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すべてのエピソードへの応援コメント

  • フリッツの小物感が憎めない

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    フリッツくんも目がすこぶる良くて才能に満ちた弓使いなんですけどね。どうしても小物臭が……はは。

  • ep.131 ご相談がありますへの応援コメント

    町に着いた時の最初の、あの風景の描写を見に戻りました。
    あたまの中で映像にしながら、船の上のからの風景を思い浮かべてみました。

    いいですよね。
    スプライトちゃんたちを口説かれるのはお邪魔要素として・・・

    美しい風景、美しい同伴者(←指輪の話でちょっと表現が気に入ってます)
    これは、楽しいでしょうね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    あぁ、ごめんなさい。お手数お掛けしちゃって。風景描写をもう少し巧く散りばめて、前に書いた描写が自然と連鎖して思い浮かぶようにした方がよかったですね。確かに地の文を後から付け足しているだけの私の弱点がもろ出てしまってますね。うんうん、素晴らしいご指摘。感謝致します。書籍化の際には参考にさせてもらいます。『おいおい、もうこんな時間だってのに、まだそんな夢見てんのか?』とかタカシに言われそうですけど。あはは。

    同伴なんていうと、つい水商売の方を連想する方が多いとは思いますけど、ゴルフでの同伴者など同好の仲良しさんを連想してくれるといいなぁって思ってます。人生という楽しい旅の連れ合い……そんな同伴者なら素敵ですからね。

  • まあ、いくら普段から女性に囲まれているっていっても、まわり全部が女性だったら、威圧感はあるのでしょうね。

    ただ、タカシの発言に、スプライトたちが説明をすることで、なんとなくこの世の理が見えた感じですね。
    このあたりの理屈も、物語の根幹と、タカシの実の正体に関わり合いがありそうですね。タカシとスプライトたちの世界観のズレを感じました。

    と、読んでいたところで、聖樹様が急に可愛く。
    後半の張り合いも可愛いですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    男も女も自分以外周りみんなが異性というのはなかなかに緊張しますからね。ましてや獲物を狙うような眼差しにさらされては……。

    危機的な状況だと本能が要求してくるものも、おのずと変わってくるのでしょう。

    聖樹様もようやくスプライトとも対等な関係に。うんうん、これからこれから。

  • 一話拝見しました!
     そして100話以上もあるなんて思いませんでした(笑)

     始まりに身体がなく終わりを悟る主人公、特徴的ですね。

     ちゃんとした異世界でした。

     これ全話読めるかな…

     が、頑張って少しずつ読みますね。

     これからも頑張って下さいね、応援してます!

    作者からの返信

    きい様、コメントありがとうございます。

    私の場合、正直なところ、本10冊以上のシリーズ物くらいでないと、あっという間に読み切ってしまい、もっと続きを読みたいといったストレスを感じてしまうことが多々あるんです。

    ですから、自身で小説を書くにあたり、150万文字以上の話にならないと文字どおり話にならない、読者に申し訳ないとの想いから書き始めたのがこの作品です。無謀にも処女作なんですけどね。一応、小説家になろうで完結しています。ほんと長いですよ、このお話。大幅に改稿したカクヨム版でも300話以上になる予定ですから。

    ただ、きい様は受験生とのこと。あなたの貴重なお時間を自分が面白いと思えない作品に無理して使う必要は全くありません。教科書とか参考書とかにも中には面白いものがありますからね。今はそちらを最優先で。

    ただ、もし面白いと思ってくれたのなら時間を見つけて続きを読みにきてくれると嬉しいです。

    受験がんばって。執筆の方も応援しています。あなたに幸運と祝福が訪れますように。

  • 万年発情期に大笑いしそうになりました!ある意味的を得てるかと…。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    いやいや、ありお ゆめ様、そこは大笑いしてくれてもいいんですよ? あはは。

  • あはは。
    せっかく、おお?聖樹様の声!?これは美しい聖樹様が・・・
    スプライトの可愛さにやられ・・・

    で、何故か、タカシのエロ妄想 → 女子たちの総攻撃に(笑)
    面白すぎます。

    やはり、今回もしめは、ユタンちゃんが。
    一言で、止めを( ゚Д゚)

    買い物というなんでもない日常の1コマ。これが、その中での掛け合い。
    最高でした。


    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様の御声、スプライトの美麗、ユタンちゃんの愛らしさに翻弄される、まだまだ幼いおじさんタカシくんでしたとさ。

    やはり小説は面白いと言ってもらえるのがなによりですね。最高の褒め言葉をありがとうございます。お陰様で大変元気をいただけました。

  • 【歩いてくボックス】を綺麗に塗装するユタンちゃん、確かに仕事が早い!
    綺麗に塗るのは結構、熟練の腕がいると聞きますが、凄いですよね(,,>᎑<,,)

    アクエリアス!確かに水の精霊っぽい名前ですね☆あと、水瓶座を連想しますので、きっとその水の精霊は水瓶座なのでしょう(笑)

    風林火山についてご教授頂き、ありがとうございました。偶然なのですが、私もあの投稿をする前日の金曜日に初めて続きがあることを知ったのです!
    しかも、コナンで(笑)
    風林火山陰雷とは驚きました(^_^;)
    でも、あと二話で終わる気がしないのですが。
    ぇ━(*´・д・)━!!!

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    確かに塗装では腕の良し悪しが如実に出そうだもんね。一度だけ刷毛で塗ったとは信じられないくらいきれいに仕上がった塗装を見たことあるけど。あれは絶技だった。

    スプライトにアクエリアス……書いてたとき、喉でも渇いてたのかな? 確かに水瓶座だったね。

    ああ、ごめんなさい。また余計なことしちゃってたかぁ~。先にネタバレとは……。申し訳ない。

    ふふふ、がんばって2話にまとめんしゃい。

  • み、見ているのバレバレなのでは…いえ。
    そしていかんです、聖樹さまに微妙にセクハラ…いえ。
    しかしかわいらしい、愛らしいお声に姿。
    想像してにまにましてます。

    作者からの返信

    蒼埜 葉琉様、コメントありがとうございます。

    というか、タカシは所詮おじさんですからね。ダダ漏れならばと、それを利用して聖樹様をからかっているのところもあったり、なかったりして……。実際のところ、どうだかわかりませんけどね。

  • ワニ、確かに開く力は弱いと聞くけど、きっとわたしいきなり遭遇したらなにもできずパニック起こして背中を向けて食われるわ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    魔物化したワニ相手では、けい様でなくとも、大抵の人がなにもできずに一飲みですよね。きっと。

    魔防士として一縷の望みにかけたい気持ちはわかりますが、監督官の発言としては少し不用意だったかも。ガイアスくんにはきちんと反省してもらいましょう。

  • あ、仕事してたんだ。
    ってなりました(笑)

    だって久々の魔防士ですし!
    聖樹さまが来てから、四人でてんやわんやの日々でしたからね〜。

    さーて、光魔法で倒すとどうなるのでしょうか🤔

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    仕事してました。あはは。

    人数増えると、やること多くて仕事どころじゃ……なにせ仕事が片手間のタカシですからね。

    攻撃魔法に初の光属性……さあ、どうなる?

