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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 効率悪い根性論が鍛えたメンタルがエリート様を撃破することもあるから、いざ勝負が始まると分からない面もありますよね。
    ド根性持ってる人が勝ちたい一心で筋トレしたい自分をおさえて効率的に鍛えてきたら、かないませんけど。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    精神力が強くなければ、いざというときに身体が動かなくなる。技術が伴わなければ、効率よく力が発揮されない。体力がなければ、集中力を維持することもできない。

    どれもこれも互いに影響し合っている。心技体とはよく言ったものですよね。

  • こんばんはー!

    アルミニウム合金とはまた現代的ですね!
    作り方は全く分かりませんが(笑)
    パン屋さんの仕事やめてもう結構経ちますが、私、パン以外のことは未だにサッパリ分かりません。今の仕事もあんまり分かりません(笑)
    ぇ━(*´・д・)━!!!

    さて、次回はいよいよハイネスですね☆
    楽しみです(^^)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    うちのはあくまでもラノベだからね。小説として論理的整合性さえ取れていればいいの。そもそも詳しい作り方なんて説明してませんし。話を楽しんでさえもらえればそれで。

    へぇ~、パン屋さんで働いていたんだね。いやいや、なにか一つでもわかっていることがあると違うでしょ。今の仕事もそのうちぱっとわかるようになるって。

    さて、三つ目の人の町です。楽しんでもらえたらいいなぁ。

  • 白身魚で身体が白くなったらサーモン食べたらとんでもない。
    酢を飲むと身体が柔軟になる、なんて説が信じられてましたよね、一時期。

    ジャガイモは縁の下の力持ち。素晴らしい栄養素も多いけど、白米と被るとこも多いから、うちでは残念ながらあまり使わず。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、けい様、サーモンも実は白身魚なんですよぅ。身がサーモンピンクなのは、餌であるエビやプランクトンに含まれる赤色素のアスタキサンチンが蓄積した影響。まさに食べたもので色が変わるケースなの。

    確かにお酢を飲むと身体が柔らかくなるって言われてましたものね。実際、子どもの頃、お酢をいろいろなもので割ったのを飲まされた記憶が……。

    じゃがいもは主食にもなりえるのに
    痩せた土地でも育つ貴重な存在。ドイツやアイルランドでは今でも主食のようですしね。確かに米と被ると言えなくもない。あぁ、うちも最近では肉じゃがか味噌汁くらいにしか使ってないわぁ。

  • ご飯食べながら読んでよかったです!
    お腹ぺこぺこにされるところでした( ´∀`)
    まるまる一話使っての贅沢な飯テロ回、幸せな気持ちになりますね〜✨
    チーズと胡麻風味のドレッシングに唐辛子も加えたサラダがいちばん気になる……!

    タカシも至高の果実に触れられて何よりですね😂
    『バイアス』はこういったほっこり回も読み応え抜群で、勉強になります!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    【オモウマ】的な地元民に愛されてる料理屋さんっていいですよね。今回はそんな感じの見た目は普通のお店。でも、料理は全然普通じゃなかったみたいですけどね。

    ふふふ、サラダ以外は、イロモノ・キワモノ系でしたね。やっぱり普通が一番なのかも。

    タカシも至福でしょうが、里 秋穂🌾様にそう仰っていただけて私もしばし至福の時間を過ごせそうです。いつもありがとうございます。読んでもらえるのが何より嬉しいです!

  • 素晴らしい食事の数々!
    食後酒があるのもいいですね〜✨️

    見た目悪い煮込み料理、美味しいようで良かったですw
    ウチの内蔵スープとはレベルが違いましたね(´-ω-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    さすがに地元民たち御用達の人気店のようですからね。観光地などの見映えばかりを気にして味を度外視した料理とは対極的な料理のようでした。

  • これは良い飯テロ( ̄▽ ̄)b

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    少し変わった料理やお酒でしたが、お気に召していただけたようでなによりです。

  • 私もまた、長編小説を描かせていただいているのでシンパシーを感じちゃいました!

    『魔獣変化』、『闇二抗いし影ヨ』

    作者からの返信

    黒雪姫様、コメントありがとうございます。

    私は1作品を完結させるだけで手一杯。とてもとても2作品を並行して進められそうにありません。今もカクヨムでこうして改稿作業だけで四苦八苦しているくらいですから。


  • 編集済

    まあ、見た目だけってのもたまにありますからね(-_-;)
    地元民のおすすめが間違いないですよね。

    春の夜風、運河沿い、ふにゃふにゃスプライトと聖樹様

    まさに、酔いも覚めるほどの幸せな時間ですね。

    ユタンちゃんはぶれずにお肉ですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    もてなす心でもって丁寧に処理し調理した結果、きれいな見た目になるのが、本来の料理のありようとタカシは考えているようですね。その点、やはり地元に根ざしたお店というのは信頼度がまるで違いますから。

    今のタカシではお持ち帰りとはいきませんが、タカシにとってはこれだけで十分すぎる幸せなはず。

    ユタンちゃんにしても、塊肉そのまま……とはいきませんでしたが、【太陽の肉】とまで称される熟成肉を堪能できたようですし、おそらく幸せ気分なのでしょう。

  • ほんわかしたお話に癒されちゃいました
    ハートを差し上げます

    作者からの返信

    黒雪姫様、コメントありがとうございます。

    完結するのに150万文字超えを要する大長編の本作。基本ほんわか、ごく稀にシリアスなお話となっております。

    またのお越しを心待ちしております。

  • 魔物についての考察、面白かったです。
    こうして少しずつ世界の仕組みが見えてくるのが楽しいですし、魔物を救えるのかも気になります。真面目に考えていたかと思ったら、急に下ネタに飛ぶタカシさんは相変わらずですね🤣

    そして領主さんからの呼び出しをばっさり。こちらの都合も聞かずに呼びつけるあたり、ずいぶん偉そうですもんね😅

    差別に対するタカシさんの考え、そうしろと教えられたからというのはわかる気がします😅 私の場合頭ではわかっていても実際に差別をしたりされたりする機会が少なくて大きな実感が伴わないという感じですが。非常に正直でしっかり自分の感覚や考えもある、そこがタカシさんですね。

    なでなでしてくれるユタンちゃんにほっこりです😊

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    世の中の出来事って、その仕組みを解明しようとしてもなかなかわからないことだらけ。ましてや異世界の出来事ともなると……。あはは、相変わらずのタカシでした。

    私なら執事さんに慇懃無礼な態度を取られても、序列社会なら仕方ないかと納得してしまいそう。でも、タカシはなにかを感じ取ったようです。

    タカシは学びによって人が成長することは理解しているみたいですが、本質的なものはなかなか変えられないとでも思っている様子。おじさんですから人生いろいろあったんですね。

    タカシはユタンちゃんのお陰で随分と癒やされております。

  • スプライトちゃんのツンデレが止まらない( ゚Д゚)

    「間に合ってるんで結構です」

    かーらーのー

    「心配してたんだからねっ!」

    最高(≧▽≦)
    ユタンちゃんは、子供ではないのしょうが・・・
    肩にのってなんてシーンを思い浮かべると、なんか子供を肩車して~
    なんていう王道のシーンを思い浮かべちゃいますね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ツンデレもヤンデレもクーデレも、最後にデレてくれるのが最高ですよね。まあ、でなきゃ意味が違っちゃうわけだけど。

    忘れがちですが、ユタンちゃんの身長って、タカシの膝の下くらいしかないんですよね。肩に座ると、耳たぶが良い吊り革状態に。もうちょっと大きければ、きっとタカシも肩車してあげてたんでしょうね。

  • こんばんは!

    カレーは素晴らしい食べ物ですよね🎶
    でも、市販のルーを使わずに自分で香辛料やらなんやらを使って作るのは至難の業でしょうね(>_<)

    なぜ、一日置くと美味しくなるんでしょうね??

