第45話 希和の実家への応援コメント
お父さん、厳しい意見のようですが言っていることは全くもって正しい内容であるかと思います。
そのお父さん相手に真正面からしっかりと受け応えを行うことができた文哉くんさすが。
研究以外のことも考えられるようになった証拠です!
作者からの返信
そうですね、文哉は成長しました。研究も大事ですけど希和も大切ですからね。
第43話 文哉の部屋でー4への応援コメント
おおー、希和さんの方が一枚上手だったか。
留学を取りやめるという宣言まで出来たのだから、文哉くんの方にはしっかり変化があったようですね。
作者からの返信
はい、希和は上手でした(笑)
第42話 文哉の部屋でー3への応援コメント
よくぞ決心してくれました!
ここで別れてしまったら、この虚無の三週間がこれからずっと続くようなものですもんね。
作者からの返信
そうです。虚無の三週間がずっと……。決心できて良かったです。
第41話 文哉の部屋でー2への応援コメント
うん、お風呂入ってお蕎麦食べて今まで通りだねーでなんとなく終わってしまってはだめなのです。
ここはしっかりお話し合いをしないとね!
作者からの返信
はい、話し合い必要です!
第37話 幸一郎さん、顔を洗うへの応援コメント
これまでもたびたび笹井君をサポートしてくれた幸一郎さん。
二人の間に降りそうな雨も感知したのかもしれませんね。
作者からの返信
そうですね! 幸一郎さんはいろいろわかっています。
第52話 エピローグー2への応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様でした&おめでとうございます。
タイトルの通り、ごく普通の恋愛話かな?と思いながらポチッとしてました。
というか、あらすじの『猫を拾う』という一文に惹かれたというのが正直なきっかけです(猫好きなもので)
でもそれはすごく大正解な選択だったと思います。
ゆっくりと、確実に育っていく二人の関係にじれったくなったりやきもきしたり。
そして迎えたハッピーエンドに温かい気持ちになりました。
これからも仲良く、素敵な人生を歩んでいってほしいと思います。
素敵な物語をありがとうございました。
……恋の話としても素敵でしたが、笹井さんの成長物語としても楽しませていただきました。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
猫、お好きなのですね。ポチッとしたことを「すごく大正解な選択」とおっしゃっていただき、大変嬉しいです。笹井の成長物語としても楽しんでいただけたとのこと、こちらも嬉しく、書いてよかったと思いました。
第52話 エピローグー2への応援コメント
完結おめでとうございます。お疲れ様でした!(*´∇`*)✨
恋が生まれて育つ過程、拾った子猫の成長、それぞれの進路や生き方に向き合う苦悩。二人の人生の大きな分岐点を細やかに、かつ爽やかに描き出す作風がとても素敵でした。キャラクターそれぞれの個性や人間性、何を大切にして生きているか、など、リアルで細やかな描き分けも魅力的で、上質なドラマを見るような心地よさを堪能させていただきました。
しっかり者で確実に歩みを進める希和さんと、感情が先に動く研究者タイプの文哉くん。とても良い相性の二人ですね。ここからは家族三人で、いろいろありつつもしっかり幸せを築いていくのだろうなと想像します。
素敵な物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。過分なお褒めの言葉をいただき、すごく嬉しいのと同時に恐縮しております。そうですね、ここからはしっかり幸せを気付いていきます。こちらこそ、読んでいただきコメントや評価、ありがとうございました!
第46話 笹井の実家への応援コメント
配偶者の障害のせいで息子が苦労する姿を見るのは辛い。孫がもし難聴を持って生まれたら、孫の苦労する姿を見るのは辛い。結局どれも、「自分が辛いと思うものを見せられるのは嫌」という親のエゴでしかないですよね。
「子供への愛情」という擬態をした「親のエゴ」は厄介ですね。親自身が、自分のエゴなのだとなかなか気づかない……´д` ;
作者からの返信
>「自分が辛いと思うものを見せられるのは嫌」という親のエゴでしかないですよね。
コメント頂いて、たしかに! と思いました。親はなかなか気づけませんね……。
第44話 それぞれの両親の反応への応援コメント
希和さんのご両親、素晴らしいですね。娘に何が与えられるかを本気で考え、それぞれに努力を惜しまず、諦めることなくそれらを実現していく。希和さんのまっすぐな強さや豊かな人間性は、このような深い愛情に育まれたからこそのものなのでしょうね。
作者からの返信
そうなんです。いいご両親に育てられました。家庭環境って大切ですよね。
第52話 エピローグー2への応援コメント
完結おめでとうございます!!
とても面白かったです!
何度もどうなる事かとハラハラさせられましたが、無事ハッピーエンドですね!!
>やっぱ長いな、五年って
>最後の年はきっと、あっという間に過ぎるよ
立場が反対になっている事に気付いてちょっと笑ってしまいました。
五年の間には想定外の問題が起こったり、解決したり、そして妊娠、出産とライフイベントも続き……やっぱり長いですねぇ〜!
