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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ヒロイン枠の聖樹様が、とうとう夜這いに。。。。
    あはは。なんか必死さが伝わってきますが、でも、タカシもからかいすぎです。
    でも、すっかりスプライトちゃんにバレてしまっていますし・・・。

    面白い位に失言すぎます(-_-;)

    なんか、女狐とか叫んでますし、そのあとは、デレてます。
    もう崩壊しちゃってますよ(笑)

    聖樹様、もうこれアタックに近いですよね?( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様再登場です! 耳族となったスプライトとは直接会話できなくなったため、タカシと二人っきりで念話することに。タカシもからかいつつ、半ばラブラブ状態……そりゃあ、スプライトも「ぐぬぬぬ」言い出します。

  • 優しいですね✨✨✨

    作者からの返信

    1年目の平凡な中小企業の社長様、コメントありがとうございます。

    処女作でまだいろいろと足りないところばかりなので、試行錯誤の毎日。読者ファーストを心掛けております。

  • すごい!
    最後、チャラ系の人みたいになってる(笑)

    男の人はもしかしたら、タカシくんに嫉妬してるのかも!?

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    タカシったら、言い方!

    考えてるだけだから別に大丈夫とか、きっと思ってるに違いない。でも、こういう油断からくる悪ふざけがトラブルのもとになることをこやつは自覚してないんですよ。

    チームの紅一点が見知らぬ男と別行動……そりゃあ警戒くらいしますかね。

  • まだ魔法使い始めてからひと月だったんですねw
    もう熟練の魔法使い並!

    さーて、領主様とやらはどんな方で、どんな反応をしてくれますかね(。-∀-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    そうなんですよ~。出来事盛り沢山で話がなかなか進まないので結構日にちが経ってるように感じるでしょうけど。

    小説の中ではきちんと明記されてませんが、数えると実はこの時点で、まだこの世界に来てからにしても42日目なんです。

    ほんと領主様の反応、どんなでしょうね。

  • おお、ビーズがここでも役に立つとは😊✨
    ジュエリーのようなキラキラお洋服になったのでしょうね💎✨
    ユタンちゃんがどんなふうに仕上げたのか、アニメや漫画で拝んでみたいものです( *´艸`)💕

    たしかに「今日来てくれ」なんて言われても、準備が追いつきませんよねえ。
    前回はいきなり馬車をよこされていますし💦
    こんな魔法があれば、急なお呼ばれも安心ですね。私も使いたい!!🤭

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    さながらスワロフスキーやスパンコールの最上級品といった感じですかね。

    漫画家さんやアニメーターさんが絵にしてくれたら、さぞや美しく描いてくれるんでしょうね。あぁ、そんな未来が来てほしい!

    晩餐会に呼ばれたら、普通の人はどうしてよいのやら慌ててしまいますよね。ましてや、「今日来い!」とか無茶振りすぎます。

    相変わらず、タカシの魔法、重宝してます。

  • タカシの独白が、なかなか味がありますね。
    なんとなくですが、田舎に関してのところとかも含蓄がありますね。

    ぶっちゃけ、私のいるところも田舎ですが、まあ、言ってることはその通りだと思います。
    そして、独白が、どんどんこの世界の話に移動していて、なんか頭の中が整理されました(笑)

    そして、最後の2人の

    「あい」
    「任せて」

    すべて持ってかれました(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    作者がこう言うのもなんですが、こんなバカ長いタカシの語りによく付いてきてくれますねぇ。ありがたや。ありがたや。

    タカシの思考はこうした連想によって徐々に整理されていく傾向が。ちょっとずつ話題がズレていくうちに、ひょんなことを思いついたりも。

    素敵な二人に支えられ幸せいっぱいのタカシでした。

  • 企画から来ました!
    ストーリーが練られていて、今後の展開も気になります。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    九災様、応援ありがとうございます。

    引き続きよろしくお願いします。

  • どんな素敵な靴になるのでしょうか!!
    楽しみです。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    さて、どんな靴が出来上がるのやら。出来上がらないのやら。

  • こういう一コマは、タカシの現状がとても幸せだと感じますね。

    まだまだ分からないこともあるのですが、それさえ含めて、今を受け入れてるのが伝わりました。

    久しぶりの、風呂、飯、いちゃこら?が三拍子そろいましたね。

    それにしても、手先が器用なユタンちゃんの繕い物は、完成度がえらい高そうですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ほんと、悪い事の後には良い事があったりするから何事も諦めちゃいけませんね。

    お気に入りの貸切り露天風呂に、極上のお料理、それに加えての究極にかわいい子とのひとときはタカシにとってまさに最幸の時間でしょう。

    ユタンちゃんの手に掛かれば、破れた繊維の糸を縒り合わせて繋げるくらいはやりそう……。繕い跡なんて常人にはわからないレベルで仕上げてきますよ、きっと。

  • 飯テロでした。キノコが入っているグラタン美味しそう!相変わらず詳細で、森さんは料理上手なんじゃないかな?と思います。キノコが見分けられるユタンちゃんますます愛しい。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    キノコの旨味はグアニル酸。鶏もも肉と鮭の旨味はグルタミン酸とイノシン酸。なにしろ旨味成分、三役揃い踏みですからね。

    しかも、テュルソスの杖から出した謎ミルク+精霊水入り。むしろこのグラタンを不味く作る方が難しいかも。

    ユタンちゃんのお陰で美味しいグラタン出来ました!


  • 編集済

    硬貨の方がナンダカ使いやすいように
    思えます・・・

    あ(・_・;)💦💦 

    本編読ませて頂きました通り・・・

    お金 入れる頑丈な革袋がないと
    持ち歩くのに困るかもですね~(;・∀・)💦💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    日常生活くらいなら確かに硬貨だけの方が便利かもしれませんね。
     
    とはいえ、タカシみたいに旅をしている者にとっては、さすがに硬貨だけだと全財産の持ち運ぶのが結構大変そう。頑丈な入れ物が欲しいところです。

  • まず秋田弁に笑ってしまいました!
    お風呂のお話、ホッとしました。
    私も濁り湯がいいです、癒やされてる気がして 笑

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    方言って、いろいろあって素敵ですよね。ほんと温かいの。

    お風呂いいですよねぇ。濁り湯最高!

    秋田繋がりで言えば、乳頭温泉郷〜鶴の湯温泉が白濁していて良い雰囲気……ああ、入りたい。

  • 肉を切る包丁からハンバーグの過程が詳細で面白いですね。風魔法便利です。スプライト、喜んでくれるといいなと思います。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    なにかと考えすぎるきらいのあるタカシ……。料理に集中し、しっかり愛情を込めてあげないといけません。スプライトも喜んで食べてくれましたとさ。

  • まさかの、前話の話を、パンツ騒動でひとまとめとは・・・。
    いきなり吹き出しました(笑)

    久しぶりに聞きましたよ。バ〇ル二世関連の言葉・・・
    そう言えば、そんなのいましたねって( ゚Д゚)

    そして、スプライトの可愛さがすごい。

    握手、んっ
    しゅん
    ばかぁ

    完全にノックアウトされました。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    パンツ騒動でございますです。

    ラノベ層って、意外と年齢層は高そうなんで。

    まだまだ初なスプライトちゃんでした。

  • 女性たちの個性がキラキラとした回でしたー

    しかし領主さま、胡散臭いな

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    嬉しいです。誰もが【みんなちがって、みんないい】の詩を実感できたらいいのに。

    さて、領主様はいったい……。

  • ひさしぶりに、真のヒロイン??枠の聖樹様が登場・・・
    覗きしてますけど(笑)

    ただ、前回に続きで、聖樹様が出てきて、当初の設定が頭によみがえってきました。
    タカシが妖精よりってのも何気に盛り込まれてますしね。

    聖樹の根が世界中にとか、妖精が。。とかなんか、ようやくそのあたりが出てきて、むずむずしますね(*'ω'*)

