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  • 第一話❃ごはんどろぼうへの応援コメント

    こんにちは。
    本当に、置いとくなよそんなとこに、でしたね(^^) 不可抗力のごはんどろぼう。
    お相手も、冷めたハンバーガーが出来立てのに変わったので、結果的に良かったのかも。泉にハンバーガーを落としたら、泉の精があったかいハンバーガーをくれたみたいな。

  • 良く言えば朝吹さまはその友人から全幅の信頼を寄せられているという事。
    なんだかんだで仲良さそうな感じが微笑ましくあります。

    「極上はちみつ紅茶」を検索してみました。
    ティーバッグなのはお手軽で良かったのですが普段自分が飲んでる日東紅茶の約4倍のお値段。
    それでも人気で評判が良いのはきっと間違いのない逸品なのだと思います。

  • 第一話❃ごはんどろぼうへの応援コメント

    暗黙の了解や明文化されてないルールを破る人っています。
    だけど食べ物の恨みは怖いのも事実。
    世の中って理不尽であふれています。

  • 勧めたものを素直に楽しんで、喜んでくれるというのは凄いですね。
    他人に勧められても受け入れられない自分とは逆です。
    まあ、自分で決めたりしないというのは欠点かもしれませんが。それでも恨み言を言わずに受け入れられるのですから生きやすいスタンスかもしれません。

  • 第一話❃ごはんどろぼうへの応援コメント

    料亭で軽食を出してくれるのは、嬉しいですね。
    それが原因で勘違いしてしまったようですが……。

  • 第一話❃ごはんどろぼうへの応援コメント

    まかないは飲食店バイトのいちばんの魅力ですね。自分もまかないだけで食事を済ませて食費を浮かせてた頃がありました……

    作者からの返信

    海猫蛍さん

    むしろ学生バイトはまかない目当てですよね。料亭に派遣されることが多かったので、それはそれは美味しい豪華なまかないにもありつけましたw

  • 第一話❃ごはんどろぼうへの応援コメント

    やっぱり朝吹様のエッセイは面白いですね
    スカーフの話なんかもおもしろかったですが今回のも良かったです
    以前京都でアルバイトされていた頃のお話でしょうか?
    いつもおやつとか置いてあったらうっかり食べてしまいますよね🍪☕️

    作者からの返信

    凛花さん

    はい、そろそろ新規を打ち切るとの情報をいただき、滑り込みで参加するために一番さっと書けそうなものを書きました。
    漬物屋さんやカフェ、いろんな場所でアルバイトをしていたのですが、週三くらいで入っていたので、わりと記憶に残っているお店です。そしておやつが豪華でした。

  • こんにちは、🦖来冬邦子です。
    情報を集めて、調べて、その中からいくつか選んで、ってけっこう大変なんですよね。好きじゃないと出来ないと思います。
    丸投げしてくる人ってそこを分かっていないのかも。なんの苦もなくやってるように見えるのでしょうね😊お疲れさまです。

    作者からの返信

    来冬邦子さん

    計画を立てたりお店を探すのが好きな人なら問題はないのでしょうが、わたしはそこまでではないので、しょうがないなーと思いながらやってますw
    とにかく何をきいても「あなたの好きな場所でいいよ」しか返ってこないので。
    その代わり文句も言うこともないので、それに助けられてます。
    お任せするのが一番いい方法だと、きっとインプットされているのでしょうね(;´∀`)

  • 第一話❃ごはんどろぼうへの応援コメント

    こんにちは、🦖来冬邦子です。
    悲しい事故ですねw
    ほんとうにそんなところに置いておくのが良くないと思いました。起こるべくして起こった、ごはんどろぼう。全然悪くないですよ😊

    作者からの返信

    来冬邦子さん

    そうなんですwそこに置くなw
    一ミリたりとも疑いませんでした。用意された軽食なのだとw
    板前さんたちが全国から来ていたので、都道府県のいろんなおやつを食べることが出来て、楽しいバイト先でした♡

  • 第一話❃ごはんどろぼうへの応援コメント

    朝吹様

     企画からきました。💐涼月です。
     よろしくお願いします。
     確かに💦 そこにあったら食べていいと思っちゃいますよね(笑)
     そんな気はなかったのに、ご飯どろぼうになりかけてしまったんですね。でも、代わりを買って来れて良かったです。

    作者からの返信

    涼月さん

    お立ち寄りありがとうございます。同じタイトルでエッセイを書けばいいのだと考えていたら、皆さん、「ごはんのおとも」をお書きで、場違い感が半端なかったです(笑)
    ありがとうございました♡


