第64話 餃子屋さんの温泉(群馬県)への応援コメント
これまた、珍しい組み合わせのお店ですね w
作者からの返信
ありがとうございます。食堂に併設とか蕎麦屋さんに併設はありますが、中華屋さんの併設温泉は珍しいですよね!しかも美味しかったです。
じ、実在するんですね。行ってみたいーー。
プールの露天風呂が心惹かれます。泳いでいいのかな~~。
作者からの返信
ありがとうございます。今も大好評、営業中ですよ。ただ、真冬はプールの露天風呂には入れないので、オススメはやっぱり暑い季節だと思います。
もちろん、水着着用で、平泳ぎでもクロールでもバタフライでもできますよ!
嬉しい!!!
結構最初のお話で読んでて気になっていたんです。
他の方のレビューも読んでいて復旧してることは知っていたんですが、自分で読みたかったのでこの回が来るのを待ってました!
やはりお人柄なのでしょうね……。
良かった!!
作者からの返信
ありがとうございます。豪雨災害の時の映像を見せてもらいましたが、すさまじい土砂の流入があり、老朽化していたこともあって、かなり大変な復旧作業だったと思いますが、ものすごい人数のボランティアさん、寄付をされた方々のおかげもあって、見事な完全復活だと思います。
寄付もボランティアも、お人柄だと思います。
私も少しですが寄付しましたし、暑いので、ビールでもお贈りしようかと思っています。
そういう気持ちになってくる魅力のある方が運営されているからこその完全復活だと思います。
また、ぜひとも行きたいと思います。
第37話 ものすごい勢いで噴き上げる源泉は間欠泉(静岡県)への応援コメント
間欠泉、実物を目で見たことないです……!
無知なもので現代日本で見れるんですね、という驚きからでした。見てみたい!!
もしかしなくても同行者さまは「う〇こ臭いいい温泉なのに」発言されてた方では笑笑
作者からの返信
ありがとうございます。間欠泉、探せば意外にありますが、こちらは飛距離というか高さ、勢いが抜群ですよ。ここまでの勢いは珍しいですし、ついつい若さを感じてしまいます。
こちらは定期的に噴出していて見物しやすいので、おすすめですよ。
同行者、この時とう◯この時は別人ですが、周りは下ネタ好きばかりだということに今気づきました(笑)
第36話 お寺にある濃厚ドロドロ硫黄泉(栃木県) への応援コメント
これはワクワク!
お寺の温泉なんてあるんですね! 今まで紹介された中でかなり上位に入るほど気になります!(1位はやはり1話で紹介されてた学校温泉)
しかも貸切!
雪国出身で湯船に浸かる時は基本43度に入ってるので、1度の差は誤差ではと思ってしまいますが、ヒリヒリするほど熱いの大丈夫ですか……!
お茶菓氏のサービスがあるお寺の休憩スペース、ありがたいし何より風流な気がいたします。いいな!
作者からの返信
ありがとうございます。お寺にある天然温泉、私はここと別府に行きましたが、北海道の登別や徳島県にもあるみたいですよ。あと、現役ではなく、廃寺を温泉にしたところが石川県に2つあり、なかなかよかったです。
雪国のご出身ということで熱いお湯はお得意なんですね。ここも奥日光なのでけっこう積雪もありそうですし、寒い季節こそ温まって良いのかもしれませんね。
くつろぎスペースがあり、お茶とお菓子でのんびりてきるのがいいですよね。ものすごく風流です。お寺の温泉という特別感を感じられる素晴らしい時間を過ごせました。
第34話 元花屋の温泉のヒミツ(大分県)への応援コメント
お花の名前の貸切風呂で、お花が飾られてて……って素敵です。可愛い!!
貸切だと人目を気にせずのんびりできるのがいいですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。元お花屋さんという特徴を生かしている素晴らしい貸し切り風呂です。別府は貸し切り風呂もお手頃なお値段で楽しめるのが魅力ですよね。
心身ともにリラックスできてめちゃくちゃ楽しい入浴でした。貸し切り温泉はオススメです!
第33話 宗教団体っぽい謎だらけの温泉を私なりに考察(愛知県)への応援コメント
そんな不思議な温泉もあるのですね……属性てんこ盛り……
作者からの返信
ありがとうございます。宗教色がものすごく濃厚ですが、教祖様が意外に庶民的な親しみやすい雰囲気でした。入り口にお遍路様姿のマネキンがあり、名前は吉野屋だけど洋服屋さん、キャラの渋滞具合も強烈なインパクトですよね。
良いなぁ、トロッコ列車で行く温泉!
元乗り鉄だった私は興味しんしんです。
宇奈月温泉からの黒部峡谷トロッコ列車は乗ったことがありますが、あれは全くの観光用ですからねぇ。
昭和の時代に、「時刻表二万キロ」を著した宮脇俊三氏が自書の中で語っていましたが、例えば上高地などの自然環境や景観の素晴らしい観光地には、自動車乗り入れを規制して、トロッコ列車もしくは軽便鉄道を敷設したら良いのではないか?
環境保護にも観光地の魅力アップにもつながると言う話ですが、私も同感です。
今回の話を読んでそう思いました。
楽しいもんな、トロッコ列車!
