番外編:花火への応援コメント
ああ……終わってしまった……(ノД`)・゜・。
寂しい……
律くん…全滅させなくて良かったです。
だからこそ、今があるのですから!
恭介さんのことは相変わらず気に入らないみたいですが…(笑)
その後を書いてくださったら私が喜びます!\(^o^)/
改めて、完結おめでとうございます!
素敵な作品をありがとうございました(≧∇≦)
作者からの返信
鳴宮琥珀様
番外編を含め、最後までお読みくださり本当にありがとうございます!
実は全滅エンドも考えていたのですが、私が悲しすぎるので
「律、まだここから挽回できるエンド」にしました笑
恭介の事は相変わらず好きではありませんが、ノアとの距離は少しずつ縮まってはいきそうです。
続編は無限に書けそうですが、読んで面白そうなものがあればまた投稿しようと思います!
両想いになるかどうかは未定ですが……
最後に、この度はご覧くださり誠にありがとうございました!
番外編:啓一郎の上京への応援コメント
光一郎さん、息子が入れ替わっていることにいつ頃気がついたんでしょう。
息子が恭介に似ていること、鞠子がいじめていた離れの子供が自分の息子だったこと、気がついた時には、キョウはもう手元にいなかったんですかね。
このおかしな家で生まれ育って、彼自身もどこか歪んでいたんだろうなぁ。
あらためてノアと律が幸せになるよう願います!
それにしても光一郎さん、初期設定からはかなりマイルドにw
ちょっとみてみたい気もしました笑
作者からの返信
花車様
番外編もお読みくださりありがとうございます!
キョウがいなくなったことで皮肉にも洸一郎は夢から覚めたように、少しずつ本来の物静かな性格に戻っていきました。
啓一郎と恭介が似ていると気づいたのは啓一郎が15歳くらいの頃という設定です。
その後啓一郎はギターを弾き始めましたが、郁哉が壊してしまいました。
鞠子は「これで勉強に集中できる」と、かえって喜んでいたようで、新しいギターは買ってあげませんでした。
洸一郎はあまり荒々しくはなくなりましたが、初期設定では荒々しい上に短期で、私は彼が嫌いでした笑
番外編:啓一郎の上京への応援コメント
洸一郎さん、そんなに物騒な方の予定だったのですか…(;^ω^)
律くんが誰の子か、気づいていた…のですね。
冷たい感じの言い方ですが、彼なりに律くんを想っていたのかな…
作者からの返信
鳴宮琥珀様
番外編もお読みくださりありがとうございます!
また、素敵なレビューもありがとうございます!とても嬉しいです!
洸一郎は元々脳筋設定でしたが気づけばこうなっていました💦
律を島から逃す(本来の場所に戻す)ことが彼の償いでもあり罪からの逃避でもありました。
きっと律は洸一郎がどんなことを考えていたのか気づいてはいませんが、洸一郎の内面も書いてみたいなと思って番外編に入れてみました✨
真相とこれからへの応援コメント
宝箱は、そういうことだったのですか。
恭介さんと洸一郎さん、仲良くいて欲しかったですが…それが叶うことなく終わってしまって、それは少し悲しいですね…。
でもノアくんと律くんは、島に縛られることなくこれからの人生を過ごせそうで…安心しました。
二人の関係が、ずっと続くことを願っています( *´艸`)
本編完結、おめでとうございます!✨
この作品を読めて良かったです(*´▽`*)
番外編も楽しみにしております!
作者からの返信
鳴宮琥珀様
最後までお読みくださりありがとうございます!
ノアと律はこれから、以前より前向きに生きられると思います✨✨
律は今でもノアが好きですが、ノアは律のことはただの友達だと思っており、律の気持ちをしっかりと分かっているわけではありません...
でもきっと律は諦めないと思います💦
この度はお読みくださりありがとうございました!とても励みになりました!
洸一郎が律のことをどう思っていたのか、番外編に出てきます(o^^o)
真相とこれからへの応援コメント
完結おめでとうございます!
そっか、恭介さんの箱が開かなかったのにはそんな理由があったんですね。
彼が二人に責任を持っていることがわかり、啓一郎の未来にも明るい兆しが見えてきて良かったです。
そしてノアはちょっと鈍いですが愛されてますね笑
今まで大変だった分たくさんの幸せを見つけていってほしいです。
なかなか複雑で手の込んだお話で、楽しませていただきました。頭がなかなか追いつかず何度も読み直しましたが面白かったです。私もいまホラーなミステリー書いてるので勉強になりました。
執筆お疲れ様でした!
番外編も楽しみにしております。
作者からの返信
花車様
最後までお読みくださりありがとうございました!
悩みながら書きましたが、楽しんでいただけましたら幸いです(o^^o)
恭介はいい加減ですが颯斗のことはちゃんと大切に思っており、啓一郎のことも面倒をみていこうと思っています。
これからも3人で支え合って生きていくことになりそうですね(o^^o)
律の気持ちは届くかどうか分かりませんが、きっと彼は諦めないと思います笑
この度は作品に目を留めてくださりありがとうございました!
