第3話:再来への応援コメント
いやもうこれな。(語彙崩壊)
まさかの、おれのおんな。黄豆もとりあえずのハッピーエンドで良かったです。これからペット&従者の枠で活躍してくれるでしょう。
プロポーズが冥婚しよう。そうくるとは!
明超さんらしくていいですね。
まさか推しがコスプレで?! いやもうこれな(いいぞいいぞ)
作者からの返信
加須 千花さま>
>いやもうこれな。(語彙崩壊)
b(≖ᴗ≖ )にやっ✨
色々あったけど、無事に明超はふかふかの黄豆と共にもどってきました!ヾ(≧▽≦)ノ✨これでいつまでも一緒!死んでも一緒!
プロポーズだけではなく、桑縁に喜んでもらうためにわざわざコスプレ衣装()を白老人に借りるという入念ぶり(*´ェ`*)これはもう、桑縁も何も断れませんね✨
どうもありがとうございます(*´∀`*)
編集済
第2話:大団円への応援コメント
茗爛と槐黄は流罪に。きっと新しい土地で、新しい人生をみつけるでしょう………。
今までの謎解き回ですね。わかりやすくて助かります。
あ〜、黄豆がいなかったら、悪人どもの計画は成功していたかも、ですね?!
皇帝のさそいを断り、桑縁に仕える。そんな事が言えるのは、明超さんだけですね(≧∇≦)
作者からの返信
加須 千花さま>
二人には本意ではないとはいえ悪いこともやってしまったので(父親のこともあり)寛大にしても流罪となってしまいました。
でも、きっと二人ならどこにいてもいずれは幸せになること間違いなし!
役に立たなそうな黄豆の存在は、実はかなり重要!?でした(*´ェ`*)ある意味彼の活躍のおかげで陰謀が防げたといっても過言ではないのかも。
今の明超には名誉よりも大切な人のほうがずっとずっと大事なのでしょうね(*´ェ`*)
桑縁も勿体ないと思いつつ、やっぱり嬉しくて仕方がないようです✨
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第1話:祭祀への応援コメント
固唾をのんで見守りました!
>あまりにも力強い明超の言葉に、桑縁は倒れそうになった。あまりにも義鷹侠士が過ぎる。痺れるような堂々たる口上
うん。推しが目の前で堂々と推しらしい姿を見せてくれたら、くらくらしちゃいますよね。景王も同じ。「推しが……♡」となっているにちがいありませんね。
緊迫のシーンでした。さいご、桑縁さんの弓、そこから明超さんの縮地。かっこいいー!
作者からの返信
加須 千花さま
固唾をのんで見守っていただき、ありがとうございます!(*´∀`*)
普通にしているつもりでも、あんまりかっこいい姿を見ると推しであることを思い出してヤバいです(*´ェ`*)
景王も孫だと思ってはいるけど、「でもやっぱかっこいい」とは思っていそうですw
どうにか黒幕をあぶり出し、危機を乗り越え、無事に平穏を取り戻すことができましたヾ(≧▽≦)ノ✨
兵士たちも我を忘れるほどの明超の絶技、でした!
これで街の噂は独り占めですね(*´ェ`*)
どうもありがとうございます(*´∀`*)
編集済
第6話:大還丹への応援コメント
明超さんすごい霊薬持ってた!