作者からの返信
ありがとうございます。トロッコ列車はめちゃくちゃ楽しいですよね。黒部峡谷鉄道では、富山出身の室井滋さんの沿線案内のアナウンスを聞きながらのトロッコ列車の旅がとても楽しかった思い出があります。
黒部峡谷鉄道の終点から歩いて行く秘湯のうち、祖母谷温泉に泊まったら、他のお客さんが居なくて、全館貸し切り状態で女湯にも入らせてもらったのが嬉しい思い出です(笑)
私も鉄道が大好きなので、時刻表二万キロを読んだことがありますよ。上高地へのアクセスがバスとタクシーでなくて、トロッコ列車だったらものすごく楽しいと思います。環境に対しても、電気バスより更に良いと思いますし、バスより輸送力があり、何よりも旅情があります。
長野県出身の有名人のアナウンスを聞きながら、田代池等を見て河童橋あたりまでトロッコ列車があれば最高でしょうね!
この温泉のトロッコ列車も復活して欲しいです。
第29話 おしっこみたいな臭いの強烈な温泉(新潟県)への応援コメント
「こんなう〇こ臭いええ温泉が、なんで空いてるんやろ??」
「一般受けが……」
(※その通り)という心のテロップが浮かびました笑笑
作者からの返信
ありがとうございます。強烈なアンモニア臭の温泉ということで、個性的過ぎるお湯に加えて、その源泉を煮詰めた塩を作るところや、駐車場横にある巨大な親鸞聖人像、館内にある膨大な家具やわけの分からないコレクションで、忘れられない温泉になっています。
ただ、あまりにも一般ウケしなさそうなので、今後が気がかりです。でも、お湯は素晴らしいんですよ!
第27話 そば屋さんの温泉民宿(岐阜県)への応援コメント
め、飯テロ……!!!
お腹が空いていたからでしょうか、いつにもまして強烈な打撃を胃に食らいました。
美味しそうすぎる……
空いていればいつでも入り放題の温泉……!お客さんは自分だけ!
豪華だ……
作者からの返信
ありがとうございます。雨降りの平日の宿泊なので、宿全体が貸し切り状態でものすごくラッキーな経験になりました。貸し切り風呂はもちろんのこと、男湯もいつも貸し切り状態で、宿のご家族は私が食事している間に入浴されていた模様です。
蕎麦屋さんらしく蕎麦がきが美味しかったですし、安い民宿なのに飛騨牛が出てきてめちゃくちゃ嬉しかったです。
第58話 ニュルニュル温泉の恐ろしい秘密(和歌山県)への応援コメント
もしかして、どこかに写真を公開されてるんでしょうか?
カクヨムではお見受けしないように思って。
近況ノートで昨日のセクシーかセクシーでないかの写真は拝見しました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。アメブロを書いておりまして、「山と秘湯名湯珍湯の旅行記 歩いて行く秘湯の完全制覇を目指すブログ」という長いタイトルのブログをやっており、そこには写真を公開しております。あと、オリジナル冊子を文学フリマで販売しており、次は9月の大阪を目標にしています。
珍スポットマニアなので、趣味はナニコレ珍百景の投稿です(笑)
第57話 国内有数の餃子チェーンが運営する温泉宿(群馬県)への応援コメント
餃子なのにお隣の栃木ではなく群馬なんですね。
私も関西人ですが「餃子の王将」と「大阪王将」は知っていてどっちも行ったことがありますが、「大阪王」は初めて聞きました。
うちの近くでは見かけたことはないですね。
今は「大阪王将」も行ける範囲にはなくなってしまいましたが。
作者からの返信
ありがとうございます。群馬県の廃業した温泉を買い取ってリニューアルしたのではないかなあと推測しています。群馬県ですが、栃木県の小麦使用をアピールしていました。
大阪王は、梅田阪急百貨店のデパ地下でテイクアウトしたことがありますが、やや小ぶりでした。大阪王は珍しいですよね。京橋にある本店は店内でいろいろな町中華メニューを楽しめるみたいなので、一度行ってみたいと思っています。
大阪王のバリエーションで、餃子王というお店もあり、実家の近くなので、行ったことがあります。こちらは海老餃子等の変わり餃子が美味しかったですよ。
編集済
第56話 駅から近すぎる究極の駅近名湯は黒湯(東京都)への応援コメント
東京のお風呂ということで、温泉ではないんですが、一つ思い出す銭湯があります。
御徒町の燕湯さんなんですが、東京で唯一朝風呂をやっている銭湯なんです。
大学時代から社会人になってまで、よく東京まで遊びに行ってたんですが、その時に大阪から夜行バスに乗って朝の6時頃に東京だったか上野だったかに着いていました。
時間が早いので、どこに行くと言ってもどこも開いてません。
ガイドブックか何かで燕湯さんの存在を知り、電話をしてみたらその日もやっていて、バスから直行しました。
それ以来、バスで東京に行くとまず燕湯さんで汗を流してから、東京を楽しむようになりました。
銭湯では都内初の登録有形文化財になっているとか。
温泉という趣旨からは外れますが、よろしければ一度行ってみてください。
味のある銭湯です。
作者からの返信
ありがとうございます。夜行バスの旅だと、まずはお風呂に入りたくなるのがよくわかります。高速バスの旅は何度かしたことがありますが、家で入浴してから出発しても、やっぱり朝風呂には入りたくなりますよね。
そして、おっしゃるとおり、朝が早すぎるとどこも開いてませんよね。