しかも、よく読むと予定日一ヶ月前の渡米?
……文哉くんは希和さんには頭が上がらなくなりそうですね。
子供も産まれて環境も変わり、色々と新しい問題が起こっていきそうですが
結婚前にあれだけ喧嘩して価値観を擦り合わせたのなら、少々の問題なら何だかんだで上手くいきそうな予感がします。
幸福を呼ぶ幸一郎さんもいますし!
作者からの返信
>立場が反対になっている事に気付いてちょっと笑ってしまいました。
ほんとですね、立場が反対になっている…!
いつも丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます。
地味な話だったのでどうかなと思っていました。面白かったというお言葉にほっとしています。
第52話 エピローグー2への応援コメント
完結、おめでとうございます!
ハッピーエンドでよかったです。
和哉くんも生まれ、幸一郎さんも元気♡
恋はやっぱり、案ずるより産むがやすし、ですかねww
面白かったです。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、レビューまでありがとうございました。ジョン譲さんの作品はとてもおもしろく、すごいなあと思っているので、そんな作者さんに毎日読まれる緊張感といったら…! でもとても嬉しかったです。ありがとうございました。
第27話 二人の会話への応援コメント
東原さん、図書館職員さんでしたかー。
確かに利用者からすればそのお仕事の一部しか見えないですから、こうして内情を知ることができて嬉しいです。
作者からの返信
そうなんです、図書館職員でした。
カウンターの仕事がすべてと思われがちですが、内部では色々な仕事があります。
第43話 文哉の部屋でー4への応援コメント
双方トレードオフな状態でしたが、良い形に落ち着き……そう?
>一緒に考えられるのが、今は何より嬉しい
本当に、大事だったのはここですよね……。
作者からの返信
そうなんですよね……大事だったのは、一緒に考えること。
第51話 エピローグー1への応援コメント
希和さんの優しい献身、忘れないでね文哉くん。
休職したあとの復帰はけっこう大変だろうから。力を貸してあげてね。
作者からの返信
そうですね、休職した後の復帰は大変。ちゃんと力を貸さないとですね!
編集済
第52話 エピローグー2への応援コメント
完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
まず、子どもが出来たとわかった瞬間、「米国で産んだら三ヶ月以内に日本領事館にも出生届出さないと日本国籍が飛ぶ(得られない)よ!」と法律脳が働いたことはお詫びします。
苦労しながらも、工夫を続けて結婚生活してきた二人、子どものことも何かあっても(健常者でもイヤイヤ期や反抗期など)乗り越えられますよ、きっと。
追記・海外で出生した子どもは三ヶ月以内に領事館に出生届を出さないと戸籍に入りません(つまり日本国籍取れない。国籍法第12条)。そうすると未成年だと国籍取得(国籍法第3条に準拠)という手続きを日本の役所で行うことになり、めんどくさいです。ちなみに3条もずっと海外在住だと要件満たさないので「とっとと日本に住め」となるのですが、お二人なら日本に帰る予定だから大丈夫です。
ちなみに出生届欄に「国籍を留保する」にチェックすると米国籍と日本国籍の二重国籍となります。
作者からの返信
日本国籍、もらえないことがあるんですか! その後取得する手段はあるのかしら…(あるんですよね)? 読了、ありがとうございました!
第52話 エピローグー2への応援コメント
笹井君……わたしも身に覚えがあることばかりで、親近感を持って読んでいました。
きっと彼も「心配させてはいけない」、「自分で何とかしてから」と思っているうちに、ふとした瞬間にバレて怒られる結婚生活を送るのでしょうね。
そのとき幸一郎さんは……絶対に希和ちゃんの身方だと思います。強い者に着く、猫とはそういう生き物です。(笑)
カクヨムコンが始まってから書き始めて、間に合いましたね。すごいです!
お疲れさまでした。
だけど……これでわたしがぐずぐずしてるから間に合わないのが、バレてしまった。今度はどんな言い訳を考えよう。(^^)
作者からの返信
なんと、穂乃華さんも身に覚えのある事ばかり…! 親近感を持って読んでいただけたとのこと、とても嬉しいです。
>強い者に着く、猫とはそういう生き物です。(笑)
笑。
猫ちゃん、飼ってらっしゃるのでしたね。
穂乃華さんにもまた長編を書くタイミング、来るといいなあと思います。
第52話 エピローグー2への応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
タイトルにもあるように、ありきたりな男の恋の話でした。
でもそのありきたりってのが創作では難しくて、僕なんかは色々と主人公らしさを演出したくなります。
その点、今作の笹井くんはすごく普通の人で、良い人ではあるんだけど大切なことをパートナーに相談せずに決めちゃったり、話を隠していたり、上手くいかないと自分以外のものにその原因を作ろうとしたりと、読者とほとんど変わらない、どこにでもいるような人なんですよね。
その自然さが生み出す物語は、何と言うか他人事には思えない身近さを感じました。
等身大の恋愛物語とでも言うのでしょうか、誰にでもこういう失敗や葛藤やすれ違いはあるよね、だけどこうやって寄り添えるようになれたらいいよねと考えさせられる温かさがありました。
僕はこの物語とても好きです。ありがとうございました。
作者からの返信
>僕はこの物語とても好きです。
タカテンさん、大変嬉しいお言葉をありがとうございます。
いつも読んでくださって、コメントくれて、今回リアルタイムでの執筆&連載だったので、とても励まされました。最後のコメントもとても嬉しくて、何度も読み返しました。
アッキー、主人公としてとても魅力的でしたよ!