  • おお、しっかり討伐もあるのですね。なんだかファムちゃん加入から濃密な毎日だったので、すっかり魔防士業を忘れてしまっていました😂

    魔物を倒すと現れる闇の精霊。それと対といえる光の精霊魔法で倒す……
    魔物の謎に迫れるのでしょうか。どきどき!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    なにせエピスコ以来の魔防ギルドでのお仕事でしたから。久しぶり過ぎて誰もが忘れてますよね。あはは。

    さて、どんな進展があることやら。ここからが……。乞うご期待!

  • タカシ君は色々と大人の妄想をしてしまってますが、なんとか耐えてるようですね(≧∀≦)

    >フリーズドライの親子丼と豚汁で適当に済ませてしまう

    それでも、こっちの世界の人達にとってはとんでもないご馳走になりそうです(о´∀`о)
    その二つは美味しいですもんね☆☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    なんだかんだで商人たちや馬の面倒をみてやってますからね。シェルター内とはいえ、他人の目があるような状況でタカシもわざわざ変なことは……。それでも考えずにはいられないところがタカシらしいですよね。

    あはは、初見のフリーズドライに驚き先行で、ちゃんと味わえたかどうか。タカシたちと違って馬車に乗って旅している彼らなら朝はこれで十分だったと思いたい。

  • 夜這いのお誘いには、ニヤっとせずにはいられませんでした。
    しかも「お会いしたかっただけ」って⋯、楽しいお話の回でした。
    また読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    タカシのやつ、エルフの側近たちがいないと思って聖樹様をからかいすぎですよね。

    聖樹様も聖樹様ですけどね。

    今後ともよろしくお願いします!

  • タカシが、魔物化の仕組みについて考え、そして、向き合おうとする姿勢は、
    全編を通して出てくる、タカシの真面目さの部分ですよね。

    こういうところがあるから、皆がついてくるんだとおもいます。

    ちょっと重めのところから、後半の息抜き。
    ふっと軽くなりました。

    子どもの頃からそう教わってきただけ

    これも素敵でした。
    そして、なにより、ユタンちゃんの頭撫で、羨ましい(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    確かに真面目に考えてはいますよね。とはいえ、ある意味、タカシは他人を信用していないところがあるのも事実。どんな権威のある専門家が言ったことであっても、自分の頭で考え直し、理屈が通っていないと判断すれば、納得しそうにない感じ。

    それでも、そうした頑固さは身内を守ろうとする強い決意に根ざしたもの。そういうところを長く生きている妖精さんたちは感じ取ってくれているのかもしれませんね。

    重い話だけだと読んでいて辛いだろうし、軽いだけだと話が進まない……こうしたバランスって、ほんと難しいですよね。

    タカシは自分が本質的な善人ではないことをよく理解しているようですから。

    人前で頭なでなでしてもらうのはおじさんとしては恥ずかしいだろうけど、身内だけのときなら幸せを感じちゃうでしょうね。

  • 第8話 わんこ蕎麦みたいへの応援コメント

    衝動が抑えられない程の料理!
    とっても嬉しかったんですね。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、コメントありがとうございます。

    確かに衝動を抑えきれないほどの美味しさのようです。加えて、タカシの場合……。

  • まあ、普通にタカシたちのことを知ればそういう反応になりますよね。

    耳族が三人
    そのうち一人は四大妖精シルフ
    全属性魔法を使える

    ギルマスの驚きが、ツボりました。
    今までなんだか、濃い人が多くて(笑)
    なんか、良い意味で普通?

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    確かにこのギルマスさんが一番常識の範囲内の人だったかもしれませんね。

    心の中はどうであれ、タカシも久しぶりに社会人っぽく普通の対応してましたしね。常識が通じる普通の人と話すのが楽でいいです。

  • ep.71 いいの? 手掴みでへの応援コメント

    こんにちは!
    これは楽しそうですね🎶
    BBQは素晴らしいものです(≧∀≦)

    >海鮮用には塩ダレ

    くぅ〜!分かってらっしゃる☆☆☆
    それにしても、外で食べるこういうのってどうして3割増しで美味しいんでしょうね!?

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    みんなでワイワイやる食事って楽しいですよね。

    なんででしょうね? 食事を楽しむ準備ができているからとかかな。


  • むむ。
    聖樹様が、今回は尊い感じが。
    戻ってきてくれましたか、あの聖樹様が!
    ファトゥム様の、真名美しいです。

    そして、そういえば、事故ぽっかったですね。
    スプライトちゃんと、ユタンちゃんのとき。
    ここで、改めて・・・素敵です。

    あためての絆の確認ですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様もやればできる! 本来できる子なんで。

    作者としては、真名に相応しい活躍を願う。がんばれ、ファムちゃん!!

    そうなんですよ~。スプライトは自爆で、ユタンちゃんのときはタカシがアホなこと言ってましたから。

    今回、やり直す良い機会となりました。

  • 料理長さん、いいお母さんでした。
    今日はこの1話を読んだだけでも、十分すぎる良い一日となりました。

    作者からの返信

    綾咲都様、コメントありがとうございます。

    ウッドエルフのおねえさんからしたら、四十五歳なんてまだまだ幼子。タカシはこのお母さんに大変お世話になったようですからね。

    綾咲都様に良い一日を!

  • コメント失礼します。
    噂が広がる前に出発しないとまずそうですね。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    他との交流が絶たれた地では、有ること無いこと、噂話で花を咲かして盛り上がるのが常。人の口に戸は立てられぬとも言いますしね。

    とにかく早く出発しないとです!

  • 遠隔で柱の修理まで!
    もう遠くから何でもできそうですねw

    え! 聖樹さまのツッコミ!?
    見事なツッコミですね〜。ツッコミ役不在だったし、これでパーティーも磐石(?)に( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    見えてしまえば、どうということはないそうです……ははは。魔法はイメージ!

    ドジっ子属性のあるファムちゃんにどこまでツッコミ役が務まりますのやら。それにモノマネが得意なことですし。

  • ファムちゃん、すっかりツッコミ担当に🤭
    いや、ボケも十分張れましたね……やはりお笑い系なのか……?
    第一夫人の余裕には、まだまだ叶わなさそうです( ´∀`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    この中で定位置を探るとなると、なかなかに大変。結構器用なファムちゃんなら、やはりお笑いの道に走るかもしれませんね。

    そこはやはり年季が違うようです。

  • 残念美少女って良いですよねぇ(実年齢はともかく)w

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    ──「ほらっ、ファトゥム、あんたなんか言われてるわよ?」

    「えっ!? 私がですか? スプライトさんのことでなく?」

    「あのねぇ〜、あんた以外どこにそんな奴いるのよ? そういうとこだからね」

    ──なんて感じでスプライトと聖樹様が陰で話しておりました。

  • 柱をジェンガ感覚でくりぬいて遊ぶ、楽しそうだけど危ないからダメっ
    わたしも小学生の頃、意味もなく椅子にハサミの先端をグリグリグリグリ穴を空けまくって、先生にブン殴られたな (昭和っ)

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    確かに学校の机やら椅子なんかには歴代の児童や生徒が彫ったと思われるキズが結構ありましたもんね。懐かしい。

  • 聖樹様のデレがすごい(笑)
    そして、聖樹様のデレにも反応してるスプライトが愛らしい(≧▽≦)

    寿命の問題。
    まあ、種族ごとで寿命が違う、他種族の恋愛にあるあるの問題ですね。
    ちょっと重めの問題ですが、タカシ、そしてみんななら、それこそ神様がきっとなんとかしてくれると信じています(笑)

    そして、その中で、

    「へっちゃら」

    等、意に介さず、

    「頭なでて」

    素敵な関係すぎます!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様の話に今か今かと割り込んできましたからね。ふふふ。

    愛する相手との寿命の違い……悩ましい問題です。ユタンちゃんにしてもスプライトにしても、こういうところではタカシよりも達観してる部分があるのか? 確かに少しずつ良い関係を築けているようです。

  • はじめまして
    ♡の御礼でお伺いがてら読ませていただきました。

    2人の視点でスタートして、この展開なんですね^ ^面白かったです!
    続きが気になるのでまたお伺いします♪

    作者からの返信

    水を運ぶ人形様、コメントありがとうございます。

    基本、一人称主人公視点で物語が展開していきます。それを他者による一人称視点で偶に補う形、もしくは意図的に隠す形となっております。

    またのお越しを!

