに名前なんて書いてしまう辻さんの距離の詰め方が、もう……!
友也君と蓮君も何かありそうで気になります。
そしてバス待ち中に再会ですね!
やった。楽しみです!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます🌸
きゅんきゅんして頂けましたか?凄く嬉しいです🥹
友也と蓮のことも気にかけて頂けて嬉しいです。今後少しずつ明らかになっていくかと…。
本当はもう少し先までお話を続けようとしたのですが、あまりにも一話の文字数が多くなってしまったので次回に持ち越した感じです😂
また来週に更新する予定なのでお時間ある時にお読み頂けたら嬉しいです🙈
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
お花屋さんを出るときに「えもう帰っちゃうの?! 早ない?! 私やったらもうちょっと粘って煙たがられるパターン……」と思っていたら、最後に会えるんかい!💕💕
さすが柊木様! わかっていらっしゃる!
友也さんの用事も(蓮さんの用事も少し)気になりますが、辻さんとのやりとりが断トツで楽しみです!
あと、辻さんは「なつき君」って下の名前で呼んでますよね! クレーンゲームが取れなかったことは、もしや、ふくせゲッホゲッホオエちょっと咳が止まらないのでやめときますね。
作者からの返信
早速読んで頂けてありがとうございます😊
体調は大丈夫でしょうか? 咳が出ているようで心配です……。
あまりご無理なさらないでくださいね。
そして、いつも丁寧に読んでくださって、コメントまで本当にありがとうございます😂
そうなんです……さすがゆかさん✨
クレーンゲームは、実は……なのです🤭
友也と蓮のやり取りにも少し意味を持たせていたりして……。
うっかり先の展開を自分でばらしてしまいそうなので、このあたりでやめておきます😅
伏線を張ってはいるのですが、私の実力不足もあって、ちゃんと伝わっているのかいつもドキドキしています🙏
それでも、こうして気づいて頂けることが本当に嬉しいです。
私もまた、ゆかさんの作品にお邪魔させて頂きますので、引き続きよろしくお願いします😊
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
コメント失礼いたします。
一年前の同じ日に兄弟を亡くした二人の運命的な再会が非常に丁寧に描かれていて、幻想的な雰囲気も相まってとても惹き込まれました…!
まだ名前も知らない関係なのに、すでにお互いに惹かれ合っている様子が伝わってきます。
かつてお兄さんを奪ったとさえ感じている満月に、綺麗という感情を見出したなつきくん。彼の心がこの男性にどうほぐされていくのか、今から楽しみです。
作者からの返信
たくさん魅力的な作品がある中、拙作をお読み頂き、本当にありがとうございます😊
そして、温かな素敵なコメントまで頂けて、とても嬉しいです🙏
少し重めのお話なので、どうしても辛い描写が続いてしまう場面もあるかと思うのですが、あまり暗くなりすぎないように、二人が寄り添いながら少しずつでも前を向いて歩いていけるよう願いを込めて書いております😌
またお時間のある時に読んで頂けたら、とても嬉しいです🥰
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
まさかまさか、自分の名前を呼んでもらえるなんて、奇跡の展開ですね!嬉しい驚きに胸の高鳴りが伝わってくるようです。
そしてなんと…バス停で振り向いたら…!?この描写、まるで映画のようです✨
作者からの返信
返信遅くなりまってすみません。
そうなんです🙈今回は結構、奇跡の展開が多いかもしれないですね😂
運命的な感じをどうしても書きたくて😌
そ、そんな映画のような描写なんて…お恥ずかしい限りです💦
でも、とても嬉しいです。ありがとうございます🥰
最近は、自分の作品を更新するのに、なかなか思うように書き進められなくて舞茸様の作品にもあまりお邪魔できなくてすみません😭
でも、読みたいのでお邪魔させて頂きますね😊
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
辻さん出ましたね🙌
やっと会えた良かった✨️って感じです‼️
いやぁ会う前からドキドキして仕方ない状態のなつきくんに、いきなり名前呼んでくれたと思ったら、手! 手をそんな〜😲💕💦
攻めが素敵で強過ぎますね🤭
連絡の内容も気になりますが⋯
トドメ?に、辻さんのオカワリ🍚が‼️
なつきくんがドキドキで倒れちゃうのでは😂
恋の自覚は、そろそろでしょうか?