    まあ、スプライトは、やっぱりここでも嫉妬なのかなーそれだけではない感じもしますが、相変わらず可愛い。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    真のヒロインだと思っているのは、もはや聖樹様ご御本人だけなのかも……か、悲しい。いやいや、タカシの中では聖樹様も未だ確固たる地位を占めておりますです、はい。

    アストラル体とエーテル体で構成される妖精も受肉しちゃうと、人族と大差なくなっちゃいますからね。タカシの存在はやはり異質……。

    ふふふ、スプライトのは間違いなく嫉妬だと思いますよ。なにせエルフの郷に居たときにも「なりたてほやほやの聖樹なんかにうつつを抜かすだなんて」と怒ってたくらいですから。まあ、仰るとおり、それだけでもないみたいですけどね。ちょっとした因縁が……先任様とですが。

    うちのキャラを可愛いと言ってもらえて作者としてとっても嬉しいです! ありがとうございます。

  • 向こうはタカシの態度に激おこだったりしないのでしょうか💦
    晩餐会大丈夫かなぁ(;'ω'∩)

    まぁ人にどうこうできる存在ではありませんがw
    スプライト達を見せつけにいきますか〜✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    相手は仮にも領主様ですからね。そりゃあもう、きっと……。

    一波乱ありそうな晩餐会。皆で乗り込めば怖くない!

  • >牡蠣のバター焼き、イカの鉄砲焼き

    これはヨダレが出ちゃいますね!(≧∀≦)
    なんて美味しそうな☆
    ゴーヤーは私はちょっと苦手なんですよね。食べ慣れないせいかもしれませんが
    ( ^_^ ;)

    今回も素晴らしい飯テロ回でした☆☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    今回はユタンちゃん好みのおつまみ回でした。さて、どんなお酒が合いますやら。

    おっ、えらい! 苦手なのにちゃんとゴーヤーと正式な表記にしてる。それに引き換え、タカシのやつは……。

    あぁ、なんか私もお腹空いてきた。

  • 他の方も書かれていますが、料理上手と推察いたします。愛があるというか!
    また読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    別に上手というわけではございませんよ。けど、家族の健康を考慮し身体に良いもので毎日料理を作ってますからね。年の功的なところが少しは……いや、無いか。あはは。

    またのお越しを心よりお待ちしております。

  • 前回、比喩ではなくて本当に空を飛んでってたんですね😂
    そして領主さんのご招待……よっぽどタカシに会いたいようですが、面倒ごとを押し付けられそうでソワソワします:(( ´⌓` )):
    晩餐会となると、おめかしした妻たちを拝めるのでしょうか!
    タカシが羨ましい……!!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    そうなんです。なにしろタカシの場合、想像しただけで飛べちゃいますから、しっかり飛び去ってました。

    いったい全体なんの用があるのやら……。

    静かに暮したいタカシにとって、晩餐会ともなると用意自体が面倒としか感じてないみたいですからねぇ。ふふふ。

  • ひたすら美味しそうと読み進めてしまいました。クラムチャウダー好きなので♪

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    寒い日にはクラムチャウダーのような温かい料理が特に美味しそうに感じられますからね。

    新鮮な魚介類に加え、魔力たっぷりの精霊水にテュルソスのミルクなんかも味を下支えしてくれているようです。

  • バリトンボイス(笑)
    このネタで既に笑ってしまった。

    タカシの見えないものが見えるってところから、結構、この世界深いところまで思考が潜りましたね。
    ここでまた、タカシの特異性がちょっと思い出されました。
    最初の頃は、かなり気にしながら読んでいたのですが、なんとなくもうノリツッコミみたいになってました。久しぶりにそこに気がいきました。

    まあ、長い考察は置いといて・・・。
    すべてスプライトちゃん、お見通し状態ですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    普段のタカシは重厚な大人の渋い声……とは違うようです。残念。

    のんびりと三人で旅を満喫していますが、精霊問題はまだまだ謎に包まれたままですからね。

    ハイネスでの模擬戦以来、スプライトへの信頼度がぐ〜んと増したみたい。頼れるお姉さまに相談できてタカシも少しは気持ちが落ち着いたようです。

  • 銀行凄く便利!
    ササッと終わらせられますね。

    作者からの返信

    こてつ様、コメントありがとうございます。

    人族貨幣の預金ゆえ、今回は窓口まで来る必要が。本来なら……。

  • スプライトちゃんの嫉妬混じりの軽口。
    ユタンちゃんの、一言。
    そして、それに対するタカシのボケで、楽しく読んでいたところに・・・

    ぐあ。
    猿の変形が、かなり怖い(´;ω;`)
    でも、そこで、

    楽にしてやるから

    こういうところ、本当にタカシの好きなところです。
    だからこそ、みんな一緒にいるんですよね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    魔物が更なる魔物化……本当に酷い有様……。

    魔物化に対して己の無力さを感じている様子のタカシ。これくらいしか動物にしてあげられることがないのがツラいようです。

  • 美味しそうすぎて、お腹がなりました。
    貝食べれないんですけどね、食べてみたいです。

    作者からの返信

    歪様、コメントありがとうございます。

    夜中に料理やグルメものを読んでるとお腹空いちゃいますよね。 

    あら残念。食べたいものを食べられない状況というのはツラいですからね。

    この時点でのスプライトは受肉してまだ十日程度。身体を得たばかりのスプライトが食べず嫌いにならないよう、彼女が最初に口にするものに細心の注意を払っているタカシでした。まだしばらくは新鮮な食材を使ってできるだけ美味しい料理をふるまう気でいるみたい。まだまだ食育中です。

    ただ好きなものを食べ過ぎてアレルギーになることもあったりしますから、その辺のさじ加減は難しいかもしれませんね。

  • デントンさんの料理、またこれも美味しそうですね。
    朝から、むっちゃ贅沢( ゚Д゚)

    しかし、今回はユタンちゃんが完全に可愛すぎる。
    いつも、淡々としてるユタンちゃんにも怖いものが。。。

    ぶるぶる

    これが可愛い。

    小さな幸せ満載の回でした。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    普通なら確かに朝から食べるような料理でも量でもないですよねぇ。デントンさんの料理のように余程美味しいとの期待が持てないことにはなかなか。ほんとなんて贅沢なんでしょう。

    怖がるユタンちゃんは本当にレア。不用意な行動でユタンちゃんからの信用をちょっとだけ失ったタカシでした。

  • 心の声でなくとも、部屋に自分一人と思っていたらずっと見られていたのも恥ずかしいですよね
    人は自分だけの空間だと、けっこう「他人がいると絶対にやらない」いろんなことしますから。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    確かにその通りですよね。人はなにかしら取り繕って生きてますから。

  • これは恥ずかしいw

    でも、手作りのプラチナリングとか素敵✨️
    うんうん。頑張りと想いは伝わってるよタカシ(*-ω-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    プレゼントは相手が喜ぶ姿を想像しながら選ぶのが楽しいとはいえ、さすがにここまでくると恥ずかしすぎ、ふふふ。

    ほんと普通なら素材の採取から指輪を手作りって、ありえないですものね。彼女たちもなにかと思いやり深いところもありますから、この想いもちゃんと伝わってくれてるはずです。

  • 聖樹様のイヤリング💕💧
    勿忘草色から露草色へのグラデーション、とってもきれいな青を想像しました✨
    可愛さ満開の描写に、こちらもニコニコしちゃいますね〜☺️

    そしてついに同伴指輪の完成!
    プラチナ採取からとは……そうだろうなとは思ったものの、大変な作業だ……
    だからタカシの妄想にちょっとでも付き合ってあげてくれ、三人とも……。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    そこはやはり聖樹様、さすがに草木色がお好みのようです。殿方から初めてのプレゼントに心ウキウキみたい。

    土魔法探知とはいえ、無駄に魔素を消費し、さらって集めたプラチナ。大変だからこそ、タカシもやりがいを感じていたのかもしれませんね。

    最初はある程度付き合ってくれていたと思いますよ、きっと。でも、タカシの妄想が長過ぎるから……。なにせ三人分まとめてなんで。あはは。

  • オールレンジ攻撃、なるほど炎のファンネルですね(笑)
    分かります(*´ω`*)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    分子振動の加速……火魔法の性質を使ってはいるみたいですけど、不可視で炎一つ出ないうちに中が蒸し焼き状態に。敵が気がつく間もないなんて、なんとも怖い攻撃です。

  • 今回のユタンちゃんの言葉がもう最高(笑)
    タカシの深読みもいつものことですが~

    しかし、最後の方のタカシのスプライトちゃんへの愛は、本当に素敵ですね。
    言い方がぐっときます。

    普通。でも普通じゃない。
    というより、もうスプライトちゃんそのものが、細かいことに関わらず、存在としての美、そしてそれに対する愛。なんとうらやましい。
    まあ、元も綺麗なのでしょうが(._.)