コメントもとても励みになりました✨
真相とこれからへの応援コメント
おはようございます
完結おめでとうございます✨
最後までどきどきしましたが、律と颯斗が、血筋や因習と関係ないところで幸せをつかめそうで良かったです
かなりハードな内容なのに、随所、随所ににじみ出るユーモアのおかげで、気持ちよく読むことができました
ありがとうございました!
作者からの返信
・みすみ、・様
最後までお読みくださりありがとうございます!!
律と颯斗はこれからはきっと幸せになれると思います。
律が恭介にやきもちを焼く日々は続きそうですが...
私は固い文章を書くのが苦手でついふざけがちになってしまいます(ふざけパートはだいぶ削りましたが💦)
でも、そこも気に入っていただけたら嬉しいです!
この度はこの作品をお読みくださりありがとうございました!
あとは番外編だけなので、また気の向いた時にでもご覧いただけると嬉しいです!
まぬる
律への気持ちへの応援コメント
恭介が思い出したのがノアでよかったです!
大分ほっとしました(*^ω^*)
啓一郎はこの先がちょっと不安かもしれませんが、一人きりじゃないですからね(*´꒳`*)
ノアも気持ちは色々と複雑でしょうけど、きっとこの2人相性はいいんだろうと思います。
最終話も楽しみにしています!
作者からの返信
・みすみ・様
最新話までお読みくださりありがとうございます!
ハッピーエンドの兆しが見えてきました!
律は今は色々不安ではありますが、きっとノアたちが支えてくれると思います。
そしてノアも律に惹かれつつあるのかもしれません。
ノア、実はあまり恋愛感情を持たないタイプなのです...なので律を好きになるかはまだ未定ですが、きっと律は諦めないと思います笑い
第12話 それから数年後への応援コメント
松原洸一郎もまた、松原の人間だったということなのか。
恭介との時間があっただけに、島ではまとも(異端)な恭介に、洸一郎は惹かれていたから、取られたようで風香を憎んでしまったのですかね。
せつないです(T_T)
作者からの返信
オオオカ エピ様
第三章、最後までお読みくださりありがとうございます!
洸一郎は良次郎の事件もあってすでにメンタルがぼろぼろでして、唯一分かってくれそうな恭介が風香と付き合っていたことが判明したことが最後の一押しになってしまいました😣
恭介に対する気持ちは自分でも何なのかあまり分かっていませんが、知らず知らずのうちに好きになっていたのかもしれません。
この後現代編に戻ります(o^^o)
第9話 最後の思い出への応援コメント
母さんが出ていくことに繋がるのはどういうことなのでしょう?
松原洸一郎側の意見が出てこないのもなんだか不思議ですね。
作者からの返信
オオオカ エピ様
たくさんお読みくださりありがとうございます!
お母さんは実は元々島に引っ越すのは気が進まずにいたのですが、息子が問題を起こし、夫と義母も様子がおかしいので、日頃から不満が溜まっていたこともあり出ていってしまいました...
第7話 銀色のペンダントへの応援コメント
木之本が死に、良次郎が疑われることはなく、恭介の証言は無かったことにされるのかぁ。
迷信を信じているだけなのか
ホントになにかあるのか
じんわりと怖いというか、気持ち悪さが漂いますね!
作者からの返信
オオオカ エピ様
コメントをありがとうございます!
良次郎はどうせ捕まらないだろうと思って調子に乗っております...
恭介もそんなに正義感があるわけでもないので、もういいや、となってしまいました。
しかしこの事件は後々まで尾を引いていきます...
第4話 閉ざされた島(4)への応援コメント
さっさとこの島出ないと!
殺されてしまいますね。
全部嘘に塗り固められて、よく恭介はまともで居られましたね。
作者からの返信
オオオカ エピ様
第三章もお読みくださりありがとうございます!
恭介はメンタルは強いですが、そろそろこの島が無理になりそうです...
みんな良次郎(というより松原父)に逆らえません...
第8話 密室の中(2)への応援コメント
現場保存をしないあたりに
既に悪意を感じます
作者からの返信
オオオカエピ様
ここまでお読みくださりありがとうございます!
たしかに...💦💦
松原家の人々はみんな常識がありません(?)
第7話 密室の中(1)への応援コメント
鞠子はケイの鱗を確認して自殺?ということでしょうか。
ケイがされてきたことのおぞましさを垣間見た気がします
作者からの返信
オオオカ エピ様
たくさんお読みくださりありがとうございます!!
ケイはずっと酷い目に遭ってきましたので、この屋敷に来ると当時のことを思い出してしまいます。
鞠子の死の真相については、これから色々嫌なことが分かってくる、かもしれません...
ノアの話への応援コメント
律くんが怒ってくれたところ、何か泣きそうになりました( ;∀;)
彼も悔しくて、歯がゆい気持ちだったでしょうね…。
そして、ノアくんが優しすぎるというのはすごく同感です!
最終章ということは、もうそろそろ終わってしまうのですか…(ノД`)・゜・。
作者からの返信
鳴宮琥珀様
最新話までお読みくださりありがとうございます!!