次回も待ってます✨
作者からの返信
返信も遅くなってすみません。
読んで下さってとても嬉しいです😊
ですね🥰なつきはもう、はやてのことをかなり意識してますね🙈
ドキドキで倒れないように頑張ってもらうしかないかな😌
はやては、ちょっとずつでも確実に距離を縮めていくタイプです☺️
いつも温かい言葉を下さり本当にありがとうございます。
素麺さんの作品更新されてる🙆
早速読みに伺いますね✨
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
優しい筆致ですらすら拝読いたしました。二人がこの先どう関わり合っていくのか楽しみです☺️
作者からの返信
引き続きお読み頂きありがとうございます。
温かい言葉、作品と私自身までのフォロー、お星さままで頂き本当にありがとうございます。
私も静谷様の作品を拝読させて頂きます🌸
読むペースが遅く少しずつになってしまいますが、宜しくお願い致します。
第1話 「命日の出逢い」への応援コメント
この度は企画ご参加いただきありがとうございます。詩のようなモノローグ、雰囲気あるスタートですね!拝読いたします✨
作者からの返信
こちらこそ、お読み頂きありがとうございます😌
文章力がないので、読みにくい文章があると思いますが、温かい言葉を下さり嬉しいです🌸
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
学生証届けてくれたのはやっぱり彼だったんですね、優しい💕
そしてついに!はやてさんという素敵なお名前が判明して、なつきくんも嬉しそうで可愛いです🤭💞
柊木さんが描く胸キュン展開に毎回トキメキっぱなしです🙏💘
作者からの返信
コメントをくださり、とても嬉しいです😊 ありがとうございます。
こちらこそ、藍野様にはいつも温かいコメントを頂き、本当に励みになっております😌
背伸びをしない、等身大でゆっくり育まれていく恋を描きたくて書いているのですが、なかなか難しいですね💦
それでも胸キュンして頂けたなら、とても嬉しいです🥰
もし良かったら、引き続き二人の恋を見守って頂けたら幸いです☺️
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
学生証を届けてくれた相手の名前を知る流れが、とても丁寧で胸が温かくなりました。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます😊
こちらこそお褒めの言葉を頂けて、心が温かくなりました🌸
毎週一話ずつ投稿しておりますので、お時間ある時で構いませんので、読んで頂けたら嬉しいです。
コメント下さり本当にありがとうございました😌
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
昨日は本当は出勤日ではないのにたまたま出勤して、その結果会うことができたり。
今日は出勤日じゃないのにわざわざ学生証を届けに行ったり。
今日は出勤日じゃないから会えなかったけど、次の出勤日を知ることができたり。
ちょっとした出来事が積み重なって、二人の距離が少しずつ近づいているのが素敵ですね。
作者からの返信
おはようございます😊 いつも私の拙い作品を読んでくださり、本当にありがとうございます。
少しもどかしい展開かな……と思いながら書いているので、「二人の距離が少しずつ近づいているのが素敵」と言っていただけて、とても嬉しかったです😊
ひとえけいり様の作品をはじめ、皆様の作品を拝読していると、文章や語彙力、言葉選び、そして間の取り方まで本当に素晴らしく、いつも勉強させていただいております。
そのたびに、自分はまだまだ未熟で、もっと表現力を磨いていきたいなと感じています。そんな中で、こうして作品に目を通していただき、温かいお言葉までいただけることが、本当に励みになっています。
心より感謝しております。これからも少しずつ成長できるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします🙏
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
コメント失礼します。
学生証の紛失は大変でしたね。
なつきさんの素直な人柄が描写から伝わってきました。
雪の演出も素敵でしたね。
花がテーマになっていて、物語として有効に機能しているため、その工夫に感心しました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
学生証をなくした時は、なつきも本当に焦っていたと思います💦 そんな中でも、なつきの素直な人柄を感じ取って頂けて、とても嬉しいです☺️
雪の演出や、花というモチーフにも目を留めて下さり、ありがとうございます🌸
そのような視点で作品を読んで頂けたことが、とても励みになりました。
引き続き楽しんで頂けるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします😊
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
お名前知れてよかったですね。会いに行ったのに、まさかの休み! なかなか会わせてもらえない(涙)
お友達せっかく待っててくれたのに、置いて帰るなんて🤣
ファストフードをおごるの確定です! 最近値上げしてるから二人分の出費は痛いですね!
