第24話 「君を想う、それぞれのかたち」への応援コメント
NAOKIです!いつも優しい言葉の応援、ありがとうございます!実祐美先生の今回の小説、優しい雰囲気に包まれて、会話において、爽やかさの中に、少し緊迫感があり、話に引き込まれました!素晴らしいです☆さすが実祐美先生!雲の上の存在です!これからも実祐美先生の素晴らしい小説をどんどん読んで、勉強させていただきます!実祐美先生に少しでも近付けるよう、いろいろなジャンルの小説を執筆して頑張ります!お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!
第24話 「君を想う、それぞれのかたち」への応援コメント
うぅ、蓮……😭
寄り添ってあげるんだ……隠して……。
友也の気持ちもわかるんだけどね……お前だって、って言いたい気持ち。
でもそれは本意じゃない。
蓮の選択も、一つの想う形なんだね。
なつきくんは、改めて、いい友達持ったなぁ。
第23話 「新しい時間」への応援コメント
ついにご両親に打ち明けたんですね! 受け入れてもらえてよかったです!
これで公認ですね😊
お父さん、気になって何回も見に来るの可愛いですね(笑)これが娘だったら「お父さん鬱陶しいから来ないで」とか言われてショックを受けるかもしれませんが、なつきさん優しいです😊💕
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
なつきにとっても、はやてを大切な人として両親に紹介できたことは、大きな一歩だったと思います☺️
お父さんもやっぱり気になってしまい、落ち着かなかったようです😂
なつきも、そんな父親の様子をどこか嬉しく感じているのかもしれません。
これからも、二人を温かく見守っていただけたら嬉しいです。
温かいコメントをくださり、本当にありがとうございました🌸
第23話 「新しい時間」への応援コメント
お父さんが何かと理由をつけて部屋を覗きに来るところに、言葉にしきれない安心と嬉しさがにじんでいて、思わず頬がゆるみました。「自分らしく幸せに生きていてくれるだけで十分」という言葉が、良介くんから受け取ったものとして響いて、私にはとてもあたたかかったです。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
なつきの父親も、息子が少しずつ笑顔を取り戻していく姿を、嬉しく思っているのだと思います☺️
大切な人を失った悲しみは消えなくても、その人から受け取った思いが、残された人たちのこれからを支えてくれることもあるのかなと思います😌
温かいコメントを下さり、本当にありがとうございました🌸
第23話 「新しい時間」への応援コメント
はやてさん、大人ですねぇ。
お父さん、二人のことがよほど気になるのでしょうか(笑)
微笑ましく読ませていただきました。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
はやては、なつきのお父さんにも安心してもらえるよう、しっかりした一面を見せましたが、たぶん、心ではかなり緊張していたと思います😂
お父さんも、二人のことが気になって仕方がなかったと思います🤭
これから少しずつ、はやてが家族の一員のような存在になっていくといいなと思っています🌸
第23話 「新しい時間」への応援コメント
お父さんの言葉に胸を打たれました。
子供が幸せそうに笑ってくれるだけで親って本当に泣きそうなくらい幸せになれるんですよね。
いつかそのことを娘に伝えたいなと思いました。
うちは多分恋人を連れて来るような状況はあまり望めませんが、
いつでも、私が大切なのは娘だと伝わるように。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
親にとって、子供が自分らしく幸せに過ごしてくれることは、何より嬉しいことなのだと私も思います😊
stella様の娘さんを大切に思うお気持ちが伝わってきて、私の心もほっこりさせて頂き、ありがとうございました☺️
親が子供を大切に思う気持ちって、本当に温かいものだと、私も親になって気づきました😂
素敵なコメントを下さり、本当にありがとうございました🌸
編集済
第23話 「新しい時間」への応援コメント
今回のお話、とても温かい気持ちで読ませていただきました。
はやてさんがなつきさんのご両親に挨拶し、お兄さんに花を供える場面がとても印象的でした。ここに、はやてさんの人柄が言葉ではなく、行動と真心で示されている様に感じました。
そして、お父さんの言葉にも胸を打たれました。はやてさんとなつきさんだけでなく、親であるお父さんもまた、悲しみを抱えた一人なんですよね。同時に、息子を失った悲しみを抱えながらも、なつきさんに自分らしく幸せに生きてほしいと願う。その親心が、とても温かいものですね。
大切な人を失った悲しみは、簡単に消えるものではありませんが、誰かと支え合うことで、少しずつ前を向けるようになる。はやてさんとなつきさんの姿から、そんな希望を感じます。
大切な家族を亡くしたら、その悲しみが心の底から癒やされることは、決して無いのだと思います。しかし、それでも前を向くこと。それは、亡くなった人を忘れることではなく、新たな時間と人生を歩むこと。まさにタイトルと繋がります。
希望と優しさに包まれたお話で、これから、はやてさんとなつきさんがどんな未来を築いていくのでしょうか。また次の展開が楽しみになりました。ありがとうございました。
作者からの返信
今回も丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます。
なつきや、はやてだけでなく、両親のそれぞれの思いに寄り添い、タイトルに込めた意味まで感じ取っていただけたこと、とても嬉しいです😊
舞茸様からいただく温かいコメントは、執筆を続けるうえで大きな励みになっています🙏
大切な人を失った悲しみを抱えながらも、その人との思い出を胸に、新しい一歩を踏み出していく。
そんな思いを込めたお話でしたので、そこまで深く受け取っていただけたことに、心から感謝しています。
これから、なつきとはやてがどのように未来を築いていくのかを温かく見守っていただけたら嬉しいです🥹
本当にありがとうございました🌸
第23話 「新しい時間」への応援コメント
NAOKIです!実祐美先生の今回の小説、優しい雰囲気がして、読み易く、素晴らしいです☆これからも実祐美先生の小説をどんどん読んで、勉強させていただきます!これからカクヨムの作業をしてから、『天星 愛しき人』の第2話の執筆に取り掛かります!お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!
作者からの返信
いつも読んでくださり、ありがとうございます😊
温かいコメントをいただくたびに、とても励みになっています。
執筆活動もお忙しいと思いますので、どうぞご無理のない範囲で、楽しんでいただけたら嬉しいです😂
本当にありがとうございます🌸
第23話 「新しい時間」への応援コメント
はやてさんは大人⋯って感じがしますね。
振る舞いとか気遣いとか😌
お花をお兄さんへ⋯って素敵だなぁと思いました。
小さい頃と違って親が付きっきりで何もかも把握してるわけではないですもんね。
それこそ高校生にもなったら⋯
なつきくんが無理して笑っているのを気づいていても、この子なりに頑張って耐えている⋯とも思えるし。無理しなくていい、とも一概に言えない😣
コレが正解、なんてないですよね⋯
なつきくんをはやてさんが支えることで、ご両親の悩みも安堵へ変えてもらったのでは。
はやてさんの存在がこんなにも救いになる✨️
勉強とはいえ2人の時間をオジャマしないであげてくれ、父よ🤣
「はやてさん、緊張しました?」とか会話するかもしれないのに🤭
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
はやての振る舞いや、良介への花束にも触れていただけて嬉しいです😊
親だからこそ気づくこともあれば、気づいていても、どうしてあげるのが一番いいのか分からないこともありますよね。ご両親も、なつきを大切に思うからこそ、悩んでいたのだと思います😢
そんな家族にとっても、はやては心強い存在になっているのかもしれません☺️
そして、お父さん……🤣
きっと、はやてが来てくれたのが嬉しくて、ついつい気になってしまい、お邪魔虫になってしまいました😅
第23話 「新しい時間」への応援コメント
ご両親は辻さんをお兄さんと重ねて見ている部分もあるのかもしれませんね。
時間が動きだしたのはご両親もでしょう。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
確かに、良介の姿をはやてに重ねているところもあるのかもしれません。
はやての存在が、なつきだけでなく、ご両親にとっても前を向くきっかけになっているのかなとも思います。
家族みんなに、少しずつ新しい時間が流れていってほしいです🌸
第23話 「新しい時間」への応援コメント
なつきくん、はやてさん、良かったねぇ😭
親御さんたちも悲しみを抱えている中で、残されたなつきくんを守らなくちゃいけない。
難しかっただろうな……。
支えてくれる人を見つけて、その人を支えて、前を向き始めたのをみたら……嬉しくなるよね。
温かい家の空気、分けてもらった気分です。
お父さんがお茶目で可愛らしい☺️
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
なつきもはやても、大切な人を失った悲しみを抱えているけれど、二人で支え合うことで、少しずつ前を向けるようになったのかなと思います。
そして、そんななつきをずっと見守ってきたご両親にとっても、はやての存在は心強いものになっているのかもしれません☺️
お父さんも、はやてが来てくれたのが嬉しくて、ついつい気になってしったようです🤭
コメントまで頂けて、本当にありがとうございました🌸
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
んんんんん〜〜🤤いいですね🤤
ライン交換も出来ました✨️
作者からの返信
おはようございます。
返信遅くなって申し訳ありません。
ライン交換しました😊
なつきは到底言い出せないので、はやてから言ってもらえて、なつきは嬉しかったと思います🥹
お時間ある時に、また読んで頂けたら、本当に嬉しいです。
コメント下さり、とても励みになっております。
ありがとうございました🌸
第4話 「僕の親友」への応援コメント
3人で濡れようぜ!
って最高ですね☺️
尊いし、温かいし、なにより本人たちが楽しそうなのが最高です!
面白いのでついつい読み進めちゃいます✨️
作者からの返信
作品を読んでくださり、お星さままでいただけて……本当にありがとうございます😊
青春らしさを出したくて書いた部分だったので、お褒めの言葉をいただけて嬉しいです✨
BL作品ですので、好みもあるかと思います。どうか無理のない範囲で読んでいただけたら嬉しいです。
コメントまでくださり、本当にありがとうございました🌸
編集済
第22話 「懐かしさの向こう側」への応援コメント
なつきくん、少しずつ向き合えるようになってきているんですね。
大きな変化ですね。
はやてさんのことをお母さんに伝えるのも、とても勇気のいることだったでしょう。
お母さんがしっかり受け止めてくれてホッとしました。
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。
お読みくださり、ありがとうございます😊
なつきも、はやてと過ごす中で、自分の気持ちを少しずつ言葉にできるようになってきたのだと思います。
これまで心の中にしまっていた思いを、お母さんに伝えられたことは、なつきにとって大切な一歩だったと思います☺️
次のエピソードでは、なつきのお父さんも登場する予定ですので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
コメントをいただけて、本当に嬉しかったです。
温かいお言葉をありがとうございました🌸
第22話 「懐かしさの向こう側」への応援コメント
NAOKIです!『フローラルの香りを纏うみらい』読破しました!すっごく良かったです!実祐美先生の優しさと温かさが詰まっていました!これからも実祐美先生の小説をたくさん読んで、勉強させていただきます!『美しい幼馴染と共に、僕は大切なモノを探して日本各地を巡る』リニューアルした第16話、良かったら読んで下さいね☆今日か明日、第17話を投稿しますので、是非お読み下さい!お互い頑張りましょう!
作者からの返信
コメント下さり、本当にありがとうございます。
作品をリニューアルされたとのことですが、より良い作品を読者の方に届けたいという、そのお気持ちが伝わってきました✨
ご自身の作品と改めて向き合い、さらに磨き上げていこうとされる姿勢に、私も見習いたいなと感じました。
またお時間のある時に、ゆっくりと拝読させていただきますね😊
これからも執筆活動を応援しております🌸
第8話 「ぬいぐるみよりも、君を」への応援コメント
辻さんの優しさと包容力に、読んでいるこちらも絆されそうになりました笑
なつき君の心の揺れ動きも丁寧に描かれていて、恋愛小説を書く参考になります。
この先も楽しみに読み進めさせていただきます。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
少し重いテーマなので、その分、文章は柔らかく、優しい雰囲気を感じていただけるように書きたいと思っていました。
ですので、このような温かいお言葉をいただけて、とても嬉しいです😊
どうか無理なさらず、お時間のある時に読んでいただけたら幸いです🌸
第18話 「ずっと、一緒に」への応援コメント
NAOKIです!こちらこそ、僕の小説をいっぱい褒めていただき、本当にありがとうございました!すごく嬉しくて、テンションが上がりました!ゆっくりと読んで下さい☆ただ、過度な性描写を消す為に、『美しい幼馴染と共に、僕は大切なモノを探して日本各地を巡る』のリニューアルを決断し、暫くの間、非公開とさせていただいています。詳しくは、近況ノートを読んで下さい。実祐美先生の小説は、ほのぼの感があり、会話に適度な抑揚があり、素晴らしいです!僕も実祐美先生に少しでも近付けるよう頑張ります!実祐美先生も頑張って下さいね☆いっぱい応援しています!