同じようなパターンだった青春18きっぷの大垣夜行で東京へ行ったことがありますが、その時に、燕湯を知っていたら絶対行ったと思います。その時は、行くところが開くまで、山手線を2周くらいした思い出があります。思い出といっても、寝ていただけですけど(笑)
燕湯さん、登録有形文化財なんですね!ネットで検索してみたら、見事な屋根ですね。唐破風というのでしょうか。素晴らしいです。そして、富士山の絵のある浴室がいかにも東京の銭湯というイメージですね。
燕湯、しっかり覚えておきます。ありがとうございます。
第55話 元ラブホ間違いなしのお湯への応援コメント
いつも拝見してる温泉から比べるとやっぱり格段に高いなあ、ご休憩目的でもおかしくないようなとちょっとだけ笑いながら読んでいたら「玉川温泉」が出てきてびっくりしました。
うちの伯母がずっと昔ですが湯治に行っていました。
結果はどうなったんだろう、そういえば聞いていないままもう関係者はほぼいなくなってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。このお値段と時間の設定が、通常の温泉施設での日帰り入浴とは違うニーズに応えているような気がしますよね。うまく文章で表現しづらいんですが、なんともいえない独特の雰囲気でした(笑)
伯母様は玉川温泉で湯治しておられたんですね!玉川温泉、特に屋外の天然岩盤浴のところは、真剣に湯治されている方々ばかりで、皆様、ゴザを敷いて臥床されていました。北投石の効果があって、湯治で回復された声を載せた本が販売されていたり、売店も様々な日用品が多くて、湯治滞在をされる方が多いのがよくわかりました。
たまたま、パンツを忘れていたので、パンツが買えて助かりました(笑)
不思議ですね、時間が経つと色が変わるというのは、何かの化学反応なのか、それとも霊的な何かなのか……
ちょっと怖い(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。通常の温泉では、白濁とか青、茶褐色等の色や濁り具合の変化は、空気に触れて酸化していることが多いんですが、ここの温泉に限っては、なんだか不思議な何かを感じてしまいます。
今は、その浴場が閉鎖されているという事実も、怖さに拍車をかけてしまいます。
第17話 泥パックができる温泉宿さくらさくら温泉(鹿児島県)への応援コメント
泥を塗りたくって、セルフタイマーで撮影するおっさん(笑) に笑いました。人生を謳歌するって、こういうことなんですね。楽しい温泉ばかりで、読むだけで癒されます。
作者からの返信
ありがとうございます。泥パックをするという体験自体がめちゃくちゃ楽しいうえ、泥からは硫黄の香りがものすごく濃厚にしているんですよ。かなり至福の笑顔の写真が撮影できましたが、非公開の宝物です。
珍しい温泉探しが楽しくて楽しくて仕方ありません。せっかくの人生ですし、ふだん、高齢者の方と関わる仕事をしているので、後悔のない生き方をしたいと常々思っています。
第16話(新潟県) 世にも珍しいおっぱい風呂への応援コメント
とても効果のありそうな(何かはわからないけど)温泉ですね。やはり一泊して両方入りたいです。宿の方が気さくだと嬉しくなりますね😊
作者からの返信
ありがとうございます。日本3大薬湯ということで、かなり珍しい薬みたいな油みたいな濃い匂いが漂っていますが、それ以上に、めちゃくちゃ珍しい湯口にロックオンされるという効果があります。
日帰り入浴をして、宿の方の感じが良かったら、今度は泊まってみたいなと思います。ここの場合、泊まれば両方の湯口を確認できることもあり、ぜひとも泊まってみたいです(笑)
第15話(和歌山県) ステンレス流し台温泉という珍スポットへの応援コメント
あははは😆 ムリ!絶対入りません! 勇気のある殿方は羨ましいです。
作者からの返信
ありがとうございます。ここはかなり勇気が必要な丸見えなロケーションですが、温泉仲間の女性は水着着用で入ってましたよ。お湯はものすごく極上ですが、旅の恥はかき捨ての気持ちにならないと入れない秘湯です(笑)
第26話 激レア体験温泉付きデイサービスの温泉(兵庫県)への応援コメント
前回の温泉付き介護施設では難しそうでしたから、一般入浴OKと見て私まで嬉しくなって「やった」と口から出てしまいました。
色々作戦練らずに済みましたね。笑。
精神科のデイサービスなのか、高齢者の活動性を維持する場なのか、どういったサービスなのか気になりますね。
湯上りにジェラート最高じゃないですか……!
作者からの返信
ありがとうございます。
素晴らしいオススメのレビューまでいただき、とてもとても嬉しくなりました。ありがとうございます。
前回の温泉付きの宝塚の施設には、今も仕事でたびたび訪問していて、利用者からの聞き取りでどうやら鉄分を除去しているのかなというところまでは調べています。←仕事内容ではない(笑)
今回の施設は、高齢者向けの筋トレマシンのあるデイサービス&有料老人ホームなんですが、一般客の受け入れをしてくれていたのが素晴らしいです。「受け入れてくれていた」と過去形なのが残念です。
コロナ禍で一般客の受け入れを中止して以降、復活していません。
湯上がりのカフェも素敵でしたよ。懐かしいです。
第25話 元魚屋さんの温泉(福島県)への応援コメント
是非とも魚屋さんの状態で見てみたかったですね……!
