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  • Cys:20 穢された絆への応援コメント

    うーん。これは悪意を感じますね。SNSを使った卑劣な陥れかなと。
    と、いうことは、やはりライバルなのか。
    けど玲華さんはそういうことをする人には見えない。
    敵視されているということは、それだけ見込まれているということ・・・?
    と、いい解釈をしている場合ではなかった。

    まずは澪さんの精神面が心配ですね。
    この記事を削除する、もしくは訂正するいいアイデアがあるといいのですが。
    耕助さんはこれを知っているのだろうか・・・。

    作者からの返信

    島村 翔さん、澪へのご心配ありがとうございます!
    ここの乗り切り方については色々考えたのですが、この物語にちゃんと合う形にしました^^
    大変なことには変わりませんが、ここからまだまだ大冒険がたくさん待っていますので。
    本当に汚い輩もたくさんいますが、澪はそれでも必ず越えていきます。
    澪は、ノーティスとルミの心を持っていますので。

  • どもどもです。ジュンさん。
    人と真っ直ぐに向き合う。凄く難しいですね。
    私は、どうしても人間を好きになれない人です。目を逸らしてしまうタイプです。空気を読んで、などという事が苦手で、加えて、嘘を付くと後で面倒くさい、という気持ちもあります。なので、人と向き合うと、どうしても衝突してしまいます。だったら初めから黙って笑ってた方が良くない? と。まあ、そんな感じなので、人と真っ直ぐに向き合う、は私には無理なのかもです。それが澪に出来るようになるのか分かりませんが、私なりには応援しています。耕助も応援しているだろうし、頑張って。

    作者からの返信

    銀杏さん、お気持ちよーく分かります。
    自分も基本はそのタイプですよ。
    話しても分からん人は分からんですし、疲れますからね。
    ただ、大事な人には真正面から向き合います。
    衝突上等! これと決めた人や事柄からは決して逃げません。
    まー、だからこそ今、ちょっとアレな事もしてるんですけど^^;
    なので良し悪しですね。
    何より、そうであっても銀杏さんが澪を応援してくれるのが本当に嬉しいです!
    銀杏さん、ありがとうございます。

  • 壊してしまったって事は創れてたって事〜
    そうですね、私は何か起こしてしまうと壊した事にばかり重きを置いていました。
    そして創れてたのだからまた創ればいい。
    素敵な言葉ですね。すごく楽になります。
    澪ちゃんも前向きになれますよね。
    あと、歌にも人にも、真っすぐ向き合う事は自分で出来る〜
    私も自分に正直に音楽や人にぶつかっていけば心に届くはずと信じて音楽を続けてきました。
    確かに人の心は変えられないかもだけど
    歌にのせてメッセージが耳や心に少しでも
    入り込む事が出来れば良いかなぁと思っています。耳だけでなく心でも聴いて欲しい。
    澪ちゃんも同級生に真っ直ぐにぶつかっていけば誤解なくきっと思いが伝わるはずですね!

    コスモティーですが飲みたいな♡
    どこかで発売しないかしら〜

    作者からの返信

    miio miioさん、共感してくれてありがとうございます^^
    人間なんて必死に生きてても間違いばかりで、真面目な人ほどそれを抱え込んで潰れてしまう。
    本当は、とっても純粋な気持ちを持っているのに。
    澪もそうなので、やさぐれてても本当は優しい耕助がピッタリなんです。
    ここからもずっと大切に守っていきますよ。

    後、コスモティー俺も本当に飲んでみたいんです。
    この小説が、いや、この物語がみんなの心に届いて漫画化やアニメ化になれば発売されるかもしれません。

    なので、よかったら歌のメンバーの方々にも紹介してみて下さい♪

    これからも、よろしくお願いいたします。


  • 編集済

    今回のコスモティーの種類が妙に引っかかったので(絶対に何か意味があるなと)調べてしまった!
    (確かあのアニメがお好きだったはずなのを思い出しまして、鎖と一緒に検索)
    フフッ。ネビュラチェーン。ピンクのコスチュームだった。
    見た事はないけど、曲は覚えてます。
    またしても導入してきましたね。

    そして、耕助さんの優しさをベタだけどストレートに表現していてここも好感持てます! 寒いのに、暑いと言って上着を脱いでささっとかけてあげる。
    それに、澪さんが何か困っていることを知っていても、彼女から話すまで待つ。そして一旦全部聞く。なかなかできることではないです。
    澪さんは全女子の憧れの的になってる事でしょう。
    この幸せ感がずっと続けば良いのに。

    作者からの返信

    おおっ、島村 翔さん!
    素晴らしい動機で調べてくれましたね!
    メッチャ嬉しいです^^
    そーなんですよ。ネビュラチェーン。
    元々”コスモ”っていうのが聖闘士星矢からきてるので、上手く取り入れてみました♪差し込むの好きなので。

    後、耕助のベタな優しさも気に入って下さりありがとうございます!
    耕助は普通に優しくするのが小っ恥ずかしくて、あんな感じになるんです。
    後、待つのも相手を大事に思えばなので、そこを分かって下さるのは嬉しいです。

    ここからもまた色々ありますので、よろしくお願いいたします。

  • Cys:18 オレンジ色の展望台への応援コメント

    どもどもです。ジュンさん。
    その、一分で千円、というギャグ、私も四コマで描きましたね。私の場合、電話をかけたら、一秒で一億円かかります、と言われ、今ので三億円、と受話器を落とすギャグでした。なんか懐かしい。というか、澪、一体、何があったのか。後悔するような事があったようですが、心配です。

  • Cys:18 オレンジ色の展望台への応援コメント

    少なからず女子は自分を守ってくれるヒーローがいたらいいな!なんて憧れがあると思います。耕助さん、完璧なんですよ。何かがあって落ち込んでるかもしれない澪ちゃんに対して電話の最初にまずふざけた事言ったりして和ませてくれる。そしてきちんと澪は澪だよて言ってくれるし。私もヒーローって思っている人がいるのですがやっぱり私の欠点も含め私だよ!と言って肯定してくれるしちょっとマイナス思考のところも私らしくて良い!と言ってくれます。あとかなりのギャグ好きなので落ち込んでても忘れさせてくれます。
    ほんとに私のヒーローなんだ!って今日のお話し読んで再確認しました〜
    澪ちゃんもそんな耕助さんと夢に向かって進めるなんて最高ですよね!良い作品(歌)がきっと出来るはずです!

    作者からの返信

    耕助が完璧?! 本当ですかmiio miioさん。アイツはやさぐれてるし、頑固だし激情家だし、タバコ大好き人間ですよ w
    分かってても時代に逆らうし。
    けど確かに、雰囲気察して和ましたり、相手の一見マイナスに思える所も全部引っくるめて笑顔で抱きしめますからね^^
    そういった意味じゃ、少なくとも澪にとっては不器用で温かいヒーローなのかもしれませんね。
    それに、miio miioさんにも耕助みたいな人がいるなんて素敵ですね♪
    もしその人がタバコも好きなら、より最高です(^w^)
    何より、きっとmiio miioさんも夢に向かって頑張ってるからこそ、その人もほっておけないんでしょうね。
    逆に元気をもらってるかも。
    お互いよい歌を歌っていきましょう!

  • Cys:18 オレンジ色の展望台への応援コメント

    耕助さんが電話くれたじゃないですか。
    澪さんのあの時の自分を責める気持ちが伝わってきていたところでした。
    なんといいタイミング。
    やっぱりね、タインミングって大事なんですよね。
    しかも耕助さんのジョークがイイ。
    女子はみんな耕助ファンですよ、間違いない。
    いつの間にか澪さんも笑顔になってるし。
    一緒に夢を追ってくれる人が現れる。これが1番生きていく糧になります。
    今回のエピソードは読んでて普通に楽しかったです。
    この二人がずっとこうしていられるといいのですが。

    作者からの返信

    島村 翔さん、そうですね。
    タイミングって大事です。
    何に関してもそうで、そこのちょっとしたスレ違いで悲劇が起きる事もあれば、奇跡が起きる事もあるので。
    ただ、どんな時でも、まずは笑顔。
    耕助は自然とそれが分かってるヤツなのかもしれません^^
    それに、一緒に夢を追ってくれる人が……本当によく分かります。
    自分にとって、島村 翔さんがそうなので。
    確かに書いてるのは俺でも、島村 翔さんの素敵な感想と想いが、この物語を紡いでくれています。
    いつも、ありがとうございます!

  • ええッ!
    あの耕助が驚くなんて、一体、どんなビルなのか。
    試すとかいった感覚もあるみたいだし。前途多難なのですかね。分かんないけど。
    とはいえ、とりあえずでも事務所が決まりそうで良かったですね〜。頑張れ、耕助、澪。

    作者からの返信

    ビル、確かに気になりますよね。
    耕助が驚くぐらいなんで、まあかなり……^^;
    プラス、ちょっとした謎要素もありつつ進んでいきます。
    二人への応援、ありがとうございます銀杏さん^^

  • 音楽事務所としてはRECの出来る防音スタジオや機械等おける広さがあれば言うことないですが、二人三脚で(歌.関連の)売り上げ増やしていきながら少しずつ部屋をグレードアップしたり機材を揃えたりとそこにも目標、楽しみがあるので最初は古く狭い事務所からのスタートとかでも逆にやってやる感が高まって良いかもと思います〜(かつて私はそうでした)
    そして耕助さんが見に連れて行ってもらう
    ビルはどんな所なのかしら⁈
    気になりすぎて眠れませんw早く続き読みたいです!!