  • 編集済

     選んで決めるための思考エネルギーを1Jも使いたくないという人はいますけど、多分そのタイプではないですね。どっちかというと自分の選択に他人を巻き込みたくないタイプでしょうか。自分のトンチキな選択の巻き添えにしたら申し訳ないと責任を感じるから。そういう人がたまにとはいえ何故オススメしてくるかといえば、既に使用済み体験済みで、自信を持って薦められるからでは。初めて行く旅行先とか料理店は結局勘で選ぶしかなくて、それには自信がない。一方で、それがわかってるから他人の選択にも文句は言わない。わたしは気質的にはこんな感じなので、自己弁護もあります。作中の方々のように全部お任せはしませんけど、背中に冷や汗をかきながら、内心では「やべえええ、俺の人生経験をフル稼働して選択ゥゥゥ!!」とかなってますので(笑)。
     こんな風に考えてみましたけど、単に何でも楽しめちゃう味わえちゃうから、逆説的に決められない人かもしれませんね。

    作者からの返信

    アオノソラさん

    プレッシャーがかかるのは、決める側も同じなんですけどね……。
    そんな大きなプレッシャーでも責任感でもありませんが、行った場所が大混雑していたり、入った店がいまいちだったら、やはり申しわけない気持ちになりますから。

    べつに相手が決めた日取りが土砂降りであっても、入った店が激マズであっても、わたしはそれに対して文句なんか云わないんですが、彼女たちの「自分では決めない」というところは微動だにしませんね。
    待ち合わせ場所ひとつとっても、「じゃあここで明日12時ね」とは、絶対にいかない。
    必ず、もう時間切れですという寸前になるまで回答を保留して、最終決定の責任をこちらに回してくるのです。

    いったいあれは何故なんだろう~……というのが長年の謎です。

    これが完全なる「責任回避」「自己保身」なら、まだ理解できるのです。
    でもそうじゃないんですよね。
    まったく見知らぬ海外に放り出されて、「さあ、観光マップを作って下さい」と言われているに等しいくらいの困惑感に陥ってしまうようです。

    もう別れるという夜になって、
    「そういえば、この近くに美味しいお餅の店があるらしいね」
    といわれた時にはさすがに、「希望があるなら先に言えッ」とおもいました(笑)

  • 「勧める・勧められる」という日常の何気ないやり取りを糸口に、筆者の人間観察力が光ります。
    まず目を引くのは、過剰な推薦を「耳元でうるさい蠅」と断じる比喩。(ひやっ)
    多弁な押し付けに対する生理的な嫌悪感を、こちらが思わず苦笑するほどの率直さで描いています。
    また、自らの性質を「砂金を取りこぼす」と表現する自己分析も絶妙。それを単なる機会損失と嘆くのではなく、「人間には容量がある」と綴ることで、自虐にも自慢にも偏らない、自律した個の美学を感じさせます。

    白眉は末尾に添えられた友人のエピソードです。自分とは対照的に、差し出されたものを無邪気に享受し「大歓び」する友人の姿を、筆者は「まったく逆」と突き放しながらも、どこか眩しそうに見つめています。
    深い観察眼と、自律心、そして他者への静かな愛情。これらが過不足なく編み込まれた、朝吹さんらしい端正な小品ですね。

    作者からの返信

    九月ソナタさん

    お誘いいただいたので、無事、関川さんの企画に飛び込みました~。
    あんなにたくさんの参加者がいるのに自主企画ではないというのが愕きです。

    まるでコメントレビューのようなコメントをありがとうございますw
    「あれ良かったよ」「あれお勧めだよ」程度のことでは何ともないのです。ですが、
    たとえば鉄道に興味はないのに、いつまでも「鉄道を好きになれ!」としつこくガアガア言われたら、それはさすがに無理。
    お勧めされたものが「これはいい」となることも実際あるので、ケースバイケースですね。
    勧める人の人間性にも大きく左右されるし、されないこともあるかもしれない。
    どちらにせよ、ゴリ押しは悪い結果しか生みません。

  • 決断を人任せにするタイプはたまにいますね。それで恨み言なしなら、まぁ良いんでしょうけど。なんか責任を感じないわけにもいかないんですよね。

    作者からの返信

    関川 ニ尋さん

    とび込みで企画にお邪魔しておりますw
    そうなんですよね、決めた側はやはり責任感を抱いてしまうのです。
    俺についてこい! だときっと問題はないのでしょうね。

  • 第一話❃ごはんどろぼうへの応援コメント

    はからずもご飯どろぼうになったわけですね(笑)置いとくなよ、まさにそれですね。

    作者からの返信

    関川 二尋さん

    同じタイトルで好きにエッセイを書けばいいのだ、と捉えていましたが、わりと皆さんふつうに「ごはんのおとも」で書いておられて、何か間違えた感が……(笑)