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
初めて読みました。
好きな人に逢いたくてぶるぶる震えるとか、親、弟の死は経験してるので感情移入しながら見ていきたいです。
作者からの返信
初めまして。
お読みくださり、ありがとうございます😊
ご自身の経験と重ねながら読んでくださるとのこと、とてもありがたく思います。
なつきの気持ちの揺れや、少しずつ前に進もうとする姿を、これからも丁寧に描いていけたらと思っております。
どうかご無理のない範囲で、物語を楽しんでいただけたら嬉しいです。
温かいコメントをありがとうございました🌸
第22話 「懐かしさの向こう側」への応援コメント
お兄さんの部屋に入ったなつきくんが印象的でした。
今までそこに当たり前にいた人が、急にいなくなってしまうというのは辛いですよね🥲
でもお兄さんのお部屋という大事な空間で、大切なはやてさんへの想いを告げることができたなつきくんにたくさんの拍手をあげたいです😭
お母さんがどんな反応をするのかドキドキしながら拝読していました。
凄く思いやりのある方で、流石なつきくんのお母さんだなぁって感じました☺️
はやてさんが遊びに来るの楽しみにしてます💕
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
なつきが兄の部屋に入れたこと、そして、そこで はやてへの想いをお母さんに話せたことは、なつきにとって大きな一歩だったと思います😊
お母さんも、なつきがどれほど真剣に考えているのかを感じ取ったのかもしれません☺️
次回は、はやてが家にやって来ます。なつきのお父さんも登場します😊
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです🙏
温かいコメントをありがとうございました🌸
第22話 「懐かしさの向こう側」への応援コメント
温もりのある、とても良いお話でした。
これまで射的や、事故にあった交差点を通る度に苦しい思いを抱えていたなつきさん。それでも、一つずつ乗り越えようと頑張ってきたこと。はやてさんが、なつきさんの人生を支えるほどの大きな存在になっていることが、とてもよく分かりました。
これまで結界のように固く閉ざされていた、お兄さんの部屋の扉。これを開ければ、悲しくて苦しい思いに直面してしまう…今回は、この扉が過去と現在の境界線の様に、私には思えました。この扉を開けて一歩踏み込めた事が、もう過去のなつきさんではない象徴のようです。
なつきさんにとって計り知れない苦しさや辛さがあっても、そこに向き合える強さがあることが、はやてさんという存在を得た今の強さなのでしょうね。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
お兄さんの部屋の扉を、過去と現在の境界線のように感じて下さったのですね😂
そのような視点で読んでいただけたことが、とても嬉しいです🥹
なつきにとって、お兄さんの部屋に入ることは、ただ部屋の扉を開けるだけではなく、ずっと目を背けてきた記憶と向き合うことでもあったのだと思います😌
まだ悲しみがなくなったわけではありませんが、少しずつ過去の思い出を受け止められるようになってきたのかもしれません。
そして、はやてもまた、そらを失った悲しみを抱えています🥺
これまでは、はやてに支えられながら前に進もうとしてきたなつきですが、これからは、はやての心の傷にも目を向け、彼の気持ちにどう寄り添っていくのかを描いていけたらと思っております✨
温かく、丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございました🌸
第22話 「懐かしさの向こう側」への応援コメント
同じ状況下に置かれて、恐らく一番気持ちをわかってくれる人。
そして友だち以上の想いで大切な人。
はやてさんは唯一無二といってもよい存在だと思うんですよ。
はやてさんが側にいるから大丈夫という支えが、お兄さんの部屋に入る一歩に繋がったのかな。
性別なんて関係なく、好きと言えるのは本当に素敵なことです⋯🥹
しかし、それを親に言うとなると相当な勇気が必要だと思うんですよ。
親の立場からは将来等を考えて複雑な気持ちがきっと湧くでしょう。
なつきくんのお母様は大事な息子が想う大切な人ならば⋯と受け入れる。
包み隠さず、きちんと言う。なつきくんの本気の覚悟が伝わったのだと思います😌
前回はやてさんの第一印象も良かったのでは⁉️という点も🤭
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。
お読みくださり、ありがとうございます。
なつきにとっても、はやてにとっても、お互いにかけがえのない存在なのだと思います😊
お母さんに打ち明けるのは勇気が必要だったと思いますが、なつきなりに真剣に考えたうえで、自分の気持ちを伝えました☺️
お母さんがその気持ちを受け止めてくれたことは、なつきにとって、とても嬉しかったのではないかなと思います。
これまでは、なつきの心の変化を中心に描いてきましたが、はやてもまた、亡くなった弟のそらへの思いを抱えています💦
この先は、そんなはやての心の内側に、なつきがどう寄り添っていくのかも描いていけたらと思っております😌
そして、はやての第一印象も、仰るとおり良かったのかもしれません🥰
第22話 「懐かしさの向こう側」への応援コメント
家族の受け入れって、それだけでもすごいことです。
言う方も、言われる方も覚悟がいるし、特に親の受けとめは色々。
母親は何かを感じたのでしょうね。
周囲の理解って、本当に強みになりますから。
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。
お読み下さり、ありがとうございます。
なつきは、勇気を出して自分の思いを伝えました😊
お母さんもきっと、いろいろな思いがあったかと思いますが、そんななつきの気持ちを受け止めてくれたことは、なつきにとって大きな支えになったのではないかなと思います。
次回はお父さんとのやり取りもありますので、そちらも見守っていただけたら嬉しいです☺️
温かいコメントをありがとうございました🌸
第22話 「懐かしさの向こう側」への応援コメント
少しずつ、なつきくんが悲しみを悲しめる土台ができてきているんだなぁ……😭
そんななつきくんの変化を見ているからこそ、はやてさんのことを聞いても、お母さんは何も言わずに話してみたいと言ってくれた気がします。
そして、同じ事故での遺族として、はやてさんの苦しみを分かち合える大人になってくれたらいいな……。
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。
お読み下さり、ありがとうございます。
なつきも、少しずつ自分の気持ちと向き合えるようになってきました。お母さんに自分の思いを打ち明けるのも、なつきにとっては大きな一歩だったのだと思います。
はやても、なつきと同じように抱えているものがあるからこそ、これからは二人で寄り添いながら、少しずつ歩んでいってほしいと、私も願っております😌
温かいコメントをありがとうございました🌸
編集済
第21話 「何気ない幸せ」への応援コメント
何をしているのかと思いきや、ジムデートですか。
乱れた髪とか汗とか、いいですよねぇ。
同性同士だと更衣室も同じだし、誘惑があって困りますね。
余裕たっぷり意地悪なはやてさんも良きです。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
冒頭では、少し遊んでしまいました😂
乱れた髪、いいですよね✨
私も好きです🤭
さらに言うと、いつもは前髪を上げている人が、お風呂上がりには髪を下ろしている姿も、普段とのギャップがあってたまらないです🙈
余裕たっぷりのはやてと、ドキドキしっぱなしのなつき。
そんな対照的な二人も楽しんでいただけて嬉しいです😊
温かいコメントをありがとうございました🌸
第21話 「何気ない幸せ」への応援コメント
ジムデートいいですね🏃💕
はやてさんの色気になつきくんがやられてて、初心な反応が可愛かったです💓
そしてはやてさんの独占欲もチラ見えして、めちゃめちゃキュンキュンしました😍✨
最後の写真📸もシーンも二人とも可愛くって、二人のデートを覗き見ているみたいな気分になって読みながらニヤニヤしまくりでした🤭❣️
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
ちょっと冒頭で遊んでしまったので、反省しています😂
キュンキュンしていただけたなら、本当に良かったです😌✨
なつきとはやての「好き」がダダ漏れしてしまい、作者もちょっと甘い描写を盛り込みすぎたかな……と、あとから心配していたところもあったので🥹
そして、なかなか藍野様の作品にお邪魔できず、すみません。
それでも、このように読んでいただけていることに、とても感謝しております。
本当にありがとうございます🌸
第21話 「何気ない幸せ」への応援コメント
最後になつきが手を伸ばせたのが良かったです!
ちょっと冒頭でドキドキしてしまいましたが w
後、はやての写真を自分だけのものにしておきたいってどんだけ可愛いんですか!?
こんなこと大好きな年下の子に言われたら…
二人で撮ろうと言ったはやての気持ちがわかります!
あぁ、柊木さんの作品を読ませていただく度蕩けます w
作者からの返信
お返事がまた遅くなってしまい、申し訳ありません💦
冒頭は少しドキッとしていただきたくて、イタズラ心で書いてしまいました😂
なつきは恋愛初級者なので、衝動に駆られると素直にはやてに甘えられるのですが、いざ意識してしまうと、なかなか難しいようです😊
可愛いと言っていただけて嬉しいです🥰
そして、「蕩ける」なんて最高のお褒めの言葉をいただけるとは……🥹
恐縮です💦
温かいお言葉をありがとうございます🌸
第21話 「何気ない幸せ」への応援コメント
お兄さんを亡くした心の傷がまだまだ癒えないなつきさん。しかしながら、少しずつ確実に、はやてさんという存在が大きくなっていく。それはなつきさんにとっての希望であり、未来なのだなと感じました。お兄さんを忘れようとするよりも、自分にとってより大切なものに出会うことが出来た。そういった描写が急展開でなく、丁寧に描かれているので、感情移入しながら拝読しております。
作者からの返信
いつも丁寧にお読み下さり、本当にありがとうございます。
なつきの心の変化を、そんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです🥹
大切な家族を亡くした悲しみは、簡単に癒えるものではないと思います。
それでも、なつきとはやてが共に過ごす時間の中で、少しずつ前を向けるようになっていく。
そんな二人の姿を、ゆっくりと描いていきたいと思っていまして😌
大切な人を忘れるのではなく、悲しみを抱えながらも、新たな大切な存在と出会い、未来へと歩んでいく……。
まさに、そこを丁寧に読み取っていただけたことが、本当に嬉しいです🌸
いつもコメントを下さり、本当に感謝しております。
ありがとうございます✨
第21話 「何気ない幸せ」への応援コメント
(冒頭、あらぬ想像をしてしまいましたw 健全でしたw)
>太っても、俺がその分鍛えれば、抱っこできるから問題ない
というなかなかの殺し文句に対して、お相撲さんふうを想像するなつきくん…、だいぶかわいい(゜゜♡)
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
あらぬ想像をしていただけたなら、とても嬉しいです😂
あえて、そんな想像をしていただけるように書きましたので😊
はやては、彼氏にしたら甘い性格なので、付き合う恋人はついつい食べすぎて太ってしまいそうですよね😅
でも、なつきは誘惑に負けずに、きっと食べちゃっても運動して頑張ると思います✨
私なら無理ですが……💦🤣
そして、一色様の作品にも、またお邪魔させていただいております😌
今後ともよろしくお願いいたします🌸
第21話 「何気ない幸せ」への応援コメント
冒頭で2人で息を乱すシーンからって想像力が掻き立てられるんですが🫣 私だけかな⁉️
普段してること。ジムでも食事でも買い物でも。2人だと全部変わりますね〜デートに✨
一緒にジムって、また新鮮ですね💨
シャワー&着替えまである⋯なるほどφ(..)⋯!
と思ってしまいました😂💕
(着眼点変でスミマセン)
はやてさんといる時には極自然な笑顔を出来るようになった なつきくん😌
素敵なこの人の隣に、ずっと自分がいるために⋯!