心を閉ざしてしまって、辛い気持ちを誰かに話すこともできずにいたノアですが、律がいてくれたおかげで救われたと思います。
もうすぐこの物語は終わりますが、最後にもう一波乱あります😣
また、ノアと律のほのぼのした話や洸一郎がどう思っていたかなどは番外編で書こうと思いますので、
最後までご覧いただけましたら幸いです✨
第8話 故郷を訪ねる前の某日への応援コメント
律くんが恭介さんを嫌う理由は何となく分かります。
そして、律くんはノアくんが自分を恨んでいると思っている。
複雑ですよね…(ノД`)・゜・。
作者からの返信
鳴宮琥珀様
お読みくださりありがとうございます!
律は恭介がノアを傷つけたと思っているのでどうしても好きになれません...
ノアと律、ここでもすれ違っていますね...
第8話 故郷を訪ねる前の某日への応援コメント
うーんなるほど、律が恭介を嫌いな理由はそこだったんですね。
いつ会ったんだろうとずっと疑問に思ってました。
そして自分が当主になってノアを守るつもりだったのか〜。
それにしても、律は全員殺す気なのかな……。
うーん、ノアにどんな手紙を送ったのか気になります!
作者からの返信
花車様
いつもありがとうございます!
律は直情型かつ思い込みが激しいので、会ってもいない恭介のことをひどく嫌っていました😣
また、鞠子や良次郎たちからの伝聞で更に嫌っていたということもあります。
律の手紙、この回に載せたかったのですが少し長くなってしまいそうだったので、完結後の番外編に載せようと思います🙏
第7話 ケイへの応援コメント
ノアくんは心がきれいだなぁ~。
誰のことも責められず、結局自分を責めてばかりで…(>_<)
恭介さんが颯斗の存在は覚えているのに、ノアくんを見ても何も思い出せなかったのが、本人にしてみればすごく辛いことだったでしょうね…。
作者からの返信
鳴宮琥珀様
ノアに寄り添ってくださりありがとうございます……!!
そうなんです。恭介がノアを自分の息子だと認識しなかったのは、ノアにとってとてもショックでした……。
瀬尾さんはノアのことをちゃんと見てくれていますが、ノアは恭介に自分の事を見てほしいという事を一番に考えてしまいます。
ノアは自分を優しいとは思っていませんが、瀬尾さんはちゃんとノアの優しさを分かっているはずです。
第6話 復讐への応援コメント
これはつらい……( ;∀;)
ノア君が島をぶっ壊す世界戦があったのですね……!でもそうならずに持ちこたえた彼は、ここまでひどい目に遭っても心が優しいです。
それにしても、これでノア君に嫌われる啓一郎も不憫ですね。確かに啓一郎のせいで、というのはあるかもですが、悪いのは周りで啓一郎自信は悪くなかったですもんね…。二人は和解できるのでしょうか…?
色々繋がった真相編、面白かったです(#^.^#)
作者からの返信
花車様
ここまでお読みくださりありがとうございます!
そうなんです...ノアが復讐に走る世界線もありました(その話では、啓一郎は自分勝手かつ乱暴で、実里はそんな兄を力強くて素敵だと思い、2人で郁哉を馬鹿にしている、みたいな関係性でした💦)
実際に書いた世界線ではノアは啓一郎を憎みきれないので、それはそれで辛いかもしれないですね😣
第6話 復讐への応援コメント
これが日記6に書かれていたことですね。
なるほど…。これは、ノアくんが悲しすぎますね。本人は何も悪くないのに、周りの環境によってこんなことになってしまった…。誰も自分を見てくれない、啓一郎ばかり守られている、そう思ってしまうのも無理はないです。
中山さんが熱湯をかけようとした真実も分かりました。
ノアくんには幸せになってほしいです…(>_<)
作者からの返信
鳴宮琥珀様
ここまでお読みくださりありがとうございます!
中山さんは実はノアに痣が現れる前に毒殺しようとしましたが、啓一郎が悲しむと思ってやめた、という裏話があります😣
ノアは周囲を恨みましたが元々の性格もあって復讐に走ることはできず...
幸せになってほしいと言ってくださりありがとうございます!
今回、ノアは主人公なので救いもあると思います╰(*´︶`*)╯♡
第4話 赤い模様のようにへの応援コメント
そう言えば、鱗の発現が遅れていたと言っていましたね。
何がどうしてこんなことになってしまったのか…。
ノアくんが不憫ですね…。
恭介さんはノアくんのことも大切にしているのでしょうが、本当に血の繋がった子が現れたら…と考えると辛いでしょう…(>_<)
恭介さんの事故、これで最初につながるのですか…?
作者からの返信
鳴宮琥珀様
不穏な中、読み進めてくださりありがとうございます!!
恭介はノアのことを嫌いになったわけではありませんが、ノアからすると不安なところではあります...
恭介の事故は、おっしゃる通り最初の記憶喪失に繋がります。
次回ノアはかなり荒れるかもしれません😣
編集済
第4話 赤い模様のようにへの応援コメント
なるほど、だんだん、意味がわかってきました(たぶん……)
というか、すごいですねΣ(・ω・ノ)ノ!