    作者からの返信

    さすがmiio miioさん、プロですね!
    防音スタジオの件とかも参考になります^^それに古く狭い事務所からの成り上がりとか、本当に気が合いますね♪
    そこら辺はベタだけど熱く、またそれに加えてちょっとミステリーも絡んでくるので楽しみにしていてください!

  • タイトルの意味がわからなかったのですが、ああ、そう言うことか!と後で判明。耕助さんそんなふうに思ってるんですね。

    「こっちの方もシケてやがる」のセリフが絶妙で好きです。

    缶入りコスモティーだ! じゃぁコンビニで買えるんだ。すごい。

    『お前もしかして、俺の恋人の生まれ変わりか?』
    確かにこんなこと、本人に堂々と聞けない!
    耕助さんの妄想に笑えました。

    後、河辺さんが事務所を紹介してくれることになりましたが、その立地条件について、何やら含みがある雰囲気でしたね。
    自分の浅はかな想像だと、『AI-Creationアイクリエイション』のすぐ隣とか斜向かいとかだったりするのです。

    澪さんの着信が・・・。うーん。切ないです!

    作者からの返信

    島村 翔さん、コスモティーの部分気に入って下さりありがとうございます^^
    もしこの小説がヒットしてコスモティーが商品化したら、真っ先に送りたいです♪

    にしても、葛藤というか妄想にはなかなか悩まされますよね。
    ただ楽しくやってる分にはいいんですが、相手の事を想うと、あれやこれや考えちゃうのが人間の常。
    この辺りは物語が進むにつれて強くなっていき、悩んだ耕助は……と、これ以上はネタバレになるので辞めておきますが、かなり『えっ?!』と、いう展開も先々あるので楽しみにしていてください♪

    後、立地についての考察もさすがですね!まあ、ちょっとベタな展開ありますが、その分”らしい”感じになっていくのでよろしくお願いいたします!

  • どもどもです。ジュンさん。
    澪も世界が変わって混乱していますね。バズって一気に世界が変わるのは、なかなかしんどいです。嫉妬ややっかみ、称賛に尊敬、慣れるまでは辛抱するしかありませんね。澪ならば出来ると信じています。

    作者からの返信

    銀杏さん、そうなんです。
    急に世界が変わると混乱しちゃいますよね^^;成功する為に頑張っていた時とは、また別の思考でエネルギー使わないとですし。
    自分ら大人でも、きっとそこは大変だと思いますが、澪はまだ高校生。
    頑張っていきますが、やはりまだ、アイツの助けが必要です。

  • 私は中学高校と女子校だったのでよくある女子仲良しグループのやっかみ.嫉妬からの仲間はずれとかいろいろ見てきましたし、私自身もされた事もありました。
    今日のお話しを読んでその時の事を思い出しました。今でもお仕事関連でそういう意地の悪い事が多少ありますから今でも対人関係は難しく思っています。澪ちゃん同様、私もそういう時は大切な人に会いたくなるし声が聞きたくなります〜
    どうか澪ちゃん疑心暗鬼にならず歌に専念して進んで欲しいです!

    作者からの返信

    女子校?! miio miioさん、女子校だったんですか!
    それは大変そうでしたね^^;
    共学よりも女の子同士のグループって強そうですし。
    それに、実際に巻き込まれてたなんて、miio miioさんはどこまでも澪ですね♪
    大切な人に会いたくなる所も^^
    今回、澪は疑心暗鬼になってしまいましたが、応援よろしくお願いいたします!

  • 沙織さんと茜さんの、タッチパネルをどっちに渡すか、のくだりですが、女子同士の微妙なやり取りを、まさにありそうな場面で描いていて驚きました。
    もしかしたら、全く含みがないかもしれない。けど、あるかもしれない。
    分かりませんが、そこが澪さんの今の不安定な感情を揺さぶってしまうのかもしれません。
    思わず耕助さんにメッセージを・・と思いつつ、踏みとどまる気持ちも。
    とても女子サイドから気持ちを良く表現されていると感じました。
    (いっそ電話しちゃえ!とあそこで思いましたが笑)

    澪さんが、そろそろ内なる声の正体に勘付き始めているような・・・。
    知ってしまった時、彼女はどう思うのだろう。

    走って出て行ってしまった澪さんですが、この後バッタリ耕助さんにでも会えればいいのですが。

    作者からの返信

    島村 翔さん、心理描写を褒めて下さってありがとうございます^^
    自分は男ですけど、澪の視点にシンクロしながら書いてみました。
    澪は周りとの関係が大変だったからこそ、変に裏を考えちゃうかなと。

    いっそ電話しちゃえ!
    って、確かに思いますよね。

    それに仰る通り、澪が内なる声に気付いた時は……

    ただ、まずは何とかこの状況の打開を見守ってください!

  • 澪のバズりうれしいですね!
    そして、たまにですが悪意のある人もいたりしますね。
    澪は繊細そうなので、これに負けずに頑張ってほしいです。

    作者からの返信

    そうなんですよ、悠さん。
    やっぱ悪意のある人っているし、そういう人は色々やってきますからね。
    現代の闇的な所も書いていきます。

  • おー、やっぱ恋人同士だったのか。
    この空気感。
    いいですね、役者がそろってきましたね。
    今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    そう、やっぱり恋人同士だったんです。
    今では腐れ縁的な感じですが、バチバチはここからです!

  • 澪の歌が拍手をもらうところは胸が熱くなりますね。
    玲華さんが、途中で何に気が付いたのか?
    気になります。

  • 澪はめちゃいい子ですね。
    実際に歌声聞いてどうなるのか?
    楽しみです!

    作者からの返信

    そうですね^^澪は昔のザ・主人公キャラだと思います。
    ここから、良くも悪くも色々巻き起こっていきます!

  • 玲華さん、キャラ立ってますねぇ。
    個人的には喧嘩っぷる好きなので、なんかちょっといい感じの過去があってほしくもあったりします。

    作者からの返信

    悠さん、玲華のキャラ気に入って下さって、ありがとうございます^^
    澪とは真逆のキャラですけど、彼女もそーとー色々あったりします。

  • やはりタイ○二とま○マギですよね!
    どちらも好きな作品なので、にやにやしました。
    やはり、ジュンさん=耕助=虎○?
    主人公てやはり自分のキャラが出るような気はします。

    応援しています!

    作者からの返信

    やった♪このネタで悠さんがにやにやしてくれたなら大成功(^w^)
    後、確かに主人公は自分のキャラが少し……いや、バリバリ出ますねw


    ちなみにタイバニの事はずっと前……ある人から突然、

    「ジュンさんて、”おじさん”に似てますよね♪」
    「お、おじさん? 俺そんなにハゲてる? いや、俺フサフサだし、バーコードヘアじゃねーんだけど……」
    「違いますよ www ……タイバニ、知らないんですか?」
    「へっ? タイ? 魚の事か??」

    で、知りました w

  • いいご両親だなぁ。澪は大切にされていますね。
    そうやって愛されて育っている子だと感じます。
    頑張って、澪。

    作者からの返信

    そうなんです^^
    澪は両親から愛されて育ってるので、他の人にも優しく出来るんです。
    応援ありがとうございます!


  • 編集済

    ちょっと目立ったり称賛されたりすると
    人からの当たりが強かったり、または今までアンチ的な人達が急にすり寄ってきたりする事があります。(私の場合も歌のお仕事関連でそういう事があります)疑心暗鬼になったりいろいろ考えすぎて褒めて頂いてるのに自分にも自信がなくなったりと歌に対しての信念とかがブレたりしてしんどい時があります。
    でも澪ちゃんは何が起ころうとも自分を信じブレず耕助さんを信頼し歌い続けてもらいたいです!

    作者からの返信

    おおっ! miio miioさんのようなプロの世界でも実際あるんですね!
    いや、どの世界も人間は現金で汚い。
    矮小で人の足引っ張りたがるヤツが多いですね。
    ただ、それを変えようとしても、決して変わらない。
    出来るのは自分は真っ直ぐ生きるだけ。
    もちろん、笑って楽しくね^^

    澪はまだ子供だから、そーゆー部分大変ですけど、耕助はその辺メッチャ出来るんで安心して下さい^^
    二人で最高のステージを目指していきますよ!

  • まず、前回のコメントのお返事から。
    「シドではなくジークとレイですが」そうでした! 大変失礼いたしました。
    頭の中ではジークの顔(顔も自分なりにイメージしてます)が浮かんでいたのですが、拙作中にもシドがおりまして、ごっちゃになってしまった。申し訳ないです。

    さて、本編ですが、NatsMeさんのお陰もあって、XYZで(これも分かりやすいネーミングでいいですね)羨ましい程の♡もらってましたね。どこにこんなチャンスが転がっているか分からないのが現代。
    澪さんも雰囲気が変わったのが伝わってきます。

    悠真くんは、澪さんのこと「逃がした魚は大きかった」と後悔すればいい。

    せっかくモチベーションも上がってきたところにあの謎の女性の中傷が不安にさせます。
    澪さんの中に他にも女性がいて、呼びかけているのか・・・。
    これは気になる展開ですね!

    作者からの返信

    ”シド”の件は全然気にしなくて大丈夫ですよ^^むしろ、島村 翔さんのシドに俄然会いたくなりました!

