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  • おはようございます😊
    こ、これは…!!
    南部与七郎と川村の水道事業の話
    小海倫様は新選組にめちゃくちゃお詳しいのですね

    拙作のラノベ風味のある新選組を読んでくださりうれしいやら恥ずかしいやら(/ω\*)

    この川村さんの証言で藤堂平助生存説があるんですよね
    莫大な財産築いたけど云々

    このお話についてカクヨムで読めるなんて思ってなかったので大大興奮してますヾ( 〃∇〃)ツ キャーーー

    入院中なのでまた体調良さげな時にゆっくりご訪問しますね

    作者からの返信

    凛花様、拙作をお読み戴きまして、コメント誠にありがとうございます…!

    こちらは実は、藤堂さんの第一人者でいらっしゃる凛花様への「届かないラブレター」として書かせて戴いた側面も御座います。

    そしてやはりタイトルと「川村さん」でお気づきに!

    川村さんは「横浜線」の礎にも関わっていらしたようですので、そちらも参考にさせて戴きました。

    この「南部さん」、話し方がちょっとだけ乱暴なのですが、これは本来の「生真面目、純情」な自分を隠すためのものであるとご理解戴ければ幸いです。

    また一緒にバディを組む女性とはあくまでもバディな関係です。
    (Shanghaiの続篇でもあります)
    ある種の禁じ手を使ったハッピーエンドストーリーとなっております。

    ご入院中でいらっしゃるとのこと、どうかご無理をなさらずおすごしくださいませ…!
    お早いご回復をお祈りしております。

    私もあまり丈夫な方ではないので、気温の高低差の大きい季節、慎重にすごすことに気をつけたいです…

    再度御礼を申し上げます。
    誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️

    編集済
  • 9.真相への応援コメント

    これまで積み重ねられてきた伏線や出来事が少しずつ一本の線になっていき、与七郎と一緒に真相へ近づいていく感覚がとても楽しかったです☺️

    特に「高槻の弟」が実は──という展開には思わず「そういうことだったのか!」と声が出そうになりました。

    ただ真相が明かされていくだけではなく、雪乃嬢が残した手掛かりや、その奥にあった想いを考えると切なさもあって……。
    彼女なりに必死に伝えようとしていた気持ちが胸に残りました。

    そして最後の一文。

    ようやく見えてきたと思った真相が、また大きく揺らぎそうで――。
    次回がとても楽しみです!✨

    作者からの返信

    犬神 匠様、拙作を御覧戴き、温かいコメント誠にありがとうございます!

    高槻にはなにか悪そう?なイメージがわき、殺されてはいないのではないかな…と思いこうした流れとなりました。
    雪乃さんも明治の女性てして辛い所があったように思います。

    このあと、雪乃さんの現状、そして南部に迫る運命、お時間のあるときにお確かめ戴ければ幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました!☺️☘️☘️

  • まさに瀕死の状態。ツライだろうなぁ。でも、なんだ?この不思議な水は!?

    作者からの返信

    青山翠雲先生、拙作を御覧戴き、コメント誠にありがとうございます!

    毎回同じような水が登場して参りまして…
    なのでいっその事、と「エリクサーシリーズ」と名づけてしまった次第です😅!
    こちらの話、ヘラリとした探偵が実は真選組隊士 藤堂平助であった、というのがオチだったのですが、何で藤堂が割と青年に近い姿で生きていたのか。
    何かフランスに話が飛んでしまいます…💦

    先生の新作も拝読させて戴いております!
    今朝、先生の香しいタイトルを始めとした◯作が更新されました!とメールがきまして「おお!スー!」と感動しました。

  • コメント失礼します。

    最後のお話を丁寧に読ませていただきました。

    藤堂がなんと令和で東京の刑事さんに!
    なんて粋な締め方なのでしょう。

    現代の視点から「横浜線」や「八王子駅」の風景を想像しながら読むと、いっそう不思議な心地がしたものです。

    まさに浦島太郎な展開へ。
    「そこんトコ、夜露死苦!」のユーモアもピシャリと決まり、爽快なラストです。

    最後は本当に楽しく、あらためてここまでの重厚な顛末を思い返しながら読ませていただきました。

    まさに小海倫さまのエッジの効いたユーモアとサービス精神、新撰組愛が詰まった素敵な作品に巡り合えた幸運を、心より嬉しく感じております。

    物語はこうも時代を軽々と超え、そして舞い戻って現代の人の心を打つ。
    それを証明した物語だったと思います。
    あとがきも楽しく読ませていただきました。

    本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    照春様、拙作を最後まで御覧戴きまして、本当に嬉しいコメント、レビューまで…誠にありがとうございます!

    実際はこの一連のシリーズを書くまでは「転生」を書いたことがなかったのですが、「救い」「和解」を考えるとやはりこうした帰結となりました。

    ユーモア、新選組愛と仰有って戴けたのは無上の喜びです!
    H署のあるH市=日野市なのですが、新選組のふるさとでもあるこの地で、こうしたやり取りがあったらな…という拙い願望では御座いましたが、こうして書ききる事が出来、照春様や皆さまに少しでもお愉しみ戴けましたなら、こんなに幸せな事は御座いません。
    深く感謝申し上げます。
    本当にありがとうございました…!🙇☘️✨


  • 編集済

    コメント失礼します。

    冥探偵に触れられ、「南部与七郎」の正体がまさか…
    もの凄い回でしたね。
    バイオリンの調べに乗せる演出も素敵なものでした。

    さらにはファンタジー要素も含まれ、様々な次元を突破したかのような心地を受けました。
    実験台だったという壮絶な藤堂の過去は、もはや救いでなく呪いのようなものでしたね。
    女性との痛烈な過去も胸を打つものがあります。

    松山の正体が明かされた原田と、その特殊な身体にも驚きです。
    ついに死ねる、というものにも重みがございます。

    このような構成を練り上げる小海倫さまの想像力に圧巻でございます。

    残り1話となりましたが、丁寧に楽しませていただきたいと思います。

    作者からの返信

    照春様、拙作を御覧戴き、また温かいコメント、誠にありがとうございます…!

    こちらの作品は「新選組エリクサーシリーズ」と名付けた一連の作品の第3篇で御座いまして(シリーズとしてはこの作品が最後となるかと思われます)、本篇の「Shanghai samurai dad&son」は、京都新選組時代に鍼医・薬種業の家に伝わっていた秘薬を使い、身を変え探索の限りを尽くしていた山崎烝がその報いを受け、大人の意識を保ったまま肉体が女性化、更にじょじょに若返り、維新後実は生き延びていた原田と共に肉体の若返りやそれによる消滅を防ぐ手立てを上海他の大陸租界を巡りながら、何とか探る…(原田は坂本龍馬殺害の濡れ衣から逃れるという理由もあり)というストーリーで(こちらは現在アルファポリスさんの歴史時代劇大賞に応募しておりますが、ラストはカクヨム版と変えております)、磯子=本当は秘薬による肉体消滅は免れたものの、記憶を無くし赤児化してしまい、幼児にまで何とか育ち返った山崎烝でした…

    藤堂もまた「油小路事件」のあと、数奇な運命によりフランス由来の別のエリクサーにて己を隠し「探偵」となっていた、という結末です…

    非常に荒唐無稽である作品にこちらまでお付き合い戴きまして、感謝の念にたえません。

    「あとがき」になぜこうした荒唐無稽な話となったのかも書きましたが、お付き合い戴きまして胸が一杯です…!

    再度御礼申し上げます。
    本当に、本当にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 9.真相への応援コメント

    コメント失礼します。
    士族の反乱の名残をも巻き込む、じつに知的で壮大な真相でしたね。
    しかもまさか別人で殺された本人だったなんて…
    さらには雪乃さんが…
    なんだかすごい推理と展開になってきました。

    まさにこの時代ならでは…というより、小説だからこそ実現した圧倒的ドラマ。
    巧妙な構成にあっぱれでございます。

    作者からの返信

    照春様、拙作を御覧戴き温かいコメント、誠にありがとうございます!

    明治という時代ならどんな動機で殺人事件が起きるのだろう…と一生懸命考えて書いたのですが、もっと適切な動機があるのではないかと考えることしきりです…

    このあとも少しだけ山場が続き、南部側の方には…ファンタジー要素も含まれて参りますが、お時間のある時にお愉しみ戴けましたなら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました…!

  • 6.八王子の決戦と雨への応援コメント

    コメントを失礼します。
    ここまで楽しく読ませていただいております。
    第一話からとても読み応えのある内容に感心しておりました。

    まさかの新撰組との絡み…想像力の豊かさに驚きです。
    物語に必要とされる知的な説明や生き生きとした口語も魅力的で、当時の国際都市横浜を浮かび上がらせる演出も見事です。
    さらに舞台は八王子へ…実に迫力ある描写でしたね。

    個人的に歴史や推理ものはとても好きなので、引き続き楽しませていただきますね。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。

    心より応援しております。

    作者からの返信

    照春様、拙作をお読み戴き、温かいコメント、誠にありがとうございます!

    新選組が好きで素人ながら小説を書いてみた次第です。

    照春様のタタロオ君の物語グイグイ惹き込まれています!
    ゆっくりとなりますが引続き拝読させて戴きます!

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 8.横浜グランドホテルへの応援コメント

    おはようございます☀️✨

    小海倫さまの情景描写はいつも素敵で、読んでいるとまるでその時代の横浜を一緒に歩いているような気持ちになります☺️

    個人的には「カードが揃った」という与七郎の一言が印象的でしたね。
    あの言葉から、彼の中では既にある程度真相が見えているんだなと感じられて、次回への期待が高まりました。

    これまで散りばめられていた情報がどのように繋がっていくのか。
    次回はいよいよ真相に迫る推理回になりそうで、今から楽しみです( •̀∀︎•́ )✧︎

    作者からの返信

    犬神 匠様、拙作をお読み戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    横浜の情緒や南部のモノローグにお気づき戴き、嬉しい限りです。
    南部にも様々なバックグラウンドがあるようですが、推理披露の場はしっかり推理させてあげたいな…と思い、書きました。

    お時間のある時に南部の推理をお愉しみ戴けましたら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 9.真相への応援コメント

    生きている人が別人で、死んだはずの人が生きている……?!

    単身、知識で容赦なく殴り続ける南部に痺れました!

    いつもコメントありがとうございます!
    季節の変わり目。
    気温の変化についていくのも一苦労ですが……一休みも忘れずに、これからも気長にお付き合い頂ければ嬉しいです!

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!様、拙作を御覧戴き、そして温かいコメント誠にありがとうございます…
    南部の推理披露、少しでもお愉しみ戴けましたなら、このような光栄はございません…!!
    南部自身、様々なバックグラウンドがある存在なのですが、この事件、解決まで頑張らせたい、そう思い書きました。
    ただいま他プラットフォームに「Shanghai」を移植、更に体調は回復中ですが眠気もあり…💦
    もう少し回復いたしましたらまた復活致したいと思います!✨

    みお様もどうぞお身体にはお気をつけておすごしくださいませ…!🙇☘️✨

  • 磯子の正体、ついに見えてきた感じがして驚きました……!