なんかいろいろまぬるさんの策にはまってるのはわかるんですけど、どこからどう抜け出していいのか、本当に混乱してしまいましたw
恭介とノアの関係はてっきりBL的なやつだと思ってたのに、まさかの親子関係……。
やられたーという感じです(笑)
とりあえず、風香の息子(キョウ)として育てられた→啓一郎を守り火傷跡あり→殴られた末に恭介に引き取られ颯斗と命名される→うろこ出現でどうやら松原家の血を引いている=ノア(ケイ)
ということ????
恭介に似てるのは律(啓一郎)ってことか。
それで長男なのに松原家で酷い目に遭って、後継ぎにもなれず、ということ……?
なるほど、それでいきなり実里が颯斗に結婚を申し込んだのか。ここも実里の行動が意味不明だと思ってたんですが、なるほど……。
赤子入れ替わり事件でもあったんでしょうか?
これは続きが気になりすぎます!
それにしても、せっかくお父さんに引き取られたと思ったのに、ノアの不憫なことよ……( ;∀;)
作者からの返信
花車様
いつもありがとうございます...!
感謝です...!
ほぼおっしゃる通りになります🙏🙏
過去編の主人公はケイ=ノア=颯斗です。
恭介と颯斗に関してはしばらくもやもやが続くかもしれません🙇すみません🙇
2人は戸籍上は親子ですが血は繋がっていません。
また、BLタグはその2人もBLだと思わせるためにつけたので嬉しいです(実際は律とノアがBLです💦)
律(啓一郎)は戸籍上は松原家の長男ですが、実際は松原の血をひいていないため龍の鱗が出現せず、当主の資格を得ることができませんでした😣
なので実里と郁哉にも少し下に見られています。
第3話 新しい生活への応援コメント
離れでの暮らしは、ノアくんにとっては辛いなんてものじゃなかったでしょうね…。
啓一郎くんがいたとしても、守ることができる範囲は限られていますから。
逆に恭介さんとの暮らしは、そういう怖いものが一切ない。智遙さんも力になってくれて、心強かったと思います。
でもそんな幸せな生活も、壊れてしまうのですね…(>_<)
作者からの返信
鳴宮琥珀様
ありがとうございます!
実はノアが恭介と一緒にいて幸せだった時期を書くのが一番辛かったのです……
恭介はあまりしっかりした父親ではありませんでしたが、ノアとちゃんと向き合おうという気持ちは持っていました。
瀬尾さんは恭介が抜けている部分をサポートしてくれていたと思います。
次回、ノアに異変が起きます……
第2話 暗闇の中(2)への応援コメント
これが二章でちらっと出ていたシーンの真相ですね。
啓一郎くんは松原家と血がつながっていないんですよね? 彼と血が繋がっているのは恭介さんだったはず…
そして、ノアくんは松原の血を引いていると書いてあって……ここらへんがまだよく分かっていません。
知らない男の人、何となく誰か分かった気がします。
作者からの返信
鳴宮琥珀様
お読みくださりありがとうございます!
そうなんです……
啓一郎は恭介の息子です。
もうすぐノアには辛い真相がわかってしまうかもしれません……
第1話 暗闇の中(1)への応援コメント
啓一郎=ノアだと思ってましたが、ノアは啓一郎ではなく恭介の息子のキョウ(颯斗)だった?
律=恭介の息子(颯斗)ではなく、実際は律=啓一郎?
だいぶん頭が大混乱してきた…と思ったらコメ欄に答えが……。
でもまだ疑問点がいっぱいで、軽く読み返したのですが、なにか恐ろしくドロッとしたものを感じました(;´・ω・)
作者からの返信
花車様
ここまでお読みくださりありがとうございます!🙏🙏🙏🙏
ケイ(ノア)→颯斗
律→啓一郎です🙇
松原家の人々が「啓一郎」「お兄様」と呼びかけている相手は律になります。
また、実家に帰った際にお手伝いさんに
「友達の柏木颯斗。急に連れてきてごめん」
と言っているのは律です。
なぜこうなったのかという解説編は第5章で書いていきますので、
よろしければご覧いただけると嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡
第1話 暗闇の中(1)への応援コメント
えっと……ここに書かれている啓一郎くんが律くんってこと…ですよね?
そしてこの視点は…ケイくん?
ケイくんと啓一郎くんは違うってことであってますか?
最初から読み返してみたのですが、読めば読むほど色々考えてしまって…ごちゃごちゃになります。
最初の方で二人が名前を名乗りあうところとか、勝手にどちらがどちらか決めつけていたけれど……よく読んだら一人称とか書かれていなくて、分からないようになっていますよね。
そして、故郷に帰ったときの会話も、よく読み返してみれば、どちらがどちらでも捉えられるように書かれてあって驚きました。
そして郁哉さん視点で……なるほど…そういうことだったのか、となりました。律くんが松原家でやけに堂々としていたのも、ケイくんがなぜそんなひどいことばかりされてきていたのかも……(>_<)
あえて違う名前で話をすすめたのも、そういうことだったのかなと。
もしかして、私が思っているよりもずっとドロドロなのかな…?と思いました。
でも、はっきりとしていないことがまだありますね。
解釈が間違っていたらすみません<(_ _)>
改めて読み直すと、また違った面白さがあって……すごくワクワクしました。
こういうお話書けるの、尊敬です✨
長文失礼しました。
作者からの返信
鳴宮琥珀様
最初から読み返してくださり本当にありがとうございます...!!!!
