外伝六 山本誠一の手記への応援コメント
心から褒めたり、感謝したり、ねぎらったり、気遣ったり……
私も、そのようにしていきたいと思いました。
第二十九章 颯と田村への応援コメント
AIっぽい淡々とした語り口だけど、次が気になり一気に読んでしまいました。
設定の競馬好きが話に絡まなかったのは、転生後の主人公の性質がギャンブル系と合わなかったからかな?手早い資金調達手段として使えそうな設定だったけど
第十四章 大塚剛という男への応援コメント
山本グループの体制見直ししてる辺りで一回事務所来てるよね?
事務所移転したっけ?
第二十一章 梅と桜の間への応援コメント
孫を見せて抱かせてやれば、まだ長生きしていたかも知れないのに。
外伝一 田村健の手紙への応援コメント
文通かよw
外伝四 桐島夏子の選択への応援コメント
個人的には好きな話です。
ただ今のAIはまだまだなので推敲、校正をおすすめします
編集済
第十四章 大塚剛という男への応援コメント
>令和の記憶の中にある、あの映像だ。歴史の授業で見た。
前世でも物心つく年頃で日本にいてテレビや新聞を見れる状況だったならほぼリアルタイムで見聞きしていた記憶があるはずなのに、歴史の授業で見たという表現は違和感がある
あと結婚式はもっと夏子の知人友人居ても良い気が、出会いに恵まれなかった?
外伝四 桐島夏子の選択への応援コメント
>「プロポーズのわりに、短い言葉だな」
順番的に夏子の台詞だと思うんですが、語尾がちょっと男っぽい印象
第十二章 法人という鎧への応援コメント
>「田村は営業と現場を任せてくれればいい。難しい話は坂本と村井がいる」
山本が田村に向かって、山本が田村に任せると言う場面・セリフのはず
なら、「営業と現場は田村に任せたい。難しい話は坂本と村井がいる」と言うニュアンスの方が合ってそう
第十一章 廃墟の値段への応援コメント
父親に向かって母親のことを節子さんと呼ぶのは他人行儀な印象
普段から家族間で名前呼びでしたっけ?
第六章 大学と、最初の法人への応援コメント
この次代はまだ大蔵省だったのではないですか?
第十二章 法人という鎧への応援コメント
坂本からの呼び方が安定してないのがちょっと気になる(今回だけでも山本、山本くん、浩二くんと3つも出来てたのでどれかに統一してほしい)
第三章 嵐の前の値札への応援コメント
なんとなくは5文字、既に指摘してるひといた
第二章 神童と呼ばれた子への応援コメント
この時点だと、ドル円が変動相場制になってもドルの金兌換は停止しない、という可能性もあったわけか。
(史実ではだいたい同時に行われたわけですが)
第五章 坂の上の景色への応援コメント
恋心を自覚して、「厄介なことになった」と思う主人公。
良いですね。
第三章 嵐の前の値札への応援コメント
前話では十二万円が月収だと書いてましたが、今話では六万円?
