編集済
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
ナイナイってそういうことだったんかい
ナイナイっていつまでも呼ばないなぁ、あだ名とかじゃないのかなぁ、って思ってたら
ノンストレスでよめました
すごく楽しかったです
あと、ラストで一気に文学作品としての顔が増した気がする...
てかヤーコフさんの名前を「大きな鳥にさらわれないように」なる本で見たのですが、あと、他のコメントでもそこに言及しているものを見たのですが、なにかとくべつないみのある言葉なんでしょうか...?
作者からの返信
@nyuke先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
おそらく、聖書に出てくる 小ヤコブとか、
その辺りではないかと思われますが……
自分が聖書に疎いものでして、申し訳ない。
まあ、コントを書こうとして、欲張って意識高いっぽいことを書いてみた。それだけでございます。
楽しんでいただけたのなら何よりにございます。低頭。
第2話 傘を忘れた。への応援コメント
会話形式で続いてく感じ
おもろい
おもろいぞこれは...!
ヤーコフとおばあちゃん天才すぎるぞ!
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
拝読しました。
まさかまさかのラストに驚愕しました。
内藤さんはプリオンに侵されていたのですね。
幻覚を一人称で体験する奇妙な感覚を味合わせて頂きました。
ヤコブ、ヤーコフ
偶然でしょうか?
おそらくは答えの出ない謎に首筋が粟立ちました。
不思議で斬新なお話に出会えて私は幸せです。
作者からの返信
Bamse_TKE先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
おお!! イスラエルの!! ようこそお越しくださりました。低頭。
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
怖ぁっ……! こちらのお話がホラーであることを失念して拝読していました。
ヤーコフさんのお名前、そういう事だったのですね……眩暈やお名前、ヒントはあったのに……!
とても面白かったです!!
作者からの返信
遠部右喬先生。
と、遠部先生!! わざわざこちらまでお越しくださるとは……!!
感激にございます。 ありがとうぞんじます。
こちら、前にカクヨムか何かで……
コメディーだと思って読んでいたら最後の最後にホラーがきて、今まで笑っていた自分も怖くなるっていう作品がどこかにあったんですよ。
で、こういうの俺もやってみたいなあ。と思って入り口は不条理コメディ。出口はゾワワを作ってみました。
遠部先生のお気に召したのなら何よりにございます。低頭。
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
ヤーコフは一体何者なんだと思ってたらまさかのオチでビックリしました……!
でも、内藤の頭の中で語られるヤーコフは、どこか本当にいそうな感じがして、それが尚更恐ろしいですね……
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
思っていたよりはるかに怖いラスト!衝撃でした。
内藤は傍から見たらかわいそうな人だけれど、ずっとヤーコフと変な話で盛り上がっていられるなら、楽しい人生かもしれませんね。
作者からの返信
志草ねな先生。
なんとなんと、こちらにもお越しくださり誠にありがとう存じます。
なんだろう。志草先生に読んでもらえて嬉しい作品ですね。
これもカクヨムの……どなたか失念してしまったのですが、
どちらかの先生がやってた、
コメディだと思ってゲラゲラ笑ってたら、ラストが急に怖く落としてきて笑ってたことに罪悪感すら覚える。
という作品があって、これを俺もやってみたいぞと。
そう思ってやってみた作品にございます。
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
完結おめでとうございます。
こういうヤツいるよねー
って思ってみてました。
思ってみてました、最後までは。
いちゃダメじゃん、私の頭!!
「ああぁぁぁぁっ!」
何はともあれ、楽しませていただけました。
ありがとうございます。
作者からの返信
結城 慎先生。
見つけてくださり、読んでくださった上にお星様までいただいて、
超越至極に存じます。
誠に、ありがとう存じます。低頭。
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
ああああ
コワイお話だったのですね!!(゚Д゚;)
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
「んなわけねえだろ!?」で気付いたのかと思ったら、そこも込みで病に侵されている状況だったのですね……!
ヤ―コフが捉えどころのない子だなと思っていましたが、妄想の産物なら納得です。
このまま死ぬまでヤ―コフと一拍ズレた漫才のような掛け合いを内藤には続けてもらいたいものです。
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
コメント失礼します!
読めば読む程、不思議さが広がってなんとも言えない気持ちになりました。
ヤーコフ……ヤコブ病……そう言う事ですかっ。
完結おめでとうございます!
