応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    終章 その名を——への応援コメント

    なんちゅう容赦ない結末を持ってくるんや…!!😭もっとこう、「世界ってきれい」というお空が綺麗エンドはなかったんですか😂まあ私はこういう「だってこれが世界だから」って現実を押し付けてくるスタイル好きですけれども。植物って確かに怖いからなぁ…。

    濃密な世界観と倫理、ドラマ性も濃くてとても面白かったです٩( 'ω' )و
    よく作り込まれたオリジナル設定のファンタジーで久しぶりにどっぷり世界に没入して楽しめました!

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございます。
    また、レビューも感謝です。

    ノンプロッターなので、キャラといっしょに世界を発見しながら、キャラたちがオレたちは自分の物語をこう〆るって教えてくれました。

    最初はもっと王道のバトル・ロワイアルになるかと思いましたが、ンがそれを拒否したのでその決断に従いました。

  • 第八章 世界の果てへへの応援コメント

    カシャクだけ食べる部分がなくて「え、めっちゃ焦げとる…」となってそうだなと思ってしまいました( ˘ω˘ )

    火って発現自体はできるんですっけ?なんかエリア内では発火自体が制限されている認識(火が消される)だったんですがエリア外で発火した状態からエリア内に入った場合消えない感じなのかな…。
    私の推しは散り際が美しい。猫の威嚇音みたいな名前なのに…。

    作者からの返信

    確かに、カシャクは食べるところが少ないかもだけど、たぶん、味ではなく力を食べているんだと思いたい⋯⋯きっとそうに違いない。


    >エリア外で発火した状態からエリア内に入った場合消えない感じなのかな…。

    墜落した瞬間に火が消えるって描写を一行入れるだけで、かなり世界観が描けますね。ありがとうございます。

  • 第六章 我らの矜持への応援コメント

    死に際まで推せる二人でした…(綺麗な涙)この二人の死は最初の姉兄の呪いに対するある種の救いですね。呪いも救いも飲んで力にしていく。生きるというメタファーに対して「共食い」という行為をもってくるのが凄まじい。ここまでずっと唸りっぱなしです。

    作者からの返信

    対比構造にしようとおもったわけではなく、エとゲォを書いていたら、彼らならこう言うだろうなって⋯⋯

  • 第五章 雨と川と血への応援コメント

    エとゲォいいですね。こういうキャラ好きだなぁ。でもきっと死ぬんだろうな。あれ、これもしかして推しが絶対に全員死ぬやつ?

    作者からの返信

    エスパーですか?

    エとゲォは、物語が暗くなってきたなぁって思ったので、登場したキャラだったのですが、思った以上にいい兄弟になってくれました。

  • 第五章 雨と川と血への応援コメント

    冗長さの無い文体で読みやすい。
    擬音がちょっと気になるかな。

    作者からの返信

    擬音はちょっと自分も気になるです。

  • 第四章 三つ巴への応援コメント

    バトル・ロワイヤル
    ハイランダーを彷彿とさせる
    息をつかせぬ展開

    作者からの返信

    Netflixでイクサガミを見て、バトル・ロワイアルモノなら戦闘シーンが問答無用で入るじゃないかと、一ヶ月で書き上げました😘

  • 第一章 守護獣への応援コメント

    >不意にヴェが窓枠から足を離した。重力に引かれ、身を乗り出していた彼の体が、>数百メートルの絶壁に向かってゆっくりと傾いていく。
    >「十五歳の誕生日、おめでとう」

    このお祝いの仕方がカッコ良すぎて痺れました。これは推し!と思いましたがきっと死んじゃうんだろうなという😭
    世界設定、すごく面白いです!

    作者からの返信

    ヴェの未来がわかるなんてエスパーですか?

    Xでは紹介くださりありがとうございました。