    後、XYZ(イクシィーズ)気に入って下さり嬉しいです。
    これはシティーハンターの伝言板と、既存のXを掛け合わせた物です。
    自分もちょっと気に入ってます♪

    ちなみに、NatsMeは少し先に関わってきます。
    その頃には、
    今の話が本当に序盤だったんだな〜
    と、なってるハズですので、楽しみにしていて下さい。

    まずは謎の嫌な声。
    確かに不穏な雰囲気が漂ってきましたが、ここからです。

  • どもどもです。ジュンさん。
    ナッツミーさんが玲華だったら面白いなって思ってしまった星埜銀杏です。
    悪意ですか。恐いですね。かくいう私も、ちょっと前まで訳あって、悪意に、めちゃめちゃ弱かったです。三、四日、動けなくなるほど。今は、まあ、なんとか。その意味で澪の慣れてないだろうし、とても心配です。その怖さが身に染みているからこそ。頑張って乗り越えて。澪。

    作者からの返信

    銀杏さん、ナッツミーが玲華とか、メッチャ面白いですね!本当に感服します!
    まあ、先になってから絡みがあるキャラですが、凄く素敵な発想ですね^^
    それにしても、大丈夫ですか?!
    銀杏さんのように頑張ってる方がそうなるなんて、多分、よっぽどなんですね。
    でも本当に、悪意って嫌ですよね。
    なかなか釈迦のように柔らかくは受け止められないですから、こっちも強気でいなきゃいけないので……
    ただ、俺は銀杏さんのこと大切に思っているので、元気になるように念送っときます!!

  • 澪ちゃん、耕助さんと一緒にいていつも楽しい〜素敵ですね。お話しや冗談やギャグなんかのやりとりも波長が合ってる感じでとっても楽しそうです。そんな雰囲気の2人ほっこりするし羨ましいです。
    そしてまた何か起こるみたいで、、、
    ドキドキです。

    作者からの返信

    miio miioさん、ほっこりして下さってありがとうございます^^
    耕助と澪は、なかなかいい感じですよね。
    ただ補足すると、それぞれの両視点から書いてるので、そこがより良く感じていただけるんだと思います。

    例えば澪がモヤモヤしてる場面は、リアルで外側から見ると、結構澪って黙ってる感じになると思います。
    分かりやすい感情表現をする人も好きなんですが、黙っているけど実は相手の事を色々考えてたり、切ない気持ちを抱いていたりする。
    そんな人も素敵だなと、最近は思うようになりました。

    そういった視点からも、この物語を楽しんでいただけたら嬉しいです♪

  • どもどもです。ジュンさん。
    ギンコw
    めっちゃ恥ずかしい。なにかは敢えては言わないけど。でも嬉しいです。
    そうですね。私も思ってたんですよ。始めの頃。ジュンさんの警戒心が薄すぎって。良いのかな。良いのかなって。いや、別に騙そうとか、そんな事は思ってなかったですよ。けど良いのかなって。まあ、今となっては懐かしい思い出です。
    そうですね。
    耕助って本当にギャグが好きですよね。
    そのクセに真剣な場面では、しっかりと考えていますよね。そのギャップが人を惹きつけるのかもしれません。澪も澪で耕助のギャグに付き合えるからこそ二人は合うんでしょうね。もしかしたら昔の玲華〔レイ〕も澪のような人間だったのかも。そして今の耕助と澪の日常が、そのまま耕助と玲華の日常だったのかもしれません。そんな事を妄想してしまいました。

    作者からの返信

    ギン…いえ、銀杏さんw
    今日も素敵なご感想、ありがとうございます!
    いやー気づいて下さって本当に嬉しいです^^って、気づきますよね w
    日頃の感謝ももちろんあるんですけど、なんかこうしたくて!
    それに、確かに俺は警戒心薄いですよね。
    今回、耕助が澪に言った、
    「お前、警戒心ゼロじゃねーか」
    は、自分に一番きたぐらいで w
    ただ、警戒心がメッチャ働く時もあります。
    と、言うより、何か一瞬でビビっと感じるんです。

    ───あっ、これ悪だわ。ムリ。

    みたいな感じで。
    それ以外は、大抵くっだらない理由が多いです。

    俺「ゴーゴーカレーが好きだー😄」

    相「えっ? あんなの好きな人いるの? やっぱりカレーは野菜とスパイスの調和、そしてお洒落なお店で優雅に嗜んでこそ…」

    俺「あああっ、もういい。はいはいはいはいはいはいはいはい、へーてーん、ガラガラー!」

    みたいな感じなんでw

    だいぶ逸れちゃいましたけど、銀杏さんの時は別格でした。
    お人柄も伝わってきましたし、警戒心うんぬんより、やっと巡り会えた。
    むしろ、だいぶ遅かったな……
    ぐらいの感覚だったので^^

    あの件も含め、いつも本当にありがとうございます!

    後、玲華の考察も素敵で嬉しいです。

    編集済
  • いやぁ、本当に楽しい回でした。

    もう玲華をレイと読ませるとは、ニクいです。
    まんま、シドとレイじゃないですか。しかも戦友だとか。
    カフェの店名もあの作品を彷彿とさせます。

    澪さんが玲華さんのことが気になるのは当然でしょう。けど、耕助さんは今は澪さんをどうプロデュースしていくか、これからのことに頭が一杯のようで。
    その温度差もいいですね。
    二人の会話にニヤニヤしながら楽しんでいたのですが、ラストのあの不穏な言葉。
    一体何が待ち受けているのやら。

    作者からの返信

    島村 翔さん、今回も楽しんで下さりありがとうございます!
    シドではなくジークとレイですが、それよりも店名であの作品を思い出してくれるとは、本当にこの上なく嬉しいです^^

    また澪と耕助の温度差。
    実際女の子って、まあ逆もそうかもしれないですけど、変な下心持ってない方が逆に好かれるんですよね。
    そして、一難去ってまた一難が始まります。
    心から精一杯歌った事による”副作用”と言うべきもの。
    楽しみにしていて下さい♪


  • 編集済

    どもどもです。ジュンさん。
    魂の共鳴。
    最近、ようやく気づき始めている人が増えてきました。
    Xで、こんなポストをみかけました。
    AIが描く絵って上手いけどAIが作ったって分かるじゃん。人が描く絵は目立つよね。と。
    まさに、これなんですよ。
    AIが創るものには華がないのです。華とは魂。澪の歌声にも、それがあるんでしょうね。もしですが、もし、澪が、流行りの曲調で流行りの歌詞を乗せたものを歌ったら無敵な気がします。それは、ジュンさんにも、、、いや、止めておこう。蛇足。
    ともかく、そんな事を思いました。この節を読んで。今回も良かったですッ!

    作者からの返信

    銀杏さん、熱いご感想ありがとうございます!
    そのポスト、自分も見たかもしれません。
    後、1日で12000以上のフォロワー達成したあの絵描きの子もそうですよね。
    まあ、あの件に関しては色々思う所があると思いますが……
    ただ、華のある無しは本当にその通りですよね!
    それにもし澪が……と、言うのも仰る通りだと思います。
    自分に関してはどうでしょうか。
    性格的に難しいんですが、もし人格チェンジが出来たら……
    昔、それに似た話は書きました。
    途中になってしまいましたが。
    売れない小説家が、愛する彼女を敵から取り戻す為に悪魔と契約して、別人格の超絶売れっ子作家になる。しかし……
    と、いう話です。
    銀杏さんのお話のお陰で、ちょっと思い出しました。

  • 同じ歌を歌っていてもその時によって感情の入り方が違います。もちろん毎回リリックを噛み締めお客様に伝えようとするところは変わりないですが、その時々で感情の入り方にバラつきがあります。自分が少し弱っている時は妙に感情が入りすぎて涙を流しながら歌ってしまう時がありました。そういう時はお客様も泣いて感動して聴いて下さる方もいました。
    同じ歌でも力強く歌って伝える時と感情的になって歌うのとでは伝わり方も違いますよね。いつも完璧で崩れない塔は安定はあるけど面白みがないです。
    (お金を頂いているからほんとは良くないですが)ちょっと喉が痛くてかすれ声になったり抑揚がオーバーになったりとかも、人間のライブステージならではの良さだったりもするのかと私は思っています。
    澪ちゃん、存分に人間味を出して世界に発信して下さい!期待しています!

    作者からの返信

    miio miioさん、素敵なご感想ありがとうございます!
    プロシンガーならではの、素敵なお話を聞けて嬉しいです!
    しかも、声がかすれても歌うなんてプロとしても人間としても凄いと思います!
    まさに仰る通り、人間のライブステージならではですね^^
    澪もその気持ち全開で歌っていきますので、よろしくお願いいたします!

  • 澪さんが歌っている時に思っていたこと、玲華さんが今何を思って、どう感じているかは関係ない。今この時に気持ちを乗せて精一杯歌うこと。
    このまっすぐな彼女の歌う精神が気持ちいいー!!