作者からの返信
囀先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そして最後までお付き合いいただき、お星様までいただいて超越至極に存じます。
「話が噛み合わない人って、面白いよね」と相方が言ったことからこの物語は出来ました。
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
あああああ……ヤーコフちゃん居なかった……主人公ヤコブ病だった……だからヤーコフだった……尊いと思ってた百合は電柱だった……あああああ……ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙……
うぁあああ──っ‼️‼️‼️‼️‼️‼️
……
ふう、面白いお話でした( *´꒳`* )
作者からの返信
杏樹まじゅ先生。
最後までお付き合い、誠にありがと存じますそれみたことかーーーーー笑 笑 笑。
そして、余力あらばコメ欄を見てください。
誰もそんなに驚いてない!!
いやあ、こんなんばっかり書いてるものでして……訓練されすぎているのですよね……SB亭ユーザーは……。
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
完走おめでとうございます!
ヤーコフという名前を一気に回収する構成であり、考えさせられるエンドでもありました。
伏線に気づけたのは嬉しい(^ ^)b
きっと小学生の内藤は、友達もいたんでしょう。だけど全員わすれちゃった。
生きてきた記憶が全部ヤーコフに塗り替えられる。まごうことなきホラーです。
どういう事情で病状が人格を得て、名乗り出たんでしょうね。怖すぎる。
幸いなのは内藤の苦しむ時間が短いことと、病室でも孤独を感じなくて済むことでしょうか。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
最後までお付き合いいただき、また、熱量の高いレビューまで書いてくださり、超越至極に存じます。
『めまい』の件ですな? まあ、先生には勘づかれるかなとは、割といつも思っているのですよね。
ああ。そういう見方も、そういえばできますな。
つまりはイマジナリーフレンドが常に話しかけてくれるというわけで。
なるほど。
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
ヤーコフの名前、そして何度か登場した「めまい」が伏線だったのですね。
ヤーコフの会話が電波っぽいなと思ったら、妄想世界の住人だったという。
やっぱり「RAIN」とか「TIZ」とか、90年代のPSゲーの世界観を彷彿とさせられるのが面白かったです。
完走お疲れ様でした!
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
最後までお付き合いいただき、また、毎度のことにはございますが熱量の高いレビューまで書いてくださり、
超越至極に存じます。
あとー……地味に情緒がおかしくなったり、突然キレ出したりするのも実は……症状でして。
腹黒い私は、前の5話で笑ってた方々を6話で罪悪感に落とし込むという絵図を書いていました。
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
うん、モヤさん、短いけれど、素晴らしくよく練られた秀作でした。
ヤーコフが可愛くて、それなりに意味のある会話になっているので、すっかり没入して騙されました。青春ものかと思っていたらとんでもない。
モヤさんらしいセンスの詰まった一篇でした。
レビューもさせて頂きますね。
作者からの返信
小田島匠兄さん。
最後までお付き合いいただき、また熱量の高いレビューまで書いていただいて、超越至極に存じます。
実は、カクヨムのどなたかの先生が……入り口はコメディ風な会話劇で、ラスト一行で突然地獄に落としてくるというホラーを描いてらっしゃって、
なるほどこれは面白いと思ったのが始まりでした。
第5話 プリントを無くした。への応援コメント
お? また同じ三文字が出てきましたね。
ヤーコフよりも内藤の方に問題あり?
……私は深淵を覗いてしまっているのでしょうか。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
ひん!!!
いやあ……さすがですな……『そこ』に気がつくんですなあ……びっくりしちゃった。
第5話 プリントを無くした。への応援コメント
ヤーコフちゃん可愛い‼️
ヤーコフちゃん可愛い‼️
作者からの返信
杏樹まじゅ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そんな先生に悲報がございまして、
このお話、明日が最後にございます。低頭。
ヤーコフのいた景色を、1日でも長く脳に焼き付けていただきとう存じます。低頭。
第4話 クラスの男子への応援コメント
読み進める度に、どんどん理性的な応援メッセージを書くのが難しくなります。つまり何が言いたいのかと言うと。
ヤーコフちゃん可愛い‼️有り得ないほどユニークで可愛い‼️‼️‼️‼️
……と、いうことです。
編集済
第5話 プリントを無くした。への応援コメント
映画ハンニバルのシーンの再現って、一体どこの部分なのか(笑)。やっぱり〇味噌をジュージュー焼くシーンだろうか……。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
『開花』までの一連のシーンかな 笑
第5話 プリントを無くした。への応援コメント
あ、この回、すごく面白い。セリフのやり取りがとてもセンスに溢れています。
ヤーコフの言うことは、とても深みがありますね。
てか、こういうネタだけで、毎日書いていくの大変でしょう?
