第三章 第06話 天文学会と夜空世界への応援コメント
タラちゃんがコーヒーを淹れているほのぼの場面から、緊張感漂う国際天文学連合のオンライン会議に場面が移るコントラストが良いですね。
緩和と緊張…
面白いです。
作者からの返信
井野匠さま。
拙作にいつもおいでくださり、本当にありがとうございます。
かなり読み進めていただいて、とても嬉しく思っております。
初めの方は割とボケボケした展開でしたが、タラゼドの力が広がるにつれてそうではない場面も増えてきました。
仰るようにコントラストを上手に演出できているかどうか今でも不安ですが、最後まで楽しんでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第三章 第01話 蠢動《しゅんどう》への応援コメント
徹先生、身体の変化への驚きがお医者様すぎて笑ってしまいました。
作者からの返信
神代ゆうきさま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
そうなんですよね。
あの感覚を本当に感じて言語化しているとしたら、ある意味特殊能力と言えると思います。
まあ声に出さないだけ、理性はあるようですけれども……(笑)。
第一章 第01話 出会いへの応援コメント
色んな意味で湿っぽいお話です
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最初は題で夏井涼先生、どうしちゃったんだ?
とか思いましたが、それが人情ものでほっこりと。
エピローグでまだ奇跡は終わっていないという感じで良かったです。
やっぱりハッピーエンドが良いですね。
レビューは下手糞なんで、星だけですがどうぞ。
作者からの返信
平 一悟さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございました!
お星さままで送っていただき、心から感謝申し上げます。
>最初は題で夏井涼先生、どうしちゃったんだ?
ちょっと笑ってしまいました、すみません(笑)。
実際、タイトルはギリギリを攻めていることは自覚した上で、これにしました。
というより、最初にこのタイトルを思いついて、それから寝ている時に見た夢の内容とつなげて作った物語なのです。
当初はエンディングをどうするかまでは決めていませんでしたが、私もハッピーエンドに越したことはないと思っていますので、そう言っていただけて嬉しいです。
本当にありがとうございました!
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
あ~。脳内に『たなばたさま』再生されて、涙腺が……!
完結おめでとうございます! 素敵でした!(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
掬月さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございます。
しかもしかも……あのようにすてきな文字付レビューまでお送りくださり、心から感謝申し上げます。
「たなばたさま」をつばめが歌い始めるシーンは、アイディアの最初期からありました。
その時はまだどの場面になるのかはっきり決まっていませんでしたが、最終的にはこのような形になったという次第です。
読者の方が脳内再生してくださることは、何よりうれしいことでした。
本当にありがとうございました!
第二章 第09話 青い小瓶への応援コメント
公園のお掃除は伏線だったのですね!
人の口に戸は立てられないと言いますが💦
でも、責任を感じるタラちゃんの気持ちもよくわかりますね。どうなっちゃうんだろう(゚A゚;)
作者からの返信
神代ゆうきさま。
今日も拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます!
伏線でした。
とは言え、直接何かしたわけではないのに自分事として考えられるのは、タラゼドの優しいところなのでしょうね。
その優しさが吉と出るか凶と出るか……今後の展開を楽しんでいただければ幸いです。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結、お疲れ様です。
スケールの大きな物語に感動しました♬
つばめの足と十兵衛の認知症のことが心配だったから、ほっとしました。
タラゼドは空に帰るのだと思っていたけど、これからも一緒に暮らせるんですね。
ハッピーエンドにしてくださって、ありがとうございます。
(´▽`*)
作者からの返信
陽咲乃さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、本当にありがとうございます。
まあ星の子の物語でもありますので、どうしても宇宙スケールになってしまいます(笑)。
タラゼドにとっては、今までの生活も悪くはなかったのでしょうが、つばめや十兵衛たちと過ごした日々は何物にも代えがたいほどに大切なものとなったみたいです。
私も基本的にハッピーエンド好きなので、こんな風に最終回をお送りできてよかったと思っています。
応援、心から感謝申し上げます。
第二章 第04話 商店街1への応援コメント
目玉焼きが激しく美味くなるところに
笑ってしまいました😀
目玉焼きがどんな味か食べたくなりました。
すみません、どうでも良いコメントですね😈
楽しく読ませて頂いております。
リチ
作者からの返信
利知コウジさま。
今日も拙作においでくださり、本当にありがとうございます!