    で、最後、万歳(*´▽`*)
    たしかに、そのまま読めばそうですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんがなにを言いたいのか本当のところタカシにはどの程度わかっているんでしょうかねぇ。ふふっ。

    「恋は盲目」とは言うものの、タカシの目には余程スプライトがきれいに見えてるようですね。絶世の美女クラスなのは確かみたいですけど。思念がダダ漏れだけにこの気持ちに嘘が無いと信じたいでしょうね。スプライトにしたら。

    単なる翻訳ミスか、それとも……この言語翻訳、いったい全体どうなっているのやら。

  • ep.16 ちょうど小さい!への応援コメント

    ちょっと小さいかと思ったら、ちょうど小さいだったんですね!ニヤけました😆

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    ええ、そうみたいです。タカシ的にはちょうど小さいとか……。ほんと相変わらずの大馬鹿者です。

  • スプライトちゃんと、タカシの夫婦漫才(笑)
    しかも、たん呼びで、最高におもしろかった。

    で、だんだん話が怪しい方に・・・・。
    まさか、こんなところにも美的センスが悪さをする可能性が・・。
    なんとか、タカシの必死の訴えで未然に防ぐことができたみたいですが、危険でしたね。

    で、最後のユタンちゃん!

    「おそい」

    現実に引き戻された瞬間でした( *´艸`)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    よく見りゃスプライトに翻弄されるだけの回でしたね。

    スプライトは美しすぎて助かってます。ちょっとでもお化粧とかダイエットとか必要な子だったらそりゃあもう大変なことになってたでしょうから。

    あぁ、ユタンちゃんも怒らせたら、かなり危険!

  • ep.64 ほわほわへの応援コメント

    異世界の風景良いですね〜☆
    タカシくんの見ている風景を私も見てみたいです(≧∀≦)
    そして、あわよくばユタンちゃんを!(笑)

    考察系と付くとかっこいいですね🎶🎶

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    うちの小説はタカシのほぼ一人語りだから、彼がうまく口で言い表してくれるか、正確にイメージしてくれないことには始まらないわけで。

    ほんと、できることなら私の頭の中にあるもっとずーっと凄い映像を見せてあげたいわ。というか、もっと描写力上げないといけないや。あはは、すぐには無理そう。これでも結構がんばってはいるんだけどねぇ。ほんと、むずい。

    あぁ、ユタンちゃんか〜。アニメ化されたのとか私も見てみたいよぅ。だけど今はまだダメ。私に限ってはビジュアル頼りになると描写力の勉強を怠りそうで。まだ勉強中、勉強中。

    でしょっ! 主人公も考察好きだしね。カッコつけちゃいました。異世界ファンタジーと考察系の融合でなんとか良い化学反応でも起きないかなぁと思って。いつだってチャレンジ! いや、ダメ元かな。

  • 確かにタカシの考え方もわかりますが・・・。
    優しいところでもありますもんね。

    でも、きっとスプライトちゃんは、自分で選んでここにいると感じます。

    「気づいたら契約・・・」

    自然と合わさったみたいで素敵です。


    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシは考えすぎる感がありますよね。でも女性の気持ちを推し量るのはちょっと苦手なのかも。

    確かにスプライトは好きで一緒に居るんでしょうからね。本来、儀式魔法で契約するところを自然成立。もはや運命としか言えません。

  • プラウドさん、さすが商人(笑)
    もう、スプライトちゃんの心をわしづかみ~
    でも、ちゃんと情報もくれるので、ナイスです。

    しかし、噂話の内容と広がりがすごいですね。
    まあ、人づてが基本の世界でしょうから、おう尾ひれがねぇ(笑)

    そして、逃げるようにって( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    プラウドさんったらベテラン商人ということもあって、妖精の心を掴むのもなかなかお上手なようで。タカシにしても役立ちそうな情報もいっぱい聞くことができたみたいです。

    人の行き来が閉ざされた町なんかでは噂話は最高の娯楽なのかもしれませんね。それこそワキンにロングフィン・エンゼルフィッシュ並みの尾ひれが付いちゃうくらいに……。

    今回も慌ただしい旅立ちになりそうです。あはは。

  • ep.131 ご相談がありますへの応援コメント

    昔は女児の全裸なんてめずらしくなく男子なんてテレビでもお目にかかるくらいだったのに、禁忌とされ見なくなってからむしろ性的興味の対象となってしまった皮肉。まあデジタルで残されちゃうから仕方ないのか。

    ユタンちゃんの蹴りに込められた気持ちがカワユイ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    今はいろいろと気を配らなければならないことが増えましたよね。簡単に情報が広まるデジタル社会、それも仕方なし。

    ユタンちゃんも人と状況を見て手加減してくれているようです。

  • また、少しずつ街を離れる準備ですね。
    今回は、いろいろあって、なんか特に寂しく感じます。

    タカシは、今回も準備で奔走していましたが、お疲れ様でした。
    デントンさん、エルフの里にもいたことがあるとは。。。
    なんか、エルフの里が懐かしい。聖樹様も(笑)

    娘さんの聖水。
    レクサンドリさんの大剣。
    みんなも寂しく思う事でしょう。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    まずは食料の調達に情報収集。精霊調査だけが目的の旅なので、町にある程度滞在し旅の疲れが癒えたのならまた出発となります。

    ははは、デントンさんが料理上手なはずですよね。

    今回はパチモンの利益に対する良心の呵責からの寄付ではなく、世話になった御礼としてちゃんと渡せてよかったんじゃないでしょうか。

  • 飛んだ!よかったー。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    多少、不安材料はあるものの、なんとか飛べるようになっちゃいました。

  • 腐るほど人がいるのにみんな異性だったことに気付いた時の気まずさったらない。全員に注目されてる気がして。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    今回のケースにしても、男性の中に女性一人にしても、なんであんなにも場の雰囲気が偏るんでしょうかね。周りの意識自体がやはり違うのかも。全員に注目されてると感じられるのもあながち勘違いではないかもしれませんね。

  • ep.131 ご相談がありますへの応援コメント

    ゴンドラと聞くと、ヴェネツィアをイメージしますね〜✨
    船頭さんもイタリア系ナンパ男なイメージです( ´∀`)

    そして、スプライトもダジャレで返せるほどの技量が! そして上手い!