    「ぐうと ないと」のくだりでは、昔読んだ幕末の覚書をふと思い出して、思わず鳥肌が立ちました……。もしかして、「あの方」なんかじゃないかと……😳

    あの南部と偽磯子のやり取り、ただの正体暴きじゃなく、時代そのものを暴いているような空気があって、南部という存在の見え方が一気に変わった気がします✨

    それと、小海倫さまの作品って、核心に触れる部分をあえて「――」で止めるからこそ、読者側の想像がぐっと広がるんですよね。
    全部を説明しないからこそ、逆に余韻がじわじわ残る感じがとても好きです。

    ここから物語の核心がさらに見えてきそうで、続きがすごく気になります☺️✨

    作者からの返信

    犬神 匠様、拙作を御覧戴きまして、またコメント、誠にありがとうございます!

    はい💦
    この話は明治の「地下鉄」ばかりではなく、新選組の話を虚実交えて書きましたので、南部と磯子に関しましても7話ではまだ伏せた状態でした。

    この後、8話後半〜10話に南部の推理披露の場があり、10話の結末にまず1人の正体がばれ、11〜12話でその「正体伏せ」の理由が話され、12話の終わりでもう1人の正体も完全にばれてしまいます…

    「―─」は多用しない様にしようと思いながら、ついつい使ってしまいますね💦

    コメント、誠にありがとうございました!

    ここ数日の気温差で少し体調を崩してしまいましたが、早く回復したいです…!

    犬神様もどうぞお身体を大切におすごしくださいませ。🙇☘️☘️

  • おはようございます(^^)

    冥探偵というパワーワードがでてきましたね(笑)
    最後、平助が歌を口ずさむ場面がとても素敵です🎶
    情緒溢れるシーンを書かれるのがとても上手で、いつも新鮮な趣をありがとうございます(^^)

    作者からの返信

    千央様、拙作をお読み戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    はい…名探偵ならぬ「冥探偵」平助でした 笑💦

    ロッホローモンド、何となく原詞の歌詞が新選組と重なる所を感じて入れてみました…

    >情緒 ありがとうございます🙇✨

    ここ数日の気温差で身体の具合が少し思わしくなく、返信が遅れてしまい、誠に申し訳ございませんでした💦💦

    明日には回復し、千央様のアルテミス様の所にお邪魔させて戴きます!
    宜しくお願いいたします🙇

    コメント誠にありがとうございました…!☘️✨

  • 8.横浜グランドホテルへの応援コメント

    冒頭以来の単独任務……。
    彼にとってはこっちが普通なのでしょうが、【彼女】と出会ってからの様子ばかり見てきた読者としては少し寂しい……!

    もちろん、仮にも探偵な彼が、【彼女】との繋がりを謎を残したまま、終わりにするわけはなさそうですが……?

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!様、拙作を御覧戴きコメント、誠にありがとうございます…!✨

    はい! そうですね…。
    このあと9、10話で「推理の披露」が始まり、10話のラストで「南部と『彼女』の繋がり」の一端が見え、更に11、12話で「繋がりの真相」が語られます…!
    御時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです🥰✨

    今日は暑いですね💦
    魚岡@🐺👑🤖!様もどうぞお身体にお気をつけておすごしくださいませ😊

    コメント誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 6.八王子の決戦と雨への応援コメント

    八王子での戦闘シーン、秘密地下鉄からそのまま駆け抜ける勢いがあって、一気に読んでしまいました!
    磯子の手榴弾も豪快で見応えがありましたし、松山さんと永倉新八が並ぶ場面もかなり熱かったです😆

    でも、今回いちばん印象に残ったのは、「磯子は今、小樽に――」の一言でした。

    あの瞬間、それまで一緒にいた磯子が急に別人みたいに見えて、ゾクッとしました💦

    最後、雨の馬車の中で眠る「磯子」を見つめる南部の場面もすごく好きです。
    正体が分からないのに、不思議と突き放せない空気があって、あの歌声もどこか切なかったです。

    続きも楽しみにしていますね☺️✨

    作者からの返信

    犬神 匠様、拙作を御覧戴きましてコメント、誠にありがとうございます…! 😆

    南部と松山、永倉、磯子達の戦闘シーンをお気に召して戴きまして大変光栄です✨

    距離が縮まれそうでどうも縮まれない南部と磯子ですが、この先を見守って戴けましたら幸いです。

    温かなコメント、誠にありがとうございました…! 🙇✨☘️

  • こんにちは。

    なるほど!
    だから、検死から逃れられたのですね!?
    魁の由来も納得の繋がりです(^^)
    それにしても、あの飲まされた不思議な水はなんなのでしょうね?
    飲み薬でそんなに回復するなんて……?

    今回もとても濃密なストーリー展開で凄く楽しめました🎶
    ありがとうございます☆

    作者からの返信

    千央様 今日は!☺️

    拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます…!

    回復薬につきましては…「例のアレ」に近いものでして(また💦)、しかし今回は西洋由来のそれらしきなんちゃって「由来」を付けてみました😅
    次回前半まで告白が続きます…

    コメント、誠にありがとうございました! 🙇☘️✨

  • 10.藤堂平助への応援コメント

    こんばんは(^^)
    お疲れ様です🎶

    おぉぉ!?八番隊組長の藤堂平助!?
    これはこれは……(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様、今晩は!
    拙作を御覧戴きコメント、誠にありがとうございます…!

    は、はい…平助くんでした✨
    平助くんは大人気ですので私などが書いても良いのかしら?だったのですが、書いてしまいました…

    次話からは語り手が交代して「なぜこうなったのか?」の解明編となります。

    コメント誠にありがとうございました…!🙇☘️💦

    編集済
  • 遅くなりましたが、完結お疲れ様でした✨

    永遠を生きるは孤独でしょうが、最後は悲壮感なく終えていてホッとしました😊
    彼らが幸せだと良いなーと😊

    作者からの返信

    のの様、拙作に最後までお付合い戴きまして、温かなコメント誠にありがとうございます✨

    前々作 「Shanghai」でなんだか「永遠」を生きてきたような原田(と山崎)なのですが、それはちょっと…💦と思いまして、「原田や山崎の肉体の時間が少しずつ動き始めた」という帰結となりました 😊
    年を取っていくのもツラいですがやはりこの人生では皆が幸せに…
    何やかんやで楽しくすごしてほしいな、と私も思います。

    最後までお付合い戴きまして コメント誠にありがとうございました!☺️
    心より御礼申し上げます!🙇☘️✨

  • おっと、磯子はあの人だったんですか😳
    あのふたりが出てきて嬉しい気持ちになってましたが、まさかのこっちもだとは😂

    作者からの返信

    樹結里様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!

    はい、磯子=あのキャラでした…😅💦
    「ボク」と言っていましたが、本当の一人称は「俺」だったんですね💦

    南部の正体─なのですが、推理披露の場で判明してしまいます。

    お時間のある時にお確かめ戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました…! 🙇☘️✨

  • 明治の因縁が、令和の日常にちゃんと繋がっている感じが良かったです。最後に永倉さんの音楽フェス話で締まるのも、この作品らしくて楽しかったです。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️様、拙作を御覧戴きましてコメント、誠にありがとうございます…!

    最後は明るく、皆幸せになってもらえたらな…と思いこのようなラストになりました!
    楽しいと仰有って戴けて本当に嬉しいです…!✨
    なお「あとがき」にも書きましたが、新選組の隊士が横浜線のアイデアを出したのも、藤堂の生存説が(一応)あるにはあったのも、本当の話です…

    最近くーちゃんのお話にちゃんとしたボーロ(コメント)を贈れなくて本当にごめんなさいです…!🙇🙏💦

    一通り書き終えましたら、ボーロ沢山贈りたいです!

    拙作に最後までお付き合い戴きまして本当に本当にありがとうございました!!
    これからもよろしくお願いいたします🙇☘️✨

  • 5.疾走 秘密の「地下鉄」への応援コメント

    地下へ滑り落ちるトロッコから、秘密の地下鉄、そして八王子の旧鉱山跡まで、一気に景色が切り替わっていく疾走感がすごかったです。
    読んでいて、こちらまで木箱の陰にしがみついているような緊張感がありました。

    南部と磯子の掛け合いも相変わらず楽しくて、危険な潜入中なのに、肘鉄や軽口で二人の呼吸がちゃんと見えるのが良いですね。
    磯子が怖がるどころか自分から踏み込んでいく感じも、すっかり頼もしい相棒になってきたなと感じました。

    それにしても、横浜から八王子まで地下ルートで繋がっているというスケールの大きさには驚きました。
    武器密輸の謎が一気に広がったところで、まさかの松山さん再登場。しかも刀と銃を携えて現れるなんて、これは熱いです。

    最後にそのまま戦闘態勢へ入る引きも強くて、次回がかなり気になります✨
    続きが気になって仕方ないですが、週末の楽しみとして、またゆっくり読みに伺いますね☺️

    作者からの返信

    犬神 匠様、拙作を御覧戴きまして温かなコメント、誠にありがとうございます!

    「地下鉄」の疾走感や南部と磯子の掛け合いをお愉しみ戴けまして本当に光栄です…!

    この先もお時間のお有りの時にごゆっくりお愉しみ戴けましたら幸いです。

    このところ少しだけ気持が沈んでおりましたが犬神様、皆様のコメントで明るい気持ちになれました!

    コメント、本当にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 14.あとがきへの応援コメント

    どうもこんばんは(・∀・)💦

    只今読み終えました・・・(;・∀・)💦

    サムライの歴史(幕末最期の男衆)にお詳しい。。

    いちおうは 野郎であるモコ寝も見習いたいです(・_・;)

    感服しました(・∀・)💦💦

    お仕事おつかれさまです・・・m(_ _;)m💦

    作者からの返信

    @mokone様、拙作に最後までお付き合い戴きまして誠にありがとうございました…!

    拙作で少しでもお愉しみ戴けましたならこんなに幸せなことはございません!

    私も@mokone様の御作品にぐいぐい惹き込まれております…!
    応援いたしております!

