応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • まあ、お肌のケアは、女性にとっては永遠の課題ですからね。
    私もいろいろやりました(笑)

    でも、確かに今綺麗な肌欲しいけど、後でってのも困りますね。
    あくまでも永遠の美肌が欲しいのですから。

    例のシャワーヘッドを思い出してしまいました。
    やはり、あれがよさそうな感じがします。きっと今の目の前の皆さもん飛びつきますよ( ゚Д゚)

    そして、ユタンちゃん・・・蹴る練習(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    女性は化粧する関係上、クレンジングと洗顔がなによりも大切ですからね。異世界でもあのシャワーヘッドの重要度はかなり高いかも。

    あはは、レクサンドリちゃんがあれの存在を思い出し、みんなに知らせたら、またタカシが震え上がる思いをしそうです。

    寡黙なユタンちゃんならではの交渉術……お、怖ろしい。

  • 女子だけでわいわい買い物は楽しい。
    わたしはいつも一人だけど。旦那を付き合わせるとすぐあからさまなゲンナリ顔をするからいつも別行動。

    聖樹ちゃんカワイイ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    女性と男性、体力の質の違い? それとも興味ないとすぐに気力が尽きちゃうんですかねぇ。そんなときは飴玉あげるとちょっとだけ元気出ますよ。

    「う、嬉しい! ここは水の都。ある意味、私の活躍の場。がんばります!(ファトゥム談)」

  • アルミホイルを知らない人の反応をよく表現出来ましたね!?
    想像力が豊かでほんとに羨ましいです。日常にあるものほど、そういった表現は難しそう。
    天界とか神様とかは非日常すぎて、みんな単に驚いてるというのを書けば良いだけですけどね。

    料理の描写もいつも美味しそうです!
    (*´꒳`*)ヨキヨキ

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    アルミホイルが大っ嫌いな知り合いの反応とかのエピソード記憶が影響してるかも。キャラに属性を持たせてあげて練り上がるまで待つと、後はキャラが勝手に喋ってくれるから……。私は楽させてもらってる分、キャラに感謝だね。

    描写は難しいよね。台詞は勝手に出てくるけど、描写は私が整えないといけないから……。

    さすがに料理くらいは経験が活きてると思いたい。お褒めのお言葉、温かい。ありがとね。

  • ヤバいの出てきました。
    もうユタンちゃんが、イケイケになってしまいますね。

    3人乗れるってことですよね?
    ユタンちゃんが駆動部ってのがまた(笑)

    これは、素晴らしい!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    駆動部はまんま歩いてくボックスですからね。ユタンちゃんはいつもどおり。

    ゴーレム風であって、自律制御してるわけじゃないところがちょっと悲しい。アルメントが気に入ったように、おもちゃです。

    まあ、対魔物戦闘用としては充分ですかね。


  • スプライトちゃんに、火攻撃!
    ちょっと焦りましたが、余裕でしたね。

    集団での対人戦は、もしかして初めてですかね。
    まあ、連携もなにも圧倒的だったような気もしますが(笑)

    ユタンちゃんの、セーフビット愛が可愛いです。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    もう余裕のよっちゃんみたいです。

    ユタンちゃんとスプライトで前衛と後衛を分担していたとはいえ、ほとんど個人で対処可能なレベルの相手でしたからね。

    ダイヤモンドコーティングを施してやっとユタンちゃんに使ってもらえたセーフティービット……これで完全な宝飾品に。今回は起動しなかったからいいものの、本来ならメンテナンスが大変なことに。ほんとタカシが土魔法使えて良かったです。

  • グルアガッハの少年が可愛くてこっちまで癒されました☺️

    そんな純粋な少年の前にいると、タカシさんの不純な妄想が際立ちますね🤣

    ずぶ濡れで「ミルクをください」は確かに妖艶ですが、間違いまで起きてしまうんですね!なかなか衝撃的なお話でした。

    みんなでなでなでタイム幸せそうです🤭

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    グルアガッハの彼、私のお気に入りなんです。ほんといい子が生まれてくれました。

    この子のお陰で邪念が浄化されてるはずなのに……。ふっ、タカシにもまったく困ったものです。

    家畜を飼っている家となると郊外の広い敷地。お隣さんとも結構離れていそうです。若い人にこの誘惑に抗えというのは酷なのかも……いやいや、だからって襲っちゃダメです。

    幸せホルモンであるオキシトシンの分泌を促してくれるなでなで。ハグやマッサージなんかと一緒でストレスを軽減し、安心感を与えてくれます。さあ、花車様もご家族とご一緒に。

  • 魔物の考察、なるほどっ

    で、なにを突きまくるって?
    フニャンッ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    「魔物の考察から〜のぉ! いつもすんませんっ!(タカシ談)」

  • 土魔法でテーブルと椅子とサングラスを作るくだり、
    完全にぶいぶいしてるのに、本人の間隔のズレは相変わらず(笑)
    やはり、根拠をもって紡ぎだす魔法は、一味違いますね。

    ユタンちゃんの「やきもち」が破壊力ありすぎ( ゚Д゚)
    みんなでユニゾンしてるし。

    その後のスプライトの解説でわかりました・・・。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ずれずれにブレまくってたタカシでした。

    アイテムボックスが無いので材料をその都度いちいち精製しなきゃならないのが手間。どうやらそこがまだ不満のようです。

    あはは、ユタンちゃんの「やきもち」は、そのまんまお餅のようですね。

  • タカシからは絶対的な安心感が放出されているのですかね( *´艸`)
    日本は比較的安全だからか、そのような強さを判別できないのか……🤭

    乳と蜜が好きな妖精さんは多いのでしょうか。
    きゃっきゃと嬉しそうな聖樹様はやはり可愛い☺️💕

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ほんとこの世界の女性にはいったいどんなふうにタカシって見えているんでしょうかねぇ。

    そうかもしれませんね。ただその裏返しとして、安全な社会でないと実は密かにいろんな選択の自由が奪われるということでもあるかもしれませんが。

    この世界の民間伝承と同じように、異世界の妖精さんもまたミルクや花の蜜が好きな子が多いようですね。

  • 生存本能という観点からいえば、確かにタカシになびかないはずがないですもんね。
    終末世界、とまではいきませんが、脅威から守ってくれる圧倒的な力に無限ミルクまで……。

    衣食住保証されてるようなものですもんねw ハーレムができちゃいますッ。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    生命の危機に瀕する状況下では生物としての生存本能が余程刺激され活性化されてしまうんですかねぇ。

    衣食住の衣だけはユタンちゃん任せですけど、確かに食と住は自前でなんとかできてますからね。なによりその気になれば、土魔法で貴金属だって抽出し放題なのが強い。

    ああ、でも成金タカシなんて見たくない。どうせスプライトに血祭りにあげられるに決まってるし。

  • 姿勢悪いのは筋膜経線が短い、そういう視点で考えたことなかった。
    受付嬢の尻を見るのは美しさを見る視点を養うためと。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    日本ではここ十五年くらいの間に筋膜リリースなんかの影響でようやく知られるようになりましたからね。アナトミー・トレインが翻訳されるまでは筋・筋膜経線の考え方も知る人ぞ知るといった感じでしたもの。
    タカシの屁理屈には困ったものです、はい。後で叱っておきますね。

  • タカシの、スプライトちゃんが、話を聞いてるのかの確認の仕方が面白過ぎる。
    これ、何度でも使えそうですね(笑)

    ここ最近のユタンちゃんの、独特の間合いのツッコミが非常に可愛くてしょうがありません。
    焼き餅、たしかに食べたい。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スプライトはヤキモチ焼きさんのようですからね。何度でもいけます。

    ええ、確かに。ユタンちゃんは結構ツッコミ体質かも。

    お正月のおもちの残りなんて、もうとっくの昔に尽きちゃってますものね。私も食べたくなってきちゃいました。

  • 1話と2話、続けて読みましたっ。
    何という噛み合わなさ(褒め言葉)。このアンジャッシュ感が面白いですね。

    そして、伊藤君は中々に受難を背負いそうです。

    作者からの返信

    赤ぶどうワイン様、コメントありがとうございます。

    この噛み合わなさが……。

    この受難を受難とも思わない不思議さにも理由が……。

    続きをお楽しみくださいませ。

  • おっと。ユニコーンが女の子設定。
    これは結構初めて設定ですね。

    でも、そうなると、このスプライトの誤魔化しようからは、かなりレベル高い女の子なのでは。正確には、女の子に成れるって感じなのかもしれませんが。

    まあ、実際、タカシも言い訳しながらもちょっと、妄想入ってますしね。

    でも、何も起こる前から警戒しているスプライトちゃんが可愛い(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ですよね~。ユニコーンは大抵乙女好きの雄ばかりですもの。

