互いの腕だけを信頼するチグハグで血濡れたバディ、凄惨な光景を香りを通じてまざまざと想像させられる文章力、嫌悪感と期待感を煽られる書き方で引き込まれました。今日の夕飯は焼肉にします。
多彩な描写でテクノロジーが質感や体感含めて伝わってきます。プロローグ段階でも今後の物語の広がりが感じられ、続きを読みたくなる作品です。
序盤までしか読めてませんが、世界観の作り込みが凄くて、面白い!
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