出会った時は汚い身なりだったのに、今は綺麗にしてる。桑縁さんのため♡
>明超と目が合う。夜空の星、暗闇の中の星、それから――明超の瞳の中で瞬いている星。強く、優しく、何者にも屈しない信念と力を兼ね備えた、桑縁の憧れる男。
いいですねえ。やっぱり明超さんは桑縁さんのヒーローです♬
そして明超さんは、無茶をしがちな桑縁さんが心配で心配で心配でたまらないんだけど、桑縁さんのまっすぐな性格も好き。
ラブラブですねえ。
さて、物語がクライマックスへむけて、動き出しましたよ。
作者からの返信
加須 千花さま>
なんとめっちゃすごい零薬を持ってましたヾ(≧▽≦)ノ✨
普通なら到底手に入らない奴です( *゚∀゚)=3ムッハー
桑縁が無茶をすると分かっていても、いや、分かっていたからこそ早く怪我を治してあげたかったんでしょうね(*´ェ`*)
そして桑縁も、明超の気持ちを理解しつつも、曲げられない理由がある、と。
ラブラブな二人です、どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨
第4話:渾天への応援コメント
>挙動不審な明超は、何度も妙な呻き声をあげながら視線を泳がせている。
明超さん、珍しい姿ですね。桑縁さんにズバズバ看過されて、困ってますね。
二人で星を見る時間。いいですね〜。二人の絆を感じます。それと、星について本格的に書いてあって(全然くわしくないので詳細はわかりませんが)面白いです!
作者からの返信
加須 千花さま>
図星を言い当てられて、動揺しまくってます(*´ェ`*)
ほんとうは桑縁が心配だから、内緒にしておきたかったんでしょうね。
やはり二人のあいだには星!ということで、甘い時間は二人で星を見ながら語らって貰いました(*´ェ`*)💕
星については、一生懸命書いたのでそう言って頂けますと嬉しいですヾ(≧▽≦)ノ✨
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第3話:再会への応援コメント
>隙あらば明超は桑縁に口付けてくるのだ。
あまあまカップルになりましたのう(≧∇≦)
安旦さんはいい人でした!
そして、この犬は紹玲のことを「おれのおんな」と思っていたわけですねー………。
その恋愛は成就はしない………。
犬に犯人を聞いても「おとこだった」うーん、あってる。あってるけど、それだけでは犯人がわからないっ。犬との会話は難しい、ですね(;´∀`)
作者からの返信
加須 千花さま>
もう二人ともラブラブです(*´ェ`*)💕ちょっと桑縁は照れてるかもですがw
この先はずっとラブラブです✨
安旦さんはめっちゃ面倒見のいいお姉さんです╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
桑縁が後宮にいたときも随分面倒見てくれましたものね(*´ェ`*)
紹玲が可愛がってる犬だと思ったら、犬的には俺の女、でした(*´ェ`*)
シンプル思考のため、あまり詳しい情報を聞くことはできませんでしたが……
一歩進んだような、そうでないような…?
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第2話:天球への応援コメント
あま! あま!
あまあま〜。
二人の素直な告白です。二人とも、性根がまっすぐなんだなあ。穏やかな告白となりました。にまにましながら拝読いたしました。
お互いにとって、お互いが、かけがえのない大切な人。それがよく伝わってきました。
作者からの返信
加須 千花さま>
あま!
いただきましたヾ(≧▽≦)ノ✨✨
ついに、互いに思いの丈を打ち明けました(*´ェ`*)💕
明超は桑縁より人生経験が長いぶん、かなりストレートに言ったかも。
>お互いにとって、お互いが、かけがえのない大切な人。それがよく伝わってきました。
ようやく晴れて両想いとなったからには、二人とも気持ちを隠す必要はありませんね✨
とっても嬉しいお言葉、有難うございます(*´ェ`*)💕
第1話:目覚めへの応援コメント
あ、鬼市の出来事、覚えてましたか(≧∇≦)
茗爛と槐黄が生き残ってて良かったです。まだ、二人は身分差があるような気分が抜けないかもしれないけど、もう、父はいないのだから、いつか二人向き合って素直に………♡ なんて考えてしまいます。
さて、鴆毒を使う者はもういないのか?
まだ事件は動いてる予感がします。
作者からの返信
加須 千花さま>
夢かな、と思ってたけど覚えてましたw
茗爛と槐黄は桑縁たちの味方をしていたことが幸いしたかもしれませんね✨
幼い頃からの二人の関係はなかなか変わらないかもしれないけど、少なくとも茗爛はグイグイいきそうな感じはあるかも(*´ェ`*)
二人が想いを伝えあう日も、いずれ来るかもしれませんね✨
とはいえ、まだなんだかすっきりしない様子で、
果たして本当に解決したのか!?