以下妄想。
座って話すスペースの椅子の前に七輪なんかがあって、買った川魚の塩焼きなんか食べれたら幸せですよ。
肉屋さんはメンチカツ売ってて欲しいな。
地元の肉屋さんがメンチカツやってて美味いんですよ。
作者からの返信
ありがとうございます。魚屋さんに併設していた頃は新鮮な魚の匂いがしていたでしょうね。買った魚を炭火で焼いたり、さばきたてのお刺身を食べられたり、海鮮丼があったりしても楽しそうですよね。
私も、肉屋さんの揚げ物コーナー、大好きです。揚げたてのメンチカツをハフハフ言いながら食べるなんて、最高ですね!
第49話 タカラヅカの近くにある間欠泉(兵庫県)への応援コメント
宝塚歌劇は元々温泉にお客を呼ぶための出し物として始まった「少女歌劇」からなんです。
だから温泉はあっても当然という気がしますが、そんな間欠泉があるなんて初めて知りました!
そういや宝塚もしばらく行ってませんが、今度行くときはそれも探してみようかなと思いました。
分かるかなあ。
花のみちの近くにそんなものがあるなんて、本当にびっくりしました!
作者からの返信
ありがとうございます。宝塚歌劇は、たしか、阪急電鉄の創業者がお客さんを呼ぶ目的で始めたんでしたよね。
実は、幼い頃、宝塚に住んでいたので、当時あった宝塚ファミリーランドによく行ってました。宝塚ファミリーランドには、温泉の大浴場があって、入った記憶があります。
もしかしたら、私が1番初めに入った天然温泉は、宝塚ファミリーランドの大浴場かもしれません。
その頃は、この間欠泉の存在はもちろん知りませんでしたが、当時はまだ温泉宿が残っていたのかもしれません。(マンションが比較的新しく見えるので)
花の道から川沿いに行くと分かると思いますよ。グーグルマップにもでてきていて、びっくりしました。
湧くタイミングが不定期過ぎるので、待ちくたびれます(笑)
第23話 復活して欲しいかま家(神奈川県)への応援コメント
出た!温泉付き食堂!!!
釜飯の炊きあがりまで温泉で待てるなんて素敵すぎる……!!
釜飯食べたい!!!!
復活して欲しい……是非とも……!
作者からの返信
ありがとうございます。ここが閉店するまでのドキュメントの番組を見てびっくりしました。釜めしが炊き上がるまでの時間、入浴して待てるなんて最高ですよね。
温泉付き食堂はけっこうたくさんあるものの、どこも店主さんが高齢で心配な状況です。
ぜひとも復活して欲しいですよね!
第47話 ガソリンスタンドが隠し持つ自家源泉(山梨県)への応援コメント
温泉は人間や動物には良さそうですが、うーん、やっぱり車は錆びないだろうかとちょっと考えます(笑)
私は父の形見とも呼べる古い車に乗っていて、整備士さんから「もしも壊れても部品がないと思う」と言われているもので、今は車での遠出はしないことにしています。
近所を移動する時と仕事で使う時、その時にちびちび使って長生きしてもらわないと(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。人間が浴びるには良い効果ばかりだと思いますが、おっしゃるとおり、錆びてしまわないかは心配ですよね。
だからなのか、他に洗っている方は、業務用のトラックとか業務用のバンでした。
私も温泉で洗ってから水洗いしときました(笑)
お父様の形見のクルマに乗っておられるんですね!形見の大切な古いクルマだと、元気に動き続けてもらいたいから、オイル交換とか日頃の整備をきっちりしながら、天気のいい日に走らせたいですよね。
思い出と思い入れのあるクルマはいつまでも元気に走って欲しいですよね。
貸切温泉!大浴場も良いですが、貸切も贅沢な気分でいいですね〜!
行ってみたいと思わされます。
調べてお写真見ながら読むのも楽しいです。
作者からの返信
ありがとうございます。貸し切り温泉ですが、おそらくもともとは男女別だったのか、まあまあのサイズがあって、とても贅沢な気持ちになりましたよ。
贅沢な気分で貸し切りできて、素泊まり5000円台というリーズナブルさがたまらなく魅力的です。
あと、ここのオーナーさん、めちゃくちゃ感じが良くて嬉しかったです。
第16話(新潟県) 世にも珍しいおっぱい風呂への応援コメント
心の男子中学生の声に従って調べました。
現場からは以上です。
作者からの返信
ありがとうございます。心の中の男子中学生の声!私も永遠の男子中学生の心で、もう片方の大きな方にも入りたいです(笑)
第13話(岩手県) 浴室の中に信号機のある温泉 ほっとゆだへの応援コメント
なんで信号機かと思えば……!
面白い!確かに1時間に1本は逃したら地獄ですもんね……(思い出す高校生の時の記憶)
作者からの返信
ありがとうございます。高校生の頃の記憶を思い出されたんですね!私の田舎は日に5本のバス、逃すとえらいことです(笑)
食堂に温泉というパターンと同じく、温泉に信号機というパターンも複数あるんですよ!びっくりしますよね。
第8話(奈良県) 実は温泉を隠し持っている日本一大きな村の食堂への応援コメント
温泉付き食堂まさかの2店目!!
他にないだろうって思ってたのに、探せばまだあるのか……?
前回は丁寧な返信ありがとうございます。
とっても勉強になりました!
