第陸話 永訣、そして……への応援コメント
もう最初から最後まで一部の隙なく好きなお話でした…!桜の樹――小百合さんの優しく愛らしい語り口も、二人の優しい語らいも素敵で、切なくなりながらも温かい気持ちで読ませていただきました。
文学的な表現も含めてすごく好きですこのお話!
ラストで再会できて良かったですね✨今度こそ彼がおじいさんになるまで共に生き続けて欲しいです。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
結月 花さん
コメントどうもありがとうございます!
おおお!文学っぽい拘りを含め、初めて書いてみた世界観ですが、花さんのお好みにあったようで、大変良かったです(*^^*)
このお二人さん、またどこかで別れる時が来ても、再び巡り合う運命だと思うので、ずっと一緒に生きていけると思います
お忙しい中、お立ち寄り下さり
どうもありがとうございました!!
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
桜の語り口の美しい素敵な物語、とても好きです……!
最後の桜の言葉が、桜の木の今までを振り返ることでいっそう深くなり、いつまでも余韻として残る味わいでした。
すごく好きな物語でした。素敵な時間をありがとうございます。
作者からの返信
白原 糸さん
コメントどうもありがとうございます
初めて書いた時代モノの作品なので
どうかな?と、ドキドキしていましたが
とても好き!すごく好き!をどうもありがとうございます!
とっても嬉しいです\( ///Д///)/
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
こんにちは。拝読させて頂きました。
とても懐かしい気持ちになりました。優しくも丁寧な文体に、小百合の心情。セピア色の恋物語はこうしてまた、色を取り戻したのだと感動しました。
色々と語りたい気分ではあるのですが、この繊細な物語をどう語ろうか、思っては沈んでしまって現在困ってます。悲しくもあるのに、どこか勇気を与えてくれるストーリーでもあって、いや、さてはこれは野暮ってものなのかもしれません。語ったら消える訳ではありませんが、形に収めようとして歪が生じているのかも。
だとしたら、僕が言えるのは、とても良かった。これだけです。
感動的な物語をありがとうございます。執筆お疲れ様です!
作者からの返信
無頼 チャイさん
コメントどうもありがとうございます!
おおおおおおおおおおお!!!!
セピア色の恋物語が色を取り戻す!!
そう仰って頂いたのは初めてです(*´ェ`*)
凄く嬉しい\( ///Д///)/
とっても素敵でロマンチックな感想をどうもありがとうございます!
。゚(゚´ω`゚)゚。
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
一気読みしてしまいました……
途中わかっていても永訣の日は涙が滲みました。
小百合と名付けられた桜の思いが天に通じ、画家となった彼が現れた、そう思えました。
情景描写で心情が伝わってきて、また言葉選びが素敵で。
素敵な物語でした。
作者からの返信
まりんあくあさん
コメントどうもありがとうございます
そうですね
小百合の想い、願いがきっと天に通じたのだと思います
沢山お褒め頂き、大変嬉しいです!
一気読みもどうもありがとうございます
m(_ _)m
第参話 貴女、何か云いましたか?への応援コメント
表現が美しい文章で、思わず読み耽ってしまいます(*´ω`*)
作者からの返信
戸田 猫丸さん
コメントどうもありがとうございます
今作は古風な雰囲気で参りました
お褒め頂き大変嬉しいです(*´ω`*)
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
イベントにご参加くださり、ありがとうございます!戦時下の桜と青年の心の交流。不思議な物語でありながらも、また出会える日を信じ、長い時を超えて再会した二人に感動しました。物語を読みながら、「春よ来い」がずっと流れていました。綺麗な物語ですね!
おみくじの結果です↓
【大吉】過ぎ去った愛が再び蘇る兆し。心にある思いを言葉にすることで、相手にも伝わる。あるの温かさの中、新たな思い出を作るが吉。今度は末永く共にあれる。
こちらにも遊びに来てくださると嬉しいです!カクヨムコン、一緒に頑張りましょう✨️
作者からの返信
ノエルアリさん
コメントどうもありがとうございます!
和テイストの輪廻転生ストーリーを書くのは初めてだったので、お褒め頂き大変嬉しいです
おみくじもどうもありがとうございます!
