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  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    コメント失礼します。
    シンプルに面白いですね!
    殺人者の立場の逆転良かったです!

    作者からの返信

    カクナ ノゾム様

    コメントありがとうございます。
    殺人鬼の女の子の方が強かったんですよね。
    お星さまも、ありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

     読了しました。

     女性の殺人鬼からプロフェッショナル感を感じましたね。怖さよりも、技前だなぁと言う気持ちが湧いてきました。
     主人公の完璧に作り上げたアリバイもまんまと利用されてしまう所も感心しましたね、非常に上手く作り上げたんだなと思いました。
     面白かったです!!

    作者からの返信

    Yujin23Duo様

    コメントありがとうございます。
    女性の方はプロの殺人鬼(?)なので、もう男性はかないません。
    レビューコメント、お星様ありがとうございます。

  • 気になったので読ませていただいております。

    淡々としながらも引き込まれるような文体が凄いですね……。続きも読んでみます。

    作者からの返信

    Yujin23Du様

    コメントありがとうございます。
    気に入っていただけたら幸いです。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    拝読しました。

    男は体格差で油断していたこともあるでしょうが、やっぱりベテランと初心者の人殺しの差が出たのかなと思いました。

    「どうか殺さないでください」
    と言いつつ、男を殺すタイミングを考えていたかと思うと恐ろしいです。

    それにしても、予備の穴まで掘っているとはすごい計画性……!

    第1話のラストで不穏さが一気に跳ね上がって、そこからドキドキしながら最後まで読みました。

    とてもおもしろかったです!

    作者からの返信

    仁木一青様

    コメントありがとうございます。
    男の方は体格差で油断していますよね。でもベテランの殺人鬼にはかないません。
    面白いと言っていただけて嬉しいです。
    お星さまもあいがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    拝読させていただきました。

    恐るべき展開。死体を埋めに行ってまさか人にでくわすとは。その後の流れも予想外でぞくぞくさせられました!

    作者からの返信

    ゆいゆい様

    コメントありがとうございます。
    恐るべき展開ですよね。ぞくぞくしてもらえて嬉しいです。
    お星さまも、ありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    他人を墓穴に葬るつもりが自分が葬られることになりましたね。神はサイコロを振らないらしいですが、気まぐれに振るった結果に思えてくるのは気のせいでしょうか。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    コメントありがとうございます!

    主人公は自分が葬られることになったのです。油断大敵です。おっしゃる通り「すべてが順調」でした。しかしながらこれは「人」の範囲内での出来事。
    上手くいくはずでも想定外の出来事に出くわすこともあるのでしょう。

    コメント、お星さまありがとうございます!

  • 第3話 疑惑への応援コメント

    明らかに殺し慣れた動きです。幾つの痕跡があったのか…。
    足を踏み入れた時点で尽きてたということですね。

  • 第2話 不審な目撃者への応援コメント

    何か不吉な空気が漂ってますね。夜の山は何処か死を連想させますが呼んでいる気もしてきました。

  • のっけから不穏ですね。出現した女も同類かと疑いたくなりますね。

    作者からの返信

    焔コブラ様

    コメントありがとうございます!確かに不穏です。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    凄い結末にゾクっとしました(>_<)
    しかし、なぜか爽快感まであります(・∀・)
    短編ですが読み応えありました。面白かったです!

    作者からの返信

    上田ミル様

    コメントありがとうございます。
    読み応えあったみたいで良かったです。殺人犯の主人公が殺人犯の女の子にやられちゃったから爽快感があったんでしょうね。

    お星さまもありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    もし男が女を逃がしてやるとか言っていたらそれでも殺したのかな?いや、快楽殺人者だから関係なく殺したのだろうなど
    考察するのもおもしろいですね
    雪山の夜、2人だけの登場人物の息つまるセリフ激のような雰囲気
    とても面白かったです

    作者からの返信

    凛花様

    コメントの返信遅くなり大変申し訳ございません!
    主人公の男が逃がしてやるみたいなことを言っても「女」は殺したと思います。快楽殺人者ってそういうものだと思っています。
    面白いと言っていただけてありがとうございます!!