第二章 神童と呼ばれた子への応援コメント
史実通りになりましたが、どこかで足を掬われそうな気も。
編集済
第一章 昭和四十四年の朝への応援コメント
自分の生年がズレているので逆行ではない、パラレルワールドですかね。
他にも違うところがあるんでしょうか。
編集済
第九章 沸騰への応援コメント
決定的な何も言えていないのに妙に満足している主人公に、なんだかなあ…と思ってしまいます。
あんまりのんびりしてると、彼女が左手に誰かからの指輪を付けていたりするんだよ。と。
この時代なら、女の賞味期限切れは間近。
現代でも晩婚の人が目立つようになっただけで、実際は二十代半ばで結婚する人は多いですが、昔は顕著でした。
24頃までは降るようにあった縁談も、25を過ぎると高齢やコブ付きの後添いばかりに内容が変わる。
同年代の男のターゲットが、若い層に移るからだけど。
今でも覚えている人はいるでしょう。この時代において若い独身女性は、クリスマスケーキに例えられていたことを。
27程でハイミス、オールドミスと呼ばれ、近年まで30歳で母子手帳に高齢出産の判を押されていたのを。
この時代の女の24は決して若くはありません。結婚適齢期後半です。親兄弟や親類、職場や友人が常に売れ残るよと結婚のプレッシャーをかけてきます。
交際期間を経て結納から結婚に段階を進めていくには、少なくとも一年はかかります。
30までに子供を数人産むには、24までが頃合いだったのでしょう。
まだいい人いないの?は日常の挨拶。親は愚痴っぽくなり、上司や親戚は普通に縁談を勧めてきます。もちろん善意です。
都会でもそうなら、田舎はさらに酷かったです。
働くことに意義を持つ女性は生きにくい時代でした。
24過ぎてものんびりしている女性は、もう独身の未来を進む覚悟を決めて準備している人か、よほど図太くて嫁かず後家と呼ばれても開き直っている人でしたから、主人公ののんびり具合がおかしく思えてしまいます。
経済の先は見通せても、人の営みにはあまりに鈍感だと
第二十六章 正論の外側への応援コメント
この後もっと円安に振れるんですよね2022以降
外伝一 田村健の手紙への応援コメント
そろそろITバブルが持ち上がってくるね
第六章 大学と、最初の法人への応援コメント
この頃は椿山荘が憧れ、、、嘘です。地方の中学生でしたw高校受験で頭が一杯。
第二章 神童と呼ばれた子への応援コメント
コロナのとき、石油ショックと同じ事が始まって草だったw
第一章 昭和四十四年の朝への応援コメント
何度も読み直して愉しませてもらっています。
いつも続きが待ち遠しいです。
さて、どうにも矛盾する事が気になります。
年齢と生年月日です。
別人の人生を歩む事になっていない、のか?
本人の元の年齢と生年月日と来た時の日付の年齢。
どこが違うのかモヤモヤです。
どうか、お暇な時にでも、設定と合わせて欲しいです。
お暇な時にね。
続きが愉しみなのですから!
第十六章 山本夏子という人への応援コメント
会社法施行前の旧商法時代ですから、株式会社の資本金は1,000万円以上かなぁ?
https://j-net21.smrj.go.jp/solution/qa/founding/Q0021.html
確認会社特例もグループ会社だと使えなさそう?そもそも特例があったかな?というあやふやなコメントで恐縮です。
第十五章 父と息子の決算への応援コメント
平成12年以前の小規模宅地の限度面積は200平米とチェスターさんは書いているようです。
https://chester-tax.com/academy/blog/tokurei/small-scale-residential-land-2026
古い資料を調べていないので確定なのかは分かりませんが。
第十三章 底を買う男への応援コメント
有価証券の譲渡益課税は当時はもう少し複雑だったはずでは。
取引税が平成11年廃止ですし。
https://www.mof.go.jp/pri/publication/policy_history/series/h1-12/4_3_3.pdf
p
なお、税率の20.315%のうち0.315%は、東日本大震災を機に創設された復興特別所得税なのでは。
第六章 大学と、最初の法人への応援コメント
地に足ついて家族の幸福が最大目標なの良い
外伝十六 山本夏子の手帳(断章)への応援コメント
何故外伝十六を飛ばして外伝十七なのか
何故「山本」夏子ではなく「桐島」夏子なのか
いつまで夫のことを「山本くん」と呼ぶのだろうか
第二十四章 静かな傷への応援コメント
年代推移から計算すると主人公も配偶者も50歳近いんじゃあ?
