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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 宴を開いてくれるのは嬉しいですが、やっぱり早くユタンちゃんを追いかけたいですよね😅

    それにしても、地竜の生態が面白いです。穴を掘って被害も出すけれど、その土は土壌改良にも利用できるんですね✨

    ユタンちゃんが地竜を捕まえたことも、故郷と何か関係があるのでしょうか。

    ユタンちゃんからの信頼を心配したり、お股が腫れないか心配したり、タカシさんの気持ちはまだまだ忙しいですね😅

    でもようやく地竜の姿が!
    早くユタンちゃんに会って安心できるといいですね✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    タカシの気持ちだけはもう既にユタンちゃんの下へ向かっていそうな勢いですからねぇ。宴はまた今度にでも。

    地竜、まんまミミズの生態でした。畑には欠かせない存在です。

    ユタンちゃんがなにを思って地竜を従えたのか? それは……。

    相変わらず馬鹿なことばっかり言ってるタカシで、すみませんm(_ _)m

    地竜の姿、発見! はたしてユタンちゃんは!?

  • きちんと区画整理されてる街なら、下水道もありそうですね。
    そういったものが無いと中世ヨーロッパみたいに病気が蔓延してしまいそうです。

    こうやって街や世界観を想像しながら楽しめるのが御作の強みですね(*´ω`*)
    特に私は自分以外の作品の街なんかを色々と想像するのが好きなので☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    シルバーラッシュでかつて栄えていた頃に整理されたのが中央区画ですからね。当時、下水道が整備されていたとしても、今や維持管理がどうなっていることやら。そういうのを想像してスピンオフやサイドストーリーを考えるのも楽しそうです。

    この小説は膝栗毛ですので、そういう意味では千央様のご期待に応えることができそうです。この後もいろいろと特色ある街や村、風光明媚な観光地などバラエティーに富んだ異世界があなたが訪れるのを待ってます。この世界の隅々までお付き合いいただけると嬉しいです。

  • 食事の後のタカシの独白。
    いやーユタンちゃんが戻って来て、ようやく取り戻した平穏を満喫
    できる話でした。

    指キリの異文化ギャップ。
    いや面白かったです。
    森さんの物語も、私とは方向性が違うのかもしれませんが、十分に
    世界観の創りこみが楽しくて、しょうがないですよ。
    町や風景の描写とか絵画的で大好きですし、キャラの深堀りは
    すさまじいですよね(*´▽`*)
    距離感とか本当に絶妙です。

    3人が同時に眠くなるシーンは、本当に癒しでした。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    みんな揃ってまったり。こうした何も無いのんびりシーンは久しぶりでしたね。

    スプライトたちからしたら指切りはなんとも物騒かつ紛らわしい以外のなにものでもないですからね。

    町や風景の描写は苦手意識があるんですけど、どういうわけだか投稿当初からその辺を褒めてくださる方が結構いて……。最初は『他に触れるところが無かったのかも。もっと面白くしなきゃね』なんて思ってました。未だに不思議なんですけど??

    私の場合、キャラに関しては、頭の中で勝手に喋ってくれるので描写と違って楽なんです。それでも次第に熟成してきた感はありますね。

    ほんと、三人がずっとタカシを癒やしてくれてますよね。読んでくれた方の癒やしに少しでもなっていたのなら幸いです。

    いのそらん様、いつも温かいお言葉の数々ありがとうございますm(_ _)m

  • いいですね(;・∀・)

    MAGICで鉱石採掘 精製 加工 まで出来るなら?

    モコ寝も 魔法の事 見直します (@_@;)💦💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    タカシの場合、日本で学んだ知識を元にきちんと手順を踏んで魔法で再現しているところがありますからね。エネルギーコストを精霊の魔力で肩代わりしてもらってる分、技術者の方からしたら狡いと思ってしまうほど利便性が高いようです。

  • 相変わらず美味しそうなメニュー。その描写!それもたくさんありすぎてどれからいただきたいか迷う。(食べられませんが……)うぶな感覚♡いいですね!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    ああ、私も異世界にいって食べたことのない料理を存分に味わってみたい。タカシたちがほんと羨ましい。

    初めてのことは失敗も多いでしょうが、そうした感覚もその場限りのもの。ほんと貴重です。アオハルも含め、若い子たちには焦らずゆっくり体験していってもらいたいものですよね。あはは、私も歳食ったもんだ。

  • 相変わらず、喉がなる料理描写
    ԅ(¯﹃¯ԅ)ウマソゥ
    この世界、タカシを唸らせる料理や技術があるのが素晴らしいですね✨️

    聖樹様がSっ気に目覚めたのかと思いましたが、ただの寝相でしたかw

    タイトル詐欺では!?

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    今回はこの地方の名産を味わい尽くすお食事回でした。タカシを始め、みんな大満足したようです。

    何人たりとも眠りを妨げてはなりません。たとえ相手が起きなくとも睡眠の質は確実に下がってしまうので。寝相が悪い人の横で寝るのもツラいですけどね。

    はて、なんのことでしょう? どうやら言語翻訳機能の調子が……ガガガガ悪いみたいです。

    ふふふ、この小説のサブタイトルは文中の台詞や地の文の一部を切り取ってきたものであり、おそらくはタイトル詐欺には該当しません……とはいえ、内容的にはタイトル詐欺しか存在しませんけどね。

  • ビール煮込み、アルコールが残っているものだと思って、子どものときに衝撃を受けました。食べていいの?!と😂
    コーラ煮込みも食べたことがある気がしますが、お肉はやわらかくなっていたのだろうか……🧐

    初めて手を握るときとか、キスしようとする直前の方がよっぽどドキドキする。
    うんうん、そうなんですよねえ。
    小説や漫画を読んでいても、じっくり進んでいくほうがときめきますね〜!
    タカシは見た目の年齢だけじゃなく、感覚も若返っていっているのでしょうかね☺️

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ビール煮もコーラ煮もどっちも味はほぼ残りませんものね。子どもだとどんな感じなのかドキドキしちゃう気持ちもわかる気が。

    お肉って部位や物によってもやわらかさは全然違いますから、同じお肉で比較実験でもしてみないことには食べるだけではわからないと思いますよ。ふふふ。

    なんでも初めてのことって新鮮な感覚で良いものですよね。若返った身体の影響か、スプライトたちと一緒にわいわいやっている影響なのか定かではありませんが、感覚も若返っているのかもしれませんよね。

  • ビールや炭酸、マイタケや重曹、パイナップル、わたしも肉を柔らかくすることにとにかくこだわってたことがあります。主に鶏胸をどう柔らかくするかなんですけど、どう下処理しても茹で方や焼き方の失敗で硬くなっちゃうことあるし、最近は硬いままでもいいやって思ってます。アゴも丈夫になるし。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    仰るとおり、鶏むね肉はなかなかに厄介ですよね。

    マグロのサクから刺身を引くように、鶏むねの一枚肉の筋を断つ方向に薄く斜めに引いて切ってもちょっと厚くなるとダメ。家事に追われて、つい強火でちゃちゃっと火を通しちゃうとダメ。いろいろとがんばって、とろ火でゆっくり焼いてやっとというところですものね。
    タカシは料理に手を抜いてませんが、これはあくまでも小説の中の登場人物だからこそ。実際、家事に追われてると、こうはね。いつも家事、お疲れ様です!

  • 長文失礼いたします。
    今回も楽しく拝読いたしました!

    シャワーヘッドの秘密から始まり、鰻尽くし、湖沼群への小旅行、ビーズ作り、思わぬ大商売と寄付、妖精靴の完成、そしてエピスコを離れて再び始まる三人の旅――。

    一話ごとに笑い、驚き、美しい景色や美味しそうな料理を存分に楽しみながら読み進めましたが、今回のお話全体を通して特に印象に残ったのは、タカシたちが生み出したものや受け取ったものが、次の誰かへ渡り、新たな価値となって広がっていく流れでした。

    スプライトとユタンちゃんに快適に過ごしてもらいたくて作ったシャワーヘッドは、町の女性たちを熱狂させ、思いがけない大金を生み、その一部は孤児院の子どもたちへ届けられる。

    ユタンちゃんが退屈せず、自分の仕事として楽しめるようにと作られた無色透明のビーズは、彼女の手で色を与えられ、やがてフルーツパーラーで受けた厚意へ報いる贈り物になる。

    そして、頼りなく見えていた若い靴職人が作り上げた妖精靴は、師匠である匠さえ自分の品を並べることをためらうほどの逸品となり、今度はその悔しさが、匠をさらに良い仕事へ向かわせていく。

    誰かを喜ばせたいという小さな思いから生まれたものが、タカシ本人の予想を超えて人から人へと渡り、それぞれの暮らしや心を動かしていく。その連なりが、とても心地よく感じられました。

    特に、第54話で描かれた湖沼群の光景が忘れられません。

    エメラルドグリーンの湖、白い滝、黄緑の植物、深緑の森、遠く連なる山々と青空。すでに完成されているように見えた美しい景色へ、最後に夕日の「上質な赤」が加わり、初めて一枚の絵が完成する。

    その翌話では、無色透明のビーズへユタンちゃんが色を加え、「宝石箱」のような世界を作っていきます。

    元から美しいものへ、新しい色が加わることで、さらに豊かなものになる――。

    それは、一人で歩き始めたタカシの旅へスプライトが加わり、さらにユタンちゃんが加わったことで、同じ景色や食事、日々の暮らしまでが、以前とは違う色を持ち始めていることにも重なって見えました。

    また、今回あらためて心を引かれたのは、タカシが他人の価値を見つけることに長けているところです。

    北の町の情報を自分では持っていなかったキリングに対しても、周囲の人々が彼の呼びかけに応えてくれたのは、キリングの日頃の行いや人徳によるものだと伝える。

    若い靴職人に対しても、闇の精霊の助けを借りたことを理由に本人を一人前とは認めない一方で、完成した靴の価値は正しく認め、「良い仕事には相応の対価を支払う」と百万シェルを惜しみなく渡す。