    コメントやお星さまもありがとうございます!!!

    編集済
  • 第3話 疑惑への応援コメント

    怖い((((;゜Д゜)))
    小柄な見た目に油断しましたね

  • 雪の山の焦燥感とかがミステリーにさらに味をつけてますね
    ゴミ袋2つ持って山岳部出身の主人公が登っきたようなとこにいる女、怪しすぎますね

    タイトル殺人鬼のテリトリーとは…続きが楽しみです

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    一枚上手な殺人鬼の縄張りだったのか!
    先に穴を掘っておくのは良いかも……
    某北方の国では、凍って地面が掘れなくなる前に、
    その年の冬に死にそうな人数を概ね数えて
    夏のうちに掘っておくとかなんとか……
    いや、勿論実行するわけじゃないですよ。

    面白かったです。

    作者からの返信

    Ash様

    コメントありがとうございます。
    主人公が死体を埋めに行った場所が殺人鬼のお気に入りの場所だったというわけです。
    北国のお話は知らなかったのですが夏の間に穴掘るというのは昔ならありそうですね。
    雪が積もり完全に凍ってしまってからでは掘るのは大変でしょうし。

    面白いと言っていただきありがとうございました。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    読みやすい👀!

    エキセントリックな内容なのに、読みやすかったです。
    長さもちょうど良く、サラッと読めました。
    優れた文体と語り口が良かったです😊
    ⭐⭐⭐✨

    作者からの返信

    宮本 賢治様

    コメントありがとうございます。
    読みやすかったですか? 良かったです。
    エキセントリックですよね。
    宮本様に読みやすいと言ってもらえて嬉しいです。

    お星さまもありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    恐るべし殺人鬼…。完全犯罪に自信が有っただけに見つからない…。
    完全にプロの仕事ですね。恐ろしくも面白かったです!

    作者からの返信

    雨替流様

    コメントありがとうございます。
    殺人鬼の方が殺人に関してはプロ(?)なのかな、と思っています。
    面白いと言ってもらえて嬉しいです!
    お星さまもありがとうございます。

  • 冒頭からさらりと恐ろしい…。そして怪しい女の存在…。
    先が気になる!

    作者からの返信

    雨替流様

    コメントありがとうございます。
    こんな夜に出会うなんてアヤシイ女ですよね。先が気になるなんて嬉しいお言葉ありがとうございます!

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    殺人のベテランと新人の差、というのが上手く表現されていましたね。自分の武器も相手の弱点も把握し、取り締まる警察の特徴をも把握している、当然技術もある。敵を知り己を知れば百選危うからず、ですね。

    作者からの返信

    ここグラ様

    コメントありがとうございます。
    「殺人」でも新人とプロ(ベテラン)の差ですかね。主人公はまだ「殺人の初心者」だったんで。
    完全犯罪を計画していた主人公ですがあっけなく負けてしまいました。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    読了!!!!
    面白すぎる…。作者さんはもしかして天才では?
    この女…怖すぎる!

    作者からの返信

    テマキズシ様

    コメントありがとうございます!
    殺人犯よりも殺人鬼の方が強いんです。

    お星さま、レビューありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    恐ろしい快楽殺人者。面白かったです。男も女を殺そうとしていたので、今回は仕方ないですね

    作者からの返信

    鷲巣 晶様

    たくさんコメントありがとうございます!
    女の方が殺人鬼なので、殺人犯の男はあっさりと殺されてしまいます。
    お星さま、レビューありがとうございます。