おっしゃる通り、
律→松原啓一郎
ケイ(ノア)→柏木颯斗です。
松原家に行った時に律が郁哉に腹を立てたのは、ケイ(颯斗)が邪魔者扱いされたからなのです🙇
ここからはケイ(颯斗)視点で過去に何があったのか書いていきます。
そしてなぜお手伝いさんが凶行に及んだのかも書いていきます🙏
また気の向いた時にでもご覧いただけたら嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡
第5話 瀬尾智遙への応援コメント
恭介さん、一度律を引き取った後、手放していたんですね。その後光一郎の息子を可愛がって? これでは正気を疑ってしまうのもわかります…しかも現状記憶をなくしている…、仕方ないことだけど、どこまでもお騒がせな人だなぁ…と言いたくなってしまいました(^_^;)
自分勝手に振る舞っていても、理解しがたい行動していても、智遙さんや啓一郎ををこんなふうに虜にしてしまう恭介さんの魅力はすごいですね。
お手伝いさんの罪は、やはりあの件でしょうか汗
作者からの返信
花車様
いつもコメントをありがとうございます!恭介は気まぐれすぎて周りを振り回してばかりいます...
しかし時々見せる意外な優しさやストレートな感情表現に惹かれる人も多いのかもしれません。
嫌われることも多いですが💦
お手伝いさんの罪はやけど事件に関連はしていそうですが...
第3話 憎悪への応援コメント
木之元…あの時死んだ良次郎のひっつき虫だった人は、郁哉に殺されていたんですね。
それを抗議できずに、今まで根に持っていたとは、タダシさんもかわいそうです。
それにしても、律はどうして京介さんをこんなに憎んでいるんでしょうね?他にもいろいろ疑問がいっぱいになってきました!
作者からの返信
花車様
不穏な展開ばかりですが続けてお読みくださりありがとうございます😭
あ、木之本を殺した(わざとではなく、喧嘩の果てに)のは良次郎です🙇
郁哉は良次郎が木之本のことを思い出話しと共に馬鹿にする発言をした際に、一緒になって馬鹿にしていました。
それでなくても郁哉は色々な人から嫌われており、威張ってはいますが孤立気味です😣
律が恭介をなぜ憎んでいるのか、ですが、実はまだ書いていない事実があります...
第2話 崖の上への応援コメント
うまい具合に殺人を止められた!と思ったら、タダシさん、自殺してしまったんですねヽ(´o`;
そんなに実里さんが大切だったんでしょうか。
郁哉、ひどい男ですが、命拾いしましたね。
これからどんな展開になるのか、想像もつかなくて、楽しみです(*^▽^*)
作者からの返信
花車様
いつもありがとうございます!
タダシさんは実里には思い入れがあったのかもしれません...
このシーンはどうしようか悩みましたが、郁哉は助かりました🙇
原案では郁哉がインフルエンサーになっていて律とコラボすることになり、揉めるという展開も考えていましたが、郁哉は多分島から離れたがらないだろうな、と思って無しになりました😂
第12話 それから数年後への応援コメント
洸一郎さんは浮気が許せなかったのではなく、恭介さんに愛された風香さんが許せなかったのですね。
恭介さんは、風香さんに会いに行かなかったのが過ちだと思っているのか。
颯斗くんに、これほど執着している理由が分かりました。
作者からの返信
鳴宮琥珀様
最新話までお読みくださりありがとうございます!
洸一郎は風香と恭介への憎悪に凝り固まってしまいました……
恭介は風香に会いに行かなかった事に後悔しつつ、自分と風香の息子だけは助けようと思いましたが……
実はまだ描かれていないこともありますが、第四章で出てくる予定です!
第11話 松原洸一郎への応援コメント
洸一郎さん、恭介さんのことが特別な存在だったのですね。
これは……辛いです(>_<) 複雑すぎます、言葉にできません…。
作者からの返信
鳴宮琥珀様
お読みくださりありがとうございます!
洸一郎は恭介に対して、恋なのか友情なのか自分でも分からない気持ちを抱えていたのですが、それが壊されてしまいました……
恭介と風香が付き合い始める前に彼が自分の気持ちに気づいていたら、一緒に島を出る未来があったのかもしれません……
恭介はおそらく洸一郎の気持ちには気づいていないと思われます(>_<)
第12話 それから数年後への応援コメント
光一郎さん、恭介の子供を産んだ風香が憎かったのかもですが、小屋に閉じ込めるのはひどいですね。いい人に見えたのは恭介を好きだったから、それだけだったんでしょうか。これはショッキングです…。
作者からの返信
花車様
最新話までお読みくださりありがとうございます!
洸一郎は少し前までは良心もあったかと思いますが、それもほとんどなくなってしまいました...