近い内にお伺いしますね
カクコン、お互い頑張りましょう
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
清三郎さん亡きあとも、ずっと約束を大切に守って戦火の中も生き続けてきた小百合さん……けなげで胸が熱くなりました。
清三郎さんは病で思うような人生を送ることはできなかったかもしれないけれど、今世では芸術家として自分の好きなことを存分に楽しめる……人生を謳歌できるといいなと思いました。そしてそんな芸術家(清三郎さん)を庭からずっと見守っている小百合さんも、きっと幸せな気持ちでいられることを祈ります(*ˊᵕˋ*)
「蕾が一つぷっくりと膨らんで」しまったり「花を、一気に何房も散らせ」てしまいそうになったり、「幹の中に流れてくる水が沸騰しそう」だったりと、桜の木としての感情表現がとても興味深く美しく表現されていたのも素敵でした!
儚く切なく美しい……素敵な恋の物語でした(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
病の為に早期に命を落とした清三郎でしたが、無事に転生して小百合に会いに来てくれました(*^^*)
今作のヒロインは言うまでもなく
顔の表情がないので、どうやって表現しようかなと考えながらでしたが
綺麗にまとまって安堵してます(*^^*)
このお二人さんでしたら
どこかでまた離れ離れになっても
遠い未来で再び巡り会えると思います
完走もどうもありがとうございました
第伍話 生き続けていて欲しいへの応援コメント
あぁああ……とうとうこの時が来てしまった……(。>_<。)
作者からの返信
みつなつさん
出来れば来て欲しくなかったその日が
とうとう来てしまいました……
。゚(゚´ω`゚)゚。
第肆話 小百合と呼んでも良いですか?への応援コメント
作品を通して優美で華やかな表現がとても素敵ですが、特に「美しい蝶が羽ばたいたかのような動き」の部分にうっとりしてしまいました(*ˊᵕˋ*)
たとえも口調もとても上品で、清三郎さんとの交流に心をときめかせているのもしっかりと伝わって来て、私まで幸せな気持ちで読んでいます。
でも最後の一文をみると、この幸せは長くは続かなかったのだろうと……(´;ω;)ウゥゥ
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
和っぽい雰囲気を崩さないように色々考えて書きました(*^^*)
小百合のときめきが上手く伝わったようで良かったです(〃∇〃)
第参話 貴女、何か云いましたか?への応援コメント
会話ができるっ!これは嬉しい驚き!(* ゚Д゚)
「花を、一気に何房も散らせるところでした」
桜っぽい驚きの表現!前話では蕾を膨らませてしまったりと、桜ならではの感情表現が可愛らしくもあり、素敵です!
清三郎さんの影や寂しそうな雰囲気から、もう切ない香りが漂ってきているーっ!!
作者からの返信
みつなつさん
桜の樹の表現って、どうやったら良いのかな?と、あれこれ悩んで書いていたので、お褒め頂き大変嬉しいです
既に先は見えているけど、その日はまだまだ来て欲しくない
そんな感じですね……( ߹Д߹)
第弐話 由利家のご長男への応援コメント
清三郎さん、とっても素敵!でもお体が悪いなんて、心配です……。
ご令息が帰ってくると聞いて蕾を膨らませる桜の小百合さんがとても可愛らしい(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
今作のヒーローは和っぽく
一重の切れ長お目々の美青年にしてみました(*´ω`*)
しかし、何と病弱男子……(泣)
まだ見ぬお方に想いを馳せ過ぎて、思わず花を開きかけてしまった彼女
年頃の娘らしい雰囲気にしてみました
第壱話 わたくし、桜の樹でございますへの応援コメント
小百合さんは可愛らしい「桜のお嬢さん」という雰囲気ですね!
桜の一人称で語られる「あのお方」のお話、とっても興味津々です(*'ω'*)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
今作のヒロインは桜の樹ですが、大和撫子風のお嬢さんにしてみました
さて、彼女の想い人とは……?