作者からの返信
コメントして下さり、ありがとうございます😊
会えなかったですが、なつきは名前を知ることができて、とても喜んでおります🥰
これから、更に少しずつ二人は距離を縮めていくので、温かく見守って頂けたら嬉しいです。
そして、たしかにファーストフードのおごり決定ですね☺️
物価高の世の中…本当に困ってしまいます💦
お読み頂きありがとうございました。
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
名前が判明し、ぐっと存在が近くなったような気持ちになりますよね。学生証の紛失ですら、運命だったように感じます。雪が降るような寒さでも、それを忘れるほどに気持ちが高揚していた…そんな純真さが伝わってきて、とても微笑ましく思いました。再会が楽しみになりますね!
作者からの返信
いつもお読み下さり、ありがとうございます😊
この作品は、どこか運命的なものを感じて頂けるよう願いながら書いている部分もありますので、そのように受け取って頂けたことが本当に嬉しいです☺️
少しでも、素敵な再会を果たせるように頑張って執筆します🥹
引き続きどうぞ宜しくお願いします✨
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
ほんの少しの出来事の重なり合い、そして積み重ねって、雪が積もるような優しさであったり愛しさであったり、温かい気持ちになりますよね。
こうしてお互いの欠けている部分が埋められていくのでしょうか。
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます😊
「雪が積もるような優しさ」という表現がとても素敵で、思わず何度も読み返してしまいました😌
派手な出来事ではなくても、小さな出来事の積み重ねが、少しずつ相手を大切に思う気持ちや信頼へとつながっていく。そんな関係を描けたらと思いながら書いています。
この先も二人がどのように距離を縮めていくのか、温かく見守って頂けたら嬉しいです😊
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
はやてさん、学校まで届けてくれるなんて…!
しかも、用があるといいながら、バイトがないなら…わざわざ届けたってことですか!?
イケメンすぎる…!
なつきくんの会いたいって気持ちがすごく伝わってきて、早く土曜日来て!と願わずにはいられません😭
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます☺️
そうなんです😂 はやて、何だかんだ理由をつけていますが、届けに来たかったのかも…🙈 そして、はやてのことを「イケメンすぎる」と言って頂けて嬉しいです✨
なつきの「会いたい」という気持ちにも寄り添って頂き、ありがとうございます😊
この先ものんびりとした展開が続くので、少しもどかしく感じられる場面もあるかもしれませんが、お時間のある時に、ゆっくり読んで頂けたら嬉しいです😌
第6話 「落とし物がくれた名前」への応援コメント
はやてさん!やっと名前を知れましたね〜🙌
なつきくんから嬉しいが滲み出てます🥰
本人ではない人から名前を知ったところも、学生証を恐らく届けてくれたのに、会えてないところも、もどかしい〜です😆💦
そして行ったのにシフトじゃないから、いない😲!