楽しいコメントをいただけて、とても嬉しいです。
斉藤があそこまでオーバーリアクションしてみせるほどの味、気になりますよね(笑)。
私もできれば、銀精の入った料理を食べてみたいです。
今後の展開も楽しんでいただければ幸いです。
第二章 第08話 笠松小次郎への応援コメント
子供達の遊ぶ平和な公園シーンから一転、あっという間に容態が悪化してゆく凛ちゃんにハラハラしております。
藁をもすがりたい、家族のそんな気持ちが向かう先は…(´゚д゚`)引き続き楽しみに追わせていただきます✨️
作者からの返信
神代ゆうきさま。
今日も拙作においでくださり、いつも本当にありがとうございます!
これまでとはちょっと、話の雰囲気が変わってきたところです。
実際、MRSAは数時間単位で容態が悪化していくようですから、時間的猶予がほとんどないんですよね……。
そんな孫娘をおいてまで、小次郎が向かったのは……続きを楽しんでいただければ幸いです。
第二章 第06話 ローレルへの応援コメント
タラちゃん!なんて好青年なんでしょう✨️
ローレルの久子さんも、とても優しそうな方で安心しました。こうして少しずつ商店街の皆さんの一員になっていけるといいですね。
また、拙作へのあたたかい応援と評価を本当にありがとうございます。
引き続き、物語を楽しみに追わせていただきます(´ω`)
作者からの返信
神代ゆうきさま。
いつも拙作においでくださり、本当にありがとうございます!
地球のあれこれにはちょっと疎い潤彦ですが、基本的には優しい性格なのかも知れませんね。
仰るように、彼は少しずつ商店街の仲間の一人として認知されるよう、頑張っているようです。
こちらこそ、いつもご丁寧にありがとうございます。
私の方としても楽しませていただいていますので、いつもながらほんの気持ちをお送りさせていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第二章 第06話 ローレルへの応援コメント
何だか、ちょこちょこ笑ってしまう。
面白いです。
作者からの返信
井野匠さま。
いつも拙作においでくださり、ありがとうございます!
そう言っていただけると、とても嬉しいです。
これからの展開も楽しんでいただければ幸いです。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
浪漫と奇跡が散りばめられたお話を楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、本当にありがとうございました。
エピローグに当たってこうしてコメントをいただけることも、とてもうれしく思います。
実はこういうテイストの物語を書くのは初めてだったので、そのような感想を持っていただけたことが、次回作へのモチベーションにとても強くつながっています。
本当にありがとうございました!
第二章 第04話 商店街1への応援コメント
なんてことでしょう、タラちゃんが噂に!( ゚д゚ )
そして、お料理がものすごく美味しそう(笑)つばめちゃんのSNSも初々しくてかわいいですね!
「ローレル」の閑古鳥も仕方ないとはいえ、ちょっと気の毒ですね💦
作者からの返信
神代ゆうきさま。
拙作においでくださり、いつも本当にありがとうございます。
注目を浴びてしまうのは、もう遅かれ早かれという感じでしたね。
今のところ、それはプラスに働いているようです。
瀬奈があんな感じですから、つばめはタジタジです(笑)。
「ローレル」については、仰る通りですね。
もしタラゼドが「銀つばめ」ではなく「ローレル」の前に現れていたらどうなったかな、などと考えてしまいます。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
七夕の歌素晴らしいですね
情景が目に浮かぶ小説って、ホントいいですね
面白かったです!
作者からの返信
ハイフライヤーさま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
そのように仰っていただけて、頑張って執筆した甲斐があるというものです。
私も書いている最中には、ずっと頭の中で映像が流れていました。
応援してくださったことに、重ねてお礼を申し上げます。
本当にありがとうございました!
第三章 第02話 下水道への応援コメント
これは・・・すごい!