第52話 エピローグー2への応援コメント
完結おめでとうございます!
留学に行ってからも、笹井は相変わらず笹井で笑いました。
希和がいなかったら、おそらく五年もたなかったことでしょう。良い人と巡り会えましたね。
どうか、この先もお幸せに。
連載、お疲れ様でした!
作者からの返信
>留学に行ってからも、笹井は相変わらず笹井で笑いました。
私は泡沫さんのコメントに笑いました。
素敵なレビューを書いていただき、たいへんありがとうございます。ほんと笹井は頼りなくてツッコミどころが沢山ありましたが、最後まで温かく見守っていただき、ありがとうございました。
第49話 母からの手紙ー1への応援コメント
笹井の成長ぶりが見られて、とても嬉しいです。最初の頃と比べたら……立派になりましたね。
作者からの返信
笹井の成長がテーマの一つだったので、そうおっしゃっていただけとても嬉しいです。ありがとうございます。
第52話 エピローグー2への応援コメント
完結おめでとうございます!!
最後は全部丸く収まってのハピエン、こちらまで幸せな気持ちになりました。幸一郎さんと和哉くんのコンビはたまらなくかわいいでしょうね🩷
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました! そうですね、寄り添って座る幸一郎さんと和哉の後ろ姿が目に浮かぶようです。赤ちゃんと猫、かわいいですよねえ。
第52話 エピローグー2への応援コメント
完結おめでとうございます~!!
最初はどうなることやらとはらはらしましたが、全部丸く収まってよかった~!!
産休育休って盲点でしたね……!
アメリカ国籍も取れたし、生まれた時から動物と暮らしていて情操教育によさそうだし、和哉くんの人生は幸先のいいスタートですね!
素敵な物語をありがとうございました~!!
作者からの返信
私もどうなることやらと思いながら書いていましたが、何とか丸く収めることができてほっと一安心です! 最後までお使いいただき、ありがとうございました。
しゃしゃさんちの猫ちゃんのことも思い出しながら、書いておりましたよ。すごく人間味があるのが、画面からにじみ出ているんですよねえ。色々なことをわかっていそうですよね。
第50話 母からの手紙ー2への応援コメント
おお、お母さんからとても好意的なお手紙でしたね。
お母さんもあれから後悔なさったことと思います。
お母さんの心配もわからないではないですからね。
みんなに祝福される結婚ができるのは、希和さんの人徳と、文哉さんの英断と、幸一郎さんの幸運のおかげですかねww
作者からの返信
はい、お母さんから好意的なお手紙きました。さすがに言い過ぎでしたから反省しました。
はい、やっぱり幸一郎さんの幸運は大きいと思いますw
第52話 エピローグー2への応援コメント
完結おめでとうございます!
幸せを呼ぶ猫が繋ぐ二人の物語、どきどきしながらいつも楽しく拝読していました。
そして、本当に、光に包まれたようなラスト!
いつまでもお幸せに♪
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
最後まで応援していただき、素敵なレビューもいただき、ありがとうございました。
玖珂さんの作品はどうなるかなと、毎日(最近毎日更新されていますよね)楽しみに読ませて頂いています。引き続き頑張ってください。
第52話 エピローグー2への応援コメント
終盤はドキドキハラハラしながら、読んでました。心温まる恋の物語をありがとうございます♪♪
作者からの返信
ドキドキハラハラしていただけましたか! 早い段階でレビューもいただき、最後までお付き合いいただき、大変ありがとうございました。
第52話 エピローグー2への応援コメント
猫と赤ん坊、最強の組み合わせですね。かわいい……かわいい……。
連載お疲れさまでした! たっぷりご自分をねぎらってあげてくださいね。完結おめでとうございます💐💐💐
作者からの返信
野森さん、最後まで読んでいただき、ありがとうございました! しかも素敵なレビューまで!! 大変嬉しく、何度も拝読させて頂いております。ありがとうございました!
第52話 エピローグー2への応援コメント
完結おめでとうございます!
ずっと幸一郎さんが寄り添ってくれていましたね。やはり幸せを呼ぶ猫(●´ω`●)
いろんなことがありましたが、これからも家族で幸せに暮らしていく未来が想像できて、あたたかな気持ちになりました。
連載お疲れ様でした。面白かったです!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、たいへんありがとうございました。あたたかな気持ちになっていただけ、良かったです。完結できてほっと一安心です。
編集済
第52話 エピローグー2への応援コメント
幸一郎さん、子育ても手伝ってくれるとは!