わたしなんか、すぐ脳内の泉が枯れてしまいそう。
尊敬致します。
作者からの返信
小田島匠兄さん。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
いやーー……逆にこんなのだったらずっと書いてられるのですけれどもね 汗
第4話 クラスの男子への応援コメント
内臓は私も誤記だと思っていました。
椅子取りゲームから椅子を取ったら、確かに空気しか残りませんね。
作者からの返信
時輪めぐる先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
私のとこのコメ欄は! 考察合戦になるか! 大喜利になるか! 誤記をしてくださる方で溢れるかの三択のようです。
最高ですよねこの先生方は。
第4話 クラスの男子への応援コメント
最初の「内臓」は思いっきり誤記だと思ってました(笑)。
「とりあえずフヅキさんがツッコミ入れてるかどうか見て、なかったら誤記報告せねば!」とか思いながら読んでしまってたの申し訳ない(汗)。
ヤーコフはとにかく相手のペースとか論点を崩すのが好きみたいだが、ナイナイもツッコミのスキルが磨かれて来ている感じがする。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
いやあ……案外みなさま気がつくのですなあ内臓内藤問題……。
私には誤植の前科が多すぎる故……。
第4話 クラスの男子への応援コメント
椅子をとるって、そっちかーい!
内藤と内臓、気づきませんでした。発音も字面も似ていますね(負け惜しみ)。
返事に困ってアンパンの話をするあたり、内藤はヤーコフの友達だなぁって思います。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
イエイエ!『本来であれば』先生の反応が正しいのでございますよ!!
ここの先生方は、私の誤植に『訓練されすぎた』のです!!
第3話 将来の夢への応援コメント
これだけ電波だと絶対に記憶から消えないだろうな(笑)。
TIZの話題を出してくるの読まれていたとは(笑)。まあ、あれだけ電波な世界観はカルト好きなら避けては通れないというか。
メルカリでチェックしたけど、TIZは1000円くらいで出してる人もいたから、こっちはあんまりプレミアついてない感じですね。
高額なのは「RAIN」と「夕闇通り探検隊」が四万から五万で、あとは「LSD」が八万円とかやばい状態だったかも。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あーー!! そうだーー! LSDでしたー!
ローマ字三文字だから間違えた……笑
三つの中で、Rainだけ持ってました。
高校受験に失敗した時、やりまくってたすねー、あんまりゲーム性のないゲームだっただけに……病んでたんだなーー笑笑
第2話 傘を忘れた。への応援コメント
ヤーコフと仲が良かったのか思い出せないのは……雨のせいカモ?
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
いやーー、どうなんですかね 笑
すいません現状、これ以上の事が言えませんで……。
第2話 傘を忘れた。への応援コメント
ヤーコフは電波を受信してそうというか、「プログラムがバグったゲームキャラ」みたいな発言を繰り返しているな(笑)。
PSの頃は電波ゲーとか割と多かったから、こういう感じの会話を何度か目にしたような記憶ありますな。
「TIZ トーキョーインセクトズー」とか「ムーンライト・シンドローム(内容ってより作った人の方が……)」とか。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
オヤ……予言が当たりましたな。
私はいつかカヌレ先生がTIZの話題を振ってくるのではないかと思っていたところでして。
確か爆笑問題が声優やってて……絵の割にはディープで大人向きな内容だったような記憶が。
あれ、今天文学的金額でオークションにかけられてるゲームってTIZとシリアルエクスペリエンスRainでしたっけ?
編集済
第6話 ヤーコフって誰だったんだろう?への応援コメント
その昔、カフェでコーヒー飲んでいたら、見知らぬおばあさまに、
「あんた、どうしてあんなことしたの!店員さんに言いつけるからね!」と急に怒鳴られたことがありました。
私は「えっ?あ、はあ……」としどろもどろ。
結局、『私』が何をやらかしたのかは不明のままでした(@_@;)
ひょっとしたらあの方も……読了後、そんなことを思い出しながら、あれこれ考えてしまいました。
楽しくも恐ろしいオチ!
ありがとうございました(*^^*)