  • これ、あかんやつや!、の意味が分かりました。タカシさんたら 笑

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    そうなんです。本当の意味での「これ、あかんやつや!」に、やっと気付いたタカシでした。

  • 街並みの描写、非常に解像度が高くてワクワクしました。「人ってそうそう変われない」という独白や、無性に煙草が恋しくなる瞬間など、等身大の大人な部分にすごく共感しました。

    作者からの返信

    珍獣妻ひより様、コメントありがとうございます。

    本作品は異世界ファンタジー世界を舞台としてはおりますが、街並みにしろ、人にしろ、なんにしろ、地球上でも探せばどこかにありえることを前提に描いてます。ごくごく普通の社会人タカシが異世界で体験する心情などに共感してもらえる部分があったのなら嬉しい限りです。

  • ep.12 そのとき願ったのへの応援コメント

    この回、タイトルの意味がじわっと胸に落ちてきて、読後の余韻がすごかったです……!
    何気ない願いのようでいて、その奥にある想いの強さに思わず引き込まれました。
    キャラクターの心の動きが丁寧に描かれていて、感情が大きく揺さぶられます。
    この「願い」がこれからどう繋がっていくのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    これまでのスプライトの想いを一気に吐き出したような回。財務白関様の心になにか響くものがあったのなら幸いです。

    スプライトはこの小説のメインキャラでもあります。今後はタカシ視点からのスプライトが中心となりますが、彼女の活躍を是非ご期待くださいね。

  • 第7話 神の裁きへの応援コメント

    先程は拙作へ来てくださりありがとうございます(´;ω;`)

    聖樹さん、前の話から続けてかわいいですね。
    きっとほんとうにかわいらしいのだろうな。
    旦那様、え、いい響き…。

    というか、結構策略家でしょうか?

    恋する乙女なのになかなか考え方が…!

    作者からの返信

    文月 想(ふみづき そう)様、コメントありがとうございます。

    ファトゥムは千七百余歳。エルフとしてはまだ年若く、見習い聖樹なのですが、それでも聖樹就任以来、二百年に渡って、先任聖樹より聖樹教育を受けてきております。

    聖樹は妖精の森の管理者的地位。この地に棲まう数多の妖精たちのリーダー的存在なんです。つまり、帝王学を学んでいるということ。

    恋する乙女の側面に加え、そうした教育の賜物が考え方にも表れてきているのかもしれませんね。でも、ドジっ子のようです……。

  • まあ、タカシの万年発情期は、まあおいておいて・・・
    聖樹様の身体くねくねが・・・・っていうか、私の聖樹様を返して(笑)
    まあ、でも、聖樹様、待ちぼうけじゃなくなって幸せそうでよかったです。

    で、万年発情期。。。
    大切なことだから、何回も出てくるのですね。

    今回も思いましたが、町の描写がうまい。
    情景描写が本当に入ってきます。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様もだいぶ慣れてきた感じ。なんか幸せそうですからね。

    大事なことなんで二回言いました。あはは。

    あ、嬉しい! ちょっとは巧くなってきてるといいんですけどねぇ。ありがとうございます。

  • 銀行があるとは!お金以外にも色々預けられるのでしょうか。便利ですね…。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    スプリガンは妖精の守護者兼宝物庫の管理者的な存在らしいですからね。おそらく宝石や貴金属など財宝の類は預けられる可能性はあるかと。

  • スプライトさん、意外な感じですね。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    あはは、意外でしたか? この後、もっと意外な感じになるかもです。

  • たしかに知らないと魔物に見えちゃうかと(笑)でも、魔物じゃないよー!(^^)

    ユタンちゃんもお茶目ですよね☆
    そこがまた可愛らしい(≧∀≦)



    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    タカシの迂闊さが主な原因なのかな。

    当初、この街道には隊商の往来すら滅多にないという話だったこともあって、稀少な光と闇の精霊を節約できるのならと【歩いてくボックス】に隠蔽魔法を掛けないでいた。それで蛇の魔物に丸呑みされたくせに……。

    スプライトたちと一晩ワイワイやっていたレクサンドリちゃんや考え事に気を取られ、今回は隠蔽魔法を掛け忘れていたんですね。

    直径3mの謎球体が、馬車と同じスピードで自分に向かって転がってくれば、誰だってギョッとしますから。

    ほんと、ユタンちゃんったら、遊んでますよね。

  • 今回も、町の描写が美しいですね!
    それに対する感想も、もう1人分増えました。

    聖樹様、ちょっとアレですが。。。。

    ユタンちゃんの一言は、今回も光ってますね!

    「ぶらぼ」

    は、新しい感じがします。相変わらず、素直ド直球で可愛い。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    相も変わらず街に到着したときだの風景描写にちょこっとお付き合いいただきました。どうもです。

    ユタンちゃんは言葉少ない中、厳選された一言でがんばってくれています。

    聖樹様も活躍してくれますよ。いつかきっと……うん。

  • 閑話 真なる……への応援コメント

    え?
    ここで、これ?
    これ被験者って・・・だよね?

    この先は、この伏線回収を物語でしていくからって前振り?
    一気にのめりこみました。

    話は長さではないね( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    監視者、あやつ、監視対象、被験者、【神の炉】などと大層な名を持つ者たち、前回の事故の生き残り……いずれも別◯◯です。

    考察が好きな方はどれが誰に該当するのか推察してみてくださいね。

  • ちょっと待って、そんなに好きなの!?って思わずツッコんでしまったw
    妖精たちのリアクションが可愛すぎて、この回ずっと頬が緩みっぱなしでした。
    リュタンちゃんの存在感もどんどん増してきて、完全に癒やし枠として強すぎる……!
    シリアスな世界観の中に、こういう微笑ましい時間があるの最高ですね。

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    大、大、大好きみたいです。本当にベーコンが。

    半小妖精リュタンのユタンちゃんは、普通のハムスターよりはちょっと大きめクロハラハムスターサイズ。少しでも財務白関様の癒やしとなっているのならユタンちゃんもきっと喜んでくれるはずです。

    お褒めのお言葉、痛み入ります。

  • タイトルからして笑いましたが、実際の商人との駆け引きがめちゃくちゃ面白い!
    軽いブラフで店員が慌てだす流れとか、主人公の小技が効いてますね!
    しかも薬草数本でとんでもない金額が飛び出す展開、異世界経済のインパクト強すぎる!
    “交渉でひっくり返す系”のシーン、大好物です!

