第68話 君にかける橋への応援コメント
コメント失礼します。
瑠璃乃の力は激減していたみたいですね。
もはやエイオンベートと正面から戦うのは危険すぎる状況…
そんな時でも、瑠璃乃は永遠を支え、永遠は不安ながらも瑠璃乃を励ます。
最愛が望んでくれたから、後ろめたさを感じてはいけないーー
ここに強い絆を感じました。
赤木さんたちが重機3台を「橋」にして二人を助ける場面は胸にグッときますね。
そしてこれまでサポート役だった博士が自らも力になろうと覚悟を決め…
「信頼を貰える大人として応えたい」とは、なんてカッコいいのでしょう!
覚悟を持ってあくまで前へ進む彼らの勇姿をさらに見守りたいと思います。
作者からの返信
いつも本当に丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
今回も、それぞれの気持ちや行動まで汲み取ってくださってありがとうございます(´;ω;`)ウッ…
おっしゃる通り、瑠璃乃の力は以前とは比べものにならないほど落ちていて、真正面からぶつかればほとんど勝ち目のない状態になっています。
それでも瑠璃乃は永遠を支え、永遠も怖さを抱えたまま瑠璃乃を励ます……。
そして、「最愛が望んでくれたのだから、後ろめたさを感じてはいけない」
というところまで受け取っていただけたのが、とても嬉しいです!!
二人とも相手を大切に思うからこそ、自分の願いを我慢してしまうところがあって。
だから今回は、「相手が望んでくれた幸せなら、それを受け取ることも大切なんだ」と、二人で少しずつ前へ進んでもらいました!
そして重機三台の橋!
あそこを「胸にグッとくる」と言っていただけたのも嬉しいです🥲
使えるものは何でも使って、壊れてしまっても構わないから二人を前へ渡す。
赤木たちの「俺たちに出来ることはここまででも、その先へ行くための道なら作れる」という気持ちを込めた場面でもありまして。
タイトルの『君にかける橋』も、実際の橋だけではなく、こうして周囲のみんなが二人のために少しずつ道を繋いでいくイメージを重ねていました。
そして博士の
「信頼を貰える大人として応えたい」
をカッコいいと言っていただけたこと、本当に嬉しいです(´;ω;`)ブワッ
普段は転んだり、落ち込んだり、説明が空回りしたりと、なかなか格好よく決まらない博士ですが(笑)、それでも永遠と瑠璃乃から受け取った信頼には、自分もきちんと行動で返したいと思っています。
二人だけが頑張るのではなく、赤木たちも、博士も弥生も、それぞれが出来る形で前へ進む。
そんなところまで感じ取っていただけたこと、本当にありがたいですm(_ _)m
今回も彼らを温かく見守ってくださり、ありがとうございました!
この先、博士が何をしようとしているのかも含めて、引き続き見届けていただけましたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍦🌸
第67話 自縄自縛のモンスターへの応援コメント
コメント失礼します。
棺のような容れ物に入っていたのは、弾頭でしたか。
国宝クラスの美術品を扱う緊張感も伝わってきますね。
そして隊員と重機を総動員した「特殊弾頭」の解放は圧巻の場面でしたね。
500万倍の超重力というのも、物語の世界観を感じることができ、ワクワクするものがあります。
エイオンベートが力を出そうとすればするほどエネルギーが相殺される構造も興味深く、「邪魔はさせない」と挑発して体を張る赤木隊長たちの男気がすごい。
絶体絶命の緊張感から、一気に形勢を変える爽快感と熱い戦闘シーンの爽快感が心地いいですね。
未来をつなごうとする人間側の意地と絆を感じました。
激安の挑発でも、赤木さんの真摯で誠実さを感じました。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
特殊弾頭から超重力の展開まで、細かいところまで楽しんでいただけてとても嬉しいです!
前回からずっと仰々しく守られていた「棺」の中身は、まさかの巨大な弾頭でした(*´艸`*)
隊員たちがあれだけ慎重に扱い、さらに全員で力を合わせなければ運べないものなので、この場面では「いよいよ切り札を出すぞ」という緊張感を出したかったんです。
そして500万倍の重力に加えて、エイオンベートが力を呼び込めば呼び込むほど、それが逆に檻を強固にしていく。
おっしゃる通り、自分の強さそのものに縛られてしまう自縄自縛が今回の仕掛けになっています。
ただ、それでも完全に倒せるわけではなくて、結局は時間稼ぎで。
だからこそ赤木たちも、「自分たちで決着をつける」のではなく、永遠と瑠璃乃が進むための時間を少しでも作ろうと全力を尽くしています。
そして「激安の挑発」に赤木の真摯さまで感じ取っていただけたのが、本当に嬉しいです!!
あれもエイオンベートを煽って気持ちよくなりたいわけではなくて、ほんの少しでも永遠へ向いている憎悪を自分たちへ逸らせれば……という考えからなんです。
格好いい作戦だけではなく、使えるものは何でも使って二人を守ろうとする……そんな赤木たちの意地や絆を「未来をつなごうとする人間側」と受け取っていただけたこと、とてもありがたかったです(´;ω;`)ブワッ
今回も熱いところまで丁寧に拾ってくださり、ありがとうございました!
引き続き、赤木たちが繋いだ時間がどう次へ渡っていくのか、見守っていただけましたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍦🌸
第66話 門出のエール!への応援コメント
コメント失礼します。
永遠と瑠璃乃の幸せを、まわりの人たちが全力で肯定しているところがいいですよね。
それでも祝福せず、憎悪を爆発させるエイオンベートの姿は強烈です。
エイオンベートが「俺の自由!」と叫ぶのに対して、永遠たちも自分たちの意思で幸せを選ぶ。
そして赤木さんたちは、その選択を守るために命懸けで動くという構図が素敵です。
永遠たちの選択を「正しい」と断言するのではなく、それでも間違っていないと支えてくれる仲間たちの存在は心強いですよね。
エイオンベートの憎しみに対して、まわりの人たちが「誰かの幸せを守る」という形で立ち向かっていることに熱いものを感じます。
最後の棺のようなものは、とても気になりますね。
限局重力偏移システムとどのように関係してくるのか…
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントありがとうございます!
励みになります✨️
お返事が遅くなり、申し訳ありませんm(_ _)m💦
おっしゃる通り、今回は永遠と瑠璃乃が「自分たちはこうしたい」「幸せになりたい」と選んだことを、周囲の大人たちが全力で肯定し、守ろうとする回でもありました。
そして、「正しい」と断言するのではなく、それでも「間違っていない」と支えてくれる……そこまで受け取っていただけたのが、とっても嬉しいですm(_ _)m
永遠と瑠璃乃の選択が、世界のあらゆる立場から見て絶対的に正しいとは限りません。
エイオンベートにはエイオンベートの苦しみや主張があり、それを無かったことにもできない。
だからこそ博士や赤木たちも、二人に「これが正解だ」と答えを与えるのではなく、二人自身が選んだ道を守る側に回っていて……。
また、エイオンベートが「俺の自由だ」と叫ぶ一方で、永遠たちも、また自分たちの意思で幸せを選ぶ……という対比にも気づいてくださって嬉しいです!
自由を主張することと、他人の自由を奪うことは同じではないというか、その違いも、この対峙の中で描きたい部分のひとつでした。
そして、ここまで見守ってきた赤木たちが、ついに「もう見守るのはお終いだ」と前に出てくるところは、私自身もかなり熱を込めて書いた場面です(≧▽≦)/
二人だけで全部背負わせるのではなく、「ここからは俺たちも一緒にやるぞ」と大人たちが動き出す。
支え合うという意味では、永遠と瑠璃乃だけでなく、周囲のみんなも含めた場面になっています!
そして最後の棺のようなものと、限局重力偏移システム……。
そこにも目を留めていただけて嬉しいです!
あれがいったい何なのか、そして赤木たちが「地球を追い出される覚悟」までして何をしようとしているのか……この辺りは次へ繋がるところですので、ぜひそのまま楽しみにしていただけましたら嬉しいです!
今回も物語の構図や登場人物たちの想いまで深く汲み取ってくださり、本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️🍧🌸
第31話 100数えたら出ておいでへの応援コメント
永遠くんって、困った時ほど自分が背負おうとする子なんだな、と今回あらためて感じました。周りの大人が決めた仕組みでも、結局向き合うのは本人なんですよね。責任って誰のものなんだろう、と少し考えてしまいます。
博士も悪い人には見えないだけに、余計に複雑ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
永遠はおっしゃる通り、何か問題が起きるとまず「自分にも悪いところがあったんじゃないか」「自分が何とかしなきゃ」と考えてしまう子で💦
今回も、契約や仕組みそのものを決めたのは永遠ではないのに、実際に負債として数字を背負うのは彼自身で……。
しかも博士も、永遠を苦しめようとしているわけではなくて。
瑠璃乃を守ろうと必死になった結果の失敗で、それを本人もかなり後悔しているからこそ、余計に単純な「誰が悪い」で片づけられないところがあります。
善意で動いた人がいて、必要な仕組みもあって、それでも最後には誰かが負担を引き受けなければならない。
そんな状況で、どこまでが自分の責任で、どこからが他人や仕組みの責任なのか……永遠にとっても、これから向き合っていくことのひとつなのだと思います。
……とはいえ、7億円が50円になった当人からすれば、そんな難しい話より先に「はぁっ⁉」ですよね(;´∀`)
博士もとうとう腹を括って白状しましたので、次回は永遠からしっかり問い詰められていただこうと思います😆
永遠の性格や、その周りにあるものまで丁寧に見てくださり、ありがとうございました✨️🍧
第65話 三度目の誕生日への応援コメント
コメント失礼します。
永遠の想いが瑠璃乃に届いたことで、「嬉しい」という感情が生まれ、それが強大な光のエルイオンを発生させーー
壮絶な展開でしたね。
ようやくこれでエイオンベートの悪意を吹き飛ばして戦いを終わらせることに成功。
ごく普通の日常を共有する対等の関係こそ、永遠が望んでいることなのですね。
「わたし、人間になってもいいのかな?」は印象的でした。
人間としての生を得たことで、まさに三度目の誕生日。
いっしょに笑っていようーー
まさに幸せとは何か、その本質を突いた深みのある回でした。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
ここまで丁寧に、二人の想いやこの回で描きたかったことを汲み取ってくださって、本当にありがとうございます(´;ω;`)ブワッ
「ごく普通の日常を共有する対等の関係」という言葉が、とても嬉しかったです!
永遠が望んでいるのは、瑠璃乃に一方的に守ってもらうことでも、自分が急に強くなって彼女を守る側へ回ることでもなくて。
一緒にご飯を食べて、一緒に出かけて、一緒に笑う。
そんな他の人にとっては当たり前かもしれないことを、瑠璃乃とも同じように経験していくことなんです。
そして瑠璃乃の「わたし、人間になってもいいのかな?」には、ずっと自分の願いを抑えてきた彼女の気持ちを込めました。
自分が幸せになれば永遠に負担を背負わせてしまう。だから諦めたほうがいい……そう思っていた彼女に、永遠が「幸せになっていい」と伝えて。
同時に瑠璃乃もまた、「永遠も幸せになってほしい」と返してくれる。
どちらか一人が犠牲になって相手を幸せにするのではなくて、二人とも幸せになって、一緒に笑っていようと決める。
そこまでを「幸せとは何か」というところまで受け取っていただけたこと、本当にありがたく、作者冥利に尽きますm(_ _)m
そして、鼓動を得た瑠璃乃にとっての「三度目の誕生日」。
このタイトルまで含めて大切に読んでくださったことも、とても嬉しかったです!!
まだエイオンベートとの対峙そのものは終わっていませんが、二人にとっては間違いなく、とても大きなものを乗り越えた瞬間になりました。
今回もこんなにも深く二人を見つめてくださり、本当にありがとうございました(≧▽≦)/
引き続き、二人が選んだ「いっしょに笑っている未来」を見守っていただけましたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍧🌸
第64話 ご飯をいっしょに食べたいよっ‼への応援コメント
コメント失礼します。
精神的に追い詰められた永遠は、瑠璃乃の本当の願いに響くものを感じたことでしょう。
永遠が自分と向き合い、自分に負けないように、瑠璃乃のために耐えている様子が伝わってきました。
そして瑠璃乃も永遠に負担をかけたくなくて、願いを抑えてきたのですね。
人間になりたいーーという言葉は切実で響くものがあります。
信頼できる人がいるから、虚像と判別でき、現実を見ることができる。
一緒に食事をすることは、とても大切な意味を持ちますよね。
ある意味で、エイオンベートを通じて、二人とも大切なものを手に入れたような印象を受けました。
普通の日常の貴重さも感じることができ、なにより永遠の成長が素晴らしかったです。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
お返事が遅くなり、申し訳ありませんm(_ _)m💦
今回も二人の心情を丁寧に汲み取ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
おっしゃる通り、永遠が悪意の中で踏み止まれたのは、決して一人で急に強くなったからではなくて、「瑠璃乃だけは信じられる」という拠り所があったからだと思います。
目の前に見せられているものがどれほど恐ろしくても、信じられる人の温もりが現実にある。それが、虚像に呑み込まれないための楔になっています。
そして瑠璃乃もまた、永遠を大切に思うからこそ、自分の願いを我慢しようとしていました。
「人間になりたい」という大きな願いの中身を突き詰めていけば、実はとてもささやかで、一緒に食べて、一緒に暮らして、一緒に笑いたい。 そんな当たり前の日常で。
だからこそ永遠の答えも、「君を人間にしてあげる!」のような大仰なものではなくて、 「ご飯をいっしょに食べたい」 になりました。
永遠にとっても瑠璃乃にとっても、その普通の願いこそが、今この瞬間に一番大切なものだったのだと思います。
また、エイオンベートに傷つけられたことで、それまで互いに相手を思って飲み込んでいた気持ちが、皮肉にも表へ出てきたところもあります。
彼の行為そのものが、その苦しみの中でも二人が互いを見失わず、大切なものを掴み直した……という感覚に近いかもしれません。
「普通の日常の貴重さ」まで感じていただけたこと、本当に嬉しいです!
強くなったというより、弱いままでも誰かを頼り、その人のために踏ん張ることを覚え始めた永遠を、引き続き見守っていただけましたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍧🌸
第16話 はじめるときはいつだって笑顔でへの応援コメント
牛河かさね先生
コメント失礼いたします。
私の作品に、お星さまを頂きまして、ありがとうございました🙇💓
とっても嬉しくて、お礼をお伝えしたくて……
モチベーション上がりました😆✨
これからも、牛河先生を応援して参ります🫡✨
作者からの返信
いえいえそんな!
恐縮で光栄ですm(_ _)m💦
第63話 雨は いつか止むのでしょうかへの応援コメント
コメント失礼します。
瑠璃乃が一度は力尽きながらも、永遠の温もりを感じたことで再生する場面が印象的でした。
永遠の存在そのものが瑠璃乃の力につながっているのが、二人の関係をよく表してますよね。
瑠璃乃が永遠を抱きしめ、永遠も「ひきこもるのにも飽きちゃった」と言いながら再び立ち上がるところも胸を打ちました。
永遠自身も恐怖を抱えながら前に出ようとしているのが伝わり、このような描写が本当に素敵です。
抗うことの大切さ…しかも自分に。
第五章では瑠璃乃が永遠を支えるだけではなく、二人で互いに支え合って戦っていく展開になりそうな予感もありますね。
引き続き楽しませていただきますね。
第30話 座ったところは顔の上への応援コメント
最初はドタバタラブコメだと思って笑っていたのに、最後で一気に空気が変わって息をのんだのを思い出しました。永遠くんが理性と戦いながら「見ちゃいけない」と必死に目を閉じ続けた姿が、すごく彼らしいなあと感じます。そして、気になっていた局部の正体が「何も無い」という描写には本当に驚きました。
ただのサービスシーンじゃなく、瑠璃乃ちゃんが人間とは違う存在なんだと改めて実感させられる場面だったんですね。博士たちはこの事実をどこまで知っているのかも気になりますし、永遠くんがこの現実を受け止めて二人の関係がどう変わるのか、まるでアニメの終盤で明かされる重大な伏線を見たような気持ちになりました。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
この場面の空気の変化まで覚えていていただけて、とても嬉しいです!
前半はかなり全力でドタバタラブコメをしていますし、永遠も思春期真っただ中なので、内心はもう大変なことになっています(*´艸`*)
それでも、瑠璃乃の無邪気さを利用してまで見てはいけないと必死に踏み止まろうとするところを、永遠らしいと感じていただけたのも嬉しいです!
そして、そこからの「何も無い」。
おっしゃる通り、ここは単なるお風呂のハプニングだけではなくて、それまで人間の女の子とほとんど変わらなく見えていた瑠璃乃が、やはり決定的なところでは人間とは違う存在なのだと、永遠にも読者の方にも改めて突きつける場面として描きました。
笑っていたところから急に「あれ?」と立ち止まっていただけたなら、とても嬉しいです(≧▽≦)/
博士たちがこのことをどこまで把握しているのか、なぜ瑠璃乃がこのような身体なのか……そこは、まさにこれから永遠が知っていくことになります。
「アニメの終盤で重大なものが明かされたよう」とまで感じていただけたのは光栄ですm(_ _)m✨️
p.s.
瑞唏さまの選択を尊重し、前途を応援しております!
第33話 好きだからへの応援コメント
赤木さんの所業は必要だったとは言えども、そのせいで永遠君がPTSD寸前になってるのはしんどいです…
博士もなあ…
永遠君が世間知らずで優しくて真面目なところをつけこまれてる気がして辛いですね。
…大人たちからすればあくまで永遠君をパーツとして扱わないと防衛できないのは分かるんですけどね。前任が存在する以上は取得困難なだけで代替可能と思われているのは読んでいてなんとも。
まあ私もそんな大人の側なので判断自体は同じになるんでしょうが、もう少し大切にしてあげてほしいと思ってしまいます。
好きな相手の合わせて自分も変わるっていうのはそうですよね!
だからこそ恋愛って素敵で危険なのですよね。
ここから更に永遠君を追い詰める秘密とは…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
永遠のことをそこまで心配しながら読んでくださっているのが伝わってきました。
ただ、少しだけ補足させてください。
永遠は確かに赤木との一件などでかなり強い恐怖や動揺を経験していますが、現時点で「PTSD寸前」という状態を想定して描いているわけではありません。
瑠璃乃の調脳支援も常に働いていますので、彼女と共にいる間は、その部分も含めてかなり手厚くケアされています。
また、博士や赤木たちが永遠を単なる「防衛のためのパーツ」として扱っている、という意図でもありません。
任務上シビアな判断を迫られることはありますが、少なくとも彼ら自身は永遠や瑠璃乃を守ろうとしながら、そのうえで必要な役割との両立を模索しています。
そして「前任が存在する=永遠も代替可能」という点についても、現段階ではそういう設定ではありません。
この辺りはこれから明らかになる部分とも関係していますので、詳しくは伏せさせてください(*´艸`*)
「好きな相手に合わせて自分も変わっていく」というところに共感していただけたのは嬉しいです!
おっしゃる通り、そこには素敵さと同時に、相手に合わせすぎれば自分自身を見失ってしまう危うさもありますよね。
そして最後に博士が口にしようとしている真実は、まさに瑠璃乃と永遠の関係に深く関わる部分です。
引き続き見届けていただけましたら嬉しいです✨️🍧
第32話 隙のある大人には強気に出てしまう罪悪感への応援コメント
牛河かさね様
いやぁ、奴隷契約!
博士はちょっとひどすぎるし永遠君は相変わらずの優しさで…まあこのお年で他人に伝わらない知識で説明すること含めて変化してもらうのも難しいでしょうが、何かしらの痛みは知った方が良い人ですね…
というより!人類救ったんだからそれ以上のマイナスなんてないでしょうに!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
永遠からすれば、7億円が一夜にして50円ですから、「聞いてないよ⁉」となるのも当然ですよね(;´∀`)
しかも原因を辿れば、瑠璃乃を守ることに必死になりすぎた博士の想定外の出費がかなり大きいという……。
博士自身も悪意があって永遠に負担を押しつけたわけではないのですが、大事な説明を後回しにしてしまった点については、しっかり反省してもらわなければいけませんね(๑•̀ㅂ•́)و✧
そして、おっしゃる通り、 「いやいや、人類規模の危機を救ったんだから、そこはもうちょっと何とかならないの⁉」 と永遠ならずとも言いたくなるところだと思います!
ただ、そんな博士を前にすると、怒っていたはずの永遠も途中から「これ以上責めるのは気の毒かな……」となってしまう辺り、相変わらずのお人好しです(*´艸`*)
その一方で、こうして博士に、かなり強く物を言えるようになったのは、永遠が少しずつハルジオンの人たちに心を許してきた証でもあって。
そして後半はいよいよ、永遠が一番知りたかった瑠璃乃自身の話へ入っていきます。
引き続き見守っていただけましたら嬉しいです✨️
第62話 理想の自分 機械仕掛けの神前停留所への応援コメント
コメント失礼します。
もう一人の永遠は、まさに永遠の理想像でしたか。
説教ではなく背中を押しに来た、というところは、とてもいいですね。
そして余裕がないため瑠璃乃への決意を見失っていたことで、自分を責めているところも印象的です。
たしかに逃げることは悪いことではなく、大切なのは逃げたあと、どうなるかーー
とても深みがあり、納得です。
もはや敵はエイオンベートではなく自分自身と向き合うことになっていて、まさに人生の姿勢にも通ずるものを感じました。
弱いことがダメではなく、弱さの先にあるものを描くところが素敵ですね。
エナジードリンクのかんと白髪の老人も気になるところで、第四章は閉幕。
第五章も引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
「弱いことがダメなのではなく、弱さの先にあるもの」と受け取ってくださったこと、とても嬉しいです!
今回、永遠の前に現れた存在は「お前がなりたいお前」「強者である林本永遠」と名乗りながら、永遠を叱りつけて無理やり強くしようとはしませんでした。
「逃げてもいい」と認めたうえで、それでも逃げた先で自分が本当に楽になれるのか、後悔しないのか……そこを永遠自身に考えさせ、ほんの少し背中を押す役割だったのだと思います。
おっしゃる通り、この辺りから永遠が本当に向き合わなければならない相手は、エイオンベートだけではなくなっています。
怖いから逃げたい自分も、瑠璃乃のために頑張りたい自分も、どちらも間違いなく永遠自身で。
だからこそ、弱さを捨てて強くなるのではなくて、弱い自分を受け容れたまま、それでも自分が大切にしたいもののためにどう生きるのか……そこを描きたかった章でもありました。
そして……エナジードリンクの缶と、最後に現れた白髪の老人にも注目していただけて嬉しいです✨️
実はこの二つ、拙作のかなり重要な設定に関わっております。 ですので、今の段階ではまだ詳しいことを明かせないのですが、「なぜあの形だったのか」「あの老人は何者なのか」は、いつか必ず明かしたいので、覚えていただけたら、こんなに光栄なことはありませんm(_ _)m✨️
第四章の締めまで丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございました!
