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2025年2月20日 22:54
ラッセル卿は脅威ではない、ライアンに対する悪意はあっても国家の脅威になり得ない小物というところでしょうか。しかし顔を見ただけで『脅威』かどうかを瞬時に判断できるというのは恐るべき能力です。厳しい条件かデメリットがあったりしそうですが……?
作者からの返信
コメント有難うございます。ラッセル卿が『脅威』ではないというのは、『脅威』を定義する為のネタの一つとなります。この物語では『脅威』とは何か、も謎に含まれておりますので、是非その辺りも予想しながら楽しんでもらえればと思います。リリアの能力については、ある程度近づかないと反応しないという設定になっております。(本編に説明入れ忘れています。ゴメンナサイ。。(^^;))色々ありますが、続きも楽しんでもらえれば幸いですm(_ _)m
2025年2月7日 22:41
リリアさんに「ご主人様」と呼ばれる場面とかあるのかしら(おい)力でもって誰が黒幕かを暴き出す、スリリングですね(・・;)
コメント有難うございます。すいません、リリアに「ご主人様」と言って貰うのを忘れてました(^^;)痛恨の極みですが、続編で考えることにします。チート級の悪魔の力を使った攻勢にでますので、続きもお楽しみに。
2024年12月31日 15:25
晩餐会……何かが起きそうだ((( ;゚Д゚)))
コメント有難うございます。国の要人が一同に介す場ですから、リリアの力が発揮されること間違い無しですね(^^)何が起きるか、どうぞお楽しみ下さい。
2024年12月10日 07:36
楽しく読ませてもらっております。リリアの能力は犯人当てのサスペンス、ミステリー系では危険な設定ですね…私も現在書いてる作品で同じような能力を出してしまって気づいてしまいました。急いで能力に対してのデメリットを考えましたが、思いつかずに諦めました(汗
コメント有難うございます。仰る通り、危険で扱いずらい設定でした。犯人はどこだの物語で犯人に反応する能力があるって、面白いのかこれ?という思いを常に抱きながら書きました(^^;)苦労して書きましたので、続きも是非お楽しみ下さい。
2024年11月18日 21:38
考えてみるとリリアの力は十分チートですね。晩餐会で果たして黒幕は見つかるのでしょうか。
コメント有難う御座います。そうですね、やはり悪魔ということで能力はチート級ですね。ただ、標的に対してはチートですが、それ以外にはただの女の子なので、使い所が難しい一面があります。晩餐会はそんな欠点を補う格好の場面ですが、黒幕は見つかるのでしょうか。続きをお楽しみ下さい!
ラッセル卿は脅威ではない、ライアンに対する悪意はあっても国家の脅威になり得ない小物というところでしょうか。
しかし顔を見ただけで『脅威』かどうかを瞬時に判断できるというのは恐るべき能力です。厳しい条件かデメリットがあったりしそうですが……?
作者からの返信
コメント有難うございます。
ラッセル卿が『脅威』ではないというのは、『脅威』を定義する為のネタの一つとなります。この物語では『脅威』とは何か、も謎に含まれておりますので、是非その辺りも予想しながら楽しんでもらえればと思います。
リリアの能力については、ある程度近づかないと反応しないという設定になっております。(本編に説明入れ忘れています。ゴメンナサイ。。(^^;))
色々ありますが、続きも楽しんでもらえれば幸いですm(_ _)m