確かに体液ですね・・・
作者からの返信
ハイフライヤーさま。
拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
十兵衛も作中で述べているように、ちょっと複雑なところではありますが(笑)、管理する下水道局にしたら嬉しくも不気味な状況だと言えますね。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
なるほど……。
ゼノスさん、粋な事をしましたね。
三人とも体液マンじゃないですかこれじゃ!(笑)
よかった。
ハッピーエンドで。
とても素敵なお話を、ありがとうございました!
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、本当にありがとうございました!
ゼノス自らが願いを後押しするのは、とても珍しいことなのです。
彼は恐らく、銀つばめの二人に感謝しているのだと思います。
仰るように、三人ともスーパー体液マンっぽいですね(笑)。
白神さまから途中途中でいただくコメントには、本当に支えていただきました。
重ねてお礼を申し上げます。
ありがとうございました!
第四章 第08話 返還への応援コメント
地球規模の銀精返し。
もう、泣きそうでしたよー。
でも星の子になったって、言ってますよね。
ゼノスさん。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
「銀精返し」と言う言葉、すごくいい感じですね!
作中で使いたいくらいです。
ゼノス・玄天の意味深な言葉は、何話か前にアルシャインが指摘したことと符合しています。
つばめと十兵衛の中にあふれた銀精は、もう失われることはないと思います。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最後、つばめさんと十兵衛さんが救われる結末で良かったです。七夕の歌の大合唱、感動しました!
これからも、タラセドさんは、銀つばめで料理を作り続けてくれるのですね。
ほんわかした気持ちになりました!(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、心から感謝申し上げます。
この物語を書くに当たって、いろんな「たなばたさま」を聞いてみたのですが、改めていい曲だなあと思いました。
二番までしかないのがちょっと惜しいくらいです。
タラゼドとつばめたちとの銀つばめの日々は、これからも続いていきます。
本当にありがとうございました!
第四章 第07話 穏やかな日々への応援コメント
こんばんは
きちんとケジメをつけていくタラセドさん。皆に正直に全部話して。えらいと思います!
常連の斉藤さんがいい味だしてますね(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
仰るように、タラゼドはけじめをつけたと言えますね。
頼みごとをするからには、きちんと筋を通すべきだと考えたのでしょう。
斉藤も、ちょっと荒っぽいところはありますが、理想的な常連客という感じです。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
こんにちは
完結おめでとうございます
七夕のうた大合唱で涙ぐみました🎋
スーパーハッピーエンドでよかったです(゚´Д`゚)
そして、スーパー体液マンのままでしたね?👀
天の川とつながってますね?
水で?
このさきも、この商店街が小さな奇跡のように残っていってくれるといいなと思います
素敵な物語をありがとうございました(*^_^*)
作者からの返信
・みすみ・さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございます!
更には、こんなに素晴らしい文字つきレビューまでいただいて……心から感謝申し上げます。
あまりのうれしさに大袈裟ではなく、私も目から体液がにじんでしまいました……。
>天の川とつながってますね?
さすがの・みすみ・さまです。
最初の方で、ルナが感じたものはこれだったのかも知れません。
ゼノスも何か意味ありげなことを言っていましたし。
この物語はいったんは閉じることになりましたが、「銀つばめ」のお話はこれからも続いていくと思います。
応援、本当の本当にありがとうございました!
第二章 第01話 ルナ・輝姫への応援コメント
輝夜さま!なんだかとっても頼もしいです。
タラちゃんを知っていて、力になってくれる人がいて良かった✨️でも…中身ごと作り替えられちゃってるとは…?!( ゚д゚)
作者からの返信
神代ゆうきさま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
ルナ・輝姫は、何だかわかりませんが、大物感を漂わせてますよね……(笑)。
仰るように事情にはかなり通じていますので、タラゼドの力になってくれることでしょう。
彼女の言うことは、まだ「勘」ですので……どうなんでしょうね。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!🌌
お別れにならなくて本当によかった😢
ラストの奇跡にはとても感動しました。
涙も体液ですよね!