心強いだけではなくありがたい存在ですね! 思えば運命の出会いだ。
作者からの返信
そうなんですよ、幸一郎さんはありがたい存在です。笹井、すごい猫ちゃんを拾ったものです。いつも更新するとすぐに読んでくださって、とても励みになっていました。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第52話 エピローグー2への応援コメント
カクヨムコン滑りこみましたね! お疲れ様でございました。
あ、でも2/2までなんでしたっけ。カレンダーの都合に合わせてくれるなんて、カクヨムさん太っ腹。
作者からの返信
はい、滑り込みました! 描く方の締め切りは2月3日のお昼までだったかな? 推敲して完結押します。
第51話 エピローグー1への応援コメント
おお、そんな制度が!
やはり、寂しいですよね。一緒にいられそうで、よかったです。
二人で向き合って成長していって。
ふわあっと光が射し込んできたようなかんじがしました。
作者からの返信
この制度、私が国の公務員だった頃はなくて、夫の海外赴任についていくために退職したんですが、今はあるようです。
東京都の区レベルまでは詳しく調べていないんですが、フィクションですし、国にあれば区にもあっていいだろうと。
>ふわあっと光が射し込んできたようなかんじがしました。
そうですか! すごく嬉しいコメント、ありがとうございます!
第51話 エピローグー1への応援コメント
希和さん、本当に頼もしいです! 結婚するならこういう女性がいいですね。休職制度があってよかったですね。
作者からの返信
頼もしいですよね! 休職制度に助けられました。私は以前国の公務員だったんですが、この制度、私が夫の海外赴任のために退職した後にできたんですよ……。東京都の区にこの制度が実在するかまでは調べていないんですが、フィクションですし、まあいいかなと。
第51話 エピローグー1への応援コメント
なんと!! そんなことに!!(笑)
よかったじゃないですか、笹井くん!! 東原さんの職場の規定に救われましたね!!
作者からの返信
はい、そんなことになりました(笑)。
笹井は一応できる男のはずなんですが、なんだか情けないところのあるキャラになってしまいましたね。
第43話 文哉の部屋でー4への応援コメント
お互いに譲歩できないものがある中で、関係を維持し続ける。遠距離恋愛は、お互いの愛情さえあれば続けられる、という感覚で始めても実際には思った以上に継続が難しい、と聞きますね。この二人は、どんな道を選ぶのでしょう……
作者からの返信
そうですね、遠距離恋愛は国内でも大変なのに海外となると、さらに大変です。二人、どうなりますか……(先ほど完成しました。まだ推敲するので完結は押していませんが)。コメント、ありがとうございます!
第49話 母からの手紙ー1への応援コメント
すごいです、たいていの男ならこういう時、仕事をとる。
女のほうには、ちょっと待ってて、をかける。
文哉さんは稀有な男ですね。
希和さんは幸せになれそうです。
前回のコメントで、勝手な私見を書いてしまって、御迷惑をかけたかもしれません。
どうもすみませんでした。m(__)m
作者からの返信
迷惑だなんてとんでもないです!私、自分の都合のよい方向にストーリー持っていくことがあるので、いつも率直なコメントいただけて助かっています。いつもありがとうございます!
第50話 母からの手紙ー2への応援コメント
よかったよかった。
笹井くんのお母さんが言葉だけで無く、福寿草の便箋を選んだことで、心から二人を祝福してくれているのが伝わってきますね。
あと、笹井くんが扉の鍵を閉め忘れて一度戻る描写が好きです。それだけ急いでいるのと同時に、笹井くんらしさ、生きている人間を感じるんですよね
作者からの返信
はい、お母さん、ちゃんと主婦くできるようになりました。
>あと、笹井くんが扉の鍵を閉め忘れて一度戻る描写が好きです。それだけ急いでいるのと同時に、笹井くんらしさ、生きている人間を感じるんですよね
わあ、褒めていただき嬉しいです。細かいところまで読んでいただき、ありがとうございます!
編集済
第50話 母からの手紙ー2への応援コメント
わあ、よかった! おめでとう♪
きっと、たくさんたくさん考えて書かれたのでしょうね。
福寿草の便箋、素敵ですね。
雪が溶けて春が来て、花開くかんじが、笹井くんと希和さん、そしてお母さんに、ぴったりです♪
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、お母さんたくさんたくさん考えて書きました。
>雪が溶けて春が来て、花開くかんじが、笹井くんと希和さん、そしてお母さんに、ぴったりです♪
ありがとうございます!
第50話 母からの手紙ー2への応援コメント
よかったです! お母様からの手紙、すてきですね。幸一郎さん、ここでもいい仕事しててかわいいです。
作者からの返信
そう、幸一郎さんはいつもいい仕事をしてくれます(笑)。
コメント、ありがとうございます!
