第20話 ダンジョンの沈黙 への応援コメント
生ける死体アンデッド差別反対! とかいうパワーワード(笑) 死体が見つかってない、まだ見ぬところにあるのかもですが、こういう場合って既に行った場所にあるパターンが多いんだよなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついにミステリーの本題が出てきました(・o・)。
第13話 即席パーティーへの応援コメント
犠牲者が復活して、一緒に推理するミステリーとは(笑) 殺人犯が特定も何も、生き返った場合どうなるのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それも、物語の謎(ミステリー)だったりします。
第8話 これから何が起きるのかへの応援コメント
ああ、なるほど、ダンジョンならゾンビの可能性もあるわけですね。死人に口なし、はここでは通用しないと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファンタジーならではのネタです。
まだ、メジャーではないはず。(・o・;)
第1話 落とし穴と死体への応援コメント
おお、これは面白そう!! ん……うつ伏せで背中に落ちた? もし歩いていた彼女に直撃したのなら、頭を直撃するんじゃないですか? つまり、元々うつぶせで倒れていた……ってことになりません? 面白そうなので、読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、そうです!
主人公が落ちる前から彼女はそこに倒れていてのかもしれません。
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
拝読させていただきました!
ファンタジー世界の一般的冒険者の日常の雰囲気が感じられてとても良かったです。
面白くて途中から一気に読み進めました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダンジョンとミステリーは、わりと相性が良いのではないかと思っています。
カクヨムの自主企画から生まれた作品です。
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
ここまで読ませていただき、とても面白かったです。
ダンジョンで繰り広げられるサスペンスミステリーを見ているよう。
そして意思の強いアイラと欲望に忠実はヴィオラさんなど、個性豊かなキャラクターも華を添えて、掛け合いも楽しかった。
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この小説はミステリージャンルになっています。
個人的に、ダンジョン✖ミステリーは、相性が良い組み合わせだと思います。
カクヨムでミステリーはマイナージャンルですが、こういう異世界や超常現象を扱ったミステリーは増えると思っています。(・∀・)!
第25話 彼女はなぜ殺人を行ったのかへの応援コメント
なるほど。その理屈なら合いますね。うまくヴィオラさんが倒れているところを利用したのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死体のヴィオラを見なかったら、彼女が彼を殺したか殺さなかったかは、永遠の謎です。
第21話 マッピングと隠し部屋への応援コメント
アイラのマッピングの技がすごい。ていうか、ちゃんと測るし、計算するんですね。
参りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地図屋ですし、ちゃんと計算してもらいましょう。(・∀・)
測量のやり方はネットで調べました。
こういう資料収集が楽な時代になりました。
第20話 ダンジョンの沈黙 への応援コメント
そういうことですか。
まだ死体が他に。
これはまた謎が深まってきました。ヴィオラさんの疑いはひとまず晴れた、ということですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィオラは、痴漢冤罪事件にあったようなものです。( ;∀;)
吸血鬼というのは、そういう存在と考えました。
第19話 暴力が全てを解決するって本当ですかへの応援コメント
そうですね・・・確かに、ダンジョンでケガや気絶で一人、ほったらかしで置いていかれたら。自分もシンドイかもしれません。エドモンがヴィオラを気にするのも分かる気もします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィオラはかわいそうでした。(´;ω;`)
第17話 俺はけっこう優秀なヒーラーであるへの応援コメント
うーん・・・ジルはなにか思っていることがありそうですね。
第16話 殺人の定義を述べよ への応援コメント
「勝手に帰るなら血を一滴置いてけ」って。ヴィオラさん、好き放題だ。天真爛漫でいいですね。
第15話 奈落の底の三人組への応援コメント
うーん、なんかミステリーっぽくなってきましたね!
第17話 俺はけっこう優秀なヒーラーであるへの応援コメント
マイテ:ヴィオラちゃん
お腹、すいたにぇ😺
もなかは、食べないかにゃ😺💦
ミンミン先生、
イラストがアニメにのったにゃよ😺
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マジですか。
見に行きます!(☆▽☆)
「ええとね、マイテちゃん。
モナカの代わりに血を、くれないかな?
小指の先から一滴でいいから。
や、痴漢じゃないから、それ冤罪だから!」
第9話 死体の定義を述べよへの応援コメント
そうだ、バンパイアの口に突っ込んでます!