エピローグのラストシーンもスーパー体液マンらしい終わり方だなと思いました笑
素敵な物語をありがとうございました😭✨
作者からの返信
見雨 柊沫さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、本当にありがとうございました。
仰る通り、涙も体液です。
借り物ではなく、タラゼド自身が生み出したものが、奇跡を起こした七夕でした。
エピローグについても、そのように仰ってくださってとてもうれしいです。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!!
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
え?完?まだ続きが読みたいな…
作者からの返信
高井希さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、心から感謝申し上げます。
いろいろ先のことを匂わせた状態ではありますが、ひとまずタラゼドたちのお話はひと区切りということになりました。
そのように仰っていただいて、本当にうれしいです。
「天の炉の暴走篇」「月の国篇」など、いずれお披露目できればと思っておりますが、あくまで物語は地球が中心です。
本当にありがとうございました。
第四章 第08話 返還への応援コメント
つばめと十兵衛にタラセドの涙が奇跡をおこす。でもそれは、何かまた新たな不安材料となる?続きが愉しみです^^
作者からの返信
高井希さま。
いつも拙作においでくださり、ありがとうございます。
「スーパー体液マン」という名の、面目躍如と言ったところです。
(本人はあんまり嬉しくなさそうですが(笑))
仰る通り、アルシャインもゼノスも何やら意味ありげな態度ですので、ただ奇跡が起きただけというわけではなさそうですが、それをお披露目できる機会がめぐってくることを私は祈っております……。
第一章 第10話 エアコンへの応援コメント
タラゼドが近くにいてくれたら...
皆さんそう思ってますよね😂
十兵衛さんの動きが気になりますが、
引き続き読ませていただきます❗️
リチ
作者からの返信
利知コウジさま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
仰る通りですね。
まあまだ本人も記憶を取り戻してないですし、十兵衛も「怪しい……」と思っている段階かも知れませんが……今後の展開も楽しんでいただければ幸いです!
第一章 第04話 買い出し1への応援コメント
ジワジワ出始めてるタラゼド効果?
その影響は、これからどんどんと大きなものとなり、周囲を巻き込んでいくのかなぁ?なんて、楽しみになってきますねっ♪
さておき。瀬奈ちゃん、登場シーンからツンデレか!?と思ったのですが、服選びに協力的だったりして、普通に良い子で驚きました!
いや、突発的ツンデレ症候群の可能性も?ww
続きも楽しみに読ませて頂きますね⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾
作者からの返信
@黒猫さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
しかも早々に過分なご評価までいただき……心から感謝申し上げます。
タラゼドはスーパー体液マンなので、これからどんどんとやらかします。
今後の展開も楽しんでいただければとてもうれしいです。
多尾川瀬奈は……多分ツンデレとは逆の属性ですね(笑)。
とってもいい子ですよ!
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第11話 その裏でへの応援コメント
カササギさんが出稼ぎしていて笑ってしまいました!(笑)
そして、タラちゃんのお祖父様、天帝の登場ですね!苦手と言うからどんな強面かと思いましたが案外優しそう??
作者からの返信
神代ゆうきさま。
本日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
そうなんです、出稼ぎに来てるんですよ……(笑)。
経済的に割と困ってるのかも知れません。
織姫の父親である天帝ですが、ことさら威厳を前面に押し出してくるような感じではなくても、婿の牛彦にとってはやっぱり気後れするみたいですね。
何しろ天帝ですから……。
第一章 第09話 墓参りへの応援コメント
とても素敵なエピソードでした。
まさにタラちゃんが起こした夏の奇跡。
こんなふうに亡くなった人に会えたらどんなに素敵でしょうか。おじいちゃんがしっかりしてきて何よりです✨️
作者からの返信
神代ゆうきさま。
本日も拙作においでくださり、本当にありがとうございます。
つばめと十兵衛にとっては、正に究極のプレゼントだったでしょうね。
タラゼドが「銀つばめ」にやってきたことは、いろんな意味で二人にはとても幸運なことと言えます。
少しずつ、三人の距離が縮まってきました。
第三章 第05話 人間?ドックへの応援コメント
検査するのにそんなに食べちゃって大丈夫なのと、ちょっと気になりました。
(健康診断だとダメなので)
作者からの返信
陽咲乃さま。
今日も拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
なるほど……確かに仰る通りですね。
実際、前日の午後九時以降は水すら飲むなと言われたこともありますし……ちょっと考えてみたいと思います。
アドバイス、ありがとうございました!