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
こんばんは、蒼河さま。
あけましておめでとうございます。
読了いたしましたので、長くなりますが感想を書かせてください。
この六話を通して、非常に深い感動とともに、生命、愛、そして約束の尊さを強く感じました。
物語の中心にあるのは『小百合』という桜の樹ですが、彼女の視点を通して描かれる清三郎様との関係が、静かでありながら非常に力強いものとして心に残りました。
特に印象的だったのは、清三郎様の死後も『小百合』が生き続け、約束を果たそうとする姿勢でした。
彼女は物理的には何もできない存在でありながら、彼の生命を背負い、生きる意味を見出し続ける。その強さや優しさ、そして深い悲しみが、桜の樹としての存在を通じて表現されており、思わず涙が出てしまいそうでした……。
また、戦争という背景が、登場人物たちに無情な影響を及ぼしている中で、命を繋ぐことの重さや、希望の持ち方について深く考えさせられました。
戦争がもたらす絶望的な状況の中でも、最も強いのは人々の絆や思い、そして生き続けることの意味だというメッセージが、物語を通して伝わってきました。
最後に、新しい家主が現れ、『小百合』と再び巡り会う可能性が示唆されることで、命の循環や再生といったテーマが優しく描かれており、希望を感じる終わり方が印象に残りました。
素晴らしい作品を読ませていただき、ありがとうございました。楽しい時間でした!
全体として、命の儚さと尊さ、人と人との深い繋がり、そして未来への希望が重厚に描かれた素晴らしい物語だったと思います。
作者からの返信
mk*さん
おはようございます
ただ生き抜いただけでなく、命を繋ぐ、死と再生、そして希望……
自分の書きたかった世界観、正に仰られる通りの内容です
沢山お褒め頂き、凄く凄く嬉しいです
どうもありがとうございます!!
完走&素敵なレビューまで
どうもありがとうございました!
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
動けないし人間とも異なる寿命を持つけれど、だからこそ再び会うことができたのだろうなと思い、じんわり胸が温かくなりました( ; ; )
待ち続ける小百合さんの心を思うと切ないですが、何度でもまた清三郎さんは会いにきてくれるのではないでしょうか。そしていつか小百合さんの命が終わった後には共に人間に生まれ直して……なんて勝手な妄想を繰り広げてしまいました!
素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
平本りこさん
コメントどうもありがとうございます
今作はただひたすら眺め続けることしか出来ないと言う、極端なヒロインにしてみました
最後は転生してきた清三郎が、会いに来て(迎えに来て)くれて……!
そうですね
この二人なら、いつの日か一緒に転生して、今度こそ同族として一緒に歩める日が来てもおかしくないかもしれません
(*^^*)
第壱話 わたくし、桜の樹でございますへの応援コメント
はじめまして、こんばんは。
幻想的な雰囲気が素敵ですね!
桜だけど、小百合さんとおっしゃるのですね。何か意味がありそうですね。楽しみです!
作者からの返信
mk*さん
はじめまして
コメントどうもありがとうございます
桜だけど〝小百合〟
理由は後ほど出てきます
和だけど、幻想的な雰囲気にしてみました
お褒め下さりどうもありがとうございます
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
せつなくて、美しい物語ですね。
想い人がいなくなってしまっても、じっと黙ってそこに立ち続ける桜の樹。
きっと色々なモノを見てきたのでしょうね。
想像を掻き立てられます。
作者からの返信
わら けんたろうさん
コメントどうもありがとうございます
彼女は戦前、戦時中、戦後と、色々なものを見てきたと思います
大和撫子っぽい感じにしたくて
芯の強さを出してみました
最後を敢えてぼかした感じにしたので
とられ方は様々だと思われます(*^^*)
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
素敵なお話でしたー✨️桜の語り口もとても素敵で、読みやすく、美と品をとても感じました…
和の雰囲気がひしひしと伝わってきてとても好きです✨️
これから、このカップルは末長く幸せに暮らすのでしょうね……
日本の美しい情景も見られてうっとりでした😳
作者からの返信
凛々サイさん
コメントどうもありがとうございます
戦前の日本って、凄く上品なイメージがあったので、今作ではひたすら品の良い表現を試みてみました
普段やらない純和風!
凛々さんに気に入って頂けて良かったです(*^^*)
完走もどうもありがとう御座いました!
