第2話 働くことの大切さへの応援コメント
コメント失礼いたします🙇
短く読みやすい文章ですね。今後の参考にさせていただきます(≧▽≦)
ゾワリと怖い作品、続きが気になります(◍•ᴗ•◍)
これからに期待と応援の気持ちとして
★★★を進呈いたします
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
あははは
元々は素人の詩人なので
言葉数は少ないです。
続きですか・・・、
了解です
もう一話のための体験を思い出してみましょう。
お星様をありがとうございます。
織風はいつも
微妙に元気で適当に頑張っております
どうかお許しを!
ありがとうございます。
編集済
第9話 初めて見たものへの応援コメント
追加話ありがとうございます!
おお~。
生まれなかった魂との共鳴でしょうか。
それを言ったら当たっていたのも何とも。
うちは二人姉弟なのですが、上にいた子を堕胎したそうです。
実家にいた時、決まってお風呂中に、私の名前を呼ぶ声が。
「お兄ちゃん?」というと消えてました。
姉弟仲は悪かったので、兄がいたとしても、酷さ×3倍
になってた気しかしないです(><)
夜間、ソロで登りますね~~
福岡の低山です(>▽<)
流石に「犬鳴峠」近辺の夜間は怖いです^^;
昼間でもなんか嫌です。
ご安全に!!
作者からの返信
どういたしましてぇー
ありがとうございます。
おお・・・、へぇー・・・、ええ!
まさかの同じような体験?
そして幼少期まで似ている?
頂上では野営とかなさるのでしょうか?
低い山でも色々とありますので
楽しいことも含めてです。
ですね
安全第一ですね。
ありがとうございます。
第8話 私、全然、待っていませんから!への応援コメント
怖い~~(><)
引き寄せてしまったのでしょうか。
山伏さんに「光明真言」がいいと聞きました。
お寺さんのHPなどに載ってます。
多少の違いは、訛りみたいなものなので、言いやすいやつでいいそうです。
二、三回唱えて空から光が降りてきて、一線と光を放つイメージを持つと尚、良しです。
真夜中にソロで山に登りますが、怖い目にあったことがありません(>▽<)
面白かったです!!!
又何かあれば、アップしてください!
作者からの返信
ありがとうございます。
確かにこれは怖い経験の中の一つですね。
山伏
修経道ですね。
光明真言
覚えていますよ。
夜間登攀されますか?
一人で?
夜間登攀は一人での経験はありませんね
必ず二人以上でした。
はい
仰せの通りに
一話追加させていただきました。
ありがとうございます。
第7話 お話をどこに載せたらいいのか解らなくてぇへの応援コメント
バイクで!!!
それは回避しようがありませんね。
人生で悲しみ、辛いものを経験する容量って同じだそうです。
うちの場合、実家が酷かったので、その後の人生楽々!!
って訳でもないですが、結構、楽しんでます。
作者からの返信
ありがとうございます。
あははは
先ほどのお話の続き見たいですけど
最初から解っていたならば
移動そのものをしていなかったかもしれませんね。
よく言いますね
神はその人が耐えきれないくらいの経験はさせないって
すぎてしまわないと言えないし聞けない言葉かもしれません
取り敢えずは越えなければなりませんね。
乗り越えれたからの幸せ
どうか大切にしてくださいませ。
ありがとうございます。
第6話 漁火への応援コメント
おお~~。
そのバケツの話は聞いたことがあります。
海で亡くなった人は出て来ることがあるそうなのですが、登山家が山で亡くなってもあまり化けて出てこないとも聞きます。
ええ。山好きは山で死ぬのが本望なのですよ^^;
妖精や神々を見られた?
そのお話も気になります。
別の小説の方でしょうか。
そちらも伺います(>▽<)
作者からの返信
ありがとうございます。
このバケツのお話
聞いた事がありますか?
割と有名なお話だそうで
他にも海の幽霊の話はいっぱいありますね。
山の幽霊のお話
探す必要もありませんが
それなりにあるようです
私も経験者なので・・・。
ありがとうございます
晴れの日と雨の日と思い空に書いていますが
結構な数の中の数話なので
ヒットするかどうか・・・、
申し訳ありません。
あと詩集にも
一編の詩として掲載させていただいておりますが
書いた本人がどこに置いたかを完全に忘れております
悪しからず・・・。
ありがとうございます!