第50話 母からの手紙ー2への応援コメント
やった~!! おめでとう笹井くん、東原さん!! 福寿草のチョイスも粋ですね~!!
ねこはすべてを理解しているのです……!!!
作者からの返信
二人へのお祝い、ありがとうございます!!
>ねこはすべてを理解しているのです……!!!
ですね!!
第50話 母からの手紙ー2への応援コメント
幸一郎さん、たぶん人間の言葉を理解してますよね?(*´ー`*)
手紙の内容にホッとしました……!
福寿草の便箋を選んでくれたこと、お母さんの気持ちが沁みてきますね。
末永くお幸せにー!
作者からの返信
そうなんですよ、幸一郎さんはけっこう人間の言葉がわかっている……。
はい、お母さんは反省を込めて便箋も一生懸命選んでくれました。
コメント、ありがとうございます!
第49話 母からの手紙ー1への応援コメント
笹井くんが!
笹井くんが!
断った! 凄い!
手紙、どきどきしますよね。結果は既に書かれているのに、幸一郎さんと……という気持ち、わかります。
作者からの返信
そうなんですよ、笹井が希和のために断りました! 成長です。
第49話 母からの手紙ー1への応援コメント
おお、あの笹井くんがそんな選択を……。
これなら結婚しても上手くやっていけそうですね
作者からの返信
そうなんですよ、笹井、ちゃんと考えられるようになりました。結婚後、どうなりますかね。
第49話 母からの手紙ー1への応援コメント
笹井くん、がんばった! 東原さんの気持ちを想像できるいいやつになった! これで私も安心だ!! こういう手紙は開封するのにすごく緊張しますからね……
幸一郎さんも久しぶりの登場ですね!!
作者からの返信
そうなんです、東原さんの気持ちを推す蔵できるように…! はい、幸一郎さんも久しぶりに登場です。主役の一人(一匹)ですからね。
第49話 母からの手紙ー1への応援コメント
ここで飲み会をキャンセルする選択肢を取れた笹井さん、すごく成長したと思います。
お母さんからの手紙の内容、気になりますね。ドキドキしながら次を待ちます!
作者からの返信
成長しましたかね、そう感じていただけたら良かったです! 笹井の成長がテーマですので。いつも応援、ありがとうございます。
第46話 笹井の実家への応援コメント
お母さんの言うこともわからないではないけど、もはや今の時代にはそぐわない考えでしょうね。
障害のことについては、ああ、このお母さんはこういう人なんだな、と思うしかないですね。
五年は長いと思ったけれど、なんだかふたりを応援したくなりましたよw
第47話 寿司と桜への応援コメント
五月に雪があることに、地味に驚きました。そうか、なるほど! と。
こういうところがリアルで素敵です。
このお寿司シーンもですが、ご飯シーン、いつも美味しそうです。
頼りになりそうな人もいて、光が見えてきた、のかしら。
作者からの返信
はい、光は見えてきます。
おもしろい写真があったのでリンク張ります。A市のモデルの町です。
5月になると市街地にはさすがにほとんどなくなるんですけど(日陰にたくさん雪が積み重なったところならかろうじてあるかも…? と思います)、山にはまだまだありますね。
http://koume-taro.cocolog-nifty.com/otaru/2016/05/post-1d36.html
小梅太郎の「小樽日記」より
第45話 希和の実家への応援コメント
うわー、希和さんのご両親を熱意で押し切った感じですね。
まあね、勢いがなくちゃ結婚なんてできないですよ。
完全に条件がそろうのとか待ってたら、年寄りになってしまうw
作者からの返信
そうですよね、熱意と勢い。なかなか完全に条件揃うってないですものね。
第46話 笹井の実家への応援コメント
お母さんの反対の仕方も、お父さんのフォローの仕方も、希和さんの強さもリアルでいいですね。特に希和さんの凛とした態度に痺れます。
作者からの返信
リアルでしたか、でしたら良かったです! 希和はちょっと言い過ぎたかもしれませんが、痺れてくださった…!
第42話 文哉の部屋でー3への応援コメント
希和のために自分が留学を諦めることについては、俺は露ほども考えていなかった。
↑こういう男性多いんですよね! 一般化して申し訳ないですが、多くの男性が無意識のうちに「女性はついてきてくれる」と思い込んでる気がします。希和さん、そこをキッパリとついてきて清々しいです! よくぞ言ってくれました。
文哉さんも、そこで諦めるってよく言いましたね! すごいことだと思います。
作者からの返信
>↑こういう男性多いんですよね!
私も、多いように思います!
駄目っぷりを指摘されることの多い文哉ですが、ここは男らしさを見せました。
第46話 笹井の実家への応援コメント
お母さん、難しいな……。
極論笹井くんの実家は東京ではないので距離を置いて過ごすことはできなくもないと思うんですが、なんかちょっと悲しいですよね……。
しかし子供のことは余計ですよね。作るかどうかは本人たちの自由なのに。
作者からの返信
そうなんです、距離を置くことになったら、物理的にも離れているだけに本当にすごい距離置きっぱなしになるので、悲しいですね。子どものことは余計でした。
第45話 希和の実家への応援コメント
通い婚! また特殊な形態を! 子供ができた時大変そう……でも留学が終わるまでは子なしで過ごすんですかね?