    さらに、その靴が想像以上の逸品だと分かれば、会いたくない相手であっても(笑)、追加の報酬が届くよう手配する。

    料理人、技術者、職人、仲間――タカシは、誰かが積み重ねてきた努力や仕事の価値を決して軽く扱いません。

    けれど、その一方で、自分が生み出したものや、自分へ向けられた好意については、なかなか素直に受け取ることができない。

    厚意を受ければすぐに「借り」と考え、大金を得れば後ろめたさを覚え、自分の魔法も精霊から借りた力のように捉えてしまう。

    他人の価値にはすぐ気づけるのに、自分自身の価値にはひどく鈍い。そんなタカシの不器用さが、今回のお話を通して、より深く見えてきたように思います。

    そして、スプライトとユタンちゃんも、もうタカシに守られるだけの存在ではないのですね。

    スプライトは、タカシの言葉が届かない相手から情報を引き出し、彼の思い込みや抜けているところを指摘しながら、「頼ってくれてもいいのよ?」と伝える。

    ユタンちゃんは、ビーズへ色を与え、返礼の品を選び、歩いてくボックスを動かし、酒の飲み比べではキリングを倒してしまうほど(笑)、旅の中で自分の役割をしっかりと持っています。

    タカシも二人を守ろうとしながら、少しずつ頼り、任せ、三人で行動することを当たり前のものとして受け入れている。

    「うちはいつもそうしてきたんだから。今までも、これからも……」

    この言葉が、とても心に残りました。

    本人は嫉妬と混乱の真っただ中で口にしていますが(笑)、だからこそ、タカシの中ですでに三人が一つの家族になっていることが、自然に伝わってきました。

    森 樹理様の描かれるキャラクター、特にタカシは、煩悩まみれで、駄洒落を連発し、買い物では店員の言いなりになり、嫉妬すると途端に大人げなくなります。
    けれど、その賑やかな心の声の奥には、他人の仕事を尊重し、受けた恩を忘れず、弱っている者を放っておけず、大切な二人との暮らしを何としても守りたいという、揺るがない優しさがあります。
    笑っているうちに、その人物の弱さや誠実さへ自然と触れられる人物描写が、本当に魅力的です。


    また、シャワーヘッドや料理、保存技術、魔法の運用についての細かな説明も、単なる知識ではなく、タカシがどのように物を見て、何を大切にしている人物なのかを伝える描写になっていると感じました。

    パウンドケーキ作りでも、魔法で一瞬に完成させるのではなく、現実の工程を一つずつ魔法へ置き換え、成功した後にも欠点や改善点を考える。

    遊びながら学び、失敗すれば次の工夫へつなげていく。その試行錯誤を細部まで描くからこそ、タカシの魔法が便利なだけの力ではなく、彼自身が積み上げてきたものとして感じられるのだと思います。

    最後に、エピスコの喧騒から逃れるように旅立った三人が、自然の中で手作りのパウンドケーキを囲む場面も大好きでした。

    子どもの頃には「パンみたい」としか思えなかった味を、今は大切な二人と一緒に食べ、「ちょっとだけ大人の味がした」と感じる。

    直後にブランデーの入れすぎだったと落とすところまで含めて(笑)、賑やかな十話を締めくくる、温かく穏やかな余韻を味わわせていただきました。

    大きな謎である精霊と魔物の関係も少しずつ姿を見せ始め、三人の旅がこれからどこへ向かうのか、ますます楽しみです。

    長編だからこそ味わえる、暮らしの積み重なり、人と人との縁、そして少しずつ変化していく心を、これからもじっくり拝読してまいります!

    今回もつい長文となってしまい、失礼いたしました。

    作者からの返信

    銀猫様、コメントありがとうございます。

    さすがはカクヨムgoodレビュワーさんに選ばれる方だけあって、コメントが一つの作品に仕上っていますね。素敵です。

    本作も一応ネット小説であるがゆえ、読み手に負担が掛からぬよう基本的には1話ごとに話の区切りをつけるようにしてあります。とはいえ、無謀にも当初から出版化を視野に入れて書いたため、その本質は通しで読み進めたときに本領が発揮される造りになってしまっている。その点は否めなません。

    ネット小説でのそんな弱点がある拙作を、続けて読んでいただいた上でこうして感想を添えて表現してもらえたことで、あたかもこの小説が傑作のように感じられたほどです。書き手として嬉しい限り、大感激です。ありがとうございました。

    エピソード毎に反応して掘り下げてくれたコメントもさることながら、長文コメントでエピソード毎の関連を読み解いてもらえることが本作には合っているのかもしれませんね。

    「長文失礼いたします。」と書き始めているところから、もしかすると、まだ遠慮して書ききれなかった部分もあるのかもしれませんけど。長文コメント大歓迎です。もっと丸裸にしてもらっても大丈夫ですよ。まだ下にちゃんといっぱい着込んでますので。ふふふ。

    p.s.
    本作主人公を「他人の価値を見つけることに長けている」と評価していただきましたが、私の感想としまして、この言葉は銀猫様を最も的確に表現したものに思えてなりません。

    これからも拙作をよろしくお願い致しますm(_ _)m


  • 編集済

    タカシさん、ずいぶん元気になっていつもの調子が戻ってきましたね。ユタンちゃんはまだ見つかりませんが、少しほっとしました😊

    そして、ついに穴埋め作業。
    穴の中を何度も慎重に確認するタカシさんは、さすがですね✨

    地竜の痕跡まで消してしまわなくて、本当によかったです。これが消えていたら、また一か月くらい落ち込みそうですもんね😅

    早くユタンちゃんが見つかりますように。
    続きも楽しみです😊

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    もし勢い余って痕跡まで消してしまっていたら、タカシなら一生落ち込んでもおかしくないですものね。

    手掛かりをたどって早くユタンちゃんのもとに。タカシ、冷静さを取り戻し、俄然張り切ってます!

  • 久々の料理界で、なんか嬉しいですね。
    タカシが思わず3人を順に抱きしめていく感じが、またいいですね。
    なんか平常モードに戻ったような(≧▽≦)

    三人がよく噛んで食べところで、タカシの食育が残っていましたね。
    これも、さりげなく嬉しいですよね。

    料理の描写のは、相変わらずの圧倒的な熱量ですね!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシの心情として、仲間が一人欠けた状態では料理どころではないようですね。みんな揃ってひと安心。料理にも歯止めが掛からなくなったタカシなのでした。

    保冷庫で牛肉を見た瞬間、ぎゅーっと抱きしめた後に牛肉料理で、してやったりを計画していたタカシ。でも、実際には牛肉ではなくバイソン肉だったというオチでした。

    食育も忘れ去られたわけじゃなく、ちゃんと残っていてくれて、タカシもほっとしていることでしょう。

  •  森 樹理さまの大長編、やっと最新話まで追いつきました。もっとも長く読ませていただいている作品でございます。拙作にもいつもお付き合いいただきまして感謝しております。有難うございます!

    作者からの返信

    紫瞳 鸛様、コメントありがとうございます。

    大長編にもかかわらず、最新話までお読みいただき、感謝の念に堪えません。

    無理をなさらず、執筆の合間にでもまたお越しいただけると幸いです。

  • 身体が動かなくなってく身内の介護はしたことあった大変だったけど、認知症はもっと大変なんだろうなって思います。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    認知症では精神的な負担が多く、寝たきりや片麻痺では身体的な負担が。どちらも大変ですよね。介護者にしても要介護者ご本人や家族にしても。生きるのって大変ですね。

  • まったく、この変態聖樹様は……w
    心情を知ってからは、ユタンちゃんが一番真面目に見えちゃう不思議。

    ホテルで食事? それとも街に繰り出すのかな? 何を食べるか楽しみですね✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    そういうことを言うと、聖樹様ならきっと喜んじゃいますよ。

    ユタンちゃんが多少毒舌になるたっても仕方ないですね。

    今回は……での食事です。


  • 編集済

    タイトルの「手足を縛ってもらって結構ですから」はファムちゃんのセリフかと思ったら🤭
    しかし、最終的には縛られたがるファムちゃん……聖樹の威厳はもはや皆無ですね……!笑

    手続きの記憶が一切ないのは、タカシの考えるとおり、不自然にも思えますね🧐
    それほどユタンちゃんで頭がいっぱいだったのでしょうか。
    タカシの知識量と、それを保管しておける記憶力が凄まじいので、記憶の一部が欠けたとなるとよくないことの前触れではないかと気になってしまいます><

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ほんと今更ながら、読者さんから「誰得なんだよ!?」とお叱りを受けそうですね。ふふふ。

    ええ、皆無です。タカシがこの世界にやってきてからどんどん減ってきてはいましたが、もはや……。

    この世界の文字をなかなか覚えらないみたいですし、タカシの記憶にはなにやら偏りがあるようで……。 

    とはいえ、ユタンちゃんの事をあれほど心配していたタカシですから、スプライトたちが言うようによくある事と言えなくもないですしね。

    いつもじっくり読んでいただきまして、ありがとうございますm(_ _)m

  • なんとユタンちゃん、地竜を懲らしめて、そのまま従えて去っていったんですね。想像するとめちゃくちゃかわいくて、笑ってしまいました😆

    どこへ行ったのかはまだわかりませんが、スプライトさんたちには足取りを追う方法がわかっているようで、やっと少し安心できました✨

    嬉しそうなタカシさん、興奮しすぎには注意です🤣

    それにしても、スプライトさんが負けたという火炎龍よりも強いと言われるタカシさんって、本当にすごいですね。

    続きも楽しみです😊

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    地竜に乗ったユタンちゃん……あまりの大きさの違いで、傍から見たらユタンちゃんには誰も気が付きそうにないですね。ワイプ画面で拡大映像でも流してもらわないことには。ふふふ

    ユタンちゃんの行方はなんとかなりそうな感じですものね。タカシの暴走もこれで……いや、余計に暴走しそうかな?