    本当に本当にありがとうございました! 🙇☘️✨

  • 14.あとがきへの応援コメント

    ・藤堂平助 生存説
    ・実際に郷土史家が唱えていた説

    最後に、「創作の裏側」と「史実とIFの境界」。
    そして、「現在の横浜線への接続」


    「えっ、どこまで本当なんだ……?」

    って、なりました。

    そして、歴史の端っこにいる人物の
    近藤芳助さんが良かったです。

    それと、
    ・永倉が小樽から横浜に来るまで最速で丸二日
    ・船が遅れると十日以上かかる場合もあった

    ちゃんと、
    “人が来るだけで数日かかる”ことまで考えているのが凄いです。

    小海倫さんの久しぶりの新作が終わってしまって、
    すこし寂しい気がします。

    音痴な歌を歌って、いつも笑ってる――
    永倉さんがレイジのお気に入りですね^^。

    作者からの返信

    霧原零時様、後書きまで御覧戴けた…!
    こんなに嬉しい事はございません…!
    (要求してしまったようで申し訳ないです🙏💦)

    藤堂平助生存説につきましては正直怪しい所もあるのですが「生きていてくれたらな」と思い参考にしました。

    事件や「地下で」は架空のものなのですが川村三郎(近藤芳助)は横浜線を提案しておりまして、ずっと気になっておりました。

    今、アルファポリスに出す「世界観の違う新選組」の話に奮闘しております。

    永倉さんをここまで崩してしまって💦とも思うのですが、私も皆の兄貴分みたいな永倉さんが結構好きです!

    霧原様、後書きまでお目を通して戴きまして本当にありがとうございました…!

    これからも何とぞ宜しくお願いいたします! 🙇☘️✨

  • これは……

    今までの流れが……

    「♪嗚呼アァ、アナタとアタシはさくらんぼォ♪」

    「別の話になってるじゃねェか!!」

    と、原田さんがいってるとか、いってないとかw

    どこかで出るとは思ってましたが……、

    普通の最後なら、

    ・壮絶な死
    ・壮絶な涙の別れ
    ・壮絶な伝説化

    でしょ?

    そうしないところが、
    小海倫さんらしいです。

    完結お疲れさまでした。

    また、ちょっと懐かしくて、
    しょうもない人たちに合えたようで、
    とても楽しかったです。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    霧原零時様、拙作に最後までお付き合い戴きましてコメント、誠にありがとうございます…!

    彼等の場合、もうこうしなければ安寧の地、ハッピーエンドにたどり着けない…
    あと最初の作品のラストで原田や山崎の肉体はどうなっていくんだろう?

    そう思い書いた次第です。

    彼等の「今」をお確かめ戴いて本当に感激です。
    誠にありがとうございました…! 🙇☘️✨

    14話の「あとがき」で、バックグラウンドや、「これからどんな作品を書いていきたいか」等をメモしておりますので、お時間のある時にお目通し戴ければ幸いです。
    (新選組以外の話も書いてみたいです)

    本当に、本当に、ありがとうございました…!🙇☘️✨

    編集済

  • 編集済

    ・ロッホ・ローモンド
    ・夜の港
    ・水の街
    ・バイオリン
    ・去っていく藤堂

    「きっとまた会えるぜ?
     水の近くで――」

    映画のように美しく、カッコ良すぎです。

    そして、「服を返す」シーンが、
    特に印象に残りました。

    やっと分かりましたよ。

    タイトルが――
    “名探偵”ではなく“冥探偵”のわけを。

    死ねなかった新選組の亡霊たちが、
    ようやく横浜で“別れ”を始められたレクイエム。

    そんな感じがしました。

    作者からの返信

    わー…!
    霧原零時様続けて御覧戴きコメント誠にありがとうございます!

    拙作が一番書きたかった事を霧原様に御覧戴き読み取って戴けたこと。
    こんなに嬉しいことは御座いません!

    原田の不器用さも感じて戴けて本当に嬉しいです!

    誠にありがとうございました…🙇☘️✨

  • 芳助さんの後悔と、藤堂平助を助けようとした必死さが切なかったです。「魁先生」の由来も印象的でした。最後の呪いの水は不穏すぎる。。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️様、拙作を御覧戴きコメント誠にありがとうございます!

    仮に藤堂平助が生き延びていたならこんな感じなのかな…と想像して書いてみました💦

    コメント誠にありがとうございました!🙇☘️✨

  • >俺は滅多刺しにされ、溝に足がはまり、また倒れ……

    ただの会話シーンなのに、凄いですね。

    斬った側と斬られた側が、
    酒場で向き合っているわけで。

    キャラの深みを感じます。

    作者からの返信

    霧原零時様、拙作を御覧戴きコメント誠にありがとうございます!

    そうなんです…
    実際の藤堂もこうした感じだったのだと思われます💦

    やっぱり油小路事件で互いに殺し合ってしまった間柄なので、微妙な関係だったんですね。

    コメント誠にありがとうございました!🙇☘️✨


  • 編集済

    10.藤堂平助への応援コメント

    おお、平さんでしたか!

    でもなんで?

    不死身やんw

    作者からの返信

    霧原零時様、拙作を御覧戴き、コメント誠にありがとうございます!

    そうなんです…不死身なんです…😅💦

    なので「エリクサーシリーズ」とシリーズ名をつけてしまいました💦

    コメント誠にありがとうございました…!

  • 10.藤堂平助への応援コメント

    雪乃嬢の仕掛けが、愛情と恐れの両方から生まれた罠だったのがすごく印象的でした。事件の決着から一気に藤堂平助の正体バレへ繋がる流れも熱かったです!

  • 6.八王子の決戦と雨への応援コメント

    スゴイね、どうやったら、こんなスラング英語に触れる機会があるの?

    小海倫さんの半生物語の方が気になるよ。今度、ビール飲みながら🍻、聞かせて頂戴❣️

    作者からの返信

    青山翠雲様、拙作を御覧戴きコメント、誠にありがとう御座います!

    これは…書いてしまうとネタバレに😅💦

    スラングと申しますか、What time is it now?=掘った芋いじるな系の、ジョン万次郎が作った英語教本の教え方ですね…
    調べました😅💦💦

    コメント誠にありがとうございました!🙇👍✨

  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    物騒な話題なのに、元町が出てきたから、喜久家のラムボールが食べたくなって仕方ないです。あれ、好きなんだよなぁ。

    スミマセン、脱線しました。

    作者からの返信

    青山翠雲様、拙作を御覧戴きコメント誠にありがとうございます!

    喜久屋!有名ですね。
    ここの所しばらく元町には行ってないんですが、行きたいですね…!

    ありがとうございました✨

  • 9.真相への応援コメント

    雪乃さんがなんと生きてる!?
    もしも、そうだとしたらこれは急展開ですね!?

    どうしてこんなに読み手をワクワクドキドキさせる物語がかけるのでしょう??
    Excellent(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様 拙作を御覧戴きまして温かなコメント誠にありがとうございます…!

    この「探偵推理披露シーン」は頭の中に火サスの岩崎宏美を流しながら書きました!😂

    さて雪乃嬢はどうやって生き延びていたのか…

    お時間のお有りの時にお確かめ戴けましたら幸いです!

    コメント誠にありがとうございました!🙇☘️✨

  • 14.あとがきへの応援コメント

    新選組には疎いのですが、レトロな雰囲気につられて最後まで読み進めました。
    桜木町に五年ほど勤めていたこともあり、横浜線はよく使っていたので、物語に入っていけました。
    私は人文に疎いので、教養の深さに感服します。
    こういうのも書けたら、きっと楽しいのでしょうね。

    また、こちらにも来ていただきありがとうございました。
    これからも物語を紡ぐのを楽しんできましょう!

    作者からの返信

    聖護院大根様、拙作を最後まで御覧戴き、ご評価、コメント、誠にありがとうございます…!

    桜木町にお勤めされていらしたのですね。
    私も関内あたりに勤めておりまして、横浜線はよく使っており、乗るたびに何となく新選組のことを考えたりしておりました。

    ミステリーを書いたのはこれが初めてでしたが、新選組とはあまり関係のない世界線でこのコンビが活躍するレトロな雰囲気の話など書けたらな…などと今は薄っすら考えています。

    聖護院大根様のご創作も応援、拝読させて戴きます!

    物語の紡ぎの楽しみ…良い言葉ですね。
    ありがとうございました!
    🙇☘️✨

  • 何と、その正体は新キャラどころか旧主人公だった「磯子」さん!

    途端に松山さんの手を出したのか?の意味が変わってきますね……。

    『アイツ』に心配かけたくない「磯子」さんと手なんざ出したら承知しない松山さん。
    仲の良さは健在で、一安心……?

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい…「磯子」は実は「磯子」ではなくあの旧主人公でした💦

    「松山」はすっかり保護者の立場になりましたので、やはりとても心配していたようです。

    しかし南部の方にも何やら秘密がありそうで…

    お時間のある時に「南部の正体」を確かめて戴けましたら幸いです!

    コメント誠にありがとうございました…!
    魚岡様のご創作「最カワ」も応援しております!

    編集済
  • 小海倫さん

    せっかくの作品についての感想などを書くスペースをこんなことに使った本当に申し訳ない。


    あっ、でも、これだけ伝えたくて。


    明日、話さなくていいよ。マジで。

    自分でちゃんと申し述べたし。

    小海倫さんが、この泥沼劇に、片足を突っ込むことはないです。

    まぁ、とりあえず、あとは落ち着くのを待てば良いです。


    良いGWをお過ごしくださいませ❣️

    作者からの返信

    青山先生。
    了解いたしました。
    Mädchenとは話しません。
    いろいろ申し訳ございませんでした。
    そして青山文学を応援しております。

  • 2.男装の娘 への応援コメント

    小海倫さん

    そうなのよ。こちとら、最初は三部作にしようと思ってた「星巡るアホ舟」シリーズをさ、5作ものに延長してまで、個人応援のために、小説一本書いてんのよ!全く完成作品を書かないヒトのために。

    それで、幻想とは裏腹に離島生活も狭いだけに生きづらそうですね、みたいな感想書いたら、それが、いつの間にか「全否定」、「ロマンチック路線への強要指示」「ホルムズ海峡逆閉鎖」にまでなってる。まぁ、最後のはなってないか。

    これ、不条理文学でしょ!?
    でも、もう、ネタは尽きたしなぁ。
    ムーンサルトで着地も決めちゃったし。

    今日は、エッセイを書こうかと思っていたのに、気分が削がれちゃったよ。。。

    わたしもケージュツ🧑‍🎨家だからねぇ、気分が乗らないと筆執る気にならないのよねぇ。

    そもそろ、文句があんなら、直接言ってくりゃあーいいのになぁ。あんな獄門島みたいなことしなくていいじゃんね。

    カクヨム冤罪事件として、フランツ=カフカの『審判』に並び、長く記憶にとどめてくださいまし。

    シクシク😢。

    作者からの返信

    ああ…そうだったんですね…
    本当に申し訳ありませんでした…💧

    私も「その方」が誰なんだか確かめもせず気軽に書いちゃいました。
    ごめんなさい。

    とにかくかのMädchenは今センシティブな上に「全方位…投げ機状態」になっているんじゃないかと思うんです。

    誰も救いようがないのかもしれません。
    MädchenはMädchenで自分の道を決めるしかないのでしょう…

    私は明日Mädchenと話します。
    そして今はこれ以上Mädchenとは話しません…

    ごめんなさい…

  • 小海倫さん

    なるほど、八王子は新撰組のゆかりの地に近いから、そこと、先進文明の玄関口とも言えた横浜を結ぶ横浜線は新撰組にルーツがあるのでは?と。なるほど、なるほど。

    考えてみれば、よく横八(八横)線にならなかったですね。

    おっ!八王子〜横浜間って、実際は縦断しているわけだけど、ちょうど八線ぐらい交わってるんじゃない!?