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
お邪魔します(外で読んできました、一気に♡失礼します)!拝見するの楽しみにしておりました。
はああ、美しい…!黒猫ちゃんの時もそうでしたが、蒼河さんは女性の一人称がお上手ですね。綺麗で品があって、少しのいじらしさもあって。今回の女性はなんと木。動けない喋れないという難しい主人公で、よくもここまで感情豊かに約一万字を書かれたなあと舌を巻きました。木ってそのへんの一本でも私たちよりずーっと長生きしてますし、考えてみれば命が宿っていてもおかしくないなあと思います。木の精というのも、古今東西のお話によく登場するくらいですものね。
小百合と清三郎さんの静かな日々、そして恋模様、堪能させていただきました。寿命の長い木にとって人間の一生など短いものでしょうが、それでも彼はあまりにも短かすぎます(;ω;)本人は国のために働けなかったことを情けなく思っているようですが、小百合にとってはかけがえのないお人。でもせっかく戦火に巻き込まれることがなくても病魔の手が…。時代は残酷ですね…。自分は何もできないという小百合の叫びが辛かったです。
でも忘れないという想いを抱いて戦火も生き残り、時代を見守った小百合。ずっとずっと静かに耐えてきた彼女に訪れた最後の奇跡、涙でした……!よかったあああ(;ω;)記憶の中の彼のことを語るのか重ねるのかはわかりませんが、とにかく今度は平和に時を過ごしていってほしいものです。
少ない字数の中で時代を超えて届いた愛を感じて温かくなりました。素敵なお話をありがとうございましたー!!
作者からの返信
文遠ぶんさん
コメントどうもありがとうございます
沢山褒めて頂き、凄く嬉しいです
あえてぼかしましたが、実は輪廻転生モノでした!
別れを余儀なくされた二人
激動の時代を通して
一途な想いを貫き通す小百合
余命僅かな清三郎の切なる願い
そして最後に起きた奇跡……
処女作長編でもやりましたが、時を越えて再び巡り会える系のロマンスって、大好きなんですよ〜(〃∇〃)
それに愛して止まないプラトニックラブの世界観を純和風でやってみました♡
いつかまた近い未来に別れが再びやってきても、この二人なら遠い未来で再び巡り会えると思います(*^^*)
完走もどうもありがとうございました
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
小百合さんの綺麗な言葉遣いで語られる物語、とても美しかったです!
彼女の気持ちは瑞々しくて、清三郎さんとの交流も心が温かく感じられました。
彼との最後の約束を守り抜いた小百合さん、とっても強かったです。最後の彼は、きっとあの方が戻ってきたのだと信じたいですね。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
寺音さん
コメントどうもありがとうございます!
最後の彼は……あえてぼかしましたが、ご想像通り、戻ってきたあの方です♡
(*´艸`*)実は、輪廻転生モノだったという
海外帰りなので、若干押し強めになってますね(〃∇〃)
完走もどうもありがとうございました
m(_ _)m
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
移り変わっていく時代を時に切なく哀しく、それでいて一貫して美しい語り口に誘われ、最後まで拝読いたしました。
気品ある小百合さんの清三郎さんへの恋心がとても可愛らしく、それだけに喪失感の深さに胸が詰まりました。
画家さんとの暮らしが穏やかで幸せな日々でありますように……
作者からの返信
青月クロエさん
コメントどうもありがとうございます
種族が異なれば、どうしても違う命の長さ
いつかは来てしまう別れの時
でも、好きになってしまった相手は、時代的にも肉体的にも、生きることを許されていなかった
そこの切なさを書いてみようと思って、こんな作風にしてみました
お褒め頂き大変嬉しいです(*^^*)
このお二人さん、きっと穏やかで幸せな日々を送っていると思われます(*^^*)
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
一気読みしました!デュアルから入った蒼河ワールドなので、アクションのイメージが強かったのですが、こちらの短編、打って変わってなんとも素敵な“約束”の物語。
上品な小百合桜の柔らかな語りで綴られる、美しくも切ない記憶。小百合桜はその場から動けませんが、だからこそ移り行く季節の様子や、清三郎さんの一挙手一投足・言葉・変化をつぶさに見つめ続け、その様子がまたいじらしく感じます。
小百合桜は、この先もきっと、新たな家主の人生を見守っていくんでしょう。彼女に再び、幸せな日々が訪れますように。
作者からの返信
七ツ枝葉さん
コメントどうもありがとうございます
切なく儚く美しい世界観を純和風で参りました
アツくてカッコイイアクションバトルストーリーも大好きですが、こう言った、儚く切なく美しいストーリーも大好きなんです(*^^*)
長い時を生き続ける仙桜の〝小百合〟
出会いと別れを繰り返しながらも
彼女は同じ場所で静かに生き続けると思います
樹と人で流れる時間は異なります
一度は死に別れてしまいましたが、再び出会うことが出来た二人
でも、この二人のことですから
今後死で再び引き裂かれても、遠い未来のどこかで、また出会えることと思います(*^^*)
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
こんにちは。始めまして。
さくさく、読まさせていただきました。作品の世界観と、ですます調の柔らかな文章がマッチしてて、描写がとても美しく、ストリーも良かったです。
命を題材に、病や戦争に触れていて、心を打たれる場面もありました。
とくに良かったのは、清三郎さんとの、儚げなやりとり。そして、叶わない恋心で、お互いが好きと言えずにいるのが、美しくもあり、切なかったです。
作者からの返信
甘月鈴音さん
コメントどうもありがとうございます
切なく儚く美しい世界観を純和風で書いてみました
時代背景的に、自分を押し殺すような性格の方がマッチしているかなぁ? と思ったので、ちょっともだもだした感じを出してみました
その部分を意識して書いたので、お褒め頂きとても嬉しかったです
完走もどうもありがとうございました
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
なんとも清々しい(*´▽`*)
心が洗われる良き物語ですね(≧▽≦)
作者からの返信
猫鰯さん
コメントどうもありがとうございます
最後の最後に一気に舞い散る桜吹雪!