颯斗にとって彼は到底許せる相手ではないと思います。
次回からは現在に戻りますが、過去編で出てきた人物も少し関わってきます😄
第11話 松原洸一郎への応援コメント
やはりというか、光一郎さんは恭介が好きだったんですね(´;ω;`)
鞠子と会っていたということなので、自分ではあまり自覚がなかったんでしょうか。
恭介さんも、光一郎さんも、男女どちらでも好きになれるのかな。BLって組み合わせの可能性が大幅アップですごいんですね〜!
作者からの返信
花車様
お読みくださりありがとうございます!
洸一郎はなぜだか恭介に執着してしまっている自分に驚いていますが、おそらく好きだという自覚はなかったかと思われます...😣
そして恭介は、あまり人を恋愛として好きになることはないのですが、さまざまな意味で好かれはするので大変なことになったりします...
第9話 最後の思い出への応援コメント
わぁ…辛いです…(>_<)
好き同士で結ばれることができればいいんですけどね。
洸一郎さんのことは、明日分かるのですね。楽しみにしています!
作者からの返信
鳴宮琥珀様
返信できておらずすみません🙇
そうなんです...
風香と恭介も別の場所で出会っていれば幸せになれたのかもしれません。
この後風香は松原家を憎むようになっていきます...
第9話 最後の思い出への応援コメント
つらい。゚(゚´ω`゚)゚。
でも恭介さん、風香が好きだったんだと伝わってきました。光一郎さんはこれをどう思ってるんでしょうか…?続きが気になります!
作者からの返信
花車様
早速お読みくださりありがとうございます!
風香と恭介は結ばれることができませんでした...
洸一郎がどう思っていたのかは明日公開予定です!
実は一番書きたかったのがそのシーンなのでよろしければご覧いただけると嬉しいです😄
第8話 龍の毒への応援コメント
光一郎さん、良次郎のしたことに気づいてたんですね。自分の身内がこんな感じで、悪いことも許されていたら、普通の人ならこの島自体に嫌悪感が湧いてくると思います……。それにしても、告白は風香さんからだったのですね。彼女が自分は光一郎と結婚しなきゃいけないことをわかっていてやっているのだとしたら、うーん(・・;)
続きが気になります!
作者からの返信
洸一郎は事件のせいもあって実家には嫌悪感を持つようになってしまいました……。また、実は痣の上に傷をつけても別の場所に出現した、というのは彼の実体験だったりします。
そして風香は、不幸な境遇ではあるのですがそれだけではなくて、また波乱が起こったりもします。
過去編はもう少し続きますので、お読みいただけましたら幸いです!
第7話 銀色のペンダントへの応援コメント
えー! 怖い(;´д`)
怪我人が出ても死人が出ても犯人を野ばなし、これじゃ松原家の人たちがやりたい放題するわけです(;´д`)
作者からの返信
花車様
いつもありがとうございます!
松原家には警察も逆らえません……
恭介も全く納得いっていませんが、少しあきらめ気味ではあります……
第7話 銀色のペンダントへの応援コメント
え!? 木之本くん……( ゚Д゚)
警察との癒着。こういうのって、実際にもあるんだろうなぁ…。(>_<)
風香さんも、何か言いたげでしたね。
作者からの返信
鳴宮琥珀様
いつもありがとうございます!
木之本は死んでしまいました...
良次郎もわざと殺したわけではありませんが、この事件は闇に葬られることになってしまいました😣
これによって恭介たちは更に松原家が嫌になっていきます...
第6話 夏の日差しの中(2)への応援コメント
良次郎、人のギター壊すなんてとんでもないですね。そして恭介の家の人たちも冷たいですよね( ̄▽ ̄;)でも光一郎が弁償?してくれてよかったです。彼とはパソコンの事とかで気が合うみたいですね!そしてついに風香と出会いましたか!
木之本の様子がおかしいのも気になります。
続きが楽しみです✨
作者からの返信
花車様
お読みくださりありがとうございます!
良次郎は無茶苦茶ですが、周りはみんな恭介の話を聞いてくれなくて、なぜか唯一の味方が洸一郎みたいになっています...
風香と出会ったのは図書室でした!
この2人も気が合うみたいですが、関係性はどうなっていくのでしょうか...
第6話 夏の日差しの中(2)への応援コメント
ここで風香さんが出てくるのですね…(>_<)
距離を縮める二人ですが、この先のことを考えると恐ろしくなります…
作者からの返信
鳴宮琥珀様
お読みくださりありがとうございます!
風香と出会ったことで少し学校を楽しく感じるようになった恭介ですが、それが破滅への一歩になるのかもしれません...
第5話 夏の日差しの中(1)への応援コメント
恭介さん、色々と考える前に口が動いているみたい(笑) 洸一郎さんも、彼のような存在は新鮮なんでしょうね。
作者からの返信
鳴宮琥珀様
最新話までお読みくださりありがとうございます!
恭介は思慮深さがないので思ったことはすぐに口に出してしまいます笑
洸一郎の周りにはそんな相手はいないので面白く感じているのかもしれません。
第2話 記憶喪失(2)への応援コメント
調子が悪い時は、様々なものに嫌悪感や不快に思ってしまいますよね。
それほど精神状態も含め、心が揺れてしまうのでしょうね。
作者からの返信
ハクアイル様
お読みくださりありがとうございます!