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    半小妖精リュタンのいるこの雑貨屋の主人もまた、薬草を売った主人と同様、なかなか癖がありそうですからね。

    薬草にしろ、元々はタカシ的には交渉で査定金額を引き上げる気なんてさらさらなかったようですが、どうやら気に障ることがあると途端に気持ちに変化が表れるタイプみたいです。

  • アリエルのストラップが服の中で絡まってるだけの場面なのに、妙にドキッとする描写でニヤニヤしてしまいました!
    さりげない仕草と会話の距離感がリアルで、二人の関係性がぐっと伝わってくるのが最高です。
    世界観の説明とキャラの魅力を同時に見せてくる導入がめちゃくちゃ上手いですね!
    こういう何気ないシーンで読者を惹きつけるの好きです!

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    この胸元のシーン、男性読者サービスの側面があるだけでなく、実はある物の……おっといけない。ネタバレはいけませんね。

    残念ながら私は最近の売れっ子さんの小説のように冒頭から惹き込む手法がなかなか取れないものでして。少しずつ積み重ねで丁寧に描く手法でしか書けなくて苦労しております。そんな中、財務白関様にそう仰っていただけたのは、なによりの心の支えとなります。嬉しいです。

  • はじめまして 初心者です。
    素敵な物語ですね。私もこういうファンタジー系ものすごく好きです!
    それと私の作品もフォローしていただきありがとうございました。とっても嬉しかったです。これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    @merenight様、コメントありがとうございます。

    私もこの作品が処女作なので初心者も初心者🔰。一緒ですね。

    お互い執筆がんばりましょう!

  • それ、永眠する時の・・・いえ、なんでもないです。
    無粋というやつですね、失礼しました。
    ユタンちゃんが可愛くてほっこりしています。

    作者からの返信

    桐原コウ様、コメントありがとうございます。

    そうなんです! 次話、実はタカシが天に召されます(嘘)……いえ、満更嘘でもないんですけどね。

    ユタンちゃんを気に入ってもらえたのなら嬉しいです。

  • 領主が思っていた以上に愚かでしたw
    勧善懲悪バンザイ!!

    まさか、媚薬を自分に使って治療を……。
    どっちにしろ効かなそうですけど(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    領主が愚かなら取り巻き連中もアホ揃いでした。

    あはは、なかなか面白い案ですね。確かに効かなそう。

  • 無事に解決ー
    ユタンちゃん強し
    精霊に毒も媚薬もきかんのじゃ
    イトウタカシ、媚薬を貰って誰に使うつもりだー

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    「あはは、さすがはユタンちゃん! でも魔物の前には出ちゃダメだからね。後でちゃんと言い聞かせておかないと。えっ!? そりゃもちろん……ですよ(タカシ談)」

  • ああ、シートン動物記と狼王ロボの香りが(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)

    作者からの返信

    掬月様、コメントありがとうございます。

    ご明答です。子どもの頃に読んだ本って、いつまでも心に残ってるものですからね。

  • 領主、タカシが危惧したとおりにとんでもないやつでしたね!
    まさか予想通りに媚薬を仕込んでいたとは……変態悪役め!😱

    ファイエットの秘密兵器は山脈をも貫く……事の発端は、恥ずかしさで飛んでったタカシでしたか😂
    とはいえ、悪事を働こうとした領主を捕まえるきっかけになったので、結果オーライですね!
    ユタンちゃんの蹴りでかなりスカッとしました✨🥰

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    領主の下衆な行為……予想してたタカシも何気にへこんでおります。考え方が基本一緒だった……と。あはは。

    そうなんです。タカシのあの行動が領主邸に捜査の手が入るきっかけになったようです。

    とはいえ、王家に弓引く行為はもっと前から目を付けられていたんでしょうけどね。自業自得です。

    ユタンちゃんが大活躍してくれました! やった!!

  • 今回も、スプライトの嫉妬とツンデレが絶妙ですね。

    それにしても、ボンデージ姿でコウモリの翼が生えたエロチックな悪魔スプライトちゃん、見てみたい(笑)

    こうやって読んできて、最後の方でタカシが、旅を楽しんでいるという言葉をみて、

    あ~読んでるこっちも楽しんでるわ!って思いました(≧▽≦)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    あの羽妖精だったスプライトが立派なヒロインに……。

    ファムちゃんが来て以来、言動こそお母さん化してるスプライトですけど、見た目は美女ですからね。悪魔チックな姿もいけるはず。

    タカシと一緒の旅を楽しんでいると言ってもらえるだなんて、作者として感無量でございます。いつもありがとさんです!

  • コメント失礼します。
    市販ルーを使ってしまうのですが「黒胡椒で辛さを足す」っていいですね。
    大人のカレーって感じがします。
    今度やってみます!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    料理に使えそうな辛味成分で熱を加えても辛さが失われないのって、唐辛子のカプサイシンと胡椒のピペリン、後は生姜を加熱した際にジンゲロールから変化するショウガオール くらいですからね。胡椒はおすすめです。まあ、健康面で、ですけどね。

    もし、山椒(サンショオール)、山葵・和辛子(アリルイソチオシアネート)、大根おろし・ニンニク・ニラ(イソチオシアネート)なんかの熱に弱い成分で、辛さを増すのなら食べる直前に加えるのが理にかなった方法ですね。

    ただし、こちらは私も試したことないです。あはは、今度やってみたくなっちゃいました。考える良いきっかけをいただきました。ありがとうございます!

  • ユタンちゃんのサムズアップがカワユイ

    さあ領主をぶっ飛ばすぞ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんは何気にタカシのことをよく見ているようで。

    さあ、領主とのご対面です!

  • スプライトが、妻だけではなく、母親ムーブが(笑)
    嫉妬はするけど、なにげなく常識枠なのか!?って感じに。

    さりげなく、これから始まる、+1増えた旅のポジションが決まってきたように思えました。
    っていうか、やはり、タカシは、中心にいますね~

    しかし、最初の頃の聖樹様とは、だいぶんとイメージが・・・・
    もう聖樹様ではなくて、ファトゥムちゃんですね~~(≧▽≦)

    今日の珠玉の1言「あほ ふえた」(爆)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、確かにこの中だとスプライトが一番常識人かも。

    ファトゥムが目の前にいると、どうしてもライバルである先任聖樹モルガーナを意識してしまうスプライト。自分のそばにいる間にファトゥムがダメになったとか文句を言われるのが余程嫌で、お母さん化して口うるさくなっているんですかねぇ。

    ええ、聖樹様の面影は、もう……。役職抜きでファムちゃんとしてがんばって!