第四章 第04話 対峙《たいじ》への応援コメント
こんにちは
小次郎はなりふりかまわず、徹を止めようとしましたね。
小次郎の気持ちも、徹の気持ちもわかります。
アルシャインさんがあらわれてくれて良かったです。(^o^)
作者からの返信
加須 千花さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
小次郎は、十兵衛やルナとの約束を果たしたと言えるでしょうね。
決定的な破局が訪れて、後戻りできない状態になってしまうアルシャインが現れたのは多分偶然でしょうが、ナイスプレイだったと思います。
徹も何とか納得してほしいものです。
第二章 第07話 気づきへの応援コメント
たしかに、もし潤彦くんが戻ってしまったら、すべてが元通りになってしまうのでしょうか……😨
つばめちゃんの足も、十兵衛さんの認知症も、お店のことも……。
そう考えると、とても切ない気持ちになりました。
潤彦くんにとっても、つばめちゃんと十兵衛さんにとっても、お互いもう家族のような大切な存在になっていますよね🥹
この三人には、今の幸せな時間が続いてほしいと思う一方で、潤彦くんの帰りを待っている本当の家族のことを思うと、その願いだけでは済まされないですよね💦
どのような選択肢を三人がするのか…とても楽しみです。
作者からの返信
柊木実祐美さま。
いつも拙作においでくださり、ありがとうございます!
そうなんですよね。
彼らがこれからも一緒に暮らそうと考えても、解決しなければならない問題が山積していると言えると思います。
つばめや十兵衛が元に戻ってしまうことも、十分に考えられますね。
それらのことを踏まえて、三人がどんな選択をしていくのか……これからの彼らの物語を一緒に追っていっていただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第四章 第03話 姉弟への応援コメント
これは……
いつかタラセドは夜空に戻らなくちゃいけないのでは……と、覚悟はしていました。
だけど、じいさんとつばめが元に戻るって、それは無いでしょうと心が叫んでいます。
どうしたらいいの?
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
いつも拙作においでくださり、本当にありがとうございます!
確かに、記憶を取り戻した以上、タラゼドがいるべき場所は本来なら夜空ですからね。
アルシャインが来ていることから、仮に帰ってもまた来られそうではありますが、それより何よりつばめと十兵衛のことなんですよね。
とは言え、銀河全体の命運と二人の人間、はかりにかけるまでもなく取るべき選択肢は明白なわけですから……どうしたらいいのでしょう。
第四章 第03話 姉弟への応援コメント
こんにちは
七夕の夜までに……、期限が切られてしまいましたね。
つばめさん、「元に戻る」になったら、また片足が不自由になってしまうのでしょうか……。
この場をお借りしまして、拙作に素敵なレビューをありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
加須 千花さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
姉弟の情はともかく、アルシャインは自分の任務を遂行しようとしています。
タラゼドにとっては、身が切られるような選択を迫られる任務ですが……。
つばめと十兵衛については、恐らくそういうことなのでしょうね。
「春風のように蜂蜜のように~」、続きを楽しみにしていますね。
「恋や明かさむ」も併せて拝読していきます。
第四章 第02話 降臨への応援コメント
かっこいいルナさん、なんだか特別捜査官みたい。
そして、姉ちゃんきたでー!
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
ルナは決めるところはちゃんと決めてくれるタイプなのでしょうね。
白神さまの言葉を聞いたら、めっちゃ喜ぶと思います(笑)。
そして、任務を引っさげて登場したアルシャインです。
続きも楽しんでいただければうれしいです。
第二章 第10話 奇跡の朝への応援コメント
MRSA→敗血症性ショック→徐脈……手に汗握りました。
よかった……。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
病気やケガは誰でもそうですが、特に幼い子どもがそれで苦しむ姿はなかなか筆が進まない感じでした。
書いた私も、ほっとしてます(笑)。
第三章 第06話 天文学会と夜空世界への応援コメント
久々の天帝側。
天帝ゼノスの孫って、凄い血筋じゃない?