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    市販のルーがほぼ完成されたものだけにね。いくら自分の好みに調整できるとはいえ、ルーの合せ技に勝つのは至難の業だもの。

    さあ、なんでだろうね? カプサイシンの辛味が食材の水分と程良く混ざって角が取れる点と、煮物に味をよく染み込ます原理くらいしか私には思い付かなかったわ。

  • そういえば、街に入る前に競走馬っぽいお馬さんがいたとありましたね🐴
    どこかで競馬回が入るのでしょうか✨

    そしてフリッツさんは、早とちりと口の悪さで飲み代分損をして……😇
    スプライトのツンデレは、愛が多めでやはり可愛いですね〜! さすがは第一夫人!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    競馬の話は、ここファイエットで一番メインのお話とも言える内容となっております。どうぞお楽しみに!

    フリッツさんの口がもう少し悪くなければ、タカシとも仲良くなれて良い思いができたかもしれないのに。もったいないですねぇ。

    やはりスプライトのタカシに対する愛情がまだ優っている感がありますか。

  • ムラムラしてもムクムクしない…

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    精神的な反応はしても、物理的な反応がないのがアレですからね。

  • 競馬…
     
    なんとなく、ユタンちゃん以外の三人がボロ負けして、ユタンちゃんだけが大穴とか当てそうな気がしたw

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    競馬は次の次の回からとなります。さあ、どうなるのか!? ちょっと長めのお話なので、楽しみにしていてくださいね。

  • 仕事終わりの打ち上げもいいものですが、まぁこの三人が待ってるなら早く帰るしかないですねw

    今回の仕事は楽しめたようで何より!
    さぁ何を食べるのかな( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    気の合う仲間との飲み会ならとことん美味しく飲めることもありますけど、ちょっと一緒に仕事をしたくらいの仲だと、さすがにスプライトたちとの比較にはならないかもしれませんね。

    さあ、今回も珍しくて美味しいものを食べにいきますよ〜!

  • うーん。
    真剣に考えれば考えるほど、スプライトたちに気持ちがあればあるほど・・・
    短命種と長命種、この同じ時を刻むことができないっていう問題は、どうしても考えてしまいますよね。

    こういう場合は、子供を残してっていうのがやはり一つの鍵になることも多いのですが、タカシは今はそこも無理ですしね。

    ただ、なんとなくですけど、タカシとスプライトたちなら、この寿命の差さえ何かでひっくりかえしてくれそうな期待もしちゃいますね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    命の時計を刻む針が違うというのはどうにもね。

    確かに子どもでもいればスプライトたちも悲嘆に暮れる日々を送ることもないでしょうからね。良いアイデアですね。問題はタカシのアレがいつ治るかですか……。

    さて、人の身で寿命の差を克服する方法をはたして見つけることができるかどうか……。

  • 旅立ちですか・・・

    モコネも初めて街に出かけて行った日・・・
    (地方の隣町に一人暮らし したオヤジです・・(^-^;

    周りに対応することだけで精一杯だったような・・・

    RPGの世界だったら即死んでるかもですね・・・( ̄▽ ̄)💦



    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    知らない町に一人きり……寂しいですよね。

    ここはアリエルと少しは一緒にいた経験のある町だからまだましだろうけど、これが一人で訪れた町となると、また印象も違ってくるでしょう。

    ましてや、異世界……これからなにが起こるやら。

  • 今回も、いろいろ規格外を見せてくれましたね。
    ある意味で、勇者との関係を言われてもしょうがないような気も・・・

    無詠唱+セイクリッドサンダー!

    ですからね。
    魔物、悪霊、精霊・・・まだまだ謎の解明はしないのですね。
    いろんなパーツがそろいつつもあるようにも感じますが。まだまだですかね。

    ここでもアリエルちゃんが。。。そろそろ再会?
    いやー血の雨が・・・(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ギルマスにもアリエルとの関係はもう知られちゃってますからね。ある意味、開きなおり?

    現実の話、謎って、そうそう解明するものでもないですよねぇ。あはは、そんなところにリアリティーを求めてもしょうがないのにね。

    アリエルとの再会……どうなるんだろ!? みんな戦闘力が高いけど、能力はまるっきり違うから、はたして……。


  • 編集済

    タカシさん、ギルドでももうすっかり有名人、というかすごく情報を掴まれてますねw 単独討伐とか全属性魔法とかほんとうに規格外ですもんね。

    今後彼が恐れられていくのか尊敬されていくのか、それとも過剰な期待をかけられることになるのか、いろいろ考えてしまいます。

    でもタカシさんの性格だとそういう周りの反応にどう応えていくのか、なんか想像がつきにくいですね。

    面白かったです(*´∇`*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ギルドマスター間の連絡網でタカシの所業はどうやら知れ渡っていたみたいです。

    今後のタカシの行動は周りの反応次第かな? 周りが誤解し続けることで、居もしない悪人をときには生み出してしまうことすらありますからね。そういう意味でも世間の目って怖い。

  • タカシさん、シェアしたカニを食べそびれて顔に出ちゃうの笑います(о´∀`о)

    できるできないは別として、モテたくてカッコつけようとするのって、大事だと思うんですよね。向上心があるということですからw
    これがないとあっという間にオッサン化しますので、タカシさんは心も若いです。

    そして真名を託宣しなおす場面は素敵ですね!慣れた関係にもこういう節目ってやっぱり大切だと思います。素敵な関係ですね✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    食べ物の恨みは……いえいえ、食べ物への執着はその場できちんと解消しておかないといけませんからね。料理を追加して正解。ただ、タカシの場合、もっとスマートにね。というか、ダジャレを言いたかっただけという時点で、やはりおっさんなのでは!? あはは。

    女の子たちのためにも節目節目のイベントはきちんとこなしてあげないといけません。でないと、後が怖いぞぅ。ふふふ。

  • ファトムさんたちの受肉はやっぱり後戻りはできないんですね。神の花嫁を摘んだなんて考えたら確かに恐ろしいですが、お嫁さんたちは覚悟の上。タカシさんも覚悟を決めるしかないですね(;´∀`)
    そしてファトムさんにはわからないダジャレをスプライトさんやユタンちゃんが理解してる、というのがまた、これまでの日々の積み重ねを感じていい感じです(*´∇`*)
    ちょっと切ないですが、頭をなでなでするラストにほっこりしました。

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    タカシとの魔法契約はどうやら特殊みたいですからね。さもありなん。

    神が実在する世界でニンフを奪うう行為……想像するだけで怖いです。うんうん。タカシにも覚悟してもらいましょう。

    スプライトとユタンちゃんの語学力には脱帽! 人との関わりにも積み重ねが大事ですものね。

    たまには切ないのも少し挟んで、いつもの馬鹿話を薄めてみました。あはは。

  • 森 樹理さん、私の作品見ていただきありがとうございます😊

    テンポの良い主人公とアリエルのやり取りが、とても面白いですね♪
    あっという間に読んでしまいました😊

    神域に踏み込んだ時の描写も、実際にこんな感じだよなぁ。。。なんて思いました。
    村に戻った2人はどうなっていくのでしょうか?
    少し楽しみになってきました。

    作者からの返信

    行雲 日千羽様、コメントありがとうございます。

    ようこそお越しくださいました。

    タカシとアリエルが揃うとなぜか筆が異様に進むんです。一日に四話分とか書けちゃうくらいに。お陰で文中のテンポも良くなるみたいです。

    異世界ファンタジーに実在する神宮の名称を出すのには非常に悩みました。小説という夢から現実に引き戻す結果となってしまいそうで。

    ただ外宮に初めてお詣りしたときの印象がなにしろ衝撃的だったもので。何度推敲しても結局は残す結果に。共感していただけたのなら嬉しいです。

    村には……あはは。どうぞ続きをお楽しみくださいm(_ _)m

  • マッサージって気持ち良いですよね☆
    リラックスできて癒されます(о´∀`о)

    タカシくん、邪念を持ちつつちゃんとマッサージしてて偉い!