第五章では、ここで永遠が取り戻した決意がどう繋がっていくのか、引き続き見届けていただけましたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍧
第61話 それでいいのか?への応援コメント
コメント失礼します。
永遠も瑠璃乃も、とても厳しい状況に追い込まれましたね。
瑠璃乃に守ってもらっているという実感による、自分のせいで瑠璃乃を傷つけたという苦しみも切実ですね。
まさにエイオンベートは、そんな永遠の弱点をついているのでしょう。
そんな時に謎の声はなんと、なりたかった可能性の一つの姿!
永遠が、自分を弱いと考える自己否定から抜け出す転機のようにも感じました。
瑠璃乃と一緒に生きることを諦めない気持ちが、立ち向かう力になりそうですね。
永遠が自分自身の生き方と向き合う展開はしびれるものがありますね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
本当に今回は、永遠にとっても瑠璃乃にとっても、かなり厳しいところまで追い込まれてしまいました💦
おっしゃる通り、永遠にとって特につらいのは、自分が傷つくことだけではなく、自分を守ろうとしたせいで瑠璃乃まで傷ついていると思ってしまうことなんだと思います。
ただでさえ自己評価の低い永遠にとって、それは、やっぱり自分が誰かと関わると迷惑をかけるという結論へ傾くには十分すぎる材料で、エイオンベートもまさにそこを容赦なく突いてきています。
そして、そんな永遠の前に突然現れた謎の大男!
「お前がなりたいお前」「強者である林本永遠」と、とんでもない名乗り方をしております(;´∀`)
これが永遠にとって、自分自身の生き方と向き合う転機になりそうだと感じてくださったのが、とても嬉しいです。!
「弱い自分を否定して強くなる」という単純な話になるのか、それとも別の答えへ辿り着くのか……。ここから永遠自身が何を選ぶのかが、とても大切になってきます。
瑠璃乃は「逃げてもいい。でも、いっしょにいることだけは諦めないで」と永遠に伝えました。
その言葉と、目の前に現れたこの存在が、暗闇に沈みかけた永遠に何をもたらすのか。
そして、この大男がいったい何者なのかも含めて、引き続き見届けていただけましたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍧🌸
第60話 彼の幸せを想うなら叶えることを諦めなければならない夢への応援コメント
コメント失礼します。
瑠璃乃が初めて苦痛を認識しているのは、つらいものがありますね。
即座に謝る姿も、永遠への純粋な想いを感じました。
永遠に選んでもらった服を守っていたなんて…
それほどまで永遠との絆を大事にしているのですね。
そして瑠璃乃の夢の一端は、平凡な生活ながら、とても大切なものですよね。
ただ人間になることが必ずしも正解とも言えない葛藤もあり…
ふたりにゆだねる博士も器量が深いですね。
エイオンベートの攻撃はふたりにとって過酷すぎますが、この試練を乗り越えてもらいたいところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃が今回初めて感じた苦痛は、身体を傷つけられることそのものより、永遠を助けられないこと、自分の大切なものを失ってしまうかもしれないことから生まれたものでした。
エイオンベートに、謝れば永遠をいじめないと言われて、何の駆け引きも疑わず即座に「ごめんなさい!」と言えてしまうところにも、永遠を何より優先する気持ちが表れているんだと思います。
そして服にも注目してくださって嬉しいです!
彼女にとって、あの服は単なる衣服ではなくて、初めて永遠と出かけて、永遠に選んでもらった大切な思い出そのものでもあって。自分の体が消えかけても服だけは守ろうとしたのは、それだけ二人の絆を失いたくなかったからだと思うんです。
瑠璃乃の夢も、本当にささやかなものです。
一緒にご飯を食べて、一緒に眠って、起きれば好きな人が隣にいる……ただそれだけの、誰かにとっては当たり前の生活が、彼女には途方もなく遠い夢となっていて。
けれど、おっしゃる通り、人間になることがそのまま正解とも限りません。
夢を叶えれば永遠も喜んでくれるかもしれない。でも同時に、今まで永遠を守れていた自分ではなくなるかもしれない……だからこそ瑠璃乃は、欲しいものを欲しいと言うことさえ怖くなってしまっています。
博士も二人を信じて委ねようとしていますが、その選択には、瑠璃乃への贖罪や親心に近い感情もかなり入り混じっていて。だからこそ正解を与えるのではなく、最終的には二人自身に選んでほしいのかなって。
エイオンベートからの試練は、まだ続きますが、この極限の中で二人が互いに何を望み、どんな答えを見つけるのか……引き続き見届けていただけましたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍧
第59話 死に至る迷いへの応援コメント
コメント失礼します。
霧が晴れたあと空を覆い尽くす無数の目は、独特の光景でしたね。
エイオンベートが、瑠璃乃が受け止めきれなかった悪意を永遠へ叩き込み、出会った人たちからの敵意を感じる流れも圧巻でした。
これは想像するだけで、かなりきついですよね。
瑠璃乃が弱っているため、永遠が精神的にも無防備な状態にあり、ダメージも大きそうです。
助けたい一心で飛び込み、一撃を受けることになり、まさに危機的状況…
今回は特に精神の戦いといった印象を受けました。
瑠璃乃のことが心配ですが、見届けたいと思います。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
空を覆い尽くす無数の目に注目していただけて嬉しいです!
永遠にとって「誰かに悪く見られているかもしれない」という感覚は、もともと非常に大きな恐怖で。
そこへエイオンベートが悪意を流し込み、これまで出会った人々の何気ない視線まで「自分を責める目」へと塗り替えてしまいました。
実際には親切だった人も、ただすれ違っただけの人も、記憶の中では全員が敵になる……想像するだけでも逃げ場がなく、本当にきつい状況だと思います。
そして本来なら、その悪意から永遠を守るのが瑠璃乃なのですが、今は彼女自身も迷いやダメージによって力を十分に発揮できません。
永遠を助けたい、守りたいという気持ちは誰より強いのに、その焦りがさらに判断を狂わせてしまう……今回はおっしゃる通り、まさに二人の「精神の戦い」でもあります!
そんな中でも、永遠に選んでもらった服が破れたことだけはしっかりショックを受けている辺り、瑠璃乃らしいのですが……その想いの強さが、今度は危険な飛び込みにつながってしまいました💦
とうとう胴を貫かれてしまった瑠璃乃がどうなるのか。
そして、無防備になった永遠がこの悪意の中でどう踏み止まるのか。
心配しながらも見届けたいと言ってくださり、本当にありがとうございます!
引き続き二人を見守っていただけましたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍧
第42話 床を濡らす君を通り抜けたスポーツドリンクへの応援コメント
想いは間違っていないのに、それが上手く噛み合わない。
見ていてつらいですね。想いそのものが直接感じられたらいいのですが、行動でしか伝える手段はなく、だからこそすれ違ってしまう。この世の不条理を感じます(ノД`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当におっしゃる通りで、誰の想いも間違っていなくて。
永遠も富美子も、ただ瑠璃乃に「自分たちと同じように楽しんでもらいたい」と思っていて、瑠璃乃も二人を心配させたくない、自分も一緒のことをして喜ばせたいと思っていて。
みんな相手のことを大切にしているのに、その優しさが少しずつ噛み合わず、結果として互いを傷つけてしまいました😿
人は結局、言葉や表情、行動といった不完全なものを介してしか、相手の心を知ることができなくて。
だから善意であっても伝わり方を間違えたり、相手のためにしたことが逆に苦しませてしまったりして。
そのもどかしさも、この場面には込めているんです。
特に瑠璃乃は、自分ができないことよりも、それによって永遠や富美子に気を遣わせてしまうことのほうをつらく感じています。
だからこそ、あの無理に作った「えへへ~」が、本人のつもり以上に痛々しく見えてしまうのだと思います😢
三人がこの違いとどう向き合っていくのか、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです✨️
第58話 過ぎ去りし 愛しき日々は 連綿とへの応援コメント
コメント失礼します。
自死のボタンを押すほど永遠は追い込まれていたのですね。
同時に誰よりも深く子供を理解するお母さんもまた、苦しんでいたのでしょう。
ギリギリのところで瑠璃乃が救い出してよかったです。
心象世界の演出がお見事で、引き込まれました。
精神的な覚醒でしょうか。
「わたしのために生きて」
ここに、しびれました。
これ以上の言葉はありませんよね。
生まれた瞬間に価値も生まれる…響きます。
最後の引きからの展開は何が待っているのか…
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
永遠は、自分が家族にとって重荷でしかないと思い込むところまで追い詰められて、あとほんのわずかで全てを手放すところでした。
そしておっしゃる通り、苦しんでいたのは永遠だけではなくて、誰よりも彼を理解し、愛しているからこそ、その先の孤独まで想像してしまったお母さんも同じだったのだと思います。
エイオンベートが見せたものは嘘ではあ
ないけれど、前後を切り取るだけで、愛情から生まれた言葉さえも絶望へ反転してしまう。その残酷さも感じ取っていただけて嬉しいですm(_ _)m
そんな永遠のもとへ、意識も体も満足に動かせない瑠璃乃が、それでも「助けたい」という思いだけで辿り着いてくれました!
「わたしのために生きて」という言葉にしびれたと言っていただけて、本当に嬉しいです!!
立派な理屈や大きな使命ではなく、たった一人から「生きていてほしい」と望まれることが、この時の永遠には何よりも強い生きる理由になったのだと思います(๑•̀ㅂ•́)و✨️
精神的な覚醒というよりは、隠されていたものまで知り、絶望一色だった景色に別の見方を取り戻した瞬間なのかもしれません!
そして、生まれた瞬間に価値も生まれるという言葉も、すぐには信じきれなくても、これから少しずつ永遠の中に根づいていくのだと思います!
心象世界の演出までお褒めいただき、ありがとうございました!
せっかく二人で心温まったところへ、エイオンベートが何を贈ろうとしているのか……引き続き見届けていただけましたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍧🌸
第28話 手放し難い違和感への応援コメント
かなね様、こんばんわ。
古谷さんの勘と新垣さんのフィルム愛、まるでベテラン刑事と天然相棒アニメみたいで最高(笑)。フィルム愛はまるで『機動警察パト◯イバー』や『攻◯機動隊』が描く「アナログの価値」みたいで刺さりました。何気ない一コマまで伏線になっていて、ギャグで笑わせつつ、後から効いてくる伏線の置き方がたまりませんでした。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、コメントありがとうございます!
古谷と新垣のコンビを「ベテラン刑事と天然相棒アニメみたい」と言っていただけて嬉しいです😆
古谷が長年の勘で違和感を拾った直後に、新垣が肝心のフィルムを入れ忘れているという……有能なのかポンコツなのか、なかなか判定の難しい取材班となっております(*´艸`*)
恥ずかしながら、パトレイバーも攻殻機動隊も、ぼんやりとしか知らないのですが、どちらも先進技術の中に残る人間臭さや、アナログなものの価値を描いた名作という印象があります!
そんな作品を思い浮かべていただけて、とても光栄です!!
技術が進みすぎたからこそ、かえってフィルムが「真実を残すもの」として価値を取り戻すという逆転は、この世界らしい皮肉として入れてみました<(`・ω・´)
ギャグとして笑っていただけただけでなく、何気ない一コマや伏線まで拾っていただけて、とても嬉しかったです!
果たして新垣のフィルム愛が、今度こそきちんと実を結ぶ日は来るのか……温かく見守っていただけましたら幸いです(≧▽≦)/✨️🍧
第57話 はやく死んでほしいなへの応援コメント
コメント失礼します。
精神的に追い込んでくるエイオンベートの残酷さが際立ってますね。
言葉の一つ一つに残忍性が見えるのも、望んだわけでもない負の感情を押しつけられたという被害者意識が強いからなのでしょう。
苦しんできたから、誰を苦しめてもいいという理屈は、善悪の問題にもなってきますよね。
そして永遠の意識の中でめぐる走馬燈。
幸福の時間の中にも、自分を責める気持ちがあるのですね。
その後の話は胸に迫るものがありました。
このような傷はいつまでも残りますよね。
愛情というものもまた、手放しで肯定したり思い込むのも危ういものなのかなと、読みながら感じました。
今後の展開も気になるところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
おっしゃる通り、エイオンベートは自らが苦しめられた被害者であるという意識を、永遠を苦しめる権利へとすり替えています。傷つけられた者が別の誰かを傷つけることで、その痛みは本当に報われるのか……善悪だけでは割り切れない部分にまで目を向けていただけて嬉しいです!
永遠は、幸せだった過去を振り返る時でさえ、「両親の愛情を裏切ってしまった」と自分を責めていて。
その強い罪悪感があるからこそ、母の言葉を耳にした瞬間、前後の事情を確かめることもできず、「自分の死を望まれたのだ」と最悪の意味で受け取ってしまいました。
エイオンベートの残酷さは、必ずしも嘘を作ることではなく、真実の一部分だけを切り取り、永遠自身の恐怖や自己否定に続きを補わせるところにもあります。
愛情そのものが危ういのか、それとも今見せられているものには、まだ欠けている何かがあるのか……その辺りも、これから確かめていただけましたら嬉しいですm(_ _)m
今回も心情の深いところまで丁寧に受け止めてくださり、ありがとうございました!🍧
第25話 泪のむこうへの応援コメント
牛河かさね様
一体どうなることかと不安でしたが、意外に?エイオンビート自体はサクッと倒せて、そこはひと安心ですね。
ナンデオマエバカリという言葉に対する瑠璃乃ちゃんのごめんねと涙の理由は何でしょうね……
瑠璃乃ちゃんもエイオンビートも自分の手の内にある物しか持てない折り合いをつけられればよいのですが、若さってこういうことで苦しみの中で何を見つけるのか楽しみです。
そして最後の報告は何だったのか気になる終わりですね!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、ユニークなコメントありがとうございます!
励みになります✨️
途方もない相手でしたが、純粋な力比べでは瑠璃乃に軍配が上がり、ひとまず無事に帰ってきてくれました!
大騒ぎで現れたわりに戦闘自体は意外とサクッと終わりましたが、本当の問題はむしろここからなのかもしれません(´-﹏-`;)
「ナンデオマエバカリ」という言葉と、それに対する瑠璃乃の謝罪や涙に注目してくださったのも嬉しいです!
瑠璃乃もエイオンベートも、自分で望んで今の立場や性質を与えられたわけではありません。持って生まれたものの違いを、二人がそれぞれどう受け止め、折り合いをつけていくのかは、今後の大切な部分となっていきます。
勝利の裏で瑠璃乃が何を感じたのか、永遠が垣間見たものは何だったのか。
そして、せっかく報酬に目を輝かせたところで届けられた不穏な報告とは……引き続き見届けていただけましたら嬉しいです!
今回も丁寧にお読みくださり、ありがとうございましたm(_ _)m🍧
第56話 邪濁の権化への応援コメント
コメント失礼します。
エイオンベートによるエルイオンとアザレアージュの言及は興味深かったです。
感情が大切な意味を持っているのですね。
そしてエイオンベートは最初からの悪ではなく、被害者だと。
永遠を恨む権利があるという理屈…なるほどでございます。
物語の見え方も一転するかのような回ですね。
そして善と悪という、実に曖昧な概念に切り込んでいくような牛河さまの攻めの姿勢を感じたものです。
この衝突がどう展開していくのか、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
エルイオンやアザレアージュの成り立ち、そして感情がこの世界で果たしている役割に興味を持っていただけて嬉しいです!
おっしゃる通り、エイオンベートは生まれながらの純粋な悪ではなく、自ら望んだわけでもない負の感情や役割を押しつけられた、被害者としての側面を持っています。
ただ、「被害者なのだから永遠を恨み、傷つけても許される」というのは、あくまでも彼自身が導き出した理屈でもあって。
苦しめられた者が、その苦しみを別の誰かへ返すことで救われるのか。
被害者であることは、加害の免罪符になり得るのか……そこも、この衝突の中で描いていきたい部分です。
物語の見え方が一転したと感じていただけたこと、そして「攻めの姿勢」とまで言っていただけたことが、とても嬉しかったです!
永遠がエイオンベートの痛みを前に、どのような答えを選ぶのか。引き続き見届けていただけましたら幸いですm(_ _)m✨️🍧
第20話 墜ちる天蓋への応援コメント
牛河かさね様
えっと…人様にこう言うのも本当に申し訳ないのですが……かさね様はドSですか!?
永遠君たちのパートに戻って早々の大試練ですね。
理想を演じる瑠璃乃ちゃんが自分の感情にもやもやするのもお互いに影響を及ぼしあってるんだなと思いました。
君は偉いね。本当に尊敬するよ。という言葉は本当に永遠君にこっちがかけてあげたい言葉です。
これ私だったら永遠君の立場は勿論として博士たちみたいに永遠君みたいな未成年に無理をさせるお願いも出来ないで人類滅亡の道を選んでしまうのでダメなんだろうなぁと思ったりしてしまいすね。
作者からの返信
たくさん読んでくださり、コメントありがとうございます!
ドS疑惑……永遠たちのパートに戻った途端、全長50キロの相手を空から落としておりますので、今回は強く否定できません(;´∀`)
ただ、これも永遠と瑠璃乃なら乗り越えられると信じての試練……ということで、情状酌量をお願いいたします(*´艸`*)
瑠璃乃は、永遠を支えたいという気持ちそのものは間違いなく彼女自身の本物です。
ただ、どんな言葉や振る舞いなら永遠の力になれるのか、まだ手探りしているところもあるかもしれません。
二人が影響を与え合いながら、それぞれの自分らしさを見つけていく姿を感じ取っていただけて嬉しいです!
そして「君は偉いね。本当に尊敬するよ」という言葉を、永遠自身にかけてあげたいと思ってくださったのですね?
怖くないから立てたのではなく、怖くて仕方がないのに、それでも誰かの力になりたいと手を伸ばした彼にとって、何より嬉しい言葉だと思います🥲
博士たちも、未成年の永遠に頼ることを当然とは思っていません。何もできない自分たちへの無力感や申し訳なさを抱えながら、それでも二人に託すしかない……そんな大人側のつらさまで汲み取っていただけてありがたいですm(_ _)m
今回も二人を温かく見守ってくださり、ありがとうございました✨️
第55話 逆さまの希望と成功への応援コメント
コメント失礼します。
永遠がエイオンベートと精神的な世界で対面するところは印象的ですね。
なんとも文学的と言いますか、心理の深みに迫る感じを受けました。
エイオンベートの目的は、永遠への侮辱だったようで、永遠の優しさは弱点でもあり強みでもありますよね。
やはりエイオンベートはただの敵というより、内面的なものを示す重要な何かなのでしょう。
永遠との関係も気になり、さらに物語に深みが広がりましたね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
戦いの舞台が現実から精神世界へ移って、力と力だけではなく、永遠の心そのものを巡る戦いにもなってきて。
幻想的でありながらも居心地の悪い景色から、心理の深みに迫るものを感じていただけて嬉くて光栄です!
おっしゃる通り、永遠の優しさは、相手の悪意を受け止めすぎてしまう弱点であるけれど、誰かを簡単に敵と決めつけない美点だとも思うんです。
エイオンベートは、まさにその優しさが最も通じそうで、同時に最も傷つけられてしまう相手なのかもしれません。
そして彼もまた、ただ倒されるためだけに現れた敵ではありません。
永遠や瑠璃乃とどのような関係にあり、なぜこれほど憎んでいるのか。
ここから少しずつ明らかになっていきますので、引き続き見届けていただけましたら嬉しいですm(_ _)m🍧
第15話 当て逃げしてたってなったらどうする?への応援コメント
牛河かさね様
2の一章は取り巻く大人たちのお話でしたね。
四月一日社長。CEOとしての管理者ではなく、かなりワンマン寄りの経営でこの企業が命運を握ってるのは蜘蛛の糸を辿るような平和を感じました。
この脅威に立ち向かわないとならない永遠は本当に不憫です。
そして託された若い2人がどんな答えを出すのか楽しみに続きも読ませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
第二章の序盤は、永遠と瑠璃乃を取り巻く大人たちと、この世界のとりあえずの説明章となりました!
蜘蛛の糸を辿るような平和という表現、とても的確で嬉しいです!
確かにハルジオン一社へ力が集まりすぎていて、外から見れば四月一日も相当にワンマンな経営者に映りますよね💦
ただ四月一日は、独裁者になれるほどの力を持ちながら、独裁者にはならないことを自分に課している人物でもあって。
世界の命運を一人で握っているというより、握ってしまえば楽なのに、人々の意思や自由を尊重するため、切れそうな糸を各方面に頭を下げたり脅したりしながら結び直している……そんな、少々人相の悪い補修係です😆
それでも一企業に依存していることは間違いなく、そこへエイオンベートまで現れるのですから、永遠には本当に災難としか言いようがありません💦
託された二人が、大人たちの用意した答えではなく、どんな答えを自分たちで選び取るのか。
引き続き見守っていただけましたら嬉しいです(≧▽≦)/🍧
第54話 免罪符と映る弱さへの応援コメント
コメント失礼します。
決着と思われたものの一転する展開に驚きました。
もはや瑠璃乃は戦えない状態になっているものの、永遠を守り続ける姿には胸を打たれました。
どうやらエイオンベートの真の狙いは永遠のようで、精神的にも追い詰めるさまが酷ですね。
二人の関係を利用しようとしていて、ただならぬ戦いとなりましたね。
そして最後の濃紫に蠢く光…
さらなるドラマが待っている予感がします。
引き続き楽しみにしておりますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
ようやく決着かと思わせてから、さらに深刻な事態へと転じる回になりました💦
戦う力どころか意識さえ失いながら、それでも永遠を守り続ける瑠璃乃の姿に胸を打たれたと言っていただけて、とても嬉しいです!