どうもありがとうございます(*´∀`*)
編集済
第3話:鬼市への応援コメント
>取り返しのつかないような後悔をするところだった。お前のお陰だよ
って言ったのに、桑縁さんは、「いえ」と全面否定。お礼を言ったのに嬉しそうにしない。それに、呼び名が明超、から、天大侠に戻っちゃってる。鬼市での会話は忘れちゃってるのかー………。
明超さんは拗ねちゃいますね。
鬼市で、魂を戻すための口づけ。
「俺が少し手を貸してやる。異論は無しだからな」
強引な明超さん、良き。
「もういい、お前が煽ったんだからな」
良き良き(≧∇≦)bグッ
ナイッスーBL。カクヨムに出没するまでBL に縁はなかったのですが、最近、BLと男の娘の良さがわかってきました(それがいい事なのかどうかはわからない………(^o^;))
あ、白老人、無事で、明超さんも本当のことを打ち明けて、喜んでもらえて、良かったです!
作者からの返信
加須 千花さま>
呼び方戻ってるのは拗ねちゃいますね(*´ェ`*)
あれだけいい雰囲気だったから、余計に✨
>魂を戻すための口づけ。
実は口づけしなくてもいいのですが、
明超はどさくさに紛れて……です((≧艸≦))
でも桑縁がドキドキするような声出したので、もう我慢ならなくなってしまいました( *゚∀゚)=3ムッハー
>BLと男の娘の良さ
両方の属性の作品を読んでいただいていて恐縮です(*´ェ`*)
白老人、ちゃんと元気でした!
さすがにああいうこともあったので、明超も思い切って真実を打ち明ける気になったみたいですね✨
憧れの兄貴との再会、白老人もさぞや喜んだことと思います(*´ェ`*)
どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨
第1話:後悔への応援コメント
>桑縁には、二人のような絆はない。
ああ〜、なるほどねえ。だからここまで、白老人と明超さんの話を丁寧に描いてきたんですね。
桑縁さんは、ちょっとだけ嫉妬してますね。
ああ、桑縁さんがつかまってしまいました………。
茗爛と槐黄の関係も気になります。「小姐さま」と言って、茗爛のワガママに折れ、父親からお嬢様をかばおうとするの、ツボです( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
加須 千花さま>
爺に敗北感を感じる桑縁です(*´ェ`*)💦
やっぱり、うんと小さい頃から明超と共にすごした白老人。一目で本物と見抜くほどの彼の執念をみているので、二人のあいだの絆の強さに、否が応でも複雑な気持ちになっちゃいます。
そんな白老人と明超のために、桑縁は自分が囮になることを選択したわけですが……
やっぱり捕まってしまいました😅
槐黄は登場こそあれでしたが、茗爛と絡むと途端に健気な従者にw
どうもありがとうございます(*´∀`*)
編集済
編集済
第3話:誠の道への応援コメント
明超さんは、生前、困った女性につかまりましたね。
むこうから夜にしのんできて、断ったのに、噂がひとり歩きして。
女性に対して、警戒しますよね、それは………。
>義鷹侠士らしからぬ――いや、人としてごく当たり前の感情ではないだろうか。
>明超はその立場ゆえに死ぬまでずっと、重荷を背負ったまま生きてきたのだ。
うん。生きてる時には頑張ったから、今は、もっと自分らしくありたいですよね。英雄としてではなく………。
作者からの返信
加須 千花さま>
モテてはいたけど、前の人妻といい、ピンキリやばすぎて大変だったみたいですね(*´ェ`*)
下手な子とすると変な噂が立ってしまうので迂闊なことはできなくなってしまったようです💦
彼としては素のまま、我儘言っても受け入れてくれる、ときには窘めてくれる、そんな桑縁の存在が嬉しいのかも(*´ェ`*)
(一皮むけば強火担ですがw)
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第3話:後宮・一への応援コメント
こんにちは
>女性との出会いを求め宦官として入ったはずなのに認められるのは仕事ばかり、口うるさいせいで侍女や宮女、妃賓たちにはすこぶる評判が悪い。
あ〜、景王。何しにここに来たんだか………。たしかに気の毒ですね。有能だけど………(^o^;)
明超さんが連れていかれてしまった?! どうなるんだろう。
桑桑として、侍女として潜入。今のところ、誰にも男ってばれない! よっぽど可愛く化けたんでしょうね(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま>
こんにちは<(_ _)>
びっくり!!(゚д゚)!
