応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 食へのこだわり凄いですね^^
    フリーズドライは旅のお供に最高ですね。
    ちゃっちゃっと、あまり時間かけずにできる。
    しかも栄養満点で、持ち運びも軽い、嵩も減る。
    それをこんなに活用できる腕は見ていて気持ちいいですね。
    ゴーヤーの苦みは慣れるとおいしいんですけどね。
    うちは一度ゆがいて、苦みを抑えてます~~^^

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、コメントありがとうございます。

    ええ、なにせタカシは旨いものを食べるためだけに旅行を決意するようなやつですから。いや、今回に関しては精霊の謎を探索するという名目もありましたね。あはは。

    こうした膝栗毛では、荷物を減らすことが旅のなによりの秘訣。衣はともかく、食・住、なにかと魔法の力に頼っているタカシなのでした。

    ゴーヤーの苦みはサポニン系の栄養成分モモルデシンですからね。大抵の苦み成分って、ワタと部分にあるかと思いきや、そこは違ってて緑色の果肉とイボに多いのだとか。不思議な食べ物です。

    たとえ栄養成分が多かろうが少なかろうが、食べる人が美味しく感じことが大切。美味しく感じられなければ食べる意味が薄れちゃいますから。三島 ひみか(卑弥果)様に合った食べ方が一番です。御自分の感覚を大事にしてあげてくださいね。


  • 編集済

    >>『ニケの冠』……北欧神話をはじめ、地球を代表する神話が多々登場ですね👆
    『バインド・アストラル』謎めいた――このタイトル(テーマ?)に近づきましたかな??
    これから、更に楽しみですね!(★三っつです)

    作者からの返信

    MASATO様、コメントありがとうございます。

    このエピソードに出てきた武具、実は北欧神話よりもずっと古いギリシャ神話、そして世界最古とも考えられているシュメール神話由来の代物とタカシは判断しているみたいです。

    とはいえ、物語の最初にあれほど世界樹の描写が出てきましたからね。世界樹と言えば、ユグドラシルが出てくる北欧神話をまずはイメージしてしまうのは当然のこと。続く武具にしても北欧由来だと先入観を持たれてしまったのも無理もありません。あはは、なにせ【バイ・アス】なもので。

    とはいうものの、なにが正解ということもないのです。だって、言語翻訳が彼らの間で働いていますからね。それぞれの認識に近い物や概念に変換されてるだけの可能性がありますから。

    というか、その辺もこの物語の核心とも関係してくる問題なので、最後までお付き合いいただきたい部分でもあります。いずれは見えてくる見どころの一つになります。お楽しみに!

  • ep.145 ぎるてぃへの応援コメント

    あらら、感情が高ぶるとレースに影響が出ちゃうんですね🤣
    それでもしっかり緑を買っているユタンちゃんがさすがです✨
    聖樹様は、ちょっとずるいかな🤣
    でも一生懸命言い訳しているところが可愛かったです😊
    タカシさんの運の悪さは、めちゃくちゃ共感してしまいました。
    私も運が影響するものはだいたいダメですねー😅
    面白かったです✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    普段からタカシの魔素流入にさらされてるスプライトも抑えるのには苦労しているようで……。感情の高ぶりで、うっかり。

    ユタンちゃんもスプライトの性格をよく把握しているようで。ふふ。

    聖樹様も爪痕を遺すのに必死なようです。

    タカシがこの世界に来てからは、なにかと運が回ってきてましたからね。ここに来て、本来のタカシに……。

    面白いと言ってもらえて嬉しい!

  • 第11話 かわいいは正義!への応援コメント

    コメント失礼します。

    第11話まで読ませていただきました。
    まず驚いたのは、作者さんの「読者を楽しませよう」という工夫の多さです。

    冒頭の「お好み別・試し読みエピソード」もそうですが、長編作品に初めて触れる読者への配慮がとても丁寧で、「まずは楽しんでもらいたい」という気持ちが伝わってきました。

    本編も非常に読みやすく、気付けば11話まで一気に読んでいました。

    特に好きなのは、タカシとアリエルの認識のズレです。
    本人は必死に誤解を解こうとしているのに、アリエル側ではどんどん魔王認定が強化されていく。そのすれ違いが本当に面白く、何度も笑わせていただきました。

    また、タカシという主人公がとても魅力的ですね。

    異世界転移ものの主人公でありながら、どこか等身大で、人生経験を積んだ大人ならではの落ち着きや視点も感じられます。その一方で、世界樹やエルフにちゃんとワクワクしている姿が微笑ましくて応援したくなりました。

    まだ序盤ですが、この先どんな出会いや旅が待っているのか楽しみです。
    続きをゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    銀猫様、コメントありがとうございます。

    この小説は処女作ゆえ、拙いところも多々あるでしょうが、読者様に楽しんでいただけるよう日々改良に努めております。その辺を汲んでくださって嬉しいです。

    タイトルがタイトルゆえにそれはもう最初から最後まで勘違いてんこ盛りのお話となっております。

    まずはプロローグというにはあまりにも長すぎるこのチュートリアル編で、タカシと一緒にこの異世界を学んでみてくださいね。あはは、その後が本編なので。

    なにせ私自身、本10冊以上の長編を一気読みするのがなによりの楽しみなものですから、自分が書くに当たっても真似してみちゃいました。書き終わってから自分の勘違いに気付きましたのですが……。なにがとは申せませんが。

    ということで、作者も登場人物も勘違いだらけのこの小説。そして、読んでくださる読者様をも勘違いの渦に巻き込んで、最後にあっと驚く結末が……。そんなバイ・アスを今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

  • 😀樹理ちゃん❣️
    たくさんの応援❤️
    コメント💬
    レビュー⭐️

    ありがとう‼️
    (きっと樹理✍️の本📙が出ますように✨)👍❣️❣️

    作者からの返信

    夏樹 良様、ここまで読んで応援いただきありがとうございます。

    執筆の合間にでもまた読みに来てもらえたら嬉しいです。お互いがんばりましょう!

  • あらら、ダメだったんですか??💦
    嬉し泣き……って感じじゃないですもんね。ユタンちゃん、頑張ったのに(′;ω;`)

    お盛んな声が響いてくるのは、ちょっとキツいですね〜w

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ダメだったみたいです。ユタンちゃんがいろいろと奔走してくれたのに……。

    洞窟内は扉とか無くて、まさにオープンなもので。しかも、声が響き渡るようでして……。

  • タカシの穴、ふさがらなかったのですね(´・ω・`)
    ユタンちゃん、あれだけがんばったのに……! 泣きたくもなっちゃう😭

    しかし、客人がいてもお盛んなトロー。これはちょいと気まずいですね😇

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    どうやら魔法薬の検査機能すら働かなかったみたいなんです。ユタンちゃんもがっかり。

    タカシ以外、疲れとお酒のせいもあって、みんなぐっすり眠っていたときでよかったかも。素面なら確かに気まずいですものね。

  • 疲れマラって弱ってるからこそ子孫を残そうとするためにとか聞いたことはありますけど、でもやっぱり分からないんですよねー。なんで疲れているのにそうなるのって。
    朝立ちとかいうのも。だっておしっこたまったからってそんなんなってたら、おトイレでおしっこできないじゃないかっ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    鮭とかセミとか産卵すると死んでしまう種もいて、繁殖に関する生理は本当に謎が多い。人なんかも。

  • 森 樹理さん、こんばんは!

    賑やかで楽しそうな競馬場にワクワクしました😊
    王室杯で街が盛り上がっていて、ユタンちゃんたちも楽しそうでしたね✨✨

    タカシさんが青を買ったと思い込んで、愛を感じちゃう聖樹様の勘違いも可愛かったです🤣

    タカシさん、本当に馬が好きですよね💓
    面白かったです!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    今、こんばんは! ということは、ヨーロッパか中東辺りに滞在中なのでしょうか?