    新たなコンテストに挑戦されているのですね!?引き続き応援しています!

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    マッサージや適度なスキンシップは、幸せホルモンであるオキシトシンが分泌されるというからね。老若男女問わず、リラックスできる。

    年取ってくると血液循環も悪くなってくるから、なおさら気持ち良く感じたりするだろうしね。

    タカシはその点、仕事とかに対しては真摯に向き合うところが……。

    とにかく多くの人に読んでもらいたい。それにエンターブレインには私の好きな作品が多いので。こうして機会がもらえるなら、そりゃ応募したくもなります。

    編集済
  • 仕事にいってくるところで、3人から三様に送り出される感じがたまりませんね。
    聖樹様が増えて、なんか家族感マシマシです。

    ユタンちゃんが、さりげなく「がんばれ」って。
    なんか、ユタンちゃんも、少し近づいた感じが~

    で、お仕事ですが、やはりどこにいってもタカシはタカシでしたね。
    ついついやり過ぎたりと・・・・。

    で、ここでアリエルさんネタが。一体どうなってしまったんだ、私の中での最初のヒロイン枠、アリエルちゃん~~~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ふとした瞬間に家族の温かさを感じるものですからね。大家族は騒がしいけど、あったかい。

    そこはタカシですから。やり過ぎてないことなんて見たことない。

    ああ、アリエルね。今、出ました。もうちょっとでお届けできるかと……。う、嘘です。もうしばらくかかります。揃うと、そりゃあもうってなくらいに強力なんで! 期待しててくださいな。

  • 遠隔で修理って・・・・まずそこがすごい。
    まあ、領主もさすがにジェンガ感覚でやられたら、たまらないでしょうが、自業自得です。

    スプライトちゃんのツンデレの破壊力が半端ないですね。
    これを見せつけられたら、そりゃファトゥムちゃんも、こうなるかもしれませんね。
    正直、可愛いです(≧▽≦)

    で、最後はまさかのファトゥムちゃんのツッコミ!?
    まあ、本音でしょうが・・・。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシって、なにげに土魔法が一番得意になってるのかも。

    やはりみんな揃うと会話が弾みます。ファムちゃんも良い味出てきてる! これからこれから!!

  • 寿命の大きく違う種族が一緒になるって、なんか想像つかない。まあ、人間同士でもカ◯ちゃんみたいな超々年の差婚も考えられないものなー。まあ本人が幸せならいいのか。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    寿命の差はともかくとして、年の差って、当人同士はまるで気にしていなくて、周りの人達だけが常識に囚われて勝手に騒いでいるだけな気も……。
    ただ自分の子どもの場合なら、反対しないまでも親として将来起こるべきことを想定してよく考えておくように注意くらいは促すかも。今の時代、当人同士が幸せであればそれでいいんじゃないですかね。

  • 馬車ダメでしたか~。
    不死身のタカシにも弱点がッ。

    タカシの不能が治ったら、家族計画で旅なんかできないですよね……。
    治るのは終盤でしょうか。スプライトだけじゃなくて聖樹様のことも考えたって!

    って、何の話やねん☝️💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシは結構、三半規管が弱いのかも。ギルドへ行く途中にしても前宙してビビっていたり、器械体操だけは苦手と発言してたくらいですから。

    あはは、もしもタカシの不能が治ったら、カクヨムのガイドラインに抵触しそうなことを即しでかしそうですものね。作者として治らないよう祈っておかないと。

  • あらら。
    これだけ積み重ねてしまったら、もうスプライトちゃんたちも我慢はしませんよね。
    それに、相方たちを軽んじられたタカシはもちろんのこと。

    スプさん、ユタさん、そして温泉役?聖樹様

    やっておしまい!

    になりましたね。
    せっかくのかっこいい台詞なのに、最後の媚薬(≧▽≦)
    まあ、これもタカシっぽいということで。

    今回の功労者は、個人的に、足をひゅんひゅんさせているユタンちゃんで!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    世直し旅とかも良いですねぇ。タカシは面倒くさがるでしょうけど。

    実際、役立つことをしてくれるのはいつも大体ユタンちゃん。いや、今回はタカシもかな。

  • 美味しそうでした✨
    食べたい(o^^o)

    作者からの返信

    1年目の平凡な中小企業の社長様、コメントありがとうございます。

    朝ご飯は一日を始めるための大事なスタート! きちんと食べて今日もがんばる一行でした。

  • 初めまして、企画から来ました。
    100話以上…長さそうだけど面白そうですね。
    ゆっくりと拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    HOLIC様、コメントありがとうございます。

    本作品は300話超え、150万文字くらいで完結させる予定です。

    末永くゆっくりお付き合いいただけると幸いです。執筆の合間にでもまたお立ち寄りくださることを心よりお待ちしております。

  • アラ▽ちゃん、懐かしい…(  ̄▽ ̄)
    あの娘、なにげに星壊者でしたよねぇw

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    ですよねぇ。よく地球やら月やらを割っていた記憶があります。ガッチャンにしても、悪い文明が栄えたら地球を食べ尽くす使命を与えられた天使だったですし。

  • 領主が失脚したのは……シルキーに追い出されたから!?
    デントンさんつながりだったら、すごい因縁になりますね😂
    後釜かどうかはともかく、デントンさんのご飯はいまでもとても食べたい……(๑・﹃・๑)ジュル

    馬の世話好きな息子さんは、馬宿にいたグルアガッハの半妖精だったりして🤭
    つながっているかもしれない、と思うと、ますますワクワクしますねえ✨

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    世の中、意外と狭いものですからねぇ。どこでどう繋がっているのか、ほんとわからないものです。

    デントンさんにしても、グルアガッハの彼にしても、タカシにとってかけがえのない思い出。きっとタカシもワクワクしてるはずです。人の繋がりって大切ですね。

  • セバスカン(笑)確かに惜しい(≧▽≦)

    さて、協力プレーで完璧にしあがったみんな。
    いい感じのところに。。。。

    うーん。
    これはきな臭いですね。
    これは、覚悟して掛かったほうがいいですね。
    ただ、チート級の皆さんですから、一応安心しては読んでいますが・・・。
    聖樹様の言葉がちょっとひっかかりますね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タモリ倶楽部が終了して早三年。月日が経つのは早いですねぇ。空耳アワー好きだったのに……。

    苦手なことを補い合ってこその仲間。今回はユタンちゃんの大活躍でなんとかなりました。

    なんともきな臭い対応ですからね。気を引き締めてかかる必要がありそうです。


  • 編集済

    おはようございます!

    なるほど〜!
    理科の実験を思い出しました(^^)
    燃えてるロウソクにビーカーを被せて密閉すると酸素が尽きて炎も消えてしまう。
    それと同じことをやれば、確かに勝てますね☆
    さすが、タカシくん!現代知識の勝利!

    でも、そういったことは私たちは習ってるから知ってるだけであって、ゼロから発見した人はほんと凄いですよね(≧∀≦)

    お陰様で体調回復しまして元気になりました(≧∀≦)
    近況への励ましのお言葉、とても嬉しかったです🎶🎶優しい気持ちを感じました(о´∀`о)
    ありがとうございます!
    またよろしくお願いします!

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    対生物戦闘において、窒息攻撃が有効であることを知っていたスプライトでしたが、実体のない妖精に対しては効かないとの思い込みがあったようです。さて、どうしてか? そこがこの物語での問題の一つだったり、なかったり、ラジバンダリ。

    学校で習うような答えがしっかり確定している問題を解くのと違って、未だかつて誰も答えにたどりついたことのない問題を解明するのは、ほんと大変なことだよね。頭が下がる思いです。

    読書でそれを簡単に知れるというのはなんという幸せか! まあ、読んでも私には理解できないことも多々あるけどね。

    P.S. 元気になってよかったね。こちらこそ、またよろしくお願いします。


  • 編集済

    あはは。
    確かに呼び方重要(笑)あなた呼び、正義!?( ゚Д゚)

    スプライトちゃんと聖樹様、どっちも破壊力抜群だけどね~
    最後は、ユタンちゃんとの共同作業で、ナイス!