作者からの返信
留学が終わるまで子なし、どうするんでしょうね。私が考えている案はあるんですが、また「えっ!?」って思われるかもです。
編集済
第46話 笹井の実家への応援コメント
ううん……難しいですね……。
お父さんが認めてくれて、よかったです。
笹井くんは発言について、ちょっと気になったみたいですが笑
そこも含めて、素敵なお父さんです♪
お母さん、息子のことを思っての発言で、決して「息子ちゃんの結婚は全部反対!」みたいなタイプではないのでしょうが。
意固地になっているところもあるのかしら。
なんとか、うまくいってほしい!
作者からの返信
そうなんですよ、お母さんは「決して「息子ちゃんの結婚は全部反対!」みたいなタイプではない」です。意固地になりましたね。
第44話 それぞれの両親の反応への応援コメント
ご両親にとっては、いきなりの結婚話。
それはびっくりするでしょうね。
先行きの問題も山積みのふたり。
一個づつ解決していくしかないかも。
作者からの返信
ですね。一個ずつ解決です…。
第46話 笹井の実家への応援コメント
やはり笹井さんの実家への挨拶の方が大変になるだろうなと思っていました。
お母さんの気持ちも分からなくはないんですが……
このまま押し切って結婚したら、絶対にしこりが残りますよね(><)
作者からの返信
そう思われていましたか。難しい問題ですよねえ。笹井は男なんで、押し切るかな? と私は思いながら書いているんですけども。しこり……。
第46話 笹井の実家への応援コメント
東原さんに対してこんなにはっきりと言えるのも、お母さんが笹井くんのことを、そしていつか授かるであろう子供のことを心から心配してのことだと思う。
笹井くんと東原さんはどうやって説得するのかな?
作者からの返信
そうなんですよね。心配しているから。でも説得、できるんでしょうか。
第45話 希和の実家への応援コメント
希和さんのお父さんは、本当に希和さんを大切に思っているのだなあ、というのが伝わりました。
質問も、笹井くんの目から見たら厳しめだけど、理性的で現実的。
だからこそ、この決断に至るまでの間には、様々な想いがあったのだろうなあと思います。
作者からの返信
いいお父さんなんですよ。本心では大反対だけど(笑)、娘の決断尊重で結婚を認めました。
第43話 文哉の部屋でー4への応援コメント
自分の仕事もやめたくない、でも、彼氏とも別れたくない、そこで結婚、ですかーwww
いやー、正式な関係にしておいたら、五年我慢できるかな。
どうかな。
作者からの返信
どうですかね......。結局年単位でいったり来たりするのかもしれません。
第45話 希和の実家への応援コメント
笹井くん、東原さんのお父さんの前では落ち着いた対応が出来ていてよかった。話している内容も現実的なものだし、これ以上の展望を今の笹井くんには出す事が出来ない以上、誠実に話すしかないもんね。
さて次は笹井くんの両親か……。
笹井家の後継問題があるだけに、耳の聞こえない東原さんをふたりがどう受け止めて納得出来るかだなぁ
作者からの返信
落ち着いた感じ、出ていましたか。でしたら良かったです!
>笹井家の後継問題があるだけに、耳の聞こえない東原さんをふたりがどう受け止めて納得出来るかだなぁ
そうなんですよねぇ……。
第44話 それぞれの両親の反応への応援コメント
ああ、そうですよね。結婚、となればこういう問題がありますよね。
両方の親とも、子を思うからこその言動なのかもしれませんが、だからこそ、の難しさが。
ところで笹井くん、「話すことを先送りしない」「計算にのめり込んで希和さんをほったらかしにしない」ができるようになりましたね!
作者からの返信
>ところで笹井くん、「話すことを先送りしない」「計算にのめり込んで希和さんをほったらかしにしない」ができるようになりましたね!
おお、玖珂さん気付いた。そして褒めていただけた! 嬉しいです。
第44話 それぞれの両親の反応への応援コメント
うっうっ……無職……厳しい……
そうなんですよね、日本のアカデミアっていうやつは……
東原さんの親御さんは心配だろうな……
作者からの返信
>そうなんですよね、日本のアカデミアっていうやつは……
厳しいですよね。笹井は就職できる気でいますが前途多難。
第42話 文哉の部屋でー3への応援コメント
おおおおおっ、留学やめるんですか。
それはすごい決心。
ただねえ、人間ってねえ。
選ばなかった道をもし選んでたら自分はどうだったろう、と考えてしまうものなんですよ。
作者からの返信
>ただねえ、人間ってねえ。
選ばなかった道をもし選んでたら自分はどうだったろう、と考えてしまうものなんですよ。
ですよねえ…。
第44話 それぞれの両親の反応への応援コメント
どちらのご両親も、それぞれ思うところがあるでしょうね。
挨拶、上手くいきますように!