    タカシの魔素量はそれだけ破格みたいです。龍なんてものと戦ったら、それこそ地図を書き換える心配をしなければならないほどに。少なくともスプライトたちはそう考えているようです。

  • おはようございます。

    スプライトちゃんが本気で心配してる様子がしおらしくて良き( ´꒳`* )ヨキヨキ
    そして、ユタンちゃんに激甘なタカシくんよ(笑)

    女の子にハラミって名前はどうなの!?(笑)
    アリエルの名前が出てくるのは嬉しいですね🎶
    これは素敵なサプライズ(*´ω`*)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    妖精のスプライトにはこの【アヴォイダンスフィールド】が人族にどれほど効果を発揮するものかわからなかったようです。実はこれ、今、大変なことに……。

    ユタンちゃんには常に甘々なタカシでした。

    言語翻訳の関係で【ハラミ】と訳されてますけど、肉の部位に名前が付いてない社会だったら、この子には【横隔膜】と名付けられていたかもしれません。お、怖ろしい。

    完全に忘れ去られないうちにアリエルが痕跡を残していてくれてよかったです。ほんと、いつ再登場してくれるのやら……。

  • 今回も楽しく拝読しました。

    ミルク風呂を細部まで作り込み、倒れるほど魔素を使ったかと思えば、今度はその浴場を丸ごとエピスコまで運ぼうとするタカシ。煩悩全開なのに(笑)、その根底には、スプライトやユタンちゃんに楽しく快適に過ごしてほしいという優しさがあるのだと感じました。

    今回は特に、三人がそれぞれの得意なことで補い合う、一つのチームになってきたことが嬉しかったです。浴場を運ぶときにはスプライトの力を借り、靴職人とのやり取りではユタンちゃんが状況を動かしていく。タカシが二人を守るだけでなく、頼り、助けられながら旅を進めていることに、関係の深まりを感じました。

    一方で、料理について語る中でこぼれた、自分には才能がないと思い知らされたくないという本音には胸が痛みました。その直後、初級魔防士とは思えない力を見せ、周囲を驚かせる姿との対比も印象的です。

    仲間の価値にはすぐ気づけるのに、自分自身が積み重ねてきたものや、その価値については、どこか厳しく見積もってしまうタカシ。いつか彼が、周囲から向けられる評価を素直に受け取れる日が来るのか、見守りたくなりました。

    最後は結局、スプライトとのお風呂が一番気になっているところまで含めて、今回もとても楽しかったです(笑)

    作者からの返信

    銀猫様、コメントありがとうございます。

    仰るとおり、煩悩まみれのタカシですけど、家族を大切にする気持ちが人一倍強いことがその行動に現われているようです。

    危険なことはいっさいがっさい自分で引き受ける気満々。とはいえ、危険のない状況ではみんなで協力して楽しみたいといった気持ちはあるみたい。

    そうなんです。一人で集中して作る料理ではタカシの本音がついこぼれてしまうよう。ある出来事が原因でプロにはプロとしてプライドをもった仕事を……と、どうしても求めてすぎてしまうのがタカシの業が深いところ。

    魔防士としての活躍も自分の力ではなく、所詮は精霊さんからの借り物としか考えていないのかもしれませんね。

    タカシが本当の意味で心休まる日々はいつ訪れるのか……。末永く見守ってあげてください。

  • 聖樹様。
    あなたは、正統派ヒロインなのですよ。確かに最初の方では・・・
    もうタイトルから、ドキドキしちゃいました。
    なにか、新しい性癖がさらに増えているような気も( ゚Д゚)

    そしてファムちゃんが、正統派ヒロインって言葉を思い出すと、一緒に思い出す方がもう一人・・・影がみえませんね(笑)

    これから、本格的にタカシの治療に?
    ユタンちゃん、諦めません!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    今や聖樹様が正統派ヒロインだったことを覚えている方がどのくらいいるのだろう……。

    最初の頃、あんなにもヒロインっぽく目立っていたあの子は今いずこ……。

    聖樹様の歌声にスプライトの演奏で踊るユタンちゃん! はたして神々の系譜に連なる女王様を魅力し、願いを叶えてもらうことはできるのか!?

  • 極北の地。とてつもない寒さで凍りついてしまって生きられないから、地獄なのでしょうか🧐
    魔物に関する情報がまじめに整理されましたが、興味深くてじっくり読み込んでしまいました。
    徐々に弱体化し、三回で尽きるとはいえ、一般の人にとっては魔物との戦いは地獄でしょうね……。タカシは難なく倒していますが!

    「いつ遊離するかもわからない一粒の光」。
    闇の精霊の関わりが認知されていなかった理由も、深く納得ですね……
    タカシが解明していくことで、この世界の魔物の捉え方は大きく変わってきそうですが、果たして……。

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    極北の地。それは果たして如何なる場所か……。 

    そうなんですよね。タカシって自分の命を軽視してるのか、結構厳しい戦いを強いられていてもいまいち緊迫感が伝わらない。損な性分です。

    唯一の精霊魔法使いにして、この謎がどう解明されていくのか!?

    乞うご期待!

  • 界域ですか。

    ここに来て魔物の発生源に関する情報が出てきましたね。

    ティエンヌを観光した後は界域を目指して旅をしていくことになるのかな。

    何にせよ、今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    西様、コメントありがとうございます。

    界域は北極圏にあるとか……ここからはまだ遥か遠くの地でございますが、いずれは確認のため目指さなけばならない場所のようです。

    今後ともよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • ( ˙꒳​˙ )ほぉ…
    魔物の地域差や階位の謎が解明されましたね。しっかりと練られた世界設定ですね〜。スゴい(*'ω' *)

    アリエル以外の勇者の性格が気になりますね。性格破綻者じゃなければよいのですが(;'ω'∩)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシからすると、こんなところで一位階の魔物と遭遇したのがどうにも釈然としない感じでしたけどね。それでも今まで考え続けてきたことが少しずつ繋がってきたみたいです。

    アリエルとの旅で語られたガートエル、ゴザイエル、マースエルといった教会の聖典に記された四大天使から名を授かった勇者たち。はたして、どんな人たちなのやら……。

  • 無事にティエンヌ観光できるんかしら

    アリエル、久々ですね。名前だけですが。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんが見つかって落ち着きを取り戻したタカシのことです。今度は存分にティエンヌを観光してくれることでしょう。

    アリエルや、いずこに?

  • ユタンちゃん。。。
    頑張ったのにね。残念です。

    そして、ユタンちゃんの涙。
    きっと、いろんなものが含まれている涙なのでしょうね。
    どちらにしても、ユタンちゃんの気持ちは痛いほど伝わってきましたし、
    タカシにも伝わっていますよね。

    それにしても、ちょっとなんだか、周囲はすごいことに(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃん、がんばりました。タカシにも十分伝わっているはずです。

    温厚な部類とはいえ、トロールの近縁種ですから本能に忠実なのかも。彼らからしたら普通に愛し合ってただけでも、トローの女性は人族と見た目が変わらないため、傍から見たら人族が襲われていると思われちゃうかわいそうな種族だったりします。

  • こんばんは!

    おお!スプリガンとな(^^)
    また新たな存在が出てきましたね☆
    妖精界はかなり進んでるんじゃないでしょうか!?

    セキュリティ高そう!(*´ω`*)
    これなら安心して預けられますね!

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    ええ、妖精たちをいろんな意味で護ってくれているのはスプリガンなのです。

    めっさセキュリティ高いみたいですよ。次回、タカシが……。

  • ペンキ……
    わたし、手が妙に脂っこくなってる時は強くこするとペンキだろうと手垢と一緒に落ちますが、さらさらの時は厳しい。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    タカシ
    「かあーっ! 少し遅かった。それを知ってれば、顔の皮を剥がずに済んだのにぃ。いや、次回のためだ。ユタンちゃん、けいさんの身体を隈無く調べてきて!」

    ユタン
    「らじゃー」

  • おお、今回はもう、ユタンちゃんがすぐそこまで来ている感じですね✨

    しかも村の人たちの対応が、タカシさんを水戸のご老公みたいに扱っていて面白かったです🤭

    妖精王に匹敵するとはこれまたすごい😄

    そしてユタン様、なんと地竜を倒して村を救っていたとは😳❓

    みんなのただ者じゃない感じが溢れていて面白かったです🤭

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ええ、近寄ってきた雰囲気が。

    ふふふ、タカシもユタンちゃんが一緒に居る状態なら、きっとノリノリで対応していたところでしょうね。

    妖精王がタカシを見て怒り出さなけばいいですけど。

    ユタンちゃん大活躍してました!

  • いつも食レポが美味しそうで、、、異世界にいながらわたしより良いもの食べてて羨ましい。
    たまに自炊の参考にしてます。
    油の取りすぎが悪いのはさておき、薬品で抽出した油でも農薬を使った野菜でも医者の厄介になることはないので、安心してほしい。
    でも圧搾した油はヘキサンで抽出した油より他の栄養が混ざるし、有機農法は基本手間暇かけられてるから美味しいんだよな、、、、高いけど

    作者からの返信

    @yulikuiage様、コメントありがとうございます。

    異世界であってもタカシの旅は美味しいものを食べることが最大の目的になっちゃっている感じですからね。確かにうちよりも良いもの食べてるかも。

    なにかしら自炊の参考になることがあったのなら幸いです。美味しい御飯作ってくださいね。

    食べ物の栄養成分や健康への影響に関して、まだ全てが解明されたわけではありませんものね。これが良い、あれが悪いと翻弄されっ放しです。自分で食べて美味しいという指針を目安にしたいですね。そのためにも味覚異常は致命的。味覚に支障をきたすような食べ物の食べ過ぎは注意しないといけませんね。

  • ファムちゃん、お笑いのセンス十二分にあると思いますけれどね🤭
    画面越しに私は毎度笑わせてもらってます!

    口を裂こうとするスプライト、危ないことになったらしっかり反省するのが愛おしいです☺️
    顔の皮を剥ぐ……想像するだけで、ひいいいいと叫んじゃいますが😱
    皮を剥いで、つるっとしたお肌になったんでしょうかね✨

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、ファムちゃんはお笑いに真摯に向き合い過ぎてるんですかね。

    スプライトもかなりSっ気があるみたいですけど、さすがにタカシに嫌われるような怖れがあることはしたくないようです。今回も良かれと思ってのことのようですし。あはは、困ったもんだ。

    顔の皮を剥いだ瞬間、進撃の巨人の奴のように筋繊維が剥き出し状態になった直後、にゅるにゅると超速再生で復元!? なんて光景だとすると、ちょっとキモすぎますよね。でも、きっとそんな感じかな。

    確かに最後にはつるっとしたお肌に元通りでしょうね!

  • 化粧の落とし方が荒業過ぎるw
    数ヶ月で細胞入れ変わるし、そのまんまでも良かったんじゃ。タカシならいける!!

