第5話への応援コメント
大事なのか、タンクトップ(笑)
粗チンくん改め真珠くん、まさかそんな活躍をするとは思いもよらなかったぞ。
生きた人間のような滑らかな美しい肌。
王女が人間になる伏線はありましたが、ツバメくんは意外でしたね。
いや、思えば王女(人間)に顔を赤らめていたのが伏線だったのか。
見事な大団円。
そして、巨乳を描く腕が上がったフヅキさんの次なる作品は。
期待しております。
ん? これってどちらの世界の話だっけ?(混乱)
作者からの返信
成野さん
最後まで読んで頂き、コメントと星三つまでありがとうございました!
ツバメくんが顔を赤らめていたのは、童貞くんだったからという伏線でしたが、ま、それは読む方にお任せしますんで。
見事な大団円とは、この上ない褒め言葉です。ありがとうございます♪
あ、私は巨乳にはなってないので、これ以上の巨乳を描けるかどうか(笑)
何か思いついたら書きたい気持ちはあるのですが。
改めて、Gカップシリーズ読破に心より感謝致しますm(_ _)m
第4話への応援コメント
見たい男たち、まだいたのか。
ツバメくんの純情さが、ほんと良心。
フヅキさああぁぁんっ!
男たちの邪魔をして襲われたりはしていませんか? 大丈夫ですかああぁっ!
助けられた人たちが皆不幸になる、なんてラストを想像してしまいましたが、どうやらそんなことはないようですね。
そして、ひとり出てきていない人物が。
まさか、最後を決めるのは、彼なのか?
作者からの返信
成野さん
巨乳小説家をフヅキさんと呼んでる(笑)
これ、Gカップシリーズなんでね、ちゃんとGカップのブラジャーが出ないといけないんです。
あ、彼女は襲われてません。大丈夫みたいです。ご心配をおかけしました(笑)
そして、最後に出てくるのは!
第5話への応援コメント
下ネタ(とてもありがたい)が多かったのに……最後はすごく感動させられました!
原作の持つ悲哀さを見事に打ち負かすハッピーエンド!
やはりこういう終わり方が一番好きです!(*´▽`*)
たくさん笑わせていただき、そして感動をもいただき、幸せな気分でございます!
本当にありがとうございました(*^^*)
作者からの返信
ファラドゥンガさん
最後までお付き合い頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
出だしの下ネタが、うまいこと下ネタ好きな読者様たちを惹きつけましたか(笑)
原作は、あまりにも可哀想なラストでしたので、これを思いついたとき、自分で自分を褒めたいと思いました(笑)
幸せな気分になって頂き、こちらも幸せです!
第5話への応援コメント
ツバメくんが実は魔女に姿を変えられたイケメンだったとは。
真珠男の相手が魔女で、まさかそこからハッピーエンドに繋がっていくとは意外で良かったです。
ツバメが南に行くのは、おそらく純粋にツバメの本能だったんですね(笑)。
……というか、「お題で執筆」始まらなかったですね(汗)。
去年が16日スタートだったから絶対に今週、と思ってたのですけど。
来週以降もどうなるのか。来週なかったら29日の年末スタートも考えづらいし、意外と3~4回しかやらない感じなんでしょうか。
作者からの返信
黒澤さん
いつもながら素晴らしいレビューコメントをありがとうございました♪
意外でよかったというお言葉、とても嬉しいです!
G7としてだいぶん前に書き始めて、ラストをどうしようかと悩んで、全くアイデアが浮かばなかったので、もう諦めかけていた作品です。でもある時ふとこの展開を思いつき、よし、これで行こう!とカクコン前にやっと書き終わったのです。
お題で執筆、いつからですかね〜。月曜日じゃなくて中途半端な曜日から始まったりするのですかねー?
あ、でもこれこそAIが活躍しそうだから、様子見てるとか?もうやらないとか?
第5話への応援コメント
七月七日さま
こんにちは。
魔女(?)の言葉が正しければ、王女の像のなかには鉛で包まれたなまの心臓が入ってたんですか?! うおお、ちょっとホラー……
そういえば、眠り姫(いばら姫)が100年の眠りから目覚めたあと「王女の服は大変に流行遅れであったけれど王子は気にしなかった」という描写のある版がありました。たしかに!だって自分の曾祖母以上の年齢だよ!と思ったものですが、ここでも王女はかなりの年上女房になったのでしょうね。いや、ツバメになった王子もその姿で何年生きていたか分からないのかな?
とにかく、ふたりともが幸せになったのなら、すべてよしということで、完結おめでとうございました。
作者からの返信
佐藤さん
最後まで読んで頂き星三つもありがとうございました♪
そうです、ちょっと説明不足でしたが、像を作る時に、鉛で包んだ生の心臓を入れてたという設定でした。
イバラ姫は、本当はちょっと怖いお話ですよね!
実は、つばめはエジプトのツタンカーメンだったとか考えたのですが、あれは紀元前数世紀の王で18歳くらいで死んでるので、余りにも合わなすぎるので諦めました(笑)
第2話への応援コメント
Gカップな幸福の王子(王女)は色々と困ってる人に宝石を与えてるのですね。
最初の粗末な男は真珠を入れることでパワーアップ。でも小ささを真珠でカバーできるものなのか(笑)。
そしてフヅキさん、上京してしまったのか。
ということは大分のフヅキ邸は空き家になっているので、やはりヒサトリーヌに貸し出すしか……。
作者からの返信
黒澤さん
コメントと早々の星三つもありがとうございます♪
小ささは真珠でカバーできないのですか⁈(笑)ホンモノを見たことがないのでそこら辺の知識が‥‥(笑)
あ、大分の家は夫が守っていますので、ヒサトリーヌ(この名前の由来は何なんだ?)がおいでになったら2人で仲良く鍋をつつくとかしてもらいます。
第5話への応援コメント
なんかいい話にまとまってる。
こういうアホな話好きです。
温めますか?と同じ人が書いたのかよ笑
どうでもいいけど、元祖ちんが、元祖 ちんに見えた。
作者からの返信
大魚さん
最後まで読んで頂きコメントも沢山ありがとうございました♪
温めますか?と同じ人です(笑)
元祖 チンに見えたとのご指摘、ありがとうございます♪
元にふりがなをつけて“もとそちん”と読めるように書き改めました。
もとそちんって(笑) 自分で書いておきながら可笑しい😆