ちょっと追加。めがいたい。

 カクヨムを初めて、急激に目が悪くなった。

 いや、これだけPCを見つめていれば当たり前だから、そこは仕方が無いとして。


 眼が、痛い。ついでに言うなら肩も首も痛い。

 これだけPCを見つめていれば当たり前だから、でも、仕方なくない。


 痛い。でも、読みたい書きたい。読めば読むほど、書けば書くほど眼も、その周りの筋肉もこわばってくるのがわかる。筋肉痛なのがわかるんだよ、眼の周りの筋肉が筋肉痛。


 これはヤバい、と思ってPCを閉じる。そしてスマホを開く。

 ちょっと待て! 自分に突っ込むけれど、ほかにすることが無い。

 私は耳が弱いから、余計に目を大切にせねばならぬというのに。


 仕事に復帰して、ただひとつ良かったことは、強制的にカクヨムから離れる時間ができること。それでも、昼休みと帰宅後のほとんどはカクヨムと一緒。


 今日はこれで切り上げて、眼の周りをマッサージしなきゃ。

 痛みがあると、楽しいカクヨムライフとは言えないから。今後も長くお付き合いするために、休憩も必要なのよね。さて何をしよう。


 め。

 望むと望まざるとにかかわらず、明けていれば働いているわたしの目。怠惰な本人と比べ、なんて勤勉なのだろう。


 め について。

 こんなふうにも書けました。


 さあ、マッサージマッサージ。

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

め について @namakesaru

★で称える

この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。

カクヨムを、もっと楽しもう

この小説のおすすめレビューを見る

この小説のタグ