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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話への応援コメント

    車×魔術!なんとも珍しい組み合わせですね。ロードムービー的な要素かつファンタジー世界というこの絶妙な世界観がすごくいいです!

  • 第2話への応援コメント

    シロタさんのノリが軽快で会話楽しいですね!
    職業や状況から楽しいってだけ思うのも違うのかもですが、アルシュの余裕や穏やかさは好ましさがあるなあなんて。
    仕事自体の意識はしっかりしてそうですし!

    作者からの返信

    雷師ヒロ様!
    コメントありがとうございます!
    仕事意識はありつつ接客業としては抜けてるシロタさんのノリを楽しんで欲しいです笑

  • 第2話への応援コメント

    魔物専門の火葬業者という珍しい仕事をしているシロタの視点が面白かったですし、依頼先で使い魔の遺体が盗まれるという異常事態に直面しながらも淡々と状況を分析する姿勢にプロの顔を感じましたね笑 衛兵だと思っていたライナスが実は養子で27歳という意外な事実やシロタが若く見られすぎているやり取りには笑わされましたが、ゴマシオという名前の黒犬をめぐるベアテの複雑な心境や家族への思いが丁寧に綴られていて興味深かったです

    作者からの返信

    アーヤトッラー(へっぽこ作者)様!
    コメントありがとうございます! そう言ってもらえて全部嬉しいです!
    ちょっとクスッと笑えて、悲しいだけじゃない葬儀を目指しました。

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    >「なんだか、とても楽しかった。ありがとう」
    >「……それが仕事ですから」
    ライナスくんの感想も、それに対するシロタさんの返答もすごく素敵で、愛犬の葬儀を思い出しました。悲しいだけじゃなかったなぁ、と。

    サンテを看取っているロンズさんだからこそ書ける物語だと感じました!ゴマシオが最後に繋いでくれた家族の絆に心が温かくなりました。ゴマシオ、空の上で嬉しそうに走り回っている気がします。

    作者からの返信

    夏野梅さま!
    ここまで読んでくださり、そして素敵なレビューもありがとうございます!😭
    あと「楽しかった」にも言及ありがとうございます!
    「楽しかった」は絶対入れたいと思っていて、それを夏野梅さまの経験と共有できて嬉しいです!

  • 第5話への応援コメント

    そっかぁ……そうですよね……。
    ベテアちゃんはいちばん近くでゴマシオを見ていたから、ゴマシオが主人に会いたがっていたことに気がついていたのかな……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    夏野梅さま!
    です😭
    ベアテちゃんはそこのところ全部分かっていたんですね…

  • 第1話への応援コメント

    >直接土に埋葬すれば、その魔力に引き寄せられて、人と契約していない魔獣を呼ぶからだ
    なるほど…!
    日本人なので火葬という言葉を違和感なく捉えてしまいましたが、世界観が西洋寄りなら人間は土葬ですから、そこで辻褄があうんですね。

    >「頻繁に仕事はなく、人気もなく、しょっちゅう依頼人には舐められる、さりとて無くなったら社会全体が困る薄給のお仕事です」
    こういった仕事で世界は回っているんですよね…( ; ; )

    作者からの返信

    夏野梅さま!
    コメントありがとうございます!😭

    ですです! 火葬は我々にとっては普通のことですが、世界だと忌避する文化もあるな…と思い、「必要な事だとわかるけど心がついていけない」部分があるといいなと思いました。

    そのセリフを拾ってくれて嬉しいです。多分多くの人が感じていることだと思うので…汗

  • 最終話への応援コメント

    はーすっき……。
    ファンタジーならではの職業モノが好きですが、使い魔の葬儀屋とは……!さすがロンズさん、目の付け所が違います。
    謎ときもファンタジーも楽しめて、死や自身の弱さと向き合う展開がじんわり心に染みます。
    うちのサルム大陸にも使い魔の葬儀屋っているかしら……(隙あらば自作)
    これは色んなエピソードが生み出せそうですね。すごく面白かったです!!

    作者からの返信

    いいの すけこ様!
    コメントありがとうございます😭
    誰よりもいいの様にそう言って貰えてとっても嬉しいです!
    ファミリエ世界だと妖精などの幻想種だけじゃなく犬猫の使い魔もいるから、そちらの方が多そうですね。人形の使い魔だと……今とても素晴らしいお話を思いつきました泣

  • 最終話への応援コメント

    家族について考えさせられるお話でした。
    『おはよう、サンテ』をファンタジーにしたら、こんな話になりそう☆
    面白かったですヾ(@⌒ー⌒@)ノ

    作者からの返信

    babibu様!
    読んでくださりありがとうございます!!
    まさにそんな感じで書いていました笑 コメントありがとうございます!

  • 第5話への応援コメント

    >あなたの使い魔に会わせてあげたかっただけですよ

     あぁ、そうだったんですねぇ。ベテアちゃんは優しいなぁ。

    作者からの返信

    @Teturo様!
    読んでくださりありがとうございます!😭
    そこに言及して貰えて嬉しいです!

  • 最終話への応援コメント

    拝読させていただきました。
    まず、設定が面白い。ファンタジーに葬儀屋はまだしも移動火葬車までついているのは非常に斬新だと思います。
    お話の感想としては家族のすれ違いが綺麗に収まって本当に良かったです。
    しこりを残したままだとゴマシオも浮かばれませんからね。
    完結お疲れ様でした。次のお話も期待しております!