    競馬回を楽しんでもらえたようでなによりです。実は競馬場でのお話があと3話ほど続きが。よろしくお願いしますm(_ _)m


  • 編集済

    おはようございます。
    随分と暫くぶりになってしまいましたが、
    やっぱりこの文章、このやりとりがたまりません☆

    もうユタンちゃんと言えば、ベーコンの化身と言ってもいいくらい!?(笑)
    スプライトちゃん、しばらく読まないうちに完全に奥さんになってますね♪

    今日はひとつお願いがあります。
    実は、前々から樹理様に贈るつもりで描いていたイラストが
    やっと完成しましたので、ぜひ受け取って頂きたいのです☆
    不躾ながら私の近況へお越しください。

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    レクサンドリちゃんの登場以来、奥様感を出しまくってるスプライト。そして相変わらず、ベーコンに目がないユタンちゃんなのでした。

    近況ノート確認しました。こちらの事情はコメントに記したとおりなので、こちらの近況での御礼のご紹介は控えさせてもらいます。個人としてはダウンロードしてありがたく頂戴し、保存いたしました。

    編集済
  • 再会を大喜びするタカシの気持ち、ユタンちゃんに余すことなく伝わっていればいいなあと、ユタンちゃんSIDEを読んだ今思います☺️
    ユタンちゃんが何を思って万能薬を求めたのかも、タカシが汲み取れるといいのですが……ED治療薬と思われたのかꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ
    あながち間違ってはいないけれど、「いきり立ったの見たいのかな」とか思われたら蹴りたくもなる……!
    4人がそろって、すっかりいつもの空気に。ああ、和みます💓

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    人の想いはなかなか正確には伝わってはくれませんからね。真心は是非相手に伝わってほしいものですけど。

    この誤解はスプライトがミスリードしているところも。はたして……。

    皆が皆、それぞれを思いやる【バイ・アス】なのでした。

  • ep.160 しんこんへの応援コメント

    面白すぎる。
    ユタンちゃんの、ぼそりが、もう完全にツボります。

    その時の話をすごい読みたくなって探してしまいましたが、なかなかジャストヒットしないんですよね(-_-;)
    どのあたりが分かると、読み返しながら楽しさも2倍なのですが・・。

    スプライト、抱擁、効果あり←( ̄ー ̄)ニヤリ
    マットレス危険! 気持ち良すぎるの、危険←危険すぎるね!
    結果、散々……散々歩←まさかオヤギャグまで使いこなすとは・・・

    侮れませんね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんsideのお話は、主人公タカシsideの公開からだいぶ離れてしまっていますからね。無理もない。読者様にはご不便をお掛けしております。

    ただ、そこはメインストーリーを読んで覚えていてくれた方への御礼の意味合いもあるということで……。

    ウソです。ごめんなさいm(_ _;)m
    このユタンちゃんsideをメインストーリーのすぐ後に配置すると、どうしてもネタバレが早々に生じてしまうのでここまで出せずにいたのです。加えて、無口幼女のイメージが崩れるのを恐れてのことでも。

    あ、これもウソ。本当はこの時点で読み返してもらって、遊びで仕掛けておいたけど見落とされてしまった諸々を興味をもって読み返してくれたときに見つけてもらえやしないかとの思惑も……。作者自身も忘れてしまうなほど、それはもうたくさんの遊びを仕掛けておいたので……。

    ユタンちゃん、いろいろと不調がある中、それでも精一杯がんばってるみたいです。タカシを手本に……いや、それ手本にしちゃダメなやつ!

  • どうしても緑色のトロールをイメージしてしまうので、この赤毛の子がどんな見た目なのか気になりますw
    まぁタカシが見蕩れるほどですもんね。

    良薬は口に苦し!(阿呆の鱗入り)
    さぁ、これでタカシがどう変わるか!?

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    北欧の伝承では、トロールは人と見分けのつかない赤毛の美人であったら、小柄な老人などの容姿で人を惑わすとも言われているんです。

    この小説に登場してくる妖精は、できるだけ本場の設定を忠実に使うように心掛けております。ただ、なぜそんな容姿なのか、なぜそんな習性があるのかなどの理由に関しては、私が独自の解釈を加え、面白おかしく話を盛っている感じなんですよ。

    さて、激苦の魔法薬、効果のほどは……。

  • 体感時間が全く違うんですね〜。ひと月なんてユタンちゃんからしたら一瞬……人との隔たりは感じますね。でも忘れるわけが無い!

    地龍が思ったより阿呆でした(笑)

    タカシと再会できて喜ぶユタンちゃん、(*´ч`*)カワユス

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    寿命が違う者同士が同じ時を生きるというのは大変そうですよね。

    あはは、この阿呆でした。それも行動から予想していたのを上回るほどの。

    ユタンちゃんが存外タカシのことを気に入ってくれていたようで良かったです。ふふふ。

  • コワモテ獣人の店員・・・(@_@;)

    鎧やプロテクター 売ってる方が合ってると思います(;・∀・)💦💦💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、女の子用のかわいい服でいいの。だって、武器屋さんだったとしたら、男のお客さんたちみんな、味見されちゃうから……。

  • ミミズと大口論するイトウタカシ。

    ミミズにおしっこかけるとチンコ腫れるって、なんでそんな説が出たのかなと思ったら、おしっこの跳ね返りで菌だか微生物だか入り込んだりしたんですって。
    でも高さを考えるとそれって女子ではーー。まああと立ち小便をやめさせたいのでそういう話を作り出したということでもあるらしいですけど。

    ユタンちゃんのパンツ、履き心地はどうですかー

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    そうみたいですね。タカシもそう思っていたところを毒腺持ちのミミズの話を親友でもある同僚Bから聞かされて信じちゃったのかも。
    確かに女性の方がリスク高そうですね。

    「もちろん、最高!(タカシ談)」

  • ep.159 ひとつ、まへの応援コメント

    おお。ユタンちゃんは、おもてなしを、タカシから学んだのですね。
    だからこそ、あの光るツッコミが(笑)

    微妙なズレがあるのが、とても面白いですね。
    でも、そんな中でも、皆との行動の一つひとつが、小さな驚き、喜びに満ちていたのが伝わってきますね。

    敵がいないまま終わる最後のユタンちゃん。
    その気持ちの中に、ここには確かな親愛があるのが伝わりました。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ははは、このとき、タカシはいつものダジャレを言いたくなったこともあって、ユタンちゃんに「もてなせ」と言われたと勘違いしてましたからね。まさか自分が手本にされてるとは露知らず。

    タカシたちにしろ、ユタンちゃんにしろ、たまに細かいすれ違いはあるものの、根底では互いを認め合っている感じですね。

    タカシの警戒心が尋常ではない相手を予感させちゃったみたいです。ふふ。

  • ep.166 てっぱんネタ?への応援コメント

    へ〜、ミミズって雨音と勘違いして出てくるんですね🫢
    原理の説明してるところが、なんだかタカシっぽいですねw

    っていうか、本人が音にやられてるのに笑いました( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    諸説あるみたいですね。ここではこれが都合がよかったので。はは。

    ユタンちゃんは元々技術者ですからね。本来はタカシ以上に論理的な思考の持ち主のよう。それにタカシの言動・思考を相当気に入っているみたいですしね。いろいろと仕草を真似ているところなんかもありましたし。

    鮭のホイル焼きのときには平気に自分で開けて食べてたユタンちゃん。けど、さすがに鉄板が擦れる耳障りな甲高い音には……。実は耳もすごく良かったりするもので。

  • 魂の病……想像以上に病んでいたのでしょうか💦

    なるほど、鱗が必要だったんですね。しかし最後の阿呆とは?w

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    プロローグ編の冒頭でもアリエルに殺されかけたにもかかわらず、どこか普通じゃない冷めた反応。そこからしてどうにも厭世的な感じでしたからね。

    タカシの思考って、突然暴走したり、迷走したりで、どこか変ですし……そんなところも、もしかすると魂の病が影響してのことなのかも。

    万能薬を作るのに地竜の鱗が必要になりました! この小説って、阿呆が多く登場しますからねぇ。判断に迷うのも仕方ない。あの阿呆です。

  • ep.158 お任せあれへの応援コメント

    おお。ユタンちゃんが、こんなことを感じていたなんて。
    結構、不満もあるのですね。

    どうしても、ぼくそつなツッコミ役って感じでしたが、感情豊かですね。
    それにしても、料理を神と・・・・さすがです(笑)

    いろいろ思うところはあるようですが、最後の言葉を見る限り、なんとなくですが、今は満足してくれているのが素敵な余韻でした。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    なにせ半妖精はお仕事を愉しくやることに生き甲斐を感じているような子たちですからね。ユタンちゃんにしても、その気持ちを端的に表したものが今回のサブタイトルのようですし。

    とある理由から感情を表に出すことが苦手なユタンちゃん……実は心の中もままならない様子。それでも、がんばってます!

    オムライスの親戚と聞いて、思考回路不全の影響でチャーハンを生物と誤認した結果、タカシを神と判断したのか? それとも単に美味しかったよと表現しただけなのか? ユタンちゃんにしかわかりませんね。ふふふ。

    歩くのが好きみたいですからこの旅も。そして、タカシたちのことも。

  • 遅まきながら、プロローグがおわりました……
    先の方のコメントが素晴らしいので、差し控えますが、自分も同感・共感です!
    読み手のことを配慮した構成・展開だったんですね
    いよいよ始まる本編を楽しませていただきます

    P.S.
    拙作への応援ありがとうございました❢❢

    作者からの返信

    MASATO様、コメントありがとうございます。

    このプロローグ編はタカシに対するチュートリアル編でもあり、読者さんに対するチュートリアルでもありますからね。

    とはいえ、これから始まる本編は、中盤まではただただ読むだけで十分楽しんでいただけるような弛い内容のお話になってます。

    それでもプロローグ編の内容を頭の片隅に置いて読んでもらうとより一層の気付きがあったりするかも……。ここまでにしても読み返してもらえば、ネット小説ではほとんどの人が気付かないような仕掛けや小技の数々も。

    流して読んでも良し。じっくり読んでも良しを目指して日々がんばってます!