やっぱり詳しい人のお話を聞くの楽しいです。
また気になることを質問することがあるかもしれません。お手隙の際に、教えてくださると喜びます。
作者からの返信
ありがとうございます。こちらこそ、温かいコメントをいただき、とても励みになります。ありがとうございます。
日本一大きな村である十津川村は、源泉かけ流し宣言をしているくらいの湯量豊富な温泉地で、ここの他にもいくつかの個性的な温泉があります。
こちらはもともと民宿をしようとしていて、何らかの事情で食堂と温泉という形態になったみたいです。
実は温泉を隠し持つ食堂というのは、日本各地にまだまだあるようで、これからも取材という名の温泉旅行を続けていきたいと思っています。
温泉を隠し持つ食堂という本を書きたいです(笑)
第6話(大阪府) 屋根に真っ赤な温泉マークのある珍スポット温泉への応援コメント
真冬に17度のお湯で気持ちよくなれるのか……?お湯というか水では……小学校のプールの水温すら22度前後って決められてるのに、それより低いなんて本当に大丈夫なのか!?
冬なんて40度ですら寒いと感じてしまう日もあるのに。
本当かなぁ、気になるなぁ。が止まらない。
風邪ひきそうで怖いな半分、寝ちゃうくらい気持ちいいならやってみたいが半分。
あまり温泉に入る方でないので、違うかもしれませんが、ポカポカに温まってから、冷たい温泉に入って冷ますのでしたっけ。
とても気になる……やってみたい
作者からの返信
ありがとうございます。私も含めてこういうマニアックな温泉施設に来る人は、温泉マニアが多く、温泉マニアにとっては、加温していない非加熱源泉は非常にありがたいもので、どんなに冷たかろうが、真冬でも入る強者が多いんですよ。びっくりですよね。
この非加熱源泉浴槽は、真夏には一般?の方々にも人気ですよ。
この温冷交互浴が気持ちいいうえ、真ん中の温度のところで加温源泉を止めると不感温度になって、いつまでも入れて眠くなります。
温冷交互浴で不眠症が改善した温泉マニアの友人もいますし、眠くなる温泉は良い温泉だというマニアもいます。
ただ、身体は温めるほうが、湯治効果があるのは確実だと思うので、温冷交互浴の場合も、最後はしっかり温まって、身体を完全に保温して出たほうがいいのだと思います。
温泉巡りに力を入れてから、風邪は引かなくなりましたよ。
タイトルからすでに惹かれる。なんだか隠し湯みたいな雰囲気。まさに穴場って感じで読んでてワクワクしました。
岩手なら地元から近くて行きやすいのに、こんな素敵なスポットに行くことができないなんて……もっと早く知りたかった!
当時もニュースで観光業のコロナ廃業はよく取りただされていましたよね。日頃旅をしない私は「あぁ、そうだよね、客足減るよね。大変だ……頑張れ」程度にしか思わず、観光地を調べたり、行ってみなかったことが悔やまれます。
大学生で時間も腐るほどあったのに……!
作者からの返信
ありがとうございます。温泉がかなり豊富な岩手県がお近くだなんて、ものすごくうらやましいです。
でめきん食堂が廃業されてしまうとはびっくりしました。コロナ禍で、高齢のご主人ががんばっておられるお宿や温泉施設の廃業が相次いでいて、私だけでなく温泉ファンの多くは、精一杯行って応援したいと思ってはいましたが、廃業ラッシュのスピードが激しかったです。
高齢のご主人としたら、ギリギリまでがんばっていたところにコロナ禍での客足減少がトドメになってしまったのだと思います。
これ以上、こういう廃業が増えないように、私もあちこちの温泉をしっかり巡ろうと思います。
本棚より参りました。
本当にあるのか、果たして創作なのか気になって調べてしまいました……!
本当にあるのですね!お写真色々見てみましたが、思ったよりお部屋も綺麗に整えられて、おこたがあったり気になります。
読んでいてつい「へぇ、おもしろい、いいな」と声が出ました。行ってみたいし、創作の舞台にも使えそうで有益な情報ありがとうございます。
軽い気持ちで見に来ましたが、既にトリコです。次に紹介される温泉も楽しみです……!