    聖樹様のコメディアン化が止まらないですね。うん、実に可愛い💕

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシとしては数ヶ月も笑われ続けるのはさすがに耐えられないと考えたのでしょうね。ふふふ。なにせ普通に旅をしていたらその数ヶ月で1万キロくらいは歩いていけちゃう一行なので。

    聖樹様と敬われていたのはいつまでだったか……。もうすっかりこんな扱いばかりのファムちゃんでした。

  • 失礼ですが、この場をお借りして御礼いたします
    ――この度付録の最後まで応援ありがとうございました……ましてや★評価まで賜りm(_ _)m
    ――こちらこそコメントを添えて――★評価のお返しをしたいところですが、
    チト事情がありまして、現在レビューコメントは控えております――(悪しからず🙇)
    引き続き御作品(長編大作)追わせていただきます……

    作者からの返信

    MASATO様、こちらも好きで読んでいることなのでお気遣い不要です。

    というか、本作に対してもう既に評価をいただいていることですし、私も正直レビューを苦手としておりますので。

    読んでいただけることが書き手の私にとって、なによりのご褒美となります。それこそがありがたい。

    とはいえ、お互い創作活動をがんばらなければならない身。負担にならない程度に、今後もよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • ユタンちゃんの失踪から、もう一か月も経ってしまったんですね😭

    スプライトさんたちが、ほかの妖精たちと念話できなくなってタカシさんとしては責任を感じてしまいますよね。こんな状況だと余計に胸にきそうです💦

    そんな中でも、クリームを欲しがるピクシーたちがすごくかわいらしくてほっこりしました😊
    こういう人外キャラのかわいらしさが本当に魅力的です💕

    そして、マントを裏返しに着ていたタカシさん。まさか、それがピクシーの悪戯を防いでいたとは⁉️ 面白いです。こういう逸話があるのでしょうか?

    「ユタンちゃんがいたら」と寂しくなってしまうタカシさんが切ない😢

    この手掛かりで、ユタンちゃんが見つかることを祈ってます!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    タカシからすると、この一ヶ月……絶望感に苛まれ放しだったに違いありません。

    そんな中、ユタンちゃんらしき情報を得られてやっと元気が出た感じに。

    イングランド伝承でも妖精避けのおまじないとして、服を裏返しに着たり、ポケットにパンくずを入れておくなどいくつか言い伝えがあるんですよ。

    基本的にうちの小説に登場する妖精さんたちはその習性を私が独自の解釈で勝手に膨らませたものです。オリジナルを穢してはさすがに申し訳ないので、原型を極力損なわないように気を付けてますけどね。

    きっと大丈夫。だって、もう【ニケの冠】はタカシの頭上で輝いてますから。そのうち、運だって向いてきます!

  • お巡りさん、この人が犯人です(ノ∀`)w!

    穴をむりやり押し広げられて強引につながれちゃいました!

    作者からの返信

    @jihye様、コメントありがとうございます。

    「や、やめて。今、社会的に抹殺されたら死がそこにやってきちゃうんから! 本当にぃ(タカシ談)」

  • 今回も楽しく拝読しました。

    燻製を作り、寝床を整え、紅茶を淹れ、朝ご飯を用意する。
    やっていることは旅の途中の暮らしなのに、読んでいるうちに、タカシが少しずつ「誰かと一緒に生きる日常」を作っているように感じました。

    ユタンちゃんの食欲を喜び、スプライトには初めての食事を美味しいものにしてあげたいと考える。その一方で、夜になると不安を抱え、今も悪夢にうなされている。

    そんなタカシだからこそ、二人が美味しそうに食べる姿に「救われる」という言葉が、とても心に残りました。

    お母さんの包丁を思い出す場面も含めて、食べることや作ることが、過去と今の仲間を静かにつないでいるようで、とても好きな区切りでした。

    そして、スプライトとの相合い傘は可愛すぎました(笑)

    作者からの返信

    銀猫様、コメントありがとうございます。

    まさしくそんな感じですよね。ただ、その誰かさんが長命種という妖精であったらばこそのようで……か、悲しい。

    最も家族を必要としているタカシだからこそ、それをまた失うことへの恐怖に尻込みしてしまう……異世界ではそんなジレンマから少しずつ解消されているようです。

    スプライトもタカシとイチャイチャするつもりでエアーカーテンを狭めていったのが思わぬ反撃を食らうことに。お互い悪戯はほどほどがよろしいようで。

  • ユタンちゃんがリュタンボディを離れて、スプライトたちのような魅惑のボディになる日が来たら、タカシの想いは大きく変わってしまいそうでしょうかね🧐
    そんな日が来ないかもしれませんが……。
    心と身体のバランスが取れないのは、たしかに不調につながりそうですね💦

    農家のおじちゃんとは、お互いにいい出会いとなりましたね( *´艸`)
    スプライトの取り成し方が優しい。こういった部分に、彼女の魅力をひしひし感じます✨

    食費をけちって病気になれば、それ以上に家計の負担となる。
    我が家は猫がいますが、まさにその考えでお高めのフードになりますね〜
    自分の分は二の次にしがちですが、人も食べたもので構成されるので、よい食材をえらばないとですね!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    そうなったらなったで、またタカシが混乱しそうな気はしますね。ふふふ。ただ、ユタンちゃんはスプライトたちとは別の世界樹系列に属していたようですから真っ当な方法では無理なんでしょうけど。
    タカシを見るに心身のバランスが健康維持に最も大切な気がしてきます。

    野菜をうまく育てられないタカシにとって農家さんは憧れの的。良い食材を交換できてご満悦のようです。
    取りなし上手なスプライトにタカシも惚れ直したことでしょう。

    食べ物はすぐには健康に影響しないため、良い物も悪い物もなにかと軽視されがちですからね。仰るとおり、日々の積み重ねが大事なようです。家族がみんなが健康でないと、幸せを感じられはしませんものね。

  • ユタンちゃんに欲情したら流石に……w
    とはいえ、悶々としてるのに発散できないのはストレス溜まりそうですね〜。

    最近の野菜って美味しいですよねー✨️ 品種改良の賜物なんでしょうが、ピーマンも生で食べれますしね。

    子供の頃はもっと苦かったような……。味覚が大人になっただけでしょうか( `・ω・) ウーム…

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    周りに美人さんが多すぎ……なのに、生殺し状態のタカシなのでした。

    ピーマン農家さん曰く、ヘタが五角形のものよりも六角形の方が苦味が少なく子どもでも食べられるそうですよ。

    私はどっちでも構わないんだけど、家族のために六角形のを選んで買ってきてます。

    確かに大人になった今では味覚のせいなのか、品種改良のお陰なのか検証できませんものね。どれを食べても今は大抵おいしいから。


  • 編集済

    がんばるんば?
    でも、別の意味なのかな……。

    お金はたんまり持ってますもんね〜。しかし、戦利品を欲するのもまた摂理! 一位階 ≡((((屮゚Д゚)屮カカッテコイヤ

    って、一位階の魔物が普通にいてるもんなんですね💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシの思念が常にユタンちゃんにも流れ込んでますからタカシが口にしていないことも実は……。

    当面生活する分くらいはもう十分お金はありますからね。世界樹の機能回復のため、精霊を昇華させる必要性から精霊をゲットしなければなりませんしね。

    農家のおっちゃんがびっくりしているところを見ると、この辺では魔物が現れるのは珍しいのかもしれません。

  • イトウタカシ下ネタモノローグ大暴走ですな
    でも反してタイトルが下ネタ詐欺を思わせといて実際は健全だった

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    相変わらずのタカシでごめんなさいm(_ _;)m

    はい、本作バインド・アストラルは健全な作品でございますゆえ……。えっ!? ほんとかな?

  • コメント失礼します。

    ついにプロローグ最終まで来ました。
    次はいよいよ本編とのことで、今からとてもわくわくしています。

    ここまで読み進めて、タカシの「勘違いされる面白さ」が、ただの笑いだけではなく、人物像を浮かび上がらせる仕掛けにもなっているのだと感じました。

    本人は「役に立てていない」「借りを返せていない」と肩身の狭さを抱えているのに、食堂のおねえさんから見れば、料理を大切に味わってくれる可愛い子であり、アリエルから見れば、どこか余裕のある異世界の勇者のようにも見えている。
    その見え方のズレがとても面白かったです。

    特に、火の精霊との別れで、力を失ったことよりも、そばにいてくれた存在がいなくなったことを寂しがるタカシが印象的でした。

    閑話で元の世界のタカシも見えたことで、彼が「役に立ちたい」「借りを返したい」と焦る理由にも深みを感じました。

    ここまでで、世界観だけでなく、タカシという人物の土台を丁寧に見せてもらった気がします。
    それを踏まえた上で、いよいよ本編へ!
    楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    銀猫様、コメントありがとうございます。

    本作はタイトルの略称からして【バイアス】を意識したものでもあります。そこから生まれる誤解の構造に慣れてもらうためのプロローグ編でした。

    仰るとおり、いろいろなエピソードを通じて人物像を描写したのは、第一話におけるタカシの人として不自然な反応の理由を少しでも理解してもらうためでもあります。お付き合いいただきありがとうございました。作者の筆力が足りず長々と書き連ねたことを御詫び致します。m(_ _)m

    本編では、基本、読者様に異世界観光を存分にお楽しみいただくお気軽パートが続きます。その中でちょこちょこ本筋の考察系が入ってきますので、その辺も楽しんでいただけたら幸いです。

  • 警告用の黄色い風って面白いですね

    そういや風魔法ってゲームではしょぼいですけど、
    大木もスパッと切り裂く上に見えないし、けっこう怖いですね。見えないというなら、炎も燃える物質次第では見えませんけど。

    るんば

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    スプライトもいろいろと研究し工夫を凝らしているようです。レイリー散乱でも利用しているのか!? 謎です。

    五感のうち、人は視覚からの情報に8割以上頼っているそうですから不可視攻撃は有効なのでしょうね。

    炎が見えなくなる現象もいろいろと要因があるみたいですし、台所での着衣着火にも気を付けないといけませんね。

    「るんば」……せっかくのユタンちゃんの意図もその場ではタカシに伝わってくれなかったようです。

  • あわわ、久しぶりに魔物とご対面かと思えば、一位階と遭遇!
    一位階は、光の精霊が二つなのですね……🧐
    実は一位階のさらに上もいたりするのでしょうか。うう〜ん、この仕組みがとても気になります!!