  • 第3話 疑惑への応援コメント

    女が強すぎるのか、殺し慣れているのか、あっさり男がやられてしまいましたね

  • 第2話 不審な目撃者への応援コメント

    殺人を犯した二人。女は一体何者なのか、気になりますね

    作者からの返信

    鷲巣 晶様

    コメントありがとうございます。
    出会った女の正体ですね。気になりますよね。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    山野小雪様。

    完全犯罪のはずだったのに、思わぬ目撃者がいたことでまさかの展開。
    怖いお話ですがお見事でした。

    作者からの返信

    この美のこ様

    コメントありがとうございます。
    完全犯罪を目指していたのですが、目撃者に遇うとびっくりですよ。
    相手もマトモな人じゃないんですよね。

    お星さまもありがとうございます。

  • ゴミ袋を持った女性……怪しいですね〜🤐

    次の展開が気になります!(短くまとめられていてとても読みやすいです♪)

  • 第2話 不審な目撃者への応援コメント

    ホント、こんな時間にこんな場所で……。

    「大丈夫」が意味深。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんな時間、こんな場所で。ホントですね
    お星さま、ありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    この度は私が主催しました自主企画 『【読専の方も歓迎】なりふり構わず☆をくれって人の本棚』 にご参加頂きありがとうございます。

    作品拝読させて頂きました、殺そうとした相手から殺されるという展開はハラハラして最終的にどっちが目的を達成するのか最後まで見入ってしまいました。

    最後に不躾ではございますが私も企画に作品を投稿しています、気が向いたときにでも読んでもらえたら嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    殺そうとした相手に殺される展開にハラハラしていただき感激です。
    このようなコメントまで頂戴し感謝の意気持ちでいっぱいです。


  • 編集済

    第4話 なわばりへの応援コメント

     なんということ!
     油断させておいて殺すんですか。
     『殺人鬼』が華奢そうな女とは、あんまり想像しませんものね。
     予備の穴まで!
     すごい女ですね……
     面白かったです。

    作者からの返信

    女の殺人鬼ですね。華奢なので相手が油断するので。
    面白いと言っていただけで嬉しいです。
    お星さまありがとうございます!

    編集済
  •  コメント、お邪魔します。
     おおお、これは引き込まれます。
     殺したのは俺で、相手は俺の叔父。
    「最初に死体を転がせ」はやっぱり効果ありますねぇ。
     解体済みで埋めたところに、女。
     右手に大きなゴミ袋を2つ持って……いやな予感がw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ゴミ袋を持った女は怪しいですよね。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    コメント失礼します。
    雪の降る夜に、山の中にいる女性。不気味さを感じていましたが、恐ろしい正体を隠していました……。
    面白かったです!
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。面白いと言っていただきありがとうございます。
    お星さまもありがとうございます!

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    最終話は『テリトリー』っていうワードから、↓他のコメントと被ってしまいましたが、食糧不足で山を下りてきた熊が人間の味を覚えて、次の犠牲者は殺人鬼さんかも知れないなぁと想像してました。

    雪山と言っても、さほど行き来に不自由しなさそうですから、この一冬だけで行ってる連続殺人事件なんでしょうか?などと読み返してみると、違う!
    最初に殺したのは大学生の時って……。

    女性の方は、アリバイには関心薄そうなので捕まる方が先かも知れません。

    どちらにしても怖い話ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女性の方が先につかまるかもしれませんが彼女は殺人鬼でとても頭が良いので私の中では要領よくやっていくと思います。

    たくさんコメントありがとうございます!

  • 第3話 疑惑への応援コメント

    目を狙う手際!
    もう手慣れた行動が、滲み出てますね。

    作者からの返信

    目玉を狙うあたりが手際いいですよね。
    丁寧なコメントありがとうございます。

  • 第2話 不審な目撃者への応援コメント

    『完璧なアリバイ』……。
    死亡フラグじゃないですか!

    もう危険な予感しかしません。

    作者からの返信

    そう、完全な死亡フラグです!