彼女にとって永遠を守ることは、意思を超えて刻まれた願いなのだと思います。
そして、おっしゃる通り、エイオンベートが本当に狙っているのは、永遠の心そのものなんです。
二人の関係や弱さまで利用しようとする、非常に悪意の強い相手となっています😿
最後に二人を包んだ濃紫の光によって、戦いはさらに異質で逃げ場のないものへと変わっていきます。
超がつくピンチです!(´-﹏-`;)
今回も丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございましたm(_ _)m🍧
第10話 社長の猫かぶりへの応援コメント
牛河かさね様
一転して大人の世界の世界観パートですね。
それにしても我々の地球も派手にボロボロになっていたもので驚きの真実ですね!
そして国が1企業に肩入れして成金を作った事実には黒い物を感じますね…怪しいです。
新垣さん…優しい上司で良かったですね。記者というか成人としてどうかとって話ですよ、お仕事頑張りましょう。
そして私も社長と同意見で折を見て永遠に伝えるのが誠実さだと思います(ゴマスリスリ)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、ユニークなコメントありがとうございます!
励みになります✨️
一転して、大人たちの事情と世界の成り立ちを語る回となりました!
この世界、過去を振り返ると本当に派手にボロボロになっていますよね💦
そしてハルジオン、あまりにも何でも解決しすぎて、外から見ると怪しさ満点なのも間違いありません(;´∀`)
ただ、国に肩入れされて成長したというよりは、先に技術と力を持ったハルジオンへ、国の方が後から頭を下げざるを得なくなった形だったりするんです。
だからこそ、一企業がここまで大きな影響力を持っていて大丈夫なのか……という黒さも感じていただけたなら嬉しいです!
新垣は本当に、古谷が優しい上司で命拾いしていますよね!
成人としても記者としても、まずはニュースを邪魔者扱いしないところから頑張ってもらいます(´ε`;)ウーン…
そして社長へのゴマすりまでありがとうございます!
永遠へ伝えるべきか、二人自身に選ばせるべきか。その対立も今後に関わってきますので、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです!
p.s.
素敵なレビューを、ありがとうございました✨️
第53話 圧倒への応援コメント
コメント失礼します。
瑠璃乃の優しさにつけ込むように、エイオンベートが仕掛けてきましたね。
その後の瑠璃乃の強さたるや…圧倒的です。
エイオンベートの知性を感じさせる戦法も興味深かったです。
弥生さんが見事な仕事を果たしましたね。
そしてやはり物語においては、エイオンベートが幸せに関する執着や過去を抱えていると思われるところ。
これが今後に重要な意味を持ってくることになりそうで、先行きが楽しみです。
最後の卑下た笑みのあとの言葉も、じつに謎めいて重みがあります。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃の優しさにつけ込むようなエイオンベートの戦い方を感じ取っていただけて嬉しいです!
今回のエイオンベートは、ただ力任せに暴れるだけではなく、相手の守りたいものや迷いを利用してくる相手として描きたくて。
瓦礫を散らしたり、トレーラー周辺を狙ったりするあたりは、かなり嫌な知性が出ていますよね💦
その中で弥生さんがしっかり仕事をしてくれたことにも触れてくださりありがとうございますm(_ _)m
瑠璃乃が間に合ったのはもちろんですが、弥生さんの判断とサポートがあったからこそ、あの場の人たちを守れたのだと思います。
そして瑠璃乃の強さについてもありがとうございます!
今回はかなり圧倒的に見える場面でしたが、瑠璃乃自身は、ただ相手をねじ伏せたいわけではなく、できることなら必要以上に傷つけたくないと思っています。
その優しさが、逆にエイオンベートからすれば屈辱や哀れみに見えてしまうのかもしれません……。
エイオンベートの「幸せ」への執着にも触れていただけて、とてもありがたいです!
この相手が何を抱えていて、なぜ瑠璃乃の幸せにそこまで反応するのか。
最後の言葉は、その部分に繋がる大事な一言として書きました。
ここからさらに、ただの力比べではない方向へ戦いが動いていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m🍧
第26話 終わることなき胸突き八丁?への応援コメント
かさね様、夜分遅く失礼します。
最初は「ついに報われる瞬間が来た!」と、段ボールをのぞく永遠くんと同じ気持ちで胸がふくらんでいました。それだけに、その後の空気の変わり方が本当に見事でした。
私が特に好きだったのは、赤木さんが妙に明るく話しかけてくる場面です。あの不自然なテンションって、隠し事をしている人特有のぎこちなさがありますよね。もうその時点で嫌な予感が背中をよぎっていたのに、それでも希望を捨てきれない永遠くんが切なかったです。
しかも箱が消えた瞬間は、目の前にいたと思ったら猛スピードで背後へ回り込み、背中を狙って急降下してくるドローンみたいな衝撃でした。最後の50円は笑ってしまったのに、その笑いの奥がじわっと苦く残る、この落差が本当にクセになります😆
何が言いたかったかというと、ドローンの操縦が上手くなるまで時間がかかりそうなので、Instagramはまだ時期尚早だということをお伝えしたかったのです😭
それでは、また。
作者からの返信
瑞唏さま、コメントありがとうございます!
最初に「ついに報われる瞬間が来た!」と思っていただけたとのことで、とても嬉しいです!
永遠と一緒に期待していただいた分、そこからの急降下もより強く感じていただけたのかなと思います(*´艸`*)
赤木の不自然な明るさにも触れてくださりありがとうございます!
まさに、隠し事をしている人特有のぎこちなさを出したかった場面でして。
本人なりに必死にごまかそうとしているのですが、隠しきれていないんですよね💦
そのせいで余計に嫌な予感が漂ってしまうという(;´∀`)
箱が消えた瞬間を、背後へ回り込んで急降下してくるドローンみたいな衝撃と表現していただけて笑ってしまいました🤣
あの50円オチは、笑えるけれど永遠にとっては本当に洒落にならない現実でもあるので、「笑いの奥がじわっと苦く残る」と言っていただけて、まさに狙いたかった落差を受け取っていただけたようでありがたいです!
そして最後のドローンのお話。
Instagramは時期尚早とのこと、了解いたしました!
でも、瑞唏さまがいつかドローンで撮られる空の景色、できることならぜひ拝見してみたいです。
どうか無理のないペースで、楽しみながら練習なさってくださいね!
気長に、そして密かに楽しみにお待ちしております😊
いつも温かく、そして楽しいコメントを本当にありがとうございますm(_ _)m✨️🍧🌸
第5話 行ってきます!への応援コメント
牛河かさね様
第二部スタートですね。
コミカルな描写の裏で確実にシリアスな伏線が積み上がっていて配分が絶妙です。
永遠君……スタート早々に不幸体質全開で本当に可哀想です…
柄の悪い少年は本当に大人しくしていて下さい。逆恨みはよくない。
そして春霞ちゃん!瑠璃乃ちゃんにはライバルの予感ですね(恋愛脳で申し訳ないです)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
第二部、ここからスタートになります!
開幕から読んでくださり、とても嬉しいです(≧▽≦)/✨️
今回は朝のドタバタや富美子さんのズレた反応など、かなりコミカル寄りに始めましたが、その裏では少しずつ不穏なものも積み上がっていく回になっています。
その配分を感じ取っていただけてありがたいですm(_ _)m
永遠は本当に、スタート早々から不幸体質全開ですね(;´∀`)
昨日あれだけ大変な目に遭ったばかりなのに、またすぐエイオンベート案件で、しかも報酬額に目を奪われて恐怖を一瞬忘れてしまうあたり、彼も案外たくましかったりして💦
柄の悪い少年についてもありがとうございます。
本当に大人しくしていてほしいところですね……😰
目立ちたい、認められたいという気持ちが変な方向に向いてしまっている子なので、永遠たちにどう関わってくるのかも見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m
そして春霞にも反応していただけて嬉しいです!
恋愛脳、むしろ大歓迎です✨️
瑠璃乃にとって、永遠の過去の中にいる女の子という存在は、まだ自分でもうまく整理できない感情を呼び起こすものになっているのだと思います。
それがライバルなのか、別の形の揺らぎなのか……そのあたりもシリーズで少しずつ描いていけたらと思っています!
ここから永遠と瑠璃乃の関係も、また少し違った形で動いていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m🍧
第52話 舐めプへの応援コメント
コメント失礼します。
瑠璃乃に何かを伝えたいながらも、うまく言葉にできない永遠の葛藤は印象的でした。
そして圧倒的なまでの攻防の描写。
牛河さまの腕が光りましたね。
「たわんで萎む」なんて表現は個人的に好きです。
制限された状況にもかかわらず、エイオンベートによる多彩な攻撃に対応する瑠璃乃の姿はたのもしいものです。
ほとんど最小限の動きだけで回避する冷静な瑠璃乃は素敵すぎます。
博士と赤城さんの解説でようやく速度を理解できるほどですから、これはもうよほどの攻防なのでしょう。
怒りが、爆ぜるーー
じつに素敵な表現だと思います。
この熱い攻防を引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
永遠の葛藤に触れていただけて嬉しいです!
瑠璃乃の言葉に何か引っかかるものを感じながらも、うまく言葉にできない。
何か伝えたいのに、戦いに向かう彼女を引き止めるわけにもいかない。
そういう永遠らしい不器用さを書きたかった場面でもあったので本当に!
そして戦闘描写についてもありがとうございます!
瑠璃乃の強さを見せつつ、周囲に人がいるために全力を出しきれないという制限もあるので、その中でどう戦わせるかかなり悩みながら書いていました💦
エイオンベートの攻撃も単純な力押しではなく、ずる賢さや執念が出るようにしたかったので、多彩な攻撃と受け取っていただけてありがたいですm(_ _)m✨️
「たわんで萎む」や「怒りが、爆ぜる」も拾っていただけて、とても嬉しいです!
戦闘の勢いや熱量をどうにか言葉にしたかった部分なので、好きだと言っていただけると本当に励みになります(≧▽≦)/
瑠璃乃は頼もしく見えますが、今回はただ圧倒して終わる相手ではなく、エイオンベート側にも強い怒りや執着があって。
博士や赤木の解説を挟まなければ分からないほどの速度で、二人がどんな攻防を繰り広げているのか。
その熱さを感じていただけたなら、最高に嬉しいです(≧▽≦)/✨️
ここからさらに戦いが動いていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m🍧
第51話 聖者の祈りへの応援コメント
コメント失礼します。
圧倒的な強敵を前にした絶望感と、瑠璃乃の登場で希望へ向かう流れが素敵でした。
永遠とのやり取りでいい具合に緊張がやわらぎ、信頼関係が伝わってきます。
知性もあるエイオンベートの笑貌ーー
隊が壊滅状態の中で、博士や赤木さんを含め、それぞれが自分の役割を果たそうとする姿勢がいいですよね。
戦闘の熱気と迫力が伝わってきてゾクゾクします。
さらに「守る」という瑠璃乃の決意が印象的で、やはり続きが気になる場面でした。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で誠実なコメントありがとうございます!
絶望的な状況から、瑠璃乃の登場で少しずつ希望が見えてくる流れを感じ取っていただけて嬉しいです!
今回は、赤木隊がかなり追い詰められている状態で💦
隊員たちはボロボロで、赤木も負傷し、博士や弥生もギリギリの中でそれぞれ自分にできることをしていて。
そんな中で瑠璃乃が間に合ったことで、ようやく空気が変わる場面にしたかったので、そこを受け取っていただけてありがたいですm(_ _)m
ただ、今回のエイオンベートは知性もあり、ただ暴れているだけではない相手なので、瑠璃乃が来たからといって簡単には終わらない強敵でもあって……。
笑貌や仕草から、嫌な知性や悪意のようなものが伝わっていたなら嬉しいです!
永遠とのやり取りにも触れてくださりありがとうございます!
かなり緊迫した戦場ですが、永遠が落ちてきたり、赤木と少し言葉を交わしたりすることで、ほんの少しだけ息をつける空気も入れたいと思っていました。
その中で、永遠と瑠璃乃の信頼関係も少しずつ見えてくるといいなって(;´∀`)
そして瑠璃乃の「守る」という決意。
彼女にとって、永遠を守ることはただの仕事ではなく、今の自分の在り方そのものに近いものになっているのかもしれません。
ここから本格的に戦いが動いていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m🌸
第97話 エピローグへの応援コメント
二作目も楽しませてもらいました。
静かな余韻がとても心地よいです。
ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございますm(_ _)m
もの凄く光栄です!
静かな余韻が心地良いと言っていただけて、とても嬉しいです!
本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️
第50話 いそげヒロインへの応援コメント
コメント失礼します。
エイオンベートの圧倒的な攻撃力に苦戦を強いられてますね。
博士の作戦による盾はお見事でしたが、それでも相手が強すぎる。
そんな中、赤木さんの姿はじつにたのもしいです。
まさに隊長としての意地といったところでしょうか。
シリアスな危機的状況でも、対話でやわらかな空気も吹き込まれ、バランスが最高ですね。
こういう状況で書き手としてバランスをとるのは、本当にむずかしいものですよね。
筆致の高さを感じるものです。
エイオンベートの表情の変化を見逃さなかった博士。
起死回生にもつながりそうな何かを探り当てた模様。
お嬢ちゃんたちの到着もポイントになってくるのか…
緊張感が高まる状況を引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
励みになります✨️
エイオンベートの圧倒的な強さを感じていただけて嬉しいです!
博士の盾で、ようやく防げるようにはなったものの、それでもあくまで急場しのぎでしかなく、相手の方が一枚も二枚も上という状況で。
隊員たちも必死に踏ん張っていますが、まともに受ければ吹き飛ばされ、少しでも崩れれば腕や脚が持っていかれる。
まさに防戦一方の戦いになっています😿
赤木についてもありがとうございます!
彼は決して万能な隊長ではありませんが、それでも部下を死なせないこと、現場を投げ出さないことだけは絶対に譲らない人なのだと思います。
追い詰められて情けない叫びも上げますが、それでも最後まで隊長として立っていようとする姿を書きたかったので、頼もしいと言っていただけてありがたいです!
シリアスな危機の中での空気感にも触れてくださりありがとうございますm(_ _)m
重くなりすぎる場面だからこそ、赤木や博士たちのやり取りで少し息ができる余地を作りたいと思って。
そのバランスを感じ取っていただけたこと、とても励みになります✨️
そして、博士が気づいたエイオンベートの変化!
あの反応は、今回の相手がただ暴れているだけの存在ではないことを示す大事な違和感でもあります。
それがどう戦況に関わってくるのか、そして瑠璃乃たちが間に合うのか。
ここからさらに正念場になりますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m✨️🍧🌸
第49話 何事をも貫く矛と何事をも防ぐ盾への応援コメント
コメント失礼します。
部下の方が義体強化によって生きていてよかったです。
並々ならぬ自己犠牲の精神があったみたいですね。
戦況のほうは厳しそうですが、博士の言葉は希望が見えましたね。
まさに盾と矛ーー
これは興味深い展開です。
読みながら、人間とは何かについて考えさせられる。
そんな描写が素晴らしいですね。
エイオンベートにどう立ち向かっていくのか。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
隊員の無事にホッとしていただけて嬉しいですm(_ _)m🌸
かなり衝撃的な切断描写になってしまいましたが、彼らもただの機械ではなく、自分たちなりの信念や覚悟を持って戦っている存在として描きたかったので、自己犠牲の精神を感じ取っていただけてありがたいです(´;ω;`)ウッ…
赤木に心配をかけたくないから黙っていた、というところにも、彼らなりの優しさや不器用さが出ているのかなと思っていて。
ただ、その自己犠牲精神が赤木にとっては心配の種でもあって……。
そして「人間とは何か」という部分にも触れていただきありがとうございます!
脳だけが生身で、体は義体。
それでも彼らは人間として生きたいし、人間として扱ってくれる仲間のために戦いたい。
そのあたりは、この隊員たちを書くうえで大切にしたい部分でした。
戦況は、かなり厳しいですが、博士の言葉でようやく一筋の光が見えてきました!
何事をも貫く矛に対して、何事をも防ぐ盾をぶつける。
まさに矛盾。
この無茶とも言える策で、赤木たちがどう踏み止まるのか。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
いつも本当にありがとうございますm(_ _)m✨️🍧🌸
第48話 別離たれる心臓への応援コメント
コメント失礼します。
エイオンベートの見せ方がとても巧みでしたね。
博士の危険視や赤木さんの様子などから、これまでと違うことがよく伝わってきました。
そんな博士の葛藤もあり、戦闘前から心理戦の様相が面白いです。
そして赤木さん、見せどころですね。
部下への配慮も見られ、熱いものを感じました。
機械だからこその生々しさと言いますか、描写はグッと迫るものがありました。
まさに圧倒的な戦闘。
隊員のことは無念ですが、ここで耐え抜いてほしいところです。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
今回のエイオンベートの異様さや危険度を感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
これまでの相手とは違い、今回は出現時点から知性や意図のようなものを持っている存在として描きたかったので、博士や赤木の反応から「これはまずい」と伝わっていたならありがたいですm(_ _)m
博士の葛藤にも触れてくださりありがとうございます!
ただ目の前の敵を倒せばいい、というだけではなく、永遠と瑠璃乃に何を背負わせるのか、何を委ねるのかという部分で、博士自身もかなり揺れている場面でした。
そして赤木にとっても、ここは本当に踏ん張りどころです!
自分の判断ひとつで部下たちを危険に晒す立場でもあり、それでも動かなければ被害が広がってしまう。
その重さを背負いながら戦っている人物として描きたかったので、部下への配慮や熱さを感じていただけて嬉しいです✨️
隊員の描写についてもありがとうございます!
全身義体だからこその無機質さと、それでもそこに確かに命がある生々しさを出したかった場面でした。
圧倒的な相手を前に、赤木たちがどこまで耐え抜けるのか。
ここからの戦いも、引き続き見守っていただけたら幸いですm(_ _)m
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます(≧▽≦)/🌸
第47話 受肉への応援コメント
コメント失礼します。
永遠と瑠璃乃を丁寧にサポートする赤木隊は素晴らしいですね。
赤木さんはここで挽回しないと!
ナグハートの異常は大きな支障はないという博士の判断ですが、心配ですよね。
弥生の反応もどこか不安げで、何かを抱えている感じがしますね。
そして敵の異様な姿には見入りました。
まさに強烈な威圧感!
隊員の緊張も伝わってきますね。
これはどんな戦闘になるのか…
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
赤木隊のことを素晴らしいと言っていただけて嬉しいです!
赤木にとっては、まさにここが挽回の場で。
前回までの失態もあり、本人としても後がない状況ですが、それでも永遠と瑠璃乃のために動こうとしてくれるところは、彼らしい部分なのかなと思っています😊
隊員たちも少し賑やかではありますが、やるべき時にはしっかり支えてくれる頼もしい面々です(๑•̀ㅂ•́)و✧
ナグハートの異常についても触れてくださりありがとうございます!
博士は「大きな問題はない」と判断していますが、おっしゃる通り、どこか引っかかるものは残る状態ですよね💦
弥生もそれを完全には流しきれていないので、あの少し不安げな反応を拾っていただけて嬉しいです!
そして今回のエイオンベートは、これまでとはまた違った雰囲気の相手として描きました!
巨大ではないのに、そこにいるだけで圧を放つような存在にしたかったので、強烈な威圧感を感じていただけてありがたいですm(_ _)m
赤木隊がどこまで踏ん張れるのか、そして永遠と瑠璃乃がどう関わっていくのか。
ここから本格的に戦闘へ入っていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます(≧▽≦)/✨️
第46話 起き上がる害意への応援コメント
コメント失礼します。
物語の雰囲気が新たな流れに入り、少年の憎悪は凄まじいものがありますね。
現実にも影響するほどの力なのですから、相当のものなのでしょう。
そんな中、永遠と瑠璃乃の関係における秘密もポイントになりますね。
真実を共有できない、いじらしさもありますよね。
この章ではどのような展開が起こるのか気になります。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
第四章の始まりということで、ここから少し空気が変わっていきます。
少年の憎悪は、本人の中だけで完結しているものではなく、現実に影響を及ぼしかねないほど膨れ上がってしまっています。
永遠たちにとっても、かなり危険な火種です💦
そして、永遠と瑠璃乃の関係にも触れていただきありがとうございます!
瑠璃乃は永遠を守りたいからこそ言えないことがあり、永遠もまた、瑠璃乃が言えずに苦しんでいることを感じ取ってしまっていて……。
お互いを大切に思っているからこそ、かえってすれ違ってしまう部分を書きたかった場面でした。
「真実を共有できないいじらしさ」と言っていただけて、とても嬉しいです!
この章では、その秘密や願いが二人にどう影響していくのかも大きな軸になっていきます!
第四章も、引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m🌸
第45話 ガルガモファミリー出陣すへの応援コメント
コメント失礼します。
追い詰められたリーダー赤木さんの覚悟と切迫感が伝わってきますね。
チームの結束シーンもパワーを感じて頼もしいです。
そんな中、青山のいじりつつ見守るところや、空気をやわらげたりという役割も素敵ですね。
とうとうチーム赤木の出動。
物語の勢いもさらに加速してきた印象です。
これにて第三章は終幕。
引き続き第四章も楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
赤木の覚悟と切迫感を感じ取っていただけて嬉しいです!
前回まででかなり追い詰められた赤木ですが、それでも自分だけでなく、隊員たちと一緒にこの場所に残りたいという気持ちは本物なので、ここでは彼なりに踏ん張る姿を書きたくて。
チーム赤木の結束も、書いていて楽しい部分でした!
隊員たちは隊員たちで自由すぎるところもありますが(笑)、赤木を慕っている気持ちも、彼と一緒に戦う覚悟も本物なのだと思います!
青山についてもありがとうございます。
彼はかなり口が悪くて意地の悪いところもありますが、赤木を真正面から慰めるのではなく、いじりながら空気を軽くして見送るような距離感の人物として表現できたらいいなって。
あの二人なりの信頼関係が伝わっていたなら嬉しいです✨️
そして、ここで第三章は一区切りとなります。
第四章では、赤木たちも永遠と瑠璃乃も、それぞれの役割を背負ってさらに大きな局面へ向かっていきます。
引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m🌸
第44話 ご指名への応援コメント
コメント失礼します。
社長からの叱責は、赤木さんにとって厳しいものでしたね。
でも社長側からすれば合理的と言いますか、現実的な考えですよね。
一度は解雇の流れになったものの、最後のチャンスを!
これは赤木さんとしても頑張りどころですね!