    ドレスのイメージが楽しみ!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    文字にすれば同じであっても、イントネーションとか、声色とか諸々で違う音韻を使い分けるのが言葉の魅力でもありますよね。

    きっとこの作業、ほとんどがユタンちゃん任せだったんでしょうけどね。ふふ。

  • 崇の自問自答考察が光りますね。きっとスプライトには伝わってて、彼女は恥ずかしくも嬉しかったりするんじゃないかなぁなんて思いました。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    なにせダダ漏れですからねぇ。そばにいるスプライトもなかなか大変かも。

    タカシがスプライトに聞かせようとしての思念なのか、内緒にしようとしている内なる想いなのか、判断つかないこともあるでしょうから。まあ、スプライトの容姿に関することは、ほぼべた褒め状態なので、照れ隠しするしかないですかね。

  • コメント失礼します。
    かなり波乱含みなようですねー。どうなるのか気になります!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    見知らぬところでいつまでも待たされる……非常にストレスを感じる状況。まだスプライトたちと一緒で良かったです。これがもし一人だったら……。

    さて、領主はなにを狙っているのやら。

  • 3人が3様のアプローチでタカシを心配し、そして仲直りしていくのは見ていて、ああ、家族ってこんなものなのかもなって思いました。
    それぞれが、良い味をだしていますよね。

    今回は、スプライトの「ばかっ!」にぐっと来ました。
    ユタンちゃんのズレも可愛いし、聖樹様の嫉妬も(笑)

    晩さん会は、タカシは面倒くさいって感じていそうですね。
    基本、3人と一緒にゆっくり旅をしたい感じでしょうしね。

    ・・・。
    はっ。アリエルさーん(≧▽≦)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    本当の意味で心配してくれるのは家族くらいなものですからね。喧嘩したり、笑い合ったり、嫉妬なんかも含め、いろいろあって仲良くなっていく感じ。

    一晩中、空飛んで散々魔素を消費した上、寝不足気味なところを中途半端な時間に叩き起こされて判断力を失った状態で軽率に対応したタカシ。

    さすがに領主からの呼び出しですからねぇ。さて、どうなることやら。

  • 第20話 背中を押されてへの応援コメント

    こんにちは~

    >「ふふふ、私のためですか……えへへ、なら、許しちゃいます。お願いしちゃいま〜す!」
      →聖樹様の言い方もとっても可愛い♡

    >うん、行こう。やはり、ここは俺の居場所じゃないもの。
      →……これからいいことが待っているさ

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)様、コメントありがとうございます。

    なんだか恋に恋しちゃってる感すらある聖樹様ですからねぇ。恋してるときの子はなんとも素敵♡

    タカシにも居場所が早く見つかると良いんですけどね。

  • 魔物と精霊の謎はまだ完全解明とはいかないのですね~。

    アリエルとの再会はいつになるのでしょうか✨️
    でもハーレムは満員ですかね(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    これらの謎が解かれたときには……。

    あぁ、アリエル、早く再登場してほしいです。彼女がいるといないとでは会話の勢いがまるで違うので。

    女性ばかりですけど、タカシがアレなものでハーレムらしさはまるで無いですけど。満員感は確かにありますねぇ。

  • 聖樹様の気持ちもわかりますよね。
    なにせ、ずっと指をくわえてみてたものが、今は自分が同じ舞台にあがったわけですから、当然です。
    ただ、演技はだめだね。どうせバレちゃうし。えも、怪我の功名?妻として認められて良かったです。

    まあ、タカシの心は駄々洩れですしね。
    タカシのロマンチックな暴走が、オチに(笑)

    p、s

    私は、1日に1話ずつ読んでいるので、どうしても詳細な描写は思い出せないこともあるので、連続で数話読んでいる場合は、あのぐらいも情景描写でもよかったのかもしれません。ただ、その場の風景が映像として動いていくかごとく臨場感をおりまぜてくれているので、飽きずに読めます。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    甘えたい気持ちはわかりますが、やっぱり恋人には要らぬ心配をかけちゃいけませんよね。

    ダダ漏れだとロマンチックな雰囲気を演出することもままならないとは……タカシ、御愁傷様。

    なるほど! 読み方のペースの違いでも、ネット小説と書籍版では相応しい描写に違いが生まれてくるわけですね。奥が深いなぁ。勉強になりました。それになんか気を遣わせてしまったようで申し訳ない。

  • ビーバーくんがご無事で何より✨
    光属性、霊的状態を変換するのでしょうかね🤔今後も魔物退治に活躍しそうですね〜!
    いろいろ情報は整理されつつも、まだ謎だらけですね……
    考察のし甲斐があります!

    アリエルに言及することが増えているので、近々彼女にも再会できるのでしょうか☺️
    だとしたら、三夫人と喧嘩になりそうだなあ……😂

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ビーバーくん、怪我も即座に治療され、元気に泳いでどっかへ行っちゃいました。

    推測レベルではありますが、またちょっと前進。とはいえ、あいも変わらず、謎は謎のままですからね。まだまだお付き合いくださいませ。

    アリエルをちょいちょい思い出すタカシ……。まだ増やすつもり?

    あはは、あれだけ序盤に大暴れさせておいて、このまま再登場させないわけにはいきませんよねぇ〜。さて、どうなることやら。

  • フリッツの小物感が憎めない

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    フリッツくんも目がすこぶる良くて才能に満ちた弓使いなんですけどね。どうしても小物臭が……はは。

  • ep.131 ご相談がありますへの応援コメント

    町に着いた時の最初の、あの風景の描写を見に戻りました。
    あたまの中で映像にしながら、船の上のからの風景を思い浮かべてみました。

    いいですよね。
    スプライトちゃんたちを口説かれるのはお邪魔要素として・・・

    美しい風景、美しい同伴者(←指輪の話でちょっと表現が気に入ってます)
    これは、楽しいでしょうね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    あぁ、ごめんなさい。お手数お掛けしちゃって。風景描写をもう少し巧く散りばめて、前に書いた描写が自然と連鎖して思い浮かぶようにした方がよかったですね。確かに地の文を後から付け足しているだけの私の弱点がもろ出てしまってますね。うんうん、素晴らしいご指摘。感謝致します。書籍化の際には参考にさせてもらいます。『おいおい、もうこんな時間だってのに、まだそんな夢見てんのか?』とかタカシに言われそうですけど。あはは。

    同伴なんていうと、つい水商売の方を連想する方が多いとは思いますけど、ゴルフでの同伴者など同好の仲良しさんを連想してくれるといいなぁって思ってます。人生という楽しい旅の連れ合い……そんな同伴者なら素敵ですからね。

  • まあ、いくら普段から女性に囲まれているっていっても、まわり全部が女性だったら、威圧感はあるのでしょうね。

    ただ、タカシの発言に、スプライトたちが説明をすることで、なんとなくこの世の理が見えた感じですね。
    このあたりの理屈も、物語の根幹と、タカシの実の正体に関わり合いがありそうですね。タカシとスプライトたちの世界観のズレを感じました。

    と、読んでいたところで、聖樹様が急に可愛く。
    後半の張り合いも可愛いですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    男も女も自分以外周りみんなが異性というのはなかなかに緊張しますからね。ましてや獲物を狙うような眼差しにさらされては……。

    危機的な状況だと本能が要求してくるものも、おのずと変わってくるのでしょう。

    聖樹様もようやくスプライトとも対等な関係に。うんうん、これからこれから。

  • 一話拝見しました!
     そして100話以上もあるなんて思いませんでした(笑)

     始まりに身体がなく終わりを悟る主人公、特徴的ですね。

     ちゃんとした異世界でした。

     これ全話読めるかな…

     が、頑張って少しずつ読みますね。

     これからも頑張って下さいね、応援してます!

