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  • あとがきへの応援コメント

    こんちゃです~(^^)/

    昨日は…
    タイトル扇子…あらあら…ヘンな変換された(笑)
    もとい…
    タイトルセンスを愛でて下さりありがとうございます<(_ _)>
    僕の小説タイトルには、必ず『色』の名前が付けられます。
    なんせ…『色恋沙汰』のお話ですからね(笑)

    【藍色の月】の原作をYahoo!ブログで連載していた頃のタイトルは…
    【Perfect Strangers~紫の誘惑】でした。2秒かそこらで思いつきましたけどね(笑)
    原作では、めぐみさんも都子も…思いっきり本名だったもので…
    リニューアル版【藍色の月】では、仮名を使いました。
    第一章からいきなり登場する“ヴァイオレット・ムーン”も…
    そのまんまDeep Purpleでしたねぇ。
    因みに上記タイトルの“Perfect Strangers”は…
    1984年の、Deep Purpleの再結成アルバムのタイトルです。

    リニューアル版のタイトルを【藍色の月】にした理由は下記。
    Ritchie Blackmore's Rainbow(小説ではグリーンスリーヴス)を解散してまで、84年に再結成したDeep Purpleでしたが…
    93年…リッチー(小説ではヒュー・サリヴァン)は再度脱退してしまいます。
    その後(中略)…
    97年、婚約者のCandice NightをヴォーカルとしたBlackmore's Nightを結成。
    この記事のトップ画像が、当時のリッチーとキャンディスです↓
    https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12932669894.html
    その代表的楽曲の一つが…“Under A Violet Moon”
    https://www.youtube.com/watch?v=frv93sVjn1U
    Deep Purpleの小説内での仮名ヴァイオレット・ムーンは、この曲から頂きましたので…
    同じく…2秒かそこらで思いつきました(笑)
    『藍色』が、ヴァイオレットではなくてインディゴなことくらいは判っておりましたが…
    【菫色の月】…? なんかイメージが違うな。と…
    強引に【藍色の月】に決まりましたとさ。
    『愛』や『哀』ともかかってて、いいでしょ?ヾ(・∀・)ノ

    長くなってすみません<(_ _)>
    では、あとがき…
    はいはい、初めまして。(違うだろ)

    『彼が目覚め、二人が笑いあう日』はやって来るのでしょうか。
    病棟で生命維持装置に繋がれている彼は…
    何を思い、考えているのでしょうね。
    彼の願いは叶わず…
    せめて彼女の願いだけでも叶えてあげたい。
    こういうの、弱いんですよ(TдT)
    【夕闇色のその後・完結編】をお読み下さった琥珀さんなら…
    おわかり頂けるかもしれません。

    楽しくも切ない昼休み時間を…
    ありがとうございました<(_ _)>

    作者からの返信

    れいくん、こんにちは。
    コメントありがとうございます!

    タイトル扇子🤣
    いえいえ、思ったことを言ったまでなので✨ 私も見習わなければ…(笑)
    そうですよね! 色もそうですし、『〇〇の〇〇』っていう形で揃えられてますよね? だから、統一感があるんだなぁって思いました。色恋沙汰だから、色なのか(笑)

    元のタイトル、何だか曲のタイトルにありそうですね。2秒はすごいです🤣 でも直感は大事かも?
    へぇ……本名を使われていたんですね。バンド名も、ですか。
    仮名にしたのは、色んな意味で安全かもしれませんね。
    アルバムのタイトル。あ、だから2秒で思いついたのか…(笑) Deep Purpleだから、紫の誘惑だったり?

    そんな背景があったとは…。
    ヴァイオレット・ムーンは、曲のタイトルからなんですね。ボーカルの方、綺麗な人ですね。しかも、当たり前かもしれませんが、歌がお上手!!👀
    菫→藍になったんですね。確かに、菫も紫だ。藍色の月が、しっくりきたということですよね。
    私、本当にタイトルをつけるのが適当で…(笑)
    だから、説明しろと言われても、話せることがほぼないです(-_-;) 自分の直感を信じるタイプなのだ!(笑)
    あ、でも強引に決めてから、後付けできたりすることもありますね。れいくんの、『愛』とか『哀』にもかかってる……みたいな感じで。そういうダブルミーニング、的なのがあるとかっこいいと思います。

