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  • 十三時二十分頃への応援コメント

    なんとなくそうなんじゃないかと思っていましたが・・・
    誰もいなかったんですね。
    見下ろすだけで何もしない主人公、変だなと感じていました。
    死神のような存在にも見えたけれど、イマジナリーフレンドかなという気がします。

    「僕」が握るカッターナイフ。
    冬華を追い詰めた派手なグループの女子を一人ずつ、切り刻んだらよいと思います!

    作者からの返信

    コメント有難うございます!

    変わる事を選ばなかった方のイマジナリー冬華ってイメージですかね。
    実は学級裁判のきっかけの出来事的な物として考え出したのですが、綾森さんみたいに個性的で魅力のある登場人物を沢山考える脳ミソが私にはありませんでしたねぇw
    構想の段階では冬華の母親がレンタカーを借りて下校時間に……ってのも考えてました。

    しかししかしこんな暗い書き物をお読み頂き感謝です。

    編集済
  • 十三時二十分頃への応援コメント

    他の方のレビューをきっかけに、読ませていただきました。

    上手く言葉にできなくて申し訳ないのですが、とても心に残る物語でした。

    作者からの返信

    コメント有難うございます!

    いえいえお読み頂けるだけで私なぞは満足な人間ですのに、嬉しいお言葉を頂戴し、今日はニヤニヤしながら眠れそうです(笑)

    お読み下さり感謝を♫

  • 十三時二十分頃への応援コメント

    素晴らしい作品でした。
    言葉の、文章の、そして伝えたい「何か」の持つ凄まじさを堪能させて頂きました。
    感想ではないかもですが……
    とにかく素晴らしかったですm(_ _)m

    作者からの返信

    いやいや本当に有り難いお言葉を頂けて感激しております!
    おそらくはじめてなんですが、一度書いた物を全消しして書き直したので、補足めいた物が軒並み無くなってるんですよー。
    読み辛い部分もあったと思いますが、コメントにレビューまで頂けて嬉しくおもってます。

    お読み頂き有難うございました。


  • 編集済

    十四時三十分頃への応援コメント

    心の奥に氷を突っ込まれたような錯角を覚える容赦ない、だけど美しく力強い言葉の数々。
    息を呑む迫力に圧倒されました。
    素晴らしかったです……

    作者からの返信

    コメント有難うございます!

    いやー本当に読んで頂けただけで感謝です。
    ちょっとぶっ込み過ぎたかなーって思いながらも、閃いたらやってしまう阿呆でございます(笑)