で、自分磨きを決意する🍜🏋️
はやてさんを誰にも譲らないという愛を感じました🤭
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
冒頭は少し、遊んでしまいました😂
このシーンは、実際にジムに行ったときに、ふと思いついて書いたものです。
ちょうど休憩していたら、男の子同士……たぶん高校生くらいだと思うのですが、二人で楽しそうに体を鍛えていたんです😊
それを見て、なつきとはやてにも一緒に頑張ってもらおうかなと思いました✨
素麺さんのおっしゃる通り、なつきは、はやての隣にずっといられるように、自分磨きを頑張ると思います🥰
そして、二人にとっては、何気ない日常のひとときも、きっと特別なものだと思います🌸
これからも、そんな二人の時間を大切に描いていけたらと思います😌
第20話 「二人の歩幅」への応援コメント
なつき君は無理せず、そのまま自分のペースで過ごしてほしいです。
はやてさんもそれを望んでいるわけですし、長い目で見たらその方が良いですよね。
はやてさん、ご両親との対面で大人の対応でした。
第一印象が肝心ですもんね、さすがです。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
なつきも、はやてが自分にしてくれるように、心の支えになりたくて頑張り過ぎてしまいましたね…💦
二人には焦らず、今日より明日、明日より明後日と、ほんの少しずつでも前に進んでいってほしいです…🥺
今回は少し重めのお話でしたので、次のエピソードは、ちょっと明るめで、艶のある(?)お話になると思います😂
もしよろしければ、また読んでいただけたらとても嬉しいです☺️
コメントを下さり、ありがとうございました🌸
第20話 「二人の歩幅」への応援コメント
「はやてさんがいなくなったら、怖くてたまらない」
この言葉がとても切なかったです。最愛のお兄さんを亡くし、そこから立ち直ろうと一歩踏み出した途端のフラッシュバック。心の傷の深さがとても表れていた場面であると同時に、もう誰も失いたくないという悲痛な叫びに感じました。はやてさんという存在が、それほどまでになつきさんにとって大きく、大切になっていることがうかがえますね。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
ここは、なつきの中にある「もう誰も失いたくない」という気持ちを、どうしても描きたかった場面でした。
その奥にあるものまで感じ取って頂けて、本当に嬉しいです🥹
はやてと出会って、少しずつ前を向けるようになったからこそ、失うことへの怖さも大きくなってしまったんですよね。
それだけ、はやてがなつきにとって大切な存在になったのだと思います😌
いつも本当に丁寧に読み取ってくださり、ありがとうございます🌸
第20話 「二人の歩幅」への応援コメント
はやてさんが大人で、素敵な対応や気遣いをしてくれるから、自分も同じことを出来るように⋯と焦ってしまったんですね😣
なつきくんは自分のペースで良いし、2人でいるのだし⋯
弱音を我慢せず吐けることも大切ですよね🥺
同じじゃなくても、はやてさんは、なつきくんの存在にずっと支えられているのは間違いないのだから、そこは自信を持って良いと思います😊
はやてさん、両親との対面での判断早い🤩
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
そうなんです🥹
なつきは、はやてが何でも受け止めてくれるからこそ、自分も同じようにしなきゃと思ってしまったんですよね💦
でも、二人は同じじゃなくていいし、お互いに支えたり支えられたりしながら、一緒に前へ進んでいってくれたらと思っています😊
その部分を感じ取って頂けて、とても嬉しいです🥰
そして、両親との対面では、はやての大人の対応が炸裂しましたね🤣
なつきより緊張していたはずなのに、しっかり好印象を残していくあたり、さすがはやてです😂
温かいコメントをありがとうございます🌸
第20話 「二人の歩幅」への応援コメント
コメント失礼いたします!
そのフォロー大事なんですよね!
天音君のやり方もかっこいいですけど、
はやてさんは大人ですね(*^^*)
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
天音もはやても、お互いに好きな相手に対しては一途でまっすぐなところは同じなのですが、天音は少し強引な性格で、はやては大人の包容力を持った性格をイメージしているので、そう感じて頂けてとても嬉しいです😊
ですが、作者の好みがまた出てしまって、時折はやても強引になってしまうかもしれません🥹
本当にいつもありがとうございます。
そして、ギフトまで頂けたことも大変感謝しております😌
まだギフトのシステムをよく理解できておらず、申し訳ありません💦
とても嬉しかったので、少し調べてみますね😊
本当にありがとうございました🌸
第20話 「二人の歩幅」への応援コメント
はやてさんっ……!!😭
なつきが思っていること、考えていること、弱さ、全部受け止める懐の深さよ……!!
なつきが僕もって思う気持ちもわかるけど、1人が頑張るのは違うよって示してくれる。
ちゃんと2人で歩けるように導いてくれるはやてさんが本当に素敵😭
そして対なつき両親の対応が大人……さすが👏
安心して見守れる2人になりつつありますね❤️
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
二人の関係性をこんなにも感じ取って頂けて、本当に嬉しいです😌
なつきが一人で頑張ろうとするたびに、はやてが「二人で」歩くことを教えてくれる。そんな二人の関係を大切に描きたかったのですが、そこを受け取って頂けたことがすごく嬉しいです😭
そして、両親とのやり取りも含め、二人のことを温かく見守ってくださってありがとうございます😂
こうして二人のことを一緒に見守って頂けることが、何より嬉しくて、いつも励みになっております🥹
本当にありがとうございます🌸
第19話 「夏祭りの夜」への応援コメント
コメント失礼いたします。
知らなかったので調べてみたのですが、花言葉って一つの花に色んな意味があるんですね。奥が深いです…!
男性の浴衣って、ちょっと種類少なかったりしますけど、だからこそシンプルで自然な感じも出たりしますよね。はやてさんはさらりと着こなしてそうです✨
最後の展開も気になりますね。
楽しかった思い出だからこそ、ふいに思い出してしまうのかもしれませんね…。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます
花言葉って、花の色によっても意味が違ったりするんですよね……。
私も詳しくは分からないのですが😂
はやてと蓮は、作者よりもきっと花言葉を知っているのかも🤣
このあとのお話にも、もしかしたら……🤫
男性の浴衣も、確かに女性の浴衣ほど種類は多くないですよね。
はやてさんは、あまり派手なものよりシンプルな浴衣をさらりと着こなしていそうだなと思い、黒にしてみました😌
少し切ない描写となりましたが、これからも二人を見守っていただけたら嬉しいです。
温かいコメントを下さり、ありがとうございます🌸
第19話 「夏祭りの夜」への応援コメント
すみません遅くなりました💦
お兄さんとの楽しい記憶がよみがえってしまう場面が辛いですね。
思い出の場所で記憶がよみがえったあと、真っ暗な空間に一人ぼっちの対比が切なかったです。なつきさんの「前に進みたい」という気持ちが空回りしているのかなと思いました。
なつきさん、無理しなくていいんだよおおお( ;∀;) まずはお墓参りからでいいんだよおおお( ;∀;)
でもまあ、なつきさんの異変をはやてさんが放っておくわけがないんですようふふふ( *´艸`)
このあと彼らはどこへ行くんでしょうか(∩´∀`)∩ バンザーイして、はやてさんに服でも脱がしてもらうんでしょうか(∩´∀`)∩
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
いえいえ、遅いなんて…。読んで頂けるだけでとてもありがたく思っております。
そうなんです。
なつきは「前に進みたい」と思って夏祭りに行くことを決めたのですが、やっぱり心がまだ追いついていなかったんですよね😢
楽しかった記憶のあとに、真っ暗な空間で一人ぼっちになる対比にも気づいていただけて嬉しかったです😊
「なつきさん、無理しなくていいんだよおおお」に、私も思わず頷いてしまいました🥹
まずはお墓参りからですね😌
そして、はやてはなつきを放っておくわけがないですよね🤣
服を脱がしてもらう…🙈
そんな展開になるかならないかはどうでしょうか🤫
素敵なコメントをありがとうございました🌸
第19話 「夏祭りの夜」への応援コメント
紫陽花の花言葉って別のものもありますよね……。
蓮くんは何を思ったのかなぁと切なくなりました。
なつきくんはお兄さんとの思い出がたくさんあるんですね。
賑やかな夏祭りの中で喪失感を持つなつきくん。
そんな彼にそっと寄り添ってくれるはやてさんの優しさが伝わってきました。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
紫陽花にもいろいろな花言葉がありますよね🥹
まさか、花言葉から蓮の気持ちを想像していただけるとは😂
蓮が何を思っていたのか……そこは、今はまだ秘密にしておきます💦
そして賑やかな夏祭りの中だからこそ、なつきの抱えている喪失感がより浮き彫りになったのかもしれませんね😢
そんななつきに寄り添い、現実へと引き戻してくれたのが、はやてさんだったのかなと思います。
はやてさんの優しさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです😌
温かいコメントをありがとうございました🌸
第19話 「夏祭りの夜」への応援コメント
コメント失礼します🙇♀️
蓮くん、紫陽花の花言葉……もしかして別の意味を知っていて、あえて綺麗な方を差し出したのか……?とか思ってキュンキュンしました😭
夏祭りってちょっと不思議な雰囲気があって、もういない人も遊びに来ているような気になるの、わかります。
それが思い出の場所ともなると、お兄さんと会えそうですよね……
はやてさんの優しさや色っぽさにときめきました(T_T)
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
紫陽花にも、いろいろな花言葉があるようですね……。
蓮の気持ちも、もしかしたらそこに重なるのかもしれませんが……まだ秘密にしておきます🥹
夏祭りって、たしかに少し不思議な雰囲気がありますよね。
なつきにとっては、お兄さんとの大切な思い出が詰まった場所だったからこそ、楽しい時間の中でも、過去の記憶に強く引き戻されてしまったのだと思います💦
そんななつきを現実に引き戻してくれたのが、はやてでした。
優しさだけでなく、浴衣姿の色気にもときめいていただけて嬉しいです😂
ちなみに、浴衣姿は作者の好みもかなり入っています🤣
温かいコメントを頂き、ありがとうございました🌸
第19話 「夏祭りの夜」への応援コメント
浴衣はやてさん絶対、色気溢れるだろうなぁと思ったら溢れまくってて最高でした☺️💗
お兄さんとの大切な思い出がある夏祭り。なつきくんもまだ心の傷は癒えていないけれど、それでも決心してはやてさんをデートに誘う姿が印象的でした。
そしてはやてさんが、なつきくんの名を呼んで彼を包み込むシーンが、美しくて切なくて胸がキュッとなりました🥲
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
作者の希望で、二人には浴衣を着てもらいました😂
なつきの心の傷をうまく伝えられず、なかなか悩みながら書き上げた場面でした😭
なのでこのような温かいお言葉を頂けてとても嬉しいです🙏
本当にいつもありがとうございます🌸
第19話 「夏祭りの夜」への応援コメント
なつきさんが決心をして、はやてさんを夏祭りに誘う描写が、純粋な心の内を表していてとても印象的でした。
夏祭りは、亡くしたお兄さんを思い出してしまう要因があることを理解しながらも、それを乗り越えないといけないと思う気持ち。そして、それははやてさんというパートナーがいる事で得られた勇気。一歩を踏み出した事が、はやてさんの存在の大きさを感じさせました。
しかし、射的の場で幻影のように見えたお兄さん。ここが切なかったです。今でも会いたい人、会えて嬉しい人。それなのに、どこかなつきさんの心が苦しそうに見えました。
だからこそ、まさにタイトルのように、香りを纏ったはやてさんが、助けに来た存在として非常に大きく見えました。だからこそ、「安堵した」という表現に繋がったのだろうなと私は受け止めました。
大切なお兄さんの存在を胸に留めながらも、はやてさんが新たな心の存在として、より大きな支えになりつつある。過去と未来が描かれた、大変印象的なエピソードでした。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
なつきが夏祭りに行くことを決心できたのは、まさに、はやてがそばにいてくれるからこそだったのだと思います😂
それでも、実際に兄との思い出が詰まった場所に立つと、まだ心が追いついていなかったんですよね。
兄に会いたいという気持ちと、会えたことへの喜び。
それなのに、兄が消えてしまった瞬間には、また置いていかれるような苦しさを感じてしまって💦
そこを読み取っていただけて、とても嬉しかったです😊
そして、はやての「大丈夫だよ」という言葉と、フローラルの香りにも注目していただき、ありがとうございます🥹
兄との大切な記憶を抱えながらも、少しずつ前を向いていくなつき。
その先に、はやてという存在がいてくれることを、これからも見守っていただけたら嬉しいです😊
とても丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございました🌸
第19話 「夏祭りの夜」への応援コメント
コメント失礼いたします。
私事ですが、
実兄が心臓の病気になりまして…。
でも、幸いまだ生きてます。
この回を読んで久し振りに実兄に連絡したくなりました。
物語はとても胸が切なく、
素晴らしかったです!