    聖樹さま、好みのものがわかりやすいほうが、贈る側としてはありがたいものです💕
    あざとかわいい系なのに素直な聖樹さま、憎めなくていいですね( *´艸`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    都の都、ゴンドラと来れば、ヴェネツィアをイメージしますものね。確かにこのゴンドリエーレもそんな感じ。ただ、街自体はオランダのドルトレヒトと、あともう一箇所どこかの町をイメージして書いた気が……。

    スプライトもちゃんとダジャレを理解した上でこれまでも評価していたことが証明されちゃいましたね。

    恋愛小説をいろいろと読みすぎた結果なのか、ちょっとあざとさが目立ちますが、根が素直なので憎めない感じに仕上がったのかもしれませんね。

  • ep.131 ご相談がありますへの応援コメント

    ジトッシモ! 相変わらず言いにくい懐かしい名前w
    不名誉な感じでタカシの心に残っていますねぇ。ある意味凄い✨️

    指輪はまだ先ですか! いずれみんなで……その時が楽しみですね( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    あはは、じとっとした性格でなかなか乾きにくい感じの男でしたからね。

    指輪はまた今度。これでみんなにアクセサリーが行き渡りました。

  • まさか、スプライトちゃんにそんな一面が。。。
    まあ、何もしなくても素で可愛くて、綺麗なスプライトちゃんには確かに化粧はいりませんね。

    ただ、ユタンちゃんが監督していて、そうなったとは、かなりの何かがあったのか、ちょっと気になりますね(笑)
    ひさしぶりに聞いた、おてもやん( *´艸`)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スプライトにも苦手なことがちゃ〜んとありました。社会人一年目メイク初心者どころの騒ぎじゃなかったみたいです。メイクは慣れもありますけど、一番はセンスですからね。ふふふ、これはどうしようもないかも。

    スプライトによる最初の一塗り……その衝撃だけでユタンちゃんの美的回路はショートしてしまったようですよ。ずっとフリーズ、されるがままで……。

    うちのキャラは勝手に喋るもので、たまに作者本人が忘れているようなことも飛び出してきたりします。

  • まあ、お肌のケアは、女性にとっては永遠の課題ですからね。
    私もいろいろやりました(笑)

    でも、確かに今綺麗な肌欲しいけど、後でってのも困りますね。
    あくまでも永遠の美肌が欲しいのですから。

    例のシャワーヘッドを思い出してしまいました。
    やはり、あれがよさそうな感じがします。きっと今の目の前の皆さもん飛びつきますよ( ゚Д゚)

    そして、ユタンちゃん・・・蹴る練習(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    女性は化粧する関係上、クレンジングと洗顔がなによりも大切ですからね。異世界でもあのシャワーヘッドの重要度はかなり高いかも。

    あはは、レクサンドリちゃんがあれの存在を思い出し、みんなに知らせたら、またタカシが震え上がる思いをしそうです。

    寡黙なユタンちゃんならではの交渉術……お、怖ろしい。

  • 女子だけでわいわい買い物は楽しい。
    わたしはいつも一人だけど。旦那を付き合わせるとすぐあからさまなゲンナリ顔をするからいつも別行動。

    聖樹ちゃんカワイイ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    女性と男性、体力の質の違い? それとも興味ないとすぐに気力が尽きちゃうんですかねぇ。そんなときは飴玉あげるとちょっとだけ元気出ますよ。

    「う、嬉しい! ここは水の都。ある意味、私の活躍の場。がんばります!(ファトゥム談)」

  • アルミホイルを知らない人の反応をよく表現出来ましたね!?
    想像力が豊かでほんとに羨ましいです。日常にあるものほど、そういった表現は難しそう。
    天界とか神様とかは非日常すぎて、みんな単に驚いてるというのを書けば良いだけですけどね。

    料理の描写もいつも美味しそうです!
    (*´꒳`*)ヨキヨキ

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    アルミホイルが大っ嫌いな知り合いの反応とかのエピソード記憶が影響してるかも。キャラに属性を持たせてあげて練り上がるまで待つと、後はキャラが勝手に喋ってくれるから……。私は楽させてもらってる分、キャラに感謝だね。

    描写は難しいよね。台詞は勝手に出てくるけど、描写は私が整えないといけないから……。

    さすがに料理くらいは経験が活きてると思いたい。お褒めのお言葉、温かい。ありがとね。

  • ヤバいの出てきました。
    もうユタンちゃんが、イケイケになってしまいますね。

    3人乗れるってことですよね?
    ユタンちゃんが駆動部ってのがまた(笑)

    これは、素晴らしい!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    駆動部はまんま歩いてくボックスですからね。ユタンちゃんはいつもどおり。

    ゴーレム風であって、自律制御してるわけじゃないところがちょっと悲しい。アルメントが気に入ったように、おもちゃです。

    まあ、対魔物戦闘用としては充分ですかね。


  • スプライトちゃんに、火攻撃!
    ちょっと焦りましたが、余裕でしたね。

    集団での対人戦は、もしかして初めてですかね。
    まあ、連携もなにも圧倒的だったような気もしますが(笑)

    ユタンちゃんの、セーフビット愛が可愛いです。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    もう余裕のよっちゃんみたいです。

    ユタンちゃんとスプライトで前衛と後衛を分担していたとはいえ、ほとんど個人で対処可能なレベルの相手でしたからね。

    ダイヤモンドコーティングを施してやっとユタンちゃんに使ってもらえたセーフティービット……これで完全な宝飾品に。今回は起動しなかったからいいものの、本来ならメンテナンスが大変なことに。ほんとタカシが土魔法使えて良かったです。

  • グルアガッハの少年が可愛くてこっちまで癒されました☺️

    そんな純粋な少年の前にいると、タカシさんの不純な妄想が際立ちますね🤣

    ずぶ濡れで「ミルクをください」は確かに妖艶ですが、間違いまで起きてしまうんですね!なかなか衝撃的なお話でした。

    みんなでなでなでタイム幸せそうです🤭

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    グルアガッハの彼、私のお気に入りなんです。ほんといい子が生まれてくれました。

    この子のお陰で邪念が浄化されてるはずなのに……。ふっ、タカシにもまったく困ったものです。

    家畜を飼っている家となると郊外の広い敷地。お隣さんとも結構離れていそうです。若い人にこの誘惑に抗えというのは酷なのかも……いやいや、だからって襲っちゃダメです。

    幸せホルモンであるオキシトシンの分泌を促してくれるなでなで。ハグやマッサージなんかと一緒でストレスを軽減し、安心感を与えてくれます。さあ、花車様もご家族とご一緒に。

  • 魔物の考察、なるほどっ

    で、なにを突きまくるって?
    フニャンッ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    「魔物の考察から〜のぉ! いつもすんませんっ!(タカシ談)」

  • 土魔法でテーブルと椅子とサングラスを作るくだり、
    完全にぶいぶいしてるのに、本人の間隔のズレは相変わらず(笑)
    やはり、根拠をもって紡ぎだす魔法は、一味違いますね。

    ユタンちゃんの「やきもち」が破壊力ありすぎ( ゚Д゚)
    みんなでユニゾンしてるし。

    その後のスプライトの解説でわかりました・・・。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ずれずれにブレまくってたタカシでした。

    アイテムボックスが無いので材料をその都度いちいち精製しなきゃならないのが手間。どうやらそこがまだ不満のようです。

    あはは、ユタンちゃんの「やきもち」は、そのまんまお餅のようですね。

  • タカシからは絶対的な安心感が放出されているのですかね( *´艸`)
    日本は比較的安全だからか、そのような強さを判別できないのか……🤭

    乳と蜜が好きな妖精さんは多いのでしょうか。
    きゃっきゃと嬉しそうな聖樹様はやはり可愛い☺️💕

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ほんとこの世界の女性にはいったいどんなふうにタカシって見えているんでしょうかねぇ。

    そうかもしれませんね。ただその裏返しとして、安全な社会でないと実は密かにいろんな選択の自由が奪われるということでもあるかもしれませんが。

    この世界の民間伝承と同じように、異世界の妖精さんもまたミルクや花の蜜が好きな子が多いようですね。

  • 生存本能という観点からいえば、確かにタカシになびかないはずがないですもんね。
    終末世界、とまではいきませんが、脅威から守ってくれる圧倒的な力に無限ミルクまで……。

    衣食住保証されてるようなものですもんねw ハーレムができちゃいますッ。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    生命の危機に瀕する状況下では生物としての生存本能が余程刺激され活性化されてしまうんですかねぇ。