    ユタンちゃんの「るんば」は、「がんばるんば」と見ました🤭
    そしてブラウニーたちは、なんてありがたい存在なんだ……! 私の家にも棲みついてほしい!!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    農地以外なにもないようなところをのんびり歩いていて、突然、魔物との遭遇!? なにがあるかもわからない異世界で、油断しまくっていたタカシ……これはいけませんね。

    あはは、嬉しい。わかってもらえました。ふふふ、でもですね。そっちはミスリードの方みたいです。意外と周辺の状況把握ができているユタンちゃん、その意図は……。

    仮に家の中で見つけたとしても服をあげたりしないでくださいね。ハリポタのドビーみたいに出ていっちゃいますので。


  • 編集済

    おはようございます。

    所々に織り込む逆のセンスにどんどん磨きがかかってますね!?
    スプライトちゃんは意味がわかってるらしく、それはそれで面白展開になりそう(笑)

    >うふふのふ

    可愛い(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    スプライトは今まで身体が無かったことで肉体感覚的には疎いところはあるようですが、数千年を生きてきた知識がありますからね。とはいえ、こういった分野では耳年増でしかないようですけど。

    「うふふのふ。ありがと(スプライト談)」

  • タカシとユタンちゃん、やっと合流出来ましたね。
    ユタンちゃんサイドの視点を読んだことで、この再開の喜びと、その意味、
    ユタンちゃんの気持ちがより伝わってきます。

    きっと、これから読む話で、ユタンちゃんの言葉の受け入れ方に深みが
    加わるのだろうなと楽しみで仕方がありません。

    下着、嬉しいですよね。
    だって、自分を心配してくれた下着ですから・・・

    ただ、みみずの鱗・・・
    まあ、みみずの鱗だからね・・・

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ふぅ、長かったですね。でも、そのお陰で少しだけ見えてきたものも……いや、謎が増えちゃっただけかな!? あはは。

    ユタンちゃんの真心が籠もってますからね。タカシは大はしゃぎでしょう。

    こっちは、ね。いくら真心が籠もっていようとも……うげえ。ムリむり無理です!

  • どうしてもブラウニーと聞くと、木槌を持ったあのモンスターを想像しちゃいますね〜w
    っていうか元ネタあったんだ……。

    タカシの下ネタがエグい(笑)
    まぁ聖樹様も乗り気だしオッケーですか👌

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ええ、そうなんです。スコットランドやイングランド伝承の妖精さんなんです。ハリー・ポッターに登場してくる【しもべ妖精】にしてもブラウニーをモチーフにしたものだと思いますよ。なにせ新しい服を貰うといなくなっちゃうところなんかも特徴なので。

    確かに酷い。ユタンちゃんが見つかってタカシの奴、相当気が弛んでますね。困ったもんだ。

  • なるほど。
    確かに、長く生きるユタンちゃんにとってみれば、タカシと別れてからの時間的な感覚ってこんなものなんですね。
    でも、そんな感覚のユタンちゃんが、タカシがきて喜んでいるのがとても可愛いです。

    ユタンちゃんが叱る言葉はキレが良いですね。こんなに多弁なんですね。
    確かに、なんとなくタカシを思わせますね。
    随分と、タカシの影響があるように感じちゃいます(≧▽≦)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんにとってはタカシと過ごした時間なんて本当に泡沫の夢にすぎないのかもしれません。それでも、彼女の心にはしっかりと刻まれて。

    性格というものは個人のパーソナリティーではなくて、他人との関係性で形成されるものだという考えもあるようですからね。ユタンちゃんもタカシからいろいろなものを受け取っているのかも。タカシと結構、馬が合うユタンちゃんなのでした。

  • ep.149 もうヤニも尽きたへの応援コメント

    まさか、ユタンちゃんの行方不明がこんなに長引いてしまうとは思いませんでした💦

    しかも、この修復用素体というのは何なのでしょう😰

    ファンタジーのかわいい妖精さんのイメージからかけ離れたものが出てきて、なんだか恐ろしいですね💦

    ユタンちゃんのことを何も知らないと嘆くタカシさんの気持ちが、すごく苦しかったです。

    ユタンちゃん、本当に無事だといいのですが😢

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ですね。ユタンちゃんはいずこに?

    妖精さんには人族には明かせない事情がいろいろとあるようです。

    タカシはユタンちゃんを自分の家族のように想っていたみたいですからね。その心の痛みたるや……。

  • 「ブラウニー」と聞くと、某RPGの魔物を連想します( *´艸`)
    広大すぎる畑は、彼らがせっせと運営していたのですね〜!
    コンバインでは追いつかないほどの動き、現代日本にも来てほしいものですね🤭

    ミルクいっぱい頂戴のくだりで、タカシと同じ想像をしてしまいました。
    ついに私の頭も、タカシに侵食されたようです😂

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    そういえば、大きな木槌を持った魔物がいましたねぇ。

    ふふふ、ブラウニーたちは働き者ですから。

    うちのタカシがご、ご迷惑を……ごめんしてm(_ _)m

  • イトウタカシの下ネタが相変わらずですね

    ユタンちゃんの、なんぞがかわいい

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    妄想しかできない身ゆえ、相変わらずの暴走でした。

    「なんぞ(ユタン談)」

  • 閑話 真なる……への応援コメント

    どういうこと?!
    意味深!!一気に心拍数あがりました😂

    作者からの返信

    なのめ様、コメントありがとうございます。

    ここまでずっと異世界スローライフ的な話が続いてきたため、つい忘れそうになっちゃいますけど、この世界の違和感や謎がいろいろと放置されたままなので、たまにはヒントを。

    考察を楽しみにしている方への回でもあるので、わからなくても全然平気です。なんだろうといろいろ推測して楽しんでいただければ幸いです。

  • そうそう。毒も喰らい、栄養も喰らうって地上最強の生物も言ってました。

    家族で食べる食事……ジャンクだろうとなんだろうと、それが心の栄養になりますよね✨️

    物音とな……魔物か人かッ。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    家族みんなで仲良く食べる食事はタカシにとってなによりの栄養となったみたいです。

    物音!? なにやつ?

  • ああ、ハンバーガーおいしそう。
    ちょうど今ファストフード店でおやつを食べながら読んでいましたが、追加でハンバーガーも頼もうか悩んでしまいます😂
    でも手作りも挑戦してみたい……悩ましい……。

    プラシーボ・ノンシーボ効果はなかなか侮れないですよね( ー̀ὢー́ )
    なるべくポジティブでいたほうが生きやすいとはわかっているものの、つい後ろ向きになってしまうので気をつけなければ……💦

    そして引きが、気になります!!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    うちの近所だとバーガーバンズを置いているお店が少なくて。食べたいときに売り切れになってることも多いし。食べられないときほど無性に食べたくなるから困りますよね。

    そうなんですよぅ。理知的な人ほどノンシーボには注意しないと。特に私や里 秋穂🌾様みたいな人は。あ、私は余分でしたね。あはは。

    引きを作るのをすぐ忘れてしまう私。思い出したときくらいはこうして入れていかないとです!

  • タイトルにどきどきしてしまいました😂
    スプライトは第一夫人としての矜持もあるでしょうからね……!
    やきもちを焼いているといってもかなり寛大ですし、その姿が可愛いと思います( *´艸`)

    そういえば最近魔物との遭遇はないなあと思っていましたが、
    環境のせいなのかもしれないと🧐
    精霊の存在や魂との関連性、またさらに謎めいてきましたね……。
    うう、それにしてもユタンちゃんが悲しそうだと私も悲しいっ( ; ; )

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、聖樹様を牽制しての台詞でした。

    いや、スプライトのやきもちはタカシでないと死んじゃうレベルかも……。でも、不死身を承知しているからこその加減とも言えなくもなくもない……??

    この辺りにはどうやら魔物も精霊もいないみたいです。

    職人気質のユタンちゃんとしては仕事をあきらめるというのは、さぞや悔しいのでしょうね。里様、ユタンちゃんに共感してくれて嬉しいです!

  • ep.173 ごまかしへの応援コメント

    私は朝ごはん食べると眠くなってしまうのですよね( ー̀ὢー́ )
    こうしてみると、食べたほうがパワーが出るとは思うのですが!
    そして昼ごはんも夜ごはんも、食べたら眠くなる……(笑)

    茹でたて団子、いいですね!
    「ごまかし」、ユタンちゃんとタカシが齟齬なく通じ合った感じがします🤭

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    食事をすると眠くなるのは、もしかすると血糖値スパイクの影響かもしれませんね。お医者様に相談して一度調べてもらった方が。
    うちでもご飯は一時間前に炊くようにして一度冷ましてから家族に食べさせるようにしています。

    ふふふ、この二人どこまで通じ合えたか定かじゃありませんけど、それでも少しずつ理解し合えたらと。

  • バタバタしてしまい、すっかり伺うのが遅れてしまいました💦

    今回は睡眠の豆知識が満載!
    つい睡眠時間が短くなりがちなので、いいことを聞けました✨
    ep170でも楽器の話題になっていたので、女王様に謁見する際は見事な楽器演奏を拝めそうですね( *´艸`)

    ゆびきりげんまんは、たしかに物騒ですね〜
    かごめかごめとか花一匁とか、童歌はいろいろあれど、どれも恐ろしげなものが多いのはなぜなのでしょう🤔

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、忙しいときには無理をなさらず、ご負担にならない程度にごゆるりとお付き合いくださいませ。

    疲労回復には質の良い睡眠が大事ですからね。私も人に偉そうなことは言えませんけど。

    ふふふ。ですね。わらべ歌もそうですけど、童話も元々のはそういうのが多いんですよね。怖い。

  • [イトウタカシ二段論法]
    ・自分などまだ赤ちゃん
        ↓
    ・赤ちゃんだからおっぱい触ってよい


    それはともかく、手作りハンバーガーやってみたくなりました
    最近は餃子の具だけを焼くとか手抜きご飯ばかり作ってるわたしですけど

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    結局、全く通用しない論法ですけどね。

    ハンバーガー用にハンバーグを焼くとき、ついうっかりいつも通りの大きさで焼いてしまわないように。売ってるバンズは結構小さなものばかりですから。それにソースも普段よりもかなりとろみを出さないとベチョベチョになっちゃいます。この辺、いつも気を付けて作ってるはずなのに、かなりの確率で失敗する私って……。食欲に負けてしまいます。なにせ手作りバーガー旨いので!

  • スプライトさん視点新鮮ですね😊

    タカシさんの魔素が流れ込むやつ、感情が揺れると大変なことになってしまうんですね。ここまでタカシさんが取り乱すことってあんまりなかったので、びっくりです。

    それにしても、スプライトさんと聖樹様の会話が、めちゃくちゃ艶っぽく聞こえますね🤭 なんだかタカシさんが機能不全のままでもスプライトさんたちは大丈夫そうです🤣

    とりあえず誘拐じゃなかったのはよかったですが、ユタンちゃんはどこへ行ってしまったんでしょう💦

    続きが気になります!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    タカシがまるっきり使えない状態なものでスプライトさんに状況を伝えてもらいました。

    スプライトたちがそばに居てくれたお陰でそこまで暴走しなくて済んだみたいですけど、これがタカシ一人の状況になってたらと思うと……。

    タカシは機能不全でもいろいと周りにご迷惑をお掛けしてるようで。困ったものです。ふふふ。

    ユタン捜索編開幕です!