私事で申し訳ございません。
不仲になってしまった兄に連絡する勇気をありがとうございます。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
お兄さまのことをお話しくださって、ありがとうございます。
この作品を読んで、お兄さまに連絡してみようと思ってくださったことに、私も胸がいっぱいになりました。
兄弟だからこそ、近い存在だからこそ、些細なことから距離ができてしまうこともありますよね。
今回のお話が、久しぶりにお兄さまとつながるきっかけになれたなら、作者としてこんなに嬉しいことはありません。
お兄さまのご体調が良い方向に向かわれることを、心から願っております。
そして、お二人の距離が少しずつ近づいていくことも、心から願っております。
素敵なコメントをいただき、本当にありがとうございました🌸
第19話 「夏祭りの夜」への応援コメント
はやてさんの黒色の浴衣、色気ハンパなさそうですね〜 なつきくんが見惚れるわけだ🥰
楽しげな夏祭りの様子。でも、お兄さんとの思い出も詰まっている場所なんですね🥺
記憶との境目が曖昧になるくらいになってしまいましたが💦
導いてくれたのはフローラルの香り、なんでしょうか。
はやてさんという光が悲しみから救ってくれる描写が美しい✨️
「大丈夫だよ」が、なつきくんにとって、どんなに安心を与えてくれるか😌
とりあえず、そのまましばらく抱きしめてて欲しいですね🫣 よろしくお願いします💨
蓮くんは、まだ吹っ切れてはいないのかな⋯
はやてさんと同じく花が好きな一面が何とも切ない😣💦
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
男性の浴衣姿……これは作者の好みが完全に入っていました😅
楽しい夏祭りの中で、兄との大切な記憶が蘇ってしまったなつきですが、はやてがそばにいてくれたからこそ、現実に戻ってくることができたのだと思います🥹
「大丈夫だよ」という言葉も、なつきにとっては、とても安心できる言葉だったのかもしれません😌
とりあえず、はやてにはしばらくそのまま抱きしめていてほしいところではあります☺️
そして、蓮はまだ、心に秘めたものがありそうな……。
花言葉……。
あっ!
ネタバレしちゃいそうなので、ここはやめておきますね🤭
それから、ちょうど素麺さんの作品へのコメントを書いているところに、素麺さんからコメントをいただいて、思わずクスッとしてしまいました🤣
なんだか、ちょうど入れ違いになったみたいで面白かったです✨
温かいコメントをたくさんいただき、嬉しかったです。
ありがとうございます🌸
第19話 「夏祭りの夜」への応援コメント
夏祭りの空気が一瞬の再会を連れてきたのかなぁ……。
少しずつ前を向こうとしてるなつきくん、頑張ってるなと思うけど、焦らなくていいんだよ……😭
はやてさんが寄り添ってくれてるからこそ、踏み出した一歩でもあるんだけど……心配になっちゃう😭😭😭
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます😊
そうなんです💦
夏祭りという楽しい時間の中で、なつきにとっては兄との大切な記憶も蘇ってしまいました😢
はやてが側にいてくれるから、前に進めると思ったなつきなのですが、まだ心が追いついていなかったようです
そうですよね。焦らずに少しずつ前に進んでいくしかないのかと思います✨
なつきのことを心配してくださって、嬉しかったです😊
温かいコメントをありがとうございます🌸
第18話 「ずっと、一緒に」への応援コメント
コメント失礼いたします。
家の近所のコンビニヾ(・ω・`;))ノぁゎゎ
誰かに見られたりしてませんよね?
そんな怖い展開無く傷付いた二人が傷を癒して行くお話ですよね?
車の中にして~~~!!!
と思わず叫んでしまいました。
胸の高鳴りや苦しい気持ちは同性でも異性でも変わらないことを教えて下さってありがとうございます!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
家の近所のコンビニ……。
誰かに見られていたら、本当に危なかったですよね🤣
言われてみて、「確かに……!」と思ってしまいました✨
私、そこまで考えずに書いていたので、今さらながら危なかったなと思っております🙏
確かに車の中のほうが安心ですよね😊
そして胸の高鳴りや苦しい気持ちは、同性でも異性でも変わらないと感じて頂けたこと、とても嬉しいです🥹
こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございました🌸
第18話 「ずっと、一緒に」への応援コメント
はわわわ! てっきり車の中でキッスすると思っていたのに!
まさかの外ですか( *´艸`)
しかも二回してますねやだもう( *´艸`)
なつきさんはまだ高校生ですが、はやてさんはやっぱり大人の男の人ですもんね!
柊木様はね、ときどき大胆なんですよ! 知ってましたよ!
お医者さんと警察官の話や、しんみりしたシーン(こちらについての感想は他の方のコメントにお任せします)からの、バックハグとキッス!
私も一緒にドキドキさせていただきました💕 二人には本当に幸せになってほしいです! ラブラブというよりも、絆が徐々に深まっていく様子にお腹いっぱいになりました😊💕
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます😊
本当にそうですよね🥹
はやてが思っていた以上に攻めてしまいました💕
これは作者側にも少し問題があるかもしれません🤣
今回は、なつきとはやてが抱えている大きな壁を描いたお話だったので、ゆか様が読み取って下さったように、二人の間にある絆を感じて頂けたらと思っていました。
そして、その絆があるからこそ、二人でその壁を乗り越えていってほしい。そんな思いで書いたお話です。
そこを感じ取って頂けたことが、とても嬉しいです😊
いつも、明るく素敵なコメントを下さり、本当にありがとうございます。
第18話 「ずっと、一緒に」への応援コメント
色々な苦しみや悲しみや想いを共有できる相手というのは貴重ですよね。
二人がお互いをとても必要としていることがよく伝わってきました。
ずっと一緒にいられるよう、願っています。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
本当に、同じ悲しみを抱く二人だからこそ、支え合いながら前を向いて歩いていけるのだと思います。お互いにとって、とても貴重なかけがえのない存在ですよね。
なつきとはやてには、ずっと一緒にいてほしいと、私自身も書きながら思っています✨
いつも温かいお言葉を下さり、とても励みになっております。
本当にありがとうございます🌸
第18話 「ずっと、一緒に」への応援コメント
はやてさんも、なつきくんもお互いを思いやる優しさが素敵ですね✨️
なつきくんの心情からの初めてキスの流れが美しくて胸キュンでした💘
二人の夢が叶うように願ってます🙏💞
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
物語全体を優しい雰囲気に書き上げられるよう心がけているので、そう言って頂けて嬉しいです🥹
キスシーンなどの甘い描写は、本当に苦手なので、「美しい」なんて最高のお褒めの言葉を頂けるなんて……🙈
藍野様のように、甘くて素敵な描写をいつか書けるようになりたいと思いながら、これからも頑張ります😊
作者である私も、なつきとはやての夢が叶うといいなと思っております✨
いつも温かいコメントを下さり、本当にありがとうございます🌸
編集済
第18話 「ずっと、一緒に」への応援コメント
同じ痛みと苦しみを共有している二人だからこそ、通じ合えるものがあるのですよね。
事故現場を二人ともまだ通れない…ここが、互いに乗り越えられない苦しみを確認し合えた場面でもあったように思いました。
これまで、なつきさんがはやてさんを、絶対的な信頼とともに頼るべき存在であったと思います。それが、この時間を通して、はやてさんもまた、なつきさんを強く求めている…だからこそ、二人が今そこにいることが大切なんですよね。
医師と警察官という「人を救う」という崇高な使命を持った職業に就きたいという思いを共有した。そしてこれが、お互いを救い、救われる関係であることに繋がるという、実に見事な心理描写だと思いました。
やり場のない怒りと悲しみを、これから先も抱えていかなければならない二人にとって、大切な人を失いたくないという思いがまさにタイトルの「ずっと、一緒に」ということかなと。温もりと優しさにあふれるお話でした、ありがとうございました。
作者からの返信
いつもお読み下さって、ありがとうございます。
二人が同じ事故で大切な人を失ったからこそ、言葉にしなくても通じ合えるものがあるのだと思っています😊
事故現場を二人ともまだ通れないという場面は、まさに二人が抱えている苦しみを、お互いに確認し合う瞬間として描きました🥹
そして、これまでなつきが頼っていたはやてさんも、実はなつきの存在に救われている――
そこを感じ取っていただけて、とても嬉しいです😊
二人が「人を救う」仕事を目指していることも、今回のお話では大切にした部分です。
いつかお互いを支え、救い合える存在になっていく二人を感じていただけたら嬉しいです✨
この二人にとって、乗り越えるべき大きな壁は、やはり事故現場です。
ここは物語の大きな核となる部分でもあります。
二人がこれからどう乗り越えていくのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです☺️
「温もりと優しさにあふれるお話」と言っていただけて、本当に嬉しかったです。
いつも丁寧で、素敵な感想をありがとうございます😭💕
第18話 「ずっと、一緒に」への応援コメント
事故を起こした相手は既に亡くなっているんですね😨
生きていたら、絶対恨まないなんてないだろうし⋯罪を償ってもらっても亡くなって人は帰ってこないし😢
どっちが良いのか、なんてないですね⋯
負の感情を持たない方が無理で。
行き場のない気持ちを持つ残された2人。
遺族としてのその気持ちもですが、互いを愛する気持ちも同じ。そして初恋同士🥰
支え合って生きていく運命だったと思わずにいられないです✨️
何気に将来的な話もする はやてさん🤭
プロポーズですか⁉️
そして〜初キスおめでとう👏
作者からの返信
いつもお読み下さって、ありがとうございます。
そうなんです💦
事故を起こした人も亡くなっているので、二人には怒りや悲しみをぶつける相手すらいなくて……。
どこにもぶつけられない気持ちを抱えているからこそ、二人がお互いの存在に救われていくのかなと思っています🥹
遺族としての苦しみも、相手を大切に想う気持ちも、二人は同じものを抱えているんですよね。
だからこそ、これからもお互いに支え合っていってほしいなと思っています✨️
そして、はやて……🤭
何気なく将来の話までしていますね🤣
「大切な人も幸せにできる医者になる」なんて言っていましたし……。
これはもう、かなり先のことまで考えている発言かと…😂
そして、ようやく初キスです😊
ここまで二人を見守って下さって、本当にありがとうございます💕
後ほど、素麺様の作品も楽しみに読ませていただきますね☺️
第18話 「ずっと、一緒に」への応援コメント
この2人は本当に、人を愛せる人たちなんだなぁ……。
だからこそ、傷も大きいし、苦しむ。
そして、お互いを深く愛すこともできる。
ずっと一緒にいてくれ…😭
作者からの返信
いつもお読み下さって、ありがとうございます。
まさに、二人は人を大切に想えるからこそ、失ったときの傷も大きくて……。
でも、そんな二人だからこそ、お互いの痛みに寄り添い、少しずつ支え合える関係になっていくのかなと思っています。
二人のことをそんなふうに感じ取っていただけて、本当に嬉しいです🥹
作者の私も、これからもずっと一緒にいてほしいと思っています……💕
素敵なコメントをありがとうございました🌸
第17話 「君の隣で」への応援コメント
はやてさん、一途でまっすぐで素敵です。
逢えるかもわからないのにずっと想い続けるなんて、そうそうできることじゃないですよね。
なつき君、絶対はやてさんの手を離しちゃダメですよ!