これが、次会えるまで⋯会った時に盛り上がる良いスパイスになりそうですね🤭
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます😊
私もちょうど今、素麺さんの作品を拝読させて頂いていたので、思わず笑ってしまいました😂
なつきは、ようやく名前を知ることができました😅
少し引っ張りすぎだったかなと気になっていたので、「会った時に盛り上がるスパイス」という素敵なお言葉を頂けて、とても嬉しかったです🙈
貴重なお時間を使って私の作品を読んで下さり、本当にありがとうございます😌
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
なぜか物事がうまくいかない日ってありますよね。すべてのタイミングが狂っているのか、もう本当にイヤになります。冒頭からの描写に、本当に共感しました。
その様な日、ある人はお酒を呑む。ある人は買い物をする…
そこで目に入った花屋さん。この場面転換がすごく素敵でした。まるで導かれるかのように…花の優しい色合いと香りが、それまでの心のざわつきを鎮めてくれるような、そんな描写に思えました。
去り際に振り返ると、建物で花屋さんが見えなくなっていた、ちょっとビターなエンドも、むしろ余韻となっていて印象的でした。
作者からの返信
コメントしてくださりありがとうございます。とっても嬉しいです😊
私の拙い作品にこんなに素敵なコメントをして頂けて本当に申し訳なくて💦
心から感謝致します😌
お褒めの言葉を頂けるたびに、嬉しくて一人でニヤニヤしています🙈
ゆっくりと物語が進んでいくので、お時間ある時に読んで頂けたら嬉しいです。
そして、二年F組も拝読して下さりありがとうございます。こちらも長いお話なのでどうか無理なさらないで下さいね☺️
本当にありがとうございます。
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
コメント失礼します。
不運が続いて落ち込んでいる時ですから、特に花屋の青年との時間は特別に感じたでしょうね。
あります、あります、妙に物事が噛み合わない日。
でも逆にいい事がたくさん重なったり、意外な人からまとめて連絡があったりと、人生は不思議な事が多いですよね。
この偶然の再会は、もはや運命的な匂いがして、読みながら柔らかくい気持ちになりました。
花言葉のくだりも素敵でしたね。
お兄さんを亡くした悲しみは消えないにせよ、良い事が続いてくれるのを願いたいですね。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
お忙しいところ、読んでくださりありがとうございます😊
本当にありますよね😅 何だか何をやっても噛み合わない日。でも、その反対に不思議と良いことが続く日もあって、人生は本当に面白いなと思います。
偶然の再会に運命的なものを感じてくださり嬉しいです✨
そして花言葉のくだりにも触れて頂けて、ありがとうございます🌸
ゆっくりとした展開が続きますが、お時間のある時にでも引き続きお付き合い頂けましたら嬉しいです🥹
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
お花屋さんは力仕事だから大変ですよね。でも彼の雰囲気にぴったりですね! お店に入ってすぐは女性の店員さんで、一番に彼と鉢合わせしないのもリアルでいいなと思いました。
ついてない日と思いきや、彼に会えてよかったです! 常連さんの仲間入りですね!
作者からの返信
いつも温かいお言葉を下さり、本当にありがとうございます😊
優しい男性がバイトするならと考えたら、なぜか真っ先にお花屋さんが思い浮かびまして😅 そんな私の勝手なイメージから、バイト先をお花屋さんに決めました🌸
そして、リアルな描写だと言って頂けて、とても嬉しいです🙈
お褒めの言葉が励みになります😊
これからも二人の恋模様を温かく見守って頂けたら幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします😌
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
偶然の再会、大好物です🥰!