実際彼女はどういう存在なのか。
犯人は別にいるのか・・・。
面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドモンは、医者の卵何ですが、やってることは無謀だと思います。(*´ω`*)
第8話 これから何が起きるのかへの応援コメント
ゾクッとする展開ですね。
まさか、口腔内で何かが動くとは・・・?
しかも魔素も取られた?
本当にゾンビなら大変です。
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
完結お疲れ様です。
マッドハウスの発生条件や死体の状況から最初の死体はひっかけで、どこかに隠されている死体があるんだろうなと第一話でわかりました。
なのでトリックは正直物足りなかったのですが、アンデッドのヴァンパイアの設定と、犯人の女が殺人をしようとした動機がオリジナリィがあって面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
1話でトリック気づきましたか。スゴイ。
(WEB小説はこの程度がよい、と言い訳します、いえ精進します!)
物語テーマの一つは女性の攻撃性でした。
ヴィオラは美少女ですが、痴漢冤罪的なモノに巻き込まれかねない立場なのです。
第1話 落とし穴と死体への応援コメント
身体がひんやりしているということは、主人公がその人の上に落っこちたから死んだわけではないようですね。
作者からの返信
その通りです。
主人公が落ちてくる前から冷たかったのです。
主人公は軽いパニックを起こしています。
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
マッドハウス、この作品で初めて知りました。
これを読んで現代ミステリーに興味を持った方も多くいるのではないかと(*´꒳`*)
作者からの返信
今回は、ファンタジーにしましたけど、マッドハウスは現代ダンジョンとも相性が良さそうです。
実はこのネタ増えないかなと思っています。
(クローズドサークルもダンジョンも好きなので)
詳細は、当作品の自主企画に入ってる、ヘイ様主催「ダンジョンミステリー企画【マッドハウス】」まで。
第25話 彼女はなぜ殺人を行ったのかへの応援コメント
何もない所からマッドハウスができるとバレるけど、マッドハウスが既に発生している(という状態)ならマッドハウスが発生してもわからない!
わー、木を隠すなら森的な。
なるほどです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の件がなかったら、彼女が彼を殺したのか。
それは永遠の謎となります。(*´ω`*)
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
とても面白かったです。
楽しくここまで一気読みしてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しく読める作品を目標に書きました。
そちらにも伺います。
第22話 お化けが出るなんて聞いてないへの応援コメント
レイスの喋る言葉が意味不明で怖いです😱
ーーー
後で消します↓
魔術で でしょうか。
>三回目の魔術て亡霊レイスは消えた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応暗号になってます。
でも、たいしたことは言ってないです。
アンデッドとしては、駄目駄目な新人です。
ヴィオラと比べれば分かります。
消さなくて大丈夫です。(・∀・)
AI書きしていない味と言うことで。
第21話 マッピングと隠し部屋への応援コメント
骸骨突然喋って、あ、死体ってもしかしてコレ? と思ったら違いました…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しゃべる骸骨は、アンデッドとしてはそれなりの古参です。(*´ω`*)
編集済
第19話 暴力が全てを解決するって本当ですかへの応援コメント
ヴィオラ、蚊でしのいでいたとか。・゜・(ノД`)・゜・。
筋が通ってる子で、献血レベルで良ければ分けてあげたくなりました。
関わると面倒くさそうですが笑
ジルの困った人レベル(扱いずらさレベル?)は冒険者組合の太鼓判がついてたんですね🤣
ーーー
以下後で削除します↓
もしかして、お腹も、でしょうか
>お腹ご空いていたし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィオラは起きるタイミングを間違えましたね。
あと五分……がトラブルの元でした。
ヴィオラは美少女だけど、吸血鬼。
ちょっとしたことで痴漢冤罪?をかけられる立場なんです。
削除はそのままで大丈夫です!
第13話 即席パーティーへの応援コメント
オタク心(笑)(*´艸`*)
ミンミンこおろぎ先生、
近況、書く場所、合ってました。
とにかく、最新の近況に書いて
くれれば大丈夫ですよ。(*´ω`*)
私は細かい事は、
全く気にしない
ずぼらタイプですので、(笑)
どこでも大丈夫ですが、
見にくる人の目に止まりやすい場所が
よいと思いますm(_ _)m
作者からの返信
場所あってましたか。
面白い企画で、ありがとうございます。
編集済
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
ファンタジー×ミステリー、難しい題材だと思うのですが、綺麗にまとまっていてとても面白かったです!
キャラクターも個性が立っていて、掛け合いを楽しく読むことが出来ました!