いつもと違う、拗ねた顔を見せたはやてさんにも、キュンですね。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
はやての一途さを感じ取っていただけて、嬉しいです。
逢えるかどうかも分からないまま、それでもずっとなつきを想い続けていたんですよね😌
「なつき君、絶対はやてさんの手を離しちゃダメですよ!」には、思わず「本当にそう!」と言いたくなりました😂
なつきだけではなく、はやてにも、もう絶対に幸せになってもらわないと困ります🤣
そして、いつもは余裕のあるはやてが見せた、ちょっと拗ねた顔にも気づいていただけて嬉しいです💕
コメントまで下さり、本当にありがとうございました🌸
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
亡くなったお兄さんが繋いだ縁ですね。
気になっていた人と、ばったり出くわしたら、もう転がりだした心が止まりませんね。
優しい雰囲気の文章を書く人なんだな~と思って読んでいました。
そんな時に、やっぱり優しい雰囲気のレビューをしていただいたので、びっくりしました。
ありがとうございます。
作者からの返信
おはようございます。
お読み下さり、コメントまで頂けてとても嬉しいです。
この作品は、少し重いテーマなので、その分、文章は優しく温かく書こうと思っていました。
このようなお褒めの言葉を頂けて、本当に感謝しております✨
レビューは正直、書くのが苦手なのですが、素敵な作品を読むと、やはり書きたくなってしまいます。
気に入って頂けたら嬉しいです🥹
お読み頂けると本当に嬉しいのですが、BL作品となっておりますので、もし好みに合わないようでしたら、どうか無理なさらずに😊
途中で辛くなったら、そこで大丈夫です😂
コメント頂けたこと、本当に嬉しかったです。
ありがとうございました😊
第17話 「君の隣で」への応援コメント
紗良さんと秀太朗さん、優しい人でよかったです!
チャンスは今しかないと、はやてさんの一途な思いを話してしまうお二人を微笑ましく読ませていただきました😊💕
なつきさんの「いえ、何も言ってないですよ」から、頬がゆるんでしまうのも良いですね(∩´∀`)∩
>夕日が沈まなければ、もう少し一緒にいられるのに――
夕日が沈んでも一緒にいたらいいじゃないですか( *´艸`) まだ早いですかそうですかそうですか( *´艸`)
でもはやてさんは待つ待つ言いながら、本当はあまり待てなさそうな気もします( *´艸`)
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
一人称で書いている作品なので、このような形ではやての想いを二人に伝えてもらいました😂
夕日が沈んでも一緒にいられたらいいのですが、やはりまだなつきは高校生なので、作者側がストップをかけました😅
ゆか様は、前にもお伝えしたと思いますが、本当に読みが鋭いですね🥹
はやては「待つ、待つ」と言いながら……🙈
次回のエピソードでは……。
今、まだ書いている途中なのですが、少し甘い描写になりそうな気がします😂
また読んで頂けたら嬉しいです。
いつも明るいコメントを頂けて、元気をもらっています。
ありがとうございます🌸
第17話 「君の隣で」への応援コメント
普段と違うはやてさんが見れて嬉しいです✨️
小学校の頃から思い続けてきたって本当に純愛で、はやてさんのなつきくんへの想いの強さを改めて感じました💗
この二人、本当に可愛くて、はやてさんが少しずつ素の姿をなつきくんに見せてくれるようになってる気がしてニヤニヤしちゃいました🤭💕
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます😂
はやては、一途になつきのことを想っていました。
少し重いかな……なんて不安に思っておりましたが、はやての気持ちを純愛だと言って頂けて、とても嬉しいです😌
二人のことも可愛いと言って頂けて……本当にありがとうございます🙏
藍野様の優しいコメントは、いつも私の励みになっております🥹
完璧なはやてではない姿を、またお見せすることがある……かもしれません🤫
お時間のある時で構いませんので、また読んで頂けたら嬉しいです🌸
第2話 「悲しい過去」への応援コメント
大切にしていた人を喪失した二人。欠けている心にそっと寄り添い合えるからこその、この時間なのでしょうね。
作者からの返信
引き続きコメント下さり、ありがとうございます。
二人は同じ事故で、大切な人を亡くしました。
重いテーマではありますが、悲しみばかりを描くのではなく、みにとまと様のお言葉の通り、二人がそっと寄り添い合いながら、少しずつ前を向いて進んでいく姿を描いていきたいと思っております。
今回も丁寧にお読み下さり、温かいコメントまで頂けて、本当に嬉しいです。
ありがとうございます😊
第1話 「命日の出逢い」への応援コメント
はじめまして。拙作をお読みいただきありがとうございました。
物哀しくも美しい描写ですね。BL作品は苦手なのですが、とても気になる展開に読まずにはいられないです。遅読ですが応援させてください。BL作品の苦手意識もなくなるかもしれないので、楽しみです。
作者からの返信
はじめまして。
こちらこそ、拙作をお読み下さり、ありがとうございます。
そして、素敵なお言葉まで頂き、とても嬉しいです🥹
BL作品が苦手とのことなのに、「続きが気になる」と言って頂けて、本当にありがたいです。
無理にBL作品を好きにならなくても大丈夫ですので、少しでも楽しんで頂けましたら嬉しいです😊
読むペースは、どうぞお気になさらずに。
私も遅くなってしまうかと思いますが、みにとまと様の作品を拝読させて頂きますね。
これから二人がどのようになっていくのか、最後まで楽しんで頂けたら嬉しいです。
こちらこそ、応援して頂き、本当にありがとうございます🥰
第17話 「君の隣で」への応援コメント
先週のラストから、一体誰が現れるのかとドキドキしておりました☺️
何度も告白されてたけど、一度も気持ちが揺らがなかったんだから…
この台詞、とても素敵です。
本人のいないところで、その人を褒める人は信用出来る…と私は思います。はやてさんは、その様な交友関係をきちんと構築してきた人なのだなと、私自身も落ち着いた気持ちで拝読しました。
それは、はやてさん自身がなつきさんの事をどれほど大切に思っているかを、ずっと言葉にしていたから。
なつきさんもまた、信頼出来る友達がいる。
私、この様な人の描き方がとても好きです。人として、この様にありたいとすら思います。好きなものを好きと言えること。大切なものは何かを、間違えないこと。
はやてさんとなつきさんが、これから紡いでいく時間を応援したくなります。
作者からの返信
おはようございます😊
いつも丁寧にお読み下さり、温かいお言葉をありがとうございます🙏
はやては、ずっと一途になつきのことが好きでした😌
彼にとって、まさに初恋ですね🌸
なつきもはやても、友達にとても恵まれています✨
そういった意味では、幸せなのかもしれませんね……。
「好きなものを好きと言えること。大切なものは何かを、間違えないこと。」
この舞茸様のお言葉こそ、とても素敵だなぁと思いました🥹
私も、そんなふうにありたいです😊
いつもコメントを下さり、本当に嬉しいです。
ありがとうございます😊
第17話 「君の隣で」への応援コメント
「オレ[ら]もデートだよ」の時点で、
あ、もう知っているのだな⋯と🤭
と、いうか⋯はやてさんから相談までされていたら、そりゃもう全部把握してて当然ですね🤩
なつきくんの存在をずっと知っていた2人は
初対面だけど、もうはやてさんの支えとしてのなつきくんに信頼を置いてくれている✨️
素敵です😌
私も、はやてさんには是非「頑張れ」と伝えたい🥰
作者からの返信
おはようございます😊
そうなんです✨
はやてはすでに、小学生の頃に秀太郎と紗良に相談しておりました。
(なつき目線で書いているので、どうしてもこのような形でしか書けなくて💦)
なつきもはやても、良い友達に恵まれています🌸
私も、はやてには頑張ってもらいたいので……次回は……🤫
これ以上言うとネタバレしちゃいそうなので、この辺りで……😅
いつもコメントして下さり、本当に嬉しいです。
ありがとうございます😊
第16話 「僕の知らない君」への応援コメント
お邪魔します(∩´∀`)∩
蓮さんが一回目に友也さんの足を蹴るのはわかるんですけど、二回目に蹴られたときの友也さんの心境は「なんで?!」ではないでしょうか🤣 学生時代のわちゃわちゃを思いだしてほっこりしました!
実は私も犬が苦手なので(幼少期に妹が噛まれた場に居合わせました)はやてさんの気持ちわかります😭 私だったら場所を変えてほしいと言うのに、はやてさん優しいです! なつきさんが大好きなんですね( *´艸`)
最後に登場したお二人は、まさか、はやてさんの恋人がどんな人か確認しに来たんですかね( *´艸`)
作者からの返信
おはようございます😊
さっそくお読み下さり、ありがとうございます🙏
友也はたぶん、ゆか様の仰る通り、2回も蹴られて「なんで?」ってなったと思います🤣
なつきと蓮に挟まれている友也は、二人の想いが分かっているからこそ、本当に辛い立場ですよね💦
私も大人になってから、大きな犬に追いかけられたことがありまして……😅
犬は大好きなのですが、大きな犬に突然近づかれると、やっぱりちょっとドキッとしてしまいます😂
最後に登場した二人が、なつきとはどんな会話をするのか……。
その辺りも含めて、またお時間のある時にでも読んで頂けたら嬉しいです😊
コメントまで頂けて、本当に感謝しております✨
第16話 「僕の知らない君」への応援コメント
コメント失礼します。
初デートで犬カフェ、いいですね🐶
ただ、はやてさんはワンちゃんが苦手でしたか。。
それでも、なつき君のために怖がりつつもワンちゃんと触れ合うところが素敵すぎます✨
海風を受けながらのドライブ、気持ちよさそう。
名前の呼び方を変えるところも、いっそう二人の距離が近づいた感じがしますよね
そしてせっかくの甘い告白の後の声ーー
気になる引きですね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます😊
そうなんです😂
はやては犬が苦手です🙈
なつきのために頑張ったのですが、残念な結果になってしまいましたね😅
今後、またはやての苦手なものが明らかに……なるかもしれません🤭
そして、お互いの呼び名も変わり、少し距離が縮まりました✨
これからは、少し甘い描写が続くかもしれません😂
お時間のある時で構いませんので、また読んで頂けたら嬉しいです。
コメントを下さり、ありがとうございました🌸
第16話 「僕の知らない君」への応援コメント
はやてさんの弱点はワンちゃんだったんですね。
子供の頃ってワンちゃんに追いかけられると異様に恐怖を感じるものですよね〜🐶
でもなつきくんの為に犬カフェデートしてくれるはやてさんはやっぱり優しいし、ワンちゃんとちゃんと触れ合おうとしてる姿勢がはやてさんらしくてほっこりしました💗
そしてついに呼び捨て…!グイグイ距離を近づけてくるはやてさん、流石です💞
なつきくんも「はやて」って呼べる日が来たらいいですね🤭
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます😌
はやては、なつきの前でカッコつけたかったのに、ダメでしたね😅
私も大人になってから、実は大きな犬(ドーベルマンのような犬)に追いかけられたことがありまして……。
犬嫌いにはならなかったのですが、ちなみに今は柴犬を飼っています😊
それでも、やっぱり大きな犬は少し怖いですね😅
そして、はやては優しいのに、結構攻めるキャラなので、なつきはこれからもドキドキさせられることが多いかもしれません🥹
はやては、なつきに呼び捨てにされたいのに……。
果たして、なつきにはできるのでしょうか😊
温かいコメントを下さり、本当にありがとうございます✨
第16話 「僕の知らない君」への応援コメント
まさか犬が苦手だったとは😅
それなのに、メロンちゃんから守ってくれようとするはやてさんも優しくてかっこいいですね✨
そして、お互いの呼び名が変わるのもいいですね。
恥ずかしがるなつきくんを見て、思わず「頑張れー!」って思っちゃいました🤭
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます😊
はやては、実は犬が苦手でした😌
小犬にすら、たじたじになってしまうはやてにとって、ゴールデンレトリバーが現れた時は、たぶん相当怖かったと思います😅
そして、もう一つ、彼には苦手なものがあるのですが、それも今後明らかになる予定です😊
そして、お互いの呼び名が変わりました😌
はやては呼び捨てにしてもらいたかったのですが、なつきにはまだ難しかったようです🥹
コメントを下さり、とても嬉しかったです✨
ありがとうございました😊
第16話 「僕の知らない君」への応援コメント
車でデートに行くなんて、大人って感じですよね。
初デートで名前呼び……ラブラブですねぇ、かわいいです。
いいところで邪魔が入るのもお預け感があって良いですね。
ただ、蓮君がどう気持ちに折り合いをつけるのかが気になります……。
恋愛ではなくてもいいのですが、蓮君にも幸せになってほしいなぁと思います。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます😊
先ほど、ひとえけいり様の作品を拝読させて頂いていたところ、私の作品を読んで下さった通知が届いたので、驚きました🥹
デートはラブラブでしたね😊
ですが……🙈
次回のお話で、もしかしたら……。
正直にお話すると、まだ次のお話が完成していないのです💦
文字数の関係で、その先のお話になるかもしれないのですが……。
あっ、これ以上お話するとネタバレしてしまいそうなので、やめておきますね🙈💦
そして……蓮ですよね😢
彼にも、なつきに伝えたい想いはあるのですが、どうするのか……。
そうですよね💦
どういう形であれ、蓮にも幸せになってほしいと思っています。
コメントを下さり、本当に嬉しいです😊
ありがとうございます✨
第16話 「僕の知らない君」への応援コメント
付き合ってから初めてのデート🥹
はやてさんのギャップにニヤニヤし、幸せな脳内で読み進めていたため「街をブラブラして過ごした」を「ラブラブ」と読んでしまうほどでした😂💕
蓮くんは相変わらず大人ですね😭無理してないかな、、?友也との信頼関係に安心感がありますね🥹
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
ブラブラをラブラブと読み間違えてしまったのですね。
すみません💦
可愛い間違いに、思わず笑ってしまいました🤣
でも、ある意味合ってます✨
はやてのギャップを感じて頂けて、本当に嬉しいです😊
完璧そうに見えるはやてですが、思わぬ弱点が……まだありそうです🥹
そして、蓮のことにも触れて下さり、嬉しいです。
蓮の立場は、自分で書いていながらも……少し切なくて😢
蓮の想いがこれからどのように動いていくのか……。
その辺りも含めて、またお読み頂けたら嬉しいです🌸
第16話 「僕の知らない君」への応援コメント
犬を苦手とする描写と、サングラスをかけながら運転をし、なつきさんをリードするはやてさんの姿。これぞ、オトナの魅力ですねぇ☺️✨
そして、互いの呼び名と来ましたか✨
はやてさん、攻めますねぇ。でも、なつきさんの性格を考えると、それくらいリードしてくれる方が、なつきさんも楽なのかもしれませんね。
と、展開が気になるところで…はやてさんのため息で終わる描写
ますます次が気になります!✨
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
呼び名が変わりました😊
はやては、もっと早くから「なつき」と呼びたかったのかもしれません🥹
なつきの前ではカッコつけたかったはやてですが……見事に失敗してしまいました😅
はやては優しいのですが、結構強引なところもあって、書きながら「ちょっと攻めすぎかな……?」と不安になってしまうこともありました。
でも、舞茸様の「なつきが楽」というお言葉に、とても救われました😂
ありがとうございます✨
まだ次のエピソードも出来上がっていないので、少しでも楽しんで頂けるように頑張ります😊
第16話 「僕の知らない君」への応援コメント
お付き合い&早速の初デートおめでとうですね🥰
会話の中で「辻さん」呼びだったので、
どこかで変化するのかと思ったら、まさにこの日でした😆
辻さん⋯もとい、はやてさん。話が早くて助かりますね!