    作者からの返信

    きい様、コメントありがとうございます。

    私の場合、正直なところ、本10冊以上のシリーズ物くらいでないと、あっという間に読み切ってしまい、もっと続きを読みたいといったストレスを感じてしまうことが多々あるんです。

    ですから、自身で小説を書くにあたり、150万文字以上の話にならないと文字どおり話にならない、読者に申し訳ないとの想いから書き始めたのがこの作品です。無謀にも処女作なんですけどね。一応、小説家になろうで完結しています。ほんと長いですよ、このお話。大幅に改稿したカクヨム版でも300話以上になる予定ですから。

    ただ、きい様は受験生とのこと。あなたの貴重なお時間を自分が面白いと思えない作品に無理して使う必要は全くありません。教科書とか参考書とかにも中には面白いものがありますからね。今はそちらを最優先で。

    ただ、もし面白いと思ってくれたのなら時間を見つけて続きを読みにきてくれると嬉しいです。

    受験がんばって。執筆の方も応援しています。あなたに幸運と祝福が訪れますように。

  • 万年発情期に大笑いしそうになりました!ある意味的を得てるかと…。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    いやいや、ありお ゆめ様、そこは大笑いしてくれてもいいんですよ? あはは。

  • あはは。
    せっかく、おお?聖樹様の声!?これは美しい聖樹様が・・・
    スプライトの可愛さにやられ・・・

    で、何故か、タカシのエロ妄想 → 女子たちの総攻撃に(笑)
    面白すぎます。

    やはり、今回もしめは、ユタンちゃんが。
    一言で、止めを( ゚Д゚)

    買い物というなんでもない日常の1コマ。これが、その中での掛け合い。
    最高でした。


    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様の御声、スプライトの美麗、ユタンちゃんの愛らしさに翻弄される、まだまだ幼いおじさんタカシくんでしたとさ。

    やはり小説は面白いと言ってもらえるのがなによりですね。最高の褒め言葉をありがとうございます。お陰様で大変元気をいただけました。

  • 【歩いてくボックス】を綺麗に塗装するユタンちゃん、確かに仕事が早い!
    綺麗に塗るのは結構、熟練の腕がいると聞きますが、凄いですよね(,,>᎑<,,)

    アクエリアス!確かに水の精霊っぽい名前ですね☆あと、水瓶座を連想しますので、きっとその水の精霊は水瓶座なのでしょう(笑)

    風林火山についてご教授頂き、ありがとうございました。偶然なのですが、私もあの投稿をする前日の金曜日に初めて続きがあることを知ったのです!
    しかも、コナンで(笑)
    風林火山陰雷とは驚きました(^_^;)
    でも、あと二話で終わる気がしないのですが。
    ぇ━(*´・д・)━!!!

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    確かに塗装では腕の良し悪しが如実に出そうだもんね。一度だけ刷毛で塗ったとは信じられないくらいきれいに仕上がった塗装を見たことあるけど。あれは絶技だった。

    スプライトにアクエリアス……書いてたとき、喉でも渇いてたのかな? 確かに水瓶座だったね。

    ああ、ごめんなさい。また余計なことしちゃってたかぁ~。先にネタバレとは……。申し訳ない。

    ふふふ、がんばって2話にまとめんしゃい。

  • み、見ているのバレバレなのでは…いえ。
    そしていかんです、聖樹さまに微妙にセクハラ…いえ。
    しかしかわいらしい、愛らしいお声に姿。
    想像してにまにましてます。

    作者からの返信

    蒼埜 葉琉様、コメントありがとうございます。

    というか、タカシは所詮おじさんですからね。ダダ漏れならばと、それを利用して聖樹様をからかっているのところもあったり、なかったりして……。実際のところ、どうだかわかりませんけどね。

  • ワニ、確かに開く力は弱いと聞くけど、きっとわたしいきなり遭遇したらなにもできずパニック起こして背中を向けて食われるわ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    魔物化したワニ相手では、けい様でなくとも、大抵の人がなにもできずに一飲みですよね。きっと。

    魔防士として一縷の望みにかけたい気持ちはわかりますが、監督官の発言としては少し不用意だったかも。ガイアスくんにはきちんと反省してもらいましょう。

  • あ、仕事してたんだ。
    ってなりました(笑)

    だって久々の魔防士ですし!
    聖樹さまが来てから、四人でてんやわんやの日々でしたからね〜。

    さーて、光魔法で倒すとどうなるのでしょうか🤔

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    仕事してました。あはは。

    人数増えると、やること多くて仕事どころじゃ……なにせ仕事が片手間のタカシですからね。

    攻撃魔法に初の光属性……さあ、どうなる?

  • おお、しっかり討伐もあるのですね。なんだかファムちゃん加入から濃密な毎日だったので、すっかり魔防士業を忘れてしまっていました😂

    魔物を倒すと現れる闇の精霊。それと対といえる光の精霊魔法で倒す……
    魔物の謎に迫れるのでしょうか。どきどき!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    なにせエピスコ以来の魔防ギルドでのお仕事でしたから。久しぶり過ぎて誰もが忘れてますよね。あはは。

    さて、どんな進展があることやら。ここからが……。乞うご期待!

  • タカシ君は色々と大人の妄想をしてしまってますが、なんとか耐えてるようですね(≧∀≦)

    >フリーズドライの親子丼と豚汁で適当に済ませてしまう

    それでも、こっちの世界の人達にとってはとんでもないご馳走になりそうです(о´∀`о)
    その二つは美味しいですもんね☆☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    なんだかんだで商人たちや馬の面倒をみてやってますからね。シェルター内とはいえ、他人の目があるような状況でタカシもわざわざ変なことは……。それでも考えずにはいられないところがタカシらしいですよね。

    あはは、初見のフリーズドライに驚き先行で、ちゃんと味わえたかどうか。タカシたちと違って馬車に乗って旅している彼らなら朝はこれで十分だったと思いたい。

  • 夜這いのお誘いには、ニヤっとせずにはいられませんでした。
    しかも「お会いしたかっただけ」って⋯、楽しいお話の回でした。
    また読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    タカシのやつ、エルフの側近たちがいないと思って聖樹様をからかいすぎですよね。

    聖樹様も聖樹様ですけどね。

    今後ともよろしくお願いします!

  • タカシが、魔物化の仕組みについて考え、そして、向き合おうとする姿勢は、
    全編を通して出てくる、タカシの真面目さの部分ですよね。

    こういうところがあるから、皆がついてくるんだとおもいます。

    ちょっと重めのところから、後半の息抜き。
    ふっと軽くなりました。

    子どもの頃からそう教わってきただけ

    これも素敵でした。
    そして、なにより、ユタンちゃんの頭撫で、羨ましい(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    確かに真面目に考えてはいますよね。とはいえ、ある意味、タカシは他人を信用していないところがあるのも事実。どんな権威のある専門家が言ったことであっても、自分の頭で考え直し、理屈が通っていないと判断すれば、納得しそうにない感じ。

    それでも、そうした頑固さは身内を守ろうとする強い決意に根ざしたもの。そういうところを長く生きている妖精さんたちは感じ取ってくれているのかもしれませんね。

    重い話だけだと読んでいて辛いだろうし、軽いだけだと話が進まない……こうしたバランスって、ほんと難しいですよね。

    タカシは自分が本質的な善人ではないことをよく理解しているようですから。

    人前で頭なでなでしてもらうのはおじさんとしては恥ずかしいだろうけど、身内だけのときなら幸せを感じちゃうでしょうね。

  • 第8話 わんこ蕎麦みたいへの応援コメント

    衝動が抑えられない程の料理!
    とっても嬉しかったんですね。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、コメントありがとうございます。

    確かに衝動を抑えきれないほどの美味しさのようです。加えて、タカシの場合……。

  • まあ、普通にタカシたちのことを知ればそういう反応になりますよね。

    耳族が三人
    そのうち一人は四大妖精シルフ
    全属性魔法を使える

    ギルマスの驚きが、ツボりました。
    今までなんだか、濃い人が多くて(笑)
    なんか、良い意味で普通?