    また、澪さんも自分に語りかけてくるような、「声」に反応していました。
    それを受け入れて、さらに強くなってくれることだと信じています。

    そして、玲華さんが案の定、苛立っていましたね。澪さんにも、幸助さんにも。
    玲華さんもいいキャラクターです。なんか憎めない。

    さて、反撃の狼煙は上がった!
    どんどん面白くなっていきます!
    次回が楽しみです。

    作者からの返信

    おおっ、島村 翔さん、さっすがいい部分に気づいていただけましたね!
    そうなんです。こういう場面では、澪に内側から語りかけてくる声があるんです。
    ハッキリした時もあれば、そうでない時もありますけど。
    そして澪は、今に気持ちを乗せて精一杯歌います。
    例え誰かの”転生”であったとしても。
    いわゆる一般のweb小説の転生ものとはかけ離れた関わり方ですが、この辺りもぜひ楽しんでみてください^^

    玲華も”レイ”がモデルなだけあって、中々にいい動きをしていきますので。

  • おお。ジュンさん。
    めっさ熱いですね。
    そうか。これが作品に、にじみ出る作者の人間性なんですね。なるほど。いささか、私は、これを軽視してた節があります。ちょっと考えを改めよう。
    とにかく玲華の信念には、なにかしらの理由というか、嫌な思い出がありそうな予感がします。玲華が、ここまで頑なにAIドルには勝てないという背景には悲しき事由が存在しているような、そんな気になりました。
    そして澪の健気にも頑張る姿に感動すら覚えましたよ。

    作者からの返信

    銀杏さん、澪の頑張る姿と熱さを感じて下さって、ありがとうございます!
    作者の人間性の部分についてのお考えも嬉しいです^^
    それに、さすが銀杏さん。
    メッチャメッチャ鋭いですね!
    仰る通り、頑なにこだわる所には玲華の強い想いが背景にあります。
    その辺りも後々、物語の重要なポイントになっていきますので、楽しみにしていてください!

  • 澪ちゃん、たしかに過去にあんな事があれば自分に自信なくなって卑下してしまいますよね。私だってそうでした。今でも時々その気持ちが浮上してくるのです。
    でも大切な人が1人でも応援してるよ!って言ってくれてるので頑張れてしまうんです。
    澪ちゃんも耕助さんに「希望の光」ってそんな事言われれば自信のない気持ちなんて吹き飛んでしまいますね。たった1人でも、何気ない一言だとしても本当に親身に自分のことを思ってくれてる人の言葉は魔法の様に元気と勇気が出てきます。
    澪ちゃん自信持って歌ってください!
    澪ちゃんの歌聞きたいです!

    作者からの返信

    miio miioさん、自分も一緒です。
    誰かが、大切な人が応援してくれれば、それが何よりの力になります。
    また、自分にとって、miio miioさんはそうです。
    呪宝戦記の頃から、素敵過ぎるご感想に何度も心を救われています!
    そして澪の気持ちをここまで分かり応援して下さる事にも感謝です。
    miio miioさんの応援を胸に、澪もここから必ず歌えます!
    何より、miio miioさんの歌も応援してます!

  • 澪さんは本当に勇気ありますよね。ドキドキしながら読んでしまった。
    ああ、でも彼女のように勇気がないとこれからあのAIドル達とは戦えないんですよね。

    耕助さんの言葉が熱い! もうこういうの、大好物なんです。
    特に「お前はうつむくな! 俺の光なんだからよ」
    ここですね。カッコいい! そういえば、ジークもそんな感じでした。つい、重ねて見てしまいます。

    そして玲華さんの前で歌う・・・!? ああ、次回が気になり過ぎる!

    作者からの返信

    島村 翔さん、澪の勇気を讃えてくれて、ありがとうございます!
    そして仰る通りです。
    澪は玲華みたいに気が強い女性ではないですが、それでも勇気を出してAIドル達と戦っていくので!

    また、耕助の熱さを大好物と仰って下さったのも嬉しいです^^
    確かにジークもそうですからね。
    アイツは特にレイの事になると、実力以上の物を出しますので、ノーティスが霞まないようにバランス調整が大変だったぐらいです w

    次回も是非、楽しんでみてください!

  • Cys:8 澪が選ぶ人間の輝きへの応援コメント

    魂の共鳴〜ソウルシンフォニー〜
    ゾクゾクする言葉。
    人間の輝きと人間の不完全さ
    小説を書く上で、取り上げて書き進めたい重いがゆえに、心揺さぶるエッセンス。

    くっーやられたぜってなっています。

    小説。文。単語。文字。

    これらが織りなす感情を揺さぶる何か

    そんなものを感じながら読ませていただきました。

    澪ちゃん

    歌ってくれ、俺は君の歌を待ってるぜ

    って感じになりました。純粋に聞いてみたいですね。澪ちゃんの歌。

    作者からの返信

    jettsさん、心躍る素敵なご感想ありがとうございます!

    人間の輝きと人間の不完全さをjettsさんが大切に思っているのも嬉しいですし、小説。文。単語。文字。

    ここから素敵な感情を持っていただけたのが、自分もテンション上がります!

    澪の歌がjettsさんの灯火の一つになるのを祈ってます……!

  • どもどもです。ジュンさん。
    玲華は、どこぞの芸能事務所の芸能マネージャーなんでしょうか。
    いや、芸能マネージャーがボディーガードを引き連れているわけがないから、もっと上の役員なのかな。いや、それともAIドルを作った人。パペットとか言ってるし。
    ともかく熱い展開ですね。
    まずは耕助のライバル登場。しかも清純な澪と好対照の高飛車。この配置は良いですね。煌牙と流星も星をモチーフにした名前で良いなって思います。
    この三人を、どう動かしていくのか、要注目ですッ!

    作者からの返信

    銀杏さん、そうです。
    玲華はAIドル事務所を率いるプロデューサーです。
    三人の配置や熱い展開を気に入って下さり、ありがとうございます!
    澪と耕助との対比を出す為にも、ザ・高飛車な女にしてあるので。
    耕助との因縁も明らかになってくるので、ぜひ楽しみにしていてください^^

  • 今回ドキドキしながら読んでました
    前のお話しにコスモティーが出てきましたが
    今回アルカナートが出てきたり〜
    そういうところも嬉しいし読んでいて
    あっ!♡ってなるので楽しみのひとつです!

    作者からの返信

    miio miioさん、ドキドキして下さってありがとうございます^^
    コスモティーやアルカナートとか、呪宝戦記の物はちょくちょく挟んでいきますので、そこも楽しみにしていてください♪


  • 編集済

    ちょっと待ってください。
    サイコーなんですけど。(ネーミングから)
    事務所があったビル、「アルカナート」ですと!?
    懐かしい! 今、彼はどうしてるんだろう。
    知ってる人だけわかるような名前持ってくるとは。ニクイです!

    あと、玲華さんの言ったセリフ(物語的には、言ってはいけない内容になってしまいますので、先に謝っておきますね)「『StarCrown』は砕け散って、今はもう『StarDust』よ。」のところ、もう思わず「ウマイ!」と叫んでしまった・・・!
    すみません! セリフとか、ネーミングのセンスが最高にうまいです。

    あと、玲華さんも御作「◆呪宝戦記◇」からオマージュされていますか? レイか誰か・・・。
    前回のコメントのお返事で、耕助さんがジークに似てますか?とお尋ねだったので、回答します。まんま、ジークのイメージなんですけど!
    特に、台詞回しがジークっぽいです。それに、相手(敵)が立ちはだかる程、燃えるタイプと言いますか。そういうところが似ているなと思いました。
    あ、やっぱそうなると玲華さんはレイ・・・?
    違ってたらすみません。


    作者からの返信

    島村 翔さん、いや、本当に嬉しいです!ビル名に気付いて下さった上に、アルカナートに想いを馳せてくれるなんて……!
    きっとアルカナートも島村 翔さんの想いを感じて、スッと振り向いて佇んでますよ^^

    「フンッ……気のせいか。けど、なぜか知らねぇが……悪くはねぇ」

    とか言ってるかもしれません。

    後、玲華のセリフ気に入って下さり、ありがとうございます!
    玲華は主要キャラの1人になりますよ。
    そう。仰る通り、あのレイがモデルですから。
    ただ、”共に王宮魔道士”だったレイとは違う立場なので、ここから楽しみにしていてください!

    耕助はまんまジークですから♪
    この物語を書き始める前に、お伝えさせてもらった通りです。
    呪宝戦記を愛して下さった島村 翔さんに喜んでいただけて、自分も心から嬉しいです!

  • 夢を叶えるための第一歩の手続きを一緒にいて見届けたいという澪ちゃん〜純粋で可愛い
    らしいですね。
    私も最近、大切な人に新しいある事柄のリリース的な場面に一緒に立ち会ってもらいたいと言われ私も少し関係している事だったので立ち会ったことがありました。
    そう言ってもらったことも大事な場面に一緒にいられたこともとっても嬉しかったです。

    お話しの方は手続きに行って何か起こるみたいですが...
    ちょっと怖い気もするけどまたまた続き楽しみです!

    作者からの返信

    miio miioさん、そこも絶妙にリンクしていたんですね^^
    リリース的な場面に立ち会ってもらいたいというのは、きっとその人にとってmiio miioさんがとても大切な人なんだと思います。
    この物語では澪がその気持ちを持っていて、それを感じた耕助が受け入れるという形ですが。

    そして、ここからは再び怒涛の展開に入っていきますので、楽しみにしていてください!

  • どもどもです。ジュンさん。
    そうですか。
    いいですね。
    夢を叶える為には、その夢の直接的じゃないものを、沢山、クリアしないといけないのは分かります。むしろ、私は、今まで、そうしてきました。そういったものが、また夢を遠ざける事もあります。その意味で耕助の有能さが澪にとって良い方向に作用すればと思いますね。大切なものを守る。そういった熱い気持ちもあるので余計に良いなって思います。ある意味で、めっちゃ羨ましい。
    頑張ってッ!