    衣食住の衣だけはユタンちゃん任せですけど、確かに食と住は自前でなんとかできてますからね。なによりその気になれば、土魔法で貴金属だって抽出し放題なのが強い。

    ああ、でも成金タカシなんて見たくない。どうせスプライトに血祭りにあげられるに決まってるし。

  • 姿勢悪いのは筋膜経線が短い、そういう視点で考えたことなかった。
    受付嬢の尻を見るのは美しさを見る視点を養うためと。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    日本ではここ十五年くらいの間に筋膜リリースなんかの影響でようやく知られるようになりましたからね。アナトミー・トレインが翻訳されるまでは筋・筋膜経線の考え方も知る人ぞ知るといった感じでしたもの。
    タカシの屁理屈には困ったものです、はい。後で叱っておきますね。

  • タカシの、スプライトちゃんが、話を聞いてるのかの確認の仕方が面白過ぎる。
    これ、何度でも使えそうですね(笑)

    ここ最近のユタンちゃんの、独特の間合いのツッコミが非常に可愛くてしょうがありません。
    焼き餅、たしかに食べたい。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スプライトはヤキモチ焼きさんのようですからね。何度でもいけます。

    ええ、確かに。ユタンちゃんは結構ツッコミ体質かも。

    お正月のおもちの残りなんて、もうとっくの昔に尽きちゃってますものね。私も食べたくなってきちゃいました。

  • 1話と2話、続けて読みましたっ。
    何という噛み合わなさ(褒め言葉)。このアンジャッシュ感が面白いですね。

    そして、伊藤君は中々に受難を背負いそうです。

    作者からの返信

    赤ぶどうワイン様、コメントありがとうございます。

    この噛み合わなさが……。

    この受難を受難とも思わない不思議さにも理由が……。

    続きをお楽しみくださいませ。

  • おっと。ユニコーンが女の子設定。
    これは結構初めて設定ですね。

    でも、そうなると、このスプライトの誤魔化しようからは、かなりレベル高い女の子なのでは。正確には、女の子に成れるって感じなのかもしれませんが。

    まあ、実際、タカシも言い訳しながらもちょっと、妄想入ってますしね。

    でも、何も起こる前から警戒しているスプライトちゃんが可愛い(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ですよね~。ユニコーンは大抵乙女好きの雄ばかりですもの。

    きっとレベル高いんでしょうね。ただスプライトは女性が近寄ってきた時点で誰彼かまわず警戒してそうですけど。

  • 今回も、修道院に寄付なんですね。
    こういうところは、本当にタカシ優しいですね。
    それに、修道院はわりとしっかりしていそうです。裏話も教えてくれましたしね。

    そういえばば、ありましたね。オジサン水、富士山と合わせて思い出しました(笑)
    聖水より効果高いって。。。ある意味タカシは禁欲状態で、ユニコーンに好かれるかもですが( ゚Д゚)男はダメか・・・。

    魔法の訓練って、タカシが訓練したらすごいことになりそう・・・。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    アリエルへの恩返しで始めた寄付ですし、今のタカシにとって、お金は大した価値がありませんから。

    それに今回は、教会内部組織とはいえ、修道院はなにかと教会からやっかまれているとアリエルから聞いていたこともあって、教会の内情を聞き出すのに都合がいいと考えていた節があります。

    いやいや、アリエルのような勇者クラスの人族ならともかく、おじさん水は濃度濃すぎて、一般人にとっては毒になるかも。

    ふふふ、ここのユニコーン、実は……。

    魔法に関してタカシは感覚派ですからね。「名選手、名監督にあらず」という格言もあるように、天才的な才能を発揮しているタカシが教えても相手にコツがきちんと伝わるかどうか……。

  • まあ、言葉って難しいよね。
    誤用ってのもなくならないですしね。
    そもそも、いつのまにか、誤用されているはずのものが、時代的に正になってたりしますからね。

    しかし、わちゃわちゃしている3人をみると、なんかとても幸せな気分になれますね。
    ここで、例の靴屋が出てくるとは(笑)
    そういえば、ユタンちゃんに色目使ってた人いましたね。
    渡しませんよねぇ~~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    辞書なんかで言葉の意味が複数あるものの中には、こうした誤用が時代を経て定着したものも結構あるみたいですからね。その都度辞書を引く習慣がないと、なかなか誤用だと気付けませんし。

    ほんと、わちゃわちゃしてますね〜。なにやってんだか。

  • 第5話 俺って、薄いの!?への応援コメント

    ガ○ダムのハマーン様
    ニュータイ▽からのプレッシャー

    メタ要素があるのが、面白くて良いですね♪
    なかなかハマーン様みたいな人
    探すのが難しいはずなんですが

    作者からの返信

    稲毛塔名様、コメントありがとうございます。

    たしにハマーン様のようなお方がそうそういるはずありませんよね。ただ、この世界の聖樹の地位につく者も只人とは言えませんゆえ、その美声のお力に翻弄されるタカシなのでした。

    本作は異世界ものではありますが、話が先に進めば進むほどグルメ要素が増してきます。本編の移動中などは特に。その辺までお付き合いいただければ幸いです。よろしくお願い致します。

  • スプライトとユタンちゃんの優しさが身に染みますね(≧∀≦)
    タカシくんの元気の源はいつの間にか、この二人になりましたね🎶🎶

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    自分が倒した魔物とはいえ、動物の遺骸を埋葬しなければならないというのは、かなりストレスが掛かる行為なのかもしれませんね。

    二人を守っている気でいるタカシですが、心を支えてくれているのは二人。互いを支え合う優しくも強い関係になってきたようです。

  • みなの和気あいあいぶりがいいですね〜( *´艸`)

    いて欲しい時、いて欲しい所に居てくれる。つまり聖樹様は癒し系ってことですかね✨️

    三人官女みたい〜、と思いましたけど主導権は女性陣かなぁ。
    でも引っ張ってるのはタカシか(*-ω-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    女性陣の仲が良くないことにはタカシにしてものんびりと観光なんてできませんからね。裏ではスプライトが中心となって上手いことやってくれて……だと良いけど。

    ドジっ子のイメージがあるファムちゃん。その緩い雰囲気と相まって、魅力的な声質が余程タカシの好みに合ったのか。いろんな地方の方言が好きなタカシですから変幻自在の七色の声が琴線に触れた可能性も。

    男が引っ張っているように見えて、実のところ手綱を握っているのは女性というのが、もしかすると家庭円満の秘訣なのかもしれませんね。

  • ああ、あの感じの悪い職員、汚職に・・・。
    まあ、感じ悪いですしね。

    ギルドマスターが受付嬢。。。
    上司って言われても、その上司が自分ではねぇ。ただ、その後神対応ですね!

    p、s

    まったく書く方法が逆で驚きました。
    私、登場人物の動きを思いながら、先に地の文を書いて、最後に台詞考えて入れてました。うーん。面白いですね。こういうのが交流というのですかね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    感じの悪い対応をされたとき、「なんらかのタイミングが悪く、きっと相手も別のところで不快な思いをした直後だったのかな?」と思うことにしています。今回の此奴は自業自得かもしれませんが。

    上役は組織でリーダーシップを発揮するためにはメンツを保つことも大事。ただ、非がある場合、裏ではきちんと部下にも頭を下げてフォローしておけるような上司だと周りからも慕われますよね。

    この小説のテーマの一つにも勘違いや先入観を据えています。自分以外のことはやはり深く交流してみないことには意外とわからないこともあるみたいですね。

  • 時がゆっくり流れていく感覚がだいぶなじんできました。1人称の主人公がのんびりと、鷹揚とした雰囲気のおかげで、読書デトックス効果もじゅうぶんです。

    作者からの返信

    綾咲都様、コメントありがとうございます。

    主人公が異世界を旅する中、ちょっとずつ癒やされいくように、読むことによって少しでもリラックスできたのなら幸いです。

  • 親☆切☆設☆計

    作者からの返信

    アゲハチョウ様、コメントありがとうございます。

    私のような名も無きアマチュアの書き手にとって、読んでもらう前にまずは手に取って開いてもらわないことにはどうにも始まりませんので。

    読みやすさ、手軽さなど、少しでも読者にとってプラスになることは時間の許す限り、できるだけ配慮するよう心掛けております。

  • いやーそういわれれば、集中しなさいってよく言いますよね。
    まあ、小説書くのって究極のマルチタスクな気がする。
    だって、複数の登場人物の動きを、文章にしていくんですもんね。