ただ危険度が相当高いようで、このあとが気になるところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
今回は赤木にとって、かなり胃の痛い社長面談になりました💦
四月一日の言葉は相当に厳しいのですが、おっしゃる通り、社長の立場からすればかなり現実的で合理的な判断でもあって。
理想や気合いだけで済ませられない立場だからこそ、結果を出せなければ切る、けれど必要なら最後の機会も与える、という人物なのかなと思っています。
赤木としては一度は完全に解雇の流れになりかけましたが、ここで最後のチャンスをもらえた形です(๑•̀ㅂ•́)و✧
本人にとっても、隊員たちにとっても、まさに踏ん張りどころだと思います!
ただ、今回のエイオンベートは変換前数値からしてもかなり危険な相手なので、式條博士の判断だけでなく、赤木たちの働きも重要になってきます!
社長から任された“とっておき”がどう作用するのかも含めて、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m✨️
第43話 ドでかい花火を打ち上げてへの応援コメント
コメント失礼します。
ジオフロントの構造がさらに見えてくる描写が興味深かったです。
日本各地と結ぶリニアの線路もステキですよね。
そしてやはり気になるのは赤木の心情。
悪い知らせを予感する空気が漂ってますよね。
そこでの青山の掛け合いが、いいクッションになってて、素敵な関係性が見えました✨
お姉さん好きの隊員たちの熱い言葉と清々しい笑顔が届いてくるようでした笑
赤木の進退は気になるところですが、この後社長によってどのようなことが語られるのか…
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
ジオフロントの構造に触れていただけて嬉しいです!
ハルジオンという会社の規模感や、表向きの都市機能と、その裏側で動いている対特殊自然災害部隊の基地という二面性を出したかったので、興味深く読んでいただけてありがたいですm(_ _)m✨️
日本各地と繋がるリニアも、ハルジオンらしいスケール感を出せるかなと思いながら書いていました!
そして赤木についてもありがとうございます!
今回は彼にとってかなり胃の痛い状況で、悪い知らせを待っているような空気がありますよね💦
青山は青山でかなりクセのある人物ですが、赤木との距離感は書いていて楽しい部分でもあります(*´艸`*)
お姉さん好きの隊員たちも、あの清々しさだけは本物です😆
赤木からすれば、たまったものではないけれど、彼らなりに隊長を慕っている……はずです。たぶん(;´∀`)
赤木の進退、そして社長が何を語るのか。引き続き楽しんでいただけたら嬉しいですm(_ _)m
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます(≧▽≦)/🍧
第24話 最強の一角は空色の瞳から流れることのない涙を零すへの応援コメント
博士の理屈っぽい説明と永遠くん・赤木さんの「分かったふり」の掛け合いに思わず笑ってしまいました。あの絶妙な温度差があるからこそ、その後の瑠璃乃ちゃんの切なさがより胸に響きます。
特に印象に残ったのは、ナグハートをフーフーして「おつかれさま」と優しく叩く場面です。宇宙を救うほどの最強の存在なのに、道具を相棒のように労わる姿がとても瑠璃乃ちゃんらしくて好きでした。
そして最後の「ごめんなさい」。涙は流れないのに、読者には泣いていると伝わる描写が本当に美しかったです。エイオンベートを倒した勝利ではなく、同じ宿命を背負う存在を送る鎮魂の儀式のようにも感じました。
そして、今月もギフトありがとうございます!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
博士の説明と、永遠と赤木の分かったふりの掛け合いを楽しんでいただけて嬉しいです😆
あの二人は一応真剣に聞いているのですが、途中から完全に理解が追いついていないですよね💦
博士も博士で、分かりやすくしようとした結果カタコトになってしまうという(;´∀`)
ナグハートをフーフーして「おつかれさま」と労わる場面も拾っていただけて嬉しいです!
瑠璃乃はとても強い子ですが、ただ強いだけではなく、自分を支えてくれるものや一緒に戦ってくれるものを大切にできる子として描きたかったので、そこを瑠璃乃らしいと言っていただけてありがたいですm(_ _)m
そして最後の「ごめんなさい」についてもありがとうございます。
エイオンベートを倒したというより、同じ宿命を持つ存在を見送るような場面にしたかったので、「鎮魂の儀式のよう」と受け取っていただけたことが本当に嬉しかったです✨️
それと、ギフトのことはどうかお気になさらず! 頑張る姿を応援したいだけですので(๑•̀ㅂ•́)و✧
Xの方もありがとうございます!
でも実はXはまだ使い慣れていなくて、もし失礼がありましたら申し訳ありませんm(_ _)m💦
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます(≧▽≦)/✨️🍧🌸
第41話 弱くなるならダメだよ?への応援コメント
コメント失礼します。
瑠璃乃のために積極的に動く永遠の姿が印象的でした。
そこには強い意志があり、成長を感じたものです。
ご飯に誘う姿はとてもかわいらしかったです。
(食べたいちょは 笑)
富実子さんの挙手も素敵です!
>伝説のプロレスラーも言ってた ^ ^
そしてきっと瑠璃乃は誰かと一緒にいることを望んでいるのでしょう。
〝いっしょ〟という言葉に重みがありますね。
弱くなるならダメーー
人間になることで失う可能性もあり、むずかしいものですよね。
ともあれ永遠と瑠璃乃の距離が近づく回に、楽しい気持ちになりました。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
永遠が自分から瑠璃乃のために動こうとしているところを感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
これまで受け身になりがちだった永遠にとって、今回の「ご飯に誘う」という行動は、かなり大きな一歩だったと思います。
本人は必死すぎて「食べたいちょは」なんて噛んでしまっていますけれど(;´∀`)
富美子さんも、あそこで自然に手を挙げてくれる人なので、瑠璃乃にとっても少しずつ「家族の食卓」に近づいていくのかなって。
おっしゃる通り、瑠璃乃にとって〝いっしょ〟はとても重い言葉でして。
誰かと同じものを食べて、同じ時間を過ごして、同じ日常の中にいる。
それは彼女にとって、かなり大きな願いなのだと思います。
ただ、人間になることで、やっぱり失うものや弱くなることへの怖さもあって……。
「弱くなるならダメだよ?」という言葉が、二人にとってどう響いていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m
いつも丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます(≧▽≦)/✨️
第21話 列島蒸発への応援コメント
博士の「………………あ」の一瞬、思わず「そこ今気づく!?」とツッコミながら吹きました😂 でも、この場面ってギャグだけじゃなく、天才ゆえに思考が「瑠璃乃を救う」に一点集中してしまう博士らしさが凝縮されている気がします。万能ではなく、大切なものほど視野が狭くなる人間味があって妙に愛おしいです。赤木さんの胃だけは本当に労災認定してあげてください(笑)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵コメントをありがとうございます!
励みになります✨️
まさにそこです(笑)
「………………あ」は書いている私自身も、「今かい!」とツッコミながら書いていました(;´∀`)
ただ、おっしゃる通りで、この場面は単なるギャグというより、博士の人間らしさが一番出ている場面でもありました。
普段は天才で、誰よりも先を読んでいる人なのに、瑠璃乃のことになるとヘンテコなことに💦
今回は完全に「瑠璃乃と永遠を守る」ことばかり考えていて、その結果として周辺被害という大問題を盛大に置き去りにしてしまったようでして(´-﹏-`;)
そして、そのしわ寄せを全身で受け止めるのが赤木です!
たぶん作中で一番胃薬を必要としている人かもしれません( •̀ㅁ•́;)
博士と赤木のやり取りは、シリアスな場面の中でも個人的に気に入っている掛け合いなので、楽しんでいただけてとても嬉しかったです!
引き続き見守っていただけたら幸いですm(_ _)m✨️🍧🌸
第39話 夜空のもとでは仮面を脱いでへの応援コメント
コメント失礼します。
優秀だけど不安定なところがある博士を、弥生が精神的に支えるところが素敵ですね。
大きな局面に立ち向かっていくからこそ、精神的なつながりが大事になりますよね。
そのような細やかな距離感を描く牛河さんの細やかな筆致に感動しました。
この先も現実的な判断力のある弥生が博士の大切な支えになりそうですね。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
この回はエイオンベートとの戦いそのものではなく、その裏側で支える大人達の関係を描きたくて書いたお話でした。
博士は天才肌ではあるのですが、実はかなり気弱で心配性なところがあって、一人だとどんどん悪い方向へ考えてしまう人なんです💦
だからこそ弥生は、能力面というより精神面で博士を支える存在なんです!
おっしゃる通り、大きな局面に向かう物語だからこそ、戦いだけではなく、人と人との繋がりや支え合いも大切にしたいと思いながら書いていました!
また、博士と弥生は長い時間を共にしてきたからこその距離感があるので、その空気を感じ取っていただけてとても嬉しかったです(≧▽≦)/
この先も二人なりの形で、永遠や瑠璃乃を支えていくことになりますので、引き続き見守っていただけたら幸いですm(_ _)m✨️🍧🌸
いつもありがとうございます!
第33話 好きだからへの応援コメント
コメント失礼します。
瑠璃乃の愛情に迫る回でしたね。
単なるプログラムではなく本人の感情…
真っ白なキャンパスやハーレム系のたとえもわかりやすかったです。
好きだから変わろうとする…
まさに物語の核心とも言えそうな空気を感じました。
となると、次の博士の告白が気になるところですね✨
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通り、この回は瑠璃乃の気持ちや在り方に少し踏み込んだ回でした。
アザレアージュという存在はどうしても設定や仕組みから説明されがちなのですが、それだけではなく、一人の存在として何を感じ、どう変わっていくのかも描きたかったので、「単なるプログラムではなく本人の感情」と受け取っていただけてとても嬉しいです!
「好きだから変わろうとする」という弥生の言葉は、実は私自身もこの章の大事な部分のひとつだと思っているんです。
人でもアザレアージュでも、誰かを大切に思うからこそ変わろうとする……その積み重ねが瑠璃乃という存在を形作っているのかな、と。
そして、おっしゃるように、ここから先は博士の告白です💦
永遠にとっても、瑠璃乃にとっても、大きな意味を持つ話になりますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます😊
第31話 100数えたら出ておいでへの応援コメント
コメント失礼します。
前半の笑いから後半の理不尽な契約への落差が爽快すぎます!
ほんとコメディ全開でしたね!
タオル一枚の永遠(笑)
ただ、どうやら契約そのものに問題があったみたいですね。
終始歯切れのわるい博士…
うーん、どうなっていくのでしょうか。
続きが気になります。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
今回はかなりコメディ寄りのお話でしたけれど、楽しんでいただけて嬉しいです😊
タオル一枚の永遠は、本人からすると人生最大級の大事故だったと思います(;´∀`)
博士と弥生さんが母と意気投合している場面も含めて、書いていて楽しい回でした!
ただ、おっしゃる通り、後半からは少し雰囲気が変わってきましたよね。
これまで永遠は「借金を返すために頑張る」という認識で進んできましたが、その前提そのものに色々と問題が見え始めてしまって……。
そして博士の歯切れの悪さも、実はかなり悪い理由があって💦
笑える場面と、笑えない現実。
その落差も含めて楽しんでいただけたなら嬉しいです!
引き続き見守っていただけたら幸いです✨️🍧🌸
第20話 墜ちる天蓋への応援コメント
50km級のエイオンベートが空を覆う場面、なんだか終末系SF映画と特撮のラスボス登場シーンを同時に見ているみたいでゾクゾクしました。巨大さそのものが攻撃になる敵ってやっぱりロマンがありますね。
でも今回いちばん印象に残ったのは永遠くんと瑠璃乃ちゃんでした。恐怖で足がすくむ永遠くんがすごく人間らしくて共感できますし、「がっちゃんこ!」で二人の手を重ねる瑠璃乃ちゃんが可愛すぎます。強さで敵を倒す前に、心で永遠くんを支えているのが尊い……!
巨大な天蓋よりも、この二人の絆のほうがずっと大きく感じられました🫶
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
50km級のエイオンベート、巨大すぎてどう描いたものかと思いながら書いていたので、終末系SF映画や特撮のラスボス登場シーンみたいと言っていただけて、とても嬉しいです!
巨大さそのものが脅威になる敵、やっぱりロマンがありますよね(。>﹏<。)
そして永遠と瑠璃乃のことも丁寧に見てくださりありがとうございます!
永遠はどうしても怖がってしまう子ですが、それでも誰かの力になりたい気持ちは持っていて、瑠璃乃はその気持ちをちゃんと拾って背中を押してくれる子なのかなと思っています。
「がっちゃんこ!」も気に入っていただけて嬉しいです(笑)
巨大な敵に立ち向かう前に、まず心を支える。
この二人らしい戦い方として描きたかった部分なので、絆の方が大きく感じたと言っていただけて本当にありがたいです!
引き続き、二人を見守っていただけたら嬉しいです😊✨️
編集済
第28話 手放し難い違和感への応援コメント
コメント失礼します。
金髪少女の謎が明らかになりつつある中、古谷と新垣の様子が興味深かったです。
特にコメディタッチも交えた新垣のキャラクター造形は素敵です。
そしてまさに現代社会の未来を示唆するかのような描写の数々。
何が本物で、見えている物への信頼を考えさせるものですよね。
最後に「永遠」に関する伏線もお見事。
これにて第二章は終幕ですね。
引き続き第三章も楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
古谷と新垣のやり取りを楽しんでいただけて嬉しいです😊
二人は本筋から少し離れた立場の人物ですが、だからこそ世界の見え方や空気感を伝えてくれる存在として描いていました!
新垣は本人なりに真面目なのにどこか抜けていて、書いている側としても動かしやすく楽しいキャラクターなんです(*´艸`*)
また、ディープフェイクや記録媒体の話にも触れていただきありがとうございますm(_ _)m
この世界では技術が大きく発展しているからこそ、「何を本物と信じるのか」という問題も避けて通れないだろうなと思いながら描いていました。
そしてラストの「永遠」に気付いていただけて感謝ですm(_ _)m
第二章はここで一区切りとなりますが、ここから第三章では物語もさらに大きく動いていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!✨️
第26話 終わることなき胸突き八丁?への応援コメント
コメント失礼します。
冒頭からなんだかワクワクする展開。
そして期待していたのもつかの間、
ご、50円…
弥生の言い方もまたおかしみがあって笑
それにしても瑠璃乃の「モヤシ買える」発言が凄すぎます。
ほんと、ガキの使いじゃあらへんで、ですよね😊
落差度抜群なコミカルな展開が爽快でした。
話の運び方のバランスが最高でございます!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
まさにこの回は、永遠と一緒に読者さんにも「ついに借金返済の目途が立つのか!?」と期待していただいてからの急降下を狙っていました(*´艸`*)
なので50円に辿り着くまでの流れを楽しんでいただけて、とても嬉しいです😊
弥生も内心かなり申し訳なく思っているのですが、あの状況で「ご……50円になりまぁす♪」と頑張って取り繕っているのがまた(;´∀`)
瑠璃乃は悪気ゼロで永遠を褒めているのですが、「モヤシが買えるね!」は完全にトドメでした😆
シリアスが続いた後だったので、思い切り落差のあるコミカル回にしたかった場面だったんです。ですので楽しんでいただけて嬉しいです(≧▽≦)/✨️
第97話 エピローグへの応援コメント
最後まで読ませていただきました。
魅力的なキャラが多くて楽しかったです。私は博士が特に好きでした。ちょっと抜けた感じのあるお茶目なキャラが好みで、それでいて心にも芯があることがわかって、さらに好きになりました。
瑠璃乃が葛藤の末に人になる展開にも夢中になりましたし、人間の体を手に入れたことで起こる現象もしっかり考えられていて、SF的な深みがあることもすごいと思いました。
とても楽しませていただきました!!
これにて三作読了。最新作も楽しみにしています!
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、本当の本当にありがとうございました!
こうして応援コメントをいただけるのも嬉しいのに?さらにはレビューまで……。
感謝してもしきれません(´;ω;`)ブワッ
そして何より、三作すべてを読了していただき、心から感謝いたしますm(_ _)m
博士を気に入っていただけて嬉しいです!
あの人は優しくて、お茶目でどこか抜けている一方、自分なりの信念だけは決して曲げない人物として描いていたので、その部分まで受け取っていただけて筆者冥利に尽きます!
瑠璃乃についてもありがとうございます!
彼女が葛藤の末に選んだ答えと、人間の体を得た後の変化は、この物語で特に大切に描きたかった部分でした。
だからこそ、そこにSF的な深みを感じていただけたことも、とても嬉しく思っています!!
そして、永遠と瑠璃乃の物語を一作目からここまで見届けてくださったこと、本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️
長い旅路でしたが、こうして最後までお付き合いいただけたことが何よりの励みです。
最新作も楽しんでいただけるよう頑張りますので、これからも見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍧🌸
第17話 陰日向でしか咲けなくてもへの応援コメント
コメント失礼します。
いいタイトルですね。
陰日向でも適材適所。
赤木の言葉、とても素敵な考え方だと感じます。
伏し目がちなところも、むしろ言葉に力が加わった感じがしました。
こういう描写はとても微妙なさじ加減となりますので、伏し目がちにするという一文を置けるのはもうセンスです。
最後、瑠璃乃のVサイン、素敵でしたね。
日陰者の方が輝けたりするような気持ちになりました。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
タイトルまで拾っていただけて嬉しいです!
この回はまさに、「陰日向でしか咲けなくても」という言葉に込めたテーマを描きたかったんです。
永遠をはじめ、ペネトレーターの子達は決して表舞台に立つ存在ではありません。
けれど、だから価値がないわけでも、劣っているわけでもなくて。
誰かを支える役割にも、その人にしか咲けない場所にも、ちゃんと意味があるんだという思いは強く込めていて。
そして赤木は、そういうことを理屈ではなく実感として理解している人間なんです。
また、「伏し目がち」の描写に触れていただけたのも嬉しかったです!
まさにおっしゃる通りで、少し言葉を選びながら話している空気感や、赤木自身の実感を乗せたかった場面でした!
こういう細かな部分まで受け取っていただけると、本当に筆者冥利に尽きます😊
そして最後の瑠璃乃のVサイン(*´艸`*)
あの子は本人なりに大真面目なんですが、いるだけで少し空気を明るくしてくれます😄
「日陰者の方が輝けたりする」
そのお言葉、とても素敵だなと思いました!
引き続き、彼らがそれぞれの場所でどう咲いていくのか見守っていただけたら嬉しいです✨
コメント失礼します。
やはり対話が軽やかで、物語のシリアスさと柔らかさと深みのバランスをとても上手に取られているのがわかります。
このような技量は一朝一夕では身につかないものなので、牛河さんのこれまでの地道な歩みを想像するばかりです。
さて今回ですが、赤木の奮闘と、社長の恐々しい一面に「おおっ」となりました。
そして瑠璃乃ちゃんの底の深さは、相当なものみたいですね。
永遠くんと瑠璃乃ちゃんが戦ったのが、これまたすごいものだったみたいで…。💦
どんどん物語に深みが出てくる感じもまた、読んでいて心地いいです😊
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます😊
励みになります✨️
対話のテンポや、シリアスと柔らかさのバランスをそんなふうに感じ取っていただけて、本当に嬉しいです!
しかも、「一朝一夕では身につかない」
と言っていただけたのは、とても光栄でしたm(_ _)m💦
自分なりにずっと、重たい話でも読者さんが息苦しくなりすぎないよう、逆にコミカル一辺倒にもなりすぎないよう、会話や空気感の抜き差しは意識して書いてきたので、そこを受け取っていただけたのがすごく励みになります😊
本当に泣くほど嬉しいです(´;ω;`)ウッ…
今回の赤木は、かなり胃に穴が開きそうな立場でした(;´∀`)
四月一日は普段、飄々として掴みどころのない人物ですが、本気で怒ると、笑顔のまま圧をかけてくるタイプで😰
そして瑠璃乃についても、おっしゃる通り、まだまだ底が見えていません。
赤木や青山クラスの人間が驚く時点で、
「普通ではない」というのが少しずつ見えてきた回でした。
永遠自身もまだ、自分がどれほど大きな存在と関わっているのか、ちゃんと把握しきれていないというか💦
物語はここからさらに、優しさだけでは済まない部分や、彼女達の過去、世界の奥行きにも踏み込んでいきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第11話 大人が決めることじゃない。二人に選んでほしいんだへの応援コメント
コメント失礼します。
四月一日と式條が思い描くものの違いが、とても鮮やかに示されていましたね。
理想があるかぎり、それが完璧に一致することはむずかしい。
これはどのような環境でも起こり得る当然の摂理みたいなものなので、そのことがリアルに表現されていて、読みながら微笑ましい気持ちになりました。
語気が荒くなり沈黙が広がるところは、本当に緊張感がたっぷり伝わってきました。
そのあたり、女性陣の笑みは、余裕の貫禄さえ感じますよね😊
寧々さんはやはり、なかなかの圧倒感ですね(笑)
このような人物が物語に一人いるだけで、グッと場が締まるといいますか、安定感が強まりますよね。
たしかに読みながらも、彼女の周囲だけ気温が変わったように感じるのですから、まさに描写力ですね。
この回において、対話だけでこれほど見せれる技に驚きです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
四月一日と式條の違いを丁寧に受け取っていただけて、とても嬉しいです!
二人とも「誰かを救いたい」という根っこの部分は近いのですが、だからこそ逆に、何を優先するか、どこまで介入するべきかで考え方がズレていって。
おっしゃる通り、理想があるからこそ衝突する、でも完全に否定し合っているわけではない……そんな関係性を書きたかったので、そこを感じ取っていただけて本当にありがたいです✨
そして女性陣😆
あの場、実は男性陣の方がだいぶ感情的ですよね。対して弥生や寧々は、一歩引いた位置から空気を見ているので、あの温度差が独特の緊張感になっていたのかもしれません😊
寧々についてもありがとうございます!
彼女は「空気を締める役」としてかなり意識して配置しているキャラなので、存在感を感じていただけたのが嬉しかったです!
特に、
>彼女の周囲だけ気温が変わったように感じる
という表現、すごく嬉しく拝見しました✨
対話中心の回だったので不安もあったのですが、こうして楽しんでいただけて安心しました!
引き続き、永遠たちの物語を見守っていただけたら嬉しいです😊
第19話 やきもち?への応援コメント
瑠璃乃ちゃん、「おモチを焼いてただけ」理論が可愛すぎて、読んでるこっちの情緒まで焼かれました……!