作者からの返信
お返事遅くなりすみません。はい、どちらの両親も思うところあり、でしたね。
第44話 それぞれの両親の反応への応援コメント
そうか、ふたりは良くてもいざ結婚となるとお互いの親の了承も必要ですね。
それぞれ事情を抱えているだけにそこを納得してもらうのは大変そうだなぁ
作者からの返信
そうなんですよ。お互い事情があり、家風みたいなのもありますからね。ちょっと極端かとも思ったんですが、実家のカラーを変えてみました。
第37話 幸一郎さん、顔を洗うへの応援コメント
幸一郎さんは良いタイミングで笹井くんの尻を叩いてくれる!
いつか、いつかと思っていると、桜はすぐに散ってしまいますからねぇ……。
話タイトルを見返して少し笑ってしまいました。可愛い。
作者からの返信
>幸一郎さんは良いタイミングで笹井くんの尻を叩いてくれる!
笑。
そうですね、尻を叩いてくれますね。
第43話 文哉の部屋でー4への応援コメント
わあああ! おめでとううう!
希和さん、なかなかやりますねえ。でもこの行動が、笹井くんをひと回り大きくしてくれたような気がします。
そして幸一郎さん、いい子だ笑
本当に、幸せを運ぶ猫でしたね!
作者からの返信
希和の方が上手でしたね。
>本当に、幸せを運ぶ猫でしたね!
はい!
第40話 文哉の部屋でー1への応援コメント
>「俺が風呂に入っても、いなくならない?」
普通に考えるとこのように聞いてしまうのは、カッコ悪いですよね。
でも、聞いてしまうのがすごく笹井らしいと思いました。
オレンジさんは笹井について心配されているようですが、個人的には、笹井の迷いや頼りなさはすごくリアルだなと感じています。
カッコいい人って、現実にはなかなかいないと思うんです。
だから、笹井のこういう、ある意味かっこ悪いところも含めて「ありふれた恋の話」だなと強く感じています。
作者からの返信
すごく嬉しいコメントで、何度も読ませて頂きました。ありがとうございます!
第43話 文哉の部屋でー4への応援コメント
なるほどなあ!
そうですね、何事も急いで結論を出さないほうがいいですよ。特に頭に血がのぼっている時は。
東原さんのほうが笹井くんよりうわてですね~!!
作者からの返信
>なるほどなあ!
の言葉にほっと一安心です。
はい、東原さんの方が上手です!
第41話 文哉の部屋でー2への応援コメント
おいしそうなお蕎麦ですねぇ。
ああ、飯テロ回ですね。
そして、過去形の言葉。希和さんの気持ちはわかります。
女は現実的なんですからw,
作者からの返信
このお蕎麦、この間ありあわせの材料で作ったんですが、とてもおいしかったんです。
女は現実的、そうですよね。
第43話 文哉の部屋でー4への応援コメント
おおっ! おめでとう、おふたりさん。
冒頭で東原さんが笹井くんを試していたことが明らかにされて「ああ、僕も東原さんに弄ばれているうぅ」とちょっと恥ずかしくなりました笑
その東原さんが「一緒に考えられるのが何より嬉しい」と言っていますが、女の人はこのプロセスを重視される方が多いですよね。すぐ結論を出したがる男の人とは対照的で、そこを分かり合えるのが男女の交際ではとかに重要だと感じています。
あとどうでもいいですが、幸一郎さんを抱きしめながらプロポーズの答えをしようとしている東原さんのシーンで、幸一郎さんが突然人間に変身して「ありがとう、僕に掛けられていた猫になる呪いを解いてくれて。結婚しよう」とプロポーズする展開を何故か想像しました。
ありふれた恋の話じゃなくなるなぁ、それは笑
作者からの返信
>「ああ、僕も東原さんに弄ばれているうぅ」とちょっと恥ずかしくなりました笑
そんなことないですよ。ここは全然自分でも考えていなかったところで、タカテンさんの言葉があったから出てきたようにも思っています。
>すぐ結論を出したがる男の人とは対照的で、そこを分かり合えるのが男女の交際ではとかに重要だと感じています。
ですね!
第42話 文哉の部屋でー3への応援コメント
おお、そういう決断になったのですね。
思えば笹井くんって、自分の進みたい道は曲げないでどうしていくか、と考えていましたものね。
(そういう姿は、進路ぐねんぐねんに迷走していた私には、眩しくもありましたが)
彼にとっては難しい決断だっただろうなあ。
この決断の先にある未来はわかりませんが、見守っていきたいと思います。
作者からの返信
はい、難しい決断でした。
>思えば笹井くんって、自分の進みたい道は曲げないでどうしていくか、と考えていましたものね。
そうなんです!