    きっとレベル高いんでしょうね。ただスプライトは女性が近寄ってきた時点で誰彼かまわず警戒してそうですけど。

  • 今回も、修道院に寄付なんですね。
    こういうところは、本当にタカシ優しいですね。
    それに、修道院はわりとしっかりしていそうです。裏話も教えてくれましたしね。

    そういえばば、ありましたね。オジサン水、富士山と合わせて思い出しました(笑)
    聖水より効果高いって。。。ある意味タカシは禁欲状態で、ユニコーンに好かれるかもですが( ゚Д゚)男はダメか・・・。

    魔法の訓練って、タカシが訓練したらすごいことになりそう・・・。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    アリエルへの恩返しで始めた寄付ですし、今のタカシにとって、お金は大した価値がありませんから。

    それに今回は、教会内部組織とはいえ、修道院はなにかと教会からやっかまれているとアリエルから聞いていたこともあって、教会の内情を聞き出すのに都合がいいと考えていた節があります。

    いやいや、アリエルのような勇者クラスの人族ならともかく、おじさん水は濃度濃すぎて、一般人にとっては毒になるかも。

    ふふふ、ここのユニコーン、実は……。

    魔法に関してタカシは感覚派ですからね。「名選手、名監督にあらず」という格言もあるように、天才的な才能を発揮しているタカシが教えても相手にコツがきちんと伝わるかどうか……。

  • まあ、言葉って難しいよね。
    誤用ってのもなくならないですしね。
    そもそも、いつのまにか、誤用されているはずのものが、時代的に正になってたりしますからね。

    しかし、わちゃわちゃしている3人をみると、なんかとても幸せな気分になれますね。
    ここで、例の靴屋が出てくるとは(笑)
    そういえば、ユタンちゃんに色目使ってた人いましたね。
    渡しませんよねぇ~~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    辞書なんかで言葉の意味が複数あるものの中には、こうした誤用が時代を経て定着したものも結構あるみたいですからね。その都度辞書を引く習慣がないと、なかなか誤用だと気付けませんし。

    ほんと、わちゃわちゃしてますね〜。なにやってんだか。

  • 第5話 俺って、薄いの!?への応援コメント

    ガ○ダムのハマーン様
    ニュータイ▽からのプレッシャー

    メタ要素があるのが、面白くて良いですね♪
    なかなかハマーン様みたいな人
    探すのが難しいはずなんですが

    作者からの返信

    稲毛塔名様、コメントありがとうございます。

    たしにハマーン様のようなお方がそうそういるはずありませんよね。ただ、この世界の聖樹の地位につく者も只人とは言えませんゆえ、その美声のお力に翻弄されるタカシなのでした。

    本作は異世界ものではありますが、話が先に進めば進むほどグルメ要素が増してきます。本編の移動中などは特に。その辺までお付き合いいただければ幸いです。よろしくお願い致します。

  • スプライトとユタンちゃんの優しさが身に染みますね(≧∀≦)
    タカシくんの元気の源はいつの間にか、この二人になりましたね🎶🎶

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    自分が倒した魔物とはいえ、動物の遺骸を埋葬しなければならないというのは、かなりストレスが掛かる行為なのかもしれませんね。

    二人を守っている気でいるタカシですが、心を支えてくれているのは二人。互いを支え合う優しくも強い関係になってきたようです。

  • みなの和気あいあいぶりがいいですね〜( *´艸`)

    いて欲しい時、いて欲しい所に居てくれる。つまり聖樹様は癒し系ってことですかね✨️

    三人官女みたい〜、と思いましたけど主導権は女性陣かなぁ。
    でも引っ張ってるのはタカシか(*-ω-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    女性陣の仲が良くないことにはタカシにしてものんびりと観光なんてできませんからね。裏ではスプライトが中心となって上手いことやってくれて……だと良いけど。

    ドジっ子のイメージがあるファムちゃん。その緩い雰囲気と相まって、魅力的な声質が余程タカシの好みに合ったのか。いろんな地方の方言が好きなタカシですから変幻自在の七色の声が琴線に触れた可能性も。

    男が引っ張っているように見えて、実のところ手綱を握っているのは女性というのが、もしかすると家庭円満の秘訣なのかもしれませんね。

  • ああ、あの感じの悪い職員、汚職に・・・。
    まあ、感じ悪いですしね。

    ギルドマスターが受付嬢。。。
    上司って言われても、その上司が自分ではねぇ。ただ、その後神対応ですね!

    p、s

    まったく書く方法が逆で驚きました。
    私、登場人物の動きを思いながら、先に地の文を書いて、最後に台詞考えて入れてました。うーん。面白いですね。こういうのが交流というのですかね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    感じの悪い対応をされたとき、「なんらかのタイミングが悪く、きっと相手も別のところで不快な思いをした直後だったのかな?」と思うことにしています。今回の此奴は自業自得かもしれませんが。

    上役は組織でリーダーシップを発揮するためにはメンツを保つことも大事。ただ、非がある場合、裏ではきちんと部下にも頭を下げてフォローしておけるような上司だと周りからも慕われますよね。

    この小説のテーマの一つにも勘違いや先入観を据えています。自分以外のことはやはり深く交流してみないことには意外とわからないこともあるみたいですね。

  • 時がゆっくり流れていく感覚がだいぶなじんできました。1人称の主人公がのんびりと、鷹揚とした雰囲気のおかげで、読書デトックス効果もじゅうぶんです。

    作者からの返信

    綾咲都様、コメントありがとうございます。

    主人公が異世界を旅する中、ちょっとずつ癒やされいくように、読むことによって少しでもリラックスできたのなら幸いです。

  • 親☆切☆設☆計

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、コメントありがとうございます。

    私のような名も無きアマチュアの書き手にとって、読んでもらう前にまずは手に取って開いてもらわないことにはどうにも始まりませんので。

    読みやすさ、手軽さなど、少しでも読者にとってプラスになることは時間の許す限り、できるだけ配慮するよう心掛けております。

  • いやーそういわれれば、集中しなさいってよく言いますよね。
    まあ、小説書くのって究極のマルチタスクな気がする。
    だって、複数の登場人物の動きを、文章にしていくんですもんね。

    でも、タカシさんは、結構いろいろ考えますよね?
    確かにアイデアマンってところもありますが、いろいろ並行妄想しているような気も・・・・。
    機転利きますし。もしかしたら、目の前に危険が飛び込んでくると、本気出せるタイプなんですかね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    へぇ~、書き方は人それぞれなんですね。う〜ん、どうなんだろ? 私が小説を書く場合はやっぱりシングルタスクかなぁ。登場人物がそれぞれ勝手に話すのを言葉に置き換えてるだけなので。地の文の描写にしても、会話パートが出来上がった後、取って付けたように後から足してるだけなので。ほんと描写は大の苦手。

    おお、いのそらん様、鋭い! 「なにが?」とは今は言えませんけど……。まあ、タカシが日頃からいろいろとあることないこと想像するのは、いざというとき機転が利かないのを自覚しているからこそ、備えとしてシミュレーションを重ねているのかもしれませんよ。

  • そのむかし・むかし・(・∀・)💦

    熊の刺身トカなんとか言う料理名をきいたことがある・・・💦

    今は倫理上そんな料理無いかもですが(⌒▽⌒)💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    マタギ小説で狩った直後にナイフで肝臓を切り取って食べるシーンなら読んだ覚えが……確か鹿だったような。ジビエとしては熊も一緒で実際には寄生虫の問題があるんでしょうけど。その辺もベテランのマタギならわかるなんてことがあったりすると、その道のプロって感じで素敵ですよね。