    でも、タカシさんは、結構いろいろ考えますよね?
    確かにアイデアマンってところもありますが、いろいろ並行妄想しているような気も・・・・。
    機転利きますし。もしかしたら、目の前に危険が飛び込んでくると、本気出せるタイプなんですかね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    へぇ~、書き方は人それぞれなんですね。う〜ん、どうなんだろ? 私が小説を書く場合はやっぱりシングルタスクかなぁ。登場人物がそれぞれ勝手に話すのを言葉に置き換えてるだけなので。地の文の描写にしても、会話パートが出来上がった後、取って付けたように後から足してるだけなので。ほんと描写は大の苦手。

    おお、いのそらん様、鋭い! 「なにが?」とは今は言えませんけど……。まあ、タカシが日頃からいろいろとあることないこと想像するのは、いざというとき機転が利かないのを自覚しているからこそ、備えとしてシミュレーションを重ねているのかもしれませんよ。

  • そのむかし・むかし・(・∀・)💦

    熊の刺身トカなんとか言う料理名をきいたことがある・・・💦

    今は倫理上そんな料理無いかもですが(⌒▽⌒)💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    マタギ小説で狩った直後にナイフで肝臓を切り取って食べるシーンなら読んだ覚えが……確か鹿だったような。ジビエとしては熊も一緒で実際には寄生虫の問題があるんでしょうけど。その辺もベテランのマタギならわかるなんてことがあったりすると、その道のプロって感じで素敵ですよね。

  • シェアして食べるを、イトウタカシが全員をウヘヘなシェアしとうとしてると読み間違った。寝不足かな。

    以前カプリ○ョーザでスパゲティ一を頼んだら、とてつもない分量が出てびっくり。数人で行ってたから分けたけど、もともとシェア考えての量だとか、じゃあそう書いといてくれー。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ああ、そう言えば、うちの近くにも以前カプリ○ョーザありました。確かに量多かった。若い頃は良かったけど、今だと持て余しそう。


  • 編集済

    ep.92 いちおしへの応援コメント

    スプライトちゃんが、もうすっかり若妻に( *´艸`)
    可愛いですし、また、ユタンちゃんのことを考えるところなんて、優しさもありますね。

    これは、タカシじゃなくても、メロメロになりますね。
    また、娘さんにビーズのプレゼント。これは座布団1枚ですね。

    料理長は、道理だとおもっている調理を、人柄をうまく考えて対応。
    なかなかの神対応だと感心しました。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    一夫多妻はそれだけ難しいということかもしれませんね。皆が皆、それぞれを尊重し合わなければ波風立つわけですし。スプライトは優しいんだか、計算高いんだか。

    贈る相手に喜ばれるプレゼントにしても選ぶのはほんと難しいです。相手の笑顔を想像して選んでいるときには楽しいんですけどね。

  • うんうん、聖樹様もスプライトも、異なる魅力がありますもんね。
    同時にアタックされたら選べません……好みの問題もあるのでしょうが!
    一夫多妻でみんなハピネスな世界線でよかったです🥳✨

    聖樹様の七色の声の美しさを感じるような描写に、うっとりしちゃいました💕
    アニメ化したら、どんな声優さんが担当するのだろう、なんて妄想しちゃいます🤭
    そして今回もユタンちゃんが可愛い……。幼いのに、タカシを叱るときはお母さんしている……。
    女性陣の結束力も高まり、どんどん家族になっていく感じにほっこりです( *ˊᗜˋ)ノꕤ*.゚

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    人の魅力は人それぞれ。あ、妖精か。まあ、そこは一緒ですよね。

    聖樹様の主な魅力は声にあるようなので、その辺を表現で少しでも伝えられることができていたのなら幸いです。なによりも里 秋穂🌾様のような描写力おばけの方に褒めてもらえるだなんて! 嬉しい。

    アニメ化で素敵な声優さんが声を当ててくれるのを想像すると、ほんとワクワクしちゃいますよね。

    うちの女性陣は肝心なときにはちゃんとしてそうです。普段はこんなですけど。結束力はなかなかに強そうです。

  • こんにちは~

    >「……ん?」
     「……ん?」
      →このやり取りが可愛い♡

    >いかんな。また要らぬ思念が伝わってしまったようだ。どうにも念話のコツが掴めなくて困る。
      →念話、できたら便利でいいですね あ、でも気を付けないとまずいかw

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)様、こんにちは〜。

    コメントありがとうございます。

    意思の疎通って、思いのほか、すれ違っていることも多く、気付かないことも……。そうしたふとした瞬間、相手が見せる表情がかわいかったりしますからね。

    聖樹様が説明していた感じですと、頭の中には相手に読み取りやすい領域があって、そこに自分が伝えたい内容を整理してあげるのがコツみたいですね。

    ただし、タカシの場合、聖樹ファトゥムsideで聖樹様が疑問に思ってたように、普通の肉体持ち(ウッドエルフや人族)とは違って、特別おかしな状態になっているようです。

  • タカシさん、ナイスですね。
    今回は、機転を生かして、しっかりスプライトちゃんの好みを把握して
    素敵なプレゼントを見つけることができましたね。

    なんか二人とも幸せそうです(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ねっ。ちょっと間違うと、とんでもないストーカーになりそうではありますけど。

    アオハルかい? いえ、青春回でした。

  • こんにちは~

    >なんと平均寿命が千歳ぐらいなのだとか。
      →やっぱめちゃくちゃ長いですね……!

    >だけど、俺以外の誰かがそばにいるときに喋ろうとすると、途端に知らない言語が口から出てくるのだ。
      →言語チート、すごいです……!いいなあ

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)様、コメントありがとうございます。

    もし人に千年もの寿命があったら、どんな人生になるんですかね〜。持て余すのか、それともまだ足りないと感じるのか。健康状態や人付き合いの有無でも結構変わりそうですね。

    言語翻訳、確かにチートに見えますよね。どういった理由かは……。

  • 一体なんの話になっているのやら・・・、という面白展開ですね(笑)

    スプライトちゃんの、「うちのが・・」とか「あなた」とか
    呼んじゃってますし。

    なんか二人でデレてから、今度は落ち込んじゃった、、二人でレクサンドリさんメロメロ作戦が発動しそうだったり。
    本当に、タカシとスプライトちゃん、良いコンビですね(笑)

    最後は二人の息がぴったりあって、なんとかフォロー完了?(#^^#)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    なんとか無事タカシは危機を切り抜けられました。レクサンドリちゃんも元気を取り戻したみたいですし。

    こういうイベントなんかを通して仲が良くなるものですよね。

  • 森 樹里さま
     何よりもまず、過疎を託つ拙作を見付けてご訪問いただき、心の底から感謝申し上げます。

     ここまで大変に興味深く拝読させていただきました。所謂ラノベ文法を駆使されながらも、それは飽く迄も綿密に設計された第二世界を伝える手段として使われていること、概念翻訳システム採用や解剖学的に有り得ぬ挙動は許さぬ芯の通ったロジック、散りばめられました「分かる人ほど楽しい」仕掛けの数々、大変に勉強になります。

     人気作家様に対して真に失礼な物言いながら、親近感といいますかシンパジーを感じてしまいました。いよいよ始まる本編も、少しずつ楽しませていただこうと思います!