優しい穏やかな雰囲気の彼と花屋というのが、とても合っていると思います🪻
実はそんなに詳しくない⋯なんて自分で言ったりするのが、またそそりますね🤭
仕草とか手の動き、話し方に『優しい』が滲み出てます。
これが前に言ってた柊木さん好みの感じ⋯なのかな!?なんて思いながら読みました😆
会える場所が判明したから通えますね🙌
花屋なら割と行きやすいかも✨
作者からの返信
私も先ほど、素麺さんの作品を拝読させて頂いておりました😂
今回は偶然が重なりすぎているかもしれないので、少し心配ではあります😅
そして……素麺さんのおっしゃる通りです。 今回は私の好みを思いっきり詰め込んでしまいました🙈
お恥ずかしい限りです。
温かいコメントをくださり、本当にありがとうございました😊
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
穏やかでじんわりします。
花屋での再会は運命的ですよね。
彼は大人びているというか、包容力があって、素敵です。
これからは、会いたくなったら花屋に行けば会えるのかもしれないのですね。
作者からの返信
お忙しいところ、読んでくださり、さらに温かいコメントまで頂き、本当にありがとうございます。
作品はできるだけ優しく柔らかい雰囲気にしたいと思っていたので、気付けばキャラクターたちも少し甘めになってしまいました😂
それでも素敵だとお褒め頂けて、とても嬉しいです。
どうぞお体にお気をつけて、執筆活動を頑張ってくださいね✨
本当にありがとうございました😌
第4話 「僕の親友」への応援コメント
「三人で濡れようぜ!」が出会いのきっかけなの、とても好きでした。意味はないのに、その無茶さが救いになる感じが良かったです!
作者からの返信
拝読して下さり、本当にありがとうございます。そして、いいね、コメント、星まで…🥹感謝致します。
高校生らしい青春っぽいシーンを書きたくて悩みながら書いた部分なので、お褒めの言葉を頂けてとても嬉しいです🌸
明日、また続きを投稿する予定となっております。
お時間ある時に、読んで頂けたら幸いです。宜しくお願い致します。
第4話 「僕の親友」への応援コメント
コメント失礼します。
家で家族とのやりとりもリアリティがあり、いっそう身近に感じるものです。
たしかに信じてなくても、占いの最下位ってなんか引っかかりますよね笑
頭を撫でる蓮くん…笑
こういう繊細な行為はとてもワクワクしますね。
ムードメーカーの友也くんも魅力的で、楽しげな雰囲気も伝わってきました。
>友也と蓮がいてくれるから、学校へ来るのが楽しい
こういうのは、とても大切ですよね。
この先、素敵な時間が待っているといいですね。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
お読み下さり、コメントまで頂けて本当に嬉しいです😊
家族とのやりとりまで見ていただけて嬉しいです。日常の何気ない部分も、少しでも身近に感じてもらえたらいいなと思って書いていますが、少し無駄な描写もあるかと…お恥ずかしい限りです。
占いの最下位って、まさにそういう気持ちですよね。信じているわけではないのに、なんか気にしちゃうみたいな😅
そして蓮の行動にもワクワクして頂けたなんて…。
そういう小さな仕草の積み重ねも、これから少しずつ見えてくると思います。
友也も含めて、なつきの周りの関係を楽しんで頂けたら嬉しいです😂
第4話 「僕の親友」への応援コメント
寝ぐせの場所を教える振りしてえ、頭をなでている!
さて、蓮君の本心や、いかに……。
物理的な距離に関しては、蓮君の側に分がありますね!(勝手に話を進める)
作者からの返信
読んで頂き、コメントまでして下さりありがとうございます😊
なつきだけは全く気付いていませんが、蓮はしれっと頭を撫でております🤭
そして物理的な距離については、確かにゆかさんのおっしゃる通り、蓮に分がありそうですね😂
今後少しずつ物語が展開していく感じなので、その辺りもお時間ある時に引き続き見守って頂けたら嬉しいです✨
第4話 「僕の親友」への応援コメント
友也くんも蓮くんも素敵なお友達ですね💞
柊木さんの作品は温かで魅力的なキャラクターばかりですね。
そしてもう一度、マフラーの彼と再会ができるといいですね、なつきくん。
レモンジュースが好きなところも可愛いです🤭💗
作者からの返信
おはようございます🌸
キャラクターが魅力的だなんて……藍野さんにそう言っていただけて、とても嬉しいです😂
二人は再会できるはずなのですが、少しのんびりした展開なので、もどかしく感じさせてしまったらすみません🙏
そして今後も少しずつ伏線を散りばめていく予定です。とはいえ、私の力不足でうまく表現できているか不安な部分もあります💦
もし「あれ?」と思うところや気になる部分がありましたら、ぜひ覚えておいて頂けると嬉しいです😊
第4話 「僕の親友」への応援コメント
いいお友達ですね……。
でもずぶ濡れで帰宅した息子が「楽しい学校生活を送れそうだよ」と言っていて、お母さんも戸惑ったでしょうね(笑)
蓮くん……おや……?これは、そういうことですか?