    作者からの返信

    銀杏さん、応援ありがとうございます!
    それに、今まで銀杏さんのように色々クリアしてきた方から仰っていただけると、重みがありますね。
    また、その大変さも……
    だからこそ耕助は、ここから澪をそういった意味でも全力で支えて守っていきます。
    もちろん激情家なので、色々あったりはするんですけど。
    特に次話からは、ほんのりから一転するので楽しみにしていてください^^

  • 「大丈夫だよ♪ 逆に、ブロックしといた方がよかったか」
    これ、プライベートで使いたい。
    それと、読み進めているうちに、タイトルの意味に気づきました。
    二人とも素敵な趣味をしていらっしゃる。澪さんと耕助さん、こんなところでも気が合いますよねー。
    澪さんが耕助さんに初めて電話をかけた場面の彼女の緊張が伝わってきました。
    いいですね!
    そして、結構勇気のある女性です。これからが楽しみです。

    作者からの返信

    島村 翔さん。耕助は結構こういうスレスレのギャグかましていくので、よかったらドンドン使ってみて下さい(^w^)
    後、タイトルの意味に気づいて下さってありがとうございます。
    二人とも大切にしている気持ちが同じなので。
    まあ、もろ”タイ◯ニ”と”ま◯マギ”ですけどw
    そして、澪の新たな一面に気付いて下さって嬉しいです。
    澪もこれから勇気を出す場面が多くなるので、楽しみにしていて下さい。

    ちなみに、耕助はジークに似てますか?
    似てますよね? そう、似てるんです(勝手に決めつけw)
    なので、次は……✨️


  • 編集済

    Cys:8 澪が選ぶ人間の輝きへの応援コメント

    素晴らしい第一章完結。
    どこかで澪と耕助さんに、自分を重ねてしまって──気づけば目頭が熱くなりました。

    完璧じゃなくていい、不器用でもいい。
    それでも、人の魂から出る“本物の声”は、AIには絶対に真似できない。

    今どきこんなに真正面で、熱くて、ぶれない物語を書いてくれてありがとうございます。
    今の時代にこそ必要な物語だと思います。

    本物って、ちゃんと届くはず。
    第二章も楽しみにしています!

    作者からの返信

    悠さん、熱いご感想ありがとうございます!
    『今の時代にこそ必要な物語』というお言葉が、胸にグッときました。
    それに、悠さんのような素敵な方に澪と耕助の姿を重ねていただけたのが、凄く嬉しいです!
    ここまで続けてこれているのも、悠さんのお陰です^^

    お互いに”本物”を書いていきましょう!

  • 子供の進路.夢はだいたい母親が理解してくれる事の方が多いのでしょうかね⁈
    澪ちゃんの家庭もあるあるな感じかな。
    うちは未だに父親はいい顔しないです。
    私はずっと音楽をやっていて大学の時にクラブで歌っていたので察してくれてると思ってて、卒業前に音楽で一生やっていきたいと告げたら父親の法律の仕事を継ぐと思っていたみたいで猛反対でした。音楽は趣味でやれと。
    母親は後悔せずに好きな事をやればいいというスタンスです。
    澪ちゃんのお父さんは事務所に行って耕助さんや事務所の方針に賛同してくれればいいのだけど...芸能界や特に音楽業界は危ないと思われがちですもんね💦
    どうなるのだろう〜続きが待ち遠しいです♡
    あと、ダイアン大好き!ラジオがめっちゃオモシロいですよ。

    作者からの返信

    おおっ、miio miioさん、まさかのダイアン好きですか♪
    作中では澪のお父さんが”ダイヤン”ファンなので、絶妙にリンクしてますね w
    それに、miio miioさんのお父さんは法律家なんて凄いじゃないですか(*^^*)
    でも、確かにその分厳しそうですね。
    特に父親は娘に対しては心配が勝るようですし。
    そういった意味でも、女の子の夢を理解してくれるのは母親の方かもしれません。
    澪の場合も母親はなんとか同意。
    けど、父親は条件を出してきているので、耕助も駆け足で事務所の再開手続きをしないといけない状況です。

    今までは内面との葛藤が主でしたが、ここからは外に向けてもやらなきゃいけない事で溢れていきます。
    でも、澪と耕助は進んでいきますので、ここからも応援よろしくお願いいたします^^


  • 編集済

    澪さんの決意が伝わってきます。また、彼女の両親が実にいいご両親です!
    お母様がまずはすぐ賛成してくれて、でもちゃんと最低限の約束をしてもらう。
    そしてお父様はしっかりされてますね。そういえば、自分も気づきませんでしたが、親としてはきっとそこ、確認したいと思います。
    この夢に向かって一歩を進み出す準備段階から現実的な部分も入れ込んでいくところが緊張感もあってドキドキしますね。
    でも、耕助さんはきっとどんな難関にも立ち向かいそう。目の前にあれほど望んでいたものが見えたのですから。
    ああ、あと自分も『サンドニッチマン』好きです笑

    作者からの返信

    わあっ、島村 翔さんも『サンドニッチマン』好きなんですね(^w^)
    嬉しいです。
    彼らはリアクションとかじゃなく、中身の面白さでやってくれるのがいいですよね。
    そして仰る通り、ここからは現実的な事が立ち塞がってきます。
    父親からの条件しかり、事務所再開の手続き等も含めてです。

    ちなみに、今回みたいな”パロ”はまた出てきます。
    次話までちょっとほんのり。
    ただ、その次話からは一気に変わるので楽しみにしていてください!

  • どもどもです。ジュンさん。
    澪の決意は、しかっと受け止めました。いやいや、私が親なんじゃないですけどね。ともかく固い決意だなって思いました。母親の言う、無理して身体や心を壊さない事、これは本当に大事ですね。私、17年ほど、損しましたもんw いや、損じゃなかったかな。色々、学んだし、今では良い経験したなって思ってます。ただ、夢を追う、という一点においては回り道過ぎましたw そんなわけで、無理をせず、自分のペースで頑張る、は本当に大事です。大事な事なので、二回、言いました。ジュンさんも、あまり根を詰めずにマイペースで頑張って下さい。どうもジュンさんは頑張りすぎるような気がするので。
    ともかく今回も良かったです。あとは耕助次第ですね。

    作者からの返信

    銀杏さん、澪の決意を受け取ってくださりありがとうございます。
    17年……言葉にするだけでも長く感じられる時間を費やしたからこそ、言葉に重みを感じます。
    澪にも伝えておきますね^^
    それに、仰る通り自分も根詰めちゃうタイプなので気をつけます。
    また、ここから新しいキャラも出てきて盛り上がっていきますので、楽しみにしていてください!

  • Cys:8 澪が選ぶ人間の輝きへの応援コメント

    どもどもです。ジュンさん。
    そうですね。
    人間には機械にはない想いというものがあります。
    その想いで語ってしまうと感情論になる。感情論は理屈が破綻している想いでしかない。けども、機械が、のたまう正論よりも人間にとっては、その人間が語る感情論の方が必要なのです。今の世の中、論破だのなんだのといい、正論が重要視される傾向にありますが、人は感情の爆発に触れた時だけ笑い涙するのです。それが一番大事なのです。つまり正論では感心させる事は出来ても心を震わせる事は出来ないという事です。その意味で澪の歌声は、今の冷えた時代にとって、とても貴重だと言えます。あと耕助の熱さも。
    冷静や理知的も、確かに必要ですが、シャーマンキングの麻倉葉〔この件が分からなかったらスルーでお願いします〕のようになってはいけません。感情こそが人間の本質ですから。この節を読んで深く、そう頷きました。
    小難しい話をしてしまって申し訳ない。

    作者からの返信

    銀杏さん、その通りですよね!
    激しく同意です!
    感情論は確かに綻びも多々ありますけど、機械がのたまう正論よりも、ずっと心に響きますよね。
    論破の件もそう。
    ”正しさ”だけで生きれるなら、ドラマなんて、人生なんて生まれないですし。
    澪の歌声と耕助の熱さも感じて下さり、ありがとうございます^^
    小難しい話だなんて、とんでもないです。
    シャーマンキングは詳しくないので分からないですが、仰ることは伝わってきます。
    いつも本当にありがとうございます!

  • Cys:8 澪が選ぶ人間の輝きへの応援コメント

    涙と挫折を乗り越えながら頑張っている〜
    本当にそうですね。どんな事柄.お仕事でも当てはまりますが、歌い手ならその経験をすることで歌の表現力が豊かになり聴き手に思いがより伝わりますよね。
    そして自分の思いをわかってくれる人がそばにいて共に夢に向かって歩けるなんて素敵です!
    私も以前の事務所の音楽Pと頑張っていましたが意見の相違等でなかなか上手くいかずで、、という事がありました。
    だから澪ちゃんが羨ましいです!
    絶対AIに負けず人間臭さ(笑)を出して
    2人で成功して欲しいです!!

    作者からの返信

    事務所の音楽Pとの意見相違ですか……
    miio miioさん、リアルなご意見ありがとうございます!
    実際、そういう部分ってとても大変そうですね。
    まあ、耕助は澪の歌声に惚れ込んでますし、澪も出会ったばかりですが耕助のことは信頼してきています。
    ただ、先でもしかしたら何かあるかもしれません。
    後、第一章全部読んで下さりありがとうございましたm(_ _)m
    第二章からは、また違った雰囲気で進んでいくので楽しみにしていてください!

  • Cys:8 澪が選ぶ人間の輝きへの応援コメント

    「不完全のまま前へ進む」というフレーズが最高ですね!
    これがAIに絶対にできない、絶対に心を持った人間にしかできないことなんですよね! それを成し遂げるのは、澪さんと、澪さんの中でずっと声に出している彼女、それと耕助さんでしょう。彼らが力を合わせた時、きっと澪さんが感じている、「何故か感じてしまう切ない懐かしさ」の実態とシンクロできる気がします!
    待ち遠しいですよね!