織姫系かな。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
いつも「スーパー体液マン」をお読みくださり、本当にありがとうございます。
そうですね。
織姫の息子という彼は、はっきり言ってボンボンです。
父親の方は、ガタイのいいおっさんというくらいで、まだよく分からない感じですけれど……。
第一章 第06話 はたらくタラゼドへの応援コメント
体液...発想がおもしろいです!
このドタバタ感が好みです😈
リチ
作者からの返信
利知コウジさま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
コメントをいただけて、とてもうれしいです。
本作は、寝ている時に見た夢から着想しました。
もうどんな夢だったのか、正直覚えていないのですが、そう言っていただけて嬉しく思います。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第10話 エアコンへの応援コメント
>十兵衛の姿と客の応援に、思わず涙が出そうになるつばめ。
私も泣ける、と思いました!(´;ω;`)感動!
作者からの返信
加須 千花さま。
たくさんお読みくださり、心から感謝申し上げます。
タラゼドの登場もそうなのですが、それ以前に十兵衛やつばめが積み重ねてきたことがあってこその、この展開なんだと思います。
こういう常連だったら、大歓迎ですよね。
第一章 第09話 墓参りへの応援コメント
泣けます……(´;ω;`)
お墓から光が。奇跡が。
なくなった人たちも、おじいちゃんとつばめさんを見守ってくれていますね。
おじいちゃんがシャッキリして、朝の仕込みをし始めてくれて、本当〜に良かったです。
作者からの返信
加須 千花さま。
お忙しい中を、コメントをくださり本当にありがとうございます。
タラゼドが「銀つばめ」にやってきたことが、つばめと十兵衛にとって幸せなことならいいなと思いながら執筆しました。
自分としても、もう会えなくなってしまった人たちに、いつかまた……と考えるところもあります。
第一章 第06話 はたらくタラゼドへの応援コメント
おお、タラゼドさんの体液がいろいろ治したり、奇跡を起こしたりしていく……。おもしろいです!
作者からの返信
加須 千花さま。
引き続きお読みくださり、ありがとうございます!
まあひと言で言えば、そういうお話ですね。
他の方へのコメントにも書いた覚えがあるのですが、この物語は確か春ころに、寝て見た夢から着想して生まれました。
それまではタラゼドという星の名すら知らなかったのですが……。
第一章 第01話 出会いへの応援コメント
こんにちは
主人公の名前がタラゼド・閏彦なのがツボです。良い名前。
>「奥方さまの白粉の粉が飛んできて、くしゃみ」
ああ、それならしょうがない(笑)
白粉はてんこ盛りに盛られていたのでしょう。(^_^;)
この場をお借りして、拙作に素敵なレビューをありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
加須 千花さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
こちらこそ、いつもながらすてきなコメント付きレビューをお送りいただいたこと、心から感謝申し上げます。
私もようやっと少し余裕が生まれまして、以前よりは大分執筆したり拝読したりできるようになりました。
本当は前のように一話一話にコメントを差し上げたいのですが、何しろ加須さまの未読作品が積み上がってしまっておりますので……まずは読み進めるのを優先させてください。
とても楽しませていただいています。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第01話 出会いへの応援コメント
初コメント失礼いたします。
とても素敵な物語のはじまりですね✨️
カササギのくしゃみでタラちゃんが!(笑)
そして、商店街の雰囲気もなんだか和みます。
この先どうなってゆくのか楽しみに追わせていただきます(*‘ω‘ *)
作者からの返信
神代ゆうきさま。
拙作「スーパー体液マン」にもおいでくださり、本当にありがとうございます!
たまにあることなのですが、本作は寝ている時に見た夢から着想して書き始めた物語です。
すでに最終話まで予約投稿してありますので、タラゼドとつばめの話を最後まで楽しんでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします!
第一章 第10話 エアコンへの応援コメント
拝読させて頂いております😊
タラゼドくん、本当にすごいですね✨
彼の汗は、奇跡を生み出していますね🥹
周りのみんなを幸せにしてくれる姿を見ていると、こちらまで幸せな気持ちになります😊
作者からの返信
柊木実祐美さま。
今日も拙作においでくださり、本当にありがとうございます!