この話は結構不穏な感じで進んでいきます...
主人公が悩んでいるシーンが多いですが、また気の向いた時にでも見守っていただけると嬉しいです🙇
第4話 閉ざされた島(4)への応援コメント
恭介さんの路上ライブ、結構人気があったんでしょうか。
ていうか、これは……やりすぎってもんじゃないですね(^▽^;)
しかも、信じてもらえない。歯がゆい気持ちです。
誤字です。
父と祖母が起こった顔で出迎えた → 怒った
作者からの返信
鳴宮琥珀様
お読みくださりありがとうございます!
恭介は何でもそこそこうまくできるので、ライブ中は盛り上がるのですが熱狂的なファンはできないかもしれません💦
良次郎は恭介のことが相当嫌いなようですが、この後一線を越える出来事が起きてしまいます...
またまた誤字に気づいてくださりありがとうございます🙏🙏🙇
直しますねー💦🙏🙏
第3話 閉ざされた島(3)への応援コメント
洸一郎さん、縁談を断りたかったんですね。
それを恭介さんは知っていた。
そして恭介さんは後に遺伝子の研究をしていましたが、松原家の血筋がどう受け継がれていくのかについて調べていたんでしょうか。
ふーむこれはいろいろと想像が膨らんできました!
続きも楽しみです(*^◯^*)
作者からの返信
花車様
いつもありがとうございます!
恭介が遺伝子のことを調べていたのは、洸一郎と話したことが関係していたのかもしれないですね...
彼は様々なことに興味を持ちますが、熱しやすく冷めやすいところもあるので成果は出たり出なかったりします💦
この2人の話はもう少し続きますので、お付き合いいただけましたら幸いです✨
第3話 閉ざされた島(3)への応援コメント
閉ざされた島では、松原家が絶対的な存在なんでしょうね。
恭介さんは、常識にとらわれていないというか、洸一郎さんの言うように面白い人だなぁと思いました。
誤字?です。
お前なんかが着やすく話せるような方 → 気安く
少ししか住んでいたかった時 → 住んでいなかった
摘みあがっている資料 → 積みあがっている
作者からの返信
鳴宮琥珀様
早速お読みくださりありがとうございます!
恭介は黒神村で育っていないので、そのフラットな感覚が洸一郎には新鮮だったのかもしれません。
そして誤字に気づいてくださりありがとうございます🙇
昨日深夜に清書した弊害が...💦💦
直しますねー🙇🙏
第2話 閉ざされた島(2)への応援コメント
良次郎さん、まさかの制服を買い占め笑
お金有り余ってるんでしょうけどそれにしても困った人です( ̄▽ ̄;)
こうしてみると洸一郎さんが案外いい人に見えますね。どういうことなのか、続きが気になります!
作者からの返信
花車様
おはようございます!
良次郎はこのようなことばかりするので恭介はすっかり呆れています...
洸一郎は今の時点では特に危害を加えてはきませんが、ここから不穏になっていくかもしれません😣
第2話 閉ざされた島(2)への応援コメント
良次郎さんの嫌がらせ、申し訳ないけど笑っちゃいますね。
洸一郎さん、意外と普通そうに見えましたが……ここから二人の関係がどうなるのか。
最後の赤い刺青のようなものは、松原家のアレですね。
作者からの返信
鳴宮琥珀様
最新話までお読みくださりありがとうございます!
良次郎は恭介が嫌いなので、困らせるためには努力を惜しみません笑
洸一郎はプライドはめちゃくちゃ高いですが、通常時は関係ない人に当たり散らすことはないので、今の恭介にとっては良次郎よりはましかもしれないです😣
第2話 閉ざされた島(2)への応援コメント
おはようございます
「制服が余っている」に笑い、その理由に爆笑
すみません、柏木くんひどい目に遭ってるのに
良二郎が面白すぎた!
沼野さまの文章の、この「抜け感」がすごく好きです
作者からの返信
・みすみ・様おはようございます!
早速お読みくださりありがとうございます(o^^o)
良次郎は短絡的なところがあり、今は恭介を困らせることに全力を注いでいます笑
この章は陰鬱ながらもしばらくはゆっくりした展開になりそうですので、気軽にお読みいただけると嬉しいです!
第1話 閉ざされた島(1)への応援コメント
恭介さんの過去、はじめの方で、ちらっと出てきた段階で壮絶だったので、こわごわ読み始めましたが、やはり大変そうですね。制服の袖を切られるとか、傘を引き裂かれるとか、敵が1人じゃないのがまたなんとも(^_^;)そんな中よくわからないプレゼントを恭介さんに贈る智遙さん、本当にいろんな意味で彼の支えだったんですね。プレゼント売られちゃってますが笑
続きも楽しみです!
作者からの返信
花車様
過去編をお読みくださりありがとうございます!
これからも恭介には色々な波乱が待っています...