第5話 写真は教えてくれるへの応援コメント
凄いです!!!!
しかも自分だけ分かった!!
そこから、伝えて、回避できたのは凄いです。
うちの子の友達は川で亡くなったのですが、後になって知り合いのママから、生前に撮った習合写真、その子の手が映ってなかったと言ってました。
周りが、何か言うなり、気を付けるなりしろという合図なのかもしれません。
それで回避できたのかは分かりませんが。
作者からの返信
ありがとうございます。
凄いと思われるかもしれませんが
なんとなくそんな気がした
程度なのですよ。
その写真
拝み屋さんが見たら忠告されていたかもしれませんね
悪いことって意外と当たる事が多いですから・・・。
そう
結果的に回避できるかどうか
そこが1番の問題なのですよね。
ありがとうございます。
第4話 院内にお茶の時間はありませんへの応援コメント
突然の入院!!!
出られると分かってるものならば、上げ膳据え膳で大いなる休み~って気分もよいかもしれません。
自分が入院した時(多分貝毒で肝炎に)、天国でした^^;
今、甘いものばっかりしかとらないので、怖いです^^;
作者からの返信
ありがとうございます。
生きていくためには働かなければなりません
そこが不安なところでした。
貝毒!
それやばいですよ
私も当たった事がありますが
肝炎は免れました。
あは
甘いものばかり
どうかほどほどに楽しんでくださいませ。
ありがとうございます。
第8話 私、全然、待っていませんから!への応援コメント
え? それからエッチな妄想はしてないのですか?
それは健全な男子中学生としてどうなん?(笑)
金縛りって疲れてるとよくなりますよね〜。
そして、意識はハッキリしているようで、夢現なので、怖い幻を見たり体感したりすることが多いそうで。
なんて、そんな夢のない話じゃあねえ(笑)。
やっぱり本物の綺麗なお姉さんに襲われたかったですか?(笑)。
作者からの返信
あははは
ありがとうございます。
エッチな想像ですか?
・・・、はい・・・、してました・・・。
ですよね
金縛り
慣れてくると
これは疲れのせいだなとか
解るようになるんですよね。
一瞬
しまった!
と思うのですが
周りに違和感がない
ああ、成る程、これは疲れだな
なんて解ってしまう事があるんですよね。
本物の綺麗な女性
あのぉー、そんな経験なら、一度と言わず、何度でも・・・。
てか? 緋雪さん? 私? 馬鹿ですか?
馬鹿ですよね・・・。
ありがとうございます!
第8話 私、全然、待っていませんから!への応援コメント
レビューの星が追加できないのが悩ましい……。
最後まで読むとタイトルの意味がよくわかり、「確かに!」と頷いてしまいました。
牡丹燈籠は体験するより、拝読するのがよいですね……!
作者からの返信
あははは
ありがとうございます。
レビューいただけただけで
とても幸せです
ありがとうございます。
そうそう
恐怖体験は要らない
他所のお話を聞いて
へぇーそんなことも有るんだ
なんて思っているのが良いですね!
ありがとうございます。
第4話 院内にお茶の時間はありませんへの応援コメント
血液検査の結果で「脂質異常症を認めます」と書かれた私がお邪魔します…。
私も織風さんと同じく油物をそこまで食べないようにしているのですが、家系がそんな感じでして、書かれている内容に色々と共感してしまいました。
人体の謎は深まるばかり……。
寒暖差も激しい今日この頃ですので、どうか引き続きお体ご自愛ください!
作者からの返信
ありがとうございます。
あははは、おんなじって。
これは遺伝子レベルのお話なんですよね
脂肪分解作用が弱い人っているのですよね
脂肪は胆嚢から分泌されるビリルビンでミセル化されて
体内に吸収されるのですが
そこからがどうも弱い・・・。
今は微妙に健康を保っていますが
脳溢血で麻痺を起こしかけた左足を
強制的ストレッチで自己トレーニングをしたところ
これがまずかった・・・、
痛くって痛くって足を引き摺りながら生活をしております。
今日は涼しいですが
そちらでは如何でしょうか?
ありがとうございます。
第7話 お話をどこに載せたらいいのか解らなくてぇへの応援コメント
またもや不思議なお話ですね。烏は何かの警告だったのか、それともそれ自体が災いだったのか…?