付き合う前から片鱗ありましたが、相当溺愛しそうな方です🤣💕
犬が苦手とは⋯かなりのギャップ萌えです🤤
ちょっぴりくらいカッコつけたいのもあったのかな。ゴールデンレトリバーは確かにハードル高い💨
お付き合いの話をきちんと友人に話しましたね😌 蓮くん⋯複雑😢
はやてさん側でも2人に報告するのかな?
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
お互いの呼び名が、ようやく変わりました😂
はやては平仮名なので、文章の中では少し読みにくいかもしれませんね😅
はやては、まさになつきを溺愛します🥹
でも、その感情があまり爆発しすぎないことを願いますが……💦
カッコつけたい、はやてでしたが、チワワにやられてしまいました🤣
そして、ゴールデンレトリバーは、たしかにハードルが高いですよね😂
はやての弱点は、実はもう一つあるのですが、それはもう少し先で明らかになる予定です😊
蓮の気持ちにも触れて頂き、ありがとうございます。
蓮はなつきへの想いをどうするのか……その辺りも含めて、またお読み頂けたら嬉しいです。
第14話 「辻さんの部屋」への応援コメント
誤解、すれ違い、そしてお互いの想いに気づいて…、そしてお家でお風呂でベッドで!!はなかなか刺激的ですね(*´艸`*)
しかし辻さんはさすが大人。ずっと優しくて穏やかですね。お風呂だのベッドだのと下心いっぱいになりそうですが、クリーンなんでしょうね…💕✨️
しかし、
服を貸す→ブカブカ→袖をオリオリ…(*´艸`*)💓
萌えますねぇ💕
もうこのまま一緒に暮らしてしまえ💕と思いましたが、なつきくんまだ高校2年生か😭そうそうお泊りもできませんね😳早く帰らないとご両親が心配しますよ笑
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
恋愛経験のないなつきには、少し刺激が強かったかもしれませんね😂
「服のブカブカ→袖をオリオリ」という描写は王道なのですが、私も個人的に大好きなので、つい書いてしまいました🥹
そうなんですよね😅
なつきは高校生、はやては大学生なので……両親に心配をかけない程度にとどめなくては🤣
丁寧に読んで下さり、温かいコメントまで頂けて、とても嬉しいです🌸
ありがとうございます✨
お時間のある時で構いませんので、また読みに来て頂けたら幸いです。
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
ようやく想いが通じ合って嬉しいです。おめでとうございます!
それにしても、辻さん、紳士で穏やかな感じなのに、なつき君への愛の言葉がどんどん出てきますね。
甘々です。
なつき君、大丈夫でしょうか(笑)
恋人同士になった二人がどのように過ごしていくのか、引き続き楽しみにしています。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
ようやく二人の恋が結ばれました😊
はやてのことを「紳士」と言って頂けて、とても嬉しいです🥹
これから、はやての苦手なものや意外な一面が、少しずつ明らかになる予定です。
なつきと一緒に、その辺りも楽しんで頂けたらと思います😊
お時間のある時で構いませんので、また読んで頂けたら嬉しいです。
コメントを頂けて、とても嬉しかったです。
ありがとうございました🌸
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
はやてさんもなつきくんもついに結ばれて嬉しいです💗おめでとうございます🎉
そして紗良さんのことで、なつきくんが心配しちゃうかなと思ったら、はやてさんが先手を打ってくれいて流石はやてさん💘と思ってしまいました🤭
交際してからの二人の姿も楽しみにしています💕
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
やっと結ばれました😂
すれ違ってしまいましたが、はやての想いがようやくなつきに届き、私もほっとしております😊
これから二人は恋人として寄り添いながら、悲しみを乗り越えていくことになります。
次回の初デートでは、はやての意外な一面もお見せできるかと……🥹
お時間のある時で構いませんので、また読んでいただけたら嬉しいです。
第1話 「命日の出逢い」への応援コメント
ビーバームーンが印象的です。
美しいスタートですね。楽しみです。
作者からの返信
おはようございます。
私の作品をお読みくださり、本当にありがとうございます。
月の描写は、なつきの心との対比を描きたくて、悩みながら書いた場面でもあったので、そこに触れていただけてとても嬉しかったです😊
まだ連載中で長いお話ではありますが、お時間のある時に読んでいただけたら、とても励みになります。
これからもよろしくお願いいたします🌸
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
コメント失礼します。
途中すれ違いもありましたが、お互いの気持ちを言えてよかったです…!
辻さんの配慮がすごすぎるのはもちろん、なつき君の反応もかわいすぎますね☺️
この後も二人がどうなっていくのか、気になります!
作者からの返信
おはようございます。
少し遠回りしましたが、何とか二人の想いが重なりました😂
なつきは可愛らしいキャラを意識して書いているので、そのように感じていただけて嬉しいです😊
そして、今のところあまり描いてはいないのですが、はやての少し残念な部分も、これから少しずつ見えてくるかと思います🥹
これから二人がどのように悲しみを乗り越えていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです🌸
そして、以前から楽しみにしていた黒猫が通る様の作品が更新されているので、私も楽しく拝読させていただいております🥰
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
おめでとうございます! とうとうお付き合いすることになりましたね!
やっぱり両想いはいいですね( *´艸`)
はやてさんはきっと唇にキッスしたかったでしょうけど、なつきさんの反応を見て頬にしたんですね! 優しいです( *´艸`)
裏返しにした写真のことも気になるので、次回も楽しみにしています💕
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
少し遠回りしましたが、ようやく恋人同士になることができました🥹
両想いのお話は、書いていてもやっぱり楽しいですよね😊
仰せの通り、はやてはもう、なつきへの想いが溢れているので🥰
それでも、はやてもなつきを大切にしたいという気持ちがあるので、何とか我慢しました😅
これから少しずつ明らかになっていくこともありますので、そこも楽しみに読んで頂けたら嬉しいです。
いつもコメントを下さり、本当にありがとうございます🌸
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
とうとう!
いいですね!
後半はもう素敵でした!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
やっと二人の想いが通じ合いました😊
あまりに甘い描写になってしまい、私自身も「ちょっと甘々すぎたかな」と思っていたので、素敵だと言って下さり嬉しかったです🥹
これから二人が悲しみをどのように乗り越えていくのか、引き続き見守って頂けたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございます🌸
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
ここで一段と、物語が大きく動き出しましたね!
序盤の場面も、ただオムライスが並ぶのではなく、調理から丁寧に描写から醸し出される優しい空気感。この「日常の温もり」から一転、机の上の付箋だらけの図鑑や、写真などを通じて、辻さんという人物の誠実さが浮かび上がりました。
そして何と言っても、後半。
言葉を遮るようにそっと口元に手を当てる辻さんのあの仕草。そして「待って。俺の気持ちをきちんと伝えたい」という一言! 緊張感と甘酸っぱさが最高潮に達する絶妙な間合いに、息を呑みました。
静かな部屋の中で重なり合う、二人の感情、そして過去と現在が交錯するドラマ性の高さ。ここからさらに目が離せませんね!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
何とか二人は恋人同士になることができました😂
これまで、なつきの友達関係については書いてきたのですが、はやてのことはあまり描いていなかったので、少し謎めいたキャラクターになっていたと思います。
今回のお話を通して、少しでもはやてのことを知って頂けたらと思い、書き上げました😊
いつも落ち着いているはやてですが、さすがに告白する時は、余裕がなかったようです😌
これからは、少し甘めな描写も増えてしまうかもしれませんが、二人がこれからどのように悲しみを乗り越えていくのか、引き続き見守って頂けたら嬉しいです🙏
いつも丁寧にお読み下さり、素敵なコメントを本当にありがとうございます。
第15話 「やっと、掴めた」への応援コメント
遂に想いが実を結んだ⋯✨‼️
辻さんの
「そらと、なつき君のお兄さんの命と引き換えに、なつき君に再会することが出来たと思ったら⋯」
この言葉がズキッときますね😢
自分といたら思い出してしまうかも、っていうのも。
恋を諦めなかったこと。2人で乗り越えようという言葉。
辻さんの歩み寄りが素敵です😌
その言葉に心を解放して、素直に好きを伝えたなつきくんも素晴らしい✨️
告白前から同棲みたいな雰囲気でしたが、
告白後の辻さんは更に甘々ですね🤭
これから攻めの一手を緩めなさそう😆
幸せ甘々回でニヤニヤさせて頂きました🥰
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
遂に、はやての想いが実を結びました🌸
募る想いが溢れてしまって、はやての言葉が少し多くなってしまいましたね。
それだけ、今まで伝えられなかった想いがたくさんあったのだと思います😌
「素敵」と言って頂けて、とても嬉しかったです🙏
今回はかなり甘々なお話になりましたね😊
作者はどうやら、甘いお話が好きなようです🤣
でも、二人にとってはここからが新しい始まりでもあります。
付き合い始めた二人が、これからどのように悲しみを乗り越えていくのか、二人なりの幸せを見つけていく姿を、これからも見守って頂けたら嬉しいです🌸
第14話 「辻さんの部屋」への応援コメント
ついにお家訪問ですか……!