あと山本ホールディングスって話に出てくる以外の社員がいる雰囲気がないんだけど。
名前が出て来る幹部はもう役員か最低でも部長で部下が何人もいて当たり前の気が。
バンコクにも現地事務所を置いて駐在員に任せればいいレベルじゃないかと。
第二十四章 静かな傷への応援コメント
二人とも仕事人間……子供は結局作れそうにないなぁ。
外伝十五 長谷川誠の業務日誌(第二)への応援コメント
リーマンの前にサブプライムあったような
第十章 売り抜けろへの応援コメント
人生の一区切りが付いたな!
……もう(次の時代が)始まってる!
第八章 狼の匂いへの応援コメント
この若者いっつも前世振り返ってんな…ってのが、精神年齢云々より年寄り扱いされる原因だと思いますね(眼鏡クイー
外伝十五 長谷川誠の業務日誌(第二)への応援コメント
ここまで一気に読みました。
父親との時間を生み出せたのは感動しました。
ただタイトルの無双感はあんま感じない作品でしたね。
第二十二章 継ぐものと手放すものへの応援コメント
それぞれ結婚しているはずなのに子供の話がまるででてこない
第十五章 父と息子の決算への応援コメント
この時代なら相続の基礎控除5000万+相続人一人当たり1000万の控除もあるはず。遺言書があっても遺留分が出てくるし、遺産分割協議書に署名捺印がないと分割できない。相続の欠陥。利用価値のない土地は最悪
第七章 山本商事、開業への応援コメント
この時代の有限会社、30万で設立できましたか?最低金額があったはず
第二章 神童と呼ばれた子への応援コメント
46年に小学三年生になって、47年にも小学三年生になったって書いちゃってるけど(´・ω・`)
第二章 神童と呼ばれた子への応援コメント
低学年ではそんなに漢字読めんだろう
第十二章 法人という鎧への応援コメント
ホールディングス解禁はもっと後からだった気がする
あと2006年の商法改正以前は株式会社の株主数や取締役数に最低何人とかいう縛りがなかったっけ?
第六章 大学と、最初の法人への応援コメント
読みながら鳥肌が立ちました。
第二十二章 継ぐものと手放すものへの応援コメント
坂本さんが、山本の父のことをお父さんと呼んでいるのは少し違和感があると思う
第六章 大学と、最初の法人への応援コメント
節子が『节子』という表記になっている箇所があり、誤変換かと思います。
外伝十三 山本誠一、最後の手記への応援コメント
「三十二年間、同じ建物に通い続けた」というのは、都銀勤めの方としては『ある種のエリート』だったのでしょうね。同期が三桁人数居て支店勤務も無く、本店・本部勤務だけだったというのは、それだけに身体の堅牢さも人一倍必要な場所だったのでしょうが前世では主人公もその辺りは配慮出来ずに‥‥と。
而して、今世は主人公が前世の生き方を踏まえて行動原理を変えた事で、少々の長生きと充実した余生が送られたのでしょうね。 善きかな ヨキカナ❗️
第一章 昭和四十四年の朝への応援コメント
普通の会話の流れで、今日は何日か聞かれて昭和から答えるのは違和感を持っちゃったな。
普通は月日だけ答えると思う。
第十六章 山本夏子という人への応援コメント
結婚したはずなのに夏子からの呼ばれ方が山本くんなのすごい違和感があります。
外伝六 山本誠一の手記への応援コメント
よかった。それと、お母さんの体も気をつけてくれ。いつもお前の体ばかり心配しているが、お母さんのことも同じくらい大事だ
これ浩二のセリフですよね?
だとしたら父親にお前って言ってるんですけど
作者からの返信
修正しました!
外伝十二 大塚剛、未送付の手紙への応援コメント
山本夫妻の子供が見てみたいなぁ、、、
第十五章 父と息子の決算への応援コメント
長銀と日債銀が飛びそうってことは、拓銀や山一もそろそろ連鎖的に飛ぶ時期になったか…
第一章 昭和四十四年の朝への応援コメント
原油が届かないオイルショック自体より対応した日銀による円の垂れ流しがインフレの原因だった模様。つまり人災ですね。
第三章 嵐の前の値札への応援コメント
設計者……、彼の野望……、益々目が離せなくなりました。
第二十章 大塚剛との盟約への応援コメント
子供はいらんのかな?