    作者からの返信

    島村 翔さん、グッとくる感想ありがとうございます!
    「不完全のまま前へ進む」というのは、この物語の根幹的なテーマの一つなので、そこを感じて下さったのが嬉しいです!
    そして仰る通り、この”三人”がシンクロした時に物語がより弾けます!
    ただ、ここからまたクセのあるキャラ達がたくさん出てくるので楽しみにしていてください^^
    呪宝戦記のように……!

  • どもどもです。ジュンさん。
    ジュンさんと澪の魂の咆哮を聴かせてもらいました。澪の歌声が途轍もなく凄いものだと、私も心を震わせました。これですよ。これ。キャラを立てる為に必要なもの。ジュンさんには書けるんですよ。これが。信じていましたよ。まあ、欲を言えば、これを冒頭に持ってきて欲しかったです。ただ、まだまだ導入なので、少しだけ遅れてきたって感じでしょうか。
    ともかく、澪が歌えるようになり、今度は、やさぐれた耕助の番です。このお話はダブル主人公なので耕助の魅力も爆発全開で、お願いしますッ!
    期待しています。

    作者からの返信

    銀杏さん、嬉しいご感想ありがとうございます!
    魂の咆哮に銀杏さんが感じて下さり、本当にジンと胸が熱いです。
    それに、銀杏さんからお褒めいただけて嬉しいです!
    出来ると言ってもらた事、胸に刻んでおきますね。
    次話はここまでの集大成みたいになりますが、仰る通り、ここからは耕助のターン。
    もちろん澪がメイン主人公なので一緒に戦っていきますが、ここから耕助もメッチャ動いていきます!

  • ちょっと嫌なことがあって気持ちが不安定だったり緊張もあったりで歌っている時少し集中出来ない時があります。でも私は歌うにつれてとても楽しくなり気持ちも晴れてきて何もかも忘れて集中して歌える時がきます。その時歌が大好きな事の方が勝るというか...
    大好きで楽しくて仕方ないってなりながら歌っている私がいます。
    澪ちゃんも封印していたけど歌出だしたら
    そんな思いが溢れてきたのですね!
    本当良かった♡今日のお話しはとってもとっても私も嬉しく楽しくなれるお話しでした!

    作者からの返信

    miio miioさん、心に沁みるお話ありがとうございます……!
    やっぱり現役でプロシンガーを頑張っている方ならではのお話ですね。
    胸にジンときます。
    AIドルと違って揺れるからこそ、そこを乗り越えて歌う事に意味があるんですよね。
    まさに澪とリンクしてますね!
    次話が第一章のクライマックス。
    第二章からはまた新たな戦いが始まりますが、まずはここまでの集大成をぜひ見届けて下さい^^

  • うわぁ・・・ラスト、澪さんの心の叫びを聞いて、泣きそうになりました。
    澪さんの魂の叫びです。どれだけ今まで、心から歌を思い切り歌いたかったか、そしてどれだけ受け止めてくれる人に聞いてもらいたかったか。

    耕助さんが彼女の選曲と同じだと驚いていましたが、きっと何か理由があるのでしょう。(早く知りたい)
    耕助さんの、「それ以上に微笑むのは無理だ。」のところも好きです。
    彼の思いがそこに詰まっていますね。

    作者からの返信

    島村 翔さん、本当にありがとうございます!
    このシーンで泣きそうになったのは、恥ずかしながら自分も一緒なんです。
    仰る通り、澪のこれまでの想いが耕助によって全て弾けた場面なので。
    しかも耕助の「これ以上微笑むのは……」を、感じ取ってくださった事にも、胸がジーンと熱くなります。
    呪宝戦記の時から、島村 翔さんのご感想にはこれ以上ない喜びをいただけてます。
    改めて、ありがとうございます!

  • 魂に刺さる『魂の共鳴ソウルシンフォニー』いいですね!
    ぐっときます。
    そして、耕助さんの過去も気になりますね。
    逆に、そんないい歌でも、受け入れる気持ちがないと刺さらないのかもなぁ、と考えさせられますね。

    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    悠さん、『魂の共鳴ソウルシンフォニー』気に入って下さり、ありがとうございます^^
    後、逆にそんないい歌でも……は、まさにその通りだと思います。
    物語も同じで、あの鬼滅ですら全く刺さらなかった人もいるので。
    ただ、耕助の過去も含め二人が奏でる物語はここからです……!

  • 私も先日「文体が古い」て言われてがーんと思ったばかりなので、めちゃ刺さりました!昔の歌とかいい歌多いですけどね。何より、人のことを馬鹿にするのはよくないのではないかと思ったりしますが、そういうのも心理があるのかもですね。
    共感する話をありがとうございます。
    応援しています!

    作者からの返信

    悠さん、そんな事があったんですね。
    でも、だとしたら、
    ”良い文章は古い物”と、いう事になります。
    そういい切れるぐらい、悠さんの小説は面白いので^^
    お互い信じてやっていきましょう!
    俺も応援してます!

  • どもどもです。ジュンさん。
    自分を貫くというのは本当に難しいものです。
    難しいからこそ、私たちが学生の頃は、自分が信じた服を着て、や、好きな服を着てるだけ、悪い事してないよ、なんて歌の歌詞があったくらいですから。
    あの頃は不良が流行りで周りから白い目で見られたものです。その中で自分を貫くことこそカッコよかったわけです。ただ、やはり、それが難しいからこそ、ですね。
    ただ歌えなくなった澪の気持ちも分かります。
    私には経験がないですが、なんにしろ、才能ないから止めろ、なんて笑う人はネットに沢山いますからね。
    頑張ろう。

    作者からの返信

    銀杏さん、その通りですね。
    自分を貫くのは容易じゃありません。
    敢えて変えなきゃいけなかったり、もしくは知らない内に変わっていったり。
    そのどちらも選べなければ、澪のように心に封じ込めてしまう。
    小説書いていてもそうですよね。
    流行りじゃない。
    面白くないと言われたら自信が揺らぐ。
    全く無風だったりするのもそう。
    この物語はその中で頑張る全ての人達へのエールです。


  • 編集済

    3.の感想で書きましたが澪ちゃんと似てる体験があり今日のを読んで更に驚いています。
    続けていれば何かしらの結果に到達出来るし幸せな瞬間もある。
    だから音楽から離れるというのは大好きな歌に対して失礼だと私は思っています。
    続けていないとそのあと遭遇するかもしれない実になる失敗にも成功にも出会えないよ!と澪ちゃんに伝えたいです。
    やめてしまったらそこで終わりですから。
    だから澪ちゃん力を振り絞って歌ってみてください!
    辛い思い出があっても今歌うのが楽しくて
    仕方ない私からのお願いです😢🎤
    今後のお話しの展開がどうなるのかわからないけど輝きながら歌う澪ちゃんに出会いたいです!

    作者からの返信

    確かにmiio miioさんが3で書いて下さった感想は、自分もビックリしました。
    澪の過去とあまりにも重なっていたので。
    奇しくも、お名前もそうですし。
    そんな過去を持つmiio miioさんだからこそ、今回のエピソードを受け止めてくれて嬉しいです。
    また何より、この物語を紡ぐ者としてmiio miioさんの想いを澪に届けます^^
    それに澪も、きっとその想いを受け取り、ここから魂を輝かせて歌っていくでしょう……!
    ここからも是非、楽しみにしていてください!

  • そんなことがあったのですか。文化祭で人がステージで歌っている最中にこんな奴ら、なんでしょうね。腹は立ちますが、彼らをざまあしたいなら、歌で見返すしかありませんね。
    耕助さんがじっと黙って最後まで話を聞いてる様子が浮かびます。
    話終えても、それに関して、ああだとかこうだとかいちいち聞かないのもいいですね。(こんなところにも今は薄れてしまった昭和後期のいい味が出ています)
    澪さん、勇気を出して歌いましょう!
    彼女が本物のステージに立つ日が待ち遠しいです!

    作者からの返信

    島村 翔さん、澪の気持ちに寄り添って下さりありがとうございます!
    耕助の姿勢にも共感いただけたのも嬉しいです^^
    仰る通り、耕助は昭和後期の雰囲気をそのまま持っている男なので。
    そして、歌う事を決意した澪。
    島村 翔さんの応援と共に、これから歌います!
    魂の輝きで心を震わせながら……!

  • どもどもです。ジュンさん。
    そうか。
    そうでしたね。
    耕助と澪には、時代を超越した、流行りに迎合しないというキャラクター性がありましたね。ここを、尖らせると、もっと、いいものになるやもですぞ。単なる懐古主義に終らずに温故知新から流行りを創り出すようなイキオイを乗せてやればいいかもです。
    まあ、ともあれ、私が書くならばなので、あまり気にしないで下さい。徐々に面白さも増してますし。
    頑張って。

    作者からの返信

    銀杏さん、コメントありがとうございます!
    仰る通り、温故知新のイズムは大切ですね。
    キャラの尖りは意識してるつもりですが、もう少しやってみます。
    ここからの展開も、ぜひ楽しみにしていてください^^

  • 昭和、平成初期はドラマも然りですが、
    歌のリリックにも(紙)タバコが出てくることが今より多かった気がします。
    歌はタバコのフレーズでその歌の情景(シーン)が想像を膨らませる事ができる気がするけど最近は世の中の流れであまり歌詞に使われなかったり味気ない気がします。
    (紙)タバコ🟰大人.カッコイイなんて時代ではないのでしょうね。私はカッコイイと思う派なのでw今日のお話しのシーン好きです!
    あと、私はお仕事で歌うのは緊張より楽しく歌えますが、お仕事以外での「ちょっとここでワンフレ歌って!」はめっちゃ緊張するしハードル高いです。特に好きな人と2人きりのそれは声出ないですw
    いつも私事ですみませんが本当に毎日アップされるの楽しみにしています!

