応援コメント

Cys:17 骨董品を温める電気ストーブ」への応援コメント

  • 男の友情……いいですね、ぐっときます。

    作者からの返信

    悠さん、ありがとうございます♪
    たまにはこういうのも、ありかなと^^

  • ええッ!
    あの耕助が驚くなんて、一体、どんなビルなのか。
    試すとかいった感覚もあるみたいだし。前途多難なのですかね。分かんないけど。
    とはいえ、とりあえずでも事務所が決まりそうで良かったですね〜。頑張れ、耕助、澪。

    作者からの返信

    ビル、確かに気になりますよね。
    耕助が驚くぐらいなんで、まあかなり……^^;
    プラス、ちょっとした謎要素もありつつ進んでいきます。
    二人への応援、ありがとうございます銀杏さん^^

  • 音楽事務所としてはRECの出来る防音スタジオや機械等おける広さがあれば言うことないですが、二人三脚で(歌.関連の)売り上げ増やしていきながら少しずつ部屋をグレードアップしたり機材を揃えたりとそこにも目標、楽しみがあるので最初は古く狭い事務所からのスタートとかでも逆にやってやる感が高まって良いかもと思います〜(かつて私はそうでした)
    そして耕助さんが見に連れて行ってもらう
    ビルはどんな所なのかしら⁈
    気になりすぎて眠れませんw早く続き読みたいです!!

    作者からの返信

    さすがmiio miioさん、プロですね!
    防音スタジオの件とかも参考になります^^それに古く狭い事務所からの成り上がりとか、本当に気が合いますね♪
    そこら辺はベタだけど熱く、またそれに加えてちょっとミステリーも絡んでくるので楽しみにしていてください!

  • タイトルの意味がわからなかったのですが、ああ、そう言うことか!と後で判明。耕助さんそんなふうに思ってるんですね。

    「こっちの方もシケてやがる」のセリフが絶妙で好きです。

    缶入りコスモティーだ! じゃぁコンビニで買えるんだ。すごい。

    『お前もしかして、俺の恋人の生まれ変わりか?』
    確かにこんなこと、本人に堂々と聞けない!
    耕助さんの妄想に笑えました。

    後、河辺さんが事務所を紹介してくれることになりましたが、その立地条件について、何やら含みがある雰囲気でしたね。
    自分の浅はかな想像だと、『AI-Creationアイクリエイション』のすぐ隣とか斜向かいとかだったりするのです。

    澪さんの着信が・・・。うーん。切ないです!

    作者からの返信

    島村 翔さん、コスモティーの部分気に入って下さりありがとうございます^^
    もしこの小説がヒットしてコスモティーが商品化したら、真っ先に送りたいです♪

    にしても、葛藤というか妄想にはなかなか悩まされますよね。
    ただ楽しくやってる分にはいいんですが、相手の事を想うと、あれやこれや考えちゃうのが人間の常。
    この辺りは物語が進むにつれて強くなっていき、悩んだ耕助は……と、これ以上はネタバレになるので辞めておきますが、かなり『えっ?!』と、いう展開も先々あるので楽しみにしていてください♪

    後、立地についての考察もさすがですね!まあ、ちょっとベタな展開ありますが、その分”らしい”感じになっていくのでよろしくお願いいたします!