  • シェアして食べるを、イトウタカシが全員をウヘヘなシェアしとうとしてると読み間違った。寝不足かな。

    以前カプリ○ョーザでスパゲティ一を頼んだら、とてつもない分量が出てびっくり。数人で行ってたから分けたけど、もともとシェア考えての量だとか、じゃあそう書いといてくれー。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ああ、そう言えば、うちの近くにも以前カプリ○ョーザありました。確かに量多かった。若い頃は良かったけど、今だと持て余しそう。


  • 編集済

    ep.92 いちおしへの応援コメント

    スプライトちゃんが、もうすっかり若妻に( *´艸`)
    可愛いですし、また、ユタンちゃんのことを考えるところなんて、優しさもありますね。

    これは、タカシじゃなくても、メロメロになりますね。
    また、娘さんにビーズのプレゼント。これは座布団1枚ですね。

    料理長は、道理だとおもっている調理を、人柄をうまく考えて対応。
    なかなかの神対応だと感心しました。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    一夫多妻はそれだけ難しいということかもしれませんね。皆が皆、それぞれを尊重し合わなければ波風立つわけですし。スプライトは優しいんだか、計算高いんだか。

    贈る相手に喜ばれるプレゼントにしても選ぶのはほんと難しいです。相手の笑顔を想像して選んでいるときには楽しいんですけどね。

  • うんうん、聖樹様もスプライトも、異なる魅力がありますもんね。
    同時にアタックされたら選べません……好みの問題もあるのでしょうが!
    一夫多妻でみんなハピネスな世界線でよかったです🥳✨

    聖樹様の七色の声の美しさを感じるような描写に、うっとりしちゃいました💕
    アニメ化したら、どんな声優さんが担当するのだろう、なんて妄想しちゃいます🤭
    そして今回もユタンちゃんが可愛い……。幼いのに、タカシを叱るときはお母さんしている……。
    女性陣の結束力も高まり、どんどん家族になっていく感じにほっこりです( *ˊᗜˋ)ノꕤ*.゚

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    人の魅力は人それぞれ。あ、妖精か。まあ、そこは一緒ですよね。

    聖樹様の主な魅力は声にあるようなので、その辺を表現で少しでも伝えられることができていたのなら幸いです。なによりも里 秋穂🌾様のような描写力おばけの方に褒めてもらえるだなんて! 嬉しい。

    アニメ化で素敵な声優さんが声を当ててくれるのを想像すると、ほんとワクワクしちゃいますよね。

    うちの女性陣は肝心なときにはちゃんとしてそうです。普段はこんなですけど。結束力はなかなかに強そうです。

  • こんにちは~

    >「……ん?」
     「……ん?」
      →このやり取りが可愛い♡

    >いかんな。また要らぬ思念が伝わってしまったようだ。どうにも念話のコツが掴めなくて困る。
      →念話、できたら便利でいいですね あ、でも気を付けないとまずいかw

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)様、こんにちは〜。

    コメントありがとうございます。

    意思の疎通って、思いのほか、すれ違っていることも多く、気付かないことも……。そうしたふとした瞬間、相手が見せる表情がかわいかったりしますからね。

    聖樹様が説明していた感じですと、頭の中には相手に読み取りやすい領域があって、そこに自分が伝えたい内容を整理してあげるのがコツみたいですね。

    ただし、タカシの場合、聖樹ファトゥムsideで聖樹様が疑問に思ってたように、普通の肉体持ち(ウッドエルフや人族)とは違って、特別おかしな状態になっているようです。

  • タカシさん、ナイスですね。
    今回は、機転を生かして、しっかりスプライトちゃんの好みを把握して
    素敵なプレゼントを見つけることができましたね。

    なんか二人とも幸せそうです(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ねっ。ちょっと間違うと、とんでもないストーカーになりそうではありますけど。

    アオハルかい? いえ、青春回でした。

  • こんにちは~

    >なんと平均寿命が千歳ぐらいなのだとか。
      →やっぱめちゃくちゃ長いですね……!

    >だけど、俺以外の誰かがそばにいるときに喋ろうとすると、途端に知らない言語が口から出てくるのだ。
      →言語チート、すごいです……!いいなあ

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)様、コメントありがとうございます。

    もし人に千年もの寿命があったら、どんな人生になるんですかね〜。持て余すのか、それともまだ足りないと感じるのか。健康状態や人付き合いの有無でも結構変わりそうですね。

    言語翻訳、確かにチートに見えますよね。どういった理由かは……。

  • 一体なんの話になっているのやら・・・、という面白展開ですね(笑)

    スプライトちゃんの、「うちのが・・」とか「あなた」とか
    呼んじゃってますし。

    なんか二人でデレてから、今度は落ち込んじゃった、、二人でレクサンドリさんメロメロ作戦が発動しそうだったり。
    本当に、タカシとスプライトちゃん、良いコンビですね(笑)

    最後は二人の息がぴったりあって、なんとかフォロー完了?(#^^#)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    なんとか無事タカシは危機を切り抜けられました。レクサンドリちゃんも元気を取り戻したみたいですし。

    こういうイベントなんかを通して仲が良くなるものですよね。

  • 森 樹里さま
     何よりもまず、過疎を託つ拙作を見付けてご訪問いただき、心の底から感謝申し上げます。

     ここまで大変に興味深く拝読させていただきました。所謂ラノベ文法を駆使されながらも、それは飽く迄も綿密に設計された第二世界を伝える手段として使われていること、概念翻訳システム採用や解剖学的に有り得ぬ挙動は許さぬ芯の通ったロジック、散りばめられました「分かる人ほど楽しい」仕掛けの数々、大変に勉強になります。

     人気作家様に対して真に失礼な物言いながら、親近感といいますかシンパジーを感じてしまいました。いよいよ始まる本編も、少しずつ楽しませていただこうと思います!

    作者からの返信

    紫瞳鸛様、コメントありがとうございます。

    こちらこそ、プロローグ編を読破していただき感謝申し上げます。また、お褒めのお言葉の数々痛み入ります。

    残念ながら私は人気作家さんではないですよ。拙作をなんとか読んでいただけるよう心血を注ぎ、日々悪戦苦闘してるアマチュアのいち書き手です。あはは、そんなことは百も承知ですよね。

    お互い執筆がんばりましょう! これからもよろしくお願い致します。

  • まあ、ギルドでは完全に誤解され、そしてストーカーたちは悲鳴をあげる。
    そして、そのまま、周囲から見れば完全にデート(笑)

    これ、口説いてます?( ゚Д゚)

    最後、ちゃんと誰かが近づいて来ているような一文が。

    あ、だからこその、タイトルなんですかね(*'ω'*)?

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    傍から見れば、どうやってもデートしてるようにしか見えませんよね。クラウドさんからも閉鎖的な町だと散々注意してもらってたのに……娯楽が少ないという意味でもあることくらい気が付いて! タカシ。

    ええ、そうなんです。サブタイトルにも複数の意味があるときもあるんですよ〜。タイトルでネタバレにならないよう読んだ後にしかわからない感じで。書きながら結構遊んでます。

  • 第7話 神の裁きへの応援コメント

    こんにちは~

    >『あーーーっ!? 停止、停止! 即、再生停止!! 漏れてるから。めっちゃ漏れてるからーっ!』
      →漏れまくりですねw

    >はっ! もしかして……これが一番の失敗では!?
      →微笑ましい失敗だ~♡

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)様、コメントありがとうございます。

    こんにちは〜

    タカシのこと言ってられません。実は聖樹様だって漏れまくりなんです。

    なにせ幼い頃から面倒見てる側近達からしたら、でらあ微笑ましく感じるようなので。その辺からは結構甘やかされているみたいです。

  • >生地を型に入れたりせず、風魔法で宙に浮かせたまま成形していく。

    おぉ!凄い!
    そんなことができるだなんて!
    型に入れたまま焼くとどうしても生地がくっついて離剥剤をスプレーするのですが(もちろん食品用)、それもいらなそうですね(^^)
    いいなぁ☆

    コメント1101でした!
    残念(笑)
    1100狙ってたのに(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    こんな無駄……いえいえ、こんな平和的に魔法を利用するのはこの世界ではタカシくらい。

    料理魔法とか言って手順をすっ飛ばし、あっという間に出来上がる感じじゃないところがまた地味……いえいえ、地道なところがうちの小説っぽい。うん、これでいいのだ!