それから、乗り越えて来たものが作品に昇華されていくことを願います。私も体験を書きたいと思いつつ、書いて辛いことを思い出すのが怖くて……ちゃんと書けてません。
作者からの返信
ありがとうございます。
カラスみたいな鳥
その山は毎年死者が出るほどの山と言われているので
そこへ行くとどうなるか思い知らせてやる
みたいな感じだったのかなぁ。
小説って自分の身を切って
流れ出る血で文字を綴るもののようです
辛いですよね。
ありがとうございます。
第7話 お話をどこに載せたらいいのか解らなくてぇへの応援コメント
本当の悲しみを知る人が、他者の悲しみも分かるのだと思います。
織風様は悲しみを知っておられる。
そういう方には、この世にいないものが寄り易いのではないでしょうか。
ただ、自分を護るものがしっかりしていないと、何もかも受け入れるのは危険な気がします。
>拝み屋さんに必ず言われること
あなたは受けるので突き放しなさいと
今まで出会った拝み屋さん皆んなに言われてきました
そうなのだと思います。お気を付け下さいね。
作者からの返信
ありがとうございます。
他者の悲しみを知るために
悲しみを与えられたんだと理解することに決めたんです
ありがとうございます。
うーむ
そうなのですよね
野営する時も奴らが寄って来て
睡眠の邪魔をする・・・。
今のところ
命に別状は無かって
いつ死んでも後悔はしないような生き方をしてきたのですが
死に方や死に場所にもよりますよね・・・。
でも恨みや怒り悲しみなど持って死へ向かうのは御免です
必ず喜びの中で
素晴らしい人生だったと言える最後を望んでいます
そのためにも理不尽な亡くなり方には気をつけないといけませんね!
ありがとうございます。
第4話 院内にお茶の時間はありませんへの応援コメント
織風様
突然の入院、びっくりです。今は大丈夫なのでしょうか?心配です…。
甘いものを食べないのに高血糖ってどうしてー?(>人<;)
でもしっかりお話を仕上げているところがすごいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
微妙に元気で適当に頑張る
健在です。
高血糖はどうも家系のようで
両親ともに糖尿病です。
お話は
そうですね・・・、
転んでもただでは起きない!
たとえ事故でさえもと楽しんでいただけるのなら
ご心配をおかけするつもりではなかったのですが
やっぱりお言葉をいただけたら嬉しいものです。
ありがとうございます。
第5話 写真は教えてくれるへの応援コメント
神社で写真を撮ると写りますね。
織風様が異変に気付かれて、ご友人は良かったです。
どなたかが、危険をお知らせして下さったのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
ええ!
そんな高確率で写るものなのですか?
友人は男だったのですが
どうも守護霊は女性だったみたいで・・・、
優しく教えてくれたんじゃないかな?
なんて思っております。
ありがとうございます。
第5話 写真は教えてくれるへの応援コメント
そこに目が行くあたりが織風さんらしいと思いました。
冷静なんですよね。
それとも、怖いものには慣れてるからつまんない?
作者からの返信
ありがとうございます。
多分
申し訳ないけど
他人事だから冷静でいられたのかも・・・。
怖いものに慣れる?
そんなもの絶対にあり得ないですよ!
しかも
つまらないって・・・、
それってめっちゃ度胸要りますよね!
ありがとうございます。
第5話 写真は教えてくれるへの応援コメント
すごい・・・写真の不思議な白さから病気を発見できるなんて、それはもう、命の恩人ですよね!
私は以前、自分が写っているポラロイド写真に変なものが写り込んでいました。お祓いしてもらいましたが、体は別状なくてよかったなぁ、と思っています。
作者からの返信
ありがとうございます。
ポラロイドに!
それって手を加えられないから本物ですよね。
お祓いまで
そこミラ先生っぽくて良いですね。
最初から別状なかったものなのか
お祓いしてもらったからなのか
どちらにしても向こうの世界と繋がらなくて良かったですよ!