>(そういう姿は、進路ぐねんぐねんに迷走していた私には、眩しくもありましたが)
これは私もです。
ずっと物語に寄り添ってくださり、本当にありがとうございます。
第42話 文哉の部屋でー3への応援コメント
いや~……いやいや……なかなか困難な選択でしたね……。
笹井くんが45分カフェで東原さんをほったらかしにしていたというエピソードはなかなか衝撃的でした、私ならその時点で別れる……。
留学を辞めても絶対同じことになるぞ……。
今思えば麗奈はすごい女でしたね、自分にとって都合が良ければ笹井くんがどんなやつでもよかったということなんだろうか……。
作者からの返信
45分長すぎましたかね!?
>留学を辞めても絶対同じことになるぞ……。
これはありうるでしょうね......。
麗奈はすごい女だったのです。そして彼女も笹井タイプだったんだと思います。
第40話 文哉の部屋でー1への応援コメント
幸一郎さんはホントによくできた猫ですねぇ。
希和さんをとりあえずはひきとめたけど、避けて通れない問題を話し合わないといけませんね。
第42話 文哉の部屋でー3への応援コメント
この段階まで来たら、その2択になりますよね。一人で勝手に全部進めといて、留学もする、結婚もするじゃ、ただの文哉さんの丸儲けみたいな感じですし。
二人で人生を歩むのに、譲歩しなきゃいけない部分はきっとこの先も出てきますもんね。
作者からの返信
そうです、この先も譲歩は必要。文哉だけ丸儲けは難しいですね。将来のためにも。二人で考えて答え出すの、大切ですよね。
第42話 文哉の部屋でー3への応援コメント
東原さんがそんなにはっきりと留学取り消しを要求してくるとは思わなかった。
あ、でも自分は我が強いって言ってたっけ。
まいったな、東原さんなら留学を辞めるって言えば「もう一度ふたりで留学のことを考えよう」ってなるんじゃないかなって自分の考えこそ甘々でした笑
というか笹井くんよ、留学がふたりの間が拗れた焦点なんだから、当然その中止も考えておかないと。
でも男って生き物は案外そこに気が付かず、話し合いの前提に持っていかなかったりしますよね。
かく言う僕も過去に同じような失敗をしたことがあります苦笑
作者からの返信
なんと、タカテンさんも過去に同じような失敗を!?
男性と女性って、一概には言えませんけど、考え方が違うところ、ありますよね。
第41話 文哉の部屋でー2への応援コメント
あれれ、幸一郎さんのおかげもあって、このまま、ぎこちなくなんとなくうまくいくかと思っていたら……。
希和さんの中でも、揺れているのかな、だからこそのあえての言葉なのかな……など、ぐるぐる考えています(@_@;)
作者からの返信
うわあ、ぐるぐる(@_@;)させてしまった! すみません!
物語も終盤、いつもいただく玖珂さんのコメントが本当に励みになっていました。ありがとうございます。
第21話 笹井のピンチへの応援コメント
飛び降りろ!
イニャー!
……見事に会話が成立していて吹き出してしまいました
(o^-^o)
作者からの返信
ここは自分でも気に入っているところなので、気付いてくださり、しかも吹き出していただいて、とても嬉しいです! コメントありがとうございます!
第41話 文哉の部屋でー2への応援コメント
「好き”だった”」! ヤバい! 夏の話もしてたのでこれは復縁のチャンスだと思ってたのに!!
蕎麦、おいしそうですね……。私はこれからお昼ご飯なんですが、蕎麦買いに行こうかな……。
冷蔵庫を覗く幸一郎さんも可愛いですね。猫って本当に自分に関係があることはすぐおぼえますよね!
作者からの返信
やばいですね!
お昼ご飯どうなったでしょうか。
このお蕎麦は実際に最近作って食べたもので、とてもおいしかったですよ。
>猫って本当に自分に関係があることはすぐおぼえますよね!
笑。ですよね。
第41話 文哉の部屋でー2への応援コメント
落ち着いていて、いい雰囲気だなと思ってたところに始まる笹井くんの最後の審判。
果たして東原さんは笹井くんを許してくれるのでしょうか。
まぁ許してくれなくても笹井くんは諦めないような気もしますが笑
作者からの返信
まさに最後の審判です。
どうなりますか…。
>まぁ許してくれなくても笹井くんは諦めないような気もしますが笑
笑。
第52話 エピローグー2への応援コメント
完結お疲れ様でした。
幸一郎さん、和哉くんにはシャーしなくてよかった(*‘ω‘ *)
ちょっと頼りないところのある文哉くんが幸一郎さんに出会い、希和さんに出会い、いろいろな人に支えられながら成長していく物語。
時にやきもきしたり、時に一緒に喜んだり。文哉君や希和さんと感情共有しながら読んできました。
家族三人猫一匹、これからも幸せな日々が続きますよう……
作者からの返信
>幸一郎さん、和哉くんにはシャーしなくてよかった(*‘ω‘ *)
ですね(笑)!
最後まで読んでいただき、また、ご感想もたびたびいただき、ありがとうございました!