編集済
第十二章 法人という鎧への応援コメント
いくつかの箇所で相続関連の主体が揺らいでます。
特に主人公が出資した資本金30万円の有限会社の株式を父母に贈与する展開になってるのは気になります
追記
>早いほど法人の株式評価も低いうちに動ける。
>贈与税の非課税枠を使って、毎年少しずつ資産を動かすこと。法人の持ち株構造を整理して、将来の相続に備えること。父と母、両方の名義のバランスを考えること
有限会社の資本金30万円は主人公の自己資金からだしており、そもそも有限会社に株式は存在しないです。
途中で株式に改組し父母から出資を受けていれば成り立ちますが、父の株売却時期的にたぶん父母は出資してないです。
ついでですが、不動産の自己資金はいくらだったんでしょう。仲介料や税金考えると利益出てない気がします。未来わかってたなら土地のままで2000万利益出せそうです。
>「二千万まで。融資を使っていい」
>「価格は千八百万です。
>「解体が二百万前後、建て替えで小さなアパートを建てると二千万
>「土地を担保にすれば、七割は出ると思います。
>売却価格は四千三百万円。
>総投資額が約四千万円だったから、純粋な利益としては小さかった。しかし融資を使っていたことを考えると、自己資金ベースの利回りは倍以上になっていた。
作者からの返信
おそらく父へのという言葉が引っかかったのかと思いますが、その後の展開では、そういう描写はないです
違う部分でしたら、ご指摘お願いします
第十九章 地図の終わりへの応援コメント
おぉ、自分の生年です
第十九章 地図の終わりへの応援コメント
史実と創造がうまく絡み合って楽しく読ませてもらってます
今回、9•11のテロの場面になりましたが、発生時間がズレてしまって現地が「9•10」になってしまいましたね
もちろん創作なのでズレも楽しみたいと思いますが、少し気になったので
作者からの返信
た、確かにっ
いろいろ直します
第二章 神童と呼ばれた子への応援コメント
面白すぎる!
一話が長いので一気には読めませんが、この先が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます
1話が長いのは構成上すいません!
頑張って読んでいただければと
第十九章 地図の終わりへの応援コメント
今迄は『地図』に基づいて進路決定の一助にはしていたが自分で後悔しない様に判断してきたおかげか、これから先の『地図が薄れ』たが、その分判断力(目が鍛えられていた)が鍛えられてきた様ですね。
主人公がこれから起こるアレやコレやに対してどのような決断をされるのか、期待して待っております。
外伝十 節子と夏子の対話への応援コメント
女性同士の会話は『乙女の秘密』として、スルーした方が‥‥。
外伝九 大塚剛の独白への応援コメント
「あなたは何者ですか」の問いは、人生を振り返る時になさった方が良いのでしょうね。
第十八章 失われた時代の終わりにへの応援コメント
前世では、既に亡くなっている父親と会話できる少しの幸せが有り 良いですねー。
それと、良きパートナーと仲間たち❗️
第十八章 失われた時代の終わりにへの応援コメント
そろそろ子供作るなら瀬戸際では?
夏子さんの仕事の引き継ぎとかも準備が必要だし
第十一章 廃墟の値段への応援コメント
銀行員としてのキャリアは定年より短いし、ちょうど落とせる年齢ではあるな
外伝一 田村健の手紙への応援コメント
そういや、父親の友人とか田村父とかをコンサルティングしてたのは結局なんだったのか
起業も結局自分でしたし、稼がせただけで親から借金すらしてないし
なんかバブルの含み益出すのに規模が足りないみたいなこと言ってた割には、全員協調して動いてないし、結局利確して売り抜けただけで、主人公の事業にはなんもプラス無かったし
編集済
第十一章 廃墟の値段への応援コメント
「考えるだけじゃなく、動いてほしい。主治医を決めて、定期的に診てもらう。食事も変える。それを【節子さん】と一緒に決めてほしい」
>>【母さん】では?
