オウトウセヨ

この作家先生独特の、
重厚な言葉選びで奏でられるスペースオペラでございます。


2000文字以内で、ものすごい読み応えがございます。

地球から、もはや火の鳥レベルのいく月日を飛び越えた、「それ」が夢を見る時……。
一体何を見つけるのだろう。



ご一読を。