    今回は珍しくユタンちゃんが閉めてくれました。


  • 編集済

    熊さん猟師さんのYouTubeだとかなり美味いらしいですな
    一番美味いジビエはアナグマだとか

    追伸
    たぬきさんは臭いとか言う話でしたね

    作者からの返信

    平 一悟様、コメントありがとうございます。

    お肉はどんなものでも適切に処理しないとダメみたいですからね。臓物なんかは特にそう。下処理でだいぶ違ってくるようですし。

    ジビエで一番美味しいとの噂があるのは確かにアナグマらしいですからね。イタチの仲間で食性がタヌキそっくりな動物がなんでそこまで美味しいのか!? 不思議でなりません。

    なにせタヌキの肉は不味いと散々言われているので。なんでも脂身が上級者向けとか。

  • 熊は80キロくらい出てる自動車ではねても平気だから怖いですよね

    作者からの返信

    平 一悟様、コメントありがとうございます。

    テレビなんかで自動車にひかれても少し脚を引きずるくらいで森に逃げ帰っていく大型の野生動物たちの映像をたまに見かけますものね。


  • 編集済

    更新で間違えてクリックして話が変だなと思ってたら飛んでました。
    風邪ひいて熱があった時だったんで、そのままにしてました。
    ちゃんと飛んだところから読みます、すいません。
    話がおかしいなら気がつけよ、私


    追伸
    すいません

    作者からの返信

    平 一悟様、慌てず焦らず、ゆっくりでいいですからね。

    なにせ、この小説は150万文字を超える大長編なので。

  • あはは。
    スプライトちゃんの検閲(≧▽≦)吹き出しました。
    それに対しての答えが、自由恋愛って、一体なんの話を(笑)

    そして、なぜかそこから乳もみに、まあ許可出てるからこれはいいのか( *´艸`)

    そこから、今度は服論争に(笑)もう完全にコントですよ~

    最後はまた、自由恋愛~~

    ここで一言。スプライトちゃん強し!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    世界樹の記憶庫にはいったい全体どんな小説があるのやら……。

    許可出ているとはいえ、いいのかな? いや、いいんですよね。

    スプライトがこの家では一番発言力がありそうですからね。

  • 何か激しい勘違いをされてる方がいますが、それもまた良し(*´꒳`*)ヨキヨキ
    さぞかし素敵なマットレスだったのでしょうね!?
    エアーなんとかみたいな(笑)

    久しぶりにPVを拝見しましたら、なんともうすぐ10万にいってしまうではありませんか!それにお星様も1350!?
    とんでもない数字をたたき出してますね!
    しかも、私の連載開始と僅か2~3ヶ月しか違わなくてその数字!
    圧倒的強者感が滲み出てますよ!?(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    普段は一人称小説しか書かないのですが、ここだけはちょっと雰囲気を変えて三人称にしてみました。あっと、前にも閑話で台本風に台詞だけで書いたこともありましたっけ。

    この作品は【バイ・アス】だけに勘違いをテーマにしておりますゆえ、千央様も盛大な勘違いをなされている御様子。

    私の認識では未だ泡沫アマチュアの域をまるで出ていないのが実感なんですけど……。

    「続きをどんどん読みたい」と言ってもらえるような作品にしたいとは常々思っておりますが、これがなかなかどうして。書き始めから手応えらしきものがまるで無いんです。

    むしろ、日々、圧倒され続ける毎日。でも、あきらめない! いつかきっと。

  • 前半のほのぼの準備とうってかわって、後半はお粗末な入口とお部屋という仕打ち!
    スプライトとファムちゃんが好戦的じゃなくてよかったですねえ……
    待つだけっていうのも疲れちゃいますし、現代日本にそんなしきたりがなくてよかった😮‍💨
    警戒しておくに越したことはないですし、結界は万全ですが、領主の狙いはなんなのでしょうね( ー̀ὢー́ )

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、タカシとしてはユタンちゃんと一緒にクレーンゲームごっこでもして遊んでいた感覚みたいです。

    領主からの仕打ち。はたしてみんなはこれからどうなることやら……。

    偉い人に待たされる。そんな緊張状態が長く続くのは勘弁してもらいたいですものね。

    もはや敵地! 護りは万全にしておかないとです。

  • あはは。
    聖樹様、まさかのうさ耳。ヒロインの座奪いに来ました(笑)

    しかし、聖樹様が増えて、さらにわちゃわちゃと、もう楽しすぎる。
    スプライトの嫉妬に、ユタンちゃんのツッコミと圧力、それに天然要素が(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    なにせ、うさ耳ですからね。普通ならヒロインの座まっしぐらのはずなんですけど。ふふふ。

    登場人物が増えると会話が自然と弾む。この辺に来てやっと物語っぽくなってきました。我ながらスロースターターにも程がある……。

    なんとか最初から面白く描けないもんですかねぇ〜。ほんと小説書くのって難しいです。

  • 第3話 風前の灯火への応援コメント

    混乱具合が伝わってくる臨場感&リアリティが良いですね〜。
    囲まれていたのがどうなるのかの引きもGOODかと。

    作者からの返信

    元毛玉様、コメントありがとうございます。

    転移系異世界ファンタジーもののような雰囲気で別世界に誘われたタカシ。はたしてその真相は……。

    実際、それが明かされるのはラストとラスト、最終盤になったときですけどね。あらすじやタグにサイエンス・ファンタジーとした理由がわかってもらえるはず。そこまでお付き合いしていただける方が少しでもいることを望むばかりです。

    引き続きよろしくお願いします。

  • 入口といい、部屋といい。恥をかかされた仕返しなのかな。
    狭量……と言いたいところですが、まぁタカシの態度も悪かったですしねw
    でもいつまで待たすねん!☝️💦

    レイノーヤさん元気にしてますかねぇ〜✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    仰るとおり! 前回、領主としての面目を潰された仕返しですね。きっと。

    タカシとしてはエルフの郷でお世話になった聖樹様と会ったこともない領主様を天秤に掛かけて、聖樹様の用事の方を優先したんだろうけど、確かに態度悪かったですからねぇ〜。

    レイノーヤさんは今日も元気にあの方のためにきびきびと働いていることでしょう!


  • 編集済

    すいません、寝ぼけていて、なんでこうなっているんだと思いながら、かなり後のあたりを読んでました。
    ちゃんと読み直しますので、すいません
    話が飛びすぎてビビりながら読んでました。
    たまに、話が飛ぶ人がいるから、それかなとか思ってました。
    すいませんでした。
    申し訳ございませんでした。
    話の展開にビビりまくり

    追伸
    ご丁寧にありがとうございます。
    宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    平 一悟様、お気になさらずに。

    他人が書いた小説はどういう構成になっているか書いたご本人にしかわからないものですからね。敢えて時系列を崩して見せ場を最初に持ってきたりすることもよくあることですし。

    カクヨムではなにかの拍子にエピソードが飛んでしまうことが私もよくあります。なんか変だとは感じつつも、エピソードをすっ飛してしまったのか、それともちゃんと書けていないのが原因なのか、読んでいるときにはなかなか判断がつかないものですから。

  • えっ、競争で崇が一位!?妖精さんと半妖精さんを差し置いて!?そして豪華なミルク風呂。崇凄過ぎますね。豪華な空間を作成するその想像力に完敗です。

    >崇
    スプライトと一緒に入れて良かったね。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    いろいろと複合魔法を試しているうちに魔法の扱いが更に卓越してきたようです。

    豪華な貸し切り露天風呂でのミルク風呂、きっと最高でしょう。

    どんなに大変でも絶対にもう一度と思ったタカシでした。

  • >大抵の人が抱いている印象よりもずっと簡単に炊ける。
    私は大抵の人ですw

    火魔法と風魔法で圧力鍋を作るとは、なんと崇はデキる男ですね! お料理楽しかったです。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    土鍋で炊飯、簡単な上にかなり美味しいですよ。

    圧力鍋も便利ですからね。これもある意味、手抜き料理。

  • もう、聖樹様、確信犯じゃん(笑)
    エルフ時間の休暇、やばい( ゚Д゚)

    っていうか、真のヒロインに返り咲く気満々な感じですかね・・・
    相変わらずのタカシが、モテモテな感じに!

