★
0
概要
信じられるのは、己のみ――
――信じているもの、見えているもの、感じているもの――その全てが真実とは限らない――
自分のことは自分で行い、他人に合わせることなく生きる、いわゆるおひとり様貴族令嬢であるエリサは20歳になった記念に王城で開催される舞踏会に招待される。
面倒がりながらも遠方に住む両親に「記念だから」と押し通され仕方なく参加したその舞踏会で滅多に人前に出ないと噂されるこの国の第一王太子に開口一番「一目惚れだ」と告白されてしまい……!?
(※SF要素は後半になります)
(『小説家になろう』にて完結いたしましたので、こちらでも投稿をと思い至った所存です)
自分のことは自分で行い、他人に合わせることなく生きる、いわゆるおひとり様貴族令嬢であるエリサは20歳になった記念に王城で開催される舞踏会に招待される。
面倒がりながらも遠方に住む両親に「記念だから」と押し通され仕方なく参加したその舞踏会で滅多に人前に出ないと噂されるこの国の第一王太子に開口一番「一目惚れだ」と告白されてしまい……!?
(※SF要素は後半になります)
(『小説家になろう』にて完結いたしましたので、こちらでも投稿をと思い至った所存です)
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?