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  • 第5話 玉砕覚悟の5分前への応援コメント

    爽やかな青春ですね( *´艸`)
    詩先輩には天塔くんが必要ですから。
    また待ってますよね。
    二人、これからが楽しみですね。
    甘酸っぱくて可愛いお話でした!!

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントやレビュー、ありがとうございます!
    天塔くんは、意外にモテるみたいなので、付き合い出すと、詩先輩の方がハラハラするようになるかも!
    青春ですよね~。もう戻ってこないわ~。
    この物語は、もしかしたら、自分自身の妄想なのかも(^-^;

  • 第5話 玉砕覚悟の5分前への応援コメント

    ちょっとしたすれ違いや自分にとってなにが大切かもわからないで、ふらふらしたり。青春ですね。甘酸っぱくもハッピーエンドで、作品の空みたいに爽やかです。こんな学生時代に憧れます。

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、本当に有難うございます!コメントやレビューも嬉しかったです(^^)
    実際、青春時代は苦悩することの方が多いでしょうけれど、小説ってその中の爽やかだったり、甘酸っぱい記憶を抜き出して、ぎゅっと詰め込こむことができるツールだと思うんです。
    それを少しでも楽しんでいただけたとしたら、作者冥利につきるってもんです。

  • 第5話 玉砕覚悟の5分前への応援コメント

    天塔くん、全然潔くなかった!(笑)
    でも、その不器用な気持ちがちゃんと伝わって、本当に良かったです!!
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    二人がこれからも一緒に歩んでいく未来が見えて、ジーンときてしまいました。

    冒頭の天塔くんの心情には「おおっ、全然諦めてないじゃん!」と笑ってしまいましたが、
    二人の繊細な気持ちの揺れが作品全体に瑞々しく溶け込んでいて、
    「手を繋ぐ」って、ちょっと特別だったなあ、と、ふと昔を思い出したりもして。

    RIKOさまの確かな表現力が紡ぎだす、透明な空気感が本当に好きです。
    まだこの世界を見ていたい。終わってしまうのが惜しい……そう思える作品でした。

    素敵な物語を、ありがとうございます。✨
    完結、お疲れさまでした!

    作者からの返信

    全然、潔くないです(笑)

    そうですね、「手を繋ぐ」って、青春真っ只中にはすごく特別感がありますよね。
    ちょっと、手を触れただけでも、ドキンとするあの頃の気持ちはすごく、気恥ずかしいというか…。人生においても貴重!
    詩と翔のこれからが、どうなるかはわかりませんが、一度、壊れかけた関係を修復できた過程があるので、この先は上手くやってゆくんじゃないでしょうか。(どうかな?)

    温かいコメントやレビューをいただいた上に、最後までお読みくださり、感謝、感謝です。
    こちらこそ、ありがとうございました(^O^)

  • 第5話 玉砕覚悟の5分前への応援コメント

    遠くの憧れより近くで見てくれていた人の方が幸せな時間を過ごせるのでしょうね。
    二人とも可愛くて良い青春でした。

    作者からの返信

    こんばんは。
    お読みくださり、レビューもありがとうございます(*^^*)
    遠くの憧れは近づいてみると、憧れではなくなってしまうのかもしれませんね。この二人は来年は高校と中学に別れてしまいますが、そこが頑張りどころかもしれません(特に天塔くん)

  • 第5話 玉砕覚悟の5分前への応援コメント

    部活に恋に一生懸命だった学生時代を思い出しました。良い作品でした。

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます(^.^)
    香苗さん、何の部活だったの?
    自分は学生時代はけっこう尖ってたんで、もっと、甘々な恋とかしとけば良かったぁと、今になって思いますね(笑)

  • 第5話 玉砕覚悟の5分前への応援コメント

    詩先輩と二人で見上げたひつじ雲は、きっと綿菓子のような雲だったでしょうね。(甘党だけに!)

    作者からの返信

    こんにちは(^.^)
    お読みくださり、レビューもありがとうございます!
    あっ、上手い!甘党だけに、綿菓子。
    きっと、そうだったと思いますよ。

  • 第1話 ひつじ雲の空への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    応援、ありがとうございます(^.^)
    お寄りくださり感謝です。お茶の一杯も出したいところですがー。
    こちらの小説はあと一話で完結ですので、よろしければ、ぜひ!

  • 第4話 揺れる気持ちへの応援コメント

    詩ちゃん……。゚(゚´Д`゚)゚。
    ふたりの気持ちのすれ違いが切なくて胸が痛みました。
    でもきっと、詩ちゃんが先輩に失恋しなければ、気づけなかった想いなんですよね。
    天塔くんの潔さにも心を打たれました。
    続きが気になって仕方ありません……!
    更新、心よりお待ちしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^.^)
    天塔は実はそんなに潔くない…。
    というか、ここで諦めるのかーっ、という感じで。
    あと、1話で完結です。最後までよろしくお願いいたします!

  • 第1話 ひつじ雲の空への応援コメント

    写真部ですか。ほほう。
    ちっさい娘が大きいカメラって頑張ってる感があって可愛いです。
    このお年頃はいいですね、甘酸っぱくて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^-^)

    よくよく考えると、写真部…今の中学って、そんなのあるんですかねー。一眼レフとか買うと高そう。
    甘酸っぱい恋は、
    若者の特権ですから(*^o^)/\(^-^*)

    編集済
  • 天塔くんが、かっこいい!
    すり抜けざまのひと睨みにスカッとしました。

    でも今回、詩ちゃんは辛かったですね。
    イケメン先輩、2話、3話で好感度が↓↓(# ゚Д゚)
    更新ありがとうございます!次話も楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^-^)
    天塔の株が爆上りですね。詩に教えてあげたいです。
    イケメン先輩は引き立て役なんで、ちゃんと役をこなしているかと(笑)
    あと2話なので、よろしくお願いいたします。

  • 第2話 恋心への応援コメント

    今回のエピソードで、天塔くんの好感度が爆上がりしました✨
    等身大の中学生男子の心情が本当に初々しくて、可愛いやら切ないやら……。
    彼の目に映る詩ちゃんは、そんな風に見えているんですね。しかも「1日」遅くて後輩なんて……切なすぎます。

    イケメン先輩はいったい何を考えているのか……!
    ヽ(`Д´#)ノ ムキー!! 続きも気になって仕方ありません。楽しみにしています!

    【追伸】
    「書くのも読むのも活発」とお褒めいただき、とても嬉しかったです。
    いつも温かく優しいお言葉、本当にありがとうございます♡

    作者からの返信

    コメントやレビューもいただいて、感謝です!
    翔にとって「4月1日と、4月2日で学年が変わる」は、大問題なようです。まぁ、同い年なのに先輩というのは、ちょっと嫌かも。大人になったら、何てことないことなのでしょうけど。
    どうか、彼を最後まで見届けてやって下さいね。

    いつも、神代さんのコメント、すごく励みにさせていただいています。本当にありがとうございます。

  • 第1話 ひつじ雲の空への応援コメント

    素敵な物語をありがとうございます!
    詩ちゃんにスッと感情移入できる文章力はさすがです!
    憧れの先輩は青空のように笑うのですね。
    もっと詩ちゃんと、甘党(笑)くんを見ていたいなと思うエピソードでした。
    次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます(^.^)
    詩も翔も、共に方向違いに片想い中ですが、どうなるのやら。全5話なので、お付き合いいだけると嬉しいです。

    神代さんは、書くのも読むのも、活発に活動されていて、本当にすごい。見習わなくてはと、感心しきりです。