しかも夫婦墓まで一気に飛躍するの、ツンデレの挙動というより純情バグなんですよね。永遠くんの「困ったように笑う」がまた優しすぎて、二人の距離感が尊い……。永遠くんが少しずつ「守られる側」から「支える側」へ意識が変わっていく流れ、瑠璃乃ちゃん否定すればするほど永遠くんへの好意が溢れてて、読んでるこっちのHPが削られました。可愛すぎる❤︎
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
「おモチを焼いてただけ」理論、完全に瑠璃乃の純情バグが発動してました😆
本人は必死に否定しているのに、どんどん言葉のスケールだけ大きくなっていくので、書いている側としても、
「夫婦墓!?」ってなりながら書いてました(*´艸`*)
しかも瑠璃乃、恋愛感情そのものへの理解がまだかなり幼いので、好きを隠そうとすればするほど、逆に全部漏れ出してしまうみたいで(;´∀`)
そして、そんな瑠璃乃を見て、永遠が困ったように笑うのは、彼自身が瑠璃乃を否定したくない、受け止めてあげたいと思っているからみたいです😊
おっしゃる通り、この辺りから永遠も少しずつ、「守られるだけ」ではなく、「自分も誰かを支えたい」と思い始めているみたいです。
だからこそ、赤木の言葉や、瑠璃乃の想いが、ちゃんと永遠の中に届いているのかなって。
HP削られたと言っていただけて嬉しいです(笑)
これからも二人は、尊かったり、頬笑ましかったり、時々しんどかったりしながら、少しずつ距離を縮めていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍧🌸
第10話 社長の猫かぶりへの応援コメント
コメント失礼します。
特徴的な菱形のエレベーターがカッコよくて好きです。
描写もとても丁寧でステキですね✨
片道10分というのも、まさにこの世界ならではでグッときますね。
東京にワシントンに、とホントご多忙ですね。。
そして秘書、こわ…でも仕事ができる有能さがピシャリと伝わってきますね。
>耳がツーンとなるのが苦手で
かわいい、でもわかります笑
もう秘書の天井吊り下げ発言といい、ユーモアのバランス最高です!
そして式條とのやりとりは、瑠璃乃のことに迫ってましたね。
時おりの対話がおかしくて、クスッとなりました😊
そして式條の難解すぎる説明…笑
ひとつの流れでこれほどの色を出せるのは、まさに牛河さんの筆致的巧みさを感じました。
さてこのあと、どう進んでいくのか…
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
菱形のエレベーター、気に入っていただけて嬉しいです!
あそこは「この世界ならではの移動感」を出したくて、かなり映像を思い浮かべながら書いていました✨
片道10分なのに「帰れません」が成立してしまうのも、技術は進歩しても、偉い人ほど忙しいという、ある意味すごく現実的な部分なのかなって(笑)
秘書も怖いですよね😂
でもあの人、社長が絶対サボるの分かってるので、先回りして全部包囲してくるタイプなんです。たぶん社長が一番頭上がってません💦
あと、「耳がツーンとなるのが苦手で」
に共感いただけて安心しました!
四月一日、ああ見えて地味に情けないところ多いので(;´∀`)
式條との会話も楽しんでいただけて嬉しいです!
あの二人、「理屈っぽいロマンチスト」と「現実主義の皮肉屋」なので、会話させると自然とああいう空気になるんです(*´艸`*)
そして式條の説明。本人は毎回めちゃめちゃ分かりやすく話してるつもりなんですが、だいたい途中から難解になります💦
SF設定や重めのテーマも扱っている作品なんですが、ずっと張り詰めるより、クスッと笑える温度感や、人間臭いやり取りを混ぜながら進めたいと思っているので、そこを楽しんでいただけたのが本当に嬉しかったです(≧▽≦)/
引き続き、四月一日たちや、瑠璃乃と永遠の関係、ハルジオンの真実も少しずつ見えてきますので、のんびり楽しんでいただけたら嬉しいです✨
編集済
第18話 僕らが僕らの理由への応援コメント
うわぁ……今回、完全に“神回アニメの中盤回”の空気でした!!
エルイオンとかアザレアージュの設定がめちゃくちゃSFしてるのに、その根っこに「誰かを好きになる気持ち」があるの、ズルいくらい刺さります……。博士の罪悪感と瑠璃乃ちゃんの笑顔の対比、静かなのに感情が重たくて、脳がじわじわ焼かれる感覚でした。
あと永遠くん、お前ーーっ!!弥生さんにデレデレしてる場合じゃない!!(笑) でも17歳男子の解像度がリアルすぎて逆に好きです。からの、瑠璃乃ちゃんの「胸の真ん中がモヤモヤするの」で完全にやられました。これ、もう実質ラブコメ覚醒イベントですよね!?無自覚ヤキモチ系ヒロイン、大好物です!!
そしてモデル・オボン、名前がゆるいのに説明は超SFで、脳が追いつかなくて、ずっとニヤニヤしっぱなしでした🥴
あとギフトもありがとうございました!
こちらこそ、いつも楽しく読ませていただいてます。
こうして感想を送り合えること自体が、励みになります♪
作者からの返信
こちらこそ、ギフトに感想まで本当にありがとうございますm(_ _)m✨️🍧🌸✨️
毎回ものすごく丁寧に読み込んでくださっていて、めちゃめちゃ励みになっています!
しかも今回、「神回アニメの中盤回」って表現、嬉しすぎました(´;ω;`)ブワッ
まさに今回は、SF設定と感情の揺れが噛み合ってくる転換点みたいな回を目指していたので、そこを感じ取っていただけて、もの凄く嬉しいです!!
エルイオンやアザレアージュの設定って、かなりSF寄りではあるんですが、結局この作品で一番書きたいのは、「誰かを想う気持ち」で。
だから、博士の罪悪感や、瑠璃乃の笑顔、永遠の情けなさや嬉しさ、そういう人間臭い部分を拾っていただけたのが本当に嬉しかったです!
あと永遠、お前ーーっ!!(笑)
弥生さん相手にデレデレしすぎですよね💦
でも、17歳男子としてはむしろ正常寄りなんです……たぶん……(;´∀`)
そして瑠璃乃の「胸の真ん中がモヤモヤするのかな?」は、はい、完全にラブコメ覚醒イベントです✨
あの子、自分の感情にはめちゃくちゃ鈍くって(*´艸`*)
モデル・オボンも気に入っていただけて嬉しいです!
ハルジオンって、「技術は超SFなのにネーミングがゆるい」みたいな文化がある会社なので、ああいう温度差は今後もいっぱい出てきます(*ノω・*)テヘ
改めまして、いつも本当にありがとうございます!
感想をいただけるたび、「ちゃんと届いてるんだなぁ」って励みを貰っています😊✨
引き続き、永遠と瑠璃乃たちを見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/🌸
第8話 社長の挨拶への応援コメント
コメント失礼します。
おおっ、マスオさんみたいなおじさんがハルジオンの社長さんでしたか(驚)
新人教育の一環と割り切る古谷は、大変ですね…
とその説明で読者に伝えていくところが、牛河さんの粋なところ。
(読者はみな、新人記者さんみたいなものですもんね)
にしても古谷さん、だいぶおかんむりだったみたいで、ほんとお疲れ様です。
そして社長の第一声…
こ、これは…
シュールな展開の幕開けでしょうか。
牛河さんのなんともユーモラスなサービス精神に、1日の疲れが一気に吹き飛びました😊
先も楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます😊
励みになります✨️
そうなんです。天下のハルジオン社長なのに、「そのへんに居そうなおじさん」を目指しました(*´艸`*)
そしておっしゃる通り、「なんにも分かってない新人新垣」を古谷が叩き起こしながら説明する形にすると、会話として流れやすくなるかなと思って書いていました!
なので、そのあたりを汲み取っていただけたのがすごく嬉しいです(≧▽≦)/✨️
古谷はたぶんこの日、「新人教育手当ほしい……」って思ってます(笑)
そして社長の第一声ですが……
はい、空気は盛大にやらかしました😆
この作品、シリアスも多いのですが、「重いからこそ、笑えるところは全力で笑いたい」という気持ちで書いているので、疲れが吹き飛んだと言っていただけて本当に嬉しかったです✨
引き続き、楽しんでいただけたら幸いですm(_ _)m🌸
第6話 先輩記者のありがたいお話 その1 後輩は早くも飽きているへの応援コメント
コメント失礼します。
序章は実に読み応えがあり、楽しみながら読み進めております。
たしかに「梅恋し」とはまた違った永遠と瑠璃乃の空気感があるので、彼らのいろんな表情を楽しめるお得感を感じております😊
(17億借金にはたまげましたが…笑)
永遠くんのお母さん、素敵ですね。
そして第一章に入り、地下に広がる世界はゾクゾクワクワクですね。
章の立ち上げということもあり、地の文による丁寧な説明に物語の謙虚な姿勢を感じつつ、世界観に圧倒されたり、ポップな対話にクスッとなったり、まさに牛河さんワールドですね😊
ハルジオンすごし…
スケールの大きなものを見る(読む)快感は、何物にもかえがたく貴重です✨
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
序章から丁寧に読んでいただけて、とても嬉しいです!
しかも『梅恋し』との空気感の違いまで感じ取っていただけて、「ああ、ちゃんと届いてるんだなぁ……」と感激しております✨
永遠と瑠璃乃は、同じシリーズの中でもかなり体温が違う二人なので、その距離感や会話の空気を楽しんでいただけて本当に嬉しいです😊
17億は……はい、筆者も「やっちゃったねこの博士……」と思いながら書いてました(;´∀`)
そして第一章のジオフロントまわりもありがとうございます!
あそこは、「説明パートなのにワクワクできる」を目標にしていたので、ゾクゾクしていただけたのが何より嬉しいです✨
ハルジオンは、「もし未来技術が本当に社会に浸透したら、人間の生活や価値観はどう変わるのか」を考えながら組み立てているので、スケールを読む快感と言っていただけたのは、とても励みになります! ありがとうございますね!
『牛河ワールド』というお言葉まで、本当にありがとうございます🌸
これからも楽しんでいただけると幸いですm(_ _)m✨️
第1話 夢ではない現実へへの応援コメント
牛河かさねさま、おはようございます。
わたくしはシリーズものを途中から読ませていただいておりましたので、こちらの瑠璃乃と永遠の物語を拝読させていただきますね。
すでにワクワクしております。
あらすじも拝見しましたが、やはりとても魅力的ですね。
ゆっくり楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こちらの2作目まで来ていただけるなんて、本当に嬉しいです(´;ω;`)ウッ…
あらすじが魅力的だっただなんて、感激です! 練ってよかったです🥲
この作品は、永遠と瑠璃乃の関係の新しいスタート地点みたいなものなので、後の二人を知っている状態で読むと、また違った見え方になる部分もあるかもしれません✨
足を運んで読んでくださり、こうしてコメントまで、本当にありがとうございます🌸
第17話 陰日向でしか咲けなくてもへの応援コメント
博士の「今から博士になる!」で吹き出したのに、その奥にある永遠くんへの不器用なくらい真っ直ぐな優しさに熱くなりました。赤木さんの“陰日向でも咲けるなら適材適所”という言葉も沁みます…。瑠璃乃ちゃんの登場はやっぱり空気がぱっと明るくなりますね!
吹いてる永遠くんには笑いつつ心配も(笑)
今回も創作愛が伝わる素敵なお話でした!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます😊
励みになります✨️
「今から博士になる!」で笑っていただけて嬉しいです(笑)
彼は頭はものすごく良いのに、人との距離感や空気の作り方がちょっと不器用で……。でも、その全部が「永遠を少しでも安心させたい」という気持ちから来ているので、そこを汲み取っていただけて本当にありがたいです✨
赤木の「陰日向でも咲けるなら適材適所」という考え方も、拙作の中でかなり大事にしている価値観の一つなので、沁みると言っていただけて嬉しかったです!
スポットライトの当たる場所だけが居場所じゃない、というのは永遠達を書いていてずっと意識している部分でもあって……。
そして瑠璃乃が来ると空気が明るくなると言っていただけたのも嬉しいです(≧▽≦)/
本人は全力で飛んできただけなのですが、永遠はだいぶ犠牲になりました(;´∀`)
いつも丁寧に読み取ってくださって、本当に励みになっています✨
第16話 はじめるときはいつだって笑顔でへの応援コメント
このチーム赤木、ノリが完全に部活なのにやってることはガチ最前線で、そのギャップがクセになりますね(笑)。粗茶の破壊力もじわじわ来て、笑いながら読んでたら磁気嵐の話で一気にスケールが宇宙規模に跳ね上がるのがすごい…。
相変わらず、ギャグと思想の温度差が癖になりますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨️
チーム赤木、完全に体育会系の部活ノリですよね(笑)
本人達は大真面目に世界規模の災害対応をしているので、その温度差を楽しんでいただけて嬉しいです✨
粗茶も、被害イベントみたいになっていますが、あれを毎回ちゃんと飲み切る隊員達の謎の結束力、私もかなり好きだったりするんです🤣
そしておっしゃる通り、拙作は「くだらない掛け合いをしていたと思ったら急に宇宙規模の話へ飛ぶ」みたいな空気感をかなり意識していて……。
人類の未来とか巨大な思想を扱っていても、結局それを動かしているのは、こういう少し間の抜けた人達なんだと思いながら書いています!
博士と赤木の「守れるなら守りたい」という考え方も、この作品の根っこにある価値観の一つなので、そこを感じ取っていただけて嬉しかったです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
四月一日社長、ただ厳しいだけじゃなく「責任」と「評価」をちゃんと分けて見てるのが妙にリアルでした。博士のポンコツさも笑えるのに、永遠くんへの説明不足は地味に重い…。あと弥生さんの“背中を叩く役”が静かなのに存在感強くて好きです。赤木さん、絶対あとで胃痛コースですよね…。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
四月一日の「責任」と「評価」を分けて見る部分、気付いていただけて嬉しいです(≧▽≦)/✨️
彼はかなり現実主義で厳しい人間ではあるのですが、感情だけで人を切り捨てるタイプでもないので、その辺りのバランスは意識して書いていました。
そして博士のポンコツさ😆
本人は本気で善意100%なんですが、優先順位が人とズレてる天才なので、結果として永遠への説明不足みたいな重大事故を起こしてしまって💦
弥生の背中を叩く役回りも好きと言っていただけて嬉しいです!
あの場面、実は彼女が一番「前へ進ませる力」を持っているようです!
そして赤木は……はい、だいたい合っています(;´∀`)
彼はこれからも色んな意味で胃を痛めるポジションですので、ぜひ見守っていただけると幸いです✨
第12話 社長のお仕事(表)への応援コメント
今回、社長と七尾さんのやり取りが完全に“できる大人同士”の会話劇で痺れました……! 淡々としてるのに世界規模の案件が次々流れていくの、SFなのに妙な現実感があって好きです。個人的に四月一日さんはCV 中村悠一、七尾さんはCV 沢城みゆき の声で脳内再生されました。冷えた空気感が最高です♡
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
社長と七尾のやり取り、痺れると言っていただけて嬉しいです!
あの場面は、感情を抑えたまま世界規模の意思決定が進んでいく空気を意識していたので、そこに現実感を感じていただけたのが本当にありがたいです✨
そしてCVイメージ、めちゃめちゃ分かります!
中村悠一さんのあの落ち着いたトーンと、沢城みゆきさんの冷ややかな圧、完全にしっくりきました!
おこがましいけれど、読んでいて思わず「それだ!」ってなりました(*´艸`*)
この二人はこの先も色々な意味で空気を作る存在なので、ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m🌸
第11話 大人が決めることじゃない。二人に選んでほしいんだへの応援コメント
今回のやり取り、読んでいてじわじわ緊張が積み上がる感じが印象的でした。四月一日の現実的な圧と、式條の理想を貫こうとする姿勢、その間に挟まれる弥生や寧々の温度差もほどよく、会話劇だけでここまで関係性を立ち上げるのが巧いなと感じます。特に「選ばせたい」という式條のスタンス、綺麗事に見えつつも創作的には一番難しい選択で、そこに覚悟を乗せているのが良かったです!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます😊
励みになります✨️
やり取りの緊張感を感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
あの場面は、四月一日の「現実」と式條博士の「理想」がぶつかり合う構図を軸にしたいと思っていたので、そこを汲み取っていただけたのが何よりありがたいです!
また、弥生や寧々の温度差にも触れていただきありがとうございます!
あの空気の揺れで、場のバランスや関係性が自然に見えるよう映ったらいいなと書いていました。
そして「選ばせたい」という式條のスタンスについても、本当におっしゃる通りで……。
綺麗事で済ませると簡単ですが、現実と向き合うと一番難しい選択になる部分なので、あそこに覚悟を込めたつもりでした。そこを感じていただけて、とても励みになります✨️
いつも丁寧に読み解いてくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m✨️🍊🌸
第10話 社長の猫かぶりへの応援コメント
四月一日社長って、外では柔らかくて中では毒舌ってギャップが強烈で、読んでてちょっとクセになりますね。秘書とのやり取りも遠慮ゼロで逆に信頼関係感じるし、式條との会話になると急に“人を見る目”が鋭くなるのが印象的でした。あの軽口の裏にある冷静さ、ちょっと怖いけどリアル。瑠璃乃の件も含めて、社長ってただの皮肉屋じゃなくて、ちゃんと「痛み」を知ってる人っぽい。
もしKADOKAWA作品に登場するキャラで例えるなら、『デュラララ!!』の折原臨也に近い雰囲気を感じました。表では軽やかに人を転がしつつ、裏ではかなり冷静に人間観察してるタイプ。四月一日社長ほど露骨に崩れはしないけど、「人の感情を読んで動く」あたりの質感が似てる気がしました。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
凄く励みになります✨️
四月一日社長の表と裏、そこまで感じ取っていただけてとても嬉しいです!
秘書とのやり取りや、式條博士との会話で見える温度差も含めて、人によって見せる顔が変わるキャラクターとして書いています!
ご指摘の通り、ただの皮肉屋ではなく「痛み」を知っている人だと思います! だから、瑞唏さま凄い!って思いました🫢
そして、お恥ずかしながら『デュラララ!!』の折原臨也は存じ上げなかったのですが、教えていただいた特徴を見ると「人の感情を読む」部分などは、確かに近いものがあるのかもしれません!
でも、折原臨也みたいなイケメンでもイケボでもないです💦(というか、CVが神谷浩史さんと知って凄く興味がムクムクです!)
スクライドに出会ってから、四月一日は雰囲気も声も無情矜持に寄ってきてしまってる影響されやすい私です(;´∀`)
第9話 丸くなるな、星になれ。でも、星ってだいたい丸いよね?への応援コメント
社長の四月一日さん、あの「普通さ」が逆にちょっと怖いなって思っちゃいました。新垣みたいに素直に見るといい人だけど、古谷の引っかかりも分かるというか…。あのスピーチ、優しさと選別の匂いが混ざってる感じがして不思議でした。あとこの二人の掛け合い、緊張感ある場面でも空気ゆるめてくれるのいいですね。
それと、ギフトありがとうございました。かさね様と知り合ってもう1年なんですね。時間の流れの早さにびっくりしつつ、こうして読み合える関係が続いているのが、ただ、ただ嬉しいです。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
とても励みになります✨️
四月一日についての感じ方、とても嬉しいです!
あの普通さの奥にあるものや、優しさの中に混ざる選別の空気は、まさに描きたかった部分なので、そこに引っかかりを感じていただけたのは本当にありがたいです!
古谷と新垣の視点も、生意気にも、その違和感と受け取り方の差を浮かび上がらせる役割を持たせられたらいいな~と思いながら書いたので、掛け合いも含めて楽しんでいただけて嬉しいです😊
そして、もう一年になるんですね!
本当にあっという間で……こうして変わらず作品を読ませていただいたり、読んでいただけたりする関係が続いていること、とても嬉しく思っています🌸
ギフトの件も、本当にありがとうございました!!
お返しなど気にされなくて大丈夫とおっしゃっていましたが、それでもやっぱり嬉しくて、しっかり受け取らせていただきましたm(_ _)m
こうしてやり取りできること自体が、もう十分すぎるほどありがたいことだなと感じています!
これからも無理のないペースで、互いに楽しく続けていけたら嬉しいです✨🍊🌸
古谷さんの語るハルジオン社の規模感、正直ちょっと現実感が追いつかないのに妙に説得力あるのが怖いですね…。その横で。新垣さんの軽さがその違和感をうまく中和してる気もしますね。特に「善人であってほしい」って本音、あそこにこの世界の核心が滲んでる気がして、つい考え込んじゃいました。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
ハルジオンの規模感、まさにおっしゃる通りで「現実感が追いつかないのに、どこか納得してしまう」ラインが出せればいいなって思いながら書いていました!
そこに説得力を感じていただけたのは、とても嬉しいです✨️
そして新垣の軽さも、情報量を少しでも中和できるように配置していたので、そこを汲み取っていただけてありがたいです(*´艸`*)
「善人であってほしい」という古谷の一言も、あの世界における一つの本音として置いている部分なので、核心に触れていると感じていただけたのは本当に嬉しいです!!
社長は、悪い人ではないんです。でも、決して善人でもないですよね(;´∀`)
第6話 先輩記者のありがたいお話 その1 後輩は早くも飽きているへの応援コメント
地下に広がる世界観、まるで『エヴァンゲリオン』のネルフ本部みたいでワクワクしました。重たい設定を会話でほどいていく流れも上手くて、新垣さんのズレた反応がいい緩衝材になってますね。情報量多いのに読み疲れしないのがすごいなあと感じました。
作者からの返信
いつも丁寧読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
ジオフロントの世界観、楽しんでいただけて嬉しいです!
エヴァのネルフ本部に例えていただけるなんて光栄です!
スケール感としては、実はかなり近いイメージで描いております。
設定まわりはどうしても重くなりがちなので、古谷と新垣のやり取りで少しずつほどいていく形にしていました。
新垣のあのズレた反応も含めて、読み疲れしないと評価していただけて報われています!
そして、あの空間が自然豊かなのも実はちゃんと理由があって……(*´艸`*)
第97話 エピローグへの応援コメント
牛河様
2作目も拝読させていただきました。
本業多忙のため終盤は読了に少し時間がかかってしまいましたが、時間を置きながらもとても楽しむことができるなんて、さすがの作品クオリティですね。
ほんと、今作も素晴らしかったです。前作と少し趣を変えながらも物語の面白さは相変わらず、いえ、さらに深みを増してましたし、瑠璃乃さんのかわいさもマシマシ!