    作者からの返信

    横浜線は最初は八王子まではいってなかったかもしれません…

    と申しますか、先生、ごめんなさい。
    彼女のいうこと真に受けてました。
    彼女が今非常にセンシティブになっていることを失念しておりました…
    先生と彼女が仲良くコメ交わしているのをお見かけし、彼女の文章から先生ではない通りすがりの人が暴言を吐いたのだと思ったのです…

  • 14.あとがきへの応援コメント

    小梅倫 様、完結お疲れ様でした。

    史実と“もしも”の境界の混ぜ方が素晴らしく、「本当にこういう記録どこかに残ってそう…」と思わされました。特に横浜線へ繋がる着地がすごく好きです。あと現代パートの会話、どこか昭和の刑事ドラマみたいな空気なのに妙に生活感があって、缶コーヒー談義で笑ってしまいました。あとがき含め、「歴史を調べる楽しさ」が作品全体から滲んでいて、とても贅沢な読後感でした。

    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、拙作に最後までお付き合い戴きまして、温かい御言葉、本当にありがとうございます…!

    横浜線の原案は元新選組隊士が考えた、その元隊士と絡んだ藤堂平助生存説もあると聞き、こうした話を描いてみました。
    少しでもお愉しみ戴けましたなら、書き手としてこれほど幸せなことはございません…

    本当に、本当に感謝の気持ちで一杯です。
    また瑞唏様の御作品も私の指針の一つとさせて戴いております。

    もう一度御礼申し上げます。
    誠にありがとうございました…!

  • 14.あとがきへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。

    南部与七郎。
    この名前、どこかで見たことあると思っていたら、平助でしたか!
    水道屋さんになっていたという話も見たことがあるんで、そう来たかと膝を打ちました^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様、拙作を最後まで御覧戴き、ご評価、コメント、誠にありがとうございます。

    …はい、南部与七郎=藤堂の変名でした💦

    また横浜線の元となった鉄道も近藤芳助=川村三郎の提案でして、横浜線に乗るたびに「これ新選組の…」と考えておりましたら、とんでもない話ができてしまいました。

    谷春雄氏の説にも謎がありますがこんな風に活躍してくれたらな、と書いた次第です。

    再度御礼申し上げます。
    誠にありがとうございました!

    編集済
  • 8.横浜グランドホテルへの応援コメント

    おはようございます!

    私、御作の雰囲気が大好きなんです🎶
    古き良き時代を感じさせるようなノスタルジックな雰囲気に、登場キャラたちの劇を思わせるような台詞回し。
    他の作品もそうですが、本作は特に面白くワクワクしてしまいます!

    さて、推理が次回から始まるのでしょうか!?

    作者からの返信

    千央様、おはようございます!

    拙作をお読み戴いて、温かなコメント、誠にありがとうございます…!

    ノスタルジックな雰囲気を少しでもお愉しみ戴けましたならこんなに嬉しいこてはございません。

    はい、次回からは探偵 南部の推理披露が始まります。

    お時間のある時にお愉しみ戴けましたなら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました!

  • 14.あとがきへの応援コメント

    わああ✨️すごいです✨️
    めちゃくちゃ気持ちよかった✨️(´。✪ω✪。`)✧*。
    アクションあり推理ありでさらに歴史を絡めてこんなにキレイに書けるの凄い!大尊敬です!!ミステリー系はだいたいすぐに読めてしまって途中で読めなくなることが多いのですが、すごくすごく楽しかったです!
    いい作品に出会えて嬉しい✨️ありがとうございました✨️

    作者からの返信

    なのめ様、拙作に最後までお付き合い戴きまして最上のお褒めの言葉、感激です…!
    勿体ないほどのお言葉!
    本当に本当にありがとうございました!
    南部(藤堂)たちの冒険を少しでもお愉しみ戴けましたならこんなに嬉しいことはありません…!
    深く御礼申し上げます。
    誠にありがとうございました…!! 🙇☘️✨

  • 9.真相への応援コメント

    2回読み返しましたwええええwめちゃくちゃ気持ちいい回ですたまらないw

    作者からの返信

    なのめ様、拙作を2回読み直して戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    少しでもお愉しみ戴けましたなら幸いです!

    誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 14.あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。遅れながらで申し訳ありません。地元横浜を舞台に入れてくださったことで、更に楽しく読めました。あとがきもおもわず感涙する、丁寧さに学ばせていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    空風マナミ様、拙作に最終話までお付き合い戴きまして、ご評価、また温かいコメント誠にありがとうございます…!

    私もミナトヨコハマに比較的違い場所に住んでおりますが、横浜の風景や雰囲気を少しでもお愉しみ戴けましたなら光栄です!

    またあとがきもお読み戴きましてありがとうございました…!
    深く御礼申し上げます。
    空風様の御創作、是非これからも拝読させて戴きます!! 🙇☘️✨

    編集済
  • 14.あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。楽しませていただきました。

    作者からの返信

    夏風様、こちらこそあとがきも含めてお読み戴きまして誠にありがとうございました。

    深く御礼申し上げます…!
    素晴らしいレビューもありがとうございました!

    少しでもお楽しみ戴けましたなら幸いです!

    編集済
  • おっと?小海さん、藤堂さん生かしましたね。いつぞや、どこかで見た令和の警察。ドタバタも良きですね。

    ところで油小路の黒幕、どこかで読んだような気もしたのは気の所為でしたっけ?上海あたりとか?

    作者からの返信

    夏風様、拙作に最終枠までおつきあい戴きまして本当にありがとうございました!

    はい、藤堂も転生で…
    あとは原田山崎の問題ですね。
    いつまでも不死に近い身体ではちょっと、で…

    「Shanghai」の黒幕は西村兼文だったのですが、油小路事件を命じたのは(私は)会津説を採っております。
    (近江屋遭難の3日後が油小路事件)

    大政奉還に猛反対した会津の気持ちもわかるのですが…💦

    最後までお付き合い戴き、またご評価、本当にありがとうございました!🙇☘️✨

  • ロホローモンドのバイオリン、風情が盛り上がりますね。そして今度はルルド!そしてまさかのローモンド湖。藤堂さんも山崎さんに劣らず数奇な運命を。これは冥コンビの誕生!?と思いきや… 切ない夜でした

    作者からの返信

    夏風様、拙作をお読み戴いて、コメント誠にありがとうございます!!

    はい…!「ルルドの泉」でした。
    エリクサーの話ばかり書いてしまっているのでもう「エリクサーシリーズ」にしてしまいまして💦

    バックグラウンドあんまり関係ない冥コンビの話も書きたいな、と思っているのですがなかなか降りてこない状況です…

    コメント誠にありがとうございました! 🙇☘️✨

  • 油小路の戦いの生き残り、若い姿。そして粛清の黒幕!土方ではなく!?そして京師騒動見聞雑記録!藤堂さん出てきますもんね。けれど稚児?なにやら、とある泉の水がチラホラと?でもそうだとしたら山崎さんすぐわかるはずだけどなぁ… いや、飲ましたのは薩摩の男?上海話登場人物どうだったかなあ?

    作者からの返信

    夏風様、拙作をお読み戴いてコメント誠にありがとうございます!

    はい…京師騒動見聞雑記録!
    この筆者 薩摩武士には何やら衆◯のかほりが💦💦

    しかしエリクサーを飲ませたのは別の人物ですね。
    そのエリクサーもまた一種の別物…

    京都時代の原田 永倉 藤堂
    山崎の秘密を知らず

    京都〜こちらの1話ぐらいまでの山崎
    「藤堂は死んだはずだ」と思っていた
    …ということだと思います!

    夏風様、コメント本当にありがとうございました!

    編集済
  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    南部と磯子のコンビ、かなり良い感じですね。
    会話の掛け合いが軽快で、読んでいてとても楽しかったです。

    推理で引っ張る南部と、ふっと核心を拾ってくる磯子のバランスが絶妙で、
    二人で一つの流れを作っている感じが印象的でした。

    小説を書く身としても、参考になる部分が多くありました☺️

    この先の展開も楽しみにしていますね✨

    作者からの返信

    犬神 匠様、拙作をお読み戴きまして、またコメント戴きまして誠にありがとうございます!🙇☘️

    南部と磯子のコンビの掛け合いを楽しんで戴けて本当に嬉しいです!
    双方の特徴を考えながら書いてみました。

    この先いろいろありますが、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです!

    誠にありがとうございました!☺️🙇☘️

  • 6.八王子の決戦と雨への応援コメント

    激しい戦いの後の、あの馬車の中の静寂……。雨音と南部の歌声が重なって、切なさが胸に突き刺さりました 。°(°´ᯅ`°)°。💕
    磯子ちゃんがしょんぼりして裾を握りしめている姿、もう抱きしめてあげたくなっちゃいます!
    「君は上の道を行き、僕は下の道を帰る」という歌の歌詞が、二人の正体や運命の違いを暗示しているようで、涙が止まりません。
    偽物だとしても、あの寝息の愛らしさは本物ですよね……? (っω<。)✨

    作者からの返信

    鳳梨酥さま、続けてお読み戴き、嬉しいコメント、本当に、本当に感激しております!!

    磯子を好きになって戴けて嬉しいです!
    「君は上の道を行き、僕は下の道を行く」
    スコットランドの民謡「ロッホローモンド」ですね。
    この歌にもいろいろな意味を込めました。

    はい!磯子は偽物であっても愛らしさは本物です!

    コメント、本当にありがとうございました…!!🙇☘️✨

  • 5.疾走 秘密の「地下鉄」への応援コメント

    地下鉄のホームに滑り込む瞬間のあの高揚感、最高にワクワクしました! (๑˃ᴗ˂)و✨🔥
    蒸気の熱気と風の冷たさが交互に襲ってくる描写がリアルで、読んでいて自分も貨車にしがみついているような気分です。
    磯子ちゃんが風に髪をなびかせながら笑うシーン、強くて美しくて、もう大好きになっちゃいました! 。°(°´ᯅ`°)°。💕
    最後、松山さんたちが現れた時の安心感といったら……!この四人なら負ける気がしません! (๑•̀ㅂ•́)و✧✨

    作者からの返信

    鳳梨酥さま、続けてお読み戴き、コメント、レビュー付きのご評価、誠にありがとうございます…!! ✨✨

    とても嬉しくて感激しております!

