チョコレートの話への応援コメント
今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!
AIにてBランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;
AIの総評として「着眼点・構成力は光るものの、心理描写の一部に説明過多が見られ、語彙・文語表現の統一感にも粗が残るため、最上位評価には届きません。」とのことでした。
すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;
AIの評価はタイミングによって揺れもありますので、参考程度に聞く感じで良いかと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。文章の粗さは私も若干気になっているところです。頂いたアドバイスを念頭に入れつつ、時間のある時に読み返しをしたいと思います。企画の成功お祈り申し上げます。
チョコレートの話への応援コメント
読んでいて胸がざらざらしました。
わたしは主人公さん側にいたい、そう思います。
現実社会で消耗するのは、こういう形のことが多いですね。
あからさまなら、戦うこともできるけれど。
いいお話でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
深いところまで読んで下さり、感謝です。
実際に経験しないとかなりわかりづらい話だと思います。
あからさまな「ヘイト」だったら、ご指摘の通り戦うこともできると私も感じるところ大です。
「韓流ブーム」以前、アジアに対するソフトな排外主義は日常風景だったし、本質的には今も変わらない(ある意味さらに悪化している)と個人的に思っています。
コメントありがとうございますm(__)m
編集済
チョコレートの話への応援コメント
繊細なんですね。
チョコ1枚で、そんなに悩むとは。
学生の懐まで
気にしてあげるんですね。優しい!
作者からの返信
昔書いたものを、設定の甘いところや冗長なところを直してカクヨムに出したものです。
この作品を書くきっかけは、もう古い話になりますが、東南アジアに旅行に行った同僚が現地の伝統菓子のお土産を職場のおやつコーナーに置いたのが、何日経っても減らない(腹だけ信楽焼狸の野栗がほぼ全部食べました😋)という一幕があったことです。
仕事を離れて一週間が経ちましたが、細かいことがあれやこれやあって、まだ批評企画で頂いたコメントに返信ができないでいます。
また、相談に伺うかもしれません。その時はよろしくm(__)mです。
お星様ありがとうございます🌸
チョコレートの話への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます!
2000年に走り書きをした原稿が出てきたとのこと。ものすごいお宝を発見しましたね、、、!!
いつまで経っても色褪せない、深く考えさせられる名作ですよ!!
作者からの返信
こちらこそ企画参加の機会を頂きありがとうございます。
昔、夏休みに東南アジアに旅行した人がお土産に現地のお菓子をお茶コーナーに置いたのですが、現地語のパッケージで見慣れぬものということでしょう、ほとんど誰も手を付けない状態で数日が過ぎ、食い意地の張っている私がほぼ一人で頂いた(お美味でした)ということがありました。また、年度末の大掃除で、男性同僚が誰かにもらったらしい未開封の韓国の菓子を乱暴に捨てていたシーンを目撃したことがありました。見慣れないものを口にしたくないという気持ちはわからなくもないのですが、職場生活でこのようなことが度重なり、ものすごく心にちくりと刺さって、一気に書き上げたのが拙作です。
お心に届いたこと、心から嬉しく感謝です!
コメント&レビューありがとうございます🍫