もちろん練り込まれたであろう文章の冴えは奥深く恐ろしいほどで、詩的な美しさと迫力が一体となっているような描写には感嘆の一言。真似できるものじゃないですよ。
ラスト数話の引きもまた素晴らしかったです。今から続きが楽しみですね。
あっ、3作目は読了済みでした(^^;
ということで4作目、お待ちしております!
作者からの返信
明之さま、2作目までお読みいただき、本当にありがとうございました!
そしてお忙しい中、時間をかけて追ってくださったこと、とても嬉しく思います。感謝でいっぱいです!
前作との違いや物語の深み、瑠璃乃の可愛さまで丁寧に感じ取っていただけて、本当にありがたい限りです!!
文章についてのお言葉も、ここまで読み込んでくださっている明之さまにそう言っていただけたことが、何より励みになります!
基本的に永久に文章表現に自信がないので、尊敬する明之さまにお褒めいただけて本当に✨️
ラスト数話の引きも楽しんでいただけたとのことで、ほっとしております☺
4作目についても、まだ形にしきれていない部分はありますが、少しずつ構想を進めているところです。
明之さまのように、ここまで追ってくださっている方に、また続きの物語をお届けできるよう、しっかり形にしていきたいと思っています!
改めて、ここまで作品を大切に読んでくださり、本当にありがとうございました!
これからもお付き合いいただけたら、とても嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第97話 エピローグへの応援コメント
遅くなりましたが、完結お疲れ様でした。
3→1と読んでの2だったので、永遠と瑠璃乃の物語はここで終わらないと分かっていながら、ここでのいったんの大団円でも綺麗な終わり方だと思った次第です。
この二人のこれからも楽しみなので、書き手としては続けるのか、整ったところで完全に終わらせるのか、難しいところですよね。
既に3が終わっているので次は4なのか、あるいは他の作品になるのか、どちらでも楽しみではあるので期待して公開を待っていますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵な感想を、ありがとうございます!
そして完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございましたm(_ _)m
3→1→2という順番で読んでいただけて、とても光栄でした!
物語の行き先をご存じの状態でも、この2のラストを「大団円」と感じていただけたなら、とても嬉しいです!!
おっしゃる通り、この二人の物語をどこまで描くかは、とても悩ましいところだったんです。
でも、できるのなら彼らの長い奮闘を最後まで書ききりたい願望がムクムクと……。
実はまだはっきりとはお伝えできない段階なのですが、続きのお話についても構想を練っているところなんです💦
次回のカクヨムコンまでには間に合うように頑張りまづので、そのときには、また永遠と瑠璃乃の物語を見守っていただけたら嬉しいです!
改めて、ここまで読んでくださって本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
第97話 エピローグへの応援コメント
ここまで速度上げて読み進めました!
完結、ひとまずお疲れ様でした(/・ω・)/!!
しかし、不安要素がいくつも…これらが次作でどうなるか。
ドキドキと不安でいっぱいです!
作者からの返信
たくさん読んでくださってありがとうございます!
めちゃめちゃ励みになります✨
労いのお言葉、ありがとうございますm(_ _)m
カクヨムコン10が終わっちゃっても書き続けていた記憶が蘇ってきました( ´艸`)
次回作はですね、新キャラが出てきます!
その子は身近な子をモデルにしていて。
陰鬱になりすぎないように、コメディも増し増しで書いているのですが、それでも辛すぎる展開に読むのを中断したいっていう申し出も来ているぐらいで……。
ですので、文月さまに読んでいただけるのは、これ以上ないくらい嬉しいけれど、どうか無理せずに、文月さまのペースでお願いしますねヾ(≧∇≦)
第94話 無垢の暴力への応援コメント
読むスピード上げて、次作へ行くぞとハートだけ送らせていただいておりましたが…
こ、これは、むごい。
ここまでやる、狂気的な悪への憎悪?でしょうか。
過去に何かあったのかしらΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
しかし、さすがに怖いですね💦
作者からの返信
文月さま
すみません、そのお心遣いに感謝しますm(_ _)m💦
本当にありがとうございます!
こんなシーンまで読んでくださったんですね!
ありがたいけど、申し訳ないです💦
拙作の最重要キーパーソンの彼の計りきれない異常性を表現したくて、こんなふうになってしまって……。
はい。おっしゃる通り、彼は、この世界で起きた過去の大きな事件に関する因縁の爆心地なんです。
こんな場面までお付き合いしていただき、感謝に堪えません。
でも、本当に申し訳ありませんm(_ _)m💦
第88話 おぃしぃ……への応援コメント
おいしいって感じれるっていいですよね(#^.^#)
しあわせにたべてる、笑顔を見るとこちらもにこにこ。
瑠璃乃ちゃん、よかったです!
もっと永遠君たちと、おいしいしあわせ、体験してほしいです✨✨
しかし、お腹すきました…
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
おっしゃる通りですよね!
同じ釜の飯を食べて、いっしょに笑って。
そうやって一緒になって笑顔になれたら理想です♪
瑠璃乃を祝ってくださってありがとうございます!
これからはもっといっぱい、美味しいを体験できると思います✨
寒いので、温かい食べ物が食べたくなっちゃいますよね💦
第97話 エピローグへの応援コメント
遅れ馳せながら完結おめでとうございます。
穏やかな読後感、でも弥生さんのラストの意味深なセリフが頭から抜けない。
そして身を潜める影の存在。
まだまだこの世界は終わらずに続いていくのですね。
書きたいことはいろいろありますが、詳細はレビューにて。
こちらも読ませていただき本当にありがとうございました😊
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!
それだけでなく、2と3に素敵すぎるレビューをいただいてしまって、なんとお礼を言えばいいのか……感謝ばかりが募っていますm(_ _)m
あんなにも褒めていただけて恐縮しきりです💦
生意気にも続編ありきの構成になっってしまっていてすみません(..;)
このテーマで書きたいことがいっぱい出てきてしまって。
けれど、もともとは1のきりのいいところで完結をタッチしてしまったため、戻すのも読者さまに不誠実な気がして、シリーズごとの連載を選んだ次第です。
刹那さまに読んでいただけて、私も本作も幸せ者です!!
本当にありがとうございました!!
第87話 先輩記者の名推理 その2 激寒シングと後輩がへの応援コメント
久々に二人の回で楽しい😊✨です!
ちょっと駆け足で追いかけてます。
うう、新作よみたいが我慢😣
瑠璃乃ちゃん、やっぱり美少女ですよねぇ。
永遠くんの友人…同級生に絡まれたりしないか先が不安になってきました💦
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
二人のやりとりを楽しいと言っていただけて感激です!
瑠璃乃、そうなんです。以前のパートナーの理想像がそのまま出てきた感じだなので、まさに二次元がそのまま三次元になった感じ。際立って美しい容姿なんです!
永遠が絡まれるのは……大丈夫です! このシリーズではもうありません(≧∀≦)/
新作が読みたいから駆け足で追いかけてくださるだなんて……ありがたすぎです(T^T)
でも、どうか無理なさらず、文月さまのペースで読んでいただけるのが一番嬉しいですm(_ _)m
第84話 あなたの分も、わたしが笑う!への応援コメント
人って意地悪が越えるとおそろしいですよね。
最初は善意だったり良好的な(初対面だからか、おさえてるからか)。
でも、合わない、邪魔とわかるとどんどん冷たくなっていく。
ひとつ、間違えたら終わり。
切り捨て、容赦がない。
相手が縮こまっていても、止まらない。
それどころか加速して、最終的になんていうんでしょう。
体のいい、八つ当たり対象。
無視、いらない存在、ならそれはお前だと言いたい。
人のこと言えるほど、お前は価値があるのか。
価値なんてだれかが決めるものではない。と、言いたくなってしまいました。
とはいえ、人って感情で動くから…律することできないですよね。
難しい。
はわ、熱くなってしまった><;
すみません。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございますございます😊
励みになります✨️
とても丁寧に、そして正直に感じたことを書いてくださってありがとうございます。
読みながら、胸の奥をそっと撫でられるような気持ちになりました。
人の善意が、少しずつ形を変えて、いつの間にか刃になってしまうこと。
「いないほうがいい存在」が、空気のように決められていく怖さ。
それはこのエピソードで、私がどうしても描きたかった部分なんです。
価値は、誰かが軽々しく切り捨てていいものじゃない。
それでも現実は感情で動いてしまう……その矛盾の中で、人は傷つきますよね。
熱くなってしまった、なんて思わないでください。
それだけ真剣に受け取ってくださったことが、何より嬉しかったです。
大切な言葉を、ありがとうございました!
第51話 聖者の祈りへの応援コメント
やっぱり瑠璃乃ちゃんはかっこいいですね!いえ、可愛い+かっこいいで可愛かっこいい☆
赤木さんも痺れますね(≧∀≦)
私は生まれてから中学までを名古屋で過ごしましたので、きしめん及び、きしめんみたいな形のものにはちょっとうるさいですよ(笑)
そもそも、きしめんとは……うんぬんかんぬん…であるからして……じゃ、続きは本編で!(なんの?笑)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
可愛かっこいいだなんて、なんて素敵な称号でしょう!
瑠璃乃、大喜びして、くるくる回ってしまうかもしれません( ´艸`)
赤木は照れ笑いしてますヾ(*´∀`*)
千央さま、名古屋育ちだったんですね!
実は私も愛知県在住で、名古屋まで電車で通えるところに住んでいます♪
昔は部活の大会や記録会で、今は仕事で名古屋駅のホームに月一ぐらいで行くんですけど、そこでよく、きしめんを食べています( ´艸`)
だから私もきしめんには一家言持ちです!
きしめんとはですね……うんちゃらかんちゃら……だから……じゃあ、続きはまた明日(え⁉)
第97話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます! お疲れ様でした!
前作に続いて今作も、読み応えがあってとっても面白かったです( *´艸`)
完成度の高いアニメを、ワンシーズン観終えたような満足感です!
穏やかな朝と瑠璃乃ちゃんの寝息。当たり前じゃない当たり前が、こんなに嬉しいなんて…( *´艸`)
眠れてよかったと思ったり、寝かせてあげたいと思う永遠くん、尊いっ!!✨
てっきり、一緒に寝たのかと思いましたが……ふふふ、寝ぼけて入ってきちゃったなんて…何とも瑠璃乃ちゃんらしいですね(*´ω`) 微笑ましいです。
そして永遠くん、君はやっぱり……匂いフェチじゃないのかい?
もしかして……この作品って、全体を通すとかなり長いお話になるんでしょうか🤔
こんな風に、同じ世界線でのキャラ達を動かして、シーズンごとに山場を考えている牛河さまは、本当にすごいですね。尊敬します…。
今作は、たくさん謎が残ったまま終わっていて、その分次回作への期待が半端ないです!! 色々と、気になって仕方ないですよ…!!
というわけで……次作も読むのを楽しみにしております( *´艸`)
誤字?です。
大きく生きを吸い込んでから → 息を、でしょうか。
作者からの返信
お祝いのお言葉、ありがとうございます!
もう光栄で光栄で……(T^T)
そして、最後まで見届けていただき、本当に本当に、本当にありがとうございました!
いつも丁寧に読んでいただけて、熱量のある優しいコメントをいただけるから、この鳴宮さまとのやりとりは私にとって宝物の時間でした!
だから、本当に感謝ばかりですm(_ _)m ありがとうございます(≧∀≦)/
完成度の高いアニメをワンシーズン見届けたようだなんて……ありあまる光栄ですよ。゚(゚´Д`゚)゚。
あ、でもそれ、私が鳴宮さまの作品を読み終えた時と同じだと思いました!
あの満たされた感じと寂しさが同居する心模様を感じていただいてると思うと、最高にありがたいです!!
尊いって言っていただけて、ものすごく嬉しいです!
そんなふうに思っていただけたらいいなって思いながら書いていたので、素敵なお言葉で褒めていただけて本当に嬉しいです(。・ω・。)
彼の名誉のために否定したけれど、私も永遠は匂いフェチな気がしてきました💦
何と言うか、ペネトレーターは五感のどこかが鋭敏になっている設定があるので、永遠の場合はそれが嗅覚……たんじ○う君並に鋭くなってる……ってカッコいい捉え方にしましょう! いっ、今決めた訳じゃないですからね(;´Д`)/
そして、そうなんです。このお話、構想だとかなり長いお話になっちゃっていて。
まだ登場させたいキャラもたくさんいて、瑠璃乃の以前のパートナーとの軋轢と克服、博士の過去編とか、いっぱい書きたいことがあって。
生意気にもこんな展開させちゃって、ちょっぴり恥ずかしさもあります💦
でも、カクヨムでなら許されるのかなって思って、ここで発表させていただきました!
そのなかで、こんなに素敵な尊敬できる鳴宮さまに出会えたので、勇気を出して発表してよかったって思っています( ´艸`)
しかも次回作を楽しみにしていただけるだなんて、冗談じゃなくて、涙が滲みますよ(。・ω・。)
しかも、素晴らしいレビューまで! もうですね、めちゃめちゃ嬉しいです(≧∀≦) 今日の終わりがハッピーすぎて怖いぐらいです(;゚ロ゚)
このお礼、後日にきちんと伝えさせてくださいね!
誤字、最後まですみませんm(_ _)m💦
でも、いつもいつも本当にありがとうございます✨
第96話 変わる世界への応援コメント
本当に……銀の髪の少女がいなかったら危なかったですよね(;´Д`)
それくらい、絶望的といっても過言ではない状況でしたもの…!
博士も社長も、誰も知らないとなると……一体何者なんだ…!(笑)
今回は助けてくれたからよかったものの、敵か味方かもまだ分からない状態ですもんね…。
エイオンベートが悪の秘密結社。なるほど…と、納得してしまいました。
えっ……!? 弥生さん、世界を創り換えたって、えぇぇぇええええ!?!?Σ(゚Д゚)
……つまり、彼女は創造神的な……? そんなにすごい方だったなんて…。
そして、次がエピローグだなんてっ!! こんな気になる終わり方をするなんて、牛河さまずるいですよっ!!(褒め言葉です)(*ノωノ)
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
熱のあるコメントまで贈ってくださるから、本当にありがたくって……。
はい。冗談じゃなく、絶体絶命でした(T^T)
そんな窮地を一瞬で収めてしまった銀の髪の少女……いったい何者なんでしょう? と、白々しく筆者が言っちゃっていいのかって思いましたがお許しください💦
博士は知らないけれど、弥生さんは何となく見当が付いてる様子です!
だからこそ、どうにも胸が苦しいようで……。
エイオンベート、その在り方は、もうどうしようもなく憎悪や悪意から来てしまって、ひたすらに誰かを憎む感じなんですが、それは誰かに指図されたからではないはずなんです。でも、そんなエイオンベートに指図できる奴がいるとしたら……秘密結社かもしれないです(~_~;)
エピローグ目前で、こんな展開を入れてしまって申し訳ありませんm(_ _)m💦
そうなんです。弥生さん、実は……って感じなんです!!
神様ではないけれど、それに次ぐ何かを持っているみたいです(>_< )
ずるくてすみません💦 でも、またも最高の褒め言葉に、全身がくすぐったくて、めちゃめちゃ光栄ですヾ(*´∀`*)
ありがとうございますね✨✨
第95話 崩壊シノプシスへの応援コメント
瑠璃乃ちゃんに甘々な社長と博士。社長も喜んでいるようで、何よりです✨
永遠くんが瑠璃乃ちゃんにドキドキしちゃうのは、仕方ないですよね~! 博士も、もう覚悟を決めないと!(笑)
弥生さんは、永遠くんから言質とってますからね♪
瑠璃乃ちゃんが人間になったことによって、力が弱まってしまう。でも、それは決して彼女の責任ではありませんね…! これをどうにかするのが大人たちの役目だと思います!!な~んて……( *´艸`)
社長が弥生さんに対して、さん付け&敬語なのが気になりますね。やっぱりただ者ではない様子…! 色々と、気にならせるのがお上手です~!(≧▽≦)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かくて愛情たっぷりのコメントをありがとうございます!
おべっかじゃなく、本当に本当に嬉しいです(≧∀≦)/
はい! 社長も博士も、基本的にハルジオンの人達は瑠璃乃に甘々です♪
そうなんです! このデレデレしてしまうのは男女関係ない現象だから、博士には覚悟してもらわないとダメですよねヾ(*´∀`*) 子離れ……とは言わないけれど(笑)
はっ!?(*゚ロ゚) たしかに弥生さんは言質とってましたね! それじゃあ尚更です( ´艸`)
鳴宮さまのおっしゃる通りでだと思います!
いえ、私も偉そうなこといえないけれど、さんざん頑張ってきた子供のしたことの後始末というか、背中を押して、後はやっておくぜい! みたいにするのが大人だと思います👍
ふふふふっ……鳴宮さま、気付いてしまわれましたね(〃・ω・〃)
じゃなくて、本当に細かなところまで読んでいただけて感激です! 感謝ばかりです!
そうなんです。絶対に自分より若い弥生さんに対して社長がさん付け敬語なのには理由があって……。
気にならせるのがお上手だなんて最高の褒め言葉です!
畳み下手なだけでもあるんですけれど、鳴宮さまに褒めていただけると、調子にのっちゃいそうですヾ(≧∇≦)
第94話 無垢の暴力への応援コメント
すみません、とりあえず一言だけ。とんでもねぇな!(笑)
中根くんは高みの見物をしていたつもりだったけれど、もっと上に青年がいたってことですよね。青年にとっては、みんな弱者的な? これだけの力があれば、確かにそう思うのかも…🤔 そもそも、どうして青年はこんなに強いのでしょう…!(笑)
安全圏で弱者を叩いていたような中根くん、恐ろしいお仕置きが待っていましたね。
しかも、謝っても関係ないとは…。まあ、その場限りの謝罪に意味なんてありませんからね。
青年の目的は、更生ではなく、破壊……? 苦しめることに楽しさを感じているような。これが、彼なりの正義なんでしょうか。
場面を想像して、痛っ!痛っ!ってなってました(笑)
青年と一緒にいる女性(?)は、アザレアージュ……ではないですかね…?
何でしょう…。中根くんにあれだけムカついていたはずなのに、いたぶられているのを読んでも、あんまりスカッとしませんでした。さすがにやりすぎだからでしょうか。うーん……まあ、同情はできないですけどね……(>_<)
誤字?です。
中根は地に伏す査部長に必死に助けを請う → 地に伏す巡査部長、でしょうか。
作者からの返信
続けて読んでくださり、心からありがとうございます!
おべっかでもなんでもなく、素直に鳴宮さまの応援コメントを一日に二回も読めるなんて幸せです✨✨
そうです! おっしゃる通りです! この青年にとってはみんなが弱者で💦
瑠璃乃たちアザレアージュを抜きにすれば、間違いなく最強の存在で、強さの頂点に君臨する感じです!
だからこそ、自分が強者側だと思いこんで、下に見てる存在を虐げる奴が振るう暴力が許せないようでして……。
何故こんなに強いのかと言うと、それは倫理と肉を捨てたかららしいです!
……すみません、もったいぶった言い方で(;´Д`) こやつの正体が分かったとき、この物語の大概の謎と方向性が判明する……はずです!
改めまして、こんなに血生臭い表現を受け止めてくださって、ありがとうございますm(_ _)m
恐ろしいお仕置きですよね。ちょっと、これを書くにあたって、世界の拷問について調べた経緯があって、こんな内容に(>_< )💦
書きながらずっと胃の辺りがシクシクしていました! 何書いてるんだろうっていう疑問と戦いながらの執筆でしたもの(T^T)
でも、こんな言い方へんですけど、鳴宮さまに痛みを感じていただけたのなら、書いてよかったって思います✨
……ごめんなさい。なんだか変態みたいですね(。・ω・。)
中根がこうなってもスカッとしないのは、たぶん鳴宮さまが優しい方だからだと思います!
ざまあみろって気持ちより、痛みに同調して同情が先にくる人は、絶対愛情深くて優しい方です( ´艸`)
本当に、こんなパートを続けざまに呼んでいただけて感謝感激でした!
嬉しくて、ニコニコが浮かびっぱなしですもん♪
ありがとうございますね(≧∀≦)/
誤字、またまたすみません💦
マッハで直してきますね!
前回の返信で、お気遣いいただきありがとうございました<(_ _)>
でもやっぱり全部読みたいので、心して読ませていただきます!!
巡査部長さん……すごい方ですね。
誰だって、自分がかわいいし、自分の命が大切だと思います。それでも仕事のために、ここまで身体を張れるのは、おっしゃる通り警官の鑑だと思います。
でもやっぱり、痛々しくもあって。
なるほど……彼の行動の裏には、息子さんがいたからなんですね。そうですよね、天秤にかけざるを得ない状況だったら、子どもを選んでしまいますよね。
青年は、一体何がしたいんでしょう🤔
永遠くんや瑠璃乃ちゃんの敵かと思いきや、中根くんに対してもお仕置きしようとしていて。
やっぱり、力を持っているというのは強いですよね。恐怖で人を支配できるようなものですから…💦
誤字?です。
堅く重いはずはず鉄扉だったもの → 堅く重いはずの、でしょうか?
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントを本当に本当にありがとうございます!
励みになります!!
こちらこそ、こんな血生臭いお話を読んでくださってありがとうございます!!
しかも、全部読みたいだなんて……申し訳ない気持ちと、ありがたさと喜びが、ないまぜになって嬉しくて仕方ありません。゚(゚´Д`゚)゚。
感謝感激です✨
巡査部長をすごい方と評価してくださってありがとうございますm(_ _)m
そうなんです。なかなかできることじゃないですよね。だから私も書いていてつらくて(T^T)
鳴宮さまの言うとおりで、部長には遅く授かった子がいて、その子が可愛いから割と甘やかしてしまっていて。だからやんちゃで、ネットの中でもやんちゃが過ぎて、永遠たちハルジオンの在宅の方々を悪く言い過ぎちゃって。
その子を見逃して欲しかったら……って言われたら、もうしょうがないですよね……。
私だって聖人じゃないから、家族を人質にとられたら、誰かを差し出しちゃうと思うし💦
この青年なんですが、何と言いますか……一言で言うと、暴力の信奉者って感じなんです。
全ての法や倫理、ルールと言葉は、暴力の代替品に過ぎない。人間だって生き物なんだから暴力を遠ざけずに、もっと原始的に腕力でものごとを決めようぜ……って感じの危険思考の持ち主です(;゚ロ゚)
だから、暴力は所詮暴力なのに、方便や詭弁、言い訳をまぶして振るわれる暴力が許せなくて、そんな暴力を行使した奴のもとにやってきては、純粋な暴力を叩き込むとんでもなく厄介なやつです(~_~;)
その正体は、博士たちと切っても切れない縁を持っていて……?