ありがとうございます。
第3話 トイレの誰子さんへの応援コメント
めちゃくちゃ怖いじゃないですかー!😱
作者からの返信
ありがとうございます。
まぁ何んと言うか
襲われた訳でもないので・・・、
我慢できる範囲かと・・・、
・・・。
ありがとうございます。
第4話 院内にお茶の時間はありませんへの応援コメント
突然の入院、大変でしたね(>_<)
脳梗塞とは……ご自愛くださいね。
作者からの返信
ありがとうございます、
危険は出会い頭にやって来るものですね
まさか今の年齢でと思ったのですが
たくさんの持病を抱えていたようで・・・。
ありがとうございます。
第4話 院内にお茶の時間はありませんへの応援コメント
ええっΣ(゚д゚lll)
大変じゃないですか!
私も自宅で血圧測ると通常の範囲内なのに、病院で測るとちょっと高めになるんですよね。自転車こいだからかな~とかいつも思っていますが、不思議です。
早くスヌーピーちゃんたちの元へ戻れますように・・・(>人<;)
作者からの返信
はいい
大変なのですよ!
ありがとうございます。
また血圧が高く測定されたらどうしよう
みたいな緊張感が高まって血圧に出てしまうのですよね・・・。
あははは
スヌーピーちゃんたちのことを覚えていてくださって嬉しい
でも・・・
余計に書斎が恋しくなってきてしまったよー。
ありがとうございます。
第3話 トイレの誰子さんへの応援コメント
うちの二階のトイレも、建付けが悪いのか、すぐ開かなくなります。トイレの出口に硬貨を用意してあります。
……建付けが悪いせいだと信じたい……。
作者からの返信
ありがとうございます。
ゲゲ!
建て付けで開きが悪くなるのは
古いアパートに住んだことが何度もありますので
よく解ります。
でも建て付けで鍵が掛かる?
それを建て付けが悪いと信じる?
おそろしや道民魂
気合が違う!
ありがとうございます。
第4話 院内にお茶の時間はありませんへの応援コメント
症状はある意味、体が訴える健康への忠告のようです。
生活を見直すチャンスが与えられたと思いたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
痛みもなければ怪我をしても気付きませんね!
生活を見直して健康的な暮らしというのも
ちょっと理想から離れてしまうのですが
仕方ありませんね・・・。
第2話 働くことの大切さへの応援コメント
コメント、失礼いたします。
死してなお働く魂……想像するだけで恐ろしい。私は仕事が本当に大嫌いで、働くことそのものに恐怖してしまいます。それが死後も続くとなると……いやだぁぁぁあ!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
そうなんですよ
このお話の恐怖は働き続けていること
働くことが習慣になって
ただ働くためだけに魂が残っていること
その行為を見てただただ悲しくなってしまいました。
最後に一言
そんな思いに私を引きずり込むな!
ありがとうございます。
第2話 働くことの大切さへの応援コメント
うちの夫も酪農家を離農して、パートで育成牧場に行っています。
確かに収入は減ったけど、まとめて二日の休みが取れるようになり、15年間一度も行ったことがなかった一泊旅行も行けるようになりました。
収入は減っても、心のゆとりや笑顔は増えて、私は満足しています。
作者からの返信
ありがとうございます。
それこそ人の生き方ですよね
酪農をお辞めになられたと聞いていた時から
心配しておりましたが
そのお言葉を気けて嬉しく思っております。
1日1日が喜びに溢れ
感謝できる日々が続きますように。
ありがとうございます。
編集済
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
バーのマスターが常連さんを擁護する為に 一見さんのお客を煙に巻いたのかなぁと思ったりしました。でも同性の夫婦という可能性もありますね。
マダムは元男性で大人になって性転換手術もしくはホルモン療法により女らしい容姿を獲得し、女性として女性に恋をした。想いが通じ、パートナーになるも相方は死んでしまった。現実を受け入れられず、毎夜 想い出のバーで故人の面影を追い求めて彷徨うマダム。それを静かに見守るマスター・・という構図が浮かびました。なんだかとても想像力を掻き立てる作品ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
おおー
そこまで考えてくださいますか
全く意図したことと違うので
こちらこそ想像力を掻き立てられました。
人の受け取り方の深さと広さを感じ
とても興味深く思わせられました
ありがとうございます。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
待ち合わせをしていた?
怪しい…、謎ですね。
作者からの返信
ありがとうございます
ぶっは!
怪しい?
そうきましたか?
