概要
ゆるく語る創作秘話
こんにちは、平ミノルです。
創作活動というものは、本当に楽しいものです。
産みの苦しみといいますか、コレじゃないと藻掻きながらストーリーを練って、良いアイデアが浮かんだ時はホント、アドレナリンがドバドバ出ますよね。
ではどんな時に小説のネタが出てくるのか。やはりそれは、日常生活の中でありえない体験をした時です。
それと同時に、ネタとしては面白いけど小説には出来ないというお話もあります。
事実は小説より奇なりといいますか、世の中にはそんな言葉でしか表現できない体験があるのです。
しかし、そういう話は大抵、物語性がないから小説には出来ない。それはちょっと残念だと思って、エッセイとして残すことにしました。
そう言った創作に関する裏話的な話の中で、ホントかよ?って思うようなネタをここで披
創作活動というものは、本当に楽しいものです。
産みの苦しみといいますか、コレじゃないと藻掻きながらストーリーを練って、良いアイデアが浮かんだ時はホント、アドレナリンがドバドバ出ますよね。
ではどんな時に小説のネタが出てくるのか。やはりそれは、日常生活の中でありえない体験をした時です。
それと同時に、ネタとしては面白いけど小説には出来ないというお話もあります。
事実は小説より奇なりといいますか、世の中にはそんな言葉でしか表現できない体験があるのです。
しかし、そういう話は大抵、物語性がないから小説には出来ない。それはちょっと残念だと思って、エッセイとして残すことにしました。
そう言った創作に関する裏話的な話の中で、ホントかよ?って思うようなネタをここで披
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おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!それはあくまで、ツレの話である
目次を見てください。
余命宣告された友人のためにストリップ劇場に行く。一発目の時点でかなりおかしい。占いババアに人生相談するという謎のストリップから始まり、謎の廃洋館。牛女は引っ越ししました。探偵ナイトスクープに依頼した話。
これが平の先生の日常らしい。ネタとしては面白いが、物語性がないから小説にはできない。事実は小説より奇なりとしか言いようのない体験が世の中にはある、らしいです。
いやいや。
日常の余白エピソードでこのラインナップです。日常の本編がどうなっているのか、逆に心配になります。むしろ見てみたい。
決定的なのが「山ション」。
吉田(仮名)という男が「これは、俺のツレの話…続きを読む