一気読みいただき、沢山感想をくださって、本当に有難うございます!(*´ェ`*)
そして、素敵なレビューまで……!
めっちゃ嬉しいレビューを有難うございます!とてもうれしい(`;ω;´)
無駄に神経質な性格のせいで、女好きなのに女性陣に煙たがられる不運な男ですw
それでも甘くできないのは、真面目な性格、だからなのかも(*´ェ`*)
普通に戦えば明超の敵ではないですが、大人しく連れていかれたということは、果たして…?
桑縁としては気が気じゃありませんよね💦
桑桑は普通にしていても男と気づかれないようですw
景王が腕利きの変装の達人を手配したのか、はたまた生まれ持っての美しさゆえなのか(*´ェ`*)
どうもありがとうございます(*´∀`*)
編集済
第1話:検屍への応援コメント
こんにちは
紹玲さんの死に様は痛ましいですね。
まだまだ事件の全容はわかりませんが、ぜひとも解決せねば、という気になります。
幽鬼である犬。人懐こいのに死んでるんですね。かわいそうに……。
青海さんは看板役者。白老人に深く感謝してるんですね。
作者からの返信
加須 千花さま>
こんにちは<(_ _)>
まずは、素敵な贈り物を有難うございます!明超がとってもいけめんでカッコいいです(*´ェ`*)
さっそくダウンロードさせて頂きました✨
後日にでもぜひ近況ノートでご紹介させて頂けたらと思います(〃▽〃)
紹玲はいったいどうして殺されたのでしょう(´・ω・`)
火事から飛んだ事態になってしまいました……
そしてまさかの犬の幽鬼!
犬も何かしら思うところがあって成仏できないのでしょうか……。
青海は白老人が明超役にするだけあって、明超とちょっと似た雰囲気のあるイケメンです(*´ェ`*)
彼以外にも、水蓮棚の面々はみんな白老人のことを信頼し慕っているのでしょうね☆彡
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第5話:星詠みへの応援コメント
こんにちは。
わー、なんと、白先生でしたか。体力的に頑張りましたねえ。
>その姿はさながら雄々しい鷹の翼のようであり、敵すらも息絶える瞬間にその美しさを目に焼き付けるという。
それはかっこいいですね。桑縁さんが、柳葉飛刀が見たい、とワクワクするのもわかります。
走狗星が、謀反のきざし………。この星詠みも気になりますね。
甘味に照れながらおかわりを所望する明超さんが萌え〜な回でした(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま>
また読みに来てくださって、有難うございます(*´ェ`*)
謎の男の正体はなんと白先生でした・・・!
非常事態のときでも、偽物だっていいつつも、
彼が柳葉飛刀を持っているのを見たらわくわくしちゃう桑縁なのでした(*´ェ`*)
はたして、走狗星が示す意味はいったい・・・・?
