第八章 世界の果てへへの応援コメント
カシャクだけ食べる部分がなくて「え、めっちゃ焦げとる…」となってそうだなと思ってしまいました( ˘ω˘ )
火って発現自体はできるんですっけ?なんかエリア内では発火自体が制限されている認識(火が消される)だったんですがエリア外で発火した状態からエリア内に入った場合消えない感じなのかな…。
私の推しは散り際が美しい。猫の威嚇音みたいな名前なのに…。
作者からの返信
確かに、カシャクは食べるところが少ないかもだけど、たぶん、味ではなく力を食べているんだと思いたい⋯⋯きっとそうに違いない。
>エリア外で発火した状態からエリア内に入った場合消えない感じなのかな…。
墜落した瞬間に火が消えるって描写を一行入れるだけで、かなり世界観が描けますね。ありがとうございます。
編集済
終章 その名を——への応援コメント
なんちゅう容赦ない結末を持ってくるんや…!!😭もっとこう、「世界ってきれい」というお空が綺麗エンドはなかったんですか😂まあ私はこういう「だってこれが世界だから」って現実を押し付けてくるスタイル好きですけれども。植物って確かに怖いからなぁ…。
濃密な世界観と倫理、ドラマ性も濃くてとても面白かったです٩( 'ω' )و
よく作り込まれたオリジナル設定のファンタジーで久しぶりにどっぷり世界に没入して楽しめました!
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます。
また、レビューも感謝です。
ノンプロッターなので、キャラといっしょに世界を発見しながら、キャラたちがオレたちは自分の物語をこう〆るって教えてくれました。
最初はもっと王道のバトル・ロワイアルになるかと思いましたが、ンがそれを拒否したのでその決断に従いました。