  • ep.166 てっぱんネタ?への応援コメント

    近況ノートにも書いてましたが、ユタンちゃんsideのパートになって
    かなりSFチックな部分も出てきましたね。

    まあ、良く発達した科学は、魔法と一緒。
    これは、私の小説も同じですからね。よくわかります(≧▽≦)

    それにしても、各所に入る、タカシへの想い。
    これは、しっかりと責任とってもらわないといけませんね(笑)
    ベーコンだけじゃなくて( ゚Д゚)

    しかし、地竜、ミミズみたいでも竜ですよね?(゚Д゚;)
    ユタンちゃんに散々やられてますね。もう逆鱗おもいっきり蹴られてますし(-_-;)

    ユタンちゃんパート、本当に面白い(*´▽`*)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    昔の人が今の科学を見たら、きっと魔法と勘違いするのでしょうね。我々が別の星の発達した文明と接した場合、どこからが科学と理解できて、どこからが魔法と誤解するんでしょうかね?

    彼を知り己を知れば百戦殆からずということのようです。地竜も弱点を突かれては、ね。知識の勝利です!

    面白いと言ってもらえてすごく嬉しいです。

  • ここで、地竜の話が出てくるのですね。
    タカシのために、すごい危険につっこんでいく、ユタンちゃん、
    なんか、すっごい愛おしいですね。
    そして、危険に突っ込んでいってるのに、なんかちょびっとだけ感性が
    ズレていて、それがちょっとだけユーモラスになっているのが良いですね。

    さあ、誰に出会ったのでしょうね(≧▽≦)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    そうなんです。地竜の鱗が必要になってたみたい。

    高い所が苦手なのにタカシのためにユタンちゃんはがんばりました!

    あはは、ハエや蛾はともかく、リュックいっぱいのバッタだって大概ですものね。

    そう、奴です!

  • 面白いですね、コレ。
    なるほどなーってなりました。

    いつか、自作品において参考にしつつ、自分なりに使わせていただきたいです。

    あ、もちろん、(ゆっくりにはなると思いますが、)読み進めさせていただきますね。

    作者からの返信

    流丸介様、コメントありがとうございます。

    あくまでも苦肉の策なんです。皆さん、結局は最初から読み直す羽目になっているようですし。

    それでも、この小説に興味を持つきっかけくらいにはなってくれてるのかもしれませんけどね。

    読者さまに対しての便宜となるのなら惜しまずにどうぞお使いくださいまし。

    ゆっくり読んでくださるなんて最高ではありませんか。読む前に★や♡を置いていかれると、自分の小説がこれっぽっちも読む時間を割く価値もないと言われてるみたいで、すごく悲しくなりますもの。

    執筆のご負担にならない程度にゆるりとお楽しみくださいませm(_ _)m

  • 1話2話セットの意味が分かりました。

    ………さすが魔王ってかんじ…

    ダメ、刺さった🤣🤣🤣

    作者からの返信

    @jihye様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、意味がわかってもらえて嬉しいです。

    そして、魔▽王なタカシなのでした。ちゃんちゃん。

  • こんばんは。

    料理人としての矜持は一応、その方は持っていたようですね。わざと不味く作る料理人はいないでしょうし。

    タカシくんはきちんとその料理人をフォローするあたり偉いですね。

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    この凄腕料理人さん、料理愛もさるとこながら、それよりも更に家族愛の方がまさっていたのかな。

    実際、料理が美味しすぎただけみたいですよ。料理に関してはタカシを尊重してくれているスプライトたちですらタカシを待ち切れずに食べ始めてたくらいですから。ふふふ。

    タカシとしても料理より家族が大切な口なので、この料理人さんに共感するところがあるのでしょうね。

  • 愛の結晶ってそういうことかーい

    歩いてくボックスで結界的に守られた雷雲暴風雨の中を進む、楽しそう
    海の中とかもー。いやダメだわたし狭い密閉空間はパニック障害起こす

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    相変わらずのタイトル詐欺っぷりだったかも。えへへ。

    安全なところで雷を鑑賞するのはいいですよね。

  • ( '-' )ほう...
    西や北は魔物が多く、東方面は精霊が盛んと? この辺りの謎も、段々と分かってくるのでしょうか。

    で、とりあえず戻ると。まだまだ壮大な旅が続きそうですね〜( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシたちは結構なペースで旅をしているものの、この異世界もなかなかに広大。まだまだ精霊探索の旅は続くようです。

    引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m

  • ep.173 ごまかしへの応援コメント

    地下で暮らす実験なんかもありましたよね〜。日光を浴びないと完全に体内時計が狂って、一年が一ヶ月に感じたとかなんとか。

    タカシも職人技術はないから、魔法で補えるとはいえやはり経験が必要ですね。
    まぁこれから、みんなと美味しいもの食べて料理も数え切れないくらい作るでしょうから、いずれ菓子職人レベルになるかも?✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ここ最近、体内時計研究も進んだようですし、そういうのを知ったらタカシはきっと残念がるでしょう。

    この異世界はそれほど甘味が多くないようです。タカシ程度が作ったお菓子でも需要はありそう。でもタカシのことです。楽をしようとしてデントンさんや三傑さんに説明し、もっとずっと美味しいお菓子を作ってもらおうとするかも。なにせ自己評価の低い男ですから。

  • 料理に飛んだのですが、迷子になり、結局1話目から読んでいます🤣

    100話……長いお付き合いになりそうです♡

    作者からの返信

    @jihye様、コメントありがとうございます。

    そうしていただけると幸いです。

    なにせ、うちの小説は一見するとバカ話ばかりのようでいて、いろんなところで伏線を張りまくっているもので。

    プロローグ編の第一話から読んでもらわないと面白さが半減どころか、おそらくはまるっきり味わえない恐れがありますからね。いっぱい遊びも仕掛けてあるので、ゆっくり楽しんでみてください。

    またのお越しをお待ちしておりますm(_ _)m

  • ep.164 ユタン、生贄?への応援コメント

    前半の、ちょっと冷たい絶望から、後半の温かさへ。
    なんか、読みながら、一緒に手に汗握り、そしてほっこりしました。

    特に、軍曹魔素、供給過剰。ふふ。←これ

    ツボりました。
    こういうユタンちゃん、可愛いですね。
    タカシが聞いたら、きっとぎゅってしちゃいますね(*´▽`*)

    まあ、これだけ歓声を受けて出来たのが、下着というのが、また良いですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんもタカシと離れてしまって少しホームシック気味なのかも。タカシなら間違いなくぎゅってしちゃいます!

    治癒効果アップのためにも常日頃から身に着けてもらいたいと考えた末、選択したのが下着だったようです。でも、下着ですものね。ふふ。


  • 編集済

    迷子になりました…

    作者からの返信

    @jihye様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、迷子なら仕方ないですね。

  • 凄いですね! 料理から読んでみます!

    作者からの返信

    @jihye様、コメントありがとうございます。

    ちょっとクセ強な料理ばかりですけど、お楽しみいただければと。

    本作は旅物語ですので、滞在先の御当地料理であったり、移動中のキャンプ料理などが売りの一つにもなっております。よろしくお願い致しますm(_ _)m

  • ep.147 なくなるへの応援コメント

    ユタンちゃんと聖樹様の勝ち方、あまりにも規格外すぎますね🤣

    まさか十億シェル超えにまでなるとは💰✨ユタンちゃんの「けんじつ」に笑ってしまいました。

    チップをもらった売り子さんも、どうするのやらですね🤣

    やっぱり、欲のないところにお金は集まるのでしょうか。

    タカシさんの言葉を聞いたあとにいなくなってしまったユタンちゃん……いったいどこへ行ったのやら🥲

    続きが気になります!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ねえ。この二人もまた規格外だったようです。

    売り子さんはきっと胴元にマークされちゃったでしょうね。

    私も欲のない子どもの時分は、福引きでよく特等や一等を引き当てたものですが……。

    いよいよ、ユタンちゃん捜索編に突入でございます!

  • ep.163 帰りたいへの応援コメント

    本編を読んでいても、タカシがこれだけユタンちゃんに心配される
    ような要素は、すぐには思いつかないですね。

    それだけ、見えない魂の部分でってことなんでしょうね。
    タカシの優しさが、性格ではなく魂の傷から・・・深いですね。
    最初の頃の、タカシがどっちつかずな不安定な存在として書かれていたあたりが
    絡んでくるのですかね。

    ユタンちゃんパートで、ユタンちゃんに見えてる視点でのカミングアウトが
    逆に刺さりますね。

    それとは、全く別の話ですが、タカシの大切さに改めて気付いたところも
    あるようですね。

    今までの話と比べると、ユタンちゃんの感情の揺れがより大きく、人間ぽく
    感じました。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    本編はほぼタカシ視点の一人称で話が進んでいますから、タカシが自覚しないことは見落とされてしまうわけなんです。

    ユタンちゃんは当初からタカシを治す……いえ、直すつもりで契約したみたいですから、夜中に一人でなにやら作業していたのは、そういうこともあってのことのようです。

    無口で淡白に見えるユタンちゃんだけが気付いている問題……深刻です。

    ユタンちゃん自身にしても、霊魂や精神がいつ消失してもおかしくないほどの時を過ごしてきたようですからね。心も身体もどこか壊れている部分も……それゆえ、人間性がより現れるようなこともあるんですかねぇ。

  • ep.173 ごまかしへの応援コメント

    わたしも青色スペクトルが足りとらんのかな
    眠れないし夜中に目覚めるし二度寝ができない
    お仕事のある日に重なると最悪
    まあ単なる老齢の症状なのでしょうけど
    スペクトルマンっ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    朝日を浴びていても、ダイエットとかで朝食を抜くと体内時計が一時間半くらいはズレてくると言われてます。体内時計は脳に主時計があって光でリセットされますが、内臓の体内時計との間にズレが生じても不調を来すようですよ。

    夕方以降はスマホやテレビを見ないようにする&部屋の照明を落とすといった生活はカクヨムユーザーには土台無理でしょうからね。

  • ep.162 せいさいへの応援コメント

    三号って呼び名で吹き出しまいた(笑)
    さすが、ユタンちゃん( *´艸`)