なんとなく名前で呼ぶの違和感あったので、、、
第七章 山本商事、開業への応援コメント
なんて言うか、平成の総合商社というか、日本版バークシャーハサウェイを目指してるのかな笑
第三章 嵐の前の値札への応援コメント
なんとなくは5文字
第十六章 山本夏子という人への応援コメント
ほのぼのとした しあわせ が、最高ですねー。
外伝六 山本誠一の手記への応援コメント
自分の子どもについて深く考えるということも、中々普通の親では無いのでは‥とも愚考します。
ゆ〜ったりとした時間の経過 羨ましいですね。
外伝六 山本誠一の手記への応援コメント
父親にお前と言ってるんですが、あってますか?これからも頑張って下さい。
第五章 坂の上の景色への応援コメント
63年、64年、昭和が終わるまでにはという記載があり、田村父がその言葉のニュアンス(なぜそのあたりで昭和が終わることを分かるのか)を疑問に思わないのは少し不自然に感じました。あえての記載でしたら申し訳ございません。
作者からの返信
確かに
修正しました!
編集済
第十五章 父と息子の決算への応援コメント
前世とは違って『最悪の状況』を避ける事が出来て 良かったです❗️
坂本市は、ヨカ弁護士さんですね。『法に基づきヒトに寄り添えられる』法律家で。
『遺言書』作成は、平成時代でも資産家でもなかったら、凄く抵抗感が強く 感じられる方が大多数でしたねー。(また、作成しても 二次相続迄を考慮・計算してないのが大部分では無かったですかね。〜一人っ子も少なかったですし)
主人公が 些か性格が丸くなって、周りの方々に誤解されなく意思が分かり合える ようになって 良かったです〜。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
修正しました!
第十三章 底を買う男への応援コメント
ただし、平成十六年以降に税制改正が入って、
平成5年から6年の今回の話の中で、坂本君が10年後に行われる改正案を知ってるの?
作者からの返信
これはおかしいですね
修正しました!
編集済
第十一章 廃墟の値段への応援コメント
「長かった。試験に三回落ちて、四回目でやっと通った。三十歳になっていた」
大塚剛は、浩二と同じ二十六歳だった。
主人公が26歳と書かれているね
高校の同級生の坂本君が30歳?
作者からの返信
間違ってました
ありがとうございます😭
修正しました
第七章 山本商事、開業への応援コメント
前話で主人公が3年の時、4年だった矢野が就職活動?
主人公が4年生になった話で、何故ゼミの先輩達が就職活動やってるんだ?
まさか、官僚とか目指してる先輩達が留年してる?
そして、主人公が卒業後の忘年会で田村を次年に雇う話をしているのはどうなの?
田村って留年してる?
就職したけど1年で退職しても良いと思ってる?
それとも卒業後就職せずにニートやってる?
第一章 昭和四十四年の朝への応援コメント
令和で45歳の主人公が亡くなって1969年時点で5歳の幼少期に転生ですか
両親の設定が同じみたいなので、同一世界線に逆行転生だよね?
令和の記憶を持った主人公が、年代の違う全く別の家庭の知らない子供に転生したんじゃないよね?