    この列車の疾走場面は何となくラピュタなどの、昔のジブリ映画を意識して書いてみました。

    お愉しみ戴けまして光栄です✨✨

    本当にありがとうございました…!!🙇☘️✨

  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    南部のヨーロッパでの過去話、めちゃくちゃハードボイルドで痺れました! (๑>◡<๑)💕✨
    囮役までこなしていたなんて、彼の背負っているものが垣間見えて胸が熱くなります。
    それに磯子ちゃんの「抱きつき撃退術」、驚きすぎて心臓が止まるかと思いました! Σ(°△°|||)🔥
    一見可愛いのに、あの瞬間だけプロの役者……いや、それ以上の何かを感じてゾクゾクしました!
    二人の信頼関係が少しずつ築かれていく感じ、最高にエモいです 。°(°´ᯅ`°)°。✨

    作者からの返信

    鳳梨酥さま、拙作を続けてお読み戴き、コメントも戴き本当に本当にありがとうございます…!!✨

    エモいと仰有って戴けて光栄です!

    南部には実はとても重い過去があるのですが、後半判明していきます。
    (実は磯子にも秘密があります…)

    お時間のある時に南部や磯子の秘密を確かめて戴ければ幸いです…!✨

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️✨

  • 磯子ちゃんのドレス姿、想像しただけで最高に可愛いです! (๑>◡<๑)💕✨
    男装の時とのギャップに、南部さんじゃなくても口笛を吹きたくなっちゃいますね。
    「新婚の若夫婦」として潜入するなんて、もうニヤニヤが止まりません! 。°(°´ᯅ`°)°。🔥
    二人の掛け合いが軽快で、なんだか本当にお似合いのカップルに見えてきました!

    作者からの返信

    鳳梨酥さま、拙作を続けてお読み戴きコメントも戴きまして誠にありがとうございます!

    磯子のドレス姿を想像して戴いて可愛いと仰有って戴けて嬉しいです!✨

    南部と磯子は相性は悪くないと思います😊☘️

    コメント誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 2.男装の娘 への応援コメント

    松山さんのあの圧倒的な威圧感……画面越しでも空気が凍り付くのが伝わってきて、心臓がバクバクしました ✧(・ω・´)b✨ でも、その後の南部さんと幼児のやり取りが微笑ましくて、一瞬だけ心が和んだんです。 それだけに、お酒を飲ませちゃった後の松山さんのブチギレっぷりは本当に怖かった! 南部さんの「暴力店主!」っていう叫び、災難すぎて同情しちゃうけど、なんだか可愛らしくて笑っちゃいました 。°(´ฅωฅ)°。💕

    作者からの返信

    鳳梨酥さま、拙作をお読み戴きまして、コメントも戴きまして誠にありがとうございます!✨

    松山は「明治時代のイクメン」で、普段は一見怖そうに見えても優しいのですが、幼児にお酒を飲まされて腹を立ててしまったようです😅

    あと、松山には他にも何か気がかりなことがあるようです…

    コメント誠にありがとうございました🙇☘️✨

  • 不老不死の薬と新選組の伝説……この繋げ方は予想外でゾクゾクします! (๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
    川村さんが言っていた 先生 というのは、もしかして歴史上では死んだはずのあの人だったりしますか?
    松山誠という男も、ただのバーの店主には見えませんね。

    ★☆★☆
    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧


  • 磯子カッコいいですね!
    あと、なんだかんだで2人は仲良しですね!

    作者からの返信

    なかごころひつき様拙作をお読み戴きましてコメント誠にありがとうございます!
    はい🥰
    何やかんやで仲の良い2人です…!
    コメント誠にありがとうございました✨

  • 6.八王子の決戦と雨への応援コメント

    明治の横浜を舞台に、新選組の生き残りと探偵が織りなす「地下鉄」ミッション。史実とフィクションが重なり合うスチームパンク的な世界観が、雨の夜の熱気とともに伝わってきました。

    南部与七郎の軽妙かつハードボイルドな語り口、そして男装の麗人(?)「磯子」との凸凹なバディ関係が魅力的です。特に、横浜から八王子までを秘密裏に結ぶ「武器輸送のための地下鉄道」というアイデアは、現在の横浜線の成り立ちを思わせ、歴史のif(もしも)として非常にワクワクさせられます。

    作者からの返信

    てっぺい様、拙作をお読み戴きまして、そしてコメント、誠にありがとうございます…!

    横浜線やそのずっと西にあるJR相模線の先にある八王子が江戸時代以前より軍事上の要所であるということを聞き、ヒントになりました。

    南部と磯子の凸凹コンビ、少しでもお楽しみ戴けましたならこれ程光栄なことはございません…!

    コメント、本当にありがとうございました…!!🙇☘️✨

  • 5.疾走 秘密の「地下鉄」への応援コメント

    新旧主人公再会からの激突は熱い!

    探偵コンビも息ぴったりになってきた気がしますが、二人の戦闘力はいかに?!
    まともに戦って、勝てる相手ではないはずですが……?

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!様、拙作をお読み戴きましてコメント、誠にありがとうございます!!

    熱い!と仰有って戴けて光栄です✨
    さてこの戦いはどうなるのか…南部は案外強い…(?)かもしれません!

    お時間のある時にこの戦いの結末を御覧戴ければ幸いです…!

    コメント、本当に本当にありがとうございました…!🙇☘️✨

    編集済
  • 永倉新八や藤堂平助の語りが、史実と幻想の境目をふわっと越えてくる感じが印象的でした。原田左之助との距離感も絶妙で、重い話のはずなのにどこか会話の温度がリアル。小道具や水の扱いが上手くて、物語の芯に静かに効いてるのが面白いですね。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!

    過去に新選組の仲間でありながら、しかし「油小路事件」で騙し騙され…の3人を想像して書いてみました。
    印象的と仰有って戴けて大変光栄です…!

    藤堂や永倉と「時の狭間に致し方なく置いておかれなければならなくなった原田」の関係性が上手く描けていれば良いのですが。

    コメント、誠にありがとうございました…!
    瑞唏様の執筆活動も応援しております🙇

    編集済
  • 14.あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様です!!

    今回も面白かったです(>_<)
    文章も綺麗で、お話の完成度も高くて、流石です!!

    作者からの返信

    むーん🌙様、拙作に最後までお付合い戴きましてご評価、そして温かいコメント、誠にありがとうございます!

    むーん🌙様に面白かったと仰有って戴けて本当に嬉しいです…!

    むーん🌙様の小説、エッセイ、エッセイには毎日(心の中で)『そうかも、そうかも…!』と思いながら拝読しております。
    これからも楽しみに拝読させて戴きます…!

    再度御礼申し上げます。
    最後までお付き合い戴きまして、本当にありがとうございました!🙇☘️✨

    編集済
  • こんにちは!

    ニセ磯子には逃げられてしまいましたか。探偵さんは一体、誰なのでしょう??

    ぐうとないと。
    これが何やらキーワード?

    今回も非常に興味深く拝見しました☆
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    千央様、今日は!
    拙作をお読み戴きましてコメント、誠にありがとうございます…!

    はい。偽磯子は逃げてしまいましたね…
    そして探偵さんの正体は。

    さすが千央様!
    「ぐうとないと」 キーワードです!

    そしてもう一つ…
    この探偵さん、おそらく千央様がとても良くご存知の人です…!
    (もしかしたら既にお気づきかもしれませんが)

    お時間のある時にこの探偵さんの正体を確かめて戴けましたら幸いです!

    コメント、本当に本当にありがとうございました…!🙇☘️✨

    編集済
  • 2.男装の娘 への応援コメント

    バーのところ好きですね!
    時代感が滲み出ていて味わい深くていいですね!

    作者からの返信

    なかごころひつき様、拙作をお読み戴きコメント、誠にありがとうございます!
    ハードボイルドな雰囲気が好きで…そんな雰囲気を書いてみました。
    コメント、誠にありがとうございました…!!🙇☘️

  • 10.藤堂平助への応援コメント

    外患誘致!とんでもないクーデター分子でしたね。松本順が出張るわけです。雪乃さんは何とか命を取り留めていてよかったです。結構な女傑でしたね。そして偽のシュンスケと… 藤堂さん!

    作者からの返信

    夏風様、拙作を御覧戴きコメント、誠にありがとうございます…!

    はい! 詳しくは書かなかったのですが、この時代 日露戦争の少し手前で、日本も様々な外国の思惑で揺れていた…という設定でして💦

    兄に瓜二つの準輔は雪乃さんに恋し、彼女を庇い、兄の身代りとして兄に(あえて)殺されたのでした💧

    そして探偵は藤堂平助だったのでした…

    お読み戴き、コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

    編集済
  • 9.真相への応援コメント

    そうなんですよね。立川雪乃さんの死因は謎のまま。ミスチリン?普通にパームオイルとかに含まれてる物質ですよね。犬にナツメグはNGとかでしたっけ。この時代にテームズ川とはかなりの博識のお嬢さんですね。そして土地絡みで殺された… と思いきや、生きてる!?

    作者からの返信

    夏風様、拙作をご覧戴きコメント、誠にありがとうございます!

    ナツメグ等に含まれるミリスチンも少量なら人間にも毒にはならないようですね…

    4話で南部と磯子が立川邸に潜入した時、書斎の机の上に立川氏と幼い雪乃嬢の写った写真がありましてそれは(おそらく)ロンドンで撮影したものと思われ、雪乃嬢はロンドンでは短期間小さな女学院に期間限定で通っていて、そこの級友から「テームズ川についての都市伝説」を聞いたのだと思われます?

    そして、はい。
    雪乃嬢は…!

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

    編集済
  • 14.あとがきへの応援コメント

    完結、本当におめでとうございます!

    新しい時代をどう生きたかという「IF」の物語に、これほどまでの緻密な歴史考証と独自のファンタジー要素が組み合わさっているとは……。あとがきを拝読して、作品の奥行きの深さに改めて圧倒されました!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様、拙作に最後までお付合い戴きまして、コメント、ご評価誠にありがとうございました…!

    嬉しさで一杯です。
    元は若くして(謂れなき粛清で)命を落としたとも言われる藤堂に開化の世で活躍してもらいたい、という所から出発した話ですが、少しでもお愉しみ戴けましたらこんなに光栄なことはございません。

    ひより様や他の皆さまの応援で書くことができました。
    深く御礼申し上げます。
    誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 10.藤堂平助への応援コメント

    いやこれ、南部与七郎の語りって静かに熱いのに、内側はずっと爆発寸前って感じでゾクッとしました…。雪乃さんの「仕掛け方」もただの被害者じゃなくて、芯の強さが見えて印象的です。藤堂の立ち位置もなんかまだ奥ありそうで気になります…!