    寿命の問題が、ユタンちゃんの行動の根幹にあるのですね。
    これは、本当にサイドストーリーを読んでいて、心温まりました。

    少なくとも強い親愛の情があると感じられて嬉しいです。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    誰もが思った三号さんかと思いきや、ユタンちゃんの中では前話から引き続き、隊員三号の扱いになっている聖樹様。タカシ軍曹が始めた兵隊さん遊びをよほど気に入ってしまったようで、ユタンちゃんの中ではあれ以来ずっとマイブームとなっているようです。

    ユタンちゃんが言うところの【せいさい】にしても、タカシが誤解した【正妻】ではなかったようですね。けど、確かに強い親愛の情を抱いてくれてるみたい。タカシ、良かったね。

  • ep.173 ごまかしへの応援コメント

    団子が好きなんです。
    最近あんこよりみたらしが好きになってきたのですが、それって加齢が原因らしいのです(涙)
    甘みより旨み
    唾液の減少
    エネルギー欲求の変化
    とりあえず会社のそばのコンビニで団子買ってきます。
    本筋と関係ない話ですみません。

    作者からの返信

    perchin様、コメントありがとうございます。

    日本人は歳を重ねると旨味をより感じやすくなると言われてますからね。

    みたらしが美味しく感じるようになったperchin様におすすめがこちら。あんこのお団子にきな粉をまぶして食べてみてくださいな。

    醤油同様、いえ、それ以上にきな粉に豊富に含まれるアミノ酸の効果でお団子がより一層美味しく感じられるはずですよ。

  • 幸せになりたいなら求めすぎてはならない
    儲けを元に事業とか投資とかで、むしろ全部失うこともあるだろうし、
    求めすぎたが故にこれまでの幸せが幸せに思えなくなってしまったりもしますからね



    気が置けない
    という表現、わたし使うのためらうんですよね、間違った認識の人が多くて逆の意味に取られちゃうから

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    タカシが本気でそう思っているのか、はたまたダジャレが言いたいだけで、なんとな〜くそっちの方向に話をもってきただけなのか……あはは、それはタカシだけが知る。


    確かに誤用が増えてきた表現というのは使うかどうか躊躇ってしまうことってありますよね。

    けい様にこうやって取り上げてもらわなければ、もしかすると間違った意味で解釈していた人もいるかもしれませんし。感謝ですm(_ _)m

  • まさか、ユタンの名前の由来のカミングアウト?
    しかも、初号って、まさかのロマンの初号機……。

    さりげなく、いろんな回収していますね。
    こ、これは、すごい。

    そして、それを考えると、ユタンちゃんの立ち位置って、いったいどこになるんだ。
    なんか、考えるだけで、楽しい設定ですね~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    やっとユタンちゃんも自分の通り名が職務名だということを思い出せたみたいです。それもこれもタカシからの魔素流入で少しは回復できたお陰……というか、これもあのトリックスターがなにかした影響!?

    魂、神話、初号機と来れば、エヴァ▽ゲリオンですからね。それと併せて、この小説の最初の頃、アリエルsideなどの別人視点で物語の補完がされていたのを思い出せてもらえたらと思って。ふふ。

    そうなんですよねぇ。タカシがどう想っているかは別にして、ユタンちゃん自身はヒロイン枠をどう捉えているのやら……。


  • 編集済

    >>火、風、土、水、光、闇の属性・・・
    4元素のほかに、光と闇が加わるとは――実にオモシロイ!

    P.S.
    拙作への応援(♡)並びに過分なる★評価までありがとうございました
    貧乏惑星も、少しずつ潤いはじめました――お蔭さまです❢❢
    稚拙な作品を最後まで……本当に感謝致します
    ――御作品引き続き追わせて頂きます


    作者からの返信

    MASATO様、コメントありがとうございます。

    ファンタジーものでは今や定番とも言える光と闇属性ですが、この小説ではちょっと捻った感じにしております。とはいえ、その真相が明らかになるのはだいぶ後になりますけど。

    P.S.
    評価よりも小説を読んでもらえることがなにより嬉しいです。今後ともよろしくお願い致しますm(_ _)m

    お互い創作活動がんばりましょうね。

  • うんうん。約束破ったら蹴り一万回ですか。これは破れないですね〜✨️
    長生きしないと!

    とはいえ、ほぼ不死身だし寿命はどうなってるんですかね〜🤔 できれば末永くみんなと一緒に( 人˘ω˘ )✩⡱

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんの蹴りは強烈ですから、この約束は絶対ですね。ふふ。

    不死身と長寿はまた別の仕組みが関係してそうですものね。それにたとえ長生きできたとしても、所詮、人の寿命では……。

  • アリエル視点楽しめました。
    うーん。異常な魔力があったんですかね。
    この子、少し思い込みが激しそうです。

    作者からの返信

    月兎様、コメントありがとうございます。

    視点切り替えを楽しんでもらえたのなら、なによりです。

    実はこの異常な魔力の正体は……。

    思い込みが激しくなるのって、当人の性格だけでなく、他にも要因があったりしますよね。ふふふ。


  • 編集済

    勇者を名告る女の子。だいぶヤバいですね。
    主人公が普通の身体だったら、問答無用で殺してたのでしょうか?
    それともゲームの世界?

    謎が深まる冒頭でした。

    作者からの返信

    月兎様、コメントありがとうございます。

    ほんと、ヤバく見えますよねぇ。普通じゃない違和感を覚えるようなところは作者である私がヘタクソなせい……いえいえ、もちろん違いますよ。そういう変なところには大抵理由がある。そういう小説なんです。

  • こんにちは。

    スプライトちゃんもユタンちゃんもみんな、可愛すぎますね🎶
    でも、安心してください!
    もうイラストを送るような真似はしませんので(^^)
    頭の中でタカシくんと彼女たちのホッコリを想像して楽しみます🎶

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    あはは、ごめんね。この小説って、登場人物の描写はチョロっとしかしてないでしょ。登場時にきちんと絵として頭の中に描かせてあげるのが小説の基本らしいけど、私だとわざとらしい表現になってしまいそうで。

    はっきり描けば描いたで、それが他の小説に登場した誰かと似てたりすると、そのキャラのイメージに引っ張られてしまうかなと思って躊躇したのも。

    描写の巧い人なら、その都度、必要な描写だけを自然に表現することもできるんだろうけど、まだ私じゃね。今後の課題です。

    そんなわけで読者さま一人一人がお好きなようにイメージしてもらえたらと思ってます。こういう自由度があってもいいかなって。赦してね。

  • 久々の飯テロ回🤤
    スプライトは、裏で家を支えるお母さん的立ち回りですね〜(''∇^d) ナイス☆!!

    みんなで食べるという事が、何よりの調味料ですよね✨️
    それ抜きでも美味しそうですが( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    あはは、スプライト、やっぱりお母さん化してますよねぇ。

    食べることに集中できる環境は大事。憂いがないのは食事にとって、なにより大切な要素だと思います。

  • タイトルで、何事!? ってなりましたが、別に大丈夫でしたかw

    うんうん。ユタンちゃんが戻ってきて、いつも通りに。やっぱりこうでなくっちゃ✨️

    これからはタカシの病気を治すための旅になるんですかね。ユニコーン、なんとかして!

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、うちのエピソードタイトルは、読む前に内容がわかってしまわないように注意している影響で、ある意味、タイトル詐欺みたいになっちゃってますからね。そのエピソードを読み終わって初めて『ああ、なるほど!』が基本スタイルです。

    最初から居ないのと違って、誰かが欠けた状態はツラいですからね。これでタカシも少しは元に。

    確かにスプライトが同郷のユニコーンに頼ってもおかしくない状況ですものね。ふふふ。

  • クリークビル到着! どこか凛としたアリエルとの甘酸っぱくもキレのある距離感にニヤニヤしつつ、異世界の物価や「シェル」硬貨の法則、そして「魔物防衛(魔防)ギルド」の超リアルな登録システムに男心がくすぐられまくりです!

    作者からの返信

    ほしわた様、コメントありがとうございます。

    本編に入り、この辺りからぐぐっと本作のオリジナリティーが出始めるところです。お、遅くてごめんなさいm(_ _)m

    異世界ファンタジーでは定番の諸々がうちのお話では……。

    続きをお楽しみに! 今後ともよろしくお願い致します。

  • 美味しそうっす
    やはり下処理が大切なんですね
    ふと熊と水流で戦ってた頃を思い出しました

    バイソン、ビーフベーコンにしたらユタンちゃん喜ぶかな

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    地元の方が食材を熟知した上で処理した物はやはり違うんですかねぇ。

    確かに! 硬めの肉はユタンちゃんの好みと合致しそう。

  • 第5話 俺って、薄いの!?への応援コメント

    凄く超寿命なエルフで上司にしたいナンバーワンとか、面白いですね。

    作者からの返信

    醒疹御六時様、コメントありがとうございます。

    存分に楽しんでいってくださいね。

  • しんどいときって、意識がどこかにいってしまっているのか、はたまた、そのときの記憶は奥底に押し込めてしまうのか……
    あとから当時のことを思い出そうとしても、まったく思い出せないことが多いのですよね(´・ω・`)
    記憶力が飛び抜けているタカシも、さすがにユタンちゃん捜索中の記憶はどこかへいってしまったのですね。

    飯テロ✨お久しぶりな気が!!
    『バイ・アス』の飯テロは、調理工程からすでにいい香りが漂うようで大好きです☺️
    スタミナ丼、甘辛くてにんにくが効いていて、おいしそう。
    妻たちとぎゅうもできて、幸せな時間でした✨

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    タカシの場合、ユタンちゃん以外のものにまったく興味を示してなかったせいでしょうか。人は見たいものしか見えないという心理現象がありますからね。

    あ、タカシのダジャレに気付いてくれましたか。最初からダジャレ目当てで牛肉を使おうと目論んでいたようなタカシでしたが、実はバイソン肉だったというオチでしたけど。ふふふ、ニンニク料理って、お腹がぎゅうぎゅう鳴ってきちゃいますものね。

  • 飯テロは大好きです(  ̄▽ ̄)
    参考になりますm(__)m

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    あ、もしかして小説を書く気になりました? あはは、違うか。料理の参考にでしたかね。ふふふ。

    焼くと硬くなりやすい鶏むね肉なんかも肉の繊維を切るように斜めに薄く削ぎ切りしてあげると比較的歯ごたえを抑えることができますよ。

    あれ!? お肉の焼き方のほうだったかな?

    お料理がんばってくださいね。元気が出るおいしい御飯ができますように。

  • この節の問答――もう最高です!!!(★三っつです)
    科学的考証が素晴らしい! 相対論や高次元理論まで飛び出す・・・お見事!
    (スティーヴ博士が感心してます。そして――我がアカデミーに特別客員教授として召喚したい!……』だそうです。是非ともご検討ください(笑))

    >>『――はあ、アイテムボックス、無いのかよぅ。せっかくの異世界だっていうのにぃ……』
    ・・・この一言で決まりです(笑)
    アイテムボックス有りですね・・・SFの勝ち✊

    作者からの返信

    MASATO様、コメントありがとうございます。

    お褒めいただきありがとうございますm(_ _)m

    でもね。タカシのやつ、きっと全然理解できてませんよ? あはは、『なにかの拍子に魔法でアイテムボックスが実現できちゃった暁には、博士みたいな頭の良い人に是非とも解明してほしい』とは考えてるタカシでしょうけど。

    それでも本当はアイテムボックスが欲しいタカシくんでした。次回、代替品開発エピソードです!

  • はじめまして。私の作品に♡をいただき、ありがとうございます。
    一話と二話で、それぞれの視点から同じ場面が描かれており、理解が深まってとても面白かったです。
    続きも少しずつ読ませていただきます。

    作者からの返信

    @0kitty0様、コメントありがとうございます。

    一人称視点の小説ゆえ、たまにこうした視野の狭さや偏りを利用したり、補う形で話を展開しております。

    大長編ですから執筆の合間にでもまたお立ち寄りいただければ幸いです。


  • コメント失礼します。

    『んだば、行きますか!』
    この言葉が凄い刺さりました!
    この一言で一気に引き込まれて
    今後の展開に胸が熱くなって
    続きが気になりました

    読んでるはずなのに隣で話してるとういか
    脳内再生されるというか

    思い出が蘇って故郷に帰りたくなりました

    続き楽しみにしてます。




    作者からの返信

    アオキチ様、コメントありがとうございます。

    地元の言葉って、ふいに耳にするとなんとも懐かしいものですよねぇ。

    共通語が通用する東京にも東京弁というものがございますし、地方の温かみのある方言も素敵ですよね。

    タカシにしても、いろいろな地方の方言を駆使して、そのときそのときの感情をなんとか的確に表現したいと考えてる節があるみたい。

    そんなバイ・アスを今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

  • とっても楽しくて、馬さんたちの生き生きした様子が見えてくるようでした〜✨
    競馬にもいろいろあるのですねぇ。
    それにしても、速いと思っていた馬がケルピーだったとは🐴💦
    さくっと騎手さんを助けるスプライトさんたちがさすがでした✨
    そして、聖樹様といけない話をしてお仕置きされるタカシさん🤣
    これは甘んじて受け入れるしかないですね!
    お空でツッコミを入れる聖樹様にも笑ってしまいました🤭
    面白かったです✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    競馬には負け続けたものの、異世界のお馬さんの魅力を存分に堪能できたタカシ。おまけに幻獣ケルピーまで。

    人族の騎手を助けたのはタカシの手前とか言ってますけど、やはりスプライトたちの照れということなんでしょうかね。ふふふ。

    タカシと聖樹様、隠れてなにをしようとしてるんだか……スプライトのお仕置きも仕方なし。

  • シワとシワで幸せ、懐かしっ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    南〜無〜

  • ユタンちゃん捜索でシナシナだったタカシが幸せそうで何よりです♨️
    しかし聖樹さまの発言、ユタンちゃんの教育(?)に差し支えそうな😂

    ユタンちゃんSideを見たからか、彼女のセリフを注意深くチェックしてしまいます!
    タカシの受け取り方と、彼女の意図で、行き違いがありそうな。
    今のところは、大きなすれ違いもなく、やりとりが成立していますが🙂‍↕️

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    久しぶりのお風呂でみんな元気回復!

    とりあえず、聖樹様はこの路線で攻めてみるのかな?

    人との会話は知らず知らずにすれ違いを起こすもの。忘れた頃にやってくるものだったりします。ふふふ。

  • 聖樹様の扱いがw
     
    もう聖樹様じゃなくて、性樹様でも良いんじやないかと…( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    そのお陰もあって、ファムちゃんも伸び伸びと本来の性格に。そういう意味でも性樹様ですね。

  • 食へのこだわり凄いですね^^
    フリーズドライは旅のお供に最高ですね。
    ちゃっちゃっと、あまり時間かけずにできる。
    しかも栄養満点で、持ち運びも軽い、嵩も減る。
    それをこんなに活用できる腕は見ていて気持ちいいですね。
    ゴーヤーの苦みは慣れるとおいしいんですけどね。
    うちは一度ゆがいて、苦みを抑えてます~~^^

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、コメントありがとうございます。

    ええ、なにせタカシは旨いものを食べるためだけに旅行を決意するようなやつですから。いや、今回に関しては精霊の謎を探索するという名目もありましたね。あはは。

    こうした膝栗毛では、荷物を減らすことが旅のなによりの秘訣。衣はともかく、食・住、なにかと魔法の力に頼っているタカシなのでした。

    ゴーヤーの苦みはサポニン系の栄養成分モモルデシンですからね。大抵の苦み成分って、ワタと部分にあるかと思いきや、そこは違ってて緑色の果肉とイボに多いのだとか。不思議な食べ物です。

    たとえ栄養成分が多かろうが少なかろうが、食べる人が美味しく感じことが大切。美味しく感じられなければ食べる意味が薄れちゃいますから。三島 ひみか(卑弥果)様に合った食べ方が一番です。御自分の感覚を大事にしてあげてくださいね。


  • 編集済

    >>『ニケの冠』……北欧神話をはじめ、地球を代表する神話が多々登場ですね👆
    『バインド・アストラル』謎めいた――このタイトル(テーマ?)に近づきましたかな??
    これから、更に楽しみですね!(★三っつです)

    作者からの返信

    MASATO様、コメントありがとうございます。

    このエピソードに出てきた武具、実は北欧神話よりもずっと古いギリシャ神話、そして世界最古とも考えられているシュメール神話由来の代物とタカシは判断しているみたいです。

    とはいえ、物語の最初にあれほど世界樹の描写が出てきましたからね。世界樹と言えば、ユグドラシルが出てくる北欧神話をまずはイメージしてしまうのは当然のこと。続く武具にしても北欧由来だと先入観を持たれてしまったのも無理もありません。あはは、なにせ【バイ・アス】なもので。

    とはいうものの、なにが正解ということもないのです。だって、言語翻訳が彼らの間で働いていますからね。それぞれの認識に近い物や概念に変換されてるだけの可能性がありますから。

    というか、その辺もこの物語の核心とも関係してくる問題なので、最後までお付き合いいただきたい部分でもあります。いずれは見えてくる見どころの一つになります。お楽しみに!

  • ep.145 ぎるてぃへの応援コメント

    あらら、感情が高ぶるとレースに影響が出ちゃうんですね🤣
    それでもしっかり緑を買っているユタンちゃんがさすがです✨
    聖樹様は、ちょっとずるいかな🤣
    でも一生懸命言い訳しているところが可愛かったです😊
    タカシさんの運の悪さは、めちゃくちゃ共感してしまいました。
    私も運が影響するものはだいたいダメですねー😅
    面白かったです✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    普段からタカシの魔素流入にさらされてるスプライトも抑えるのには苦労しているようで……。感情の高ぶりで、うっかり。

    ユタンちゃんもスプライトの性格をよく把握しているようで。ふふ。

    聖樹様も爪痕を遺すのに必死なようです。

    タカシがこの世界に来てからは、なにかと運が回ってきてましたからね。ここに来て、本来のタカシに……。

    面白いと言ってもらえて嬉しい!

  • 第11話 かわいいは正義!への応援コメント

    コメント失礼します。

    第11話まで読ませていただきました。
    まず驚いたのは、作者さんの「読者を楽しませよう」という工夫の多さです。

    冒頭の「お好み別・試し読みエピソード」もそうですが、長編作品に初めて触れる読者への配慮がとても丁寧で、「まずは楽しんでもらいたい」という気持ちが伝わってきました。

    本編も非常に読みやすく、気付けば11話まで一気に読んでいました。

    特に好きなのは、タカシとアリエルの認識のズレです。
    本人は必死に誤解を解こうとしているのに、アリエル側ではどんどん魔王認定が強化されていく。そのすれ違いが本当に面白く、何度も笑わせていただきました。

    また、タカシという主人公がとても魅力的ですね。

    異世界転移ものの主人公でありながら、どこか等身大で、人生経験を積んだ大人ならではの落ち着きや視点も感じられます。その一方で、世界樹やエルフにちゃんとワクワクしている姿が微笑ましくて応援したくなりました。

    まだ序盤ですが、この先どんな出会いや旅が待っているのか楽しみです。
    続きをゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    銀猫様、コメントありがとうございます。

    この小説は処女作ゆえ、拙いところも多々あるでしょうが、読者様に楽しんでいただけるよう日々改良に努めております。その辺を汲んでくださって嬉しいです。

    タイトルがタイトルゆえにそれはもう最初から最後まで勘違いてんこ盛りのお話となっております。

    まずはプロローグというにはあまりにも長すぎるこのチュートリアル編で、タカシと一緒にこの異世界を学んでみてくださいね。あはは、その後が本編なので。

    なにせ私自身、本10冊以上の長編を一気読みするのがなによりの楽しみなものですから、自分が書くに当たっても真似してみちゃいました。書き終わってから自分の勘違いに気付きましたのですが……。なにがとは申せませんが。

    ということで、作者も登場人物も勘違いだらけのこの小説。そして、読んでくださる読者様をも勘違いの渦に巻き込んで、最後にあっと驚く結末が……。そんなバイ・アスを今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

  • 😀樹理ちゃん❣️
    たくさんの応援❤️
    コメント💬
    レビュー⭐️

    ありがとう‼️
    (きっと樹理✍️の本📙が出ますように✨)👍❣️❣️

    作者からの返信

    夏樹 良様、ここまで読んで応援いただきありがとうございます。

    執筆の合間にでもまた読みに来てもらえたら嬉しいです。お互いがんばりましょう!

  • あらら、ダメだったんですか??💦
    嬉し泣き……って感じじゃないですもんね。ユタンちゃん、頑張ったのに(′;ω;`)

    お盛んな声が響いてくるのは、ちょっとキツいですね〜w

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ダメだったみたいです。ユタンちゃんがいろいろと奔走してくれたのに……。

    洞窟内は扉とか無くて、まさにオープンなもので。しかも、声が響き渡るようでして……。