    いえいえ、初めまして~( *´艸`)

    彼の、彼女への独占欲?みたいなものは叶いませんが、目覚めれば一緒にいることはできます。
    彼が目覚めた時、彼女のことを知って何を思うのでしょうね。二人の今度はどうなってしまうのでしょう。
    私もこういうの弱いです(>_<)
    うんうん、多分分かった……はずです!(笑)

    こちらこそ、貴重なお時間を使ってお読みくださりありがとうございました…!<(_ _)>

  • 君を一人にしたくないへの応援コメント

    こんにちだ~(^^)/

    先ず前回…?
    前回と申しますか…質問企画のところでの回答です。

    ジャスミンさんは…BLでしたか。
    しか~も…相当ヤヴァイやつ。
    今回は…やめておきます。ごめんなさい<(_ _)>

    「れいくんとさゆりさんとのお話」が登場するのは…
    【黒髪の失愛】の最後の方と…
    【美白色の鼓動】の…やっぱり後半なのです。
    でも…黒髪でも美白色でも…
    残念ながらさゆりさんは『メインヒロイン』ではないのです。
    ないのですが、しかし…
    わ~、これ以上はネタバレネタバレ…やめとこ(笑)

    そんな…『れいくん19歳の頃』の『小説』でなくても良いのであれば…
    『生活クッサイ時系列順』を随時綴っておりますのがアメブロですので…↓
    https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/theme-10108834347.html
    宜しければご覧下さいませ<(_ _)>

    さて【君を想う】…
    れいくんも『君(さゆりさん)がいないとダメな僕』なのですが…
    ああ、そうですね。
    【君のために】は、今年の5月に拝読したのか。

    真っ白で真っ暗のクダリは…
    “救命病棟24時”のような光景を浮かべてしまいました。
    【君のために】では、露骨に病院でしたからね。

    さあどうなるのか?
    続きはまた明日…
    楽しみにしておりますヾ(・∀・)ノ

    作者からの返信

    れいくん、こんばんは。
    コメントありがとうございます!

    そうなんです(>_<)
    それが賢明な判断かと…!(笑) 勝手ながら、れいくんはあんまり好きじゃなさそうだと思っておりましたので…💦
    謝らないでください! どうかお気になさらず!

    あらぁ、そうなのですね。
    一体何があるのか、その時を楽しみに待つとしますか…(*´ω`)
    相変わらず、タイトルセンスがいいですね✨

    ブログたくさん書かれているんですね。
    読める時に読みたいと思います。ありがとうございます<(_ _)>

    『君のために』を読んでからもう半年ですかΣ(゚Д゚)
    時間が経つのは早いです……(;´∀`)
    れいくんとさゆりさん、素敵なご夫婦ですね💓

    ほうほう、なるほど…。
    実際に体験したわけではないので、想像でしかないのですが……こんな感じなのかなぁって思いながら書きました。
    『君のために』は、病院でしたね。

    あ、すみません💦
    残りは私のあとがきでして、続きではないのです。このお話は、これで終わりです(-_-;)
    楽しみにしてくださったのに、申し訳ないです…。
    お読みくださり、ありがとうございます(*´ω`)

  • あとがきへの応援コメント

    鳴宮琥珀様、切な過ぎて息ができなくなりそうです。
    彼がどんなに彼女を大事に想い愛していたか……。しかし、深い愛の裏返しが怖いような気もします。
    もしも、彼が目覚めて彼女の献身を知った時、彼は罪悪感に圧し潰されることになるのではないでしょうか。それとも、穢れてしまった彼女を忌むのでしょうか。否、そうまでしてくれた彼女に尚いっそう深く愛情を抱くのでしょうか。
    想像をかき立てるお話でした。思わず唸りました。
    鳴宮琥珀様はたくさんの抽斗を持っておられますね。素晴らしいです。
    読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます。
    続けてこちらのお話もお読みくださり、嬉しいです。

    こちらもまた、切ない話でしたね。感情移入してくださり、ありがとうございます<(_ _)>
    何となく二人の結末は書きたくなくて……決して明るい話ではないのですが、お互いに強く想い合う二人は切なくも儚く、美しいなと感じました。

