第4話 院内にお茶の時間はありませんへの応援コメント
ええっΣ(゚д゚lll)
大変じゃないですか!
私も自宅で血圧測ると通常の範囲内なのに、病院で測るとちょっと高めになるんですよね。自転車こいだからかな~とかいつも思っていますが、不思議です。
早くスヌーピーちゃんたちの元へ戻れますように・・・(>人<;)
作者からの返信
はいい
大変なのですよ!
ありがとうございます。
また血圧が高く測定されたらどうしよう
みたいな緊張感が高まって血圧に出てしまうのですよね・・・。
あははは
スヌーピーちゃんたちのことを覚えていてくださって嬉しい
でも・・・
余計に書斎が恋しくなってきてしまったよー。
ありがとうございます。
第3話 トイレの誰子さんへの応援コメント
うちの二階のトイレも、建付けが悪いのか、すぐ開かなくなります。トイレの出口に硬貨を用意してあります。
……建付けが悪いせいだと信じたい……。
作者からの返信
ありがとうございます。
ゲゲ!
建て付けで開きが悪くなるのは
古いアパートに住んだことが何度もありますので
よく解ります。
でも建て付けで鍵が掛かる?
それを建て付けが悪いと信じる?
おそろしや道民魂
気合が違う!
ありがとうございます。
第4話 院内にお茶の時間はありませんへの応援コメント
症状はある意味、体が訴える健康への忠告のようです。
生活を見直すチャンスが与えられたと思いたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
痛みもなければ怪我をしても気付きませんね!
生活を見直して健康的な暮らしというのも
ちょっと理想から離れてしまうのですが
仕方ありませんね・・・。
第2話 働くことの大切さへの応援コメント
コメント、失礼いたします。
死してなお働く魂……想像するだけで恐ろしい。私は仕事が本当に大嫌いで、働くことそのものに恐怖してしまいます。それが死後も続くとなると……いやだぁぁぁあ!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
そうなんですよ
このお話の恐怖は働き続けていること
働くことが習慣になって
ただ働くためだけに魂が残っていること
その行為を見てただただ悲しくなってしまいました。
最後に一言
そんな思いに私を引きずり込むな!
ありがとうございます。
第2話 働くことの大切さへの応援コメント
うちの夫も酪農家を離農して、パートで育成牧場に行っています。
確かに収入は減ったけど、まとめて二日の休みが取れるようになり、15年間一度も行ったことがなかった一泊旅行も行けるようになりました。
収入は減っても、心のゆとりや笑顔は増えて、私は満足しています。
作者からの返信
ありがとうございます。
それこそ人の生き方ですよね
酪農をお辞めになられたと聞いていた時から
心配しておりましたが
そのお言葉を気けて嬉しく思っております。
1日1日が喜びに溢れ
感謝できる日々が続きますように。
ありがとうございます。
編集済
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
バーのマスターが常連さんを擁護する為に 一見さんのお客を煙に巻いたのかなぁと思ったりしました。でも同性の夫婦という可能性もありますね。
マダムは元男性で大人になって性転換手術もしくはホルモン療法により女らしい容姿を獲得し、女性として女性に恋をした。想いが通じ、パートナーになるも相方は死んでしまった。現実を受け入れられず、毎夜 想い出のバーで故人の面影を追い求めて彷徨うマダム。それを静かに見守るマスター・・という構図が浮かびました。なんだかとても想像力を掻き立てる作品ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
おおー
そこまで考えてくださいますか
全く意図したことと違うので
こちらこそ想像力を掻き立てられました。
人の受け取り方の深さと広さを感じ
とても興味深く思わせられました
ありがとうございます。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
待ち合わせをしていた?
怪しい…、謎ですね。
作者からの返信
ありがとうございます
ぶっは!
怪しい?
そうきましたか?