    今後ともよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • 地竜と会話するためにアジトにいって、その帰りだったのですね〜
    地竜……ラムトンさん、本人はいいことをしているつもりだったのか😂
    ユタンちゃんが教えてなきゃ、また同じことしてたかもですねえ。
    「1からか?」とめんどくさがるユタンちゃんが可愛いながらも大変そうだ🤭

    タカシがユタンちゃんのことを忘れるなんてないのになあ(´;ω;`)
    ユタンちゃんがいなかったときの様子を見せてあげたい!
    お迎え来てうれしそう☺️私もうれしいです☺️✨

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    アジトだなんて……ユタンちゃんはここでもタカシの変な影響受けていそうです。もしかすると作戦行動中のつもりでいるのかも。ふふふ。

    ラムトンちゃんに悪意がなくてよかったです。もしあれば、ユタンちゃんかタカシに間違いなく退治されちゃってたことでしょう。

    アジトで自由に喋れるとはいえ、思考回路は機能不全で、まだ万全じゃないみたいですからね。

    あのままユタンちゃんが見つからない状況が続けば、タカシなら病気になってたかもしれません。

    再会でみんな揃って、また旅を続けられそうです。引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m

  • 2話拝読しました。
    前話のコメントでの「セットで読んだ方がいい」の意味が分かりました。
    キャラの視点が変わることによる会話しているのに噛み合わない描写が面白いです。
    これからも応援していきます。

    作者からの返信

    Gato preto様、コメントありがとうございます。

    早速、第2話を読んでくれて、しかも面白いと言ってくださって嬉しい限りです。

    これからもよろしくお願い致します。


  • 編集済

    ジャンプ一番って言い方が懐かし感ありますね、きっと誰も気づかないとこだけど

    ユタンちゃん心の中ではけっこう笑うのよね
    かわいい

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    昭和生まれのタカシの影響をこんなところでもしっかり受け継いでるユタンちゃんなのでした。

    リュタンボディーで感情を完全に表現しきることは無理なのかもしれませんね。

  • 1話読ませていただきました。
    自作の応援ありがとうございます。
    異世界作品を書いているとどうしても背景描写の説明が難しくなったりしてしまいますが、こちらのエピソードは読みやすく背景描写も分かりやすく書かれているので参考になります。

    作者からの返信

    Gato preto様、コメントありがとうございます。

    説明せずに描写を読んだだけで背景を理解してもらえるように描くのって、本当に難しいですよねぇ。わかります。私も何度読み返して修正を加えても完全に違和感が消えてくれることは永遠になさそうなので。

    あとがきにも書いてますが、実はこのエピソードって、第2話とセットで描いたものなんです。第2話を読んで初めて、第1話の意味が少し理解してもらえるはず。

    というか、本当はクライマックスとのセットなんです。第2話を読んで第1話に感じたような変化が、最後まで読んで次々に生じ、初めて第1話の本当の意味がわかる構成にしてあります。

    最後まで読んでから比較してもらえると嬉しいです! あ、まだ最後まで公開してませんでした。あはは。

    今後ともよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • なんと優しい!
    是非とも最初から読ませていただきます。

    作者からの返信

    Gato preto様、コメントありがとうございます。

    最初から読んでくれるだなんて……なんと優しい!

  • ep.164 ユタン、生贄?への応援コメント

    妖精さんがいっぱい!
    一番年下でみてましたけど、裁縫だったりなんだったりでおばあちゃんに見えて来ましたw

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ええ、この紡績工房には【ハベトロット】と【スキャントリー・マッブ】がたくさん働いてますからね。

    そうなんです。タカシも以前、たまにユタンちゃんがなぜかちっちゃいおばあちゃんに見えると言って、不思議がってましたっけね。

  • ep.163 帰りたいへの応援コメント

    タカシってそんなにヤバい状態だったのですか?

    まぁスプライトとかにも、魔力の穴がガバガバ的な意味合いの事は言われてた気はしますが。(必要以上に魔力を交感する的な意味合いで

    しかし、それだけ魔力を垂れ流しても無事な理由……ユタンちゃんが考えてる以上にタカシは規格外なのですかね〜🤔

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    さて、体の傷、心の傷、魂に傷、この場合、どれが一番深刻なのか?

    当初、聖樹様やスプライトはタカシのことを濃密なアストラル体とエーテル体と評していました。そこに穴が空いているとなると……。

    普通なら魔素がすぐに枯渇してもおかしくない状況と言えそうですものね。規格外なのは間違いなさそうです。

  • ep.166 てっぱんネタ?への応援コメント

    軍曹マットレスーー

    ユタンちゃんの「なんぞ」がかわいい

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃん編もいよいよ次の回で終わりです。けい様に楽しんでもらえたのならいいのですけど。

  • ハエ、蛾、いや、わたしもだ
    バッタは平気だけどコオロギはダメー

    作者からの返信

    かつたけい様コメントありがとうございます。

    バッタが平気なだけでも凄いです!

  • ep.166 てっぱんネタ?への応援コメント

    鉄板こする……ううう、嫌な音を想像しちゃいました😂
    ユタンちゃん、ひとりで工夫しながらがんばっていたんですね。泣けてしまうよう……😭

    地竜、鱗を剥がされ、遊び道具にされかけ、ドカドカ蹴られ、乗り物にされ。
    不憫な扱いをされてたんですね笑
    このあとのタカシたちの扱いも考えると、ちょっとかわいそうになってきました😂

    もうまもなくタカシとユタンちゃんの合流シーンでしょうか✨
    ユタンちゃんは何を思ったのだろう……

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    この場にスプライトがいなくてよかったです。ユタンちゃんの想像通り、間違いなく気絶してましたよ。

    タカシのため、ユタンちゃんがんばってくれてました。

    そうなんですよねぇ。人里に多大な迷惑を掛けていたとはいえ、結構酷い目に遭っていた地竜ちゃん。確かにちょっとかわいそうかも。

    いよいよ明日でユタンちゃん編も最終回となります! ユタンちゃんの想いを是非最後まで確認してください。

  • 聖樹様とても素敵ですね…!話し方で柔らかい雰囲気のお姉さんのようでもあり、快活な姉御のようでもあり!どちらにせよ安心感があります。
    心の内が伝わってしまうのは困りますね!笑

    作者からの返信

    たなかたかな様、コメントありがとうございます。

    聖樹様を素敵と言ってもらえて嬉しいです。

    次のエピソードは〔聖樹ファトゥム side〕となっております。その心の内も是非ご覧になってくださいね。

  • タカシを連れてきたら、いろんな妖精と出くわすたびに鼻の下を伸ばしそうだな……と思って、ユタンちゃんはタカシを置いてきたのかもしれない……😂

    小さなバッタ、中でいっぱい絡んでた。ひいい😨

    魂の病。物語の最初から、タカシは抱えていたのでしょうか。
    転移したから、いや転移する前から……?

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    確かに! ユタンちゃんがそう懸念してたとしても十分理解できますよね。

    ハエや蛾がリュック一杯詰まっているのよりは多少ましなのかな? いや、やっぱダメ。ひぃぃ。

    魂が傷つくほどの出来事、それは……ツラいですよね。

  • おおお。
    この視点での切り口は、読んでてとても面白いです。
    ユタンちゃん、よくわからない部分が多かったですが、こんなに色々と。

    都度都度の、ユタンちゃんの感想?がすごい面白い。
    特に、ツボったのは、

    フェロモン大量放出、確認←これ(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    あぁ、よかったぁ。そう仰ってもらえて、ほっとしてます。ユタンちゃんのイメージをどうにか壊さないように彼女の事情をわかってもらうのに、ほんとどうしたものかと散々悩んだもので。

    すごい面白いと言ってもらえて本当に報われました! ありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • ep.156 まじおかしな子への応援コメント

    まあ、普通にイラっとするやつですね( ゚Д゚)
    アカシックレコードに悪戯できるって、そのレベルでこの無邪気さと悪意をもった存在・・・これは、困ったものです(-_-;)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシにしても、そうなんですけど、あり余る力のあるものは、たとえちょっとしたいたずらであっても、周りへの影響力が半端ないですからね。もしこれが敵対関係なら大変なことになってたかもしれません。

  • ep.164 ユタン、生贄?への応援コメント

    ユタンちゃんなんでもできるなー

    おばあちゃんユタン……
    実際の時を考えるとそうかも知れぬが永遠の幼児であってほしい

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    元々ユタンちゃんのお仕事みたいなものですからねぇ。それともがんばってできるようになったのかな。

    人であれ動物であれ、幼さには大人の心を癒やしてくれるベビースキーマがありますからね。愛情ホルモンでみんな幸せ。ただ、年を取って子どもがえりするなんてことも……。

  • ep.164 ユタン、生贄?への応援コメント

    ユタンちゃん、想像していたよりもたくさんの場所を回っていたのですね( ; ; )
    SF要素がたくさん出ていたユタンちゃんSIDEですが、縫製技術もここで活躍するのか!
    妖精さんもたくさん出てきて、ユタンちゃんの冒険も見応え抜群ですね🥰

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃん、がんばってます!