ごめんなさい! 生意気にもったいぶってしまって💦
超重要キャラということでおひとつ!!
誤字、ありがとうございます!
こんなに酷い誤字、まだあったなんて(__;)
教えてくださって、本当に感謝ばかりです! 秒で直してきますね!
第92話 身に余るへの応援コメント
中根くんは、もうとんでもない心理になってますよね。自分は悪くない、永遠くんのような立場の人達のせいで、自分がこんな目にあっていると全部の行動を結び付けてしまっていて…。自分が悪いことを自覚しなければ、反省しなければ、ずっとそのままですよ…(-_-;)
彼はもう救いようがないんでしょうか。それとも若いからこそ、こんな感じになっているのでしょうか…?
まあ……悲しいことに、大人になっても中根くんみたいな人はいますから、必ずしも改心するとも考えられませんが…(>_<)
というか、この青年、とんでもねぇですよ…!!(笑) 元々瑠璃乃ちゃんが持っていたようなすごい力を、悪い方に使っている…みたいな感じがします。
ものすごい危険なオーラが漂っていて、心配でなりません…!!💦
巡査部長さんは無事でしょうか!?
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!!
めちゃめちゃ励みになってしかたないです✨
もう全部が全部、鳴宮さまのおっしゃる通りです!
自分の責任や非をまったく認めようとしない。頭の天辺から足の先まで他責思考で……。
こういう子って悲しいけれど現実にもいますもんね、子供だけじゃなくてて大人にも💦
実は、この中根のこれからの扱いに困っている部分もあるんです(~_~;)
フィクションの中だからせめて更生してほしいとは思いつつ、テーマ的にウソを挟んじゃダメな気がするし。三つ子の魂百までとも言うから、変わらないままで、この先再登場させるべきなのかなって……。
どうなるのが正解なのか、迷いながら書いていきますね!
青年。はい、そうなんです! とんでもねぇんです!
永遠が優しい弱者代表としたら、こやつはワガママな強者代表として対極として書いたので、とにかく欲望に忠実で、破壊が大好きで(;゚ロ゚)
本当に瑠璃乃に迫るような力を持っているのに、それを人に使うのを躊躇わないとんでもねぇやつで……!
巡査部長、無事ではないかもしれません!
もっと言うと、中根は……。
そしてお願いなんですが、次話から次々話にかけて、青年の強さと暴力性を表現するために、私が持つ悪について知識の限界をもって、人体破壊の描写を細かくいれてしまったんです。
冒頭に注意書きをするぐらいにエグい感じで💦
ですので、内容としましては、青年が中根をいたぶって自分の主張を叫ぶ……感じなだけですので、どうか読み飛ばしていただいても結構ですからね!
牛河からのお願いでしたm(_ _)m✨
第91話 文屋の背中が求めてやまない とある男の巨大な背中への応援コメント
一周回ってアナログが一番いいんですかね🤔
私も、どちらかと言えば漫画は紙派なんですよ。どうでもいいですね🤣
それにしても、新垣さん! 気持ちはめちゃめちゃ分かりますよ!!(笑)
でも頼られて、すぐに嬉しそうにしている姿がかわいいなって思いました( *´艸`)
そして、気が利くのかと思いきや、上司相手でもきっちりと代金をいただくところが、また彼女らしくて好きです🤣
8時間睡眠とか、古谷さんに対する発言とか、ツッコミたいところが多すぎて、ここでは挙げきれませんでした( *´艸`)
一瞬見えた青年は、あの人ですよね!?
いつも二人の会話を楽しく読ませていただいていましたが、今後はそういうわけにもいかなそうですかね…? 古谷さん、何だかちょっと心配です…💦 新垣さんですら口を動かせずにいるとは、それほどのことですもんね。
この二人のやりとりが好きでしたが、だからこそこういうシリアスなシーンにグッときます! もっと物語が盛り上がりそうな予感がしてしまいました!
誤字?です。
あんまりにも上出来な写真だっもんで見蕩れてたぜ → 写真だったもんで、でしょうか。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵すぎて温かすぎて、いただけると胸がほっこりするコメントをありがとうございます!!
励みになります✨
アナログ回り、そこ拾っていただけるの嬉しいです😂
一周回って紙とフィルムが最強、みたいな世界観なので、そこに共感してもらえてニヤニヤしました( ´艸`)
ちなみに私も漫画は紙派です! 好きな漫画は絶対紙の単行本で買います! でも、広い家じゃないし、何年も漫画好きでいると本棚が圧迫されて家族からヒンシュクを買ってしまって💦
血涙を滲ませながら選別して、死ぬほど好きな作品以外はデジタルで買うことにしました(T^T)
新垣の気持ちを分かっていただけて嬉しいですヾ(≧∇≦)
ああいう「頼られると即ご機嫌になるタイプ」、書いててすごく楽しいキャラなので、かわいいって言ってもらえて嬉しいです✨
ちゃっかり代金請求するあたり、私もかなり気に入ってます🤣
8時間睡眠のくだりや古谷への遠慮のない発言も、ツッコミどころとして楽しんでもらえて何よりです(笑)
この二人の軽妙なやりとりは、今後も形は変わりますが、完全になくなるわけではないので(シーズン3だと泣く泣く削ったけれど💦)そのあたりも見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m
そして……はい、その青年は「あの人」です(;゚ロ゚)
一瞬だけ、でも確実に「見えてしまった」ものとして書いてみました。
鳴宮さまに覚えていていただけて感激ですヾ(*´∀`*)
古谷についても、感じ取ってくださってありがとうございます。
あの背中は、本人が思っている以上に色々と抱え込んでいるようでして……。それには瑠璃乃も大きく関わっているらしくって(..;)
新垣が口をつぐむぐらいの理由、これから少しずつ明らかにしていけたらいいなって思っています!
好きだと言ってもらえた二人だからこそ、シリアスな場面でグッときたと言ってもらえて、本当に励みになりました!
いつもいつも本当にありがとうございますね(≧∀≦)/
誤字、ありがたいけれど、お目汚ししてしまうのが申し訳なくて💦
次回作では、パソコンアプリでチェックしているので、鳴宮さまを煩わせることはないです! ……と信じたいです(;´Д`)
第90話 少年が死んだ日への応援コメント
富美子さんだけだったから忘れていた、これって実はすごいことだと思うんです。母親として、当たり前のように心地いい空間を作っていたんだろうなって。
永遠くんはきっと、広く浅くよりも狭く深くのタイプなのかなって思いました( *´艸`) そして、一度もらった恩は必ず返す……みたいな子なんだろうなって想像しました!✨
瑠璃乃ちゃんにもらった多幸感、当たり前だけど当たり前じゃないこと。少しずつできるようになっているのに成長が感じられて、嬉しいですね。
瑠璃乃ちゃん( *´艸`)
足音から、早く永遠くんの元へ行きたいって気持ちが伝わるのに、きちんとドアをノックできるのが礼儀正しいです✨ 弥生さんに言われたとか…?
そして、笑顔でとんでもないことをおっしゃる…Σ(・ω・ノ)ノ! これだけ嬉しそうにされちゃ、永遠くんも否定しづらいですよね…!(笑)
ドライな笑みの弥生さん…。それはそれでいいと思ってしまった私です…(;’∀’) ちょっと向けられてみたいかも…?(Mじゃないですよっ!!)
これ、見られた永遠くんはとんでもないですよね…(;´∀`) 恥ずかしいやら、いたたまれないやら…。否定しようにも、完全に違うとも言い切れない状況で、瑠璃乃ちゃんもいるから何も言えないし…。とにかく、永遠くんの心中をお察しします…(;^ω^)
弥生さんも富美子さんも、理解してくれようとするのがさらに追い打ちになっていて。生暖かい視線が痛くって、でもそのカオスな状況にくすっと笑っちゃいました!(≧∇≦) 永遠くん、ごめんね~!💦
博士がこの場にいなくて、よかったかもですね。
色んな意味で、もっと大変なことになっていたと思います!(笑)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
鳴宮さまの優しさに触れて元気いっぱいです💪
わああ……めちゃめちゃ丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます!(≧ω≦)✨
もう、いただいたお言葉ひとつひとつが嬉しくて、私まで多幸感でふわふわしてしまいました!
永遠の“当たり前じゃない当たり前”を一緒に喜んでもらえるの、本当に救われる気持ちになります。
鳴宮さま、本当にキャラのことを深くしてくださってるんだなって、ひたすらにありがたくって(T^T)
生きづらさを抱えていても、それでもお風呂に入って三食食べられる状態を保ってあげる。これって何気に凄いですよね。まさに富美子さんの愛情の成せる技だと思います!
そして、まさに鳴宮さまの言うとおりです! 一言一句同意しかなくて!
永遠は不器用なので八方美人はすぐに破綻すると思うんです。
だから広く浅くより、深い関係になれた人との関係を大切にするタイプだと思います! 義理深くて、恩返しは必ずする。まさに私のイメージする永遠の性格そのものです!!
そして瑠璃乃の 全力で一直線+礼儀は守る スタイル、気づいていただけて嬉しすぎます!
あれドタバタ走ってるのに、ちゃんとノックはするんですよね(笑)
そして、そう! この子のマナー知識は、ほぼ弥生さんに教わっています!
博士は、ほら、頭はいいけど、そういうのを任すと大変なことになっちゃう気がしますし💦
瑠璃乃、とんでもないことを口走ってましたよね(;゚ロ゚)
おっしゃる通り、こんなに無邪気にグイグイ来られたら、永遠だったら拒否できませんよね💦 瑠璃乃のために吐いたウソだったとしても、自分で撒いた種だから自分でなんとかするしかないし……。
弥生さんのドライな笑みを向けられてみたいなんて言ってくださるとは!
読んだ瞬間に吹き出してしまいました(笑)
鳴宮さまがどちらかは存じてないけれど、そのお気持ち分かります! 性別問わず、綺麗な人にそんな視線を向けられてみたい願望、常に持っていますのでヾ(≧∇≦) ……私こそドMじゃありませんからね⁉(;´Д`)/
そこにお母さんまで加わって……永遠は社会的に死んでしまったかもしれません(T^T) ……でも、書いてる私はニヤニヤしてました( ´艸`)
でも、こんな、ちょっと痛いというか若干気持ち悪いって感じる人もいるんじゃないかな~って不安もあるシーンを温かく見守ってくださって、笑っていただけるなんて本当に嬉しすぎます(≧∀≦)/
鳴宮さまの器の大きさに感謝です✨
博士はいないほうが絶対よかったと思います!
博士自身ももちろんだし、永遠もろとも負わなくてもいいダメージを負って、精神的にもダウンしてそうで可哀想です(~_~;)
こんなに愛情たっぷりのコメントを本当にありがとうございます!
読んだだけで今日も頑張れそうです✨✨✨
第50話 いそげヒロインへの応援コメント
>ただし、一人でも死んでみろ!
ここからのセリフに愛を感じます(*´ω`*)
一人ひとりを大切にする姿勢、兵は捨て駒のような扱いをすることが多いのですが、決してそうじゃない温かさを感じますね☆
そういった命を大切にする貴作の姿勢が大好きです☆
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
嬉しくて励みになります✨
この展開に愛を感じていただけて光栄です(≧∇≦*)
シビアなキャラもいるにはいるのですが、隊のみんなは家族感と言うか、温かい関係で書きたくて(〃'▽'〃)
それを評価していただけて感激です♪
また、そんな拙作を気に入っていただけている愛のあるお言葉をいただけたのも凄くありがたいですm(_ _)m
ありがとうございますねヾ(^v^)
第83話 女の子は臭いぐらいがちょうどいいんだよ!への応援コメント
三年はつらいですよね。人それぞれ、
感じる痛みも思いも違って、案外…
じつはそんなことではないんだって、
勘違いってこともあって。
話さなきゃわからないこともあって。
ひとり相撲なときある。
永遠君はそれに見事に勝って、一歩踏み出せていると
思う。瑠璃乃ちゃんたちがいてくれたから。
だから、がんばっていこう(#^.^#)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
三年はつらいですよね……動きたいのに動けないって、一番つらいパターンかもしれません(。・ω・。)
文月さまのおっしゃる通りで、人間は言葉の生き物で、思いは言葉にしないと伝わらないですもんね。
まず、気持ちを素直に真摯に丁寧に伝えることが大切だと思います。
それで理解しあうのが人間なのかなって……。
永遠の場合は瑠璃乃だけれど、誰にとっても味方になってくれる人がいるって、凄い力になりますよね!
独りは怖いです(T^T)
第89話 においふぇちってなあに?への応援コメント
弥生さんと富美子さんのお辞儀合戦、容易に想像できちゃうのがすごいです!( *´艸`)
弥生さんと瑠璃乃ちゃんの関係、いいですね…。姉妹にも親子にも見えるような、とにかく微笑ましい関係だなって思いました…!
笑いのループが起こることに、少し怖いと感じる瑠璃乃ちゃん。でも永遠くんが教えてくれたことを思い出し、すぐに前向きになろうとするところが素敵です✨
真面目で純粋で、素直な瑠璃乃ちゃんが大好きです💓
思ったことを正直に言ってくれるようになって、よかったなって思います。
永遠くんと瑠璃乃ちゃんが、再び一緒にお風呂に入れる日は、いつになるんでしょうね…( *´艸`) まだまだそれは叶いそうにないかな…?
私も、弥生さんに抱きしめられて、胸いっぱいに匂いを吸いこみたいです…!!(願望) 絶対にいい匂いがするって分かりますもん! 変態発言ごめんなさい!(笑)
というか、瑠璃乃ちゃんってつり目だったんですよね…!!💦
前にもそんな描写があったのに、確認不足でした…すみません💦 またファンアートを描かせていただく機会がありましたら、気をつけたいと思います!!<(_ _)>
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
ものすっごく励みになります✨
お辞儀合戦を容易に想像していただけて嬉しいです(≧∀≦)/
この二人なら、きっと延々とやってると思います💦
弥生&瑠璃乃の関係性をいいと思っていただけたのも嬉しいです♪
まさに鳴宮さまのおっしゃってくださったように、姉妹にも親子にも見えるっていうか、こう……年齢を超越した感じが出したかったので、こんなふうに言ってもらえて、めちゃめちゃ報われてますヾ(*´∀`*)
そして、本当にいつも感謝ばかり感じてしまうのですが、こんなにも瑠璃乃を愛していただけて、瑠璃乃はもちろん私がなんて幸せものなんでしょう。゚(゚´Д`゚)゚。
本当にありがとうございますm(_ _)m
本当に生まれ持った心根は素直な子なのに、それを表に出すことは憚られるような状態を望まれていた瑠璃乃、でも、今はありのままを望まれています!
だから、もう瑠璃乃は嬉しくて楽しくて仕方ないみたいです( ´艸`)
そんな彼女を愛情深く見守ってくださって、こうして肯定してくださっているものだから、瑠璃乃も本当に本当に幸せを感じていると思います! 感謝ばかりです✨
永遠と瑠璃乃が再びお風呂に入れる日……実は、シーズン3であるんです!
でも、普通に入ったら永遠がもたないので水着着用です💦
ただ、そのときの永遠の精神状態が……(T^T)
いえ、変態なんかじゃないです! 私も同じこと思いましたもん(笑)
もう、可愛かったり綺麗だったり格好よかったりするとどうしても……って思います( ´艸`)
お縄になっちゃうので他人にはやらないけれど、家の犬と猫にはよく顔を埋めてくんかくんかして吸ってますもの(*´ェ`*)
瑠璃乃のつり目なんですが、これはあくまで、つり目がちなだけで、私としては鳴宮さまが贈ってくださったFAのほうが絶対的に正解だと思っています!
印刷して部屋に飾っているんですが、もう今ではこれ以外ないと思っているほどで!
瑠璃乃は以前のパートナーに“分かりやすいツンデレの子”として生み出されました。常にプンスカして、すぐ怒るような。常に睨んでくる感じです(;´Д`)
でも、私が表現したかったのは、永遠の優しさに触れて、険しかった目付きが柔らかくなってくる……みたいなことなんです。
だから、鳴宮さまのイラストは、先回りして私の夢とか目標を叶えてくださったようなものなので、本当に大正解なんです! ですから、おこがましくてわがままなんですが、鳴宮さまのなかにある瑠璃乃のイメージを今のまま保っていただけたら、これ以上嬉しいことはないです!
あのFAの笑顔に勝るもの、ないですので!!!
第88話 おぃしぃ……への応援コメント
サブタイを読んで気になってしまったので、続けて失礼します!!<(_ _)>
弥生さんの鼻歌、博士の涙、瑠璃乃ちゃんの喜び、永遠くんの生きた心地がしない様子、トレーラーの中で色んな感情が動いていて、ふふっと笑ってしまいました。
富美子さんは寛大な心を持っていて、そして気遣いの神です!!
心配で、気になって仕方ないでしょうに、無事に帰ってきた嬉しそうな二人を見て、その気持ちを飲み込んで笑顔で受け入れる、この姿勢が素敵だなって思います。
そして、瑠璃乃ちゃんに対しての気配りも素晴らしくて。でもそのタイミングで、お腹を空かせた瑠璃乃ちゃんの盛大な音が、彼女を救ったなって思いました(笑)
お腹が空いた音を聞かれるのは、恥ずかしい場面もあるかもしれないけれど、ここでは確実に、みんなを嬉しい気持ちにさせてくれただろうなって想像できますからね(^_-)-☆
卵とじうどん。
優しさと暖かさと愛情のつまった料理だと思いました。富美子さん、どこまでも素敵で温かい人です…😭
瑠璃乃ちゃんは大食いですか!! たくさん食べて欲しいな~~( *´艸`)
こんなに幸せそうに食べてくれるなら、いくらでも作っちゃいそうです♪
それにしても、「おさわり」には笑っちゃいました!!(笑)
作者からの返信
続けてありがとうございます!
無理なさってないと伺って安心したけれど、どうか、鳴宮さまのペースで大丈夫ですので(≧∀≦)/
みんなの感情の揺らめきとキラメキを感じ取ってくださり、それで笑顔になってくださって嬉しいです!
私も、この部分は書いていて楽しかった記憶があります(〃'▽'〃)
富美子さんを気遣いの神だなんて褒めてくださって、ありがとうございます(≧∇≦*)
もうとにかく、ひたすらに優しい人として表現したかったので、心から嬉しいです✨
彼女はまさに「気遣いの人」で、心配を飲み込みつつ、笑顔で迎えるあの瞬間を汲み取っていただけたこと、私として報われた心地です。゚(゚´Д`゚)゚。
瑠璃乃のお腹の音まで優しい奇跡として受け止めてくださったのも、鳴宮さまらしい優しさとか温かさに満ちてるなって思えて……とにかく、ありがとうございます(≧∀≦)/
まさに、瑠璃乃のお腹の音は幸福のラッパみたいなものかもしれませんね( ´艸`)
みんなに笑顔と嬉しい気持ちを届けてくれますし(^_-)-☆
卵とじうどんはですね、私が小さい頃に親戚のおばあちゃんの家に一人で遊びに行った際、熱を出してしまったときに作ってもらった料理なんです!
なんでか、とても美味しく感じて。心細さが温かい優しさに上書きされたのか、泣きながら食べてた思い出がありまして。その時の気持ちをもとに書きました( ´艸`)
はい! 瑠璃乃は大食い娘ですね(笑)
鳴宮さまが望んでくれた通り、いっぱい食べます! 永遠の家の財政が傾くほど食べちゃうかもしれません(;゚ロ゚)
おさわり、笑ってくださって嬉しいですヾ(*´∀`*)
書いたあとに、ちょっと際どいかも? って思ったのですが、受け止めていただけて本当に感謝です✨
第87話 先輩記者の名推理 その2 激寒シングと後輩がへの応援コメント
古谷さん、何かを抱えているんですね。違和感を感じても、それを受け入れて手放してしまうのですか。あの子というのは……🤔
永遠くん、瑠璃乃ちゃんに差し出された手でさえ、ドキドキしてしまって、躊躇うのがかわいいですね( *´艸`)
第三者の目線でも、二人の仲睦まじい姿を見られて嬉しく思います(≧▽≦)
古谷さんは、瑠璃乃ちゃんの変化にも気づいたということでしょうか。すごいですね✨
そして、かわいこチャンピオン!!💕
古谷さんの場合は大丈夫だと思いますが、他の人だったら危ないかもしれませんね💦 瑠璃乃ちゃんから目を離したらいけません!!(笑)
誤字?です。
少女に手を差しだれたものの → 差し出された、でしょうか。
p.s.
お仕事、お疲れ様です🍵
コメント返信を読んで、牛河さま頑張れ~!!って心の中で勝手ながらエールを送っておりました( *´艸`)
そして、私のこともお気遣いありがとうございます! 全然無理してないので、大丈夫ですよ✨
いつも本当に、ありがとうございますね…!
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
温かさに寒さも吹き飛びます✨
そうなんです。古谷さん、自分一人で抱え込むしかないことを背負っていて……。
違和感を感じても手放してしまうのは、どうも過去にあった瑠璃乃に関わる事件のせいみたいなんです(T^T) ここの辺り、いつかきちんと書きたいです!
あの子というのは、古谷さんにとっての最愛みたいです!
永遠をかわいいと言っていただけて嬉しいです!
私もかわいいと思うけれど、こういうタイプの子を嫌がる人もいると思うので、褒めていただけてありがたいです(≧∀≦)/
はい! 古谷さんは瑠璃乃への違和感とは別に、彼女の雰囲気の変化も感じ取ったみたいです!
めざとい――もとい、空気が読める気遣いの人なのかもしれません( ´艸`)
かわいこチャンピオン! 古谷さんが言っても許してくださってありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。
実はこれ、親戚のおじいちゃんが酔った時に出る小さい子への褒め言葉なんです!
年齢高めな人ならいいかもしれないけれど、鳴宮さまのおっしゃる通り、お菓子をあげたらひょいひょい付いていってしまいそうなので、瑠璃乃のことは見守ってあげたほうがいいかもしれませんね💦
誤字、いつも本当にすみません、ありがとうございますm(_ _)m
すぐに直してきますね!
p.s.