    そんなん狙ってたの? 冗談だよね。あはは、残念だったね。でも、いつもありがとね。

  • 馬鹿五人衆(笑)
    確かに、ちょっとそれっぽい人たちでしたね。

    しかも、レクサンドリ追いかけてとか、もう完全にギャグに。

    そして、なぜかレクサンドリさんで、妄想しているタカシが。。。

    また、スプライトちゃんにバレますよ。優しさは半分ですから(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシの口の悪さにも困ったものです。いや、別に口に出して言ってないからいいのか。紛らわしい! そう言えば、「馬鹿とハサミは使いよう」なんて言葉も最近とんと聞かなくなりましたね。

    あれっ!? レクサンドリちゃんで妄想? そんなシーンありましたったけ?

  • ep.27 みいら……ちがうへの応援コメント

    魔法でフリーズドライって
    良いですよね(*´ω`*)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)様、コメントありがとうございます。

    そもそもフリーズドライの理屈を知らない者にとって、それ自体が魔法みたいに見えるでしょう。その製造過程を理屈がまるでわからない精霊魔法で模倣。すると、この異世界の人達からしたらより一層不思議な魔法をタカシが使っているように見えるかもしれませんよね。

  • 新しい靴も手に入ってこれでもうここには用は無さそうですね!

    >すたこラッシュ!

    やばい、気に入ってしまいました(笑)
    (≧∀≦)

    次はどんな街なのか楽しみです☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    残念ながら「すたこラッシュ!」は私のオリジナルとちゃうよ。某漫画の四天王の一人が逃げるときに言った台詞。なぜか耳に残ってて、つい使っちゃってたみたい。

    みんなに読まれてる名作には良い台詞が必ずあるよね。うちの作品の台詞だとまだまだ感がある。がんばらないと。

  • うはは。
    まさにカオスな状態。

    しかし、ここでアリエルさんの痕跡が!!
    もちろんスプライトちゃんは、激おこ。

    また、タカシの二枚舌っぽい言い訳がむっちゃ面白い。

    ここでアリエルちゃんネタ。これは再開とかしちゃうのか。
    もう、危険な匂いがしかしませんね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    アリエルもここに立ち寄ったみたいですね。

    なんとかタカシの機転で夫婦の危機は去りました。でも、確かに二枚舌っぽい。

    ああ、アリエルや、何処に。

  • 気になっていた悪霊や闇の精霊の存在、タカシの推測とはいえ、聞けて楽しいです!
    魂の器の大きさ……タカシの言う通り、現代社会では「なんぞや?」となりそうですが、宗教的な考えに置き換えるとあり得そうですね( ー̀ὢー́ )

    アストラル体で構成される悪霊が憑依するから、バインド・アストラルなのかな〜と推測しつつ、こちらのタイトルにはさまざまな意味が込められていると伺ったので、
    それを考えるのもワクワクしますね☺️

    偉い人に会うと疲れちゃいますからね!
    デートの邪魔もされたくありませんし。
    とはいえ、領主の迎えを無視して大丈夫なのか心配ですね😅

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    悪霊に精霊、そして、魂……。健康な現代人がまともに考えるべきことからは一番かけ離れた事柄かもしれませんからね。いや、ほんと。

    作者としてタイトルにいろんな意味を込めて書いたつもりなので、推測してもらえたり、そう仰っていただけて嬉しいです。

    作品は発表した時点で作者の手を離れ、読者のものとなるとも言います。一作者の思惑よりもきっと数多の読者さんの読解力の方が勝るはず。作者すら思い付かなかった意味を見つけてくれることを期待しています。あはは、そのためにはもっと多くの方に読んでもらえるよう私の方が頑張らないといけませんね。

    偉い人の相手は大変。さて、どうなることやら。とはいえ、デート……いえいえ、聖樹様の身の回り品を揃えることを優先しませんと。

  • 聖樹様って上位存在ですもんね〜。タカシとのやり取り見てたら普通の女の子ですけど、差別意識はあったんですね💦

    これ無視しちゃって大丈夫ですかね……。トラブルにならないといいですけど(;'ω'∩)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    エルフ自体が妖精の中でも地位的に上位に当たるようです。人族との間には過去にもいろいろあって。というか、それ以前に……。

    さて、どうなることやら……。

  • 人の世より、妖精の世界が便利な罠( ゚Д゚)
    完全に銀行ですやん。

    まさかの、手のひら認証の銀行口座。これはすごいね。
    ユタンちゃん、しかも口座持っていたっぽいですね。

    そして、聞き逃しません。
    スプライトちゃん、ちゃっかり旦那とか言っちゃってます(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ねっ。どういうことなんでしょうかね。

    しばらく使っていなかった様子であっても休眠口座扱いになっていないところがまた凄い……。

    スプライトは端から本気! 他の妖精や半妖精の前では牽制としてアピールしまくってますよ、きっと。

  • 前半タカシさんの口調が若くなっている気がしましたが、ダジャレを言っていないからそう感じただけですね(*´∀`*)

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    前半部分は魔防ギルドからの帰りに独りで歩きながら考え事をしているシーンですね。きっとこれが素のタカシなんだと。

    それに対し、普段は独り言のようでいて、魔法線で繋がった妖精さんがすぐ近くに居るものですから、タカシも少なからず思念のダダ漏れを意識してダジャレも交えつつ、ある程度は思考を繕っているようです。

    ただ、思念会話と口頭会話がごっちゃになってるタカシの場合だと、その辺がわかりにくいかも。実のところ、人族と一緒でないときの普段のタカシって、驚くほど口に出して会話をしていない場合もあるくらいですからね。

    それか、前回のギルドマスターとの会話などでは、タカシも一応は社会人だったということもあってできるだけ敬語を使うようにしていたみたいです。なので、そことの比較で口調が若くなったと感じたのかも。

    もしくは、性格は人の中に存在するのではなく、対人関係の中にこそ存在するという点を意識して、私が内面を描写するようにしているせいかもしれません。

    あれ!? でも、うちの場合、キャラが勝手に喋ってくれるのを会話文にしてることがほとんどだからそうでもないか。いや、物語の中の経験を通じてキャラが成長してきているのかも! それだ。

    「いやいや、まこわりさんは『若くなっている気がする』って言ってんじゃん! むしろ年齢退行してるがな。言い訳ばっか、また適当なこと言いやがって。結局は作者のあんたが下手くそなだけだろ?(タカシ談)」

    だそうです。あはは。

  • 森さま、おはようございます。
    いつも楽しく読ませていただいています。
    ふと、ちゃんとご挨拶していなかったかも!?という気がしてきまして失礼いたします💦

    冒頭のいい声ネタに思わず笑いました(笑)
    タカシさんの思考があちこちに飛びつつ、少しずつ整理されていく感じがとても好きです。

    魔物やアストラルの考察もじわじわ深まってきて、 続きがますます気になります!