    作者からの返信

    miio miioさん、いつもアップを楽しみにして下さりありがとうございます!
    確かに昭和や平成とかは、紙タバコ=大人でカッコいい!
    と、いうイメージありましたよね^^
    素晴らしい時代だ♪
    まあ、自分も紙タバコ吸いますけど、味がというより、時代への抵抗の意思の一つだったりします。
    以前に電子も挑戦しましたがやめました。
    中に葉っぱも入ってないので何を吸ってるのか分かりませんし、紙と火の方が人間ぽいからです。
    後、歌に関しては、確かに急なワンフレは恥ずかしいでしょうね。
    プロの方なら尚更かもしれません。
    なのに耕助はワンフレじゃなく、完全に歌ってほしいと頼むので、かなりの無茶振りですw
    ただ、それこそが第一章のクライマックスに繋がっていきますので、楽しみにしていてください!

  • タバコの煙と、遠い記憶のにおいが重なるような回。
    耕助さんと澪、違う時代を生きてるのに同じ景色を見てるのが切なくて素敵。
    「紙と火の方が人間っぽい」──この台詞、好きです。
    静かな波音に乗って、澪の声が届くのが楽しみです。

    作者からの返信

    悠さん、この部分に切なさを感じていただけて嬉しいです^^
    仰る通り、澪も耕助も違う時代を生きているのに同じ景色を見ている。
    この部分がこの物語で、より膨らんでいく大切な部分になりますので。
    第一章も、もう少しでクライマックス。
    澪の”声”、楽しみにしていてください。

  • 耕助さん、ほんと“いい人”すぎて沁みました。
    寒さも心も、紅茶と笑顔であっためてくれる人。
    「負けてるように見えねぇ」のひと言が救い。
    こんな優しさに、もっと触れていたいです。

  • あの、澪さんの雰囲気と、耕助さんの感じ方からすると、澪さんの中に・・・と、思いますが、なぜ、今まで本人が気づかなかったか。
    そこに何かあるような気がしています。(違ったらすみません)
    澪さんが今の時代のものに馴染めない理由もそこにあるとか。などど考えました。
    考察も楽しいです。

    タバコの話。もっともですね。確かに今はみな電子タバコへ移行していますよね。
    マッチが世の中から消えていったように、車で言うと、馬力が高く、ガソリンをひたすら食う車が追いやられたように、紙タバコもいつしか・・・と思うと、あれほど副流煙がどうとか言われていた代物なのに、寂しく感じます。

    この二人の砂浜での何気ない会話がとても雰囲気いいですね。
    耕助さんの、戸惑いなどが感じられてぶっ続けで感情移入しています!

    作者からの返信

    さすが島村 翔さん。
    鋭い考察ですね!
    澪の中にというのはそんな感じで、話しが進むにつれて徐々に色々と絡んできます。
    発表前にXとかでも告げていた”エモい転生”も、こういった感じで紡がれていきますので。
    考察ありがとうございます♪

    後、タバコの件も仰る通り。
    世の中はスマートになり、そのぶん人間らしい物が失われていく流れですよね。
    紙タバコに対して反対する”欺瞞”については、語りだすと止まらなくなるので割愛しますが、まあ本当に裏を知ると思う所は多々あります。

    ここから第一章のクライマックスに向かっていきますので、楽しみにしていてください^^

  • 歌っているとお客様のいろいろな感想.意見が聞こえてきます。なかには聞きたくない事も。私も2度ほど大好きなはずの歌が嫌いになり歌やめたくなる出来事がありました。
    でもやっぱり嫌いになれないし、
    なんとか続けて今があります。
    〜歌が嫌いなわけではない〜すごく気持ち分かります。今回も澪ちゃんに寄り添いながら読みました!

    作者からの返信

    miio miioさん、澪の気持ちに寄り添ってくれて、ありがとうございます!
    プロのシンガーでも、いや、プロだからこそ色々な想いをされてきてるんでしょうね。
    想像するとグッときます。
    ただ、それでも歌を続けているのは素敵です!
    ここから澪も耕助と成長していくので、楽しみにしていてください^^

  • どもどもです。ジュンさん。
    導入としてはいいですが、いまだキャラ掴めずにいます。
    なんというか、耕助も澪も、良い人だとは思うんですよ。
    耕助に至っては熱いとも思うんです。
    けども、それら全てのキャラを構成する要素が、どこにでもいそうな平凡さ〔印象においての弱さ〕を感じさせてしまって。フィクションでは、やはりトンデモな位に熱いとか、良い人とかじゃないと読み手の印象には残りにくいと思うんです。
    例えば、10円なんて少額を拾ったにも関わらず、きっちりと警察に届けるような周りにとっては、ある意味で迷惑なくらいの良い人ぶりとか、そういったものが必要になる気がします。
    まあ、私は漫画家志望ですから大げさな演出が身に沁みているからこその結論かもしれませんが。
    ジュンさんのイキオイを削ぐような事を言ってしまい申し訳ない。

    作者からの返信

    銀杏さん、むしろありがとうございます!
    そこですね!
    多分、自分自身の問題も関わってると思います。
    等身大のキャラなので、インパクトが薄いのかも^^;
    逆に、むか〜し書いた『コバトレ』はそれとは逆で、ぶっ飛んだ設定だったんです。
    アレは遅延に怒りが湧いてたから。
    この作品はそれとはまた違いますが、しっとり、時に激しくいきますので応援よろしくお願いいたします^^

  •  澪の感情描写が細かく、これからの展開が楽しみです。

     耕助さんもキャラの渋みを感じられ、澪の視点を経てさらに補完され深いキャライメージが持てました。

     これからも楽しませていただきます。

     

    作者からの返信

    jettsさん、ありがとうございます!
    耕助の渋さと澪視点の補完を気に入って下さり嬉しいです^^

    ここからドンドン盛り上がるので、ぜひよろしくお願いいたします!

  • やったー! 出ました! こんなふうにコッソリ隠し味を入れていたのですね。
    久しぶりにコスモティーが登場です。いつか飲んでみたい。
    しかも、耕助さんの「これで俺はもう破産だ。アーメン♪」で吹きました笑
    こんな人、女子にモテそうですよ。澪さんもすっかり緊張も取れて笑ってるし。
    いいなぁ、読みながら、こっちまでほっこりしてしまった。
    耕助さんの言葉で、ちょっと響いてきたのは、負けてない理由が澪さんの容姿に触れているのではなく、「ずっと黙って耐えてた」とこに言及した部分です。
    本当に人の本質を見抜く方ですね!
    ずっとこの二人一緒にいてほしいと思います。
    ラスト、耕助さんはライブにでも連れていくのだろうか・・・。

    作者からの返信

    島村 翔さん、やはり喜んでいただけましたか!
    呪宝戦記(ブレイキング・クリスタル)を読んで本気で楽しんで下さった島村 翔さんなら、きっと喜んでいただけると思っていました。
    嬉しいっ!
    今回の耕助風に言えば、
    「テンション上がりすぎて、明日、目が覚めたら病院にいるかもなw」
    って感じですw
    それに、本質を見抜く部分を凄いと思っていただけたのも流石です。
    ありがとうございます!
    ラストはまだまだ先ですが、色々ご想像しながら楽しんでみてください^^

  • そうですね。
    自分に自信のある人は、基本、泰然自若です。
    不安が極端に少ないから、いつもニコニコと笑って黙ってます。口数も少ないかも。
    まあ、そんな人は、ほとんどいないんですけど。
    と、お話に関しては、まだ導入といった感じで、私自身も様子見の段階です。ジュンさん、楽しませてね〜♫

    作者からの返信

    はい^^銀杏さんにも目一杯楽しんでもらえるように推敲します!
    仰る通りまだ導入で、まだしっとりとした感じですが。
    なので0話目に、澪とリネットの対決シーン(直前)を作りました。
    ここから進むにつれて、あのシーンにも負けないドキドキの場面も多々あるので、ぜひ楽しみにしていてください!

  • どもどもです。ジュンさん。
    私が考えていたエンタメ業界の行く末と、この話がダブりました。
    多分、小説や漫画などは、こうなっていくんでしょう。
    ただ、やはり人間の作るものには華があるので、それを求める人も必ずいると思います。

    作者からの返信

    銀杏さんそうですよね!
    以前にも仰ってましたし。
    なんか、今ふと思ったのは野菜です。
    前に実家行った時に母が言ってましたが、昔の野菜は均一じゃなかったと。
    虫食うのも当たり前で形もみんな違う。
    今みたいに均一じゃない。
    でも、凄く美味しかったと。
    銀杏さんから美味しい野菜を頂いた時にも、そう思いました。

  • 凄い
    惹き込まれました
    こういう感情とか大好きです。
    次の話も楽しみに拝見いたします。

    作者からの返信

    jetts01さん、感情の部分を気に入って下さってありがとうございます!
    澪はもちろん、耕助もこれから震えるような感情を発露してきますので、楽しみにしていてください^^


  • 編集済

    今日の読んでびっくりしました。私事なんですが中学生の時に部活でアコギをやっていて1年の時初めての学祭ライブに出る事になり簡単な曲なので80年代の曲を演奏する事になりました。
    その告知のフライヤーを「古くない⁈ダサっ」って何人かに捨てられたのを見てしまったのです。でも大好きな曲でずっと歌っていきたい曲だったのでもちろん堂々と演奏しました。お仕事で今はR&Bを中心に歌ってますが80年代のシティポップももちろん歌っています。
    めちゃめちゃ澪ちゃんに感情移入してます。
    素敵なお話し有難うございます。
    最終話迄応援してます!
    私事で長くなってすみません。

    作者からの返信

    なんと!miio miioさん。そんな事があったんですね。
    もちろん、その時のお気持ちを思うと辛いですが、同時に本当にビックリしました!
    そのエピソード、次の次辺りに投稿する内容とメチャメチャ似てるからです!
    名前も似てるな〜と、思っていましたが、まさにここまでとは……驚きです💦
    ただ、プロの歌手の方の過去と限りなく同じ事を書けてるようなら、自信に繋がりました!
    ここからも澪がどう成長していくのか、楽しみにしていてください!