    作者からの返信

    紫瞳鸛様、コメントありがとうございます。

    こちらこそ、プロローグ編を読破していただき感謝申し上げます。また、お褒めのお言葉の数々痛み入ります。

    残念ながら私は人気作家さんではないですよ。拙作をなんとか読んでいただけるよう心血を注ぎ、日々悪戦苦闘してるアマチュアのいち書き手です。あはは、そんなことは百も承知ですよね。

    お互い執筆がんばりましょう! これからもよろしくお願い致します。

  • まあ、ギルドでは完全に誤解され、そしてストーカーたちは悲鳴をあげる。
    そして、そのまま、周囲から見れば完全にデート(笑)

    これ、口説いてます?( ゚Д゚)

    最後、ちゃんと誰かが近づいて来ているような一文が。

    あ、だからこその、タイトルなんですかね(*'ω'*)?

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    傍から見れば、どうやってもデートしてるようにしか見えませんよね。クラウドさんからも閉鎖的な町だと散々注意してもらってたのに……娯楽が少ないという意味でもあることくらい気が付いて! タカシ。

    ええ、そうなんです。サブタイトルにも複数の意味があるときもあるんですよ〜。タイトルでネタバレにならないよう読んだ後にしかわからない感じで。書きながら結構遊んでます。

  • 第7話 神の裁きへの応援コメント

    こんにちは~

    >『あーーーっ!? 停止、停止! 即、再生停止!! 漏れてるから。めっちゃ漏れてるからーっ!』
      →漏れまくりですねw

    >はっ! もしかして……これが一番の失敗では!?
      →微笑ましい失敗だ~♡

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)様、コメントありがとうございます。

    こんにちは〜

    タカシのこと言ってられません。実は聖樹様だって漏れまくりなんです。

    なにせ幼い頃から面倒見てる側近達からしたら、でらあ微笑ましく感じるようなので。その辺からは結構甘やかされているみたいです。

  • >生地を型に入れたりせず、風魔法で宙に浮かせたまま成形していく。

    おぉ!凄い!
    そんなことができるだなんて!
    型に入れたまま焼くとどうしても生地がくっついて離剥剤をスプレーするのですが(もちろん食品用)、それもいらなそうですね(^^)
    いいなぁ☆

    コメント1101でした!
    残念(笑)
    1100狙ってたのに(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    こんな無駄……いえいえ、こんな平和的に魔法を利用するのはこの世界ではタカシくらい。

    料理魔法とか言って手順をすっ飛ばし、あっという間に出来上がる感じじゃないところがまた地味……いえいえ、地道なところがうちの小説っぽい。うん、これでいいのだ!

    そんなん狙ってたの? 冗談だよね。あはは、残念だったね。でも、いつもありがとね。

  • 馬鹿五人衆(笑)
    確かに、ちょっとそれっぽい人たちでしたね。

    しかも、レクサンドリ追いかけてとか、もう完全にギャグに。

    そして、なぜかレクサンドリさんで、妄想しているタカシが。。。

    また、スプライトちゃんにバレますよ。優しさは半分ですから(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシの口の悪さにも困ったものです。いや、別に口に出して言ってないからいいのか。紛らわしい! そう言えば、「馬鹿とハサミは使いよう」なんて言葉も最近とんと聞かなくなりましたね。

    あれっ!? レクサンドリちゃんで妄想? そんなシーンありましたったけ?

  • ep.27 みいら……ちがうへの応援コメント

    魔法でフリーズドライって
    良いですよね(*´ω`*)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)様、コメントありがとうございます。

    そもそもフリーズドライの理屈を知らない者にとって、それ自体が魔法みたいに見えるでしょう。その製造過程を理屈がまるでわからない精霊魔法で模倣。すると、この異世界の人達からしたらより一層不思議な魔法をタカシが使っているように見えるかもしれませんよね。

  • 新しい靴も手に入ってこれでもうここには用は無さそうですね!

    >すたこラッシュ!

    やばい、気に入ってしまいました(笑)
    (≧∀≦)

    次はどんな街なのか楽しみです☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    残念ながら「すたこラッシュ!」は私のオリジナルとちゃうよ。某漫画の四天王の一人が逃げるときに言った台詞。なぜか耳に残ってて、つい使っちゃってたみたい。

    みんなに読まれてる名作には良い台詞が必ずあるよね。うちの作品の台詞だとまだまだ感がある。がんばらないと。

  • うはは。
    まさにカオスな状態。

    しかし、ここでアリエルさんの痕跡が!!
    もちろんスプライトちゃんは、激おこ。

    また、タカシの二枚舌っぽい言い訳がむっちゃ面白い。

    ここでアリエルちゃんネタ。これは再開とかしちゃうのか。
    もう、危険な匂いがしかしませんね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    アリエルもここに立ち寄ったみたいですね。

    なんとかタカシの機転で夫婦の危機は去りました。でも、確かに二枚舌っぽい。

    ああ、アリエルや、何処に。

  • 気になっていた悪霊や闇の精霊の存在、タカシの推測とはいえ、聞けて楽しいです!
    魂の器の大きさ……タカシの言う通り、現代社会では「なんぞや?」となりそうですが、宗教的な考えに置き換えるとあり得そうですね( ー̀ὢー́ )

    アストラル体で構成される悪霊が憑依するから、バインド・アストラルなのかな〜と推測しつつ、こちらのタイトルにはさまざまな意味が込められていると伺ったので、
    それを考えるのもワクワクしますね☺️

    偉い人に会うと疲れちゃいますからね!
    デートの邪魔もされたくありませんし。
    とはいえ、領主の迎えを無視して大丈夫なのか心配ですね😅

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    悪霊に精霊、そして、魂……。健康な現代人がまともに考えるべきことからは一番かけ離れた事柄かもしれませんからね。いや、ほんと。

    作者としてタイトルにいろんな意味を込めて書いたつもりなので、推測してもらえたり、そう仰っていただけて嬉しいです。

    作品は発表した時点で作者の手を離れ、読者のものとなるとも言います。一作者の思惑よりもきっと数多の読者さんの読解力の方が勝るはず。作者すら思い付かなかった意味を見つけてくれることを期待しています。あはは、そのためにはもっと多くの方に読んでもらえるよう私の方が頑張らないといけませんね。

    偉い人の相手は大変。さて、どうなることやら。とはいえ、デート……いえいえ、聖樹様の身の回り品を揃えることを優先しませんと。

  • 聖樹様って上位存在ですもんね〜。タカシとのやり取り見てたら普通の女の子ですけど、差別意識はあったんですね💦

    これ無視しちゃって大丈夫ですかね……。トラブルにならないといいですけど(;'ω'∩)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    エルフ自体が妖精の中でも地位的に上位に当たるようです。人族との間には過去にもいろいろあって。というか、それ以前に……。

    さて、どうなることやら……。

  • 人の世より、妖精の世界が便利な罠( ゚Д゚)
    完全に銀行ですやん。

    まさかの、手のひら認証の銀行口座。これはすごいね。
    ユタンちゃん、しかも口座持っていたっぽいですね。

    そして、聞き逃しません。
    スプライトちゃん、ちゃっかり旦那とか言っちゃってます(*‘∀‘)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ねっ。どういうことなんでしょうかね。

    しばらく使っていなかった様子であっても休眠口座扱いになっていないところがまた凄い……。

    スプライトは端から本気! 他の妖精や半妖精の前では牽制としてアピールしまくってますよ、きっと。

  • 前半タカシさんの口調が若くなっている気がしましたが、ダジャレを言っていないからそう感じただけですね(*´∀`*)

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    前半部分は魔防ギルドからの帰りに独りで歩きながら考え事をしているシーンですね。きっとこれが素のタカシなんだと。

    それに対し、普段は独り言のようでいて、魔法線で繋がった妖精さんがすぐ近くに居るものですから、タカシも少なからず思念のダダ漏れを意識してダジャレも交えつつ、ある程度は思考を繕っているようです。

    ただ、思念会話と口頭会話がごっちゃになってるタカシの場合だと、その辺がわかりにくいかも。実のところ、人族と一緒でないときの普段のタカシって、驚くほど口に出して会話をしていない場合もあるくらいですからね。

