第4話 遺伝子の記憶への応援コメント
途中まで、なるほどなぁ。
と、興味深く読んでおりましたが。
最後の落ちにビックリですよ!
面白かったです(=^・^=)
作者からの返信
日々菜 夕 さま
コメントありがとうございます!
落ちに驚いて頂けて良かったです!(´∀`*)
最後までお読みくださり、ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
どうぞ本年も宜しくお願いします☆彡
第4話 遺伝子の記憶への応援コメント
地球外生命体が地球に不法滞在しないための一環として、あんな壮大な嘘物語をAIに書かせたのですね。実に面白い(笑)。
作者からの返信
Li'l Hatter 様
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたら幸いです♪
最後までお読みくださり、ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
第3話 AIアンドロイドへの応援コメント
なるほど、AI・DNAの最適解はそういった変化だったんですね。とっても興味深いです。
作者からの返信
不二原光菓 さま
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたら幸いです。
素敵なレビューコメントまでありがとうございます!
事後報告になりますが、近況ノートで紹介させて頂いております。
よいお年をお過ごしください(*ᴗˬᴗ)
第3話 AIアンドロイドへの応援コメント
人間は進化なのか退化なのか…もう人間ですらなくなってしまったのですね。今回もまた衝撃的な内容でした。残されたアンドロイドはなんのために稼働し続けるのか…寂しいですよね。
作者からの返信
#zen(悠木全) 様
コメントありがとうございます!
進化なのか退化なのか……ほんとですね(´∀`*)w
アンドロイドたちは一体何を思っているのでしょうか。
次話、おどろきの最終回が待っているかもしれません!
本年もどうぞ宜しくお願いします(*ᴗˬᴗ)
第2話 再生細胞への応援コメント
ええ!?AI・DNAを取り込んで不老不死に!?( ̄◇ ̄;)
作者からの返信
#zen(悠木全) 様
ふふふ(*´艸`*)
厨二という名の病かもしれません(笑)。
お読みくださり、ありがとうございます!
第4話 遺伝子の記憶への応援コメント
更新ありがとうございます。
読んでいる最中に盛り上がるというより、
読み終わったあとに言葉や考えが残って、
気づくとまた思い返している――そんな読後感でした。
退化=進化という考え方も、
「そうだ」と押しつけられるのではなく、
会話の流れの中で自然とこちらの思考がそちらへ導かれていく感覚があり、
読者としては、考える時間をもらったように感じます。
派手さやドラマを抑えた書き方だからこそ、
世界観や価値観そのものに目が向く作品だと思いました。
静かだけれど、決して薄いわけではなく、
むしろ芯の部分が、まっすぐ伝わってくる印象です。
この話数で完結する理由も、
読み終えて素直に納得できました。
読後、少しだけ世界の見え方が変わるタイプの物語でした。
素敵な作品をありがとうございました。
第4話 遺伝子の記憶への応援コメント
このオチは予想出来ませんでしたw 面白かったです!
作者からの返信
星太 さま
コメントありがとうございます!
わーい、よかったε-(´∀`*)ホッ
楽しんでいただけたら私も嬉しいです♪
最後までお読みくださり、ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
第1話 不老不死の星への応援コメント
コメントお邪魔します。
ガンマ星人が声をかけて、普通に返してくれる人間を不思議に思っていたら、リエさんはAIだったんですね。
壮大な話ですでに度肝を抜かれています( ゚д゚)
続きも少しずつ読ませていただきます!
作者からの返信
#zen(悠木全) 様
コメントありがとうございます。
星新一っぽさを目指してみました。
お時間のある時で大丈夫です~!✨
お読みくださり、ありがとうございます(*ᴗˬᴗ)
第4話 遺伝子の記憶への応援コメント
宇宙人、かなり友好的だったのに追い返しちゃったんですか? いいんでしょうか。持って来たプレゼント、たぶん「高級ハム」ですよ。
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
宇宙人、追い返しちゃいましたね(笑)。
プレゼントの中身が高級ハムだったとしても、そのハムについている菌が地球に存在しないものだったら外来種になりますからね!!(笑)
空港の検疫みたいなものです。はい。
最後までお読みくださり、ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
第4話 遺伝子の記憶への応援コメント
興味深く読ませていただきました。本当にこうなりそうで怖いです。ありがとうございました。細かいこと、申し訳ありませんでした。m(_ _)m
作者からの返信
しゃもこ 様
最後までお読みくださり、ありがとうございます。
こちらこそ、もう少しうまく伝えられるよう精進します^^
全くお気になさらずに、どしどし率直なご意見をコメントいただけますと幸いです♪
第3話 AIアンドロイドへの応援コメント
退行しちゃったんですね…。淘汰が始まったわけですね。
作者からの返信
しゃもこ 様
コメントありがとうございます。
たしかに淘汰とも言えるかもしれませんね。
お読みくださり、ありがとうございます。
第2話 再生細胞への応援コメント
1カ所だけごめんなさい。超絶細かいことでごめんなさい。
二十種類のアミノ酸が一本の鎖状につらなった分子のことを指し、とありますが、
タンパク質によっては、複数の鎖が集まって一つのタンパク質になるものもあると思いました。例えばヘモグロビンとか、コラーゲンあたりもそうだったと思います。
ほんとに細かいことでごめんなさい。ただ、気になる人は多分すごく気になっちゃうと思います。星新一の読書、気になるタイプの人多そうです…。
作者からの返信
しゃもこ 様
コメントありがとうございます。
わかりにくかったらすみません💦
タンパク質には、もちろん、いろんな機能があります。
ここで説明しているのは、あくまで読者にわかりやすいよう、タンパク質というそのものの原理について説明をしています。
伝わるかな?💦
ニュートンにも書かれていることですので、間違いはないはず……。
受け取り方の問題かもしれません。
このアミノ酸が鎖状になったものが複数重なっていろんな形をつくって、ヘモグロビンとかコラーゲンとか、様々な機能をつくっていくのです。
一本の鎖状につらなった分子じゃなきゃタンパク質ではない、という意味ではないです。
ご指摘ありがとうございます。
第4話 遺伝子の記憶への応援コメント
最後まですらすら読めて楽しかったです。
この不思議な没入感は何だろうと考えていたのですが、ジブリか?いや違う。手塚治虫だ!と腑に落ちました。ありがとうございました!