  • 「イジメねぇと、お前らの不安が消えねぇんだろ?」
    この男性のキメせりふがカッコいい!

    澪さんは今は口数も少なくて、言われ放題な場面でしたが、彼女の悔しさがスカートの前で握った拳から伝わってきます。きっと、耕助さんに出会うことで自信を持ち始めて輝き出すはず。と信じています。

    ラストの、彼女が男性の後ろから「タタッと」駆け寄る場面、懐かしい!
    大好きなんですよね、この表現。(ノーティスに駆け寄るルミを思い出します。)
    そして、もう一つ最後の行。
    「心の中にあるレコードに、そっと針が置かれた気がした」のところ。
    いいです! なんか、自分のような素人から言われることではないと思いますが、表現の腕を上げましたね。自分にはこんな文章書けないです・・・。
    引き続き、楽しみにしています!

    作者からの返信

    おおっ、さすが島村 翔さん!
    いい所を感じ取って下さって、本当に嬉しいです!
    まさに澪はここからですし、あの”足音”から”ルミ”を思い出してくれたのが、身体が熱くなるぐらい嬉しいです!
    読み進んでいくにつれて、以前から自分が、
    「澪はノーティス+ルミみたいです」
    と、伝えていたのが分かると思います。

    また、ここに感じていただけるなら、次の話もきっと楽しんでもらえるのは間違いありません^^

    後、表現をお褒めいただけて嬉しいです。
    島村 翔さんのお陰です。
    心から楽しんで読んで下さる大切な人に、少しでもいい表現で届けたいと思い精進してますので。

    いつも、ありがとうございます!

  • 「古いからダサい?流行ってないから負け?」
    創作を始め、そんな思いはずっと抱えている人は多いのでは。私もその一人です。でもこの物語は、それにNOを突きつけてくれた。

    澪ちゃんの苦しさ、わかりすぎて苦しい。でも、それでも自分を貫こうとする姿が、眩しくて、泣けて、誇らしい。

    “今どき”に染まれなくたって、“本物”は滲み出る。魂は作れない。

    これは、時代に殴られながらも“好き”を抱きしめる全ての人へのエールだと思います。続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    悠さん、一番伝えたい所を感じ取って下さりありがとうございます!
    まさに、俺はそこにNOを突きつけています。
    また、澪の気持ちも凄く感じ取って下さったのが、凄く嬉しいです。

    そして、本当にエールを送りながら書いていますので、ここからも楽しみにしていてください!

  • ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさん、立ち寄ってくださりありがとうございます^^
    応援に恥じないような、良い作品にしていければと思っています。
    ちなみに、色々面白いことをされてらっしゃるんですね。
    自分も応援させていただきます!

  • 今回は耕助さんの語りで始まりましたね。
    彼の気持ちがよく伝わってきました。
    そうなんですよね、完璧で揺らぎのないものに「本物の輝き」を感じないというのも同感です!
    澪さんは『Star-Crown』のメンバーだったのでしょうか。
    あの河川敷の話が出ると、高校生の澪さんが夕暮れの河川敷で彼と・・・と言っていたのを思い浮かべます。
    とても切ない幻聴ですが、早く二人が出会って欲しい!

    作者からの返信

    島村 翔さんが耕助の気持ちを感じてくれて嬉しいです^^
    磨き上げて完璧を目指していく中にこそ、本物が宿るので。
    後、澪が『Star-Crown』のメンバーだったかどうかは、もうすぐ分かります。
    今の時点で言えるのは、この物語が”時を経て紡がれる”という事です。
    次話からどんどん、でも、じんわり切なく分かっていくので楽しみにしていてください!

  • AIアイドルはたしかに完璧です。
    生身の人間はその時々のコンディションで毎回同じではないけどそれが良さであると私は考えています。私は客層によっても歌い方を変えたりとかもします。とにかくAIアイドルに負けるな〜!と思いながら読み進めていきますね。またまた今後も楽しみです😊

    作者からの返信

    確かに生身の人間だと、コンディションによって違いがでますよね。
    mio miioさんのように、プロの歌手の方が仰るとリアルにそうなんだろうなと思います。
    客層によって歌い方を変えれるのも素敵ですね^^
    俺もmiio miioさんの事、応援してます!

  • ライブ描写が本当に鮮やかで、まるでステージの熱気が伝わってくるようでした。
    耕助の心情も共感します。過去に何があったのか気になります…。
    “人間の光”を信じる物語、これからも楽しみにしています!

    作者からの返信

    悠さん、ありがとうございます!
    ライブ描写も気に入っていただけて嬉しいです^^
    耕助は夢に敗れ燻った日々をすごしていますが……
    二人の出会いは、もうすぐです。

  • どもどもです。ジュンさん。
    夢を諦めたくない。
    そんな気持ちが私にもあった事を思い出しました。
    最近、どうも、なにもかもが面倒くさくてさくて。
    まあ、なんとかなるとしか考えられなくて。
    熱い気持ち、を思い出して。
    はてさて、どうなることやら。あ、私の事です。

    作者からの返信

    いや、この話を読んで銀杏さんがそう思って下さったのなら、本当に書いた価値があります!
    澪と、そしてここから出てくる耕助と共に、再生と覚醒の旅をしてみてください!

  • どもどもです。ジュンさん。
    始まりましたね。
    こういったものは、なかなか無いので興味津々です。
    ジュンさんが、どれだけ成長したのかも知りたいです。頑張って下さい。

    作者からの返信

    銀杏さん、ご興味持って下さってありがとうございます!
    成長したかと言われると、うん……どうでしょうか。
    ただ、前作とは全く違いますけど、銀杏さんが以前に書いて下さった『ブレイキング・クリスタル』の精神は流れている作品になります。
    よろしくお願いいたします!

  • どの分野でも上手くいかなかったり上手くいっても断念せざるを得ない状況だったりとかあるけど、私自身も音楽を辞めようと何度か思った事があります。応援して下さる方々が
    いるから頑張ってこれました。またまた自分とリンクしながら読んでました。
    なのでますますこれからの展開が気になります!

    作者からの返信

    miioさん、熱いコメントありがとうございます!
    音楽、まさにこの物語の根幹を成すテーマの一つですけど、miioさんも本気でやってるんですね。
    本気で戦い、前に進もうとしているのが伝わってきます!
    この物語がmiioさんの心に”灯火”を灯せたら書いている甲斐があります。

  • これは切ないですね。彼女に一体何が起こってこうなったのかは分かりませんが、悔いが残ってしまってます。
    それもとても悔しそう。走馬灯に描かれた過去の映像が幸せだっただけにショッキングですね。
    浮上できますように・・・!

    作者からの返信

    島村 翔さん、コメントありがとうございます!
    浮上を願ってくれるお気持ちが温かいですね。
    ちなみに、そうなんです。
    悔い残りますよね。
    この辺りも既存の転生モノとは真逆なんです。
    転生バンザイじゃなく、夢を叶えるまで死ねない。
    次回はいよいよなので、楽しみにしていてください^^

  • クラブシンガーです。このお話し、私自身、昨今懸念しているテーマなのでとても興味深く自分自身と重ねてしまう部分があります!
    めちゃめちゃ今後が楽しみです!!

    作者からの返信

    miioさん、コメントありがとうございます!
    クラブシンガーの方から共感していただけるなんて嬉しいです!
    完璧な存在であるAIドルに、不完全な人間である澪が挑む。
    その中で、人の本当の価値を問う作品なので、楽しみにしていてください^^

  • おおーっ! 始まった! 始まりましたね、彼女の戦いが!
    今の時代、冗談抜きでAIに勝つのも難しくなってきました。そこに挑もうとする決意と覚悟が伝わってきます。
    転生、という言葉から始まっていますが(タイトルにもありますが)彼女がどうしてここへ転生したのか、という過去もとても気になるところです。
    また、 澪さんの仲間や「耕助さん」のことも徐々に明かされるのを楽しみにしています。
    画像があったので、イメージもしやすいですね。(澪さんが可愛い!)
    続きがとても気になります! 楽しみにしております!

    作者からの返信

    島村 翔さん、ありがとうございます!
    お陰様でついに始まりました^^
    澪が転生した”経緯”は近々明らかになりますが、物語の中ではジワジワと効いてくる感じになっています。
    今流行りの”旅行”のような転生とは真逆なので。
    後『耕助』はまさにジークです(^w^)
    もう少ししたら出てきますので、楽しみにしていてください!