有名だった頃は甘味食べなかっただけに、
いまは人の目もないので心置きなく食べたいものを好きなだけ食べちゃう明超なのでした(*´ェ`*)
萌えいただきました~!ヾ(≧▽≦)ノ✨
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第6話:天明超への応援コメント
>実は、太子が見たのは熒惑ではなく、心星という、よく似た赤い星だったんです。>太子にとって、悪いものではありませんでした。
そうだったんですね。そしたら、義鷹侠士は死を覚悟して戦う必要は、本当はなかったのかもしれない………。
星を読み違えていたことを、明超さんはここで知って、心中は複雑だったかもしれませんね。
作者からの返信
加須 千花さま>
最後の散り際が忘れられない桑縁だけに、不吉な星とそうでない星を見間違えたのではないかという事実はショッキングだったのだと思います。
仮に知っていたとしても、もしかしたら変わらなかった可能性もありますが……
明超は真実を知って何を思ったのでしょう(*´ェ`*)
といいつつ彼はカラっとした性格なので「そっかー」くらいかもしれませんがw
どうもありがとうございます✨
第5話:刺客への応援コメント
こんにちは
>もう顔すら思い出せないが、叔父というのは本当に迷惑な人であったと思う。
本当ですね! ヽ(`Д´)ノプンプン
まだ、お母様がご存命で、孝行ができるのが救い、といったところでしょうか。
お父上が流行り病で亡くなってしまったのは、これはしょうがないとしか言いようがないですね。
お祖父様が亡くなったのは、なにか陰謀ではない、と思いたいところです。
行方不明の2日間で何があったのか。
作者からの返信
加須 千花さま>
こんにちは<(_ _)>
桑縁のもらうべき財産を殆ど奪った能力はないくせに欲深だった叔父は、左遷されてしまいました(;^_^A
困った叔父です💦
お嬢様育ちの割に逞しかった母親は、女手ひとつで桑縁をもりもり育ててくれたようです。
彼女に孝行するのもまた、桑縁の願いの一つかもしれませんね╭( ・ㅂ・)و̑ グッ
お爺様が亡くなった理由は、いまとなっては闇の中ですが。。。。。。。
たくさん読んで下さって、有難うございます(*´ェ`*)
そして、お星さまもありがとうございました!(*- -)(*_ _)ペコリ 嬉しいです!
第3話:義鷹侠士への応援コメント
刻漏について詳細に調べて書かれていますね。
中華についてよく調べてあって、いつもすごいなあ、と思いながら拝読しています。
さて、正義漢な桑縁さん、義鷹侠士を尊敬してる。
目の前の浮浪者??は、義鷹侠士なのか。とにかく風呂にお入りなさいな、と言ってあげたいです。
作者からの返信
加須 千花さま>
普段めっちゃ詳細に中華の小説を書かれている加須さまにそのような言葉を頂き、とても嬉しく思います(*´ェ`*)
桑縁は怪しい彼のことを偽物だと思っているようですが、果たして・・・・・・?
でも、憧れの人が仮にそんな汚い姿だったら、絶対初見では信じないですよねw
話は風呂に入ってから…!╭( ・ㅂ・)و̑
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第6話:百年后相遇への応援コメント
完結おめでとうございます。
あー、おもしろかった。最後はハッピーエンド!
文句無しの大団円ですね。
きっと、明超さんも桑縁さんも、仲良く過ごしながら、時々、景王を助けて陰謀を暴いたり、活躍するんでしょうね。
そして百年後には冥婚し、仲良くずっと過ごすのでしょう………。
景王の、存在感が薄いのに中身は優秀で皇子らしくて、ちょっぴり腹黒い感もあるキャラが好きでした!
作者からの返信
加須 千花さま>
最後まで読んでいただき、沢山感想も書いて下さって、そして素敵なレビューまで書いて下さって本当にありがとうございます!
とってもとっても嬉しかったです!
死者と生者のカップルですが、最後はハッピーエンド!ヾ(≧▽≦)ノ✨
生きてる間も色々やりながらいちゃいちゃして、死んでも冥府でいちゃいちゃして、ずっと仲良くラブラブですヾ(≧▽≦)ノ✨
景王を気に入っていただけてとても嬉しいです(*´ェ`*)
めっちゃ有能なのに影が薄いせいで損ばかりしている彼ですが、部下からは慕われているので(女からは慕われていない)良い感じに皇太子を支えながらこれからも上手くやっていくことと思います!
ほんとうにありがとうございました!ヾ(≧▽≦)ノ✨✨