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    確かにこのギルマスさんが一番常識の範囲内の人だったかもしれませんね。

    心の中はどうであれ、タカシも久しぶりに社会人っぽく普通の対応してましたしね。常識が通じる普通の人と話すのが楽でいいです。

  • ep.71 いいの? 手掴みでへの応援コメント

    こんにちは!
    これは楽しそうですね🎶
    BBQは素晴らしいものです(≧∀≦)

    >海鮮用には塩ダレ

    くぅ〜!分かってらっしゃる☆☆☆
    それにしても、外で食べるこういうのってどうして3割増しで美味しいんでしょうね!?

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    みんなでワイワイやる食事って楽しいですよね。

    なんででしょうね? 食事を楽しむ準備ができているからとかかな。


  • むむ。
    聖樹様が、今回は尊い感じが。
    戻ってきてくれましたか、あの聖樹様が!
    ファトゥム様の、真名美しいです。

    そして、そういえば、事故ぽっかったですね。
    スプライトちゃんと、ユタンちゃんのとき。
    ここで、改めて・・・素敵です。

    あためての絆の確認ですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様もやればできる! 本来できる子なんで。

    作者としては、真名に相応しい活躍を願う。がんばれ、ファムちゃん!!

    そうなんですよ~。スプライトは自爆で、ユタンちゃんのときはタカシがアホなこと言ってましたから。

    今回、やり直す良い機会となりました。

  • 料理長さん、いいお母さんでした。
    今日はこの1話を読んだだけでも、十分すぎる良い一日となりました。

    作者からの返信

    綾咲都様、コメントありがとうございます。

    ウッドエルフのおねえさんからしたら、四十五歳なんてまだまだ幼子。タカシはこのお母さんに大変お世話になったようですからね。

    綾咲都様に良い一日を!

  • コメント失礼します。
    噂が広がる前に出発しないとまずそうですね。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    他との交流が絶たれた地では、有ること無いこと、噂話で花を咲かして盛り上がるのが常。人の口に戸は立てられぬとも言いますしね。

    とにかく早く出発しないとです!

  • 遠隔で柱の修理まで!
    もう遠くから何でもできそうですねw

    え! 聖樹さまのツッコミ!?
    見事なツッコミですね〜。ツッコミ役不在だったし、これでパーティーも磐石(?)に( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    見えてしまえば、どうということはないそうです……ははは。魔法はイメージ!

    ドジっ子属性のあるファムちゃんにどこまでツッコミ役が務まりますのやら。それにモノマネが得意なことですし。

  • ファムちゃん、すっかりツッコミ担当に🤭
    いや、ボケも十分張れましたね……やはりお笑い系なのか……?
    第一夫人の余裕には、まだまだ叶わなさそうです( ´∀`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    この中で定位置を探るとなると、なかなかに大変。結構器用なファムちゃんなら、やはりお笑いの道に走るかもしれませんね。

    そこはやはり年季が違うようです。

  • 残念美少女って良いですよねぇ(実年齢はともかく)w

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    ──「ほらっ、ファトゥム、あんたなんか言われてるわよ?」

    「えっ!? 私がですか? スプライトさんのことでなく?」

    「あのねぇ〜、あんた以外どこにそんな奴いるのよ? そういうとこだからね」

    ──なんて感じでスプライトと聖樹様が陰で話しておりました。

  • 柱をジェンガ感覚でくりぬいて遊ぶ、楽しそうだけど危ないからダメっ
    わたしも小学生の頃、意味もなく椅子にハサミの先端をグリグリグリグリ穴を空けまくって、先生にブン殴られたな (昭和っ)

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    確かに学校の机やら椅子なんかには歴代の児童や生徒が彫ったと思われるキズが結構ありましたもんね。懐かしい。

  • 聖樹様のデレがすごい(笑)
    そして、聖樹様のデレにも反応してるスプライトが愛らしい(≧▽≦)

    寿命の問題。
    まあ、種族ごとで寿命が違う、他種族の恋愛にあるあるの問題ですね。
    ちょっと重めの問題ですが、タカシ、そしてみんななら、それこそ神様がきっとなんとかしてくれると信じています(笑)

    そして、その中で、

    「へっちゃら」

    等、意に介さず、

    「頭なでて」

    素敵な関係すぎます!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様の話に今か今かと割り込んできましたからね。ふふふ。

    愛する相手との寿命の違い……悩ましい問題です。ユタンちゃんにしてもスプライトにしても、こういうところではタカシよりも達観してる部分があるのか? 確かに少しずつ良い関係を築けているようです。

  • はじめまして
    ♡の御礼でお伺いがてら読ませていただきました。

    2人の視点でスタートして、この展開なんですね^ ^面白かったです!
    続きが気になるのでまたお伺いします♪

    作者からの返信

    水を運ぶ人形様、コメントありがとうございます。

    基本、一人称主人公視点で物語が展開していきます。それを他者による一人称視点で偶に補う形、もしくは意図的に隠す形となっております。

    またのお越しを!

  • これ、あかんやつや!、の意味が分かりました。タカシさんたら 笑

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    そうなんです。本当の意味での「これ、あかんやつや!」に、やっと気付いたタカシでした。

  • 街並みの描写、非常に解像度が高くてワクワクしました。「人ってそうそう変われない」という独白や、無性に煙草が恋しくなる瞬間など、等身大の大人な部分にすごく共感しました。

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様、コメントありがとうございます。

    本作品は異世界ファンタジー世界を舞台としてはおりますが、街並みにしろ、人にしろ、なんにしろ、地球上でも探せばどこかにありえることを前提に描いてます。ごくごく普通の社会人タカシが異世界で体験する心情などに共感してもらえる部分があったのなら嬉しい限りです。

    編集済
  • ep.12 そのとき願ったのへの応援コメント

    この回、タイトルの意味がじわっと胸に落ちてきて、読後の余韻がすごかったです……!
    何気ない願いのようでいて、その奥にある想いの強さに思わず引き込まれました。
    キャラクターの心の動きが丁寧に描かれていて、感情が大きく揺さぶられます。
    この「願い」がこれからどう繋がっていくのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    これまでのスプライトの想いを一気に吐き出したような回。財務白関様の心になにか響くものがあったのなら幸いです。

    スプライトはこの小説のメインキャラでもあります。今後はタカシ視点からのスプライトが中心となりますが、彼女の活躍を是非ご期待くださいね。

  • 第7話 神の裁きへの応援コメント

    先程は拙作へ来てくださりありがとうございます(´;ω;`)

    聖樹さん、前の話から続けてかわいいですね。
    きっとほんとうにかわいらしいのだろうな。
    旦那様、え、いい響き…。

    というか、結構策略家でしょうか?

    恋する乙女なのになかなか考え方が…!