    ハベトロットとスキャントリー・マッブの布をユタンちゃんが心をこめて一針一針縫っていく。愛です。でも、家族愛!?

    この後もいろいろな妖精さんが出てきます。お楽しみに!

  • ep.163 帰りたいへの応援コメント

    重い水と食料をもって旅をしているユタンちゃん。
    意思疎通ができたら、荷物持ちとしてタカシごと連れて行ってくれたのでしょうか( ; ; )
    タカシの心の奥底、魂の在り方がボロボロであなが空いていた?🧐
    魔物の考察のときにもあった「魂」が、核心に迫ってきそうな……!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    身体一つで旅をするのって、大変そうですよね。ユタンちゃんはなにを思って一人で出掛けてしまったのか。

    肉体、精神、それに魂……それがこの小説のテーマともなっております。

  • もう2章くらいかと思ったらプロローグだった。アリエルsideと視点わけるの楽しいですね。

    作者からの返信

    @hikage様、コメントありがとうございます。

    中にはプロローグは読まないという方もいるくらいですからねぇ。それでも、ある目的から敢えて2章相当分を丸々プロローグ編にしております。なかなか思惑通りにはいってませんけど。

    アリエル視点で話が上手く補えていたのなら幸いです。

    編集済
  • ep.163 帰りたいへの応援コメント

    ほっとけない。ホットケーキない。
    がんばれユタンちゃん

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ホットケーキを思い出し、思わず帰りたくなっちゃったユタンちゃんでした。

  • ep.162 せいさいへの応援コメント

    タカシのためだったんですね!!
    あ〜尊い💕

    段々と現実時間に追いついてきましたね。タカシの穴を塞ぐことができたら、不能も治るのでしょうかw

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシのためでした。ただ職務遂行に忠実なだけの可能性も否定できませんけどね。ふふ。

    タカシの穴って、実は……。

  • 初号世界樹炉ってのが何年前なのかは分かりませんが、もしかしてスプライトより長生きしてます?

    大地から離れるのを極度に怖がってるのも、その役職ゆえでしょうか🤔

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    なかなか鋭い! 初号世界樹炉にしろ、大地から離れるのを極度に怖がっている理由にしろ……。

  • ep.160 しんこんへの応援コメント

    賑やかなの好きなんですね、良かった! まぁずっと一緒だし、孤独が好きってわけではなかったのでしょうが、心の内はわからなかったので安心しました。

    幸せ感じてて何よりです( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんもやっぱり女の子。女子会のノリは嫌いじゃないみたいですね。

  • あちこちに感想を書いてすみません。病院の待合で読んでいて、「帰りは健康のためにも歩こうかな」と考えている時にちょうど歩行についての話だったので、タイムリーで面白かったです(^^)
    歩くとはバランスを崩し続けることかぁ。タカシさんほんとうに雑学がすごいですね。
    なんでも語り始めるとどんどん広がっていくのが面白いです。
    おかげで30分くらいですが、歩いて帰ってきたのでいい運動になりましたw

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    少しくらいの病気を抱えていても歩くのであれば身体に負担が少なくて健康維持に役立ちますからね。

    できれば交通事故の心配のないところで速足で歩けるといいのですけど。

    なかなか思い立っても実践となるとできないものです。30分ウォーキング、素晴らしいじゃないですか!

  • ep.155 よかろう! 戦争だへの応援コメント

    とにかく、ユタンちゃんと合流出来て良かったです。
    いやー本当に自分のことのように嬉しいです。

    まあ、抱きしめるまでのタカシの暴走、スプライトちゃんと聖樹様、それに地竜まで加わって(笑)
    えらい大騒ぎでした。でも、それだけ心配だったんですよね。

    まさかの地竜が女性(≧▽≦)
    それに無下にされて怒ってるみたいですし。

    このまま魔法線が繋がっていたら、どうなったことやら・・・
    でも、ちょっと見てみたい?(*´▽`*)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    やっとユタンちゃんと再会できました。ほんと、すったもんだありましたね。

    ふふふ、まだ一波乱あります。

    でも、その前におさらいを兼ねて、これまでの話をユタンちゃんsideで見直してみると……。お楽しみに!

  • ep.162 せいさいへの応援コメント

    「せいさい」、制裁かあ。正妻じゃなかったかあ😂
    やはりところどころ物騒なことを言ってたのですね、ユタンちゃん!

    預金もおろして、競馬の前から計画は立てていたのですね。
    eコマースも電子マネーもあるのですか……!
    銀行が最先端技術ですし、あってもおかしくないですね👀

    ユタンちゃんは故郷のためじゃなくて、タカシのために旅に出たのですね(´;ω;`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    なにげにユタンちゃんは二人を応援してくれてます。ふふふ、タカシには異性としての興味がないとも言いますけど。

    ユタンちゃん、本気でした。【ニケの冠】の効果でそんな意気込みも関係なく勝てちゃいましたけどね。
    たまにユタンちゃんが使用していた塗料もeコマースで注文したものみたい。

    タカシの不調をどうにかしたいとずっと気に病んでいたユタンちゃん。ついに旅に出る決心をしたようです!

  • ep.162 せいさいへの応援コメント

    言葉遊びに憧れるユタンちゃんかわいい

    ぼろかす言われてる3号

    そうかこれでユタンちゃん行方不明になるのか

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんがタカシのくだらないダジャレにも興味を示してくれたのはこういった事情もあってのことのようです。

    このときのユタンちゃんのマイブームは階級呼び。隊で自分よりも後輩の隊員三号に対し先輩風を吹かせて遊んでいるんでしょうかね? ふふ。

    そうなんです。軍曹を助けるため、ユタン兵長は一人、旅に出ます!

  • 第3話 風前の灯火への応援コメント

    説明もなく準備も出来ず唐突に異世界に放り出されるとは大変ですね。主人公を囲んでいるのが話が通じる相手かどうかで命運が分かれそうで緊張します。

    作者からの返信

    源平氏様、コメントありがとうございます。

    確かに、これがなんの不満もなく普通に社会を生きてこれた人だったのなら、突然のことに大変な不安を感じるのでしょうね。

    はたして彼を待ち受ける者は、敵か味方か、それ以外か……。

  • 「さんぽ」、読み返すと、ああ〜〜! 「三歩ほど」と書いてある!!
    と、答え合わせしながらユタンちゃんの内心を楽しんでいます☺️
    「……なにしてる? 褒めろ。」かわいい( *´艸`)
    聖樹様のこと、けっこうのけもの扱いされているのでしょうか笑
    そして「ユタン」が担当職務名なら、通り名は別にあるのですかね🤔

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    主人公sideのエピソードから随分と離れてしまったので、大変ご迷惑をお掛けしております。あはは、ユタンちゃん語録の勘違い版もそこそこ貯まってましたね。

    初号世界樹炉・地下ケーブル輸魂担当だったユタンちゃん……。もしかすると、そちらの聖樹様たちとも知り合いだったのかもしれませんね。その方々との比較でファムちゃんを見ていたら……。恋愛的にはむしろファムちゃんを応援してくれてる感がある?