作者からの返信
ありがとうございます。創作ではなく、全て、実際に行ってきた温泉なんですよ。私は、温泉マニアの中でも、珍スポット的温泉マニアなので、風変わりで個性的な温泉が大好きなんです。
こちら、お部屋が元教室だけあって、ものすごく広くて、畳敷きで快適なんですよ。それでいて、素泊まりなら4000円くらいの激安!関西から3回も泊まっています。
トリコだなんて、嬉しいお言葉をありがとうございます。
お返事、遅くなって申し訳ありませんでした。
第42話 歩いてしか行けない秘湯の極上ステーキへの応援コメント
おいしそうなステーキには心動かされますが、山登りがなあ(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。標高2000メートル超えの山小屋でステーキというのがものすごくレアですし、めちゃくちゃ美味しかったです。レアな体験ですが、焼き加減は陶板で自在なので、よく焼きにもできます。
登山といっても、駐車場から半分くらいまでは山小屋関係者のクルマも通れる緩やかな道で、その先もよく整備されていて安心感はありますよ。
お寺で地獄の温泉、なんだかすごくシュールです(笑)
別府の地獄めぐりには行きましたが、そこで温泉に入るなんて考えたことなかったです。でも温泉だから入れてもおかしくないですよね、確かに。
しそジュース、ずっと昔になぜだか伯母が一回だけ作って送ってくれたことがありました。
こちらのいかなごのように地元のそういうものなんでしょうかね。
一回だけでしたが。
「みかんみたいに詰めたら」ですが、別府なので「かぼす」にしてください(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。地獄巡りの地獄も素晴らしい源泉なので、入浴できるところがあるのが嬉しいところです。
血の池地獄には足湯がありますし、かまど地獄には珍スポット的に浴室があります。そして、このお寺の浴室には龍巻地獄の源泉が注がれているのがとても嬉しいです。
坊主地獄の泥湯に行けてませんし、いずれ行きたいと思っています。
そのシソジュースを作って送ってくださった伯母様は、ご自宅に源泉を引いておられるんでしたよね。
温泉の後はシソジュースというのは、もしかしたら別府の温泉を持つご家庭の定番なのかもしれませんね。
イカナゴも、昨年や今年は水揚げが少なかったみたいですが、春の風物詩ですよね。
大分県はかぼす、徳島県はスダチ、似てますよね。絞ると酸味がたまらなく美味しくて、存在感のある脇役、大好きです。
第40話 珍湯猫鼻温泉の恐怖の素泊まり部屋(長野県)への応援コメント
猫鼻温泉という名前も、そして中の様子も物語に出てくるような感じで素敵ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。不思議な名前は地名のようですが、浴室も休憩室も素泊まり部屋も中の様子は唯一無二の雰囲気でした。
和気あいあいと楽しそうな常連さん達の姿がとても印象に残っています。
おめでとうございます。
こういう復旧のニュースはいいですね。
温泉のお湯で心もほっこりする気がします。
作者からの返信
ありがとうございます。オーナーさん、かなりお疲れだったみたいですが、この1週間にものすごくたくさんのお客さんが来られたみたいです。
浴槽が埋まるくらいの土砂災害からの復活は素晴らしいと思います。
多くの方々の支援のおかげでの復活ですし、心も温まりますよね。
「いかにも丸出しにしそうに見える」湯太郎氏、どのような方なのかますます気になります(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。この女将さんらしき方、かなり丸出しに釘を刺しておられました。ここの泉源の炭酸は強烈でしたし、おそらく、丸出しするマニアに好かれる温泉だからだと思います。
野湯があれば、道路沿いでも躊躇なく丸出しになれるのは温泉マニアのたしなみです(笑)
第34話 元花屋の温泉のヒミツ(大分県)への応援コメント
もう亡くなりましたが、別府の伯母の家が温泉を引いていました。
「おばちゃんの家は温泉」と聞いて、温泉地みたいなのを想像したら、ちょっと普通の家のお風呂とは違いましたが、湯船自体は小さいものでがっかりしたことを覚えています。
でも24時間かけ流しで、いつでも自由に入れると聞いて、それはうらやましかったなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。別府にお住まいだった伯母様のお家は温泉を引いておられたんですか!素晴らしいです。いつでも入りたいタイミングで源泉かけ流しの温泉に入れるなんて、理想の暮らしです。
別府には、温泉を引いておられるお家がけっこうあるみたいですよね。
そんななか、有料で開放してくれているお家があって、入らせてもらったことがあるので、また、アップさせていただきます。
別府にはいったいどのくらいの源泉があり、どのくらいの温泉を引いたお家やお店があるのか、あまりにも奥深くて探しても探しても探し尽くせない魅力があります。
第33話 宗教団体っぽい謎だらけの温泉を私なりに考察(愛知県)への応援コメント
教祖様で洋服屋さんで、温泉屋さん。
なんだかとても不思議な場所ですね。
そして「みそぎの湯」という名前にもちょっとうけました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。洋服屋さんで温泉屋さん、そしてお名前が吉野家さんでなくて吉野屋さん。ややこしくて、とても魅力的な温泉です。
洋服屋さんならではのマネキンさんが線香の香りとともに独特の雰囲気を醸し出していて、忘れられない珍温泉です。教祖様、以前、遅くに到着してしまった時、信者さんだけ入浴の時間帯だったにも関わらず、「遠くから来てくれたから」と入浴させてくださる優しさのある方です。
「春夏冬3升5合」なんですが「春夏冬2升5合」じゃなかったですか?
「春夏冬」はおっしゃる通り秋がないので「あきない」で、「二升」は「ます」が二つで「ますます」、「五合」は一升の半分で「半升」なので「はんじょう」と読みます。
味のあるお宿ですね、無国籍風ちょっと行ってみたいかも(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。おっしゃるとおりです!過去に泊まった時に撮影させてもらった写真を確認しました。「ますます」ですね!
「あきない、ますます、はんじょう」と解読してくださり、ありがとうございます。こういうダジャレ的な遊び心があって楽しいお宿ですよね。
これが玄関入ってすぐのところなので、インパクト抜群です。訪問時もあちこち手を加えておられたので、進化していると思います。おすすめですよ。
第23話 復活して欲しいかま家(神奈川県)への応援コメント
今回分かったことは、当時はでしょうが湯太郎さんがひげを生やしていらっしゃるということでした(笑)
釜飯、おいしそうです。
いいですね、そういうお店。
行ったことがないので、一度行ってみたいなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。いつも読んでいただき、感謝しております。
コロナ禍でマスクの中でヒゲを生やしてみて、評判はともかく、自分でら気に入ったので、ヒゲ継続中です(笑)
この釜めしのかま家さんは、先日、テレビで営業最終日の様子が出てましたが、店主さんが御高齢なので仕方ないとはいえ、残念ですよね。
後継者募集中らしいので、復活して欲しいですね!