    作者からの返信

    文月 想(ふみづき そう)様、コメントありがとうございます。

    ファトゥムは千七百余歳。エルフとしてはまだ年若く、見習い聖樹なのですが、それでも聖樹就任以来、二百年に渡って、先任聖樹より聖樹教育を受けてきております。

    聖樹は妖精の森の管理者的地位。この地に棲まう数多の妖精たちのリーダー的存在なんです。つまり、帝王学を学んでいるということ。

    恋する乙女の側面に加え、そうした教育の賜物が考え方にも表れてきているのかもしれませんね。でも、ドジっ子のようです……。

  • まあ、タカシの万年発情期は、まあおいておいて・・・
    聖樹様の身体くねくねが・・・・っていうか、私の聖樹様を返して(笑)
    まあ、でも、聖樹様、待ちぼうけじゃなくなって幸せそうでよかったです。

    で、万年発情期。。。
    大切なことだから、何回も出てくるのですね。

    今回も思いましたが、町の描写がうまい。
    情景描写が本当に入ってきます。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様もだいぶ慣れてきた感じ。なんか幸せそうですからね。

    大事なことなんで二回言いました。あはは。

    あ、嬉しい! ちょっとは巧くなってきてるといいんですけどねぇ。ありがとうございます。

  • 銀行があるとは!お金以外にも色々預けられるのでしょうか。便利ですね…。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    スプリガンは妖精の守護者兼宝物庫の管理者的な存在らしいですからね。おそらく宝石や貴金属など財宝の類は預けられる可能性はあるかと。

  • スプライトさん、意外な感じですね。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    あはは、意外でしたか? この後、もっと意外な感じになるかもです。

  • たしかに知らないと魔物に見えちゃうかと(笑)でも、魔物じゃないよー!(^^)

    ユタンちゃんもお茶目ですよね☆
    そこがまた可愛らしい(≧∀≦)



    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    タカシの迂闊さが主な原因なのかな。

    当初、この街道には隊商の往来すら滅多にないという話だったこともあって、稀少な光と闇の精霊を節約できるのならと【歩いてくボックス】に隠蔽魔法を掛けないでいた。それで蛇の魔物に丸呑みされたくせに……。

    スプライトたちと一晩ワイワイやっていたレクサンドリちゃんや考え事に気を取られ、今回は隠蔽魔法を掛け忘れていたんですね。

    直径3mの謎球体が、馬車と同じスピードで自分に向かって転がってくれば、誰だってギョッとしますから。

    ほんと、ユタンちゃんったら、遊んでますよね。

  • 今回も、町の描写が美しいですね!
    それに対する感想も、もう1人分増えました。

    聖樹様、ちょっとアレですが。。。。

    ユタンちゃんの一言は、今回も光ってますね!

    「ぶらぼ」

    は、新しい感じがします。相変わらず、素直ド直球で可愛い。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    相も変わらず街に到着したときだの風景描写にちょこっとお付き合いいただきました。どうもです。

    ユタンちゃんは言葉少ない中、厳選された一言でがんばってくれています。

    聖樹様も活躍してくれますよ。いつかきっと……うん。

  • 閑話 真なる……への応援コメント

    え?
    ここで、これ?
    これ被験者って・・・だよね?

    この先は、この伏線回収を物語でしていくからって前振り?
    一気にのめりこみました。

    話は長さではないね( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    監視者、あやつ、監視対象、被験者、【神の炉】などと大層な名を持つ者たち、前回の事故の生き残り……いずれも別◯◯です。

    考察が好きな方はどれが誰に該当するのか推察してみてくださいね。

  • ちょっと待って、そんなに好きなの!?って思わずツッコんでしまったw
    妖精たちのリアクションが可愛すぎて、この回ずっと頬が緩みっぱなしでした。
    リュタンちゃんの存在感もどんどん増してきて、完全に癒やし枠として強すぎる……!
    シリアスな世界観の中に、こういう微笑ましい時間があるの最高ですね。

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    大、大、大好きみたいです。本当にベーコンが。

    半小妖精リュタンのユタンちゃんは、普通のハムスターよりはちょっと大きめクロハラハムスターサイズ。少しでも財務白関様の癒やしとなっているのならユタンちゃんもきっと喜んでくれるはずです。

    お褒めのお言葉、痛み入ります。

  • タイトルからして笑いましたが、実際の商人との駆け引きがめちゃくちゃ面白い!
    軽いブラフで店員が慌てだす流れとか、主人公の小技が効いてますね!
    しかも薬草数本でとんでもない金額が飛び出す展開、異世界経済のインパクト強すぎる!
    “交渉でひっくり返す系”のシーン、大好物です!

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    半小妖精リュタンのいるこの雑貨屋の主人もまた、薬草を売った主人と同様、なかなか癖がありそうですからね。

    薬草にしろ、元々はタカシ的には交渉で査定金額を引き上げる気なんてさらさらなかったようですが、どうやら気に障ることがあると途端に気持ちに変化が表れるタイプみたいです。

  • アリエルのストラップが服の中で絡まってるだけの場面なのに、妙にドキッとする描写でニヤニヤしてしまいました!
    さりげない仕草と会話の距離感がリアルで、二人の関係性がぐっと伝わってくるのが最高です。
    世界観の説明とキャラの魅力を同時に見せてくる導入がめちゃくちゃ上手いですね!
    こういう何気ないシーンで読者を惹きつけるの好きです!

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    この胸元のシーン、男性読者サービスの側面があるだけでなく、実はある物の……おっといけない。ネタバレはいけませんね。

    残念ながら私は最近の売れっ子さんの小説のように冒頭から惹き込む手法がなかなか取れないものでして。少しずつ積み重ねで丁寧に描く手法でしか書けなくて苦労しております。そんな中、財務白関様にそう仰っていただけたのは、なによりの心の支えとなります。嬉しいです。

  • はじめまして 初心者です。
    素敵な物語ですね。私もこういうファンタジー系ものすごく好きです!
    それと私の作品もフォローしていただきありがとうございました。とっても嬉しかったです。これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    @merenight様、コメントありがとうございます。

    私もこの作品が処女作なので初心者も初心者🔰。一緒ですね。

    お互い執筆がんばりましょう!

  • それ、永眠する時の・・・いえ、なんでもないです。
    無粋というやつですね、失礼しました。
    ユタンちゃんが可愛くてほっこりしています。

    作者からの返信

    桐原コウ様、コメントありがとうございます。

    そうなんです! 次話、実はタカシが天に召されます(嘘)……いえ、満更嘘でもないんですけどね。

    ユタンちゃんを気に入ってもらえたのなら嬉しいです。

  • 領主が思っていた以上に愚かでしたw
    勧善懲悪バンザイ!!

    まさか、媚薬を自分に使って治療を……。
    どっちにしろ効かなそうですけど(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    領主が愚かなら取り巻き連中もアホ揃いでした。

    あはは、なかなか面白い案ですね。確かに効かなそう。

  • 無事に解決ー
    ユタンちゃん強し
    精霊に毒も媚薬もきかんのじゃ
    イトウタカシ、媚薬を貰って誰に使うつもりだー

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    「あはは、さすがはユタンちゃん! でも魔物の前には出ちゃダメだからね。後でちゃんと言い聞かせておかないと。えっ!? そりゃもちろん……ですよ(タカシ談)」

  • ああ、シートン動物記と狼王ロボの香りが(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)

    作者からの返信

    掬月様、コメントありがとうございます。

    ご明答です。子どもの頃に読んだ本って、いつまでも心に残ってるものですからね。

  • 領主、タカシが危惧したとおりにとんでもないやつでしたね!
    まさか予想通りに媚薬を仕込んでいたとは……変態悪役め!😱

    ファイエットの秘密兵器は山脈をも貫く……事の発端は、恥ずかしさで飛んでったタカシでしたか😂
    とはいえ、悪事を働こうとした領主を捕まえるきっかけになったので、結果オーライですね!
    ユタンちゃんの蹴りでかなりスカッとしました✨🥰

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    領主の下衆な行為……予想してたタカシも何気にへこんでおります。考え方が基本一緒だった……と。あはは。

    そうなんです。タカシのあの行動が領主邸に捜査の手が入るきっかけになったようです。

    とはいえ、王家に弓引く行為はもっと前から目を付けられていたんでしょうけどね。自業自得です。

    ユタンちゃんが大活躍してくれました! やった!!

  • 今回も、スプライトの嫉妬とツンデレが絶妙ですね。

    それにしても、ボンデージ姿でコウモリの翼が生えたエロチックな悪魔スプライトちゃん、見てみたい(笑)

    こうやって読んできて、最後の方でタカシが、旅を楽しんでいるという言葉をみて、

    あ~読んでるこっちも楽しんでるわ!って思いました(≧▽≦)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    あの羽妖精だったスプライトが立派なヒロインに……。

    ファムちゃんが来て以来、言動こそお母さん化してるスプライトですけど、見た目は美女ですからね。悪魔チックな姿もいけるはず。

    タカシと一緒の旅を楽しんでいると言ってもらえるだなんて、作者として感無量でございます。いつもありがとさんです!