    改めまして、拙作の応援もありがとうございます!
    今後も楽しみに拝読させていただきますね!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、コメントありがとうございます。

    こちらの方こそ長い間ご挨拶のないまま失礼致しました。

    タカシはふとした思い付きからどんどん妄想を膨らまして明後日の方向に思考が飛んじゃいますからね。こんなんでよく元の問題のところに戻ってこれるものです。まあ、たまには他にもある考えるべきことを忘れてしまうこともあるようですが……。

    序盤はこんな感じのほのぼの旅。ただ中盤、そして、終盤ともなると、また違ったテーストも加わったお話となってきます。これからもお付き合いのほど、よろしくお願い致します。

  • ミルクに浮かんだプリン…なんて素敵な欲情なんだ!(笑)

    作者からの返信

    こてつ様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、浴場です。浴場なんです。あはは、欲情まみれですけどね。

  • 最近、スプライトちゃんがぐいぐいいってますね。
    タカシのトークにも余裕で微笑み(笑)

    妖精としての年齢はずっと上だし、耳年増だったりするのかもしれませんね。

    しかし、スプライトちゃんが、売り子さんとか拒否する人いないですよね。
    しかもユタンちゃん謹製ビーズ商品。

    ぶっちゃけその店行きたい( *´艸`)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    とはいえ、タカシの褒め殺しにはさすがのスプライトもタジタジのようで。

    そうなんですよね。妖精さんはその手の話に関しては情報通のようで。

    ある意味、某アイドルグループのビジネス戦略と一緒かも。ある程度のファンは付きそうかな。

    ただでさえ、なにかときれいで楽しいビーズセット! ユタンちゃん謹製おすすめです。

  • 後半しんみり
    でもみんな知ってて分かっててここにこの姿でいるんだ! 堂々としとけイトウタカシ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    そうなんですよねぇ。みんな、全てを覚悟の上でここに居ることをわかってあげてよね、タカシ。

  • 随分現金な料理人ですね(笑)
    しかも、タカシがすっか料理人に( *´艸`)

    まあ、旅の途中であれだけおいしい料理をふるまっていれば、そう思われても仕方がないですが・・・。
    実際に、料理人顔負けな部分もあるわけですしね。

    ちなみにミートパイは私も大好きですが、最近ミートパイ売ってる店がないのですよね。自分で作ろうとすると、結構面倒ですしね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    大いに期待していたところを逆に裏切られるような結果になってしまうと、頭に血が上ってこんな誤解も生まれたりするんですかねぇ。

    タカシの料理は魔法や魔導具のブーストがあってこそなのかも。それよりも更にこの料理人さんの腕前は秀でているわけで。

    そう言えば私も自分ではめったに作らず、美味しいミートパイを出してくれるお店で食べてきちゃいます。

  • 膝枕ですか・・・
    そして、フェロモンばりばり感じてるみたいですね。お互いに( *´艸`)

    あー一度アリエルさんのことを思い出すと、もうスプライトさんでタカシが埋め尽くされているイメージがアリエルを上書きしていく夢を見そうだ(笑)

    そして、膝によじ登るユタンちゃんが可愛すぎる( ;∀;)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    イチャイチャシーン定番の膝枕でございました。

    なんだかんだで身近に居る人が強いですからね。

    ユタンちゃんはちょっと大きくなった子猫サイズ。この大きさで膝に乗ってくる仕草が可愛くないわけがないですものね。

  • 第7話 神の裁きへの応援コメント

    聖樹さまが可愛らしいですね(^^)

    作者からの返信

    玉置寿ん様、コメントありがとうございます。

    エルフでこのお年だと、まだまだ恋に恋するお年頃みたいです。

  • はじめまして。応援頂きありがとうございます。すごい長編なんですね!
    これから私もお邪魔させて頂きます。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    カクヨムで言うところの大長編に相当します。よろしくお願い致します!

  • スプライトちゃん、鋭いですね。
    もう古女房のようになってますね。
    ユタンちゃんの、ベーコンも可愛いけど( *´艸`)

    やはり、愛する。そこにも話がいずれはいきますよね。
    そして、タカシは現在(´;ω;`)

    でも、もしかしたら、スプライトちゃんならって思ってしまいますね。
    まあ、最近でてこないアリエルは・・・・。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スプライトはタカシのことをよ〜く見てますからね。まさに古女房。

    ユタンちゃんのベーコン好き、なんとも筋金入り……。

    タカシの身体の状態も、いつ改善するんですかねぇ~。

    アリエル、帰っておいで!

  • 一晩一緒に過ごしたって言ってるし。。。。
    確かに事実だけどね、その言い方が、確実に誤解を生むよね(笑)

    まあ、このギルドの女性が良い人で良かったですね。
    でも、誤解はしていると思います( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    言い方……。良い方……。人はとかく誤解をするものです。結構みなさん気付いてないだけで。うん。

  • なんだか、今回のギルドの上司は、ちょっとイラっとしましね。
    それに比べ、受付嬢さんナイス。

    美人にスプライトちゃんで慣れてるって、ちょっとクスってしちゃった(笑)

    そして、赤い光気になります。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    随分と横柄な感じのギルド職員でしたよね。受付嬢の方はレクサンドリちゃんの知り合いみたいですし。

    タカシの目にはスプライトがよっぽど美人に見えてるようで。

    さあ、赤い光、なんでしょう……。

  • 以前いたような、威圧的な人はいなくて一安心でしたね😮‍💨
    ギルドマスターも報告として聞いてはいたけれど、いざ本人を前にして話を聞くと混乱していそうですꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ

    そう、耳族も三人に増えちゃったんですよ……しかも聖樹さまが……。
    あらためて、タカシはとんでもないことをしでかしてるなあ〜とニヤニヤしちゃってました🤭

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ある意味、今まで一番普通のギルマスでしたね。タカシのしでかすことを理解するのは、普通の人には……ね。

    妖精界ですら相当な騒動になっていそうですし。

  • ユタンちゃんのオヤジギャグ、最高です(≧∀≦)
    うちのにもそのうち言わせてみたいです(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんがタカシ化するのは困るんですけど。

    アルテミスちゃんなら絶対にかわいいと思う。けど、流星くん辺りだと、どうなのかな? 普通にスベリそう。まあ、それもいいか。デメテル様ならなんとかしそうだよね。

  • 最近加入した一人が、またすごい人なんですがw

    情報共有されてたんですね〜。行く街行く街で顔バレしそう( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    聖樹様の存在を言えば言ったで、またひと騒動ありそう……。

    魔防ギルドはそもそもが町同士の連係を取り合うために組織されたもの。迅速な情報伝達、情報共有こそが命とも言えますからね。

  • おお。
    食事などのお返し、粋なものが戻ってきましたね。
    色とりどりの光に彩られた街、綺麗でしょうね。

    スプライトが、精力剤。まあ、確かに性的な意味でもそうでしょうが、やっぱり目的に向かっていくためには、その原動力が必要ですからね。
    性的な部分は、まあさておき(笑)

    そして、現地の料理もおいしそうですね。
    間違いなくタカシと旅してると太りそう(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    「はは、絶景かな。絶景かな」ですね。

    自分以外の人のためにこそがんばれるタカシ。気分転換にもスプライトのような子がいてくれればね。

    確かに際限なく食べられるタカシと一緒だと、釣られていっぱい食べちゃいそうですものね。

  • なるほど。
    まずはお互いの視点からの出会いのエピソード。

    パニックに陥った二人の思考が全部すれ違ってコメディ全開の導入話。

    これからそう発展していくのか、物語を楽しませて頂きます!

    作者からの返信

    おひとりキャラバン隊様、コメントありがとうございます。

    この第1話と2話も、この小説のクライマックスまで読んでいただくと、実は……。

    単純な馬鹿話ばかりのようでいて最初から最後まで内容がいろいろと絡んできますので、たまに読み返していただくとまた違った味わいになるかもしれません。今後ともよろしくお願い致します。

  • 何と言う親切設計!

    しかし物語は最初から順番に読んで行かないとストーリーを見失ってしまうので、コツコツ読んで行こうと思います!

    ちなみに、私も長編がいくつかあるので、この読者サービスを真似させて頂いても宜しいでしょうか?

    特に、性描写とか暴力・残酷シーンがあるところが分かる様にしたいと常々思っておりまして。

    ご検討頂ければ幸いです!

    作者からの返信

    おひとりキャラバン隊様、コメントありがとうございます。

    せっかく書き上げた長編を読んでもらえないのはもったいないですからね。

    御丁寧にわざわざ問い合わせいただいた方に断る道理はありません。読者さんが読みやすい状況を整えるのにどうぞお使いくださいまし。

    編集済
  • ep.78 今度こそ……への応援コメント

    あはは。
    なんか、すっかり忘れかけてました・・・・・(^_-)-☆
    ファトゥム様、確かにヒロイン枠でした・・・っけ?
    でも、本人がそういうのだから、そうなのでしょう。

    スプライトちゃんに期待してもダメですよね。
    だって、もうスプライトちゃんが筆頭な状態ですから(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    これでも一応、聖樹様ですからね。ヒロイン枠には……あれ!? どうなんだろ?

    羽妖精時代ならともかく、今のスプライトにタカシはめろめろですものね。



  • 歩いてくボックス私も欲しいです!