良いお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お星さまもありがとうございます。
テーマは、宝探しならぬ死体探しです。
ダンジョン✖ミステリーがこれから流行ることを祈って!(≧▽≦)
第25話 彼女はなぜ殺人を行ったのかへの応援コメント
マッドハウスのトリックって初めて見ました!迷宮ものならではの仕掛けで面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マッドハウスは、カクヨムの自主企画(ヘイ様主催、ダンジョンミステリー)で、見つけました。
カクヨムの自主企画はすごいのです。
第13話 即席パーティーへの応援コメント
殺人事件の被害者がピンピンしてるからミステリーは珍しい…!でもそれこそファンタジー×ミステリーの醍醐味ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一発ネタですが、いつか使いたいと思っていたネタでした。
ヒロイン復活。(・∀・)
第5話 ここで何が起きたかへの応援コメント
はじめまして
神室海夜(*´∀`*)先生のノートからお邪魔します。
必殺、脅す にちょっと吹きました🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダンジョンですから。
荒っぽい場所ですね〜。(*´ω`*)
第9話 死体の定義を述べよへの応援コメント
マイテ:ぎゃーーーー🙀
カクハイ:ぎゃーーーΣ(*´Д`)
神室:死体は動き……
ぎゃーーーーーーーーーΣ( Д )ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙ギャアア
作者からの返信
にゃにゃにゃ、にゃーにゃー、ニャア。
にゃにゃにゃ!
第8話 これから何が起きるのかへの応援コメント
マイテ:ぎゃーー🙀
死体が動いたにゃーー🙀🙀🙀
神室:動きませんって(*´ω`*)
カクハイ:動いた気がするぞ❗️(; ・`д・´)
神室:私を驚かそうとしても、
そうは、いきませんよ(*´ω`*)
作者からの返信
動いてますね〜。
アイラのチョークの枠から出てますから。
ダンジョンですから、ホラー展開きましたぁ!
第6話 いつ何が起きたのかへの応援コメント
カクハイ:だれが犯人だ❗️❓️(; ・`д・´)
マイテ:う〜ん、分かんにゃい🙀🙀
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
一気に読ませていただきました
マッドハウスというファンタジーな設定を逆手に取った見事なトリックで感服いたしました!
なんでもありな異世界ファンタジーでもミステリーが成立することを思い知りました。本当に見事です。
ぜひシリーズ化をお願いします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダンジョン✖ミステリーの魅力が伝わってうれしいです。(・∀・)
続編の構想はあります。
……気長にお待ちください。(*´ω`*)
第2話 マッドハウスへの応援コメント
不幸中の不幸ですね(ΦωΦ)
ヒーラーであっても、
黒です(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アイラは女刑事の役どころです。
エドモンはこれから取り調べです。(*´ω`*)
第1話 落とし穴と死体への応援コメント
マッドハウス開幕(ΦωΦ)
しかも、美人を殺っちまいましたね
これは、罪が重い(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドモンはダンジョンに招かれました。
えーと、レビューに書いてありますが、この美少女復活します。
第1話 落とし穴と死体への応援コメント
いきなり殺人事件に巻き込まれる主人公( ゚Д゚)
しかもダンジョン&魔法がある世界。
最初からドキドキの展開ですね、これは惹きこまれますわ(≧∇≦)
これからじっくり読ませていただきますね🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。
落とし穴に落ちた先が殺人現場。
最悪、大大凶凶からはじまります。
第9話 死体の定義を述べよへの応援コメント
まさか、最初から死体(アンデット)だったから、犯人なんていない!
というオチではないか……(爆)
つづきを読みます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鋭いです。
でも、マッドハウスは発生してるんですよ。
第1話 落とし穴と死体への応援コメント
みんみんこおろぎ先生
おひさしぶりです
神室先生のノートからこちらへお伺いさせていただきました
ついに来たか、ダンジョンミステリー!
