概要
ダンジョンとゾンビが同時に来た
世界に神の声が響いてダンジョンが続々できる
↓
世界が混乱する中自宅のアパートにもダンジョンができる
↓
これは潜るしか無いと周囲に内緒で挑む
↓
ダンジョンから戻ったら世界にゾンビが溢れてる(今ココ)
20話までがプロローグです。
気の向くまま書きます。
設定とか矛盾があったら優しく教えてれると嬉しいです。
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世界が混乱する中自宅のアパートにもダンジョンができる
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これは潜るしか無いと周囲に内緒で挑む
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ダンジョンから戻ったら世界にゾンビが溢れてる(今ココ)
20話までがプロローグです。
気の向くまま書きます。
設定とか矛盾があったら優しく教えてれると嬉しいです。
やきにくたべたい
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!臆病だからこそ、命を賭ける。狡猾な主人公と敵が織りなす、極限の総力戦!
「臆病だが、いざとなれば命を投げ出す」という矛盾を抱えた主人公が魅力的です。常に死にそうになりがらダンジョンを攻略し、地上の問題にも立ち向かう姿には、目が離せないスリルがあります。
特筆すべきはバトルの面白さです。主人公だけでなく敵も極めて狡猾なため、単なる力押しではなく、互いに知恵を絞り尽くす「総力戦」の熱気があります。
※注意点として、物語の密度が非常に濃く、300話時点で(ダンジョン・ゾンビ発生から)作中時間は1ヶ月程度しか経過していません。荒廃した世界を旅する「ポストアポカリプス感」よりも、バトルものとして楽しむのをお勧めします。 - ★★★ Excellent!!!【中毒性有り】気が付いたら、次を読んでいました。
突如、自宅にダンジョンが現れるところから始まります。ステータス画面が出てきて、新規登録を促される流れが妙に生々しく、最初から引き込まれました。
ゾンビに噛まれても感染せず、なぜか助かってしまう主人公が外へ出た瞬間、日本がすでに終末状態になっているのも衝撃的で、状況を整理する前にページをめくっていました。
ここからは、構成の巧さが目立ちます。
政府や生き残った指導者たちの動きが背景で静かに示され、個人の行動が社会と繋がっていく予感を残す。
家にいる女子高生の茉莉についても多くは語られませんが、その存在が物語に小さな違和感を残していて印象に残りました。
日常と崩壊を近い距離で並べること…続きを読む