    作者からの返信

    こてつ様、コメントありがとうございます。

    歩いてくボックスは本作オリジナルです。というか、こんな半端な物は普通、異世界ものには出てこないでしょうからね。あはは。

    ユタンちゃんのケモミミがハムスターということもあって、回し車の連想から食料保存庫を転がしやすい球体にしてみました。

    ただ、それだけだと面白みがないので、子どもの頃に宇宙ゴマが好きだったのをふと思い出し、ジンバル機構を取り入れた次第です。一応、模型を作って動作確認もしたりして。

    これから歩いてくボックスが大活躍しますよ!

  • 10冊!?凄いですね…!
    それだけ多くの物語を書き続けたこと…凄く尊敬します。

    作者からの返信

    兎太郎様、コメントありがとうございます。

    処女作にもかかわらず、無謀にも当初から150万文字くらいを目安に話を終わらせようと書き始めたのが本作です。

    私自身、アイデアは止めどなく湧いてくるタイプなのですが、とにかく書くのが苦手なものですから、こんなにも長々とでしか話をまとめられなかったというのが実状なんですけどね。

    私の方こそ、いろいろなジャンルの作品を混乱せずに同時に書いている方を尊敬致しております。

  • 錬金術で、アルミを創り出した天才が昔いたそうですが、タカシはそれ以上ですね。
    アルミは軟らかいですが、確かお風呂がも同じでしたよね。

    何か、強化されている感じですかね。
    どちらにしても、脚毎のオーダーメイドなんて、馬さん達も幸せ(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    もうお忘れかとは思いますが、マットレスを作った際、タカシが言っていたとおり、会社で取っていた工業新聞に目を通していたお陰だと思います。

    旅をしていてよく見かけた赤土からラトソルだとわかり、そこから知識を辿って、ボーキサイト→アルミニウムへと辿りついたわけです。あくまでも知識を持っていただけで天才からは遠くかけ離れた凡才くんです。

    ちなみに風呂型シェルターを移動する際に使用したド▲のスカートにアルミ合金の超々ジュラルミンを使っていました。

    馬の蹄鉄にもそれと同じ超々ジュラルミンが使用されています。ただ、この超々ジュラルミンは耐疲労性自体には問題ないのですが、濡れた地面ばかりだと鉄よりも耐食性にやや難があるようです。タカシは技師ではないので、そこまで考えが及んでいなかったみたいですね。

  • スパイスからカレー凄いです!
    ルーでしか作ったことはありません(笑)

    しかし、ユタンちゃんが、辛い物バッチ来いなのは、また可愛い。
    「うまから」
    良いです(#^^#)

    そのあとの4つ星、ナイス~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    なにせカレーのルーは美味しいですからね。なにより手間要らずだし。

    ユタンちゃんはほんと大人舌のようです。大人しか食べたがらない物を好きだという子どもに出くわした際、妙にかわいく思えることってありますよね。

    普段無口な人からの評価はそれだけ価値があるということで、カクヨム例えるなら読み専様からの【小説のフォロー+★★★】の星四つでした。うっ、羨ましい!

  • コメント失礼します。

    はじめにから、迷わず
    ここに飛んでしまった私は、勝ち組。

    作者からの返信

    こてつ様、コメントありがとうございます。

    正直な話、この回は男性の読者様向けにご用意したものなんですけど、意外とPVが伸びていないんです。それどころかむしろこの回以降にPVが落ち込む傾向すら……。ここまで読み続けてくれた読者層にはあまり受けが良くなかったみたいです。皆さん、よほどの真面目な方か、恥ずかしがり屋さんばかりなのかも。

    こういった内容がお嫌いでなく、素直にこの回を楽しんでもらえたのなら作者としても書いた回がありました。ありがとうございます。

    編集済
  • 面白く読ませて貰っています。
    興味を引く仕掛けというかが、ドンピシャです。
    ようやくここまでたどり着きました。遅読ですが、これからも読むのを楽しみにさせてもらいます!

    作者からの返信

    perchin様、コメントありがとうございます。

    遅読なんてとんでもない。執筆で忙しいにもかかわらず、お読みくださり大変ありがたく思っております。

    誰でも気付くわかりやすい仕掛けから、さらっと読むネット小説ではまず誰にも気付かれないだろう仕掛けまで、作者として遊びながら書いています。変なの見つけても「バカだなぁ、こいつ」と思ってやってください。

    執筆に疲れたときにでもまた読み来ていただけると幸いです。お互い執筆の方もがんばりましょうね。

  • ここまで、状況が揃っても、しっかりマッサージをするタカシ。
    逆に素晴らしいですね。

    まあ、ヘタレなのか、紳士なのかはちょっと微妙なところですが(笑)
    外の商人たちから見れば、まさに天国( ゚Д゚)

    そして、二人ともおやすみなさい。
    きっと起きたら御馳走が?w

  • タカシくん、正当な評価がきちんと出来る男ですね(*´ω`*)
    偉い!!

    タイトルの数え方は知ってますが、やったことないですねー。
    その方が早いんでしょうか?(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    いやいや、こやつは……。

    どうなんだろ? 私もさすがにおはじきの数え方でしか見たことないね。昔、田舎のおばあちゃんがね。なんか懐かしいなぁ。

  • 追加のカニ料理、タカシはひとりで食べ切れたのでしょうか😂
    ほのぼの回でしたね〜✨
    「結魂式」と書かれたコメント、とても素敵で感動しておりました🥺✨
    ポンコツじゃないファトゥムちゃんは、久しぶりに見る気がしますꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    この世界に来てからのタカシなら食べようと思えばいくらでも食べられるみたいです。今回も完食したようですよ。

    ですよねぇ〜。結魂式なんてまるで思い付きもしませんでした。完敗です。

    ファムちゃんもやればできる子なんですよね。でも、タカシたちと一緒にいるときくらいは素の彼女でいても誰も咎めません。ポンコツのままでいいと思います。作者としては特に。

  • 真名を告げる儀式って、これはもはや結魂式なのではッ。
    真名アラリエル……なんという聖属性なお名前✨️水属性ですけど!

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    結魂式だなんて、なんとも素敵な字を当てられましたね。さすがです!

    この真名は、地上の水の守護霊とされるアラリエル(Arariel)、もしくはユダヤ教の水属性の天使辺りが言語翻訳されたものかもしれませんね。この名もいろいろと……。

  • イロイロいがみ合う事ある二人に見えますが
    良いコンビには間違いないと思う・・(⌒▽⌒)💦💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    かみ合ってるんだか、かみ合ってないのやら、いろいろとわからない二人ですが、本来の相性は悪くはないようです。

    アリエルもなにかと世話好きで悪い子じゃないみたいですからね。

  • ウサギの肉・・・🐇

    解体・・・(;・∀・)💦💦

    実際ヤッタとしてもオヤジでは不器用
    なので内臓付きのウサギ焼きを食べる
    羽目になるかもですm(_ _)m💦💦💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    タカシの場合、料理はそこそこできるみたいですが、動物好きということもあって、捌く勇気がなかなか湧いてこないようです。

    一人で野営するようになったらそんなことなど言ってられないわけなんですけどね。まあ、アリエルに甘えているのでしょう。


  • 編集済

    物理や化学法則は、リアルのものを踏襲と。
    まあ、酸素ないと燃えないしね。

    そもそも魔法の火って、可燃する対象物が存在してないんだよね。
    空気中の何が熱によって発火してるのかが実は、魔法理論では謎の1つなのです。
    リン化水素などの気体がその対象物になるんだろうけど、それを空気中にもってくる過程が欠けているのです。

    スプライトちゃんにとっては、まさに目から鱗、これで、火対策もばっちですね。
    そもそも、酸素遮断した時点で、全生物屠れるけど(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシが試した範囲内では、既存の物理や化学の法則が成り立っていると認識しているようです。

    いのそらん様が仰るとおり、魔法の理論ではまだ抜け落ちている部分がありますよね。それがこの世界では何なのか……。

    スプライトにしても、生物に対して酸素遮断が有効だということは認識しているみたいですよ。だからこそ、タカシ以外の全生物を軽く見て、ある意味、他はどうでもいいと思っているところがあるようですし。