労いのお言葉、ありがとうございます(T^T)
すっごくすっごく嬉しいですし、一気に元気モリモリになりました٩(๑òωó๑)۶
偉い人がいるなかで仕事しないといけなくて、ものすごく緊張しちゃって💦
自分で言うのもなんですけど、私、ノミの心臓で(T^T)
でも、なんとかなったのは鳴宮さまのエールが届いたからだって思います!
ありがとうございますね✨✨✨
第86話 先輩記者の名推理 その1 奔るはつらいスモーカーへの応援コメント
古谷さんと新垣さん! この二人、私の頭の片隅にいたんですよね( *´艸`)
二人のやりとり、やっぱり面白いですね!!(≧∇≦)
そろばん準二級を、いつも誇らしげに伝えてくれる新垣さん、かわいい(*´ω`)
山登りして、今度は奔って。
古谷さん、体力ない?のにいつもなんか運動してますね(笑)
疲れているのに、相変わらずツッコミはキレキレでした!
古谷さんが感じとった違和感。
私も勘が鋭い人間になってみたいです…。
作者からの返信
続けて読んでくださり、本当にありがとうございます!
めちゃめちゃ嬉しいです!
でも、私なんかのために無理してくださってませんか⁉ それだけが心配です💦
古谷&新垣を頭の片隅に置いてくださっていたと聞いて、ものすごく嬉しくなってしまいましたヾ(≧∇≦)
私もこの二人、書いているうちに好きになってしまったので、鳴宮さまに面白いって言っていただけて、やっぱり凄く嬉しいです!!
そろばん準二級……私もかわいいと思っちゃいます( ´艸`)
もしかしたら大きな秘密や伏線があるのかも⁉
……なんて風呂敷を広げてみました(;´Д`)
本当ですね! タバコの吸い過ぎて肺が弱って体力ないのに、古谷さん、いつも動き回ってますね(笑) 記者魂のなせる技かもしれません!
ツッコミをキレキレと言っていただけて、私は凄く嬉しいです!
古谷さんは照れちゃうかもしれません(*´ェ`*)
私も古谷さんみたいに勘が鋭い人間になってみたいです!
それで、一番宝くじが当たりやすい売り場や日にちが分かれば、ケーキ食べ放題で暮らせます( ´艸`)
続けて読んでくださり、こうして温かなコメントをありがとうございます!
実は明日、仕事で私には身に余るプレッシャーと戦わないといけないことがあって💦
だから鳴宮さまの温かいコメントを読めてよかったです! おかげで元気モリモリです٩(๑òωó๑)۶
第85話 おうちへ帰ろうへの応援コメント
ゆっくり休むのも仕事のうちですよ✨
というか、寄り添い合って何気ない話をしている二人の姿を想像して、とっても素敵だなぁと思いました。
赤木さんの曖昧……というか意味深な感じで逃げるように帰っていくのとか、博士の焦り具合とか、弥生さんまでもが話を無理やり変えてしまうのとか、大人組が何だかアワアワしていてかわいらしいですね(笑)
気になることも色々ありますが、とにもかくにも今は一緒におうちに帰りましょう♪
そして、美味しいご飯を食べるのです( *´艸`)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
めちゃめちゃ励みになります✨
そうですよね! 休んで英気を養って、パフォーマンスを維持するのだって立派な仕事ですもんね!
寄り添う二人を素敵と言ってくださってありがとうございます!
全部は書けないけれど、書けないところでも二人は笑い合ってるのかな?って鳴宮さまに想像していただけたと思うと、ものすごく嬉しいです(≧∀≦)/
大人組まで愛していただけて、本当に感謝ばかりですm(_ _)m
実は赤木、今回のことで永遠の責任を人知れず被って、極地送りにされちゃうんです(T^T)
クビではないんですけど、過酷な地でモルモットみたいなことされちゃうらしいです(;゚ロ゚)
でも大丈夫です! 隊のみんなと仲良く楽しくやるみたいです! 置かれた場所で咲きなさい精神です♪
温かいお言葉をありがとうございます!
その通りですね! 今は何はなくとも、おうちでご飯ですね( ´艸`)
その時のために頑張ってきた二人なので、報われてほしいです✨✨
第82話 Beginningへの応援コメント
また、一波乱ありそうな。
あの女性とは関係ない(神さま?)存在ですかね?
ここにきて、また(´;ω;`)
いえ、応援しますとも!
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります!
確実に一波乱ありますよね(;゚ロ゚)
この青年なんですが、ネタバレぎみに言ってしまうとですね、本作のラスボス候補なんです!
永遠を弱者代表として書いているので、対極の強者代表として出したくて……。
ちょっと面倒くさい展開になってしまったのですが、文月さまに応援いただいて嬉しいです(≧∀≦)/
第84話 あなたの分も、わたしが笑う!への応援コメント
こういうのって、怖いもの見たさみたいなものですよね。見ちゃダメ、見たら傷つくって何となく分かっているのに、それでも見てしまう。そして傷つく…。
委員長のしたことを肯定するわけではありませんが、彼だけに役割を押し付けるのは違うんじゃないかとも思っていて。
だからと言って、本音なら良いって何だよ…!!(# ゚Д゚)と思いますが…。というか、担任の先生って何かしてくれているんですっけ?
永遠くんが言っていたように、誰からも本気で関心を持たれていない。ちょっとしたいたずら感覚で、彼らはやっていることなのでしょうね。何かこう……もし訴えられたとしても、うまい具合に躱されそうというか……なんかすっごい悔しい気持ちになりました。
でも、瑠璃乃ちゃんのかけてくれた言葉が、めちゃめちゃ響きました!! 自然と涙がこみあげてきて、視界が滲んで文字が読めなくなっちゃいましたもん!(笑)
前向きな言葉って、例え強がりだったとしても、口に出すことで少しでも気持ちが軽くなることもあると思っていて。でもそれって、聞いてくれる相手がいるから効果があるものだとも思うんです。
楽観的な希望的観測でもいいじゃないですか! どんどん口に出していきましょう( *´艸`)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かくて、愛情あふれるコメントをありがとうございます!
本当に励みになります✨
永遠のに寄り添ってくださり、ありがとうございます! こんなに嬉しいことはありません(T^T) 文字でしかお伝えできないのが歯がゆいほど、心から感謝しています(≧∀≦)/
永遠が見ちゃダメだと分かっているのに見てしまう行動も、そこから落ちていく心の描写も、まさにおっしゃる通りで、あの苦しさを一緒に感じて頂けたことが伝わってきて胸が熱くなりました。゚(゚´Д`゚)゚。
委員長に関しても、完全に悪と断じきれない役割の押し付けられ方をどう描くかはずっと迷っていた部分なので、そこに触れていただけたのがとても嬉しいです!
担任の先生についてなんですが、何もしない……被害を声高で訴えないおとなしい永遠やその家族だからと、あえて静観している感じなんです(~_~;)
控えめに言って、人間のク○だと思います(>_<)
いろいろな問題があって、そういった対応が難しいとしても、こういう時は先生も含めたクラス全員で話し合わなきゃだめですよね……。
そうなんです。被害者の永遠にとっては堪ったものじゃないけれど、いたずら感覚でやってる子もいて。ちょっとした娯楽の延長のように虐げてくる子もいるから本当に厄介で……。
学校は社会性を学ぶ側面もあるけれど、勉強といっしょで自分から学びにいかないと、そういうものを学習できる早さにも差が出ちゃうような気がします💦
そして……瑠璃乃の言葉、そんなふうに受け取っていただけたなんて筆者冥利に尽きます! こっちこそ、ありがたくて、鳴宮さまの感情を動かせたことが嬉しくて、泣けちゃいます。゚(゚´Д`゚)゚。
本当にありがとうございますねm(_ _)m
鳴宮さまの考え方、凄く素敵です! ヘッドバンキングのようにたくさん頷いてしまいました( ´艸`)
言霊って言いますもんね。ポジティブもネガティブも、気持ちを込めれば誰かに伝播すると思います!
永遠が強がりでも前向きを口にできたのは、彼を真剣に見てくれる相手がそばにいたからこそ……まさに鳴宮さまのおっしゃる通りです!
私も気持ちを軽やかに、前向きになれるなら、どんどん口に出していこうと思いますヾ(≧∇≦)
本当に真摯に拙作に向き合ってくださる温かいコメントをありがとうございました!
インフルエンザのワクチンを打って、少しだけ怠かったけど、このコメントを読んだだけで元気モリモリでした💪
第49話 何事をも貫く矛と何事をも防ぐ盾への応援コメント
命が失われなくて良かった!
でも、まだまだピンチは続きますね(>_<)
なんでも防ぐ盾。そんな物が用意出来るのでしょうか?希望の盾が出来るといいなぁ
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります!
はい、よかったです!
どうしても隊員達をコ○スことができなくて(~_~;)
希望の盾! ものすごく綺麗な表現をありがとうございます!
そうなればいいのですが……どうでしょう⁉
第83話 女の子は臭いぐらいがちょうどいいんだよ!への応援コメント
なるほど。永遠くんにとって、瑠璃乃ちゃんはまだ妹のような存在なのでしょうか。
かと思いきや、匂いに反応し、意識してしまうとは……?( *´艸`)
永遠くん、さては匂いフェチだなっ!!と私が発言した少し後、永遠くん自ら暴露してしまいましたか…!!(笑) ま、まあ……瑠璃乃ちゃんが嫌がってないなら全然いいんじゃないでしょうか?(*´з`)
瑠璃乃ちゃんの申し訳ないという気持ちは、やっぱりどこかで付きまとってしまうものなんでしょうね。永遠くんの言う通り、例えその場しのぎだったとしても、きちんと前向きに、支えられる言葉をかけることが大切だと思います✨
瑠璃乃ちゃんの口から弱音が聞けるのが嬉しいって、何だかいいですね( *´艸`) 信頼関係が築けている証拠なんじゃないかなって思いました。
幸せを感じるのと同時に、どこか罪悪感を抱いてしまう。幸せすぎて怖い……というのもありますもんね。これはもう、どうしようもないことなのかな…(>_<)
そして最後の、永遠くんの後押し。瑠璃乃ちゃんの力になるならと、永遠くんにしかできない励まし方をする、素敵ですね…( ;∀;)
誤字?です。
朗らかににではなく → 朗らかにではなく、でしょうか。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かくて思い遣りに溢れたコメントをありがとうございます!
私の心の栄養剤です!
そうなんです! とびきり可愛いからドキドキはしちゃうけれど、ちょっと言動が幼いから、妹みたいって思ってしまうみたいで。
でも、これは自分を守るための言い訳っぽくあるんです。そう思わないと心臓がもたないからって(~_~;)
そんなことしてないで、素直になればいいと思うけれど、そんなにスマートに生きれたら、もうそれは永遠じゃない気もしますし💦
鳴宮さま、違うんです! 永遠の名誉のために言うとですね、この性癖暴露は瑠璃乃を励ますために吐いたウソでして、決して彼の性癖ではないんです。゚(゚´Д`゚)゚。
…………たぶん(;´Д`)
おっしゃる通りなんです。こういう時、優しい子ほど、どんなに言葉を重ねたって、自分が幸せになっていいのかな?って思い悩んでしまうみたいで……。
だからこそ、これまたおっしゃる通り、永遠が真摯な想いと言葉で支えてあげることが大切ですよね✨
瑠璃乃の口から弱音が出たことに注目してくださって嬉しいです!
それを信頼関係が築けてる証って、私が表現したかったことも汲んでいただけて、それも凄く嬉しいです! ありがとうございますね(≧∀≦)/
鳴宮さまの言う通りで、満たされているときこそ、失うときのことを考えて怖い。幸せでいいのかな?っていう罪悪感は消えないと思うんです。
開き直って生きられれば……って思うけれど、それも難しいですよね(。・ω・。)
永遠なりの励ましを褒めていただけて嬉しいです!
ちょっと一般的ではない人生を歩んでる彼だからこそ言えることもあると思うので、そういうのも表現できたらいいなって思いまして(〃'▽'〃)
誤字、すみません💦 ありがとうございます!
秒で直してきますね!
第82話 Beginningへの応援コメント
え……あの、どちら様ですか…?(‘Д’)(笑)
青年と書かれている方は、博士たちをあまりよく思っていない感じでしょうか…? あれ、でも……エイオンベートに対しても見下す発言をしているような…? 怖いですね…。
永遠くんの間抜けな顔、絶対かわいいですよ~( *´艸`)
そして、「くふふっ♪」って笑う瑠璃乃ちゃん、かわいすぎません…!? というか、瑠璃乃ちゃんの発言と行動が、いちいち私のツボに刺さるんですよ…!(*´з`) どんだけかわいいんだよ…!と言ってやりたくなります!(笑)
瑠璃乃ちゃんと初めてのご飯、きっと楽しくって嬉しくて、忘れられない思い出になるでしょうね!!✨
博士に対して、冷静にツッコむ永遠くん、でも弥生さんの無言の圧には耐えられない永遠くん、心の中で色々考えてしまう永遠くん、どの永遠くんもおもしろくって最高です!(笑)
不穏な空気を残しつつ、平和で穏やかな部分を見せる感じ。続きが気になって仕方ありません……!!
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かさと優しさに溢れた素敵なコメントをありがとうございます!
どちらさま? ってなりますよね(;゚ロ゚)
こやつ、おっしゃる通りで博士達をよく思っていなくて。
エイオンベートを見下しているのはですね、こやつがエイオンベートに声をかけて力を分け与えた存在だからなんです(゚ロ゚屮)屮
そんなこの青年、ネタバレぎみになっちゃうのですが、拙作のラスボスです! だから、永遠の対極……圧倒的な強者として書きました。私が持つ悪役のエッセンスを寄せ集めて、悪なりに筋は通す。けど悪い奴……を目指しました!
そうなってればいいんですけれど(~_~;)
永遠までかわいいって言ってくださって嬉しいです♪
あ、でも永遠はやっぱり恥ずか死んでしまうと思います( ´艸`)
そして、いつも瑠璃乃を褒めてくださって、かわいすぎるって言っていただけて嬉しくてありがたいです(≧∀≦)/
「くふふっ♪」が鳴宮さまのツボに刺さったようで、めちゃめちゃ嬉しいです! 生身になったから、今までとちょっと違う人間っぽい笑い方を表せたらいいなって思ってこうなったので、鳴宮さまに喜んでいただけたのが本当に嬉しいです(〃'▽'〃)
こんなに愛していただいたら、瑠璃乃も頰っぺを赤くして、鳴宮さまに抱きついちゃうかもしれませんヾ(≧∇≦)
初めてのご飯は、はい! 大好きなみんなと食卓を囲んで、夢を叶える瞬間なので、一生忘れられない楽しい思い出になるはずです✨
永遠のこと、最高だなんて……ありがとうございます!
自分では、あまり表情変わらないタイプだなんて思ってるらしいけれど、百面相すぎますよね、彼( ´艸`)
あ、でもやっぱりこんなに褒められちゃうと、照れくさすぎて穴に入って出てこないやもしれません(●´ω`●)
以上、いただいたイラストをプリントして飾って、ニヤニヤニタニタしている牛河からのお返事でしたヾ(*´∀`*)
第81話 君を満たす身体に染み入るスポーツドリンクへの応援コメント
身体はボロボロだけど、心はスッキリ、ですかね。
敵を倒した時って、そんな感じなのかなっていう想像をしました。
ふふふ、瑠璃乃ちゃんを心配する大人たちが微笑ましいです。
そして瑠璃乃ちゃん。お腹が空いたり、くしゃみが出たり、………なかなか面白い勘違いをしていましたが、本当によかったです♪
スポーツドリンク風味の水ってことですか?(笑)
でも戦って疲れた後の飲み物としては、最適かもしれませんね✨
そういえば以前、瑠璃乃ちゃんが飲み物を飲もうとして……ということがありましたよね💦
でも永遠くんの優しさが胸に沁みて、自然と笑顔になる二人に、私も口角が上がりっぱなしでした!!(≧∇≦)
瑠璃乃ちゃんといる時の永遠くんは、普段よりもかっこよくてちょっと大人っぽく見える気がするのです( *´艸`)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みにしかなりえません!!
そう! そうなんです!
なにごとも、たとえば部活で全力出し切ったときとか、たとえば作品を完結まで書き上げたりとかの達成感ってものすごいですもんね!
永遠たちの場合はもちろん勝たなきゃいけないけれど、やりとげた時の達成感は凄く大きいと思います(≧∀≦)/
瑠璃乃を心配する大人たちにフォーカスしてくださり、ありがとうございます!
支える側の大人たちの優しさと、おかしな奮闘を書きたかったので、注目してもらえて嬉しいです♪
瑠璃乃、これからもたぶん、へんてこな知識と勘違いで周囲を驚かせると思います( ´艸`)
スポーツドリンクですよ! 誰が何て言ったってスポーツドリンクです!
どんなに薄くて味がしなくても、ほんのちょっぴりでも成分が入っていたらスポーツドリンクです! 決して水なんかじゃ…………水かもしれませんね(;´Д`)
でも、鳴宮さまの言うとおり、お腹に優しいから、戦いのあとのドリンクにはピッタリかもしれませんヾ(*´∀`*)
以前に瑠璃乃が飲み物を飲もうとして……のエピソードを覚えていただいていて感激です。゚(゚´Д`゚)゚。
そうなんです。あの時とは違うよってことで、このエピソードを入れたくって。
そんな二人のやりとりを優しく温かく見守ってくださり、本当にありがとうございますねヾ(≧∇≦)
そして、瑠璃乃といっしょの時の永遠がかっこいいだなんて、なんてありがたいお言葉を!(T^T) めちゃめちゃ光栄です!!
かっこよさとは無縁の子として書いてしまっているけれど、こんなふうに評価していただけて、ものすっっごく嬉しいです✨✨
あ、でも永遠が聞いたら照れくさすぎて恥ずか死んでしまうかもしれません( ´艸`)
第80話 私が示すモディフィケーションへの応援コメント
瑠璃乃ちゃんに、またライバルが!?(笑)
タコみたいにたくさんの脚…?
疑問や伝えたいことが次々と出てくるけれど、なかなか声にできなくて、そして何も言葉をかけられないまま少女は消えてしまった。どうして少女を前にすると、切なさがこみ上げてくるのか、気になります。瑠璃乃ちゃん以上に永遠くんを知る子……だとすると、あの子なのかな…?🤔 間違っていたら恥ずかしいので、答え合わせの時を楽しみにしてます✨
永遠くんに抱きつく瑠璃乃ちゃんと、それを受け止める永遠くん、いいですね💓
嫉妬する瑠璃乃ちゃんがかわいいです。小さい子も好きになってよ、ですって( *´艸`)
好きになっちゃいますよっ!(笑)
瑠璃乃ちゃんが大きくなった夢を見る……とかいう番外編があってもいいかも…?( ̄▽ ̄) でも個人的には、小さいままの瑠璃乃ちゃんが好きかもしれません(笑)
弥生さん、アドリブには弱いというのを聞いて、なるほど……と思いました。でも、彼女も同じなんだなって思えて嬉しかったというか…。いつも余裕で頼りになる女神さまみたいな存在だけれど、取り乱してしまうところは親近感があって、個人的には嬉しかったです!
でも博士の言う通り、何でも背負い込むことはしないで欲しいですね💦
とにかく倒せて良かったです!!
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになってしかたないです!!
瑠璃乃に新しいライバル!?
だとしたら、永遠は女子に免疫がないので、かな~りピンチかもしれません!
ヘタしたら彼、笑顔で話しかけられただけで好きになってしまうほどチョロいんですもん(;゚ロ゚)
それはさて置き、この銀の髪の子の正体、ここまで迫ってくれたの鳴宮さまが初めてかもしれません!
ふふふふふっ……まだ正体は言えませんけれど、たぶん合ってると思います😏
と言いますか、尊敬している方に物語の細かなところまで拾っていただけて、考察していただけるのがこんなに嬉しいなんて!
本当にありがとうございます! 感謝ばかりですm(_ _)m
永遠と瑠璃乃の関係性を、いいと言っていただけて感無量です!
二人の恋愛経験値がほぼゼロ(私もなんですけど💦)だから、こんなにちょっと幼い感じのほうがいいような気がして(●´ω`●) 気に入っていただけたのなら最高に嬉しいです♪
そして、鳴宮さまの「好きになっちゃいますよっ!」のお言葉がすごく嬉しくって! 笑顔も元気もいただいちゃいました( ´艸`)
ああっ……こんなに愛していただけるなんて(T^T) 筆者冥利に尽きるし、瑠璃乃もめちゃめちゃ喜んでると思います!。゚(゚´Д`゚)゚。 ありがとうございますね!!
瑠璃乃が大きくなった番外編……なんだか凄く面白そうですね(*゚д゚*) ……永遠の心臓がもたなくて鼻血ブーで倒れるところまで想像できました( ´艸`) 素敵な提案をありがとうございます(≧∀≦)/
私がそもそもスタイルが現代風じゃなくて、その反動からなのか男子も女子も華奢な子が好きでして💦 だから鳴宮さまに完全同意で、線が細い子のほうが推しながら書けるかもしれません(*´∀`)
そして弥生さんについて。ああっ……なんて愛あるコメントをいただけたんでしょうか……(。・ω・。) めちゃめちゃ私に響きました!
そうなんです。彼女、実は凄く人間くさくて。そこを嬉しかったって言っていただけてありがたすぎてありがたすぎて(T^T)
鳴宮さまのおっしゃる通りです! 弥生さん、何か大きな使命を背負ってるっぽいですけど、頼れるときは頼ってほしいですよね! 彼女の笑顔に助けられてる人たちも多いし、その笑顔を浮かべるために、気持ちには常に余裕を持っていてほしい! そのためには是非、博士でも永遠でもアゴで使ってほしいな~なんて(笑)
本当にいつも温かいコメントをありがとうございますね!
ものすごく元気をいただけます💪
第34話 君が君であることを選んだ理由への応援コメント
牛川かさね 様、こんばんわ。
博士が気になります。すごい技術者なのに、肝心なところで忘れたり、急に専門用語のお経を唱えたりして、なんだか高性能なのに説明書だけ分厚い家電みたいですね(笑)。でも永遠くんが強気に出られるのも、博士が怒鳴り返さず受け止めてくれる大人だからなのかなと思いました。瑠璃乃ちゃんの秘密以上に、永遠くんが少しずつ「人と話せる自分」になっている感じが印象的です。
もしかして博士の本当の役目って、戦闘より永遠くんの社会復帰だったりして🤭