そう言っていただけると、タラゼドも喜ぶと思います。
この時点では本人も気付いていない状況ですけれど、無自覚ハッピー野郎というところでしょうか……(笑)。
第三章 第02話 下水道への応援コメント
これで、日本の老朽化した下水道管をすべてクリーンになったらいいのにね。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
いつも拙作にコメントをお寄せくださり、本当にありがとうございます!
はっきり言って便利ですよねー。
日本中のトイレを、タラゼドに使わせるだけなんですから。
本人は嫌がりそうですけれど(笑)。
第三章 第01話 蠢動《しゅんどう》への応援コメント
見つかってしまった……?
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
今日もおいでくださり、ありがとうございます!
そうっぽいですね……。
まあタイトル通りではありますが、ちょっと不穏な感じになってきています。
第一章 第03話 居候への応援コメント
こんばんわ、夏井様の新作を読みに伺いました。
序盤から世界観にぐいっと引き込まれました。彦星一家の豪快さと、つばめさんの日常の静けさが鮮やかに対比されていて、その落差がとても印象的です。エプロンをそっと掛ける場面には、言葉以上の優しさが宿っているように感じました。この何気ない仕草が、これからどんな縁へ育っていくのかと想像が膨らみます。銀精という存在も、単なる不思議な水ではなく、人と人を結ぶ象徴なのでは……と妄想しながら、続きを楽しみにして、読み進めたいともいました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま。
拙作「スーパー体液マン」の方にもお越しくださり、心から感謝申し上げます。
新作を投下する時は、いつものことながら本当の本当に緊張してしまい、本作も半月くらい前には出来上がっていたのに、なかなか予約投稿する勇気がわかず(汗)。
なので、こうして読んでいただいたり、コメントをいただいたりすることが、生半可ではない心強さに感じているのです。
本作は、たまにあることなのですが、寝ている時に見た夢から着想して生まれました。
潤彦とつばめ、そして「銀精」をとりまいて起こる出来事を、これからも楽しんでいただけるよう願っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第03話 居候への応援コメント
拝読させて頂きました😊
とても読みやすい文章で、すらすらと読み進めさせて頂きました。
つばめちゃんはご両親を事故で亡くされていたのですね😭
辛い過去を抱えながらも、認知症のおじいちゃんと暮らし、お店を切り盛りしているなんて、本当に頑張り屋さんだなと思いました✨
これから潤彦くんとの出逢いが、つばめちゃんの人生にどんな変化をもたらしていくのか、とても楽しみです😊
そして、私の拙い作品も読んで下さりありがとうございます。
初めて書いた作品なので、読みにくい部分もあるかもしれませんが、お時間のある時にまた読んで頂けたら嬉しいです😊
作者からの返信
柊木実祐美さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、本当にありがとうございます!
コメントまでいただけて、感謝申し上げます。
また、お褒めの言葉、恐縮しつつもこちらもとてもうれしく思っております。
がんばり屋のつばめと、ちょっと変な潤彦、そして認知症の十兵衛のこれからを見守っていただけるよう、祈っています。
BLというジャンルを拝読する時には、いつも楽しませていただきつつ、勉強もさせていただいています。
「同性愛者だけを集めたクラス」という設定がとても興味深いです。
これからも拝読にうかがいますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第09話 墓参りへの応援コメント
とても素敵な奇跡が起きましたね♬
(*'ω'*)
作者からの返信
陽咲乃さま。
今日も拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
コメントもとてもうれしく思っております。
つばめと十兵衛にとっては、何にも代えがたいプレゼントだったでしょうね。
タラゼド自身は、よく分かっていないようですけれど……(笑)。
第一章 第07話 夏祭り1への応援コメント
空中を泳ぐ金魚、最高です!
(´▽`*)
作者からの返信
陽咲乃さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
しかも、お星さまで過分なご評価までいただき……心から感謝申し上げます!