編集済
第17話 泥パックができる温泉宿さくらさくら温泉(鹿児島県)への応援コメント
快感だ
人の顔に泥
塗りまくり
げん😃
※私も一度だけ大分で泥湯に入ったことがありますが、好みとしては指宿の砂蒸し温泉の方が良いですね。
何だか人の浜焼きみたいな感じがね。
では。
作者からの返信
ありがとうございます。大分県で泥湯といえば、別府温泉保養ランドか坊主地獄の鉱泥温泉でしょうか。別府温泉保養ランドは行ったことがありますが、好みが分かれそうですよね。
坊主地獄の鉱泥温泉が行けてないので、いずれ行きたいのですが、営業時間が短めなのがネックです。
指宿温泉の砂蒸し、行かれたんですね!浜焼きみたいに人が並んで砂蒸しされる風景は珍スポット的ですね。行ったことがないので、ぜひとも行ってみたいです。
第15話(和歌山県) ステンレス流し台温泉という珍スポットへの応援コメント
旅好きな私ですが、紀伊方面にはまだ行ったことがありません。
特に那智大社や日本三大瀑布の那智の滝は一度訪れてみたいところですね。
ちなみに他の二つの瀑布、日光華厳の滝と奥久慈袋田の滝は行ったことがあります。
場所も関東ですからね。
今回も那智の尻湯のルポ、楽しく拝読しました。
では。
作者からの返信
ありがとうございます。旅のことを書いておられる作品を拝見して、私も旅好きなので、とても刺激を受けております。ありがとうございます。
熊野那智大社と那智の滝は素晴らしいですよ。手前の大門坂も、石畳の熊野古道の風情が素敵なので、おすすめです。
日本三大瀑布の日光の華厳の滝と茨城県の袋田の滝は行かれたんですね!私は行ったことがないのですが、どちらもものすごくキレイで、個性的ですね。
茨城県は行ったことのない県なんです。この温泉エッセイで全都道府県の珍しい温泉について書く目標もありますし、茨城県の温泉の旅の際に、袋田の滝にも寄りたいと思います。
いつも楽しく拝読していますが、今回はすばらしい作戦に思わずコメントを(笑)
いただいて帰るということはできませんか?
2,3リットルの容器に温泉をいただいて、家で手や足を浸けて味わってみてはいかがでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。いつも読んでいただき、深く感謝しております。
この素晴らしい作戦たちしかないかなあと思いましたが、温泉をいただくのも良いアイデアですね!
いつもクルマに空のポリタンク(20リットル)を積んでいるので、許可さえもらえれば、いただいて手足を浸けたいです。
仕事で定期的に訪問しているので、少しずつスタッフさん達と親しくなって、ここぞというタイミングで切り出してみます!
良いアイデアをありがとうございます。
第13話(岩手県) 浴室の中に信号機のある温泉 ほっとゆだへの応援コメント
鉄道旅で温泉ってのもなかなかオツなものですねぇ。
私の両親の本家が新潟県の長岡市に在り、以前、春の季節に鉄道で訪問したことがあります。
新幹線で向かえば上野駅から1時間半足らずで到着しますが、もともと乗り鉄だった私は上野から水上行きの在来線特急で向かいました。
終点の水上駅で下車し、温泉街をぶらり歩いて、昼入浴させてくれる旅館の温泉にへよ〜んと浸かり、湯上がりのポニャリン顔で駅に戻って在来線(上越線)各駅停車で長岡へと向かうなんてことをやりました。
良かったですよ。贅沢でした。
水上までの在来線特急料金と、長岡までの新幹線特急料金との差額で、入浴+湯上がりのコーラ代がまかなえますからね。
鉄道+温泉旅、最高です!
では。
作者からの返信
ありがとうございます。
森緒源様の作品を拝見していて、鉄道がお好きなのがよくわかりました。私も、鉄道が好きなんですよ。なので、この水上温泉に立ち寄ってから長岡へ向かう行程、ものすごく良いですね!水上温泉、行ったことがないんですよ。群馬県は素晴らしい温泉だらけで魅力的ですよね。
差額で、入浴料と飲み物代まで賄えてしまううえ、在来線のほうが道中の景色とか駅の雰囲気も楽しめて良いですよね。
これは応用できますよね。例えば、東京から静岡市あたりに帰省する人がいたとしたら、踊り子号で熱海まで行って温泉に入ってから帰省するのも良いでしょうね。
青春18きっぷの変化が残念ですが、鉄道の旅で途中下車して温泉というパターンは楽しいですよね。
私もやってみたいと思います。
栃木の那須エリアは好きな所なので年に何度も訪れる私ですが、ピラミッド温泉は入浴したことがありません。
存在はもちろん知ってたんですけどね。
栃木県はほぼ各市町村に立ち寄り温泉があり、自然も豊かで清流も多く、とてもゆったり癒されるところですね。
作者からの返信
ありがとうございます。各地を旅されているのが、読ませていただいた作品からわかりましたし、栃木県にも何度も行かれているのですね!那須は鹿の湯や小鹿の湯に行った事があります。
ピラミッド温泉、存在をご存じだったんですね!素晴らしい温泉ですよ。那須のような硫黄の香りは無いので、物足りないかもしれませんが、そのぶん、建物等の個性が強烈です。
栃木県、良いところですよね。一昨年、奥鬼怒へ初めて行って大好きになりました。
うわあ……絶対行きたい! でも家族に訊いたら「イヤだ」と言われてしまいました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。明日、書きますが、ピラミッド温泉はものすごく心身に良いんですよ。生き証人がおられます。
このピラミッド温泉、昨年、テレビ番組の企画で、とても寝心地の良い布団を大量にプレゼントされていたので、私が訪問した当時より、寝具の快適さは格段にアップしていると思いますよ。
私は、家族を珍温泉巡りに巻き込むことに成功しているので、家族で行くこともありますよ。でも、野湯はマニア同士か、単独です(笑)
「野湯巡り」という言葉も初めて聞きました。なんとなく想像はつくのですが、1エピソード使って具体的に書いて頂けないでしょうか? これに限らず、珍♨湯太郞さんの常識が世間では常識で無いことも多いと思われます。是非教えてください(^_^)
作者からの返信
ありがとうございます。野湯巡り、おっしゃるとおり、マニアック過ぎて、あまり聞かない言葉ですよね。
具体的に、私よりもっとマニアックで愉快過ぎる温泉仲間達の凄すぎる野湯巡り、場合によっては命がけの野湯巡りを紹介させていただきます。
珍♨湯太郎と愉快過ぎる温泉仲間達の野湯エピソードを書かせていただきますので、よろしくお願いいたします。
ほんとうに御縁ですね。さすがは招き猫! 招かれて良かったですね。
とても行きたくなりました。わたしも猫と温泉が大好きです。
でも九州は遠いなあ(^^;)
作者からの返信
ありがとうございます。不思議なご縁です。もう少し早い時間に通ったらまだ開店してなかったので、巡り合わせに感謝しています!