これが第一印象です
異世界xミステリー、作家さんなら誰もは一度考えるのではと思いますが、実はとても難しい。(異世界=>なんでも魔法で解決できる=>トリックが機能しない)
私もネタを考えたのですが、結局、納得できるトリックが思い浮かばず、断念しました。
なので、とてもワクワクしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
【マッドハウス】のネタは、ヘイ様の自主企画・ダンジョンミステリーが元ネタです。
(本作の自主企画欄から、【第三回ダンジョンミステリ】へいけます)
ダンジョンもだいぶ一般化しました。
そろそろミステリーの舞台としても機能すると思います。
館とか、一種のダンジョンかもしれません。( •͈ᴗ•͈)
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
こんにちは。公式の特集に上がっていたのをきっかけに拝読いたしました。
ファンタジーの設定を活かしたミステリー、面白かったです。吸血鬼でアンデッドという、ミステリーではあまり登場しないキャラ設定がキチンとストーリーに違和感なく繋がっているなと思いました。
素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。(・∀・)
カクヨムでは、ミステリーは過疎ジャンルなんです。
本作は、今回の公式レビューで日の目を見ました。
カクヨムのミステリーのなかには面白い作品があります。(いろいろレビューも書いてきました)
そのほとんどが星100以下で埋もれてました。
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
注目の作品に上がってきて、気になったので読んでみたら非常に面白く、一気に最後まで読んでしまいました
何でもありに出来るファンタジーで、最後の最後にロジカルな推理と素晴らしい内容でした。彼ら今後の冒険が非常に気になりますね。続きとか読んでみたいです
それにしてもエドモン君、ハーレムパーティー結成かー、ウラヤマシイナー(棒)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エドモンのハーレムパーティーは、ヴィオラとジルが喧嘩しそうです。
代わりますか?(。•̀ᴗ-)✧
続編の構想は一応あります。
なるべくのんびりお待ちください。(•‿•)
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
自主企画からだいぶ経ってしまいまして、本当に申し訳ございません。
公式様からのレビューを見て思い出したことを心よりお詫び申し上げます。
吸血鬼が生者か死者か。
ダンジョンがヴィオラをどう捉えたかと言う話がとても好きな考え方でした。
また『マッドハウス』関連の企画を開催するかもしれません。よろしければ、その際はどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
お久しぶりです。
マッドハウスは面白いテンプレだと思います。
何人かで突然閉じ込められるわけで、そこには出会いも、恐怖も、謎もある。
ぜひ参加させてください。
第1話 落とし穴と死体への応援コメント
公式レビューを読んで、面白そうだなと思い参りました。
一話はとても端的で、それでいて確実に何かが起こっているとわかる導入で心を掴まれました。
引き続き、楽しんで読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムの自主企画で、『マッドハウス設定のミステリー』の募集を見つけ、書きました。
この作品は、自主企画から生まれました。
雑多な集団がある場所に閉じ込められる(クローズドサークル)は、とても面白いテンプレだと思っています。
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
ダンジョンで殺人事件という発想が面白かったです。ファンタジーはさまざまな能力を持つキャラを出せるので、謎が膨らみますね!
作者からの返信
コメントとレビューをありがとうございました。
ダンジョンは、いきなり仕掛けやトラップが出てきてもOKな場所なのですよ。(*´ω`*)
ミステリーを書くには、案外よい舞台ではないかと思っております。
テンプレのネタはカクヨムの自主企画で見つけました。(・∀・)
第2話 マッドハウスへの応援コメント
この度は『謎』企画にご参加いただきありがとうございます。
偶発的な事故でしたね。
なんともお気の毒です。
しかしながら事情を聞いてもらえて良かったです。
ここから謎に繋がっていくのでしょうか。
続きも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アイラが話を聞いてくれる人だったのは、幸運だったと思います。
もちろん単なる事故にはならない、ハズ?(゜o゜;
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
面白いです!
こんな感じの物語は初めてだったので新鮮です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヘイ様のダンジョンミステリー企画にそのまま乗りました。(・∀・)
ダンジョンもクローズドサークルも好きなので。♪~(´ε` )
第1話 落とし穴と死体への応援コメント
◯です。
「柔らかいモノの上」の柔らかいモノが判明した時点で、
ウゥ!!!!もうだめ。
先が、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一話から死体を転がせ、をそのままやりました。
第1話 落とし穴と死体への応援コメント
イベントから来ました!
文句無しで◯でございます♪お互いに執筆活動を頑張っていきましょ٩(๑òωó๑)۶
作者からの返信
コメントありがとうございます。
力作・ミステリーの本棚という自主企画を始めました。
もし、自主企画の空きができればご参加ください。
第1話 落とし穴と死体への応援コメント
第一話の段階で描かれているのはあくまで問題の発生までですが、ジャンルがミステリーということを考えると、過不足なく良い第一話だと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とりあえず主人公を窮地に陥らせるのが目的です。
第1話 落とし穴と死体への応援コメント
読み合いからです。
抽象的ながらも地の文で状況を書いておりなんとなくわかったって感じでした。
でも急に落ちたって訳分かんないですねwww次話見てみます!