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、拙作をお読み戴きコメント、誠にありがとうございます。

    南部=藤堂でして…

    藤堂平助は、旧友である川村三郎=近藤芳助の冤罪を晴らそうとしているうちに「コイツ(ら)だけとは顔を合わせたくなかった」永倉(と原田=松山誠 この時点での藤堂は松山=原田にまだ気がついていません)に思わぬ再会をしてしまいました。

    なぜ藤堂が本当は永倉達と会いたくもなく、更にどのようにして探偵となり、どう生きてきたのか、どうするつもりだったのか…の告白が、次回から永倉新八視点で語られます。

    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。

    雪乃はプロットではもっとモブな感じだったのですが、やはり事件の中心でしたので、思う所あり内面に踏み込む描写となりました。

    南部や雪乃にお心を留めて戴けて光栄です…!

    コメント、誠にありがとうございました!

    編集済
  • 14.あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます(*´ω`*)
    物語のバックグラウンドをあとがきで読めるのとても興味深くて助かります✨
    ミステリーを書くって、とっても難しそうです!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎様、あとがきをお読み戴きまして、コメント、誠にありがとうございます…!
    最後までお付合い戴き、感謝の気持ちで一杯です。
    バックグラウンドまでお愉しみ戴けましたなら何よりです…!

    ミステリーにつきましては🐟️あらまき🐟️様から
    変な事件(現象)が発生している」→「それを解明・直しに行く」と教えて戴きました。
    櫻 恭史郎様の「ソッチコッチドッチ」では既にミカエルやロビンがストーリーの謎について頼もしく解説してくれていますが✨ 🐟️あらまき🐟️様の手法はミステリーではない作品にも応用できますね…!

    櫻様のミカエルが人間界にやってきて事件を解決するお話、拝読してみたいです☺️

    コメント誠にありがとうございました…!

  • 14.あとがきへの応援コメント

    改めまして、完結おめでとうございます!
    あとがきまでとても興味深く拝読いたしました。史実を下敷きにしながら、どこまでを現実に、どこからを物語として膨らませていらっしゃるのかがわかって、作品世界がさらに深く味わえました✨
    藤堂平助生存説や近藤芳助=川村三郎のお話もとても面白く、歴史の「よくわかっていない部分」に想像の翼を広げて、物語へ繋げていかれたのが本当にさすがで……。

    本編を楽しく読ませていただいたうえに、あとがきでさらに「なるほど……!」となれて、とても贅沢な読後感に包まれております😊
    素敵な物語をありがとうございました。いつかまた、探偵 南部&磯子のお話も読めたら嬉しいです✨

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、あとがきもお読み戴き、ご評価、コメント、誠にありがとうございます…!🙇💞

    舞見ぽこ様に評価して戴いて本当に嬉しいです…!

    真相不明とは言いながら確かにある「生存説」
    この説で洋装で格好良く活躍してもらえたら、と思いまして…。

    ミステリー、むずかしいですが、ぽこ様も冬の山荘の事件、書いていらしたですよね(中間突破 おめでとうございます✨)

    私もぽこ様や皆さまを見習いまして、またいつかミステリー(できれば南部&磯子の)を書いてみたいと思います。

    本当にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • わ~!!、そう来ましたか……!
    「俺」は平助くんだったんですね!!
    現代の横浜線に戻ってからのやり取りも最高で、しみじみするのに面白くて、「巡裂」はずるいです(笑)
    あの時代を生きた彼らが今もこうして馬鹿話みたいなやり取りをしているのが、たまらなくエモいです……!!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作に最後までお付き合い戴いて嬉しいコメント、誠にありがとうございました…!😭🙏💞

    はい、「俺」(探偵)は平助くんだったのです。

    平助くんは大人気の隊士なのでどうしよう?と思っていたのですが、少しでもお愉しみ戴けましたならこんなに幸せなことはございません…!

    「巡裂」も笑って戴けて良かったです!

    本当に本当にありがとうございました!
    深く御礼を申し上げます🙇🙇☘️

    「あとがき」で平助くんの生存説について少し書いてみました。
    お時間のある時にお目通し戴ければ幸いです。

    再度御礼申し上げます。
    ありがとうございました…!✨

    編集済
  • 横浜線乗ってたので考えるところがあります!
    それにしっかり結びついていて楽しかったです✨

    作者からの返信

    なかごころひつき様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!

    私も横浜線を使っていた時がありまして、ずっといろいろ考えておりました!

    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです…

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️✨

    編集済
  • 8.横浜グランドホテルへの応援コメント

    ロホローモンドよきですね。バイオリンだと哀愁と切なさが表現できそうで好きです。横浜のレンガ通りにピッタリすぎる。そして横浜グランドホテル。燕尾服の人々。明治っぽくて良き。そして横浜線構想とともに疑惑の弟。舞台装置が整ってきましたね

    作者からの返信

    夏風様、拙作をお読み戴きまして、コメント誠にありがとうございます。

    明治の横浜のレンガ通り…
    はい! まさにそれが書きたくて…でした。
    雰囲気を感じて戴けて嬉しいです。

    書く時はいつもテーマ曲を決め手書くのですが、今回のテーマはロッホローモンドでした。

    これからいよいよ「推理披露」の場となりますがお時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 14.あとがきへの応援コメント

    歴史のよくわかってない部分を想像で埋めるって面白いですね。
    それをミステリーにって思いつかれた時点で小海さん凄いです。
    別のアイデアの方も公開される日を楽しみにしてます!!

    作者からの返信

    るいすきぃ様、あとがきをお読み戴きコメント、誠にありがとうございます…!

    藤堂にも生存説があり、「…それは!」となり書きました。
    いつか別のアイデアも形にしたいです。

    本当に、ありがとうございました…!🙇☘️✨

    編集済
  • こんにちは!

    読了後、こちらにコメントを書くつもりが、遅くなってしまいました。

    とても楽しくテンポよく読ませていただきました。
    私などは新選組に疎いので、小海様の作品ではじめて知ることばかりで余計に面白い、楽しいと感じているのかもしれません。

    ミステリーを主軸とした物語に、新選組ならではの忠義やけじめ、人情のやり取りなどがあることで物語が重層的になり、多方面からも考えさせられました。

    不老不死という小海様の作品のキーポイントも、とても好きな題材なので、楽しく読ませていただいております。

    意外かも知れませんが、名探偵コナンも大好きです。小さくなったあの子が推理したり(前作で名推理していますね)、今作では大きくなったり、とても良かったです〜

    続編を期待させる終わり方でしたね。
    期待しています!

    作者からの返信

    森上夜様、拙作に最後までお付き合い戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    面白い、楽しいと仰有って戴けて本当に嬉しいです!

    新選組は歴史の中で敗れ、消えていった人々ゆえ、いろいろ考えてしまい、また書きがいもありまして…

    私もコナン好きです。
    (長いゆえにつまみ食い気味ですが💦)
    不老不死も心惹かれるテーマですね!

    お話、なかなか新しいアイデアをきちんと詰められないのですが、皆さまの作品をインプットさせて戴き、いつかまた何かを書いてみたいと思っております。

    本当に、本当にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 14.あとがきへの応援コメント

    小海倫さん、こんにちは!

    完結(2度め)おめでとうございます!
    いまや、小海倫さんは「ミステリー週間2位の実力者」になったわけです…
    もっと誇ってよいと思います

    ミステリーの書き方ですが、いわゆる本格ミステリーにありがちな「トリックもりもり事件」を書こうとすると、初心者はだいたい破綻します
    トリックを知るには、受験勉強みたいな勉強が必要ですからね

    カクヨムのミステリーは「謎の提示」と「その解決」で成立します。
    ですので、「変な事件(現象)が発生している」→「それを解明・直しに行く」でカクヨムミステリーは書き上げることができるのです


    例えば
    ――――――――
     若い男が次々と絞め殺され、薬指だけが切り落とされる事件が発生
    →警察はヤクザの抗争を疑うも、探偵は「普通、切り落とすのは小指では?」と疑う
    →若い男が抵抗していない&必ず旅館で殺されていることから、探偵は「被害者は、加害者と同意の上で殺されているのでは?」「加害者は、薬指…つまり結婚指輪をはめる指を自分のものにしようとしていた」と気づく
    →色々探した結果、犯人は“若い女”だと判明
    (※阿部定事件をパクって10分くらいで作りました)
    ――――――――

    みたいな感じにすれば、簡単にそれっぽいミステリーを作れるのです

    そんな感じで、「冥探偵2」を作ってみてはいかがでしょうか?

    作者からの返信

    🐟️あらまき🐟️様、こんにちは!
    コメント誠にありがとうございます…!

    わぁ…!すごいです!
    カクヨムミステリーってそう書くのですね✨
    ミステリーのノウハウまで教えてくださるなんて🐟️あらまき🐟️様には何度御礼を申し上げて良いやら…!

    確かに「トリック盛り盛り」ですと私も読んでいて混乱する時があります。
    盛りすぎは初心者にはNG、なるほどです✨

    今考えている話は舞台が横浜ではなく浅草の凌雲閣(浅草十二階)にできないかな、という内容です。
    (乱歩が好きなので乱歩風にできないかなと…)

    いつになったらちゃんと書けるのかわからないのですが、アドバイスを戴いてとても参考になりました✨
    何だか書けるような気がしてきました!!☘️

    本当に、本当にありがとうございます…!
    🐟️あらまき🐟️様の「フィアー」も楽しみにしております🙇✨✨

    編集済
  • 14.あとがきへの応援コメント

    改めてお疲れ様でした。
    あとがきまで面白くて、読んでいてニヤニヤしてしまいました(笑)。やっぱ歴史物の小説は、こうして作者さんが史実と虚構の境目をどの辺りに設定しているのか確認できると、さらに味わいが一段増すように感じます。
    次回作も期待しています!

    作者からの返信

    坂神京平様、あとがきをお読み戴いきまして、コメント、誠にありがとうございます…!

    こちら近況ノートに書くべきか「あとがき」とすべきか迷いましたが、あとがきにして良かったです。

    「次の作品」がなかなか書けないのですが、インプットで精進したいと思います。

    本当にありがとうございました…!☘️✨

    編集済
  • 磯子さん、めちゃくちゃ良いキャラですね…!
    男前な雰囲気なのに、ふとした瞬間に可愛さもあって、一気に好きになりました。

    南部さんとの掛け合いも軽快で、読んでいてずっと楽しかったです。

    ドレス姿になる流れも面白くて、ラストの“新婚若夫婦のフリで潜入”には思わずニヤッとしてしまいました。
    これは次回が気になりすぎます✨

    作者からの返信

    犬神 匠様、拙作をお読み戴きましてコメント、誠にありがとうございます…!