のイメージで書いてみました
心が洗われる……!
お褒め頂きとても嬉しいです
(*´ω`*)
完走もどうもありがとうございました!
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
完結おめでとうございます✨
これぞ、プラトニック……!
桜の木と人間という組み合わせだからこそ生まれる儚さと、また巡り逢えた感動の調和の良いんが大変良きでした……(噛みしめてる)
これからの二人に幸あれ!(´;ω;`)
素敵な物語をありがとうございましたー!🌸
作者からの返信
貴葵 音々子さん
コメントどうもありがとうございます!
愛して止まないプラトニックラブを目指してみました♪
初めて書く世界観なのでドキドキでしたが、上手く表現できてたようで良かったです♪
完走もどうもありがとうございました!
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
こんばんは!
透明感のある雰囲気のお話だなぁと思いながら読ませて頂きました。
ほんのりといいますか、しんみりといいますか……読了後、胸にふわっと残る感じがすごく素敵です。
綺麗で素敵なお話を有り難うございました!
作者からの返信
伊南さん
コメントどうもありがとうございます
初めてトライした近現代日本設定なので、しっとりとした雰囲気で参りました
優しいようでいて、儚く切なく、そして淡い
そんな雰囲気を目指していたので
上手く表現出来ていたのでしたら良かったです
完走もどうもありがとうございました
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
完結おめでとうございますーー!!
上品な語りが小百合さんにぴったりで、心情の一つ一つがとても綺麗でした。
最後、再会できてよかったですね。長く一緒にいられることを祈ります。
素敵な作品をありがとうございました!!
作者からの返信
神山れいさん
コメントどうもありがとうございます
昭和初期と、マニアックな背景で初めて書いた世界観だったので
上手く表現出来てたら……と、正直ドキドキでした
お褒め頂き大変嬉しいです(*^^*)
そうですね
平和な世の中になって、二人が無事に再会できて、小百合の想いが漸く報われて良かったと思います
遠い未来で別れたとしても、この二人でしたら、きっと再び巡り会えることでしょう
完走もどうもありがとうございました
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
なんとも美しい再会ですね。
上品な語りが作品の雰囲気を彩っていて、素敵なハッピーエンドでした!
作者からの返信
右中桂示さん
コメントどうもありがとうございます
紆余曲折を経て、無事に再会できた二人でした( ߹Д߹)
世界観も文体も初めてトライしてみたものですが、上手く表現出来ていたようで良かったです
完走もどうもありがとうございました
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
穏やかでありながら、芯を感じさせる口調で語られる美しい物語。たとえ樹木だとしても、確かな意志と心がある桜の木から想いが伝わってきます。素敵なお話でした。
作者からの返信
いいの すけこさん
コメントどうもありがとうございます
小百合は大和撫子のイメージで作ったキャラクターでした(*^^*)
初めて書いた世界観なので、色んな意味でドキドキでしたが、上手く表現できていたようで良かったです
完走もどうもありがとうございます
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
浪漫チックなストーリーに、ぴったりの妙なる文章。
小百合さんの美しさが目に浮かびます。
美しい、本当に美しい物語でした。
作者からの返信
不二原光菓さん
コメントどうもありがとうございます!
初めて書いた世界観なので
沢山褒めて頂き
大変嬉しいです!。゚(゚´ω`゚)゚。
完走もどうもありがとうございました!