    それか、前回のギルドマスターとの会話などでは、タカシも一応は社会人だったということもあってできるだけ敬語を使うようにしていたみたいです。なので、そことの比較で口調が若くなったと感じたのかも。

    もしくは、性格は人の中に存在するのではなく、対人関係の中にこそ存在するという点を意識して、私が内面を描写するようにしているせいかもしれません。

    あれ!? でも、うちの場合、キャラが勝手に喋ってくれるのを会話文にしてることがほとんどだからそうでもないか。いや、物語の中の経験を通じてキャラが成長してきているのかも! それだ。

    「いやいや、まこわりさんは『若くなっている気がする』って言ってんじゃん! むしろ年齢退行してるがな。言い訳ばっか、また適当なこと言いやがって。結局は作者のあんたが下手くそなだけだろ?(タカシ談)」

    だそうです。あはは。

  • 森さま、おはようございます。
    いつも楽しく読ませていただいています。
    ふと、ちゃんとご挨拶していなかったかも!?という気がしてきまして失礼いたします💦

    冒頭のいい声ネタに思わず笑いました(笑)
    タカシさんの思考があちこちに飛びつつ、少しずつ整理されていく感じがとても好きです。

    魔物やアストラルの考察もじわじわ深まってきて、 続きがますます気になります!

    改めまして、拙作の応援もありがとうございます!
    今後も楽しみに拝読させていただきますね!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、コメントありがとうございます。

    こちらの方こそ長い間ご挨拶のないまま失礼致しました。

    タカシはふとした思い付きからどんどん妄想を膨らまして明後日の方向に思考が飛んじゃいますからね。こんなんでよく元の問題のところに戻ってこれるものです。まあ、たまには他にもある考えるべきことを忘れてしまうこともあるようですが……。

    序盤はこんな感じのほのぼの旅。ただ中盤、そして、終盤ともなると、また違ったテーストも加わったお話となってきます。これからもお付き合いのほど、よろしくお願い致します。

  • ミルクに浮かんだプリン…なんて素敵な欲情なんだ!(笑)

    作者からの返信

    こてつ様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、浴場です。浴場なんです。あはは、欲情まみれですけどね。

  • 最近、スプライトちゃんがぐいぐいいってますね。
    タカシのトークにも余裕で微笑み(笑)

    妖精としての年齢はずっと上だし、耳年増だったりするのかもしれませんね。

    しかし、スプライトちゃんが、売り子さんとか拒否する人いないですよね。
    しかもユタンちゃん謹製ビーズ商品。

    ぶっちゃけその店行きたい( *´艸`)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    とはいえ、タカシの褒め殺しにはさすがのスプライトもタジタジのようで。

    そうなんですよね。妖精さんはその手の話に関しては情報通のようで。

    ある意味、某アイドルグループのビジネス戦略と一緒かも。ある程度のファンは付きそうかな。

    ただでさえ、なにかときれいで楽しいビーズセット! ユタンちゃん謹製おすすめです。

  • 後半しんみり
    でもみんな知ってて分かっててここにこの姿でいるんだ! 堂々としとけイトウタカシ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    そうなんですよねぇ。みんな、全てを覚悟の上でここに居ることをわかってあげてよね、タカシ。

  • 随分現金な料理人ですね(笑)
    しかも、タカシがすっか料理人に( *´艸`)

    まあ、旅の途中であれだけおいしい料理をふるまっていれば、そう思われても仕方がないですが・・・。
    実際に、料理人顔負けな部分もあるわけですしね。

    ちなみにミートパイは私も大好きですが、最近ミートパイ売ってる店がないのですよね。自分で作ろうとすると、結構面倒ですしね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    大いに期待していたところを逆に裏切られるような結果になってしまうと、頭に血が上ってこんな誤解も生まれたりするんですかねぇ。

    タカシの料理は魔法や魔導具のブーストがあってこそなのかも。それよりも更にこの料理人さんの腕前は秀でているわけで。

    そう言えば私も自分ではめったに作らず、美味しいミートパイを出してくれるお店で食べてきちゃいます。

  • 膝枕ですか・・・
    そして、フェロモンばりばり感じてるみたいですね。お互いに( *´艸`)

    あー一度アリエルさんのことを思い出すと、もうスプライトさんでタカシが埋め尽くされているイメージがアリエルを上書きしていく夢を見そうだ(笑)

    そして、膝によじ登るユタンちゃんが可愛すぎる( ;∀;)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    イチャイチャシーン定番の膝枕でございました。

    なんだかんだで身近に居る人が強いですからね。

    ユタンちゃんはちょっと大きくなった子猫サイズ。この大きさで膝に乗ってくる仕草が可愛くないわけがないですものね。

  • 第7話 神の裁きへの応援コメント

    聖樹さまが可愛らしいですね(^^)

    作者からの返信

    玉置寿ん様、コメントありがとうございます。

    エルフでこのお年だと、まだまだ恋に恋するお年頃みたいです。

  • はじめまして。応援頂きありがとうございます。すごい長編なんですね!
    これから私もお邪魔させて頂きます。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    カクヨムで言うところの大長編に相当します。よろしくお願い致します!

  • スプライトちゃん、鋭いですね。
    もう古女房のようになってますね。
    ユタンちゃんの、ベーコンも可愛いけど( *´艸`)

    やはり、愛する。そこにも話がいずれはいきますよね。
    そして、タカシは現在(´;ω;`)

    でも、もしかしたら、スプライトちゃんならって思ってしまいますね。
    まあ、最近でてこないアリエルは・・・・。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スプライトはタカシのことをよ〜く見てますからね。まさに古女房。

    ユタンちゃんのベーコン好き、なんとも筋金入り……。

    タカシの身体の状態も、いつ改善するんですかねぇ~。

    アリエル、帰っておいで!

  • 一晩一緒に過ごしたって言ってるし。。。。
    確かに事実だけどね、その言い方が、確実に誤解を生むよね(笑)

    まあ、このギルドの女性が良い人で良かったですね。
    でも、誤解はしていると思います( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    言い方……。良い方……。人はとかく誤解をするものです。結構みなさん気付いてないだけで。うん。

  • なんだか、今回のギルドの上司は、ちょっとイラっとしましね。
    それに比べ、受付嬢さんナイス。

    美人にスプライトちゃんで慣れてるって、ちょっとクスってしちゃった(笑)

    そして、赤い光気になります。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    随分と横柄な感じのギルド職員でしたよね。受付嬢の方はレクサンドリちゃんの知り合いみたいですし。

    タカシの目にはスプライトがよっぽど美人に見えてるようで。

    さあ、赤い光、なんでしょう……。

  • 以前いたような、威圧的な人はいなくて一安心でしたね😮‍💨
    ギルドマスターも報告として聞いてはいたけれど、いざ本人を前にして話を聞くと混乱していそうですꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ

    そう、耳族も三人に増えちゃったんですよ……しかも聖樹さまが……。
    あらためて、タカシはとんでもないことをしでかしてるなあ〜とニヤニヤしちゃってました🤭

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ある意味、今まで一番普通のギルマスでしたね。タカシのしでかすことを理解するのは、普通の人には……ね。

    妖精界ですら相当な騒動になっていそうですし。

  • ユタンちゃんのオヤジギャグ、最高です(≧∀≦)
    うちのにもそのうち言わせてみたいです(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんがタカシ化するのは困るんですけど。

    アルテミスちゃんなら絶対にかわいいと思う。けど、流星くん辺りだと、どうなのかな? 普通にスベリそう。まあ、それもいいか。デメテル様ならなんとかしそうだよね。

  • 最近加入した一人が、またすごい人なんですがw

    情報共有されてたんですね〜。行く街行く街で顔バレしそう( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    聖樹様の存在を言えば言ったで、またひと騒動ありそう……。

    魔防ギルドはそもそもが町同士の連係を取り合うために組織されたもの。迅速な情報伝達、情報共有こそが命とも言えますからね。