    磯子のキャラや南部との掛け合いを気に入って戴いて大変光栄です…

    しばらくはこの「南部&磯子」のバディが活躍します🙇✨

    お時間のある時にごゆっくりとお愉しみ戴けましたら幸いです。✨

    コメント、誠にありがとうございました…🙇✨☘️

  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント


    意欲ありそうな探偵助手ですね・・・( ̄▽ ̄)💦

    うちのところの ミナの相方 いい加減ミエコ とでは大違い・・・

    作者からの返信

    @mokone様、拙作を御覧戴きコメント、誠にありがとうございます!✨✨

    @mokone様からコメントを戴けるなんて嬉し〜い!です👍

    はい。異様に意欲にある探偵助手なんです…が、その意欲には裏があるのかもしれません…💦

    ミエコさんとは少し違うかも😅💦
    しかしこの助手、胡散臭さは相当な…💦

    コメント誠にありがとうございました🙇✨

    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです🙇☘️

  • 6.八王子の決戦と雨への応援コメント

    こんにちは!

    なんだかミステリー回でもありましたね☆
    磯子さんの存在がキーポイントになっているようですが、この次がどんな展開に繋がるのか楽しみです(о´∀`о)

    磯子さんの武器はこれからも手榴弾に決定ですね(笑)

    作者からの返信

    千央様今日は!
    拙作をお読み戴きまして誠にありがとうございます…!

    はい✨
    ちょっとミステリーっぽくしてみました(なってるかな…😅💦)

    このあと南部と磯子は…💦
    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです✨

    コメント誠にありがとうございました!🙇🙇☘️

    編集済

  • 編集済

    9.真相への応援コメント

    『真相』で、
    それまで散らしてきた要素が、
    一気に繋がり出しました。

    「殺した……いや【殺そうとした】」

    相手に逃げ道を与えつつも詰める。
    しかも言葉の精度で追い詰めている。

    南部がすごい探偵なんですが……

    南部って、誰だっけ?

    いままで、読み飛ばしたのかな~??

    作者からの返信

    霧原零時様、拙作をお読み戴きましてコメント、誠にありがとうございます…!

    9話はミステリ的な探偵の推理披露場面でしたが…
    (頭の中に『愛のバラード』もしくは岩崎宏美を流して書きました💦)

    10話で南部の正体もわかってしまいます…!
    (『南部与七郎』検索でもわかりますが…💦)

    本当に霧原様からのコメント、とても嬉しいです!
    誠にありがとうございます!🙇☘️☘️

    編集済
  • ぐうとないと――

    じゃあ、この探偵は??

    作者からの返信

    霧原零時様、コメント誠にありがとうございます!

    「ぐうとないと」

    これがキーワードであり、この探偵の正体は…実は…💦

    コメント誠にありがとうございました!

    いつも霧原様に励まされております!

  • 小海倫さん、こんにちは。
    遅くなりましたが、完結おめでとうございます!!

    とても面白い作品でした。
    論理を組み立てていくミステリーは自分には書けないので、本当にすごいと思います。

    最後までオシャレで、面白くて、ちょっとぶっ飛んでいて、最高でした!
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    ニワトリ様、最後まで拙作にお付き合い戴きまして、コメント、ご評価、レビュー、誠にありがとうございます…!

    初のミステリー作品となりましたが、ミステリーはやはりむずかしいですね。
    けれどもニワトリ様のような書き手様からそう仰有って戴けて本当に嬉しいです。

    藤堂平助には実は生存説もあることはあり、維新後に市議となった近藤芳助と繋がりがあり、水道事業に携わっていた、という話を元に書いてみました。

    過分なお言葉、本当に嬉しいです!

    これからも精進いたします。

    ニワトリ様の創作も応援しております。

    本当にありがとうございました…!

  • こんにちは!

    はじめてコメントを書かせていただくのに、こんな内容で大変恐縮なのですが、小海様の「Shanghai samurai dad&son〜新選組・原田左之助 山崎烝 大陸冒険譚〜」まだ読み終わってないのに、こちらから読んでしまいましたー

    やっと時間がとれて、最新作から読んでいたら、あら?まだ読み途中の作品のことが書いてあるな〜と。

    よく見ると、(新選組エリクサー Shanghai samurai dad&son 番外篇 2)と書いてありますね。

    あらら〜でも内容がわかっても、小海様のテンポの良い小気味よい洒落の利いた語り口。面白く読めます。
    すみません、あちらを読んできます〜

    作者からの返信

    森上夜様、拙作を丁寧にお読み戴き、またコメント、ご評価、誠にありがとうございます…!

    何か順番がごちゃごちゃしてしまいまして此方こそ大変申し訳ございません🙏💦

    お読みになって戴けて、コメント…本当に感激です!
    誠にありがとうございます。

    寡作ですので、お時間のある時にゆっくりお愉しみ戴けましたら幸いです。

    本当に、本当にありがとうございました…!🙇☘️✨

    編集済
  • 赤丸ポルトワインをチビチビと舐めながらグラスを愛おしそうに撫でるところ
    その指先に色々なことが重なってとても良き!

    作者からの返信

    朝森朔様 拙作をお読み戴きコメント 誠にありがとうございます!

    このシーンは少しだけハードボイルド風にしてみたい…と思って書きました。

    誠にありがとうございました✨

  • 5.疾走 秘密の「地下鉄」への応援コメント

    おはようございます☆

    疾走感溢れる展開に痺れました(≧∀≦)
    しかも、すっごく良いところで次回とは引きが良すぎ(笑)

    列車が駆け抜けていく中、緊張とどこか愉しげな雰囲気も感じられる面々にズキューンときました🎶

    作者からの返信

    千央様、おはようございます✨
    拙作をお読み戴きましてコメント誠にありがとうございます😍🙇

    探偵 南部と磯子が乗る秘密列車の疾走感、磯子のリボンタイや髪が靡く所などを感じ取って戴けて大変光栄です🙇✨

    次回はバトル+α回となりますがお時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸せです…!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇✨

  • 問い詰められる磯子、そして南部与七郎、壬生郷士関連?新選組なら山崎さん知らないわけないし

    作者からの返信

    夏風様、拙作をお読み戴きましてコメント、誠にありがとうございます!

    …流石、夏風様 鋭い!
    あの壬生の郷士だった南部家とも満更 関係がない訳ではないのでは?とも言われているのです! >南部の名前

    山崎烝は恐らく最初から南部の正体を解っていたのではないか?と思います…

    このあと8-10話は探偵の推理披露的な話となりますが、10話ラストで…💦

    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました🙇☘️✨

  • 6.八王子の決戦と雨への応援コメント

    永倉新八!そういえば北海道で縁がありましたね。三人のかっこいい立ち回りにワクワクしつつ、手榴弾であっという間にかたが?原田さん、磯子さんにハラハラですね

    作者からの返信

    夏風様、拙作を御覧戴きコメント、誠にありがとうございます!

    はい。やはり原田の相棒と言えば永倉さんですね。
    そしてほんと、原田は磯子にハラハラです。
    原田だけに😅💦

    横浜に帰ったあとどうなるのか…?!
    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント誠にありがとうございました🙇☘️✨

    編集済
  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    こんばんは!

    探偵はフランスからはじまったのですか!?ちっとも知りませんでした。
    そういったことひとつとっても、確かな事実を元に書かれてらっしゃるからこそ、作品に奥行きが感じられるのでしょうね(^^)

    磯子さんの失神技は一体なんでしょう?(笑)

    作者からの返信

    千央様、今晩は✨
    拙作をお読み戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    そうみたいなんです>探偵はフランスが世界初
    しかし時代考証はaiさん頼みです…😅💦

    磯子の謎技。
    果たして…!?💦
    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです✨

    コメント、誠にありがとうございました🙇☘️✨

    編集済
  • 5.疾走 秘密の「地下鉄」への応援コメント

    南部与七郎、セクハラオヤジですねw そして20過ぎのボクっ娘が地下の蒸気機関車で必死に木箱を握りしめ髪とリボンを揺らす。これもよきかも。そしてあっという間の八王子?横浜〜八王子間はかなり距離がありますが今回はショートですね。そして南部、磯子、松山。あと一人が楽しみです♪

    作者からの返信

    夏風様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    そうなんですよ…書いていてちょっとだけ藤倉さんを思い出してしまいました。>南部
    (見た目年齢的には22、3歳なのですが…😅
    磯子の見た目は18-21ぐらい…?)
    これにも事情が(?)

    横浜-八王子の距離感、確かにです!
    今話は疾走感を優先しました。
    (実際は結構時間が掛かっている筈ですね)

    もう1人は誰なのか?
    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

    編集済
  • 続けて失礼します。
    いやあ、シャレ? 風刺? が利いていて大笑い。

    土方さんに撃ち殺されるw
    永倉さんが、市民音楽フェスティバル!?
    企画は伊藤さん(^^ゞ
    地面がけ裂けるほど綿密に巡回だから『巡裂』。
    お嬢様学校の王子様をしている、あの子。


    同じ身体でずっと生き続けてきたかつての仲間に
    生まれ変わって、出会って、馬鹿話をする。
    改めて、原田さんは嬉しかっただろうなと、思います。

    いいオチでした。

    当時を知っている人物が、今の様々に考察されている歴史を見たら
    どう思うのでしょうね。

    拙作の某閑話で、脚色された劇をとある人物が見る話を書いたときに、
    『我々が知る「新選組」とかメチャクチャ美化されているのでしょうね』
    といった意味のコメントを頂いて、妙に納得した覚えがあります。

    歴史の当事者には、ぜひ、話を聞いてみたいものです(笑)
    萌えキャラ化しているイラストには、悶えそうですよね!

    と、話がそれてしまいました。

    今作も楽しませていただきました。
    横浜線という、身近な電車がテーマだったのもまた、
    面白かったです、
    次回があることを願っています。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作に最後までお付合い戴きまして、ご評価、素晴らしいレビュー、そしてコメント、誠にありがとうございます!

    巡裂ラスト笑って戴けて、また少しでもお愉しみ戴けまして本当に良かった…!
    これほど幸せ、光栄なことはございません!🙏✨

    (永倉さんは今生も剣術が大の得意な設定なのですが、コント担当にしてしまって申し訳ないのですが💦)

    土方さんも「現代」ですので「切○だ」ではなく「撃ち◯す」なのかもしれません😅

    「あの頃」の実際を知る人達は脚色化された新選組を見たら「ハハハハハ💦💦」みたいな反応かなと思います。

    なおテンポの問題上割愛しましたが、藤堂さんには「いつか何処かの過去で出会っていたような」お付合いしている彼女が居ることになっています…

    「探偵 南部&磯子」付きましてはバックグラウンドをあまりはっきりさせない形での別次元での続篇をとのお声も戴きまして、しかしミステリーは大変むずかしく、構想だけ考えているだけなのですが、いつか何かの形にできれば良いな…とも考えております。

    本当に本当にありがとうございました✨
    深く感謝申し上げます!🙇☘️

    編集済
  • 小海さん、おはようございます
    更新見落としていました(TT)

    さて、平助さんの苦難の道程が描かれましたね。
    死にかけて、実験台としてエリクサーらしきものを飲まされて
    頸動脈を切っても死ねないけど、そこそこ治療には時間がまたかかるって
    死ねない分ある意味地獄です

    長く、いつ終わりと知れない時かも知れない。
    一緒に老いることができなくても、ローモンドに沈んだ女性とは
    少しの間でも一緒に居てほしかったな。
    少なくても、彼女が身投げすることは無かったような。

    どこの世界でも、不老の人間は苦労しているようです(笑)

    ある人には薬でも、化学反応? で劇薬にもなり、それは彼にとっては
    やっと死ねる道筋。
    赤丸はそんな、望みだった。
    いつでも死ねる。その手段がわかったなら、死に急がなくても
    もう少し共にとも、やっぱり思ってしまいますね。

    某漫画で読んだ新選組のお話では、藤堂さんお気に入りキャラだったので
    つい、未練がましくなってしまいました。

    そっか、仮称磯子ちゃんは、もう、覚えていないんですね。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、おはようございます!
    そして拙作をお読み戴いてコメント、誠にありがとうございます!