第弐話 由利家のご長男への応援コメント
さすが、蒼河さんの描かれる美形男子は、外れがありませんね~~♡
語り口も優しくて、うっとりです。
作者からの返信
不二原光菓さん
コメントどうもありがとうございます
今回は戦前日本が舞台なので、語り口調もちょっと古風にしております
ヒーローは一重の切れ長お目々の美形男子にしてみました(*´ω`*)ウフ!
お褒め頂き大変嬉しいです♡(*´∀`)
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
うおあー!!!(言葉になりません
美しすぎるおはなし……
作者からの返信
はりかさん
コメントどうもありがとうございます!
雄叫びGET!
美しいと仰って頂けて大変嬉しいです
╰(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)╯
完走もどうもありがとうございました
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
これからは沢山絵をかいて姿を留めてもらったりできそう。
木の寿命は人よりはだいぶ長いですから、幸せが長く続くといいですね。
作者からの返信
ながるさん
コメントどうもありがとうございます
そうですね
自画像も描いてそうですから
ツーショット写真のみならず、ツーショット絵も描いてくれるかもしれません
遠い未来でまた別れることがあっても
この二人でしたら
また再び巡り合えそうです(*^^*)
完走もどうもありがとうございました
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
桜は儚いの代名詞ですが、ラストはハッピーエンドで良かったですね。
今度は長く一緒にいられそうです。
作者からの返信
谷地雪さん
コメントどうもありがとうございます
そうですねぇ
切なく美しい
そしてちり際は潔いのが桜ですもんね
今度こそ、二人は長く一緒にいられると思いますよ(*^^*)
完走もどうもありがとう御座いました!
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
こんにちは。すてきな話をありがとうございました。会えてよかったですねえ…これからはしあわせな日々が平和に続きますように。
作者からの返信
星見守灯也さん
コメントどうもありがとうございます
戦前から戦後へ
激動の時代を生き抜いた彼女が
やっと想い人に再会出来ました
きっと、平和で幸せな時間を一緒に過ごしていくことでしょう
完走もありがとうございました!
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
切なくも美しい、プラトニックな愛の物語でした。
巡り巡った魂の邂逅が胸に沁みます(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
ハッピーエンドで良かったです!
作者からの返信
陽澄すずめさん
コメントどうもありがとうございます!
紆余曲折を経て、二人はやっと再会出来ました( ߹Д߹)
一人きりで苦難を耐えに耐え抜いた小百合、やっと報われて良かったです
彼女の元に帰ってきた彼は、海外帰りなので、積極的なキャラへと変わったようですね
彼女をもう手放すことはないでしょう、きっと
完走もどうもありがとう御座いました!
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
ハッピーエンド!良かったよかった!👏
生まれ変わりの人が、また全然違う雰囲気の人なのがなんだかよかったです。
ヨルシカの春泥棒という曲を思い出しました。すごく好きな曲なんですけど、ピッタリだなと思ったので。
白百合さん、上品で優しくて大好きです(*^^*)
作者からの返信
茅野 明空さん
コメントどうもありがとうございます!
キャラは違っても、中身が一緒だったので、運命の二人は互いに気がついたのだと思います(*^^*)
海外経験があるためか、ちょっとスキンシップ強めなキャラ(若干押し強め?)になって小百合の元へと戻って参りました
そのうち、色々やり取りが始まることでしょう
春泥棒、存じ上げなかったので、早速聴いてみましたが、とっても素敵な曲ですね♪
小百合が大好き!初のお上品系ヒロインなので、凄く嬉しいです♡
完走もどうもありがとうございました
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
良かったですねえ
見事に輪廻天才された方とお会いあそばして。
幸せな気持ちになる物語でした。
作者からの返信
蜜柑桜さん
コメントどうもありがとうございます
清三郎は無事に転生し、彼女の元へと戻ってきてくれました!( ߹Д߹)
シンドい思いをした分、これから先はきっと楽しい日々を過ごすことでしょう
完走もどうもありがとうございました
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
ありがとうございました…。゚(゚´Д`゚)゚。
再会できたねぇ…!よかったねぇ…
作者からの返信
珠邑ミトさん
コメントどうもありがとうございます!
紆余曲折を経てやっと再会出来ました
。゚(゚´ω`゚)゚。
二人に幸あれ!