    彼が彼女を大切に思っているほど、目が覚めた時にどんな気持ちになるのか……色々と想像してしまいますね。彼はどんな反応をするのでしょう…。
    ブロ子さんが挙げてくださった例え、どれもあり得そうなものだと思いました。その中で、罪悪感でいっぱいになるのは避けて通れない道かなと…。その後、どう行動するか…ですね。でも彼女を一人にはして欲しくないです。

    嬉しいお言葉をありがとうございます( ;∀;)
    ブロ子さんに褒めていただけると、すごく自信が湧くのです✨
    こちらこそ、お読みくださりありがとうございました!!<(_ _)>
    二作品とも、お星さまもありがとうございます!!🌟

  • あとがきへの応援コメント

    鳴宮さん(:_;)
    彼は今でも変わらずあなたを想っているよと、彼女に伝えてあげたいです。

    作者からの返信

    わあぁ…コメントありがとうございます…( ;∀;)

    暖かいお言葉、嬉しいです。
    本当にそうですね( ;∀;)
    彼も、ずっと想っているよって教えてあげたいです…。彼女が苦しまないように…。


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    わわわ……絶対切ない系だなと思いながら、来ましたが切なかったー!
    男子側の方にもこんな事情があったなんて……。

    お互いにお互いを強く想っていた――それが分かりすぎるから辛いです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    また二人で笑い会える日が来てほしいな……。

    描写も素敵ですっごく読みやすくて、久しぶりに心が揺さぶられました。
    素敵な作品でした―!
    これからも応援してます(*´∀`)

    追記:ほしさん呼び大歓迎です!嬉しい〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    んぎょわぁぁ~~!!!(←変な声出た…)
    お忙しい中、二作品も読んでくださりありがとうございます( ;∀;)

    切ない系のお話を書きたくなっちゃいまして、アハハ(^▽^;)
    男の子側にはこんなストーリーがあったのです(>_<)

    どちらも特別で大切に想っていたのに、それがなかなか叶わず…辛いですよね…(ノД`)・゜・。
    でも全く救いがないわけではなく! 願わくば、彼の目が覚めて、再び二人が笑い合う日が来てほしいと思います…( ;∀;)

    描写について、お褒めいただき光栄です!✨ 嬉しいお言葉もありがとうございます!( ;∀;)
    こちらこそ、応援しております!(∩´∀`)∩
    ほしさん(とお呼びしてもいいですかね…?)の作品にも、またお邪魔させていただきますね💓

    〈追記〉
    ありがとうございます!✨ では、ほしさんと呼ばせていただきますね💓

    編集済
  • あとがきへの応援コメント

    正直、「絶対切なくなる⋯⋯」と読むのをためらう気持ちもありつつ、でも読みたくてページ開いたらやっぱり切ないし悲しい⋯⋯。・゚・(ノД`)・゚・。鳴宮さんの描かれる、悲劇や切ない気持ちにはどうしても引き込まれてしまいます。鳴宮琥珀ワールドですね。

    危うい二人です。相手の幸せを想っているのは間違いないのに、結果的にその願いは叶わないのですから⋯⋯。
    この男性は「君」に会いに行く途中で事故にあったということですよね、きっと。いやーキツい。「君」の気持ちを考えると本当に辛いです。
    10年後の二人を勝手に想像すると、幸せなパターンももちろんあるのですが、なぜだか悲劇寄りになってしまいます。
    そして、二人の名前を知りたいような、知ったらまた悲しくなってしまうような⋯⋯。
    ふわっとしたコメントになってしまいました。
    「あなた」側の視点が読めて、色々考えました。書いてくださり、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    読んでくださっただけでなく、こんなに素敵なコメントまで…本当に嬉しいです( ;∀;)
    男の子側のお話が思いついたので書いてみたら、これまた切ない感じになってしまいました……
    なんて嬉しいお言葉を……安座ぺんさんは本当に、私を喜ばせるのがお得意ですね!( ゚Д゚)

    そう、そうなんです…。男の子は女の子に会いに行く途中で事故にあってしまい……切なすぎますよね。しかも私の想像では、女の子が不安になって男の子に「会いたい」みたいなことを言ったんだと思います。それでこの事故が起こってしまい、女の子にも罪悪感みたいなものが残ってしまったんだと…。そこから「君のために」につながっていきます。
    お互い好きなのに、大切に想っているのに、願いが叶わないのは苦しいですよね(>_<)

    それ、分かります。この二人が幸せになる未来があんまり想像できなくて……もちろん、笑いあっていて欲しいと願っているんですが!