作者からの返信
こんばんは😊
いつも読んで下さり、本当にありがとうございます。
確かに、お母さんからしたら「何があったの?」状態ですよね🤣
お兄さんのこともあるし、ずぶ濡れで帰ってきたのに妙に晴れやかな顔をしていたら、戸惑うのも無理はないと思います😂
そして蓮のことを……鋭いですね🤭
今後のお話で少しずつ明らかになっていきますので、引き続きお付き合いして頂けたら嬉しいです✨
第4話 「僕の親友」への応援コメント
コメント失礼致します。
なつきくんには、とても良い親友が2人もいるんですね😄
前話とは、また別の温かさの会話でほっこりしました🙂↕️
蓮くんの様子が、若干気になります⋯?
作者からの返信
こんばんは😊
読んで下さり、いつも本当にありがとうございます。
なつきは鈍感なところもありますが、その分、良い友達に囲まれていますね😄
ほっこりしていただけて嬉しいです✨
蓮の様子、気になって頂けましたか?🤭
実は少しずつ心の内も見えてくる予定なので、引き続きお付き合い頂けると嬉しいです☺️
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
こちらの更新を見逃していました⋯😱
遅れてしまった😭!
逆上がりのやり取りが2人が一生懸命で微笑ましいだけでなく、大切な思い出とも重なって。
涙は溢れていますが、それを受けとめてくれる温かな人が目の前に今いる。
まだ名前も知らないなんて思えないくらい
不思議で特別な関係になりつつ⋯いや、もうなってますね。
彼は、ずっとひたすらに優しい⋯とても良いです🤭✨️
そんな状態で更に手に触れられたらドキドキしますって🥰
なつき君が憎しみさえあった満月を 綺麗だ と思えた。「悲しみがほどける夜」にしてくれたのは彼の存在⋯ですね✨️
作者からの返信
いえいえ、お忙しい所、読んで頂き、ありがとうございます😊
今回は、のんびり穏やかにストーリーを進めようとは思っているのですが…。思いのほか心惹かれる展開は早くなってしまいました🤣
私は優しい攻めキャラを好む傾向があり、思いっきり自分の好みが出てしまった感じです😂
もし、宜しかったら引き続き読んで頂けたら嬉しいです😊
第1話 「命日の出逢い」への応援コメント
『満月が兄貴の命を吸い取って、それを糧にして光り輝いているのではないか――』
この一文に、心をぎゅっと鷲掴みにされました。なんて悲しくて、苦しくて、純粋なんだろう……。
満月の下での出会い。続きが楽しみです。
作者からの返信
こちらの作品まで読んで頂き、ありがとうございます😊
満月の描写には、自分の中の感情も少しだけ重ねていました。
悲しく、苦しいだけでなく、純粋と言って下さったことが、とても救いになりました。ありがとうございます✨
これからの展開も楽しんでいただけたら嬉しいです😌
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
かつてお兄さんに教えてもらった逆上がりと、今、優しく教えてもらう逆上がりにはとても深い意味がありますね。
鉄棒の時になつきくんの手が冷たかったから、そらくんを思い出して購入したマフラーを手渡すシーンが切なくて……でも優しい時間を共有している二人に心を動かされました🥲💗
この温かくて胸が締め付けられる世界観がとっても素敵で大好きです💞
作者からの返信
藍野さんからのコメントが嬉しくて、遅い時間だと思ったのですが返信してすみません🙏
世界観がとても大好きなんて…嬉しすぎるお褒めのお言葉です🙈
本当にありがとうございます😊
今回は、できる限り、情景や心理描写を丁寧に書き上げるように頑張りたいと思っております😌
のんびりした緩やかな作品ですので、もし可能でしたらお時間ある時に、読んで頂けたら励みになります。宜しくお願い致します🥹
第1話 「命日の出逢い」への応援コメント
喪失感に満ちた導入と運命的な出会いが印象的でした。 二人がどのように関わっていくのか続きが気になります(≧▽≦)
楽しかったので、★★★とレビュー差し上げます🌠