智遙は恭介のことが大好きなので売られても懲りずにプレゼントを送ります笑
陰鬱な感じの章になりそうですが、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第11話 松原郁哉への応援コメント
許婚が、浮気相手と作った子供、まぁ憎たらしいでしょうね(^_^;)風香を愛してなかったとしても、洸一郎さんはプライド傷つけられたような気持ちになったでしょうし。
だけど、その苛立ちを生まれてきた子供にまで向けてしまうのは、本当に大人として情けないです。権力を持った人間なら、なおさら、自分の行動の影響力をよく考えないと。
小さな村での出来事、考えるほどに恐ろしいですね(;´д`)みんな性格が悪くなっちゃうのわかる気がします(;´∀`)
作者からの返信
花車様
お読みくださりありがとうございます!
洸一郎は元々の性格も苛烈なのですが、実は恭介に対しては色々な感情を抱いていたりします...
狭い村だからこそみんな逃げられなくて辛いのかもしれません。
次回からは過去編になりますので、実際には何があったのかもまた書いていこうと思います!
第1話 閉ざされた島(1)への応援コメント
こんな学校、辟易しますね。
平然としている恭介さんのことが気に入らないんでしょうか。
最後に出てきたのは、洸一郎さん…?
作者からの返信
鳴宮琥珀様
さっそくありがとうございます!
恭介は金髪にしているので学校でも目立っていますし、リーダー的存在からも嫌われています...
最後に出てきた人物はこれから結構恭介と絡んできます(°▽°)
第8話 密室の中(2)への応援コメント
やはり疑われてしまいましたね( ̄▽ ̄;)
意識がなかったのでなんとも言えませんよね💦
それにしても何が起きたのやら… (+。+)
作者からの返信
事件編をお読みくださりありがとうございます!
早速ピンチです😣
律は信じてくれていますが、それ以外の人はケイが犯人だと思っていそうです😣
第7話 密室の中(1)への応援コメント
啓一郎さんのトラウマは何重にも重なってるみたいですね。こんなよくわからない儀式のために、よく戻ってきたなと思いました。でも、体に龍の鱗があるなんて、ただの迷信や風習じゃないんですよね。
なんだか、恐ろしいです( ;´Д`)
その上、鞠子さんがぷら〜んと(;´Д`A
これだけでは済まないんだだろうなぁ。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
花車様
たくさんお読みくださりありがとうございます!
松原家の人々には鱗のような痣が現れることがあるのですが、もしかしたら本当に龍の子孫なのかもしれません(?)
やっと密室(?)の登場です...
ケイは疑われる事になりそうですね😣
でも律はきっと助けてくれると思います...!
第5話 久しぶりの故郷(3)への応援コメント
律と啓一郎、なんだか切ない関係性になってきましたね。気持ちさえ定まれば、恭介と一緒にいるより幸せそう?
それにしても実里さんやばいですね!自分の娘がこんな感じだったらひいって思ってしまいます。気づきそうなのに、一方的に啓一郎さんを疑うご両親も( ̄^ ̄)子供の頃の記憶が苦いですね。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
不穏な話ですが、ここまでお読みいただけて嬉しいです!
ありがとうございます!
恭介は今のところ自分の息子の事にしか関心がないため、一緒にいても辛いだけかもしれませんね😣
実里は啓一郎よりも性格が両親に似ているのでより可愛がられていたのかもしれません。
ですが、実はまだ描かれていないこともあったりしますので頑張って書いていきます(o^^o)
第4話 久しぶりの故郷(2)への応援コメント
田舎の風習のめんどくささと言ったら半端ないですよね。その地域に住んでいる人にしかわからない、謎のこだわりがめちゃくちゃ重要で大騒ぎになったり、なんじゃそらと思うようなことで、謎に怒られたりするんですよね(^_^;)ちょっと田舎なだけでも結構理解できない風習があるので、こんな島ならなおさらかなぁと思いました。たとえ実家だったとしても、一度外に出た若者からすると( ̄▽ ̄;)
ひえーっと思いながらも面白かったです(^。^)
作者からの返信
花車様
ありがとうございます!
今回は因習村がテーマなので、できるだけ閉鎖的な雰囲気を出そうと思いました😂
啓一郎もあまり島は好きではありませんが、実里は割と満足しているみたいです...
第3話 久しぶりの故郷(1)への応援コメント
律くんとおそろいのペンダント、なるほど…。小さいときのことだからか、忘れていたんですね。それにしても啓一郎さんの記憶の断片が不穏です!
作者からの返信
たくさんありがとうございます😭
啓一郎は嫌な思い出があるので実家は好きではありません...
なので渋々の帰省です。
番外編:花火への応援コメント
途中から読むのが止まらなくなりました。閉塞感のある島の描写とか読んでいてドキドキしました。中盤からのどんでん返しや伏線回収も素敵💕
BLと言うくくりだけでなく、いろんな人に読んでほしいです✨
作者からの返信
宵森灯様
なんと最後までお読みくださりありがとうございます!
この話は以前から書きたいと思っていたので楽しんでいただけましたら嬉しいです✨
途中の伏線はどう隠そうかな?と言うのにたくさん悩みました🙇
この度はたくさんお読みくださりありがとうございました!