  • もう冒頭から怖いです。
    そして最後の女も……。

    ライトの下りは大事なポイントですね。
    ただし、ヘッドライトだったら光量で女とは出会わなかったかも知れません。

    作者からの返信

    コメントありごとうございます。
    冒頭から怖いですか?ありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    ある意味、ヤクザ屋さんやクマに出会うよりもずっと恐ろしい。
    おもしろかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やくざ屋さんやクマに会うよりも怖いですね。
    お星さま、ありがとうございます。


  • 編集済

    第4話 なわばりへの応援コメント

    命を刈る側から一転、刈り取られる側に((( ;゚Д゚)))
    弱点であり、効果的な目を迷わず突く手際に、彼女の残酷さが現れていてゾクリとします。
    軽装で、成人男性を持ちながら何度も足を運んで、予備の穴まで掘っている女性は、既に別種の生き物になっているような不気味さも感じます。
    彼女が、テリトリーと主張する場所には絶対に踏み込みたくないものです……!
    鮮やかな展開、面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。彼女は殺人鬼なので
    とにかく残酷です。不気味な存在ですよね。面白かったと言ってもらえて嬉しいです。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    コメント失礼します。
    まさか逆に殺されてしまうとは。女が殺人鬼であり、この女の素性もなかなか……怖い展開ですね……。面白かったです。

    作者からの返信

    面白いと言っていただけて嬉しいです!女もなかなかの素性の持ち主です。負けてはいません。コメントありがとうございます。

  • 危険です(きっぱり)‼️

    作者からの返信

    危険ですよね
    コメントありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    面白かったですっ!
    意外な展開で4話一気に読みました!
    自分も女ですが、女って怖いですね~(;'∀')

    作者からの返信

    一気に読んでいただきありがとうございます。面白いと言っていただけて嬉しいです。女って怖いですよね。(私も女ですが)
    コメントありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    女は怖いというのは彼女のことを言うのかもしれませんね( >д<)、;'.・
    ドキドキして、とても怖かったです((( ;゚Д゚)))ヒー

    作者からの返信

    確かに「女は怖い」って言いますよね。男性からしたら油断しているからそうなるのかもしれませんね。

  • 第3話 疑惑への応援コメント

    彼女の方が上手だったーーーー!
    違和感に気づいた時に、関わらなければ……。
    と思わずにはいられない展開です!
    ドキドキ(ノ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女の方が一枚上手でした。
    ドキドキしていただけて良かったです!

  • 第3話 疑惑への応援コメント

    あけましておめでとうございます(^^♪

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    コメント失礼します。
    怖いお話でしたが、面白かったです。
    気温が数度下がりました。

    作者からの返信

    気温数度下がりましたか?夏ならよかったのですが。コメントありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    『殺人鬼』、この字面で無意識的に若い女性は想像の範疇から除外される傾向はあると思います。
    その穴を見事につかれました!

    作者からの返信

    「殺人鬼」は男性だけとは限らないのです。コメントありがとうございます。

  • 企画に参加ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそいつもありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    こっ...怖っ!!

    ホラーはものすごく苦手なんですけど、
    これなら、ゾクゾクしながら読めましたε-(´∀`*)ホッ

    これからも執筆頑張ってください(σ・∀・)σゲッツ!!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。コメントも嬉しかったです。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    (◎-◎;)こ、こわい
    本格的やーーーーー!!