完走もどうもありがとうございます
m(_ _)m
第伍話 生き続けていて欲しいへの応援コメント
どちらの立場も辛いですね。
小百合さんの嘆く言葉が切ないです。
作者からの返信
右中桂示さん
コメントどうもありがとうございます
どちらが悪いという訳ではないのですが、どうにもならない現実が到頭来てしまいました( ߹Д߹)
第伍話 生き続けていて欲しいへの応援コメント
うわぁぁぁぁぁ。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
つらい、つらいぞこれはぁぁぁぁ
作者からの返信
はりかさん
コメントどうもありがとうございます
そうなんです( ߹Д߹)
今作でのシンドい展開はここから始まります( ߹Д߹)
第壱話 わたくし、桜の樹でございますへの応援コメント
拝読しに参りました。
桜の木ですのに百合とおっしゃるのですね。何かわけがあるのでせうか。しばし、お話をお聞かせいただきとう存じます。
作者からの返信
蜜柑桜さん
コメントどうもありがとうございます
桜なのに百合。
不思議でございましょう?
理由は後ほど出て参ります
暫し、お付き合い下さいませ
第伍話 生き続けていて欲しいへの応援コメント
清三郎様ぁああああ。゚(゚´Д`゚)゚。
早すぎますあまりにも!!
うわあああん!
作者からの返信
珠邑ミトさん
コメントどうもありがとうございます
そうなんです。゚(゚´ω`゚)゚。
過ぎ去ってしまうのがあまりにも早すぎて……!
. ˚‧(´ฅωฅ`)·˚.
第肆話 小百合と呼んでも良いですか?への応援コメント
なるほど桜なのにお名前が小百合さんとはそういうことだったんですね‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥
うう、最後の一文が、ぞわぞわします
作者からの返信
はりかさん
コメントどうもありがとうございます
名前の由来はそうだったのです
(*´ω`*)
動き出した時間は、もう後戻り出来ませんから……
第参話 貴女、何か云いましたか?への応援コメント
話が伝わって良い交流が始まりそうですね。桜としての感情表現が可愛らしいです。
作者からの返信
右中桂示さん
コメントどうもありがとうございます
到頭やり取りが始まりました
かわいいをどうもありがとうございます
桜の木で感情をどう表現しようかなと考えながら書いているので
お褒め頂き大変嬉しいです
第参話 貴女、何か云いましたか?への応援コメント
優しいやりとりにほっこりしました(*^^*)
でもなんだか、せつなげな雰囲気が漂っている‥‥
作者からの返信
茅野 明空さん
コメントどうもありがとうございます
二人のやり取りが到頭始まりました
清三郎には常に付きまとうものがありますが、この時の小百合は詳細をまだ知らないものの、雰囲気で何かを感じ取っていたようです
編集済
第参話 貴女、何か云いましたか?への応援コメント
おやまあ!話が通じてしまった……ほのぼのした交流になるのか、それとも胸がふさがれるほどせつない…いや、やめておきましょう
作者からの返信
はりかさん
コメントどうもありがとうございます
運命の歯車が
到頭動き出してしまいました……!
第参話 貴女、何か云いましたか?への応援コメント
これは予想外の展開(;゚Д゚)<スゲエ
それはそれとして。
『危ない、危ない。うっかり、枝の先に咲いている花を、一気に何房も散らせるところでした』
この表現の美しさに唸ってしまいました。
作者からの返信
猫鰯さん
コメントどうもありがとうございます
あら、予想外でした?^^
ヒロインは桜なので、どう表現しようかなと考えたものだったので
お褒め頂き大変嬉しいです(*´艸`*)
第参話 貴女、何か云いましたか?への応援コメント
ああ…出会いましたね…切ない香りがします…
作者からの返信
珠邑ミトさん
コメントどうもありがとうございます
到頭出会ってしまいました……!
ここから運命の歯車が
ゆっくりと動き始めていきます
第弐話 由利家のご長男への応援コメント
小百合さんたら超絶かわいい!かわいい(なんかこれしか言ってない気がします)
作者からの返信
はりかさん
コメントどうもありがとうございます!
小百合嬢も、乙女ですから
まだ見ぬ異性をしっかりと意識してしまっている模様です(*´ω`*)
(相手は種族の異なる人間なのに!)
かわいいを、どうもありがとうございます(*^^*)
第弐話 由利家のご長男への応援コメント
純和風で上品な語り口調を読んでいたら、いつの間にか頭の中で、吉永小百合さんの声で再生されていました。
作者からの返信
猫鰯さん
コメントどうもありがとうございます!