    確かに通り名があったはずなんですよねぇ。

  • ユタンちゃんのベーコン愛が増している。
    なんか影響受けて色んなベーコン食べたくなっちゃいますね。わたしはお餅のベーコン巻きが好き。

    フリーズドライ、この世界にあったらとてつもなく旅が快適になりますよね。最悪、水でも戻せるし。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    けい様はユタンちゃん登場時からベーコン愛に共感してくれてましたよね。ご家族みんなも、お餅とチーズをベーコンで巻いて食べるのが好きとかで。

    コメントいただいたのも確か年末年始以外の時期だったはず。けい様のお餅ベーコン愛もユタンちゃんに負けてなさそうですね。

    フリーズドライは旅の大きな力となってくれるはずです。普段、買い物してて思うのは『なんで食べ物って、こんなに重いのよ』ってことばかりですから。

  • ep.160 しんこんへの応援コメント

    タカシは魔法を使った直後か、あるいは魔物にでくわした直後に
    「あな」が拡大してしまうのでしょうかね……
    「しんこん」。新婚じゃなかった😂

    課題、成果まるでなし
    こんなに報酬貰って……いつか「ばち あたる」
    そんなことないのにユタンちゃん(´;ω;`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    「あな」が拡大してしまうのは、タカシが……。

    タカシ的には娘から「将来、お父さんと結婚する!」みたいな感じで言われたと思っていたんでしょうけど、実際にはユタンちゃんが仕事熱心なだけでした。あはは。

    例の言語翻訳では、ユタンちゃんの歯振動発声による音を正確に翻訳することは難しいみたいですね。

    普通の半妖精ならミルク1杯でまる一日働くところを、ユタンちゃんはタカシからお腹一杯になるくらい美味しい料理やら過剰なサービスを受けてプレッシャーを感じてしまっているんでしょうかねぇ。

  • ep.159 ひとつ、まへの応援コメント

    「らくしょう」、楽勝だと思ったら、ミルクだったのか……
    「がんば」も頑張れかと思ってました🤭
    ユタンちゃんとのコミュニケーション、どうやら行き違いがけっこうあったようですね。
    捜索中、タカシが「もっとコミュニケーションをとっていれば」と思っていましたが、ユタンちゃんの伝えたいこと、なかなか伝わっていなかったのかもですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ちゃんと喋れる者同士であっても、実際に他者との意思疎通がしっかり取れているかと言えば、それも怪しいものですからね。

    思念ダダ漏れのタカシの心をスプライトたちですら完全には汲み取れていなかったり。

    言葉って、難しい。コミュニケーションって難しいです。

  • ep.160 しんこんへの応援コメント

    ベーコンは裏切らない
    ベーコン全種、ヨダレ出る

    しんこん、って見ると最近の風潮的に神婚を想像しますね、身魂か

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    やはりどこまでもベーコン愛が止まらないユタンちゃんでした。

    修理契約をしたつもりでいるユタンちゃん。未だに直せる目処が立たないのが彼女の心に火をつけたのかも。

  • ep.159 ひとつ、まへの応援コメント

    ユタン語って仲間同士では問題なくやりとりできるのだろうか。
    自分から話す一方で聞く方は実は理解難解まあいいや、だったり

    ドレスで踊る、無視しちゃあかんぞ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    リュタンボディーは故郷周辺の屋外活動用で、過去においてはリュタン同士や指令室との通信は専用回線によって普通に会話できていました。

    ユタンちゃんが操る発声言語は、他の半妖精や人族と会話をする必要が生じたために彼女が独自開発したもので、この世の中に一つきりのもののようです。

    仰るとおり、あかんです。

  • ep.159 ひとつ、まへの応援コメント

    人妻じゃなかったw

    ユタンちゃん、初期より大分嗜好がはっきりしてきましたね〜。

    あのミラブルシャワーヘッドも、お眼鏡にかなったんですね✨️
    ユタンちゃんsideの技術はかなり先をいっているのでしょうか🤔

    まぁ完全にSFチックでしたもんね!

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    人妻の自覚なんてまるでなかったみたいです。ふふふ。

    ユタンちゃんもやはり女の子、常に清潔にしていたい気持ちはあるようですね。
    というか、元々、素体には精確に作業するための疑似神経回路があったため、それを改造して皮膚感覚も再現できてしまった結果、汚れを不快と感じるようになってしまっているようです。ユタンちゃんはなかなか優秀な技師さんみたい。

  • ep.158 お任せあれへの応援コメント

    味覚も途中から追加されたもので、言語機能のせいであの話し方だったんですね〜。

    そしてちょいちょいイライラしてるんですね(笑)

    でも、最後には一緒にいることを望む気持ちの方が強くなってる? 非効率なロマンも理解したんですね✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    リュタンボディーは元々がハードウェアメンテナンス用素体。当初はその作業に特化した専用機だったため、日常生活を営むための機能は付属されてなかったみたいですね。

    ユタンちゃんが独自に時間を掛けてちょっとずつ自己改変をしていったようです。

    作業用素体だったこともあって、仕事を与えられないことに対してユタンちゃん自身、ストレスを感じてしまっていたんですかねぇ。なにせ、タカシが過保護で何もやらせてくれないもので。

    故郷崩壊後、永い時を独りで過ごした末、感情なるものも疲弊してきていたのでしょうか。ただ、タカシたちとの旅で心が揺さぶられ、元の自分を少しずつ取り戻してきているのかもしれませんね。

  • ep.159 ひとつ、まへの応援コメント

    「ひとつ、ま」を「人妻」と読んでしまった私は心が汚れている^ ^;

    作者からの返信

    英 悠樹様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、タカシがその直後に「……ちみぃ。人妻に手を出したらあかんのだよ。がっはっはぁっ!!」とミスリードしてますからね。そこはしょうがないです。

    というか、作者としては、してやったりです。ほらっ! 私の方がずっと心が汚れています^ ^;

  • 外国の人と一緒にいると、地震が起きても日本人は、ほとんど気にしませんからね。
    台風とかもそうですね。

    私が住んでいるところか、もう台風まみれで本当に困るんですが・・・

    しかし、涎まみれって・・・・聖樹様ちょっと見直すことも度々あったのですが。
    タカシが好意的に捉えようにも、ただの変態認定が・・・

    あはは・・・としか<(_ _)>

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    慣れとは恐ろしいものです。正常性バイアスに惑わされて危機感を覚えなくなるというのもまた危険な状態ですからね。

    最近のは特に強烈ですからね。慣れてない地域だと対策不足で予想以上の被害が出るみたいですけど、台風に慣れた地域の方でもやっぱり大変なのは同じなんですね。そりゃそうだ。

    最近の聖樹様は大体こんな感じでやってます……としか<(_ _)>

  • 竜って妖精なんですね。
    まあ、そういう意味では、確かにスプライトちゃんもいるわけですからね。
    いそうではありますが。。。

    なんとなく地竜って妖精って感じではない印象がね(笑)
    それにしても、ユタンちゃんすごいね。従えていくとか、もう完全に別次元な感じ。
    でも、会話はあの通りだろうし、竜とどんなコミュニケーションをって、ちょっと想像しちゃいます。

    確かに竜を連れてれば目立ちそうですね。っていうか、なんかユタンちゃんがすごい状態になってきてる気も。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    私としても竜が妖精だなんて正直ピンときてません。ははは、作者として、それってどうなんだって話ですよねぇ。

    でも、この世界には妖精種として人族の言葉を話せない幻獣といった存在がいるわけなんです。幻獣と言われると途端に、そこに竜が含まれていてもなんら違和感がなくなったりしません? ふふふ。

    ユタンちゃん凄いです。ある意味、物理最強な部分もありますからね。竜との会話、いのそらん様の想像どおりだといいけど……。

    目立ちます! ここが町中とかじゃないのが救いなくらい、めっちゃ目立ってます!!

  • ep.158 お任せあれへの応援コメント

    スプライトが言えずスプライか
    単体なら言えても次の言葉が続くと引っかかりますよね。ユタンちゃんはぶつ切り語だから関係ないけど。
    それよりロマンを理解するようになったのね。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    頭に響いてこのくらいがどうやら限界みたいですね。ツラくても一拍置くと、なんとかいけるときもあるみたいですけど。そんながんばってるユタンちゃんを評価してくれてるけい様に感謝!