辻さんは本当に紳士で大人な振る舞いですね。
余裕が溢れているような印象を受けますが、内心はどうなのかな、少しは辻さんも緊張したりしているのかな、と想像するのも楽しいです。
額縁の件はこの先重要な意味を持ちそうですね。
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
お読み下さり、本当にありがとうございます。
なつきの前では余裕を見せているはやてですが、内心は……🥹
そんなふうに想像していただけて嬉しいです😊
額縁にも触れていただき、ありがとうございます✨
はやてにとって、とても重要な意味のあるものです😌
その辺りも踏まえて、また読みにきていただけたら嬉しいです😊
温かいコメントをくださり、本当にありがとうございます。
第13話 「その男の子」への応援コメント
わーーー🥹
前話を、もしかして、、もしかして、、???と思いながらドキドキしてどんどん読み進めてしまいました。
辻さんは気づいていたということですよね。
そらくんに似ているから、とかではなく最初から、なつきのことが、、、という運命にときめきがとまりません😭
友也と蓮、ナイスプレイです👍🏻
作者からの返信
お読み下さり、本当にありがとうございます。
はやては、最初からなつきに気づいていました😂
ドキドキして頂けたようで、とても嬉しいです。
この先も、少しずつ明らかになっていくことがありますので、もしよろしければ、これからも読んで頂けたら嬉しいです💕
可愛らしくて温かいコメントを下さり、本当にありがとうございました😌
編集済
第14話 「辻さんの部屋」への応援コメント
ポチャンって! お風呂って! やだもういつの間にそんな仲になったのかしら( *´艸`) と思ったら、そんなわけないですよね( *´艸`)
ベッドではなくソファーですか💕 そりゃあ遠慮しますよね。でも寝返りして床に落ちていたたた、音に気づいたはやてさんにベッドに連れて行かれて無理やり一緒に寝かされて後ろから抱きしめられる、なんて妄想してませんよ。ええ。ちっとも(∩´∀`)∩ いつか見てみたいなんて思ってませんよ。ええ。ちっとも(∩´∀`)∩
念のための確認なんですけど、なつきさんは朝まで眠った感じですよね?
今から一緒に朝ごはん食べるんですよね羨ましい( *´艸`)
裏返された額縁も気になります! 覗くのは良くないと思いながら部屋は見たのに、裏返された額縁は見ないという一見矛盾したように思える行動が人間らしくて好感が持てました! また次回も楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
冒頭がお風呂のシーンで始まっていたので、少し驚きましたよね😂
ゆか様の想像力……素敵です✨
その展開も、とても魅力的な感じがします💕
そして、すみません💦
なつきは数時間ぐらいしか寝ていないつもりで書いておりましたので、このあとは一緒に夕飯を食べる流れです🍚
私の描写が分かりづらかったですね🙏
額縁の部分も気にかけていただけて嬉しいです。
なつきは、何とか見たい気持ちを堪えました😌
この額縁が、今後はやてにとって重要なものだということも明らかになっていきます✨
いつも丁寧なコメントをありがとうございます😊
そして、私の体調までお気遣いいただき、本当にありがとうございます✨
第14話 「辻さんの部屋」への応援コメント
柊木様の素敵な作風が、今回特に表れているように思いました。柊木様作品の魅力の一つが、描写ですよね。音や空気感、そして文字の世界でありながら漂ってきそうな「香り」。本当にその場所にいるかのような感覚になります。
冒頭の「ポチャン」という湯船の音から、彼のドギマギとした鼓動が聞こえてくるような、実に見事な描写なんですよね。色々考えていてのぼせてしまうのも、ドキドキする鼓動と緊張感の象徴のようでした。
大きすぎる辻さんの服の袖を優しく折ってあげるシーンなんて、もう息を呑んで見つめてしまう感覚でした😲
「好き」と言えない甘酸っぱさと、好物のオムライスを覚えていてくれた感動。この繊細な心の揺れ動きの魅せ方、本当に優しくて愛のある描写ですよね。
そして最後、ラベンダーの香る寝室の扉が開いて、壁に飾られた額縁を見つけるラスト。「えっ、この先どうなっちゃうの!?」と。次のお話への期待がまた膨らみます☺️
静けさの中に、甘く少し切ない香りが漂う、ロマンチックな一章でした✨ありがとうございました😊
作者からの返信
素敵なコメントを下さり、本当にありがとうございます。
いつも舞茸様から素敵なお言葉を頂けるたびに嬉しくて、私の心拍数も上がっています🥹
文章を書くのは本当に難しくて、いつも頭の中で一度映像化してから文章にしているのですが、なかなか上手くできなくて……。
舞茸様は、どのようにお書きになっているのでしょうか?
すみません💦
幅広く素敵な作品をたくさん書かれているので、以前から気になってしまって😂
もしよろしければ、いつか教えていただけたら嬉しいです。
いつも温かいお言葉をかけて下さり、本当にありがとうございます😊
これからも舞茸様の作品を楽しみにしております🌸
第14話 「辻さんの部屋」への応援コメント
タイトルでドキドキなんですが🤭
なつきくんだってお風呂ののぼせ以外で心拍数上がりますって🤣
部屋と風呂と好きな人の服と⋯
「ベッドに行く?」
辻さんは純粋に心配して促しただけ⋯のハズ?
(揺さぶり?)
なつきくん寝不足の理由、もう嘘を言う必要ないでしょう〜 まぁ緊張の中、なので⋯🤭
辻さんのオムライスがホッとさせてくれそうですね🍴
これからゆっくり話をする予定の2人。
伝え合う⋯と期待します🥰
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
なつきかなり動揺してますね😂
好きな人の部屋になつきの心拍数も上がってしまいました🙈
はやては、素麺さんの仰せの通り、ただ心配しただけなのですが…🤫
これから、お互いの気持ちを話すことになると思います。
少しでも、素敵だと思って頂ける描写を書き上げたいと思っております。
引き続き、お読み頂けたら嬉しいです😊
第14話 「辻さんの部屋」への応援コメント
なつきくんが色んな気持ちでいっぱいになっている姿が切なくて、でもピュアな感じがして可愛いなぁと思ってます💗
そして颯爽と助けてくれるはやてさんはやっぱり王子様……!✨️オムライスまで作ってくれるなんて最高すぎますね🙌💞
額縁の謎も気になります……!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
なつきは、恋の経験がないがので、かなり戸惑っております😂
ピュアな感じがして可愛いと言って頂き、とても嬉しいです💕
今のところ、はやてはあまり欠点がないように書いておりますが、徐々に彼の意外な部分もお見せできればいいかなと思っております😊
そして、額縁の部分に触れて頂き、ありがとうございます。
これは、はやてにとって、かなり意味のあるもの(物語の上でも要となるもの)となっております✨
丁寧にお読み下さり、そして温かいコメントを頂き感謝致します。
ありがとうございます🙏
第10話 「打ち明けた想い」への応援コメント
なんと……蓮くん😭
あの時友也くんが連絡していたのは蓮くんだったんでしょうか、そして蓮くんの話を友也くんは聞いている、、?
なつきとオレらの関係はなにも変わらないよね、と、なつきの不安に先回りして言ってくれる蓮くん。しびれます。
そしてまさかのヒーロー登場😭辻さーーん😭
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
蓮の言葉に込められた想いまで感じ取っていただけて嬉しいです😊
なつきにとって蓮がどんな存在なのか……そして、蓮がなつきに向けている想いがどんなものなのか。
そのあたりも、少しずつ感じ取っていただけたら嬉しいです🌸
そして……来ました、はやて✨
ここで登場していただきました🤣
ここからまた、なつきの周りの関係が少しずつ動いていきます。
続きを見守っていただけたら嬉しいです😊
第13話 「その男の子」への応援コメント
ようやく繋がりましたね!
ご両親の悲しみに胸を痛めつつも、自然と過去のスケートの話に。
ようやくの再会でした。
歩道橋というのがまた良いです。
ここで次回に続くなんて……!
続きをとても楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
悩みながら書き上げた部分だったので、少し強引な展開になってしまったかもしれません😅
ですが、何とかようやく繋がりました😂
勿体ないほどのお言葉、とても嬉しいです✨
明日、投稿する日なのですが…まだ悩み中です🥹
でも少しでも良い作品をお届けできるように頑張ります😊
コメントを下さり、ありがとうございました。
第11話 「恋と憧れのあいだ」への応援コメント
コメント失礼いたします。
差別とかでは無く、
濃厚な性描写などが入ったBLが苦手だったのですが他の作品を拝読させていただいて(勝手な)信頼の元に拝読させていただきました。
あぁ、こういうことで悩んだりするんだ。やわかる。それは胸が苦しいよね。となつきの気持ちに共感する内にハマってしまいました。
続きが今はとても楽しみです!
作者からの返信
たくさん読んで下さり、そしてコメントまで頂きありがとうございます。
他の作品を読んで下さった上で、こちらの作品も信んでいただけたこと、とても嬉しいです🥹
そして、なつきの気持ちに共感していただけたことも、本当に嬉しく思います。
続きも楽しみにしていただけるとのことで、とても励みになります✨
これからも二人の物語を見守っていただけたら嬉しいです🌸
第11話 「恋と憧れのあいだ」への応援コメント
甘い(゜゜;) 甘いぞ…( ゚д゚)💕
唇をなぞって、(自分の)シートを倒して、何かはじまるのではと身構えてしまいました!
辻さんは明らかに狩りにいっていますが笑、なつき君はまだ自分の気持ちが何か分からないのですね。
気まずいような、もどかしいような、照れくさいような、ちょっとした幸せのような…、ラストの車内の空気が伝わってきました💕
作者からの返信
たくさん読んで頂き、ありがとうございます😊
「狩りにいっていますが」に思わず笑ってしまいました🤣
やっぱり、そう見えますよね🤭
書いている私としても、少し攻めすぎかな……?と思いながら書いていました😂
一方のなつきは、自分でもまだ何が起きているのか分かっていない状態です。
二人の間に流れる、ちょっとくすぐったいような時間を楽しんでいただけたなら嬉しいです😊
この先の二人も、温かく見守って頂けたら幸いです🌸
第9話 「雪の夜の約束」への応援コメント
寒空の下、思い直して向かうなつき君、家に帰ったとメッセージを残しながらも後ろ髪ひかれるようにそこにとどまっていた辻さん…、静かで穏やかでほんとうに美しいです…⛄️✨️
いつも寒かったね冷たかったねって言ってくれる辻さん、ふわっと優しくて理想の男性です…、
忘れるのではなくふたりで覚えていようねと言われたようで尊かったです❄️✨️✨️
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
なつきも、はやても、お互いに悩みながらも、やはり「逢いたい」という気持ちが大きかったんだと思います😊
また、はやてを理想の男性と言って下さり、ありがとうございます🥰
少し自分の理想を詰め込んでしまった感じで……お恥ずかしいところもあります😂
そして、「忘れるのではなく、ふたりで覚えていようねと言われたよう」と感じていただけたこと、とても嬉しかったです😌
二人がそれぞれの大切な人を想いながら、これからも一緒に前を向いていけたら……
そんな気持ちを込めて書いたので、温かく受け取っていただけて嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました✨
編集済
第7話 「まだ名前のない気持ち」への応援コメント
辻さん……!!余裕のありそうな感じに、ついなつき目線でそわそわしてしまいますね🫣
友也の連絡はいったい……!?
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
たしかに、はやては少し余裕がある感じですよね🙈
そわそわして頂けたなら、書いた甲斐がありました😊
そして、友也に連絡した相手とその内容は……😂
このあとのお話を読んで頂けたら、分かるかと思います🤫
お時間のある時に、読んで頂けたら嬉しいです。
コメント下さり、本当にありがとうございました✨
第5話 「花屋で逢えたのは」への応援コメント
初めまして!切ないプロローグから引き込まれて読み進めてます。
彼、お花屋さんだったんですね! 占いの「運命の人との再会」はなつきのことかな?とおもいきや最下位。てことは彼の星座はもしかして……!?😳とか妄想してニヤニヤしています!