    ただし、風妖精の必殺技である酸素遮断がこれまでの妖精相手では効果がなかったために、効果があるはずの炎に対する特効性を見落としていた可能性が。まあ、実はそれだけじゃないんですけどね。それぞれの妖精さんには本人でも自覚していない縛りがいろいろとあるようなので……。

    編集済
  • あはは。
    確かに、水の妖精なら、アクエリアスって名前ありそうですもんね。
    もう、スプライトちゃんの嫉妬可愛い(笑)

    そして、今度はあし〇ジ〇ーネタが。。。
    そもそもリアルテイムでは見てないレベルになってきましたね(゚Д゚;)

    でも、あんまりはっちゃけて、真っ白な灰にならないようにっ(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    四大妖精は属性が異なることもあって、いろいろとちょっかいを出し合ってるみたいです。相克関係による苦手はともかくとしも意外と馬が合うのかもしれませんね。

    ターゲットが中年男性の小説とはいえ、さすがに古すぎ……。いくら著名な漫画・アニメとはいえね。主人公としてその辺をもうちょっと意識してくれないと、筆者としても困ります。

    あはは、誰が真っ白になる回もあったような。てへっ、ぺろっ☆

  • むむ。誰かに見られて。。。
    これはフラグ( ゚Д゚)
    どこかエルフの里の何とかさんがいる方とか。。。

    まあ、それは置いておいて、

    馬と並んで、梳かされ待ちの2人、可愛すぎます。
    若干、タカシが欲望漏れてますが、2人が可愛いのでOkですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    実はタカシたちのことはいろいろな勢力の方たちが……。

    まあ、それはさておいて。

    馬の毛から作ったブラシがよほど気持ち良さそうに見えたみたいですね。タカシは相変わらずですが。

  • 昔から『恋は盲目』と言われてますが…
    聖樹様、一度視力検査をされた方が宜しいのでは?w

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    一人取り残された焦りが聖樹様の目を曇らせているのかもしれませんね。まだ恋に恋するお年頃のようですし。

  • クチの悪い勇者だなww、だかそこがいい!

    作者からの返信

    堂道廻様、コメントありがとうございます。

    バインド・アストラル、略してバイアスなので様々な勘違い・先入観から物語がスタートする仕様になっております。ゆえに勇者アリエルもまた……。

  • 水の都ファイエット、美しいですね〜(*´ω`*)幻想的な風景が目に浮かびました。攻め落として献上しようなんてダメですよ笑 本当にできそうだから怖いですよね(^_^;)

    そしてプラウドさん直伝の役人の裏技!
    こんなの教えてもらってたんですね。
    捜査の手が回るのが後回しにって…すごい笑

    とっても面白かったです(*^▽^*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    御作【三頭犬と魔物使い~幼なじみにテイムされてました~】の中でミラナちゃんとオルフェルくんがデートしていたリヴィーバリーと、どこか似ている街です。書いた時期はかなり違うはずなのに、こんなにも読むタイミングで揃っちゃうだなんて、なんらかのご縁を感じますね。

    タカシもプラウドさんもなにをやってるんだか。かえって危ない橋を渡っているような……酔ってたんですかね。しょうがない人達です。

  • こ、これは……、続きが気になります!!

    作者からの返信

    堂道廻様、コメントありがとうございます。

    第1話は第2話とのセットで意味がわかる話なので、内容を忘れないうちにお読みいただけると幸いです。

  • 珍しいというか見たことのない試みですね
    10冊相当分の内容になりそうということなので、ちょっと覗いてみます😶‍🌫️

    作者からの返信

    裏華様、コメントありがとうございます。

    私自身、読者として10冊以上の大長編を一気読みするのを楽しみにしていました。そのため、自分が書くにあたっても処女作ながら最初から大長編を構想して書き上げてしまった次第です。

    昨今の流行りのように冒頭から惹き込む形式が思い付かず、恥ずかしながら一から積み上げてちょっとずつ面白みが増す形でしか書けませんでした。苦肉の策でこんな体裁を取らせていただいております。

    なにとぞ、よろしくお願い致します。

  • ep.71 いいの? 手掴みでへの応援コメント

    これは、思わぬ楽しい大人数でのBBQになりまりましたね。
    しかもむちゃむちゃ豪華(笑)

    そして、タカシがスプライトちゃんに優しい(*‘∀‘)
    タカシの能力で生み出したものは、実際にはそちらの世界ではかなり価値がありそうなものが多いですよね!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    バーベキューは大人数でワイワイやりながら食べるのが一番美味しい。市場で無計画に買わされてしまった食材がまたもや余り気味のようですからね。

    なんだかんだで食事時は子どもに食育するような感じでまだスプライトに接してますものね。

    地中や大気から無尽蔵に資源を抽出し、タカシのイメージできるものは作れる……破格の能力です。資源を売るだけで大儲けできますよ。羨ましい。

  • ユタンちゃん、ゴー!
    あはは。これは良いですね(笑)

    まあ、確かに歩いてくボックスが、がりがり動いてたから、そう思う人がいてもおかしくはないでしょうね(*´▽`*)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    この世界の魔物は動物が変異したもの。地球だと丸まる動物として、アルマジロ、センザンコウ、ハリネズミ、ハリモグラ、ダンゴムシ、マンマルコガネ、ヒメマルゴキブリ、タマヤスデ、イレコダニ……この辺りの魔物と勘違いする可能性はあるかもしれませんね。

    ユタンちゃん、ゴー!

  • 閑話 真なる……への応援コメント

    えっ!? えっ!?
    どういうことでしょう。
    監視者に、神の炉、祝福、被験者…意味深すぎていろいろ気になります!
    タカシさん、大丈夫でしょうか。
    ちょっぴり心配でもあり、ワクワクでもあり、続きが楽しみです(*´ω`*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    現時点では、まだはっきりとは意味がわからない謎ワードばかりですからね。

    いろいろと想像して少しでも多く楽しんでもらえたら幸いです。

  • ゴンザ、ちょっと不気味ですね。

    まあ、実はシェルターの中では、単なる女子会が繰り広げられているわけですが。。。
    まあ、外に入ればわからないよね。
    そもそもタカシたちの事は説明が難しい(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。もしかすると、この中で最も融通の効かないのって、ゴンザなのかも。

    シェルタードームには通風孔があるので、そこから中の声が漏れ聞こえそうですが、その辺、スプライトが音響管理をしているみたいで、まるで聞こえないようです。

  • 本当にいろんな妖精さんが登場しますが、『バイアス』の妖精種族一覧の設定資料集を読んでみたくなりますねꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ

    そしてタカシは、ファムちゃんに対しては自然といじめたくなっちゃうのでしょうか。
    もしくは、ファムちゃんがイジられ体質なんでしょうか😂

    タカシが死んでも、スプライトとファムちゃんは元に戻れない……
    もしかしたらユタンちゃんも……。
    不穏なフラグじゃないといいのですが(^^;;

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ありがとうございます! 設定資料集って難しいですよね。小説の中でまだ語ってないことを載せないとコアな読者は物足りないと感じるでしょうし、かといって、せっかく詰めた設定などを小説内で話に絡めて描写する前に説明としてあっさり公開してしまうのはなんとももったいない気がして。

    とはいえ、いろいろと悩んだ末に考えついた設定を語りたくなる気持ちも重々わかる。私自身もコメントでうっかり語ってしまって、後からよく後悔してますし。あはは。

    ファムちゃんとタカシは性格や好み的な相性は凄くいいみたいですよ。こういうところはむしろスプライトよりも。

    前にこの世界に迷い込んだ人と妖精の記録は一万年以上前のことらしいですからね。どうなるかはこの子たちにも本当のところわからないんじゃないでしょうか。世界樹の記憶庫にアクセスできれば、もしかすると……。

  • タイトルが秀逸過ぎましたね(≧∀≦)

    とにかく、靴が出来上がってほんとに良かったです🎶🎶
    靴以外だったら……?(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    靴以外だったら、きっとこの世界滅んでますね。タカシが取り乱しただけであっても……。

  • あれ!? ユタンちゃん親父ギャグ気に入ってたんですかw
    ますますおっさん化しちゃうなぁ。

    タカシが死んじゃって、みんなだけ残るのは辛いものがありますものね💦
    同じ時間を生きれる方が、幸せなことかも✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃん!? ……。