  • コメント失礼します。
    市販ルーを使ってしまうのですが「黒胡椒で辛さを足す」っていいですね。
    大人のカレーって感じがします。
    今度やってみます!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    料理に使えそうな辛味成分で熱を加えても辛さが失われないのって、唐辛子のカプサイシンと胡椒のピペリン、後は生姜を加熱した際にジンゲロールから変化するショウガオール くらいですからね。胡椒はおすすめです。まあ、健康面で、ですけどね。

    もし、山椒(サンショオール)、山葵・和辛子(アリルイソチオシアネート)、大根おろし・ニンニク・ニラ(イソチオシアネート)なんかの熱に弱い成分で、辛さを増すのなら食べる直前に加えるのが理にかなった方法ですね。

    ただし、こちらは私も試したことないです。あはは、今度やってみたくなっちゃいました。考える良いきっかけをいただきました。ありがとうございます!

  • ユタンちゃんのサムズアップがカワユイ

    さあ領主をぶっ飛ばすぞ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんは何気にタカシのことをよく見ているようで。

    さあ、領主とのご対面です!

  • スプライトが、妻だけではなく、母親ムーブが(笑)
    嫉妬はするけど、なにげなく常識枠なのか!?って感じに。

    さりげなく、これから始まる、+1増えた旅のポジションが決まってきたように思えました。
    っていうか、やはり、タカシは、中心にいますね~

    しかし、最初の頃の聖樹様とは、だいぶんとイメージが・・・・
    もう聖樹様ではなくて、ファトゥムちゃんですね~~(≧▽≦)

    今日の珠玉の1言「あほ ふえた」(爆)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、確かにこの中だとスプライトが一番常識人かも。

    ファトゥムが目の前にいると、どうしてもライバルである先任聖樹モルガーナを意識してしまうスプライト。自分のそばにいる間にファトゥムがダメになったとか文句を言われるのが余程嫌で、お母さん化して口うるさくなっているんですかねぇ。

    ええ、聖樹様の面影は、もう……。役職抜きでファムちゃんとしてがんばって!

    今回は珍しくユタンちゃんが閉めてくれました。


  • 編集済

    熊さん猟師さんのYouTubeだとかなり美味いらしいですな
    一番美味いジビエはアナグマだとか

    追伸
    たぬきさんは臭いとか言う話でしたね

    作者からの返信

    平 一悟様、コメントありがとうございます。

    お肉はどんなものでも適切に処理しないとダメみたいですからね。臓物なんかは特にそう。下処理でだいぶ違ってくるようですし。

    ジビエで一番美味しいとの噂があるのは確かにアナグマらしいですからね。イタチの仲間で食性がタヌキそっくりな動物がなんでそこまで美味しいのか!? 不思議でなりません。

    なにせタヌキの肉は不味いと散々言われているので。なんでも脂身が上級者向けとか。

  • 熊は80キロくらい出てる自動車ではねても平気だから怖いですよね

    作者からの返信

    平 一悟様、コメントありがとうございます。

    テレビなんかで自動車にひかれても少し脚を引きずるくらいで森に逃げ帰っていく大型の野生動物たちの映像をたまに見かけますものね。


  • 編集済

    更新で間違えてクリックして話が変だなと思ってたら飛んでました。
    風邪ひいて熱があった時だったんで、そのままにしてました。
    ちゃんと飛んだところから読みます、すいません。
    話がおかしいなら気がつけよ、私


    追伸
    すいません

    作者からの返信

    平 一悟様、慌てず焦らず、ゆっくりでいいですからね。

    なにせ、この小説は150万文字を超える大長編なので。

  • あはは。
    スプライトちゃんの検閲(≧▽≦)吹き出しました。
    それに対しての答えが、自由恋愛って、一体なんの話を(笑)

    そして、なぜかそこから乳もみに、まあ許可出てるからこれはいいのか( *´艸`)

    そこから、今度は服論争に(笑)もう完全にコントですよ~

    最後はまた、自由恋愛~~

    ここで一言。スプライトちゃん強し!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    世界樹の記憶庫にはいったい全体どんな小説があるのやら……。

    許可出ているとはいえ、いいのかな? いや、いいんですよね。

    スプライトがこの家では一番発言力がありそうですからね。

  • 何か激しい勘違いをされてる方がいますが、それもまた良し(*´꒳`*)ヨキヨキ
    さぞかし素敵なマットレスだったのでしょうね!?
    エアーなんとかみたいな(笑)

    久しぶりにPVを拝見しましたら、なんともうすぐ10万にいってしまうではありませんか!それにお星様も1350!?
    とんでもない数字をたたき出してますね!
    しかも、私の連載開始と僅か2~3ヶ月しか違わなくてその数字!
    圧倒的強者感が滲み出てますよ!?(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    普段は一人称小説しか書かないのですが、ここだけはちょっと雰囲気を変えて三人称にしてみました。あっと、前にも閑話で台本風に台詞だけで書いたこともありましたっけ。

    この作品は【バイ・アス】だけに勘違いをテーマにしておりますゆえ、千央様も盛大な勘違いをなされている御様子。

    私の認識では未だ泡沫アマチュアの域をまるで出ていないのが実感なんですけど……。

    「続きをどんどん読みたい」と言ってもらえるような作品にしたいとは常々思っておりますが、これがなかなかどうして。書き始めから手応えらしきものがまるで無いんです。

    むしろ、日々、圧倒され続ける毎日。でも、あきらめない! いつかきっと。

  • 前半のほのぼの準備とうってかわって、後半はお粗末な入口とお部屋という仕打ち!
    スプライトとファムちゃんが好戦的じゃなくてよかったですねえ……
    待つだけっていうのも疲れちゃいますし、現代日本にそんなしきたりがなくてよかった😮‍💨
    警戒しておくに越したことはないですし、結界は万全ですが、領主の狙いはなんなのでしょうね( ー̀ὢー́ )

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、タカシとしてはユタンちゃんと一緒にクレーンゲームごっこでもして遊んでいた感覚みたいです。

    領主からの仕打ち。はたしてみんなはこれからどうなることやら……。

    偉い人に待たされる。そんな緊張状態が長く続くのは勘弁してもらいたいですものね。

    もはや敵地! 護りは万全にしておかないとです。

  • あはは。
    聖樹様、まさかのうさ耳。ヒロインの座奪いに来ました(笑)

    しかし、聖樹様が増えて、さらにわちゃわちゃと、もう楽しすぎる。
    スプライトの嫉妬に、ユタンちゃんのツッコミと圧力、それに天然要素が(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    なにせ、うさ耳ですからね。普通ならヒロインの座まっしぐらのはずなんですけど。ふふふ。

    登場人物が増えると会話が自然と弾む。この辺に来てやっと物語っぽくなってきました。我ながらスロースターターにも程がある……。

    なんとか最初から面白く描けないもんですかねぇ〜。ほんと小説書くのって難しいです。

  • 第3話 風前の灯火への応援コメント

    混乱具合が伝わってくる臨場感&リアリティが良いですね〜。
    囲まれていたのがどうなるのかの引きもGOODかと。

    作者からの返信

    元毛玉様、コメントありがとうございます。

    転移系異世界ファンタジーもののような雰囲気で別世界に誘われたタカシ。はたしてその真相は……。

    実際、それが明かされるのはラストとラスト、最終盤になったときですけどね。あらすじやタグにサイエンス・ファンタジーとした理由がわかってもらえるはず。そこまでお付き合いしていただける方が少しでもいることを望むばかりです。

    引き続きよろしくお願いします。