    ロマンをちゃんと理解できてるユタンちゃんでした。

  • ep.158 お任せあれへの応援コメント

    ユタンちゃん、けっこう不満と疑問を抱えつつの旅路だったのですね( *´艸`)
    花飾り、嫌だったのかあ〜〜!
    あのときこう考えていた、という答え合わせができるのは楽しいですね✨

    「わかった? わかんないかぁ〜。」
    「ユタン、がんばりましたよ?」
    がツボでした🥰

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    なにせ【バイ・アス】は誤解まみれですからねぇ。いろんな誤解が……。

  • ユタンちゃんなりに色々伝えようとしてたんですね〜。
    機能不全ってアレですか?w

    不思議ちゃんのイメージでしたけど、色々と意志を持って行動してたんですね💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    不自然ちゃんが何を考えていたのか明かすことで不自然ちゃんの魅力を失いかねないですからね。あはは。でも、その直前に……。

    機能不全はきっとアレなんでしょうね。ふふ。

  • ユタンちゃんside!
    読み終わってから、ep4あたりから少し読み返してみました。
    初対面で「あな」って言ってる……!
    ユタンちゃんの故郷に穴が空いていると思っていましたが、彼女はタカシ自身に空いている穴を修理しようとしていたのでしょうか🤔
    タカシの穴とはいったい……。
    そして「オス機能不全」、見抜かれていた😂

    魔力消す魔法、闇魔法と光魔法で隠蔽したときのでしょうかね🧐
    ユタンちゃんの頭の中は、「充電」や「修理」など、ずっとメカニックな感じだったのですね……。

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんside開幕でございますm(_ _)m

    わかりやすさの点で言えば、エピソードの進行に合わせて並行して公開すべきなのでしょうが、謎の暴露が早すぎる気がしたのでこういう形を採らせていただきました。

    なかなか読み返すことの少ないネット小説において、かなりのリスクを負うと知りつつも……まあ、【バイ・アス】なので。

    ある意味、これまでの謎の開示編でもありますけど、なにせ、そこは【バイ・アス】ですからね……ふふふ。

  • ユタンちゃん、心でそれでは言葉を発する苦手も無理なし

    でも考えてみると心の声って不思議ですよね。
    言語で考えてるわけじゃないけど、言葉も無関係でないというか。
    脳の思考段階って、日本人も外国人も基本は同じなのか違うのか。
    不思議といえば、自分の身体に動けと念じても動かないのに、動かすと動くのも不思議。


    おっきいコロコロ……

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    本当に。今の科学では頭で何をどう考えているかはまだまだ未解明な状態ですからね。

    身体は本当に自分が動かしているのかという問題もありますしね。

    よく例に挙げられるのは、プロ野球のピッチャーが投げた球を打つ際、バッターが軌道や球種を見て判断してからでは神経伝達スピードからしてバットを振るのが間に合わないはずなのに打つことができてしまう。
    自分の意識より先に身体を動かしている無意識がいる……この無意識は誰!? って感じで。人間の身体にしてもまだまだ謎ばかりですね。


  • 編集済

    『ここまで帰らずに読んだあなた。もはや、ゆうしゃだ! 勇者じゃなく、優者の方の。もう読むしかない!!』
    ・・・この入り方、とてもユニークで、実にオモシロイ!
    はい、応援させて頂きますよ!

    P.S.
    この度は、拙作への来訪と応援に感謝いたします
    貧しい★惑星から来ますので・・・
    勇者(優者)の援助をお待ちしております

    作者からの返信

    MASATO様、コメントありがとうございます。

    小説というものは読んでもらえないことにはどうにもならないゆえの苦肉の策でございます。

    P.S.
    読んで面白いと思ってもらえることこそが書き手にとっての至高の栄誉。応援もフォローも評価もまずはじっくり読んだ後でなければ、なんの価値も無いと考えております。ましてや人様、それも大先輩の方が苦心して紡いだ作品に対して読まずに評価を下すという失礼などとてもとてもできません。ゆるりとお待ちくださいな。

  • ep.156 まじおかしな子への応援コメント

    輸担でユタンあははじゃねえユタンちゃんバカにするなっこの野郎
    …でも、実際どうなんでしょう、名の由来

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    こやつは無視しておくんなまし。所詮はトリックスター、詐欺師の類なので。

    いよいよ明日からユタンちゃんが主役! けい様のために書かれたような回が続きます。

    いえ、本当はけい様の顔色を窺うのがずっと怖くて戦々恐々としてました。怒らないかな? 受け入れてもらえるかな? 心配です。お手柔らかにm(_ _)m

  • はじめまして

    やられたー!第1話を読んだ時の「タカシは何者!?」という驚きが、第2話のアリエル視点で一気に「アリエルがポンコツなだけだった(笑)」に変わる爽快感が最高です!
    タカシの決死の悲鳴が、アリエルの耳には格好いい魔王の呪文に聞こえていたすれ違いのテンポが絶妙でした。
    2話を読んだ後に1話を読み直すと、タカシの困惑っぷりがよりリアルに伝わってきて2倍楽しめました。この凸凹コンビの旅がどうなるのか、続きがめちゃくちゃ楽しみです!

    作者からの返信

    深見 凪様、コメントありがとうございます。

    本作は所謂、勘違いものです。基本こんなコミカルな感じで話が進んでいきますが、その中にあってシリアスな内容なんかも。

    少しでも楽しんでいただける部分があったのなら幸いです。

    引き続きよろしくお願い致します。

  • ep.156 まじおかしな子への応援コメント

    ユタンちゃんの名前は「リュタン」から転じたのではなく、輸魂担当……!?
    歯を振動させて発声の肩代わりをさせているから、単語でのやりとりしかできなかったということですかね……!

    ネットワークにスタンドアロン。
    ユタンちゃんの故郷探しでも機械的なものを見かけましたが、かなりメカメカしくなってきましたね。
    この世界はどうなっているんだ!😱
    その真実に迫れるのが楽しみです✨

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    今までバイアスが掛かって誤解していた部分を少しだけ解消していく回が続きます。

    次回からユタンちゃん視点のお話に突入し、これがまたちょっと読みにくいかもしれません。でも、一話一話は短めのエピソードなので、何卒、今しばらくお付き合いくださいますようよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • ep.156 まじおかしな子への応援コメント

    上位の存在なんでしょうけど、えらく愉快犯みたいな匂いが……。

    アカシックレコードにいたずら?
    現時点では何をしてるのか分からないですね( 'ᵕ' ; )

    魂の輸送担当ってのが気になりますね! まさに機械的ななにかなのでしょうか。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、なにせトリックスターと言われているくらいですから。

    この子のクラッカー的ないたずらは今まで一度も見つかっていないようです。アカシックレコードの改ざんなんて大それたことが許されるはずありませんからね。

    これまでの秘密!?的なユタンsideのエピソードが明日より始まります! 少しは真相に迫れるかも。乞うご期待!!

  • ep.155 よかろう! 戦争だへの応援コメント

    熊が苦手?

    とりあえずユタンちゃんと合流!
    ユタンちゃんはいつも通りですねーw

    スピード離婚💦
    これからも性別が女性の幻獣には注意が必要ですね。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    随分と前のエピソードですからね。忘れるのも無理ないです。ええ、プロローグ編でアリエルと旅をしている最中もびくびくしていた熊さんです。タカシは幼い頃、あることから熊が大の苦手。その出来事をどこで出そうかと迷っているうちに……失敗したかも。

    ユタンちゃんは今日も平常運転のよう。

    ほんと、女性の妖精さんとの接近は注意が必要みたいです。

  • おはようございます☆

    なるほど。
    そういう言い方もアリなのですね。
    分かります(笑)

    一晩一緒に過ごした時間は濃密でした、よりはいいですよね(笑)

    フォロー数が延びてるなんてすごい(^^)
    またファンを増やしましたね🎶

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    あはは、これもバイアスということで。

    いやいや、小説のフォローは栞🔖代わりという人がほとんどなので。ファンになってくれるかどうかはこれからのがんばり次第ですかね。

    それに千央様の【ギャル女神】みたいに新しいエピソードを発表する度にコメントがどっさり集まる方がずっとファンが多いと思いますよ。

  • ep.155 よかろう! 戦争だへの応援コメント

    おーユタンちゃーーーん
    よかった

    しかしものすごいミミズバトルだな

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんと無事に再会できました。

    あはは、まあ、タカシが魔法を駆使して急接近した後、一方的にやられてただけなんですけどね。

  • ユタンちゃんの足跡が見つかっていきますね。
    まあ、生きていくためにもお金は必要でしょうし、銀行は使ったのですね。
    何かの目的で旅をしていそうな感じですね。

    しかし、ユタンちゃん、さすがですね。
    とんでもないものを倒していますね。

    それにしても、確かに村長さんの驚きも良く考えれば普通ですね。
    タカシはそんな余裕がないかもですが、スプライトちゃんと聖樹様を連れているですからね・・・そりゃ、黄門様さえかるく飛び越せますね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ビーズの売却益や競馬の払戻しをスプリガンに預けておいてよかった。

    半妖精とはいえ、タカシと契約して得た力はなかなか侮れないようです。

    なにせ従えている妖精の格が格ですからね。平伏するのは無理もないです。

  • ep.155 よかろう! 戦争だへの応援コメント

    ああ、ユタンちゃん〜〜!
    久しぶりに会えてうれしいです! 無事に合流できてよかった😭
    今回だけで、いくつも波乱はありましたが……!

    地竜とも結婚してしまったかあ……第四夫人もできてしまったかあ……と思ったら、即離縁でしたか😂
    魔法契約、自動で結ばれてしまったのですかねえ。
    そして「しゅくだい」で曇るユタンちゃん。いったい何があったのでしょう😭

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    久方ぶりにユタンちゃんとの再会……なのに、地竜とのドタバタ。タカシらしいと言えばタカシらしいけど。

    うっ、知らないうちに結婚届が提出されてとか怖ろしい状況でしかないですね。この場合、婚姻履歴って残るのかな? ははは。

    ユタンちゃんになにがあったのか!? それはもうすぐ始まるユタンちゃん回にて!

