2026年3月23日 04:28
合唱Ⅰ 海の唱:低周波への応援コメント
海の“ドン…ドン…”が、ただの音じゃなくて記憶とか存在の合図っていう部分に震えました!読んでるだけで胸の奥まで響いてくる感じ…こんな怪獣描写初めてです✨
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!「読んでるだけで響いてくる」……まさに読者である憮然野郎さんの感性と、物語の波長がレゾナンス(共鳴)した瞬間ですね。この不気味で重厚な響きがどこへ辿り着くのか、引き続き見守っていただければ幸いです。
2026年3月23日 04:25
第1章 予約券の空への応援コメント
声をそろえられない春馬くんの描写が、彼の個性であり抵抗でもあって、読んでて切なくなりました🥺“ぼくの中のぼく”って言い方が、10歳の子の言葉なのに深いですね…。
コメントありがとうございます。声をそろえられない(あるいは、あえてそろえない)という春馬の小さな抵抗に気づいていただけて、とても嬉しいです。10歳の彼にとって、自分の内側にある「ぼく」という実感を守ることは、この加速する世界の中で唯一の、そして最も困難な戦いなのかもしれません。切なさを共有していただけたことで、彼も少しだけ救われたような気がします。
合唱Ⅰ 海の唱:低周波への応援コメント
海の“ドン…ドン…”が、ただの音じゃなくて記憶とか存在の合図っていう部分に震えました!
読んでるだけで胸の奥まで響いてくる感じ…こんな怪獣描写初めてです✨
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!
「読んでるだけで響いてくる」……まさに読者である憮然野郎さんの感性と、物語の波長がレゾナンス(共鳴)した瞬間ですね。
この不気味で重厚な響きがどこへ辿り着くのか、引き続き見守っていただければ幸いです。