引き続きじっくり楽しませていただきます🫣
作者からの返信
数ある素敵な作品の中から、私の拙い作品を拝読してくださり、本当にありがとうございます。
占いの部分に気づいていただけましたか😂
凄く嬉しいです🥹
自分の中では、少しずつこだわっているところや伏線を張り巡らせているつもりなのですが、なかなか思うように描けず……🙏
ですので、こうした細かなところにも気づいていただけて、本当に嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです😂
ありがとうございます。
お時間ある時で構いませんので、また読んで頂けたら幸いです🌸
第13話 「その男の子」への応援コメント
前回のお話が、ここできれいに繋がっていくのですね!
随分と時間が経っていたのですね。
互いを想うが故に、微妙な距離感を感じてしまいながら…そんな切ない想いがきれいに回収され、何と美しい再会でしょうか。
想いに大げさな言葉は必要ないのだなと思わされる、二人だけの場面。
また、友也君と蓮君が今回もしっかりと良い働きをしていますよね。ホントにこの二人は、ストーリーに欠かせない限りなく主役級の脇役。
本当に「美しい」お話でした。ありがとうございます。かなり私自身、ハマってます😅
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
今回はかなり悩み抜いた部分で、投稿する直前まで何度も書き直していました💦
なつきとはやての再会の場面をどう描くかも悩んだところでしたので、二人の再会を「美しい」と感じていただけて、とても嬉しいです😊
そして、友也と蓮のことも褒めていただけて嬉しいです。
作者にとって、やはりキャラクターは我が子のような存在なので🥹
以前から私が憧れている舞茸様に
「かなりハマってます」と言っていただけて、悩みながら書き続けた一週間が報われた気がしました🙏
本当に素敵なコメントをいつもありがとうございます😌
第13話 「その男の子」への応援コメント
まさかご両親との会話で話がつながるんですね! 予想外でした!
あれですね。悩みながら書いた感じがストーリーの構成からにじみ出ていますね( *´艸`) 書いては消し、ああでもないこうでもないと、のたうち回った感じがしますねやだもうこの話はおしまい( *´艸`)
車で会いに来てくれたのに会わなかったときはどうなるかと思いましたが、なつきさんの誤解が解けて本当によかったです!
はやてさんもね「なつき君のことだよ」って早く言っちゃえばよかったのに💕
なつきさん、抱きしめられちゃいましたねやだもう( *´艸`) 読みながら、私も嬉しくなってしまいました!😊❤️
柊木様は一定の読者様がいらっしゃるのでプレッシャーがあるかもしれませんが、あまり気負わず、自分が書きたいと思う話を書いていいと思いますよ😊(色々振り切って書いてる私が言うと説得力出ますかね🤣)
次回の更新も、ゆっくりで構いませんので楽しみに待っていますね😊💕
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
今回の展開は、かなり悩みました💦
どうやってそらとなつきを繋げるのか、そこからなつきとはやてをどう再会させるか……。
頭を抱えながら書き上げました😅
ゆか様はお見通しですね😂
そして、温かいお言葉までありがとうございます。
つい考えすぎてしまうので、そう言っていただけることが本当に心強いです。
これからも自分が書きたいと思う物語を大切に書いていきたいと思います😊
いつも丁寧に読んでくださり、本当に感謝しております🙏
ありがとうございました。
第13話 「その男の子」への応援コメント
会えていない間の時間、きっと必要な時間だったのかもしれませんね。
想いが繋がるって素敵なことだと思います。
フローラルの香りが辻さんの香りなら、なつきにとって大切な香りですよね。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
確かに、少し距離を置いたことで、離れている間に、なつきとはやてがお互いを想う気持ちが、より強くなったのかもしれません。
二人にとって、必要な時間だったのかなと思います😌
フローラルの香りは、物語のタイトルにも繋がる部分なので、そこまで読み取っていただけて嬉しいです🌸
本当にありがとうございました✨
第13話 「その男の子」への応援コメント
冒頭で、ずいぶん時間が経ち、会っていない状態に驚きました😨
連絡もあまり取らずで。
辻さんの大人の行動力🚙で、会えるかと思いきや⋯
なつきくんも想いを募らせていたけれど
ほぼ失恋していると思っていたら会えないですよね⋯
すれ違うままでかなりの長期戦⋯かと😣
両親との会話で自然とスケートの話を知る流れが、とても良かったです✨
敢えて、どちらからでもないところが。
そして辻さんの言っていた初恋相手が自分だとわかる⋯🤭!
久々のご対面✨
いよいよ想いが通じ合う〜ですよね😆❗️
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
なつきも、はやてもお互いを想っているのに、気持ちがすれ違ったまま時間だけが過ぎてしまって……。
書いている私も、早く会わせてあげたいと思いながら書いていました😂
両親との何気ない会話から、なつきが過去の出来事に辿り着く流れを褒めていただけて嬉しいです✨
ここはかなり悩んだところだったので、そう感じていただけてホッとしました😅
久しぶりに再会した二人が、ここからどうなっていくのか……🤭
引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました😌
第13話 「その男の子」への応援コメント
繋がった……!!
会えて良かった😭😭😭
行動はどこまでもスマートなのに、心はどこまでもピュアな辻さん……
だからフローラルの香りが似合うんだろうなぁ……
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
少し遠回りしながらも、やっと二人を再会させることができました🥹
はやてのなつきへの想いは、確かにピュアですね😊
そう感じ取っていただけて嬉しいです。
そして、フローラルの香りにも触れていただけて嬉しかったです🌸
素敵なコメントをいただき、ありがとうございました😌
編集済
第12話 「それぞれの想い」への応援コメント
来た……!
これは間違いなく両片想いですよね!
ドキドキします!
でも、蓮君が切ないです……。
彼は今後どういった行動をするのでしょう……。
蓮君にも幸せになってほしいです。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
ドキドキして頂けて嬉しいです。
そして、来ましたね🥰
二人のそれぞれの想いがはっきりとしたのですが、見事にすれ違ってしまいました💦
書いている私自身も、もどかしく思ってしまいました😂
そして、蓮のことも心配してくださって、ありがとうございます🥹
彼がこれからどんな想いを抱えて、どんな選択をするのか……
ぜひ見守って頂けたら嬉しいです🙏
第12話 「それぞれの想い」への応援コメント
両片思い!キュンキュンします!
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます、
両片思い……そうなんです🤭
なかなかすんなりとはくっつかない二人なのですが、キュンキュンしていただけて嬉しいです😂✨
これから二人がどうなっていくのか、引き続き楽しみにしていただけたら嬉しいです😌
そしてお星さままで下さり、本当に感謝致します✨
ありがとうございます。
第11話 「恋と憧れのあいだ」への応援コメント
コメント失礼します。
なつきくんの恋心が明確になってきてますね。
辻さんもなつきくんを特別扱いしているようで、友人としてはかなり距離は近いですよね。
好きな人を聞いた意図もドキドキです。
瞳が綺麗だなんて言われたら、もう!
撫でられたりしたら、ああ!
そして最後の沈黙…
様々な戸惑いや葛藤が芽生えているかもしれませんね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
なつきの恋心が少しずつ形になっていく一方で、はやてとの距離が近づくほど、なつきの戸惑いや葛藤も深くなっていくんですよね💦
それにしても、はやての距離の縮め方、ちょっとずるいですよね😂
あんなふうに自然に距離を詰められたら、なつきがドキドキしてしまうのも無理はないかなと思います🤭
ドキドキして頂けたなら、とても嬉しい限りです✨
これから二人がどうなっていくのか、引き続き見守って頂けたら嬉しいです😊
コメント下さり、本当にありがとうございました。
第12話 「それぞれの想い」への応援コメント
はやてさん……そのお相手はまさかのまさかなのでは!?
ドキドキしながら拝読させていただきました🥹💘
はやてさんとなつきくんのすれ違いが切なくてもどかしいですね🥲最高です。
そしてそして、友也くんも蓮くんも本当にいいお友達で……蓮くんも色々思うところはあるだろうに、なつきくんを思ってくれて優しいですね✨️
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
ふふふ🤭
「まさかのまさか」にドキドキしていただけて嬉しいです😊
二人とも想いは同じなのに、見事にすれ違ってしまいました😂
切なくてもどかしいと言って頂けて、思わずニヤニヤしてしまいました
そして、蓮の気持ちにも気づいてくださってありがとうございます😌
自分の想いを胸にしまいながらも、なつきのことを応援する蓮の優しさが伝わっていたら嬉しいです。
これから三人の想いがどう動いていくのか、ぜひ見守って頂けたら嬉しいです🌸
コメント下さり、ありがとうございました。
第12話 「それぞれの想い」への応援コメント
これは辛いですよ……。なつきさんの試練のときですね( ;∀;) 場をつなぐために余計なことを聞いてしまう……。聞くんじゃなかったって後悔する……😣 なつきさんの辛さが胸に迫ります( ;∀;)
あでも、あのとき唇に触れたのは、え? 唇を切った男の子……?
やだもう( *´艸`) そういうことかいな( *´艸`)
ちょっとはやてさん! 早く誤解を解いてあげないとぐへへへ( *´艸`)
あとね、蓮さんはもう、いつまでなつきさんのことを応援しているんですか!?
いつか爆発してしまいますよ!?
事情を知っていそうな友也さんが、蓮さんを気遣う姿もいいですね😭
勝手なお願いですが、蓮さんがなつきさんに思いを伝えるシーンも見たいですと、リクエストさせていただきます😊💕
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
スケートリンクのことまで繋げてくださって、嬉しいです✨
そうなんです、あの時の唇に触れたことも、今回のお話に繋がっていました。 なつきはまだ気づいていませんが……いつかこのことを知る時が来るのでしょうか🤭
そして、蓮のことまで気にかけて下さって、ありがとうございます🥹
友也は、なつきだけではなく蓮のこともちゃんと気にしているんですよね。
そこまで丁寧に読み取って頂けて、本当に嬉しいです🙏✨
蓮がこれからどんな想いを抱えて、どんな行動をするのか……
そのあたりも楽しみにして頂けたら嬉しいです☺️
ゆか様の温かいコメントは、いつも私の元気の源になっています✨
こうして作品を楽しんで頂けていることが本当に嬉しいです。
ありがとうございます🌸
第12話 「それぞれの想い」への応援コメント
文章の世界で、音と動きを感じました。
ガラスにヒビが入り、それがどんどん広がっていく描写。なつきさんの心の様子をガラスに例え、どんな状況なのかが想像できる…文学的でありながら、画で見た思いです。
また、心そのものを、ガラスに例えて繊細な脆さが映し出されていることも、私は素晴らしい描写だと思いました。豊かな表現と描写で彩られたこのストーリーに、毎回私は目を奪われます。
それにしても友人の後押しというのは、本当に良いものですね。良い仲間に恵まれているだけでもなつきさんは幸せ者ですが、そこから辻さんにどの様に向き合っていくのか。今回、少々波乱含みのお話から今後の展開がどうなるのか。
また続きを楽しみにしております!!☺️
作者からの返信
読んで下さり、ありがとうございます。
ガラスにヒビが入り、少しずつ広がっていく描写は、なつきの心が壊れていく様子をどう表現しようかと考えていたので、そこから音や動きまで感じ取って頂けたことに感激しました😭
そして、いつも文章がとてもお上手な舞茸様に、私の描写をこのように褒めて頂けたことが本当に嬉しいです。「画で見た思い」とまで言って頂けるとは…恥ずかしですが、悩んで書いた甲斐がありました😂
ありがとうございます。
友也や蓮のことにも触れて下さり、ありがとうございます😊
これから三人がそれぞれ、どんな答えを選んでいくのか……ぜひ見守って頂けたら幸いです。
続きを楽しみにして頂けていることが、何よりの励みになります。
これからも悩みながら、少しでも良い作品をお届けできるように頑張りますね😊
コメント下さり、本当にありがとうございました。
第24話 「君を想う、それぞれのかたち」への応援コメント
蓮くんが伝えるってことは、ないのかなぁ⋯ということでしょうかね。
相談に乗って後押ししてあげてばかりで😢
幸せになってほしい、という好きのカタチなのか。
知ってしまってる友也くんにとっては
いたたまれない⋯😣
もし、友也くんから伝えてしまっていたら、違うよな⋯とは思う。
蓮くんも怒るじゃ済まない⁉️