  • 妖精の好物→ くだもの あまいもの ・・・

    そう思ってましたが・・・(@_@;)

    熊🐻べーコン 

    野郎系が好物なんですね(;・∀・)💦💦💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    妖精さんは花の蜜や樹の実、夜露、ミルクなんかが好物というイメージが定番ですからねぇ。

    そういった妖精さんとは違って、ユタンちゃんは肉体がある半妖精さん。その辺の嗜好もちょっと違うのかも。その中にあってユタンちゃんには特殊な事情も……。

    フランスの伝承にある妖精リュタンもベーコンやソーセージをつまみ食いすることもあるそうですよ。ふふふ。

  • ユタンちゃんが毒に苦しむとこ見たくないー
    まあ意外と平気そうだけど

    さてもうじき会えるのかな
    イトウタカシは叱るよりきっと泣いちゃう

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    シマミミズみたいに毒のある背孔に跨っていないのを祈るばかりです。
    まあ、溶血性の毒でも人なら痒くなる程度らしいですけど。

    地竜の姿は捉えたみたいですからね。そのときタカシは……。

  • 『俺の足止めしたら、てめえらぶっ殺すぞ!』の剣呑さが😂
    タカシはふだん、そういうところはそこそこに流しているイメージでしたが、やはりユタンちゃんが見つかっていないうちは気持ちが逸るのですかね。
    スプライトがうまくまとめてくれてよかった🙂‍↕️

    「やはり、いろいろと材料を調達」……穴を埋めるための材料ということでしょうか🧐
    ユタンちゃんの故郷の穴。
    ユタンちゃんの行方もですが、その詳細が気になる……!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    タカシはほんとユタンちゃんが居ないと抑えが利かないみたい。困ったものです。

    スプライト姉さん、こういうときには頼りになります。

    タカシは穴の真相にたどりつくことがはたしてできるのか!?

  • スプライトの方が処世術に長けてますねw
    タカシ、しっかりせんかい!

    前からタカシのうんちくは目を見張るものがありましたけど、やっぱり記憶か知識かが干渉を受けてるんですかね〜🤔 もはや歩く事典!

    信用されてないはずないじゃん!
    と、思ったら二人がしっかりフォローしてくれましたね✨️

    遂に追いつきましたか!?

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんがいない状態でのタカシは他の事に全く目が向かないようですね。こういうときスプライトが結構役に立ってくれてるみたい。

    知識を定着させる術をいろいろと学んできた世代とはいえ、本人すら訝しがるほどの記憶力、はたして……。

    ほんと信用されてないわけないのにね。相当自信を失ってます。

    遂にです!

  • 日本人は災害に耐性ありますよね〜。
    被災時のモラルもしっかりしてますし。


    お、直接愛してるとか言ったの初めてじゃないです?
    言ったことありましたっけ(´>∀<`)ゝ

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    被災すらも日常化してるとも言えそう。確かにモラルはしっかりしてる人が多いですよね。ただ、火事場泥棒はどこにもいるから悲しい……。

    真名まで呼んだ上でですからねぇ。ちょっと妬けちゃいます。

  • なるほど。龍と竜では差があると✍️
    前回のコメントの字は間違ってましたねw

    ユタンちゃんも穴がどうとか言ってませんでしたっけ?
    地竜を従えて行ったのにはワケが?

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    あの時点ではまだ竜と龍の違いには触れてませんでしたからね。別に間違いではないですよ。

    スプライトの記憶が確かであれば、「あな ふさぐ きかい ひつよう」と言ってたみたいですね。
    地竜との関係やいかに……。

  • ウッドエルフ様達の、揃ってチッ!に吹き出してしまいました🤣🤣🤣
    美形の舌打ち…😆✨
    ちょっと凄みありそう🤭🎵

    世界樹、見上げて首やっちゃいそうの所も、ツボでした😆🫶💓

    作者からの返信

    もぐぴよ様、コメントありがとうございます。

    美形集団に揃って舌打ちされる……怖い以外のなにものでも。

    この世界樹は、なにせあそこまで届いていますからね。

  • 自分を狙う女性だらけのレストラン、性別を逆にして想像すると普通に怖いですね🤣
    油断していると異世界の強そうな女性にかっさらわれるとか、恐ろしすぎます……💦

    そして、あのミルクの杖、聖樹様が現実逃避してしまうほどの代物だったとは。
    その状況で「この杖の蜜とミルクって凄く美味しいんですよ」とか言い出すタカシさんはさすがでした🤣

    ミルクに大喜びする聖樹様も可愛かったです。
    無理に高位存在らしく振る舞い続けるのは、やっぱり疲れますよね。
    そのままでいいんだという雰囲気にほっこりしました💗

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    そうなんです! 意中の相手以外から、それも集団に狙われるなんて怖ろしい以外の何ものでもありません。

    タカシも神器を持ち出したのじゃないとわかってほっとしたにしても、さすがにね。

    聖樹様は人間で言うところの10代の女の子ですからね。小さい頃から才能を認められ、ずっとそれ相応の躾けを強いられてきたわけですから無理もないです。今ぐらいは自由に、ありのままで。

  • 言葉だと1言ですが。。。。一か月か(-_-;)
    これは、タカシも辛いですね。
    スプライトちゃんと、聖樹様が身体を得たのも、タカシの所為ではないのですが、どうしても自分を責めてしまいますよね。
    心が痛いですね。
    聖樹様のダジャレも、微妙に痛いですが(._.)
    和ませようとしてくれてるんですよね!?

    それでも、なんとかやっと手掛かりが!
    まだ理由がわかりませんが、とにかく早く再会できるといいですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    一ヶ月……タカシなら心労で軽く死ねそうです。

    タカシが意図した契約ではないにしろ、彼なら責任を感じちゃうでしょうね。

    聖樹様が精いっぱい和ませようとした結果だと思いたい……。

    一縷の望み程度ですが、やっと見えてきた希望です!

  • Web向きの読者ファースト設計ですね。
    初めて見ました。
    ブログではよく、目次に飛べますからね。
    これはいいかもしれませんね。

    作者からの返信

    白神ブナ🌳様、コメントありがとうございます。

    本当はWeb読者様向きに最初から話に惹き込む小説を書ければよかったんですけどねぇ。今回は無理そうなので索引だけでもと工夫してみました。

  • 聖樹さま、何をしてますねん……と突っ込んじゃいました😂
    肉体を得たにもかかわらず、妖精のときそのままの清純さ。
    スプライトも同じなのでしょうかね🤔

    ユタンちゃんに会えると思ったら、スケベ心も愛を囁く余裕も戻ってきて何より( *´艸`)
    穴の向こうは、どこに続くのでしょう!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    タカシに影響されてか、聖樹様もだいぶ振る舞いが雑に。

    タカシのこの理屈で言うと聖樹様だけということになりそうですものね。もしかすると風にもなにか同様の効果があるのかもしれませんけど。

    いつものタカシに戻ってきました。

    この先がユタンちゃんへ続くと期待し、次回へ!

  • 第3話 風前の灯火への応援コメント

    火のエレメントって、すっごいわかりやすいですね😻💓
    せっかくの、息抜きの一服タイムがまさかの事態に!?
    モスキート音が聞こえるなんて、まさか?まさか!?
    と、今非常にワクワクしとります😙🎵

    作者からの返信

    もぐぴよ様、コメントありがとうございます。

    モスキート音……細かいところもきちんと拾ってくれてますね。ありがたい。サブタイトルを含め、伏線やら考察系の要素もわかりやすく、いろいろと散りばめてありますので、その辺でもお楽しみいただければと。

  • とってもテンポよく、スルスルと読めてしまいました。
    面白かったです🥰💕

    作者からの返信

    もぐぴよ様、コメントありがとうございます。

    「面白かったです」という感想って、シンプルだけど書き手がもっとも欲している言葉かも。もちろん私も。凄く嬉しいものですね。

    続けて読んでもらえることがなにより嬉しいです。

  • はじめまして。
    もぐぴよと申します。

    とても、読みやすくて情景が目に浮かんできました。

    行間もよみやすくて、ほんと助かります😆。

    続きがめっちゃ気になります

    作者からの返信

    もぐぴよ様、コメントありがとうございます。はじめまして!

    お褒めのお言葉、痛み入ります。

    「行間もよみやすくて」というのは、行の間隔がもぐぴよ様にとって程よく読みやすかったという意味ですよね?