おおお!吉永小百合さんですか!鋭いですね
擬人化したイメージは、実は彼女のイメージが入っています(*^^*)
第弐話 由利家のご長男への応援コメント
しっとりした語り口が柔らかくて、よい雰囲気を醸し出していますね!
続きも楽しみです(*´ー`*)
作者からの返信
陽澄すずめさん
コメントどうもありがとうございます
初タイプの大和撫子風おしとやかヒロインをイメージして作っているので
(桜の樹ですが)
雰囲気が上手く出ているのでしたら
良かったです(*´ω`*)
執筆頑張ります
第弐話 由利家のご長男への応援コメント
白百合さんの話し方がお上品で好きです(*^^*)語り口調の物語、いいですね!続き、楽しみにしています!
作者からの返信
茅野 明空さん
コメントどうもありがとうございます!
昭和レトロ感を出したくて、彼女の口調はこんな感じにしてみました
執筆頑張ります(*^^*)
第壱話 わたくし、桜の樹でございますへの応援コメント
続きが気になる入り方。とってもいいですねー♪
作者からの返信
花月夜れんさん
コメントどうもありがとうございます
今作は過去を語るスタイルにしようと思ったので、こんな書き出しにしてみました(*^^*)
お褒め頂き大変嬉しいです!
第壱話 わたくし、桜の樹でございますへの応援コメント
一人称の敬語口調は上品で素敵ですね。
小百合さんのお話、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
依月さかなさん
コメントどうもありがとうございます
時代が時代なので、今作のヒロインは上品で奥ゆかしい口調にしてみました(*^^*)
執筆頑張ります!
第壱話 わたくし、桜の樹でございますへの応援コメント
凄く雰囲気のある始まり方で素敵です♪
これから楽しみです!
作者からの返信
玖珂李奈さん
コメントどうもありがとうございます
彼女は日本の桜なので、The・大和撫子の雰囲気を出そうと思い、こんな書き出しにしてみました
今まで書いたことのない時代背景なので
上手く表現出来ていたら嬉しいです
第壱話 わたくし、桜の樹でございますへの応援コメント
なんとも素敵な始まり方^^
このあとの展開が気になります。
作者からの返信
猫鰯さん
コメントどうもありがとうございます
日本の桜が主人公なので、少し奥ゆかしい雰囲気を出してみました
お褒め頂き大変嬉しいです(*^^*)
第壱話 わたくし、桜の樹でございますへの応援コメント
小百合ちゃん、おしとやかで乙女でカワイイ!
作者からの返信
長谷川愛実(杉山めぐみ)さん
コメントどうもありがとうございます
小百合嬢はおしとやか女子設定です
雰囲気が出ているのでしたら良かったです
カワイイをどうもありがとうございます!
第壱話 わたくし、桜の樹でございますへの応援コメント
拝読させていただいております!
まぁかわいい桜!桜だけど小百合ちゃんなんですね⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
作者からの返信
はりかさん
コメントどうもありがとうございます
そうなんです
桜なのに、名前は何故か小百合!
理由は後で明かされます
宜しければどうぞ
引き続きお付き合い下さいませ
第壱話 わたくし、桜の樹でございますへの応援コメント
こんにちは。小百合ちゃん( ´ ▽ ` )
作者からの返信
珠邑ミトさん
コメントどうもありがとうございます
語り手はそう、小百合ちゃんです(*^^*)
どうぞ、お見知り置き下さい
第陸話 永訣、そして……への応援コメント
悲しくも美しい物語を、堪能させていただきました……! 颯人さんのお話、ファンタジーやバトルもので読み慣れておりましたので、こういった情感たっぷりな物語は新鮮で、新しい颯人さん作品の魅力に触れられたことも、とっても嬉しかったです。
戦争の時代を生き抜くときの、決死の感情が胸に迫りました。だからこそ、ラストで描かれた温かさが、胸に沁みました……これからは、平和な世を、共に生きることができますね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)素晴らしい短編を読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
一初ゆずこさん
コメントどうもありがとうございます
今年は文学っぽいのを書いてみようかなと思い、いつもとはちょっと違った作風にしてみました
近現代ロマンスの世界観を書くのは初めてです
文豪の作品に出てくるヒロインは、口調がお上品なので、雰囲気を出そうと色々試したら、こんな感じになりました
沢山お褒め頂き、どうもありがとうございます
とっても嬉しいです(*ˊᗜˋ*)