    寿命の長さは大問題ですよね。愛し愛されてる相手に先立たれるのはツラいから。

  • さらっと、新婚旅行とかいってますね(笑)

    まあ、女子が三人寄れば、こうなりますよね。
    外で待っている方々には、これはこれで、かなーりうらやましい状況ですけどね(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スプライトったらレクサンドリちゃんをかなり警戒して意識的に牽制してるのかもしれませんね。それと同時にタカシにも……。

    いわゆる女子会って感じ。

    確かに外の男連中からすると、いろいろと妄想せずにはいられない状況かもしれません。

  • なぜ、最後は女のを連れ込んだみたいな話に(笑)

    まあ、スプライトちゃんとユタンちゃんがいるシェルターに、知らない男性は入れられないよね。

    訪問してきたうちの1人の男はうざいですね。
    まあ、魔物も1匹倒してあげてるんだし、多少は敬意が欲しいものです~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシはとかく迂闊なんです。行動も発言も……いえ、この場合、所詮は思念なんで、この世界の妖精相手でなければ誰にもわからないはずと高を括っているのかな? まあ、悪ノリしてるだけでしょう。

    身内のことには結構気を配っている様子のタカシでした。

    ふふふ、相手も姉さんを心配しているだけかもしれませんよ。タカシのことを相手も全く知らないわけですし。

  • 可愛らしかった火の精霊さんと、ここでサヨナラとは😭なんだか切ないですね。。

    作者からの返信

    みた よしひと様、コメントありがとうございます。

    出会いあれば別れあり……。異世界に来て以来、ずっと傍らで守ってくれていた存在だけにタカシもきっと切ないのでしょう。

  • あーゴーヤーですね。
    美味しいよね。
    沖縄育ちの私としては、もうないと生きていけません。
    牡蠣とゴーヤーは試したことなかったです。

    きっとスプライトちゃんも好きになります(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    さすがは本場! 確かに沖縄の方はゴーヤーって伸ばして発音してますものね。失礼致しました。

    タカシはいろんな地方の方言が好きで、そのときの感情に合わせてエセ方言を使ったりしてはいますが、現地の方が話しているのを聞くのが一番雰囲気があってやはり好きみたいですよ。


    今や北海道でも栽培されるようになったゴーヤー。家庭菜園なんかだと関東でも見かけるようになったし、これも地球温暖化のせいですかね。

    子どもの頃に苦く感じた食べ物も大人になると妙に食べたくなったりしますからね。きっとスプライトも。

  • タカシ……不能でさえなければ( ´;ω;` )

    いやぁー、裸で暖炉とか絶対耐えれないですよね(笑) 実際ハーフが多い理由は、やっぱりそこなんでしょうか?

    今までも役に立ってましたが、杖がピンポイントで役に立ちましたね✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    妖精グルアガッハの話を初めて耳にしたとき、タカシなら絶対にこんな想像するだろうなとイメージが湧いてきて、つい……。

    杖からミルクが出るなんて、正直始めはバカバカしいと思ってましたが、なかなかどうして役に立ってくれてます。さすがはギリシャ神話の神デュオニソス様が人々を魅了した杖でございまする。

  • ユタンちゃん、まさにそれ禁句(笑)
    吹き出しちゃった。

    スプライトちゃん、かなーりわかりやすいからね(*‘∀‘)
    空腹から、目いっぱい生きよう・・彼ららしいですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんは魔法線を使った意思疎通ができないから耳元で囁いたことで事なきを得……いや、耳のいいスプライトのことだから、たぶんこれも聞こえていることでしょう。

    屋上から飛び下り自殺をしようとしていたタカシですが、異世界でスプライトたちに癒やされ、少しは生きる気力が生まれてきたのかもしれません。

  • かつたけい様のコメントの「ちんどんや」に笑っちゃいました😂
    読者は慣れっこですが、この世界に住んでいる人々なら「あの人たち、なんなの……?」と二度見しますよねえ。
    男の子もさぞびっくりだったでしょう。

    それにしても、男の子の反応が可愛い🐶✨
    ユタンちゃんに続く癒し枠として、仲間に加わってほしいくらいです!
    そして新年から、タカシの下ネタ炸裂でしたꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    最初こそ人目を気にしていたタカシですが、ハイネスへの途中、クラウドさんと旅を共にして以来、すっかり隠蔽魔法を解いて油断しているみたいですからね。
    自分たちがいかに目立つ存在か自覚していないのが問題です。

    私もこのグルアガッハのハーフの男の子がお気に入りです。思いのほか、かわいい子になってくれました。ああ、連れていきたい!

    妖精の逸話を聞くと、ついつい変な事を妄想してしまうタカシ……いえ、私なのでした。

  • ep.64 ほわほわへの応援コメント

    っていうか、もう化学製品まで作ってるし。
    タカシの進化がとりませんね。

    でも、確かに寝具は大切ですね。
    葉っぱなどよりは、マットレス付の寝具はそうとう快適なことでしょう。
    もう、シェルターがから出たくなくなる水準に達していますね。

    そういえば、昔化石探したことあるのを思い出しました(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    土魔法と風魔法が思いのほか便利みたいです。大地から鉱物抽出し放題に加え、大気からも……。もう働く必要なんて全くないですね。

    人生の三分の一は睡眠ですから寝具はかなり大切です。シェルター内は安全も確保されてることですし、これで少しはタカシも眠れるようになるといいのですが……。

    地層でなくても、デパートや公共施設の大理石の床や柱なんかにも化石が。そういうのを探すのが好きな人もいるようです。


  • ホイル焼き美味しそうー

    ユタンちゃんとのやりとりを聞いて、

    あー本当に家族。仲の良いチームだなって、ちょっとクスッとしました。
    ホイルのクシャって音は大丈夫だけど、黒板嫌(T ^ T)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ホイル焼きは中が見えないだけに最初だけ焼き加減が心配になるかもしれませんけど、火力が安定しているオープンであれば、簡単。食材の分量を欲張らずに一定にし、焼き時間さえ間違えなければ、いつでも美味しく出来上がるから便利です。

    ユタンちゃんのリクエストにきちんと応えられたタカシでした。

  • 聖樹様ふわっとしてますが意外と運動神経がいいですね(#^.^#)

    タカシさんに抱きつきたくてわざと転んでるのはあざと可愛いです。

    それにしても、スプライトさんの超的確な励ましが効果抜群でしたね☆ミ お姉さん力高い! スプライトさんはやっぱり器用ですね!

    ちょろいんと呟くユタンちゃんがまたかわいくて癒されました(´ω`*)

    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    借りにも聖樹に選ばれるくらいですから、やはり優秀なのかもしれませんね。
    ファムちゃんのこうした知識の多くが世界樹の記憶庫で読んだ恋愛小説によるものみたいですよ。

    あはは、でもスプライトがしっかりしすぎていてお母さん化しないか心配です。

    なにげにユタンちゃんが最もタカシの影響を受けていそうですね。

  • 世界観が良きですね!
    必殺技のネーミングセンスもVery goodです!

    作者からの返信

    伊達酔狂様、コメントありがとうございます。

    そう仰っていただけて嬉しいです。

    冒頭でSF感を仄めかしつつも、序盤は異世界ファンタジー感マシマシの感じです。

    ごりごりの戦闘ものというわけではないので、ご期待にそえるか多少心配ですけど。

    ただ、技名に限らず、人名やタイトルなど名称の類は一応、気を遣って付けているつもりです。言霊というほどではありませんが、作品のどの箇所も手を抜かず、自分なりに魂を籠めるよう心掛けております。

  • ユタンちゃんを丸のみにした相手にも、慈悲の心。
    タカシの優しさが表れていますね。
    確かに、自分の中に勝手にたまって結晶化した魔石で苦しんでいるのであれば、被害者でもありますからね。

    埋葬するタカシの心に寄り添う二人との関係素敵ですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシの苦手とする熊や虫はともかく、基本動物好きのようですし、誰であっても苦しんでいる様子を見ると過去を思い出してツラいのかも。

    二人がいてくれたお陰でトラウマが蘇ることもなく、落ち込むこともなく済んだみたいです。寄り添ってくれる人がいることに感謝しないといけませんね。