夜店の金魚が空中で泳ぐ姿を実際に目にしたら、なかなかのインパクトかも知れませんね。
やらかした本人はよくわかっていないようですが……(笑)。
第二章 第02話 宇宙マイクロ波背景放射への応援コメント
こういうわけで、命名されたのですね。
でも、帰らないで欲しい。
つばめちゃんを置いて行かないで。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
今日も拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
ラジオのノイズから宇宙背景放射を感じると言うのは、いかにも星の子らしいところですが、仰るように記憶を取り戻すということは、いろいろなことが元に戻るということでもあります。
タラゼドも何か思うところがありそうではありますけれど……。
第一章 第10話 エアコンへの応援コメント
タラゼドくんの汗が蒸発した空気が、奇跡を起こしたんですね。
当の本人が、無自覚なのがかわいいです。
そして、おじいちゃんが「これからは三人でやっていく」
さっきまで泣いていたつばめちゃんが、大きく「うん!」とうなづいたシーンがとてもかわいいですね。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
引き続きお読みいただき、ありがとうございます。
コメントもとても嬉しく拝読しています。
新しいものを投稿すると、反応がものすごく気になってしまいますので、こうして言葉でいただけるのは何よりありがたいことなのです。
仰る通り、タラゼドの汗が原因ですね。
文字通り異邦人の彼が、十兵衛からも認められたというエピソードでした。
第一章 第07話 夏祭り1への応援コメント
イリュージョンマジックか?(笑)
まさか、金魚が雫と回遊するなんて……。
浴衣の絵柄になりそうですね。
素敵です。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
拙作「スーパー体液マン」をいつも読んでくださり、ありがとうございます。。
しかも、何と素敵な文字付レビューを……大げさではなく、泣きそうになりました(汗)。
本当に本当に、ありがとうございます!
もし私が同じ場面に出くわしたとしたら、絶対にCG系のトリックを疑うと思います。
まさにイリュージョンマジックですよね(笑)。
とは言え、こんな動画を撮られたら普通は拡散必至ですよね……。
タラゼドのせいだと特定されることはないでしょうが、なかなかなことはあります。
第一章 第03話 居候への応援コメント
それぞれの会話が生き生きとしていて楽しいですね♬
(*´ω`*)
これからの展開を楽しみにしています!
作者からの返信
陽咲乃さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、本当にありがとうございます。
立ち上がったばかりの時のお言葉は、本当に心強く感じます。
潤彦とつばめの物語、全36話を楽しんでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第07話 夏祭り1への応援コメント
ほっこりする驚異を起こし続ける潤彦くん(*´艸`*)🌸
けど、金魚は派手すぎる異変ですよっ!?💦
平穏な喫茶店生活が脅かされないと良いのですが……
作者からの返信
弥生 知枝さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
しかも、早速過分なご評価までいただき……心から感謝申し上げます。
新しい話を投下する時はとても緊張しますので、とても心強く思っております。
まあ無意識ではありますが、潤彦はやらかしてしまってますね(笑)。
お約束とは言え、トラブルは避けられないでしょう……。
第一章 第05話 買い出し2への応援コメント
七夕にあわせた物語ですね。
地球を知らない、潤彦くんが、なんだか天然ボケみたいで、不器用なところが可愛いです。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、本当にありがとうございます。
実は企画は三月くらいからあったのですが、結果的に時期が合うことになりました(汗)。
潤彦は、正に文字通りの天然ボケです。
これから何をやらかしていくのか、どうぞ見守っていただけるとうれしいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第05話 買い出し2への応援コメント
面白かったです。潤彦くん、何者なんでしょうか?続きが楽しみです。
作者からの返信
高井希さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
新作を投下する時は、本当にドキドキするものなのですが、こうしてコメントをいただけると心の底からうれしくなります!
地球の様子がまだよくわからず、トンチンカンな感じの潤彦ですが、どうぞこれからもよろしくしてやってくださるとありがたく思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
第三章 第03話 大塚と小柳津への応援コメント
いよいよタラちゃんのことがバレてしまうのでは?!とドキドキします💦
つばめちゃんの軽い嫉妬がかわいいです(笑)