5歳から45歳になるのは1969+40で2009年で、令和元年の2019年まで10年のズレがあります
主人公の死亡年齢を55歳にするか、平成からの逆行転生に変更するか、転生する前の主人公の世界が2009年で令和になってないと・・・
第十四章 大塚剛という男への応援コメント
『大企業の御曹司』様の評価が七割方決まったようで、宜しきかな。
配偶者様に対する主人公への寄与すべき点は、見る人が見たら収斂されるモノなんですね。
主人公の父親様は性格的に「人の言う正しき事については従う方」だけど、ワンマンで一大企業グループを作った方は、そういう事が性に合わない だったので、生活改善やら仕事のやり方も倒れる前と変わらずに‥‥となってしまったのでしょうね。
御曹子様も其処の方はある程度認識していたから、そう遠くない内にーと日々思っていたのが急に現実に起こってしまったら、『罪悪感』も持ってしまうのでしょう。
創作者様も述べられているように、それを意識して生きていく事が大事なんだと思います。
外伝四 桐島夏子の選択への応援コメント
これで夏子様の立ち位置が決まりましたネ。
これから 山本グループで、どの様に関与されるのか 待ち遠しいです。
第十三章 底を買う男への応援コメント
「言わなければならないこと」
う〜ん タイムリープの事かな?
それとも ‥‥。
第六章 大学と、最初の法人への応援コメント
プラザ合意って使わないほうがよくないですか?
プラザホテルで行わわれた多くの先進国による為替協調介入の合意を訳してるんですよね?
プラザホテルで行われるって予言者かよって騒がれそうですw
作者からの返信
ご指摘の箇所直しました!
ありがとうございます
第一章 昭和四十四年の朝への応援コメント
はじめまして、光り輝く未来と申します。
トップページの『注目の作品』からやってまいりました。
ユニークなプロローグですね。
一気に惹き込まれました。
続きがとても楽しみです。
ところで、もしかしてポコタさんは広島カープのファンですか?
昭和+山本浩二=ミスター赤ヘル!
違っていたらごめんなさい。
外伝三 田村克彦の独白への応援コメント
田村氏の回想
(失敗したら‥‥したくなるような巨額投資ですから) ですねー!
主人公のポリシーが「関わった人間を豊かにする」ですから。
見習わないといけませんね。(スイマセヌ、散文的なコメントで)
外伝二 石田礼子の日記への応援コメント
組織は『裏方』(経理等の達人)が居て、初めて堅固・成長出来ると愚考する拙からは、その役割を担っている方の思い を第一に考える主人公は『尊い』方です。
外伝一 田村健の手紙への応援コメント
なかなか大人になって、何時も隣にいる友人(仲間)に「手紙」を遣り取りするとは、感動しますね。
それと、ツッコミよろしいでしょうか?
「飯は、お前が奢れ。株主なんだから。」は、大株主が発言するのは オカシイだろ❗️
です。 (スイマセヌ)
作者からの返信
やってしまいました(*´ω`*)
ご指摘箇所修正しました
田村の手紙の末尾は「来年もよろしく。飯でも食いに行こう。」で締まっています。これに対して浩二の返事が「飯は俺が奢る。来年もよく働いてもらう分の前払いだ。」となり、田村の「食いに行こう」という誘いに浩二が「それなら俺が払う」と自然に応じる形になっています。
第十二章 法人という鎧への応援コメント
着々と非常時(親の死去)に備えつつあり、20代の主人公では『帝王学』を学んでいない限り珍しいですね。
それと、オーナー経営者が企業創立時に「ブレーキ効果」のある条文を入れて 自制・自省がオートマチックに掛けられる これがあれば、かの大企業も‥‥だったかも。
婚約者様も自立・自律の精神の持ち主のようで素晴らしいです。
これで、経済活動の基盤作りが出来 これからの主人公の活躍が楽しみであります。
第七章 山本商事、開業への応援コメント
遂に来ましたね『プラザ合意』〜サヨナラ円安、こんにちは円高 ですね。
主人公が食品輸入業を主業務にするのも、堅実ですね。
第六章 大学と、最初の法人への応援コメント
「環境を読む目」は、この年になっても欲しいですね。
上手い表現だと思います。
第二十九章 颯と田村への応援コメント
面白い!続きが楽しみです。