作者からの返信
作品を拝読して下さり、ありがとうございます😌
そして、星と素敵なレビューまで…😂感謝しかありません🙏
私も、竹吉様の作品にひとまず星を置かせて頂きますね。レビューも、また改めて書かせて頂きますのでご了承下さい。
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
逆上がりだけでここまでのお話を書けるなんてすごいです!私だったらきっと「いえーい!できた!」で終わってしまいます。
なつき君も泣くことができてよかったですね。マフラーも貰っちゃって、もう好きじゃないですか!柊木様お得意のキュンが私の心に舞っています!
作者からの返信
ゆかさん、いつも温かいコメントをありがとうございます😊
ゆかさんのコメントからは明るいお人柄が伝わってきて、拝読するたびにこちらまで明るい気持ちになります✨ 本当にありがとうございます。
公園と聞くと、どうしても鉄棒のシーンを思い出してしまって、このような展開になりました😅
そして、そうなんです……。 本当はもう少しゆっくりと進む予定だったのですが、なつきの心が思いのほか早く動き始めてしまいました🤣
好きになる一歩手前の、気持ちが揺れ動く繊細な感情を書くのが実はとても苦手で、毎回悩みながら書いております💦
引き続き、お時間のある時に読んで頂けましたらとても励みになります。 これからもどうぞよろしくお願い致します😊
第3話 「悲しみがほどける夜」への応援コメント
とても優しい時間で、胸がぎゅんとなりました……。
タイトルが「悲しみがほどける夜」、本当にその通りですね。
作者からの返信
引き続き読んで下さりありがとうございます🙏
温かいご感想をありがとうございます
優しい時間…そんな風に感じて頂き、とても嬉しいです😂
そしてタイトルにも触れて頂きありがとうございます。
タイトルも色々と悩んだのですが、悲しみを乗り越えるというよりは、誰かの優しさによって少しずつ主人公の心がほぐれていく、そんなイメージでつけました。
穏やかで、緩やかな展開がこのあとも続く予定です😊
お時間ある時に、読んで頂けたら幸いです🥹
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
ゆっくり落ち着いた会話で素敵ですね。
お互いがお互いに寄り添おうとしているというか……。
更新、楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
こちらの作品まで読んで下さり、心から感謝致します😂
今回の作品は、全体的にゆっくりと進んでいく展開となっております。
まだ、完結もしておらず私自身も悩みながら作品を書いております💦
少しでも、読んで下さる方の心に残る作品を書けるように頑張りたいです😊
温かい目で、二人の今後も見守って頂けたら嬉しいです。
宜しくお願い致します。
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
すごく切なくて、涙出そうになりました。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます😂
そして、いいね、コメント、星、素敵なレビューまで書いて下さり本当にありがとうございます。
重いテーマですが、少しずつ、なつきとはやてが互いに寄り添いながら愛を育んでいくそんなストーリーです。
今日より明日少しでも前に向かって進んでいけたら、それだけで十分という希望を込めて作品を書いていこうと思っております。
また、お時間のある時に読んで頂けたら嬉しいです😊
私も、もぐぴよさんの作品を引き続き、応援させて頂きますね。
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
静かな悲しみが漂う雰囲気のなかで、二人の温かなやりとりが心にしみますね。
二人の仲もゆっくり進展してほしいなあと思いながら、更新を楽しみに待っています!