    作者からの返信

    天灯星さま!
    読んでくださりありがとうございます!😭
    家族の事情をもう少し出した方が良かったかな…と悩んでたのですが、そう言って貰えて嬉しいです!

  • 最終話への応援コメント

    まず使い魔の葬儀屋という設定が想像が広がって良いですね。
    今回の騒動、単なるわがままでなくむしろしっかり考えの上だったんですね。複雑な事情があるのなら尚更家族間の話し合いは大事ですね。
    葬儀も優しいお別れができたようで素敵な仕事ぶりだったと思います。

    作者からの返信

    右中桂示さま!
    読んでくださりありがとうございます!😭
    サンテの火葬をした時初めて移動火葬車を見て、「これが異世界で走ってたら面白そうだな」と思って書いたので嬉しいです。
    今になってもうちょっと家族のことが分かるようにすれば良かったな…と思うのですが、そう言って貰えて嬉しいです!

  • 最終話への応援コメント

    ベアテの家族みんなで使い魔を弔ってあげたいという気持ちを汲んであげたのですね。
    優しい葬儀屋さんのお話しでした。
    完結お疲れ様です。

    作者からの返信

    雪世 明楽さま!
    コメントありがとうございます!
    そう言っていただけて嬉しいです!
    最後まで読んでくださりありがとうございます!


  • 編集済

    最終話への応援コメント

    きれいに締めたと思ったら……最後で吹きました。(^^)
    一万字にしては、盛りだくさんの内容であっという間に読んでしまいました。面白かったです。
    ベアテちゃんの気持ち、よくわかります。特に犬は世話した人より、最後まで目上の主人なんですよね。
    でも、きっとベアテちゃんの元にも戻ってくるはずです。おやつくれよー、って顔して。

    作者からの返信

    穂乃華 総持さま!
    最後に言及してくださりありがとうございます!笑 コメディで終わらせました!笑
    おやつくれよー、と言って来そうですね笑 うちの犬もほとんど帰ってこない兄にゾッコンでした…

  • 最終話への応援コメント

    とても面白かったです!!
    そっか、使い魔が亡くなるという発想はなかった……! しかも、それ専門の葬儀屋さんとか、おお! となりました。

    ベアテちゃんの抱えていた思いが、最後にはライナスくんとお父さんにしっかり伝わってよかった……!
    亡くなったゴマシオちゃんも、安心してるでしょう。

    ミステリー勉強中の身としては、この優しくてあたたかな物語はとても参考になりました。
    ベアテちゃん、幼いのにいろいろと計算してものごとをしかけててすごい……!

    心がじんわりする物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    みなづきよつば様!
    わーんありがとうございます!(´;ω;`)
    サンテの火葬を頼んだ時「移動火葬車が異世界走ってたら面白いな」と思い、使い魔専門の葬儀屋さんになりました。

    自分としてはミステリーとして書いた訳じゃないんですが、これミステリーになってたんですね! 私も児童書でミステリーかこうと思っていたのでそう言ってもらえて指向性が定まりました!
    素敵なレビューもありがとうございました!

  • 最終話への応援コメント

    ベアテちゃんがこんな騒ぎを起こしたのは、それだけ追い詰められていたから。
    頼れる人がいなくて、感情を爆発させることすらできなかったのは、さぞ息苦しかったことでしょうね。
    そこにきてゴマシオちゃんが亡くなって燃やされるなんてなったら、そりゃあ気持ちも限界になりますよ。
    ライナスくんも根は悪い人ではないのですから、ちゃんとベアテちゃんの気持ちを受け止めていってあげてください。

    葬儀屋の範疇を越えている捜索劇でしたけど、これも気持ちに整理をつけて見送るため、必要なこと。
    車が直ったら、またお仕事に励んでください(*´▽`)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さま!
    コメントありがとうございます!
    問題を引き起こしたベアテちゃんが一番大変だったことが伝わって良かったです( ̄▽ ̄;)
    ライナスくんは親戚から色々言われて、「跡継ぎにはベアテがいるし、俺は家族として振る舞わない方がいいんじゃ」とか色々考えてたらお葬式に出られなくなっちゃいました。
    読んでくださりありがとうございます!

  • 最終話への応援コメント

    ベアテちゃんにしてみれば、ゴマシオちゃんが燃やされるのは嫌ですし、お兄さんやお父さんはいませんし、だけどそんな二人をゴマシオちゃんは思っていますし、怒りを爆発させるのも無理ないですよね。
    ライナスくんもお父さんも、もっと彼女の想いに気づいてあげて!

    気持ちを伝え、葬儀を行うことで、少しでも心が癒えてくれますように。

    ゴマシオの行方なべアテちゃんの心情を読み解いていくシロタさんが、名探偵のように見えました(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さま!
    コメントありがとうございます!
    問題を引き起こしたベアテちゃんが一番大変だったことが伝わって良かったです( ̄▽ ̄;) 男二人、しっかりお話しようね!

    ミステリーにするつもりはなかったんですが、探偵っぽくなったとコメント貰って嬉しいです(*^^*)