作者からの返信
そこはご都合主義で。(・∀・)
主人公はダンジョンに招かれたわけです。
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
この新パーティー、どんな冒険をするのか楽しみです!
続編、お待ちしていますᕦ(ò_óˇ)ᕤ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
屈辱の「ヴィオラさん」はおもしろそうだと思っています。
ミステリーのネタが思いつけば……、あるいはいっそファンタジーにしてしまうか……。
第25話 彼女はなぜ殺人を行ったのかへの応援コメント
ドロドロしてますなぁ……( ;´Д`)
作者からの返信
アイラは彼女と彼のドロドロをある程度理解してますね。
エドモンは半分ぐらいしか分かっていません。
ジルは生意気な口をきいてます。
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
面白かったです。
ダンジョン×ミステリー。意外と取り合わせはいいのかもですね。
ミステリーでは、いかに密室をつくるか悩むとも聞きますし。
あと物語の構成の方に目を引かれました。
情報過多にならないように、出来事も登場人物もうまくコントロールされていました。
素晴らしかったです! 感心致しました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダンジョン✖クローズドサークル✖デスゲーム✖ミステリー、この辺りは相性が良いのではないかと思います。
書きやすい。
でも、今のところ読者は少ないです。ヽ(`Д´)ノ
クローズドサークル系を探して何作か読みましたが、どれも星が少ないです。
出来が良い作品は多いです。
どなたかのヒット作が出たら、一気に流行りそうな気もするんでけどねー。(´ー`)
第1話 落とし穴と死体への応援コメント
こんにちは!
拝読いたしております。
誤字でしょうか?
ダンジョンの地上一層をウロウロしいただけなのに
↓
ウロウロしていただけなのに でしょうか。
作者からの返信
その通りです。
ありがとうございます。
第22話 お化けが出るなんて聞いてないへの応援コメント
聖属性の魔術だけど、打撃技w
いや、勝つためなら手段は選ばん(o゚∀゚)=○)´3`)∴
作者からの返信
接触判定で成功しないと効かない。
当たっても一撃で亡霊を滅ぼせない。
聖属性魔術としてはかなり弱いです。
第21話 マッピングと隠し部屋への応援コメント
ダンジョンでマッピングは重要ですな。そして、解き放たれたモノの正体は!?
作者からの返信
ダンジョン探索は登山の感覚で書いてるので、マッピングは超大事です。
今回はアイラにガチってもらいました。
探しものはお宝の代わりに死体です。
解き放たれたモノの正体は、乞うご期待(• ▽ •;)
第20話 ダンジョンの沈黙 への応援コメント
普通、吸血鬼の口の中に指を突っ込んだりしませんよね( ;´Д`)
まだ見つかっていない死体の行方は……?
作者からの返信
死亡推定時刻をはかろうとしたんですな。
ヴァンパイア注意!
第19話 暴力が全てを解決するって本当ですかへの応援コメント
殴り方次第……アイラさん、なんちゅーアドバイスしてんですか( ;´Д`)
作者からの返信
ヴァンパイアの腕力ですから。♪~(´ε` )
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
読了と共に★100ゲットです。
凄い偶然! なんとなく嬉しいですね。
楽しませて頂いてありがとうございます。
他の作品も読みに伺います😊
作者からの返信
コメントと星ありがとうございます。
🎊祝100🎊
実は100は厳しいかなと思っていました。(・∀・)
第13話 即席パーティーへの応援コメント
さて、犯人は見つかるでしょうか?
どちらにせよ、犯人を特定しないとマッドハウスは解除されませんからな(;´・ω・)
作者からの返信
地図屋アイラもいますし、ここは気合を入れて探してもらいましょう。┏(^0^)┛
第26話 生者の定義を述べよへの応援コメント
新しい特殊設定ミステリとして可能性を感じさせる良作でした。
惜しむらくは、カクヨムコンの字数に達していない……。ぜひ次回までに新エピソードを追加して十万字超えを!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクコンには、別作品を準備していたので、そちらで頑張りました。
ただ、カクコンのおかげでたくさんの方々に読んでいただけました。
ダンジョンミステリーは、web小説に向いたジャンルだと思います。
マッドハウスの設定は、自主企画からいただきました。
ゆるい感じのテスゲームで、可能性があると思っています。(•‿•)