    二人の名前、つけたいようなつけたくないような…。存在をはっきりさせると、また悲しさが増してしまうような気がしますよね。

    いえいえ! 安座ぺんさんに感想をいただくと、改めて作品について考えさせられてとても面白い気持ちになります!
    こちらこそ…素敵な感想を本当にありがとうございました!!( ;∀;)

  • あとがきへの応援コメント

    こんにちは。

    切ないですね。
    男の子にこんな事情があったのですね。
    女の子側だけでは分からなかった部分、彼はどんな思いでいたでしょうと気持ちを思うといたたまれなくなります。
    どうか、目を覚まして二人が笑顔になれる日が来ることを願うばかりです。

    星を見にいった場面がありましたね。それが印象的でした。男の子は星が好きなのですね。

    最近は地上が明るくてなかなか星が見えなくなって。夜は静かに空を見て落ち着ける世の中になればなと願ったりもします。最近では騒々しくて暑い夜ですが( ;∀;)

    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんは✨
    コメントありがとうございます!

    新作、読みにきてくださって嬉しいです( ;∀;)

    男の子側のストーリーがふと思い浮かんで、せっかくなら書いてみようと思いました。
    これを読んだところで救いがあるわけではないのですが……どちらもお互いを強く想っていたということは伝わりますよね…。だから余計に辛いです…(>_<)
    早く彼が目を覚まして、二人で星でも見に行ってほしいものですね(ノД`)・゜・。

    そうなんです! 男の子は星が好きです✨

    夏になって、日が長くなりましたよね。そして毎日暑すぎます……(;´Д`) ゆっくりと穏やかに星が見れる時期になればいいですね……。
    暑い日が続きますが、春野さんもお体に気を付けてお過ごしくださいね。

    こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございました!(*´ω`)

  • あとがきへの応援コメント

    これも切ない……
    君とわたし、悲恋は成就しないように時間だけが虚しく過ぎていく。
    ふたりの視点、折り重なるように胸を深くえぐるように印象的なお話でした。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    結局、このお話を読んでも救いがあるわけではないんですよね( ;∀;)
    二人の結末は書きたくなくて、でも男の子側のストーリーがふと思い浮かんだので書いてみたら、これまた切ない感じに……
    時間だけが虚しく過ぎていく、本当におっしゃる通りです。
    彼よりも彼女の方が目覚めるのを待つ側なので、辛いのかなと思います。もし彼が目覚めた時、(彼のために)変わった彼女を見てどう思うのでしょうね…。
    お互いに大切に想っているのは変わらない二人、また笑い合えることを願っています。

    こちらこそ、素敵なレビューまでいただいて……本当に幸せです!!
    ありがとうございました!( ;∀;)

  • あとがきへの応援コメント

    面白かったです!
    面白いというか、切なさに心を激しく揺さぶられた感じです。
    少なくとも、私にはグサグサに刺さりました!
    恋愛や、人の想いの機微を描くのが本当にお上手です✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ま、まさか……こちらにもレビューをいただけるなんて…。
    本当にありがとうございます…( ;∀;)
    切っても切り離せない、二つで一つの作品、まさに私の言いたかったことです!

    短いなかで、いろいろな要素をつめこんでストーリーを作る、みたいなのが結構好きなんです。
    結局、この作品を読んでも救いがあるかは分からないんですが…(;´∀`)
    刺さったとのお言葉、本当に嬉しいです。
    いつも素敵なコメントをありがとうございます。もらうたびに暖かい気持ちになります✨
    私の恋愛の知識は、漫画で培われたと言っても過言ではないです(笑) それが役に立っているのなら無駄じゃなかったなぁと、牛河さまからお褒めの言葉をいただいて思いました!

  • あとがきへの応援コメント

    君のためにはお金を稼ぐお話ですもんね。
    頂き女子なら触らせずに稼ぐことも可能?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、そうです✨
    ああ…なるほど(笑) それならアリか……Σ(゚Д゚) 新たな視点でした!