となると
やはり、謎、ですね。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
読んでいて、最初はちょっとぞくっとしました。そして最後には、胸の奥がじんわり温かくなりました。
誰もいないのに笑うマダムの姿に、最初は不思議で怖い気持ちになるのに、マスターの語りを通して「ああ、これは愛の物語なんだ」と気づかされました。
文章のリズムが柔らかく、三点リーダーや間投詞で心の揺れがそのまま伝わるので、まるで語り手と一緒に夜のバーにいるような感覚になれました。
怖さと切なさ、そして愛情が同時に味わえる、不思議で優しいお話、ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
モンスターのような海外の怖さも面白いですが
日本の怪談的なものが好きで
表現に気を付けて魂が紡ぐ現世を
物語にしてお伝えさせていただきました
ありがとうございます。
この物語の世界にお越しくださったことへの感謝の気持ちを
お受け取りくだされば幸いです
ありがとうございます。
現世も向こうの世界も
繋がっていくものなんだな
そう言う気持ちをお伝えしたくて
あの時の夜の出来事を書いてみました
ありがとうございます。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
こんばんは
実話かな? でも、こういう内容なら
そんなに怖くなくて、ほっこりしますね😊
肉体は無くなっても、魂がずっと繋がっているようで、正に理想の愛の形です😉
作者からの返信
ありがとうございます。
ノンフィクションです。
ただ何十年も前のお話を思い出しながらの夜のお話し
しかも酔っていた時の物語。
愛を感じた不思議な酔いどれが彷徨う街の話です。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
マダムの方だけが見えてしまった
それもまた・・・
作者からの返信
ありがとうございます。
紳士が居た筈なのに
実物の紳士が見えず
いいえ、マダムに気を取られて見えていなかったのか?
あの時、何が起こっていたのか
もしかしたら紳士も見えていて
忘れてしまっていただけなのか
もう何十年も前の話です。
思い出しながら
虚な記憶のままに
筆を取らせていただきました。
もっと記憶を蘇らせていたら良かったかもしれません
でも虚ろなままで記憶に留めておくのも良いのかな
なんて今は思っています。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
え……どっち?
どっちだったのでしょうか。
見えちゃいけないものが見えてしまったのか。
マスターにだけ、違うものが見えていたのか。
マダムに見えるだけで、中は紳士だったのか。
どれでも怖いですが、一応しあわせそうなので、どれでも良さそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
?どっち?
でしょうか?
その発想
とても面白いですね!
どっちが現実で幽霊か
はたまた男?か女?か
そっちの方が怖ーい。
まっ、どっちでもいいか。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
怖いというよりも不思議なお話しですね。
見間違ったのがマスターだとしたら……、
作者からの返信
ありがとうございます。
真夏の夜の怪談話ならいっぱい有りますよね
でもここは不思議な話
怖がってもらおう
みたいなお話は載せないつもりです。
え?
マスターが間違っている?
そっちの方が怖い
だってマスターはずっと幽霊のお相手をしていたことに
・・・。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
エッ…と声が出ました。
怖いけど、切なくなるような作品でした…!!
作者からの返信
ありがとうございます。
うん、怖いのです
怖いけど切ないのです
此処にこそ人の愛があるんだって
魂は人の情
人の情は愛
そう思える一夜でした。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
バーで少し酔っていれば……
そんな不思議なことがあってもおかしくないかも。
マスターの言葉に少し背筋がぞくっとする、いい雰囲気の作品でした^^;
作者からの返信
ありがとうございます。
ですよねぇ
お酒を飲んでいると
不思議な出来事があっても
現実だったのか夢だったのか
はたまた幻か。
不思議な夜でした
あの店、もう閉めているだろうな
なんて古い話の中の古いお店の年老いたマスター
浮世離れしての物語
ほんの少しお裾分け。
ありがとうございます。
第9話 初めて見たものへの応援コメント
追加のお話ありがとうございます。
これまた不思議な話の連続ですね。思わず言葉を失ってしまうような体験…。会いに来てくれたんでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
夏が近づいてきたせいでしょうか?
もう一話もう一話と
ありがたいことにリクエストをいただけまして
完結したつもりが続いておりまする
ありがたいお話でございます。
会いにきてくれた
そう信じていたいのです
今もそう信じていたいです。
大事にしないとね!
ありがとうございます。