    あはは、一瞬、読者が【行間を読む】のを平易にするよう書き直したことをずばり指摘されたのかと思ってドキッとしちゃいました。ほんと日本語って難しいですね。

    とはいえ、ミスリード用の余白も含めてありますから、行間が読みやすいのも時には罠かもしれません。ご注意を!

    おっと違った。リーダビリティの方でしたね。確かに読みやすさには注意して何度も何度も読み直し&書き直しておりまするゆえ、そう仰っていただけて、とても嬉しいです!

    引き続きよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • ユタンちゃん待っとれよっ

    地震に台風、日本はもう少しびくともしない建物を作ってほしい。倒壊せぬまでも、ダメージが見えてどんどん資産価値が下がってるのがイヤ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんへと続く道が開かれました!

    最近の台風はとにかく強烈なものばかりですし、私が子どもの頃より地震も多い気が……。常に揺れにさらされて家も大変と言えば大変なのね。

  • 竜って、妖精なんですか!
    私もタカシと同じ認識でした……!
    たしかに最近、他作品でも「竜は妖精」とされているのを見ましたが、
    妖精と認識していないのは日本くらいなのでしょうかねえ🧐

    でもそれより今は、ユタンちゃんに近づけた〜!✨
    タカシがウハウハになっても仕方ないですね🙂‍↕️
    スプライトと聖樹さまは、いろんな意味で少し可哀想ではあるけれど!

    ユタンちゃん、地竜を連れて何をしているんでしょう。
    ユタンちゃんが言っていた「あな」と、砂虫が空けた穴は何か関係があるのでしょうか🤔

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    広義の妖精には竜が分類されていることもありますからね。人と神との中間的な位置付けの存在としては、妖精も竜も似たような不確かなものですしね。

    ユタンちゃんの確かな足取りが掴めそうな感じ。タカシが壊れても仕方なし。今回はユタンちゃんが主役ということで二人には泣いていただきましょう。

    「あな」……それが最大の謎です。ふふふ。


  • 編集済

    ユタンちゃんがなんだかとてつもない偉人聖人に思えてきた

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    とどめを刺さずに懲らしめた地竜を従えて、颯爽とこの地を去るユタンちゃん。確かに後光が差してきてもおかしくないシーンですね。

  • 森 樹理さん、こんばんは!

    色や重さ、香り、そして甘みすらも漂わせる聖樹様の声色、本当にすごいですね✨
    見た目の美しさとはまた別に、声のいい人にはものすごく惹かれてしまいますー!
    もしバインド・アストラルがアニメ化したら、どなたが聖樹様の声を務めるのか、つい想像してしまいました🤭

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    聖樹様の売りは、やはり第一印象のせいもあって、その御声みたいですね。

    私もです。偶に良い御声の方に出くわすと、ぞくっとすることが。

    是非アニメ化してほしいです。今の声優さんは多芸な方が多いですから、きっと聖樹様の御声も再現してくれることでしょう。

    なんなら書籍化をすっ飛ばしてコミカライズからのアニメ化でもいい。あはは、夢のような話ですね。

  • 個人情報はね〜。たしかにDV事情もあるからおいそれと明かさないのは正しい対応ですね。
    言葉遣いはアレですがw

    ユタンちゃん、龍を倒しちゃったんですか!?

    あと、スプライトは何をやらかしたのでしょうかw
    げっ、って言われてますが( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシは初回の訪問はともかく、とある理由からそれ以降スプリガン達から目の敵にされていますので……。

    ユタンちゃんが倒したのは……。

    ほんと、スプライトはなにをやらかしたんでしょうかね。追々、これらの真相は明かされます。乞うご期待。

  • 個人情報保護がこの世界にもあるのかとびっくりでしたが、最先端の銀行ですものね。
    むしろ現代日本よりも進んでいるのかも🤭

    ユタンちゃんの足取りが見えて、私も心が軽くなってきました〜🎵
    早く会いたいようユタンちゃん!!
    いつのまにか竜まで倒しちゃって、ものすごく讃えられているけれど!
    一方でスプライトは「げっ」と言われるほど恐れられているのですね😂

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    どうやら人族社会の常識から逸脱しているようです。妖精界、進んでる〜!

    うちのユタンが心配をお掛けして申し訳ございませんm(_ _)m

    この村でユタンちゃんは大活躍してました!

    実はこの辺、若い頃のスプライトのテリトリーだったりします。ふふふ、その辺の話もいずれ……いや、だいぶ先ですけど。

  • ユタンちゃんよくユタン語で銀行の人とやりとりができたな。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    以前のスプリガン銀行の訪問時にも指紋認証が登場しましたが、実は窓口に設置されているのは最先端のコンソールでして。銀行でできるあらゆることが自分一人で操作できます。

    前に応対していたスプリガンは、実のところ、突然の四大妖精スプライトの来訪に慌てて出てきた支店長さんだったりします。

    今回のユタンちゃんも人族の現金を受け取る必要がある手前、仕方なく訪れましたが、普段ならもちろんネットバンキングで大抵のことが事足りるようです。

  • ep.149 もうヤニも尽きたへの応援コメント

    なんと、単なる家でではなさそうですね。
    ユタンちゃん自身にもそんな秘密が。。。

    確かに、世界の根幹に触れそうな情報の1つで、簡単には暴露できなそうですね。

    これを知ったからといって、タカシの気が軽くなるわけではなく。
    むしろ、何も知らかった自分が、よりつらく。
    もう読んでると、タカシの辛さが、普通ではないことが伝わってきます。

    ユタンちゃんは、タカシを苦しめたいわけではないでしょうから、きっと何か理由があるとは思うのですが・・・。
    はやくなんとかなってほしいものですが・・・

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    普段ならこうした妖精界の事情を興味深く探っていくはずのタカシですが、さすがにユタンちゃんがいない状況では目や耳にまるで入ってこないようです。

    なにかと事情のあるユタンちゃん……はたしてなにを思っていなくなってしまったのか。

  • 小説を読んでくださってありがとうございます!

    1、2話と3、4話という感じでセットなのでしょうか?

    エルフさん達は上下関係を大事にしているんですね。
    タカシさんが殺されなくて良かったです(笑)

    これからも少しずつ読んでいきます。

    作者からの返信

    alice様、コメントありがとうございます。

    第1話と第2話はセットになっていますが、それ以降は特段セットというわけではございません。基本、一話で意味が通る構成にしております。

    ですが、そこはタイトルの略称【バイ・アス】が示すとおり、先入観による誤解を引き起こす部分を多分に含んでいます。ゆえに全話セットの構成とも言えなくもありません。まあ、小説は大概そういうものと言ってしまえばそれまでですけどね。

    ただ、本作は全てのエピソードを読み終わって初めて、第1話の全てがわかるといった伏線が交錯して網目で意味を織りなす構成を強く心掛けておりますので。

    あはは、嘘です。ただの軽いラノベです。気軽に読んでおくんなまし。

    ウッドエルフとエルフの違いもまた、この小説の特徴を象徴するものの一つとなっております。

    その辺も続きを読んでいただければ、じきに……。

    今後ともよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • 噂って一回あるとなかなかなんですよね!

    作者からの返信

    なかごころひつき様、コメントありがとうございます。

    悪い噂は特にそうですよね。タカシの場合、ほぼ事実でしょうし。

  • 1ヶ月も……( ; ; )
    ユタンちゃんの失踪中、みんな気が気じゃないでしょうね。
    うう、胸が痛い……!
    「身体を得たからだよ……」でずっこけましたが😂

    ピクシーとのやりとりで、タカシもちょっとだけ心が軽くなったようで☺️
    ここまで楽しくわいわい旅をしていたからこそ、余計につらく感じますね。
    無事に再会できるのか、なにか波乱もついてくるのか……。

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    一ヶ月もの間、身内が失踪していたら、どんなに健康であってもそれだけで病気になっちゃいそうです。

    緊張の糸を一瞬であってもほぐしてあげることがストレスにやられないためには大事なことだと聖樹様もわかっているようで。いや……ダジャレの方でしたね。聖樹様もやるようになった。

    そうなんですよね。人間って、幸せな環境にあまりにも浸りすぎていると、突然の不幸に対する耐性が落ちてしまっているのか、余計につらかったりしますよね。

    心配してくれてる人のためにも、できるだけ早く無事に見つかるといいけど。

    いつも素敵な感想、ありがとうございます!

  • ユタンちゃんのてがかりみつけーーー
    お礼のクリーム
    魔法で現物を出すのでなく、魔法を科学器具的に使って調理して作るのが良いす

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    これで闇雲に探さずに済みます。

    あざーす! 縛りのある中、頭を捻って書き連ねていくのが、書くことの楽しさだと感じています。魔法でなんでも無節操に出てきちゃうと、そもそも書く際、つまらなそうだったもので。