作者からの返信
まさたす 様
コメントありがとうございます。
読みにくいかなーと心配でしたので、すらすら読めたとのお言葉とっても嬉しいです!
星新一っぽさを意識してみました。
手塚治虫とは! 恐縮です💦
お読みくださり、ありがとうございました(*ᴗˬᴗ)
編集済
第4話 遺伝子の記憶への応援コメント
最後の※注意※が諧謔が効いていて面白いと思ってしまいました。最初は注釈かと思ったんですけど、「完」が後だから作中のうちですよね?(違ったらすみません!)
地球外生命体を追い払うために「不老不死の行き着く先はディストピア」という物語を聞かせて諦めさせるというアイディアはいいですね。何となく「そんなに上手い話はないんだな」信じちゃう説得力がありますし。彼らの持って来た「プレゼント」も、たぶん碌なもんじゃないでしょうし。
あとレビューの方で「バカSF」と書いちゃいましたけど、SF読みとしては賛辞のつもりです。でも、風雅さんの意図と違って不快でしたら消しますので、わたしの読み筋が合ってなかったら言ってくださいね。
作者からの返信
アオノソラ 様
コメントありがとうございます。
「完」が後だから作中のうち、そうです!
認識あっております^^
楽しんでいただけたら幸いです。
素敵なレビューコメントまでいただけて、とても嬉しいです!
ありがとうございます!!
のちほど、近況ノートで紹介させてください~♪
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
第4話 遺伝子の記憶への応援コメント
宇宙人がどんなプレゼントを持って来たか、気になりますねえ。
作者からの返信
綾邦 司 さま
コメントありがとうございます。
ふふ~気になりますか(*´艸`*)
あえて書きませんでしたww
きっと地球にはない叡智だったり金銀財宝のようなもの……だと想像していただければ。
楽しんでいただけたら幸いです。
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
第3話 AIアンドロイドへの応援コメント
人間が鳥や魚に進化した理由はわかりませんが、そうなると鳥インフルエンザにも負けないニワトリが現れそうですね。やった、卵が安くなるかも!(人間いなくて誰が買うんだよ)
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
鳥フルなんて、めじゃありません!
次話にて完結となります。
最後、予想されてたら、私がびびりますww
第3話 AIアンドロイドへの応援コメント
正直、軽い気持ちで読むときつかったです。
でも途中で「これは物語というより、静かな語りなんだな」と思ってからは、読み方が変わりました。
派手さはないけど、淡々と語られる内容が、あとからじわっと残る。
読み終わってすぐより、少し時間が経ってから思い返すタイプの話だと感じました。
作者からの返信
TERU さま
コメントありがとうございます。
そうですね。
科学的な要素を取り入れたものの、ドラマ性の部分が不足してしまったかなと認識しています。
お読みくださり、レビューまでありがとうございました。
四話で完結いたしますので、よければ、またお読みいただけると嬉しいです。
第2話 再生細胞への応援コメント
葬儀屋さんが困りますね。あとお坊さん。
作者からの返信
夏目 漱一郎 さま
コメントありがとうございます。
うーむ、確かに。
お坊さんは、葬式以外にもなんか仕事あるのでは?(笑)
第1話 不老不死の星への応援コメント
アンドロイドが不老不死と言っていいのかは議論の余地がありそうですが、本人がそうおっしゃるのならそうなのでしょう。これは人類の敗北なのか、勝利の一つのかたちなのか。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
なるほど!
そうか~アンドロイド=不老不死と言っているように受け取れるのですね!
盲点でした!
実は、ここ、アンドロイドではなくて、地球人たちが不老不死になった、という意味で話しているつもりです💦
改善します~~!
(*´∀人)ありがとうございます♪
第4話 遺伝子の記憶への応援コメント
そういうオチでしたか!大どんでん返しが面白かったです!すっかり騙されてしまいました。生成AIで嘘話を作るなんて、すごい活用の仕方ですね。
楽しいお話をありがとうございました!
作者からの返信
#zen(悠木全) 様
コメントありがとうございます!
生成AIの使い道としては、ありかなと(´∀`*)
楽しんでいただけたら嬉しいです♡
最後までお読みくださり、素敵なレビューまでありがとうございました。