    あれ、企画変えた?
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    怖いと言ってもらえてうれしいです。コメントありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    いやー、流石にこの女性のような人とは会いたくないですね

    面白かったです

    作者からの返信

    こういう人と会いたくないですよね。
    コメントありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    面白かったです!まさか女性の方がヤバイ人だったとは。展開や会話も面白くてとても読みやすかったです!
    怖くて今日寝れるかがちょっと心配ですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女の方が実はヤバい人だったんです。読みやすかったですか?ありがとうございます。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    完璧なアリバイ工作が仇となり、一人の人間が消えてしまった……短いながらもゾクッとさせて頂きました。
    今夜は冷えますね((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    こんばんは。

    アリバイ工作が仇になり殺されてしまいました。
    今夜も冷えますね。コメントありがとうございます。

  • 先日より拙作をお読み頂き、誠にありがとうございます_(..)_

    私もミステリー好きなもので山野さんの作品を拝読させて頂きます!!
    「殺人鬼のテリトリー」とタイトルにありますよね、この女がそうなのかな。怖いぞ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    テリトリーとは殺人鬼の女のテリトリーです。この女です。怖いと言ってもらえたら嬉しいです。

  • 企画に参加して頂きありがとうございます。

    ちょっと物騒な話ですが怖いもの見たさってありますよね。

    ゆっくり読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    物騒ですよね。無理なさらずにゆっくりお読みください。

  • 完璧に生じた歪、主人公はこの女の人をどうするのでしょうか?

    結構リアリティがある描写でゾクゾクします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    リアリティありましたか? 完璧にも歪みが生じるものだと思います。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    女のほうが上手でサイコパスっぷりがヤバくてとても面白かったです!
    こういうお話好物なのでワクワクと読ませて頂きました♬

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女のサイコっぷりがやばいですよね。一枚上手なんで。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    読み合いから来たのですが、続きが気になり、一気に読まさせて頂きました。

    二十代前半という若さで、殺人鬼に目覚めてしまうとは‥。この女性の今後についても気になりますね。

    男性については、まぁ‥裁かれて然るべき、ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。男性については裁かれて殺されて当然ですよね。
    女のほうは、殺人鬼なので今後についても気になりますね。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    『深淵を覗く者はまた深淵の底から覗かれている』
    油断からそのことに気付けなかった男の不注意が自分を死に追いやった原因だと感じました。
    やはり素人と玄人の年季の違いというものでしょうか。
    サイコパスな彼女がこの先も同じことを繰り返していくのかと思うと背筋がゾッとしました。
    読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公の男は相手が女だということで油断したのです。いくら完全犯罪を企んでも女の方が一枚上手です。サイコパスの殺人鬼は快楽を目的にしているので同じことを繰り返すでしょうね。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    人を呪わば穴……沢山……
    サイコーな作品でした😺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この殺人鬼の女の子は予備の穴を掘っていたんです。いつもありがとうございます!!

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    タイトルに惹かれて読ませていただきました。

    緊張感のあるやり取りがとても面白かったです。
    完全犯罪を目論んでいるとはいえ、男は所詮一回しか殺人していない素人ですから、玄人殺人犯の女には敵いませんよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公はしょせんは初めての殺人なんですよ。相手の殺人鬼は「油断した男」を獲物とするタイプなんで。勝ち目ありません。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    殺人犯と殺人鬼。
    ふたりが対峙したシーンが緊迫感があって大変盛り上がりました。

    人生はいつ何時でも油断大敵ですね。
    特に完全犯罪を目論むときには、状況の変化に常に敏感に、そして冷静に対処できなくては。
    結果がすべてを物語っていますね★

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    結局、殺人鬼のほうが強いんですよね。「油断大敵」なんですよ。いつどんなときも冷静に対処してもらいたいものです。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

    隠す気満々の、理性的な快楽殺人犯は怖いですねぇ。でも好き。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。快楽殺人犯は頭良いのですよ。捕まらないように考えているので。

  • 第4話 なわばりへの応援コメント

     ワンシチュエーションのやり取りが、緊張感があって面白かったです。

     主人公は自分が殺人犯だという自覚があるからこそ、油断が生まれた結果ですね。人を殺している自分を特別だと思い、相手を女性だと思って侮ったこと。
     突き抜けたサイコなキャラって、やっぱり魅力があっていいですね。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そうなんです。自分は殺人犯で、相手の女に油断が生まれたから殺されちゃったんです。