となると
やはり、謎、ですね。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
読んでいて、最初はちょっとぞくっとしました。そして最後には、胸の奥がじんわり温かくなりました。
誰もいないのに笑うマダムの姿に、最初は不思議で怖い気持ちになるのに、マスターの語りを通して「ああ、これは愛の物語なんだ」と気づかされました。
文章のリズムが柔らかく、三点リーダーや間投詞で心の揺れがそのまま伝わるので、まるで語り手と一緒に夜のバーにいるような感覚になれました。
怖さと切なさ、そして愛情が同時に味わえる、不思議で優しいお話、ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
モンスターのような海外の怖さも面白いですが
日本の怪談的なものが好きで
表現に気を付けて魂が紡ぐ現世を
物語にしてお伝えさせていただきました
ありがとうございます。
この物語の世界にお越しくださったことへの感謝の気持ちを
お受け取りくだされば幸いです
ありがとうございます。
現世も向こうの世界も
繋がっていくものなんだな
そう言う気持ちをお伝えしたくて
あの時の夜の出来事を書いてみました
ありがとうございます。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
こんばんは
実話かな? でも、こういう内容なら
そんなに怖くなくて、ほっこりしますね😊
肉体は無くなっても、魂がずっと繋がっているようで、正に理想の愛の形です😉
作者からの返信
ありがとうございます。
ノンフィクションです。
ただ何十年も前のお話を思い出しながらの夜のお話し
しかも酔っていた時の物語。
愛を感じた不思議な酔いどれが彷徨う街の話です。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
マダムの方だけが見えてしまった
それもまた・・・
作者からの返信
ありがとうございます。
紳士が居た筈なのに
実物の紳士が見えず
いいえ、マダムに気を取られて見えていなかったのか?
あの時、何が起こっていたのか
もしかしたら紳士も見えていて
忘れてしまっていただけなのか
もう何十年も前の話です。
思い出しながら
虚な記憶のままに
筆を取らせていただきました。
もっと記憶を蘇らせていたら良かったかもしれません
でも虚ろなままで記憶に留めておくのも良いのかな
なんて今は思っています。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
え……どっち?
どっちだったのでしょうか。
見えちゃいけないものが見えてしまったのか。
マスターにだけ、違うものが見えていたのか。
マダムに見えるだけで、中は紳士だったのか。
どれでも怖いですが、一応しあわせそうなので、どれでも良さそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
?どっち?
でしょうか?
その発想
とても面白いですね!
どっちが現実で幽霊か
はたまた男?か女?か
そっちの方が怖ーい。
まっ、どっちでもいいか。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
怖いというよりも不思議なお話しですね。
見間違ったのがマスターだとしたら……、
作者からの返信
ありがとうございます。
真夏の夜の怪談話ならいっぱい有りますよね
でもここは不思議な話
怖がってもらおう
みたいなお話は載せないつもりです。
え?
マスターが間違っている?
そっちの方が怖い
だってマスターはずっと幽霊のお相手をしていたことに
・・・。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
エッ…と声が出ました。
怖いけど、切なくなるような作品でした…!!
作者からの返信
ありがとうございます。
うん、怖いのです
怖いけど切ないのです
此処にこそ人の愛があるんだって
魂は人の情
人の情は愛
そう思える一夜でした。
ありがとうございます。
第1話 昔から在る古いバーの片隅でへの応援コメント
バーで少し酔っていれば……
そんな不思議なことがあってもおかしくないかも。
マスターの言葉に少し背筋がぞくっとする、いい雰囲気の作品でした^^;
作者からの返信
ありがとうございます。
ですよねぇ
お酒を飲んでいると
不思議な出来事があっても
現実だったのか夢だったのか
はたまた幻か。
不思議な夜でした
あの店、もう閉めているだろうな
なんて古い話の中の古いお店の年老いたマスター
浮世離れしての物語
ほんの少しお裾分け。
ありがとうございます。
第4話 院内にお茶の時間はありませんへの応援コメント
なんと……ご自愛くださいませ!!!
作者からの返信
ありがとうございます。
ただいま
ご自愛中にござりまするー!
ありがとうございます。