    はい…この回は藤堂さんの辛い告白となってしまいました。
    実は藤堂さんにはファンの方が沢山いらっしゃるので自分で書いていても「……」となっておりました。
    (不老は…ですね💦)

    彼はスコットランドの女性に真相は話さなかったと思うのですが、スコットランドも「美しい命の水の国」
    何かで秘密を知ってしまったのかもしれません…

    また、実は彼は日本に帰ってきて数年以上経っており、自分でもいつ「死ねる」のかの予測はできなかったのかもしれませんね…

    はい。仮磯子ちゃんは再び小さな身体の中に閉じ込められ、何もかも(大体)覚えていなかったのだと思います。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇

    編集済
  • 5.疾走 秘密の「地下鉄」への応援コメント

    トロッコから列車への流れが映画みたいでめちゃくちゃ熱いです!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ様、拙作をお読み戴きましてコメント誠にありがとうございます!

    トロッコ→列車の流れをお愉しみ戴けまして光栄です。
    強風に吹かれながら疾走して行く雰囲気を出したいと思い書いてみました。

    またお時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント誠にありがとうございました!

  • 「バイオリン弾き」が奏でる曲に合わせ、小さく歌を口ずさみながら、やがて闇の中へと溶けていく、最後の景色がいいですね。
    俺はじきに『死ねる』だろう、が切ないです。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎様、拙作をお読み戴き、コメント、誠にありがとうございます!

    実はチャンドラーの「ロング・グッバイ」のあの雰囲気が好きでして(ストーリーは全然違いますが)、マーロウとレノックスみたいな「ちょっと苦くて悲しい別れ」的な情景を書いてみたいと思い、こうした場面となりました。

    「切ない」と仰有って戴けて光栄です…!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇✨✨

  • 磯子のキャラが粋で魅力的ですね!掛け合いも軽快で、「若夫婦フリ」からの潜入楽しみです!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!
    磯子のキャラを魅力的だと仰有って戴けて光栄です。
    何かいろいろありそうな南部と磯子ですが、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。☺️
    コメント誠にありがとうございました🙇✨

  • 10.藤堂平助への応援コメント

    ま、マジですか?
    新選組の八番組隊長だったのですか!?
    でも、どうして生きてるの……謎だ(゜゜)
    頭が良くて、強いなんて、藤堂平助に惚れてしまうw

    作者からの返信

    ニワトリ様、今話もお読み戴きましてコメント、誠にありがとうございます🙇

    はい…探偵 南部の正体は藤堂平助でした💦
    なぜ生きているのか、不思議にも程がありますよね。
    次回からは永倉新八視点での「藤堂の告白」があります。
    そこで藤堂の秘密がわかります。
    お時間のある時にお楽しみ戴けましたら幸いです!
    藤堂に魅力を感じて戴けて光栄です。
    コメント、誠にありがとうございました🙇☘️

  • 2.男装の娘 への応援コメント

    冒頭の「赤丸ポルトワイン」を叩きつけるシーンから、一気に物語の空気に引き込まれました。
    店主と南部のやり取りも、お互いに一歩も引かない頑固さがにじんでいて、緊張感がありつつもどこかクセになる感じが良かったです☺️

    それから、外から聞こえてくるバイオリン弾きの唄も印象的で、何か特別な意味を持っていそうな…不思議な余韻を感じましたね。

    そうした空気感を支えているのが、小海倫さまの情景描写で、
    場面が自然と頭の中に浮かんでくるような、臨場感のある地の文が素晴らしいと感じました!
    小説を書く身としても、とても参考になります。

    最後に登場した男装の娘が、これからどう絡んでくるのか、次回のお話も楽しみにしています✨

    作者からの返信

    犬神 匠様、拙作をお読み戴きまして誠にありがとうございます。
    空気感や情景を読み取って戴けまして大変光栄です。

    バイオリン弾きの歌…確かに。
    何だか不穏な感じです💦

    新登場の男装の娘の活躍も加えましてこちら(拙作『Shanghai──』の続篇、番外篇となっております)の話、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。
    コメント、誠にありがとうございました。


  • 編集済

    なんだかんだで仲良しなこの二人(≧∀≦)
    見てて微笑ましいですね☆
    ドレス姿もきっとお似合いでしょう🎶
    モダンな雰囲気が漂う素敵なお話でした。

    さて、次回は潜入とのことですが、上手く立ち回れるのかな?
    楽しみにしています!

    作者からの返信

    千央様、今日は!☺️
    今話もお読み戴きまして誠にありがとうございます🙇✨

    はい、何だかんだで息も合って微笑ましい感じの2人なのですが…
    潜入では本当にどうなるのでしょうか?!

    モダンな雰囲気と仰有って戴けまして嬉しいです☘️
    コメント、誠にありがとうございました🙇✨✨

  •  こんばんは、御作を読みました。
     藤堂さんに警官は――にあっているんじゃないかなあ>w<
     まさかの一話につなげてくるとは驚きました。
     心地よいハッピーエンド、良かった。面白かったです。

    作者からの返信

    上野文様、拙作に最終話までお付合い戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    上野様には最初からバレておりました「探偵 南部」の正体でしたが…少しでもお愉しみ戴けましたなら、こんなに嬉しいことはございません…!
    心地良いハッピーエンドと仰有って戴けて本当に良かったです。
    誠にありがとうございました!🙇☘️✨

  • 9.真相への応援コメント

    え?……え?
    ……ふぇ!?(゜゜)
    国家転覆ってこと!?
    やべぇええええええええええ!!

    作者からの返信

    ニワトリ様、拙作を御覧戴きましてコメント、誠にありがとうございます✨

    はい…ちょっと恐ろしい裏がありましたね💦
    それは未然に防がれようとされるのですが、もう一つの秘密が10話で明るみに…

    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです☺️

    コメント、誠にありがとうございました🙇✨☘️

  • 完結おめでとうございます!!
    面白かったです。探偵ものを書けるなんてすごいです。
    もしかして、続きがあるのでしょうか…。ちょっぴり期待してます。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作に最後までお付合い戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!🙇✨

    「面白かった」と仰有って戴けて本当に嬉しい!
    本当に感謝の気持ちで一杯です。

    探偵ものはやはりむずかしかったですね…

    続きは構想だけは考え始めたのですが、事件やトリック、動機などを考えるのがむずかしく作品にできるのがいつになるやら。
    でもいつか作品にできれば良いな…と思っております。

    もう一度御礼を申し上げます。
    今作も最後までお読みになって戴き、本当にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 完結お疲れ様でした、面白かったです。
    最後はまさかの「巡裂」に吹きました……
    でもこれはこれで見てみたい(笑)。

    作者からの返信

    坂神京平様、最後までお付合い戴きまして、御評価、コメント、誠にありがとうございました。

    疾走機関車が「暴走」しましてこのような結末に…💦
    純烈ネタに笑って戴けて感激です!(笑)

    ハッピーエンドにしようとしたら永倉さんのコントで〆ることになりました。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️


  • 編集済

    お、おお!
    これは全く予想出来なかった!!
    探偵さんは、一体何者なのだろうか……?
    江戸時代末期で英語がペラペラで喋れるとしたら、ジョン万次郎かな?
    名前を変えた?
    う~ん……分からん!!

    作者からの返信

    ニワトリ様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!

    はい。南部にも磯子にも隠していた別の正体がありました…

    この先、8話9話と事件の解決篇、そして10話で南部の正体がわかります。
    果たしてその正体は…?

    お時間のある時にお付合い戴けましたら幸いです。

    コメント誠にありがとうございました!☺️🙇☘️

  • 小海倫さん、こんにちは!

    最後まで読ませていただきましたよ…!
    面白かったです!

    まさか令和まですっとぶとは、と思いましたが、本作のopは令和でしたね
    ひょっとして、1話のプロローグは藤堂平助が喋っていたのでしょうか?

    これは…令和版での「冥探偵 南部与七郎2」いけますよ!
    “シリーズ化”を楽しみにしております🎩

    作者からの返信

    🐟️あらまき🐟️様、拙作に最後までお付合い戴きまして嬉しいコメント、誠にありがとうございます…!

    「面白かった」と仰有って戴けて本当に良かったです…。ホッとしました。

    はい。1話のプロローグは横浜線を使い通勤する藤堂のモノローグだった、というおちでした。

    今、「南部」の構想を考えております。
    「考えている」だけなのですが…

    いつか小説にできたら良いな、と思います。

    最後までお付合い戴きまして本当にありがとうございました…!🙇🙇✨

  • 小海倫さん、こんばんは!

    いつの間にか、本作が「ミステリー」に切り替わってますね
    フランスやイギリスが出てくると、なんかとたんにミステリー感が増した感じがします。


    >フランスのルルド──なるほど。

    私もなるほどと思いました。
    フランスには「ルルドの泉」的なエピソードがいっぱいありますよね
    調べたところ、ルルドは“アルカリ性かつ石灰岩質の水”であり、「カルシウムやマグネシウムを適度に含んでいる」そうです
    フランスで最も効果がある泉らしいです


    >一生懸命、別人の 強欲でちょいと軽いような男になろうとしてみた。
    「名探偵」になるなら、その方が良いんだ。

    個人的に、ふふってなりました。
    名探偵は軽薄な方がいいと思います。

    作者からの返信

    🐟️あらまき🐟️様、拙作をお読み戴き、コメント、誠にありがとうございます…!
    11、12話は「なぜ藤堂平助が探偵 南部与七郎となったか」の話となりましたが、このファンタジー要素の入ったエピソードも「ミステリー」と仰有って戴けて感激しております。

    「ルルドの泉」については日本で云う所の幕末あたりに見つかった比較的新しい「奇跡」でしたので使えないだろうか…と思い、入れました。

    「強欲で」にふふっと笑って戴けたのにも良かったです。ホッとしました…

    こちらの話はフィアーのファンアートがとても格好良かったので思いつきましたので…

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️✨