作者からの返信
お忙しい中、読んでくださったんですね。ありがとうございます😊
今回は少し悲しいテーマを扱っているため、前の作品よりもコメディー要素は控えめな内容になっております。
ゆかさんのおっしゃる通り、二人の仲もゆっくりめに進む予定です😂
そして、ただ悲しいだけのお話ではなく、読んだあとに、少しでも穏やかな気持ちで前を向けるような作品にしたいと思っています。
お時間のある時に読んで頂けたら嬉しいです。よろしくお願致します。
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
投稿おつかれさまです。
6月からとおっしゃっていたので
昨日は昼間から、ちょいちょいチェックしてました😅
死や喪失感、辛い重たい題材ですが、満月の下での美しい出会いの描写や2人の優しげ会話が、悲しさだけではない雰囲気になっていて良いなぁと思いました🙂↕️
月下の出会いの前からの〝何か〟が気になります⋯!
作者からの返信
こちらの作品まで読んで下さり、本当にありがとうございます😊
気にかけて頂けてたことも嬉しい限りです🙏
そして美しい出会いなんて…お褒めのお言葉を頂けてとても励みになります🙈
こちらの作品は緩やかに少しずつ書き上げていこうと思っております。
そして、少しでもこの作品いいなと思って頂けるように頑張ります☺️
お時間ある時に、読んで頂けたらそれだけで十分です。無理なさらないで下さいね🥰
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
新作投稿お疲れさまです。
まだ読み途中の作品があるなか、近況ノートを見させていただいて、どうしても気になってしまい、読みに来てしまいました…!
これから二人がどうなっていくのか、こちらも楽しみにしております。
作者からの返信
こちらの作品まで読んでくださり、本当にありがとうございます。
とても嬉しいです😂
今回は少し重いテーマのお話なので、コメディー感は抑えており、二年F組とは少し違う雰囲気になっています。
悲しみの中にも、小さな希望や前へ進むきっかけのようなものを感じて頂けたらと思っております。
無理なさらずお時間ある時に、読んで頂けたら幸いです😌
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
新作楽しみに待ってました✨
また柊木さんが紡ぐ世界に浸れることが本当に嬉しいです💗
二人が抱える家族の死という壮絶な苦しみと思いが、切なく胸を締め付けられました。
病院で以前出会っていたというのも、悲しい中で繋がる運命みたいなものを感じてしまいます。
今後、二人がどんな関係性を築くのか楽しみにしてます🥰
作者からの返信
こちらの作品まで読んで下さり、いいね、フォロー、そして星まで……本当にありがとうございます😂
二人の苦しみや切なさ、そして運命と感じて頂けて、とても嬉しいです。
まだ始まったばかりの二人ですが、これから少しずつ距離を縮めながら成長していく予定です。
今後も見守って頂けたら嬉しいです😌
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
二人のすれ違いが、もどかしくてでも美しくドラマティックで素敵なお話でした💗
なつきくんの心の中がまだ整理できていなくて葛藤する姿が切なかったです🥲
そして、やっぱり待っててくれるはやてさん……!
はやてさん、本当に魅力溢れてますね😭💘
作者からの返信
いつもお読み下さり、本当にありがとうございます😊
大好きな家族を失ったなつきとはやての心は、まだ深い傷を負ったままです💦 少しずつでも前を向いて歩いていけるといいのですが…😂
実は今後の展開がまだ固まりきっておらず、私自身も悩みながら書いております🤔
そして、はやては少し完璧すぎるかもしれませんが、もう少し先のお話では、意外な弱点も明らかになる予定です🙈 ただ、そのあたりもまだ試行錯誤中なのですが…💦
藍野様の温かいお言葉には、いつも励まされております。 本当にありがとうございます🌸