猫ちゃんと温泉がお好きなんですね。私も、実家の猫をかわいがっています。
九州は遠いですけど、温泉のパラダイスです。私は関西なので、さんふらわあで弾丸フェリーをよく使っています。
足元湧出! 知りませんでした。楽しいですね。入ってみたいです。
「珍湯探訪記」は写真付きで書籍化したいですね(^_^)
作者からの返信
ありがとうございます。足元湧出の温泉宿はものすごく貴重ですよね。希少価値があるうえ、鮮度抜群で、ぷくぷく気泡が湧くのが見えて楽しいですよ。
実は、この中のいくつかを抜粋して書籍化して文学フリマで販売するのを目標にしています!
食事をすると入浴できるなんて面白い温泉ですね。アブラ臭って何故なんですか?
個性的な温泉ばかりで、読んでいて羨ましくなりました。
作者からの返信
ありがとうございます。入浴のみの受付はなくて、食事をした人へのサービスが入浴というのが珍しくておもしろいですよね。しかも、貸し切り風呂がひとつなので、レアですし、食事代だけで、入浴は無料なのも嬉しいですよね。
アブラ臭のする温泉が時々あって、私はまだ行けてませんか、北海道の豊富温泉とか新潟県の新津温泉が石油並みの臭いらしいですよ。また、行ってレポートします!
第8話(奈良県) 実は温泉を隠し持っている日本一大きな村の食堂への応援コメント
ここまで拝読しました。
秘湯の温泉への興味愛情が文中からあふれ出てかけ流し状態なのが良くわかる、楽しい作品ですね。
私も温泉は好きですが、これほどマニアックではありませんねぇ。
しかし私の作品中にも温泉を楽しむ場面を多々描写しております。
私は千葉県松戸市在住なので、訪れる温泉は関東から東日本方面が多いです。
興味持って頂けたなら、温泉シーンのある拙作など覗いて見て下さいな。
良いよね。秘湯!
では。
作者からの返信
ありがとうございます。森緒様も温泉がお好きなんですね!そして、旅行がお好きなのが、作品を読ませていただき、よくわかりました。
国鉄時代のお話とか、今は無い北斗星が出てくるお話とか、ワクワク拝見しました。急行アルプスほ時刻表で見たことがあり、登山好きなので気になる列車でした。急行自体がもう無いですよね。
懐かしい鉄道の旅、そして温泉も出てきて、とても嬉しくなりました。
崖っぷちから降りてたどり着くお話、とてもおもしろかったです。
これからも楽しみに拝見いたします。よろしくお願いいたします。
廃校が温泉宿だなんて珍しいですね。
わたしも温泉♨️大好きなので興味津々で楽しいです。続きも読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。温泉、大好きでいらっしゃるんですね!私も大好きです。
このやまびこ荘は教室に泊まれて職員室の温泉に入れるうえ、25メートルプールが露天風呂というレアな体験ができるので、とても楽しかったです。
他にも、新潟県や山梨県にも廃校を生かした天然温泉があり、それぞれ宿泊もできるようなので、また行ってレポートしたいと思います。
読んでくださり、コメントまでいただき、深く感謝しております。
ありがとうございます。
第64話 餃子屋さんの温泉(群馬県)への応援コメント
「大阪王」は初めて聞きました。
あの並びということは関西のお店みたいですが。
餃子と温泉って、なんでその組み合わせなんでしょうね。
そういえば餃子屋さんでサウナを併設しているお店があるそうです。
私はサウナが苦手なので、行くなら温泉の方ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。大阪王将は全国的にありますが、大阪王はおそらく関西ローカルですね。暖簾分けなのか、分裂なのかはわかりませんが、王将、大阪王将、大阪王、そして餃子王というのまであります(笑)
サウナを併設している餃子屋さんは京都市内にありますね!ナニコレ珍百景で見たことがあり、場所も調べましたが、私もサウナより温泉が良いので、行くならこちらです!