    スプライトちゃんも、手遅れって言ってますね。
    さらに、旅がにぎやかに(#^^#)

    スプライトちゃんの奥様モードに対抗して、聖樹様の不束者モード。
    目が離せませんね。

    思い出すのは、アリエルさん・・・


    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    エルフ時間の休暇、羨ましいような……退屈しちゃいそうな……。でも読書はたくさんできそうだからいいかな。

    聖樹様はまだまだやる気です!

    ええ、手遅れみたいですね。

    さてさて、全色揃うのはいつのことやら……。

  • まさかの、

    タカシ=一号
    ユタン=二号
    ファトゥム=三号

    あははは(笑)
    これ、聖樹様3号じゃん(*‘∀‘)
    さらに、可愛い声とドジっ子属性も発動。
    これ、もうどうなのよ(笑)

    しかし、ここでもまた、タカシの普通でもない部分が語られましたね。
    本筋ですかね~~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    儀式魔法のはずの魔法契約が、な、な、なんとまたもや成立しちゃってました!

    タカシに興味がない妖精さん、近寄らんといて! 危ないで!!

  • スプライトのキャラが可愛くてとてもよかったです✨✨✨

    作者からの返信

    1年目の平凡な中小企業の社長様、コメントありがとうございます。

    その御言葉、スプライトもきっと喜んでくれてると思います。

  • ユタンちゃんの言い間違え、可愛いですよね🎶
    それにしても、新婚旅行と言い切るとは(≧∀≦)



    誤字報告です。

    >う〜ん、そうなるとやることがない……部屋の隅っこで、温和しくしてようっと……

    恐らく、文章的には『大人しく』かなと思います。温和なタカシくんの様子も見てみたいですが(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんがなぜ言い間違えたのか……実はそこにも理由があったりするんです。まだまだずーっと後のお楽しみですけどね、ふふふ。

    スプライトの新婚旅行発言はそのまんまの意味でしょうが、ユタンちゃんの「しんこん」に関しては……。これも後ほど。おそらく忘れた頃に。

    さて、問題はここからだ。

    ああ、やっぱり誤字認定されちゃいましたか〜。他の箇所ではずっと【大人しい】を使っていたからね。ここはミスタイプではなく、この【温和(おとな)しい】の当て字を敢えて使ってみたんだけど、だめだったか〜。

    広辞苑(第七版、現時点での最新版)参照──
    〔おとなし・い〕【大人しい】
    ①大人びている。
    ②年長者らしい。重だったさまである。
    ③(「温和しい」とも当てる)おちついて穏やかである。従順である。
    ④けばけばしくなく、すなおで落ち着いている。

    ──と載っていたのを見て、この当て字を使ってみようかとなったわけです。

    けど、他の辞書には【温和(おとな)しい】の表記が載ってないことが多いみたいですね。

    確かに一般的な表記である【大人しく】の方がここでは文脈的に正しく感じるかも。

    でもね。ここでのタカシの心情から察するとスプライトにいろいろとその場から追いやられて、実はちょっとむっとしてるところがあったりするのかなと。でも、スプライトが怖いから波風立てずに文句を言わずにいようかな、という思いがあっての【温和しく】にしてみたんですよ。

    ふふふ、実際、この後、大人しくはしてないでしょ? ホットケーキ作って、その匂いでみんなの気を引こうとしてるくらいだから。

    だから行動的な落ち着きの意味がある【大人しく】の表記を使いたくなかったのが正直なところなんです。
    もっとも、態度・性格的な落ち着きの意味がある【温和しい】がこの場にふさわしいかと言われると、そこは確かにちょっと無理がある気がしてきました。

    なので、ここは平仮名の【おとなしく】に修正しようかと思います。

    あはは、こうして見ると、私って全然【大人しく】もしてないし、【温和しく】もないね。せっかく指摘してくれたのに、ごめんね。許して。ああ、素直な大人になりたいよぅ!

  • 文字から風景が伝わりますよ。私も語彙力増やしたいです😅

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    ネット小説はテンポ重視で描写は不要と言う方もいらっしゃるようですが、書籍化に向けての準備として少しくらいは練習しておかないと。あはは、なんとも気が早い。

    私は家族から物を知らないとよく言われるので、語彙力なんかも含め、いろいろと増やしていかないとです。がんばります!

  • ep.52 ばぶるへの応援コメント

    高級シャワーになっちゃいましたね。うちにも欲しい…😅

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    実際、このシャワーヘッドの出来が良いのか、それとも精霊水の元々の洗浄効果かはわかりませんけどね。確かにきれいになるのは間違いないようです。

    実はこのシャワーヘッド……。

  • あなた呼びに悶絶するイトウタカシ
    ふんすと胸を張るユタンちゃん

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんが素敵なドレスに仕上げてくれました!

  • ヒロイン枠の聖樹様が、とうとう夜這いに。。。。
    あはは。なんか必死さが伝わってきますが、でも、タカシもからかいすぎです。
    でも、すっかりスプライトちゃんにバレてしまっていますし・・・。

    面白い位に失言すぎます(-_-;)

    なんか、女狐とか叫んでますし、そのあとは、デレてます。
    もう崩壊しちゃってますよ(笑)

    聖樹様、もうこれアタックに近いですよね?( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様再登場です! 耳族となったスプライトとは直接会話できなくなったため、タカシと二人っきりで念話することに。タカシもからかいつつ、半ばラブラブ状態……そりゃあ、スプライトも「ぐぬぬぬ」言い出します。

  • 優しいですね✨✨✨

    作者からの返信

    1年目の平凡な中小企業の社長様、コメントありがとうございます。

    処女作でまだいろいろと足りないところばかりなので、試行錯誤の毎日。読者ファーストを心掛けております。

  • すごい!
    最後、チャラ系の人みたいになってる(笑)

    男の人はもしかしたら、タカシくんに嫉妬してるのかも!?

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    タカシったら、言い方!

    考えてるだけだから別に大丈夫とか、きっと思ってるに違いない。でも、こういう油断からくる悪ふざけがトラブルのもとになることをこやつは自覚してないんですよ。

    チームの紅一点が見知らぬ男と別行動……そりゃあ警戒くらいしますかね。

  • まだ魔法使い始めてからひと月だったんですねw
    もう熟練の魔法使い並!

    さーて、領主様とやらはどんな方で、どんな反応をしてくれますかね(。-∀-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    そうなんですよ~。出来事盛り沢山で話がなかなか進まないので結構日にちが経ってるように感じるでしょうけど。

    小説の中ではきちんと明記されてませんが、数えると実はこの時点で、まだこの世界に来てからにしても42日目なんです。

    ほんと領主様の反応、どんなでしょうね。

  • おお、ビーズがここでも役に立つとは😊✨
    ジュエリーのようなキラキラお洋服になったのでしょうね💎✨
    ユタンちゃんがどんなふうに仕上げたのか、アニメや漫画で拝んでみたいものです( *´艸`)💕

    たしかに「今日来てくれ」なんて言われても、準備が追いつきませんよねえ。
    前回はいきなり馬車をよこされていますし💦
    こんな魔法があれば、急なお呼ばれも安心ですね。私も使いたい!!🤭

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    さながらスワロフスキーやスパンコールの最上級品といった感じですかね。

    漫画家さんやアニメーターさんが絵にしてくれたら、さぞや美しく描いてくれるんでしょうね。あぁ、そんな未来が来てほしい!

    晩餐会に呼ばれたら、普通の人はどうしてよいのやら慌ててしまいますよね。ましてや、「今日来い!」とか無茶振りすぎます。

    相変わらず、タカシの魔法、重宝してます。

  • タカシの独白が、なかなか味がありますね。
    なんとなくですが、田舎に関してのところとかも含蓄がありますね。

    ぶっちゃけ、私のいるところも田舎ですが、まあ、言ってることはその通りだと思います。
    そして、独白が、どんどんこの世界の話に移動していて、なんか頭の中が整理されました(笑)

    そして、最後の2人の

    「あい」
    「任せて」

    すべて持ってかれました(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    作者がこう言うのもなんですが、こんなバカ長いタカシの語りによく付いてきてくれますねぇ。ありがたや。ありがたや。

    タカシの思考はこうした連想によって徐々に整理されていく傾向が。ちょっとずつ話題がズレていくうちに、ひょんなことを思いついたりも。

    素敵な二人に支えられ幸せいっぱいのタカシでした。

  • 企画から来ました!
    ストーリーが練られていて、今後の展開も気になります。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    九災様、応援ありがとうございます。

    引き続きよろしくお願いします。

  • どんな素敵な靴になるのでしょうか!!
    楽しみです。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    さて、どんな靴が出来上がるのやら。出来上がらないのやら。

  • こういう一コマは、タカシの現状がとても幸せだと感じますね。

    まだまだ分からないこともあるのですが、それさえ含めて、今を受け入れてるのが伝わりました。

    久しぶりの、風呂、飯、いちゃこら?が三拍子そろいましたね。

    それにしても、手先が器用なユタンちゃんの繕い物は、完成度がえらい高そうですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ほんと、悪い事の後には良い事があったりするから何事も諦めちゃいけませんね。

    お気に入りの貸切り露天風呂に、極上のお料理、それに加えての究極にかわいい子とのひとときはタカシにとってまさに最幸の時間でしょう。

    ユタンちゃんの手に掛かれば、破れた繊維の糸を縒り合わせて繋げるくらいはやりそう……。繕い跡なんて常人にはわからないレベルで仕上げてきますよ、きっと。

  • 飯テロでした。キノコが入っているグラタン美味しそう!相変わらず詳細で、森さんは料理上手なんじゃないかな?と思います。キノコが見分けられるユタンちゃんますます愛しい。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    キノコの旨味はグアニル酸。鶏もも肉と鮭の旨味はグルタミン酸とイノシン酸。なにしろ旨味成分、三役揃い踏みですからね。

    しかも、テュルソスの杖から出した謎ミルク+精霊水入り。むしろこのグラタンを不味く作る方が難しいかも。

    ユタンちゃんのお陰で美味しいグラタン出来ました!


  • 編集済

    硬貨の方がナンダカ使いやすいように
    思えます・・・

    あ(・_・;)💦💦 

    本編読ませて頂きました通り・・・

    お金 入れる頑丈な革袋がないと
    持ち歩くのに困るかもですね~(;・∀・)💦💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    日常生活くらいなら確かに硬貨だけの方が便利かもしれませんね。
     
    とはいえ、タカシみたいに旅をしている者にとっては、さすがに硬貨だけだと全財産の持ち運ぶのが結構大変そう。頑丈な入れ物が欲しいところです。

  • まず秋田弁に笑ってしまいました!
    お風呂のお話、ホッとしました。
    私も濁り湯がいいです、癒やされてる気がして 笑

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    方言って、いろいろあって素敵ですよね。ほんと温かいの。

    お風呂いいですよねぇ。濁り湯最高!

    秋田繋がりで言えば、乳頭温泉郷〜鶴の湯温泉が白濁していて良い雰囲気……ああ、入りたい。

  • 肉を切る包丁からハンバーグの過程が詳細で面白いですね。風魔法便利です。スプライト、喜んでくれるといいなと思います。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    なにかと考えすぎるきらいのあるタカシ……。料理に集中し、しっかり愛情を込めてあげないといけません。スプライトも喜んで食べてくれましたとさ。

  • まさかの、前話の話を、パンツ騒動でひとまとめとは・・・。
    いきなり吹き出しました(笑)

    久しぶりに聞きましたよ。バ〇ル二世関連の言葉・・・
    そう言えば、そんなのいましたねって( ゚Д゚)

    そして、スプライトの可愛さがすごい。

    握手、んっ
    しゅん
    ばかぁ

    完全にノックアウトされました。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    パンツ騒動でございますです。

    ラノベ層って、意外と年齢層は高そうなんで。

    まだまだ初なスプライトちゃんでした。

  • 女性たちの個性がキラキラとした回でしたー

    しかし領主さま、胡散臭いな

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    嬉しいです。誰もが【みんなちがって、みんないい】の詩を実感できたらいいのに。

    さて、領主様はいったい……。

  • ひさしぶりに、真のヒロイン??枠の聖樹様が登場・・・
    覗きしてますけど(笑)

    ただ、前回に続きで、聖樹様が出てきて、当初の設定が頭によみがえってきました。
    タカシが妖精よりってのも何気に盛り込まれてますしね。

    聖樹の根が世界中にとか、妖精が。。とかなんか、ようやくそのあたりが出てきて、むずむずしますね(*'ω'*)

    まあ、スプライトは、やっぱりここでも嫉妬なのかなーそれだけではない感じもしますが、相変わらず可愛い。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    真のヒロインだと思っているのは、もはや聖樹様ご御本人だけなのかも……か、悲しい。いやいや、タカシの中では聖樹様も未だ確固たる地位を占めておりますです、はい。

    アストラル体とエーテル体で構成される妖精も受肉しちゃうと、人族と大差なくなっちゃいますからね。タカシの存在はやはり異質……。

    ふふふ、スプライトのは間違いなく嫉妬だと思いますよ。なにせエルフの郷に居たときにも「なりたてほやほやの聖樹なんかにうつつを抜かすだなんて」と怒ってたくらいですから。まあ、仰るとおり、それだけでもないみたいですけどね。ちょっとした因縁が……先任様とですが。

    うちのキャラを可愛いと言ってもらえて作者としてとっても嬉しいです! ありがとうございます。

  • 向こうはタカシの態度に激おこだったりしないのでしょうか💦
    晩餐会大丈夫かなぁ(;'ω'∩)

    まぁ人にどうこうできる存在ではありませんがw
    スプライト達を見せつけにいきますか〜✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    相手は仮にも領主様ですからね。そりゃあもう、きっと……。

    一波乱ありそうな晩餐会。皆で乗り込めば怖くない!

  • >牡蠣のバター焼き、イカの鉄砲焼き

    これはヨダレが出ちゃいますね!(≧∀≦)
    なんて美味しそうな☆
    ゴーヤーは私はちょっと苦手なんですよね。食べ慣れないせいかもしれませんが
    ( ^_^ ;)

    今回も素晴らしい飯テロ回でした☆☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    今回はユタンちゃん好みのおつまみ回でした。さて、どんなお酒が合いますやら。

    おっ、えらい! 苦手なのにちゃんとゴーヤーと正式な表記にしてる。それに引き換え、タカシのやつは……。

    あぁ、なんか私もお腹空いてきた。

  • 他の方も書かれていますが、料理上手と推察いたします。愛があるというか!
    また読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    別に上手というわけではございませんよ。けど、家族の健康を考慮し身体に良いもので毎日料理を作ってますからね。年の功的なところが少しは……いや、無いか。あはは。

    またのお越しを心よりお待ちしております。

  • 前回、比喩ではなくて本当に空を飛んでってたんですね😂
    そして領主さんのご招待……よっぽどタカシに会いたいようですが、面倒ごとを押し付けられそうでソワソワします:(( ´⌓` )):
    晩餐会となると、おめかしした妻たちを拝めるのでしょうか!
    タカシが羨ましい……!!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    そうなんです。なにしろタカシの場合、想像しただけで飛べちゃいますから、しっかり飛び去ってました。

    いったい全体なんの用があるのやら……。

    静かに暮したいタカシにとって、晩餐会ともなると用意自体が面倒としか感じてないみたいですからねぇ。ふふふ。

  • ひたすら美味しそうと読み進めてしまいました。クラムチャウダー好きなので♪

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    寒い日にはクラムチャウダーのような温かい料理が特に美味しそうに感じられますからね。

    新鮮な魚介類に加え、魔力たっぷりの精霊水にテュルソスのミルクなんかも味を下支えしてくれているようです。

  • バリトンボイス(笑)
    このネタで既に笑ってしまった。

    タカシの見えないものが見えるってところから、結構、この世界深いところまで思考が潜りましたね。
    ここでまた、タカシの特異性がちょっと思い出されました。
    最初の頃は、かなり気にしながら読んでいたのですが、なんとなくもうノリツッコミみたいになってました。久しぶりにそこに気がいきました。

    まあ、長い考察は置いといて・・・。
    すべてスプライトちゃん、お見通し状態ですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    普段のタカシは重厚な大人の渋い声……とは違うようです。残念。

    のんびりと三人で旅を満喫していますが、精霊問題はまだまだ謎に包まれたままですからね。

    ハイネスでの模擬戦以来、スプライトへの信頼度がぐ〜んと増したみたい。頼れるお姉さまに相談できてタカシも少しは気持ちが落ち着いたようです。

  • 銀行凄く便利!
    ササッと終わらせられますね。

    作者からの返信

    こてつ様、コメントありがとうございます。

    人族貨幣の預金ゆえ、今回は窓口まで来る必要が。本来なら……。

  • スプライトちゃんの嫉妬混じりの軽口。
    ユタンちゃんの、一言。
    そして、それに対するタカシのボケで、楽しく読んでいたところに・・・

    ぐあ。
    猿の変形が、かなり怖い(´;ω;`)
    でも、そこで、

    楽にしてやるから

    こういうところ、本当にタカシの好きなところです。
    だからこそ、みんな一緒にいるんですよね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    魔物が更なる魔物化……本当に酷い有様……。

    魔物化に対して己の無力さを感じている様子のタカシ。これくらいしか動物にしてあげられることがないのがツラいようです。

  • 美味しそうすぎて、お腹がなりました。
    貝食べれないんですけどね、食べてみたいです。

    作者からの返信

    歪様、コメントありがとうございます。

    夜中に料理やグルメものを読んでるとお腹空いちゃいますよね。 

    あら残念。食べたいものを食べられない状況というのはツラいですからね。

    この時点でのスプライトは受肉してまだ十日程度。身体を得たばかりのスプライトが食べず嫌いにならないよう、彼女が最初に口にするものに細心の注意を払っているタカシでした。まだしばらくは新鮮な食材を使ってできるだけ美味しい料理をふるまう気でいるみたい。まだまだ食育中です。

    ただ好きなものを食べ過ぎてアレルギーになることもあったりしますから、その辺のさじ加減は難しいかもしれませんね。

  • デントンさんの料理、またこれも美味しそうですね。
    朝から、むっちゃ贅沢( ゚Д゚)

    しかし、今回はユタンちゃんが完全に可愛すぎる。
    いつも、淡々としてるユタンちゃんにも怖いものが。。。

    ぶるぶる

    これが可愛い。

    小さな幸せ満載の回でした。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    普通なら確かに朝から食べるような料理でも量でもないですよねぇ。デントンさんの料理のように余程美味しいとの期待が持てないことにはなかなか。ほんとなんて贅沢なんでしょう。

    怖がるユタンちゃんは本当にレア。不用意な行動でユタンちゃんからの信用をちょっとだけ失ったタカシでした。

  • 心の声でなくとも、部屋に自分一人と思っていたらずっと見られていたのも恥ずかしいですよね
    人は自分だけの空間だと、けっこう「他人がいると絶対にやらない」いろんなことしますから。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    確かにその通りですよね。人はなにかしら取り繕って生きてますから。

  • これは恥ずかしいw

    でも、手作りのプラチナリングとか素敵✨️
    うんうん。頑張りと想いは伝わってるよタカシ(*-ω-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    プレゼントは相手が喜ぶ姿を想像しながら選ぶのが楽しいとはいえ、さすがにここまでくると恥ずかしすぎ、ふふふ。

    ほんと普通なら素材の採取から指輪を手作りって、ありえないですものね。彼女たちもなにかと思いやり深いところもありますから、この想いもちゃんと伝わってくれてるはずです。

  • 聖樹様のイヤリング💕💧
    勿忘草色から露草色へのグラデーション、とってもきれいな青を想像しました✨
    可愛さ満開の描写に、こちらもニコニコしちゃいますね〜☺️

    そしてついに同伴指輪の完成!
    プラチナ採取からとは……そうだろうなとは思ったものの、大変な作業だ……
    だからタカシの妄想にちょっとでも付き合ってあげてくれ、三人とも……。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    そこはやはり聖樹様、さすがに草木色がお好みのようです。殿方から初めてのプレゼントに心ウキウキみたい。

    土魔法探知とはいえ、無駄に魔素を消費し、さらって集めたプラチナ。大変だからこそ、タカシもやりがいを感じていたのかもしれませんね。

    最初はある程度付き合ってくれていたと思いますよ、きっと。でも、タカシの妄想が長過ぎるから……。なにせ三人分まとめてなんで。あはは。

  • オールレンジ攻撃、なるほど炎のファンネルですね(笑)
    分かります(*´ω`*)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    分子振動の加速……火魔法の性質を使ってはいるみたいですけど、不可視で炎一つ出ないうちに中が蒸し焼き状態に。敵が気がつく間もないなんて、なんとも怖い攻撃です。

  • 今回のユタンちゃんの言葉がもう最高(笑)
    タカシの深読みもいつものことですが~

    しかし、最後の方のタカシのスプライトちゃんへの愛は、本当に素敵ですね。
    言い方がぐっときます。

    普通。でも普通じゃない。
    というより、もうスプライトちゃんそのものが、細かいことに関わらず、存在としての美、そしてそれに対する愛。なんとうらやましい。
    まあ、元も綺麗なのでしょうが(._.)

    で、最後、万歳(*´▽`*)
    たしかに、そのまま読めばそうですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんがなにを言いたいのか本当のところタカシにはどの程度わかっているんでしょうかねぇ。ふふっ。

    「恋は盲目」とは言うものの、タカシの目には余程スプライトがきれいに見えてるようですね。絶世の美女クラスなのは確かみたいですけど。思念がダダ漏れだけにこの気持ちに嘘が無いと信じたいでしょうね。スプライトにしたら。

    単なる翻訳ミスか、それとも……この言語翻訳、いったい全体どうなっているのやら。

  • ep.16 ちょうど小さい!への応援コメント

    ちょっと小さいかと思ったら、ちょうど小さいだったんですね!ニヤけました😆

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    ええ、そうみたいです